JPH0247710A - ランプ点灯キーボード制御方式 - Google Patents
ランプ点灯キーボード制御方式Info
- Publication number
- JPH0247710A JPH0247710A JP63198341A JP19834188A JPH0247710A JP H0247710 A JPH0247710 A JP H0247710A JP 63198341 A JP63198341 A JP 63198341A JP 19834188 A JP19834188 A JP 19834188A JP H0247710 A JPH0247710 A JP H0247710A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- key
- lamp
- keys
- lamps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ランプ点灯キーボード制御方式に関し、特に
パーソナルコンピュータに構成されるキーボードにおけ
るキートップのランプを点灯されるキーボード制御方式
に関する。
パーソナルコンピュータに構成されるキーボードにおけ
るキートップのランプを点灯されるキーボード制御方式
に関する。
従来、この種のキーボード制御方式には、アプリケーシ
ョンが、任意にキーに命令をアサインし、マニュアルに
操作法として述べでいた。
ョンが、任意にキーに命令をアサインし、マニュアルに
操作法として述べでいた。
上述した従来のキーボード制御方式は、アプリケーショ
ンが自由にキーをアサインするという利点はあるが、ユ
ーザーは各アプリケーションごとに現在どのキー人力を
すればよいがということを習得する必要があるという欠
点がある。
ンが自由にキーをアサインするという利点はあるが、ユ
ーザーは各アプリケーションごとに現在どのキー人力を
すればよいがということを習得する必要があるという欠
点がある。
本発明のランプ点灯キーボード制御方式は、アプリケー
ションが、使用しているキーに対して、ランプ点灯させ
ることを可能とするインターフェイスと、キーそれぞれ
がランプ点灯を可能としているハードウェアとを有して
いる。
ションが、使用しているキーに対して、ランプ点灯させ
ることを可能とするインターフェイスと、キーそれぞれ
がランプ点灯を可能としているハードウェアとを有して
いる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す。第1図において、
本発明の一実施例はコンピュータに設けキーボード制御
部11と、これに接続されるキーボード12とを有して
いる。このキーボード12にはキートップにランプが点
灯するように構成されている。なお、細かい斜線を有す
るキートップ13が点灯中のところである。
本発明の一実施例はコンピュータに設けキーボード制御
部11と、これに接続されるキーボード12とを有して
いる。このキーボード12にはキートップにランプが点
灯するように構成されている。なお、細かい斜線を有す
るキートップ13が点灯中のところである。
第2図は本発明の一実施例を示すフローブロック図であ
る。第2図において、本実施例はパーソナルコンピュー
タを使用するアプリケーションプログラム21を実行す
るとキーアサインルーチンでランプ点灯させるキーを選
択し、そのキーが使用キーであるか否かを判別部22で
判断し、使用するキーであるならばランプ点灯ルーチン
23で、実際にランプ点灯を指示し、キーボードに実際
の機能をアサインするルーチン26へと制御がわたり、
ランプ点灯可能なキーボードに命令がわたる。
る。第2図において、本実施例はパーソナルコンピュー
タを使用するアプリケーションプログラム21を実行す
るとキーアサインルーチンでランプ点灯させるキーを選
択し、そのキーが使用キーであるか否かを判別部22で
判断し、使用するキーであるならばランプ点灯ルーチン
23で、実際にランプ点灯を指示し、キーボードに実際
の機能をアサインするルーチン26へと制御がわたり、
ランプ点灯可能なキーボードに命令がわたる。
また、使用しないキーであルならば、すなわち必要のな
いキーを選択した場合はランプ点灯中かを判別部24で
判断し、点灯中であればランプをOFFにするように判
別し、ルーチン25で不必要なキーのランプを消灯し、
ルーチン26へ制御を移す。
いキーを選択した場合はランプ点灯中かを判別部24で
判断し、点灯中であればランプをOFFにするように判
別し、ルーチン25で不必要なキーのランプを消灯し、
ルーチン26へ制御を移す。
以上説明したように本発明は、アプリケーションが、キ
ーボードにランプ点灯命令を行うことにより、現在どの
キーの入力待ちをしているかをユーザーに通知すること
が可能であり、操作性に向上がはかれるとうい効果があ
る。
ーボードにランプ点灯命令を行うことにより、現在どの
キーの入力待ちをしているかをユーザーに通知すること
が可能であり、操作性に向上がはかれるとうい効果があ
る。
第1図は本発明の一実施例のキーボード部を示す図、第
2図は本発明の一実施例のフローブロックを示す図であ
る。 11・・・・・・キーボード制御部、12・・・・・・
ランプ点灯キーボード、13・・・・・・点灯中キ一部
、21・・・・・・アプリケーションプログラム、22
・・・・・・キーの判別部、23・・・・・・ランプ点
灯ルーチン、24・・・・・・使用しないキーの判別部
、25・・・・・・ランプ消灯ルーチン、26・・・・
・・キーボード制御ルーチン。
2図は本発明の一実施例のフローブロックを示す図であ
る。 11・・・・・・キーボード制御部、12・・・・・・
ランプ点灯キーボード、13・・・・・・点灯中キ一部
、21・・・・・・アプリケーションプログラム、22
・・・・・・キーの判別部、23・・・・・・ランプ点
灯ルーチン、24・・・・・・使用しないキーの判別部
、25・・・・・・ランプ消灯ルーチン、26・・・・
・・キーボード制御ルーチン。
Claims (1)
- コンピュータ本体と、表示装置と、キーボードとによっ
て構成されるパーソーナルコンピュータにおいて、ラン
プ点灯するキートチップを持つキーボードを有し、アプ
リケーションプログラムから決められた命令によって前
記キーボードのランプを点灯せしめることを特徴とする
サクジュランプ点灯キーボード制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198341A JPH0247710A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | ランプ点灯キーボード制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198341A JPH0247710A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | ランプ点灯キーボード制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247710A true JPH0247710A (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=16389510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63198341A Pending JPH0247710A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | ランプ点灯キーボード制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247710A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6366233B1 (en) | 1998-10-07 | 2002-04-02 | Nec Corporation | DME system with broadcasting function |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP63198341A patent/JPH0247710A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6366233B1 (en) | 1998-10-07 | 2002-04-02 | Nec Corporation | DME system with broadcasting function |
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