JPH0248051B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0248051B2 JPH0248051B2 JP58009097A JP909783A JPH0248051B2 JP H0248051 B2 JPH0248051 B2 JP H0248051B2 JP 58009097 A JP58009097 A JP 58009097A JP 909783 A JP909783 A JP 909783A JP H0248051 B2 JPH0248051 B2 JP H0248051B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass bottle
- bottle
- pressing means
- glass
- pressing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/08—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying steady tensile or compressive forces
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N33/00—Investigating or analysing materials by specific methods not covered by groups G01N1/00 - G01N31/00
- G01N33/0078—Testing material properties on manufactured objects
- G01N33/0081—Containers; Packages; Bottles
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N33/00—Investigating or analysing materials by specific methods not covered by groups G01N1/00 - G01N31/00
- G01N33/38—Concrete; Lime; Mortar; Gypsum; Bricks; Ceramics; Glass
- G01N33/386—Glass
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガラスビン胴部の強度検査装置に関す
るものである。
るものである。
炭酸飲料用ガラスビンのような使用時に大きい
内圧のかかるガラスビンは、製壜工場においてそ
の全数に対して強度検査を行なう必要がある。こ
のために従来から種々の強度検査装置が用いられ
ているが、胴部に強度上の欠陥のあるビンを高速
度で簡便に排除しうる装置としては、特公昭51−
44766号、特公昭52−14991号公報等に示されてい
るように、ガラスビンの進行径路を挾んでその胴
部を押圧する手段を設け、ビンを半径方向に押圧
してこれによる応力に耐えられないビンを破壊さ
せる形式のものがよく知られている。
内圧のかかるガラスビンは、製壜工場においてそ
の全数に対して強度検査を行なう必要がある。こ
のために従来から種々の強度検査装置が用いられ
ているが、胴部に強度上の欠陥のあるビンを高速
度で簡便に排除しうる装置としては、特公昭51−
44766号、特公昭52−14991号公報等に示されてい
るように、ガラスビンの進行径路を挾んでその胴
部を押圧する手段を設け、ビンを半径方向に押圧
してこれによる応力に耐えられないビンを破壊さ
せる形式のものがよく知られている。
これらの従来装置は第3図に示したようにビン
の外表面に平行に支持された押圧手段をビンの胴
部全体に接触させることによりビンの胴部を均一
に押圧するよう構成されたものであつて、これに
よりビンの外表面に均一な引つ張り応力を発生さ
せることを狙つたものである。ところがこの従来
装置によりビンを検査する場合にビンの各部に生
ずる最大引つ張り応力を調査した結果は第4図に
示されるとおりであつて、胴の中心部Dには大き
い応力が生ずるがB、C、Eにはこれよりかなり
小さい応力しか発生せず、D点に許容応力値を発
生させるよう押圧力を設定した場合にはB、C、
E等の部分には許容値をはるかに下回る応力しか
発生しないことが分かる。即ち、従来装置は胴中
心部に強度上の欠陥を持つビンのみを排除できる
にすぎず、胴の上部あるいは下部に欠陥のあるビ
ンは排除することが不可能である。
の外表面に平行に支持された押圧手段をビンの胴
部全体に接触させることによりビンの胴部を均一
に押圧するよう構成されたものであつて、これに
よりビンの外表面に均一な引つ張り応力を発生さ
せることを狙つたものである。ところがこの従来
装置によりビンを検査する場合にビンの各部に生
ずる最大引つ張り応力を調査した結果は第4図に
示されるとおりであつて、胴の中心部Dには大き
い応力が生ずるがB、C、Eにはこれよりかなり
小さい応力しか発生せず、D点に許容応力値を発
生させるよう押圧力を設定した場合にはB、C、
E等の部分には許容値をはるかに下回る応力しか
発生しないことが分かる。即ち、従来装置は胴中
心部に強度上の欠陥を持つビンのみを排除できる
にすぎず、胴の上部あるいは下部に欠陥のあるビ
ンは排除することが不可能である。
本発明はこのような従来装置の欠点を解決する
ためになされたものであつて、押圧手段の少なく
とも一方にガラスビンの胴上部と胴下部とに接す
る突条を形成するとともに、該押圧手段の何れか
一方をガラスビンの軸線方向に揺動自在に支持し
たことを特徴とするものである。
ためになされたものであつて、押圧手段の少なく
とも一方にガラスビンの胴上部と胴下部とに接す
る突条を形成するとともに、該押圧手段の何れか
一方をガラスビンの軸線方向に揺動自在に支持し
たことを特徴とするものである。
以下に本発明を図示の実施例に基づいて更に詳
細に説明する。第1図は実施例の装置の一部切り
欠き正面図、第2図はその平面図である。
細に説明する。第1図は実施例の装置の一部切り
欠き正面図、第2図はその平面図である。
図面に示されるように、検査されるべきガラス
ビン1はコンベア2によつて直線径路上を進行し
ており、この進行径路を挾んで円筒状の押圧手段
3と凹円筒面状の押圧手段4とが設けられてい
る。円筒状の押圧手段は機台に固定された垂直軸
5を中心として図示を略したモータにより一定速
度で回転しており、他方の押圧手段4は機台に固
定されたエアシリンダ6のピストンロツド7の先
端に水平軸8によつてガラスビンの軸線方向に揺
動自在に取り付けられている。そして押圧手段3
の周面にはガラスビン1の胴上部及び胴下部に接
する突条9,10が形成されており、また押圧手
段4の内周面にも同じ高さに突条11,12が形
成してある。これらの突条は図示のように押圧手
段と一体的に形成してもよく、或はウレタン等の
適当な弾性材料からなる帯状体を押圧手段の周面
に取り付けてもよい。なお、突条11,12は水
平軸8から等距離にある。
ビン1はコンベア2によつて直線径路上を進行し
ており、この進行径路を挾んで円筒状の押圧手段
3と凹円筒面状の押圧手段4とが設けられてい
る。円筒状の押圧手段は機台に固定された垂直軸
5を中心として図示を略したモータにより一定速
度で回転しており、他方の押圧手段4は機台に固
定されたエアシリンダ6のピストンロツド7の先
端に水平軸8によつてガラスビンの軸線方向に揺
動自在に取り付けられている。そして押圧手段3
の周面にはガラスビン1の胴上部及び胴下部に接
する突条9,10が形成されており、また押圧手
段4の内周面にも同じ高さに突条11,12が形
成してある。これらの突条は図示のように押圧手
段と一体的に形成してもよく、或はウレタン等の
適当な弾性材料からなる帯状体を押圧手段の周面
に取り付けてもよい。なお、突条11,12は水
平軸8から等距離にある。
このように構成されたものは、従来の装置と同
様にガラスビン1を押圧手段3と4との間に挾み
つつエアシリンダ6により押圧手段4を押し出し
てビン1を押圧するものであるが、突条9〜12
は何れもビンの胴上部と胴下部とに接するように
形成されているので、ビンはこれらの部分でのみ
荷重を受けることとなる。しかも押圧手段4は水
平軸8によつてその軸線方向に揺動自在に支持さ
れているので突条11と12には等しい荷重が作
用する。
様にガラスビン1を押圧手段3と4との間に挾み
つつエアシリンダ6により押圧手段4を押し出し
てビン1を押圧するものであるが、突条9〜12
は何れもビンの胴上部と胴下部とに接するように
形成されているので、ビンはこれらの部分でのみ
荷重を受けることとなる。しかも押圧手段4は水
平軸8によつてその軸線方向に揺動自在に支持さ
れているので突条11と12には等しい荷重が作
用する。
この結果は第4図に白丸で示す通りであつて、
ビン胴部のB、C、Dの各部分に生ずる最大引張
応力はほぼ等しくなる。これは変形を生じにくい
ビン口部及びビン底部に近い部分が等しい力で押
圧され、逆に変形しやすい胴中央部が押圧されな
いためであると考えられる。
ビン胴部のB、C、Dの各部分に生ずる最大引張
応力はほぼ等しくなる。これは変形を生じにくい
ビン口部及びビン底部に近い部分が等しい力で押
圧され、逆に変形しやすい胴中央部が押圧されな
いためであると考えられる。
いま仮にガラスビンの保証内圧強度を10Kg/cm2
とするならばガラスビンの胴部は10Kg/cm2の内圧
が負荷された場合にその外表面に発生する引張応
力に耐えるだけの強度が必要である。この値は約
130Kg/cm2であることが分かつているので、エア
シリンダ6に約190Kgの押圧力を発生させる。第
4図から分かるように、1Kgの押圧力に対して約
0.7Kg/cm2の引張応力がビンの外表面に発生する
のであるから、190Kgの力に対してはガラスビン
のB〜Dの部分に約133Kg/cm2の最大引張応力が
生じることとなる。従つてもしB〜D範囲に強度
が130Kg/cm2に満たない欠陥部分が存在するなら
ば、本発明の装置によりそのガラスビンは破壊さ
れることになる。これに対して第3図の従来装置
では、Dの部分の最大引張応力値を130Kg/cm2に
するためには押圧力を130/1.6=81Kgに設定する
こととなるが、このときBには81×0.3=24.3
Kg/cm2、Cには97.2Kg/cm2、の応力が発生するの
みであるから、これらの部分に強度が130Kg/cm2
に満たない欠陥部分があつたとしてもこれを検出
することができないのである。
とするならばガラスビンの胴部は10Kg/cm2の内圧
が負荷された場合にその外表面に発生する引張応
力に耐えるだけの強度が必要である。この値は約
130Kg/cm2であることが分かつているので、エア
シリンダ6に約190Kgの押圧力を発生させる。第
4図から分かるように、1Kgの押圧力に対して約
0.7Kg/cm2の引張応力がビンの外表面に発生する
のであるから、190Kgの力に対してはガラスビン
のB〜Dの部分に約133Kg/cm2の最大引張応力が
生じることとなる。従つてもしB〜D範囲に強度
が130Kg/cm2に満たない欠陥部分が存在するなら
ば、本発明の装置によりそのガラスビンは破壊さ
れることになる。これに対して第3図の従来装置
では、Dの部分の最大引張応力値を130Kg/cm2に
するためには押圧力を130/1.6=81Kgに設定する
こととなるが、このときBには81×0.3=24.3
Kg/cm2、Cには97.2Kg/cm2、の応力が発生するの
みであるから、これらの部分に強度が130Kg/cm2
に満たない欠陥部分があつたとしてもこれを検出
することができないのである。
以上に説明した通り、本発明の装置は押圧手段
にガラスビンの胴上部と胴下部とに接する突条を
形成するとともに、該押圧手段の一方をガラスビ
ンの軸線方向に揺動自在に支持することによりガ
ラスビンの胴上部と胴下部とを等しい力で押圧
し、もつてガラスビン胴部の欠陥をより広範囲に
わたつて確実に検出することを可能としたもので
あり、ガラスビンの対内圧強度をより完全に保証
することが可能となる。
にガラスビンの胴上部と胴下部とに接する突条を
形成するとともに、該押圧手段の一方をガラスビ
ンの軸線方向に揺動自在に支持することによりガ
ラスビンの胴上部と胴下部とを等しい力で押圧
し、もつてガラスビン胴部の欠陥をより広範囲に
わたつて確実に検出することを可能としたもので
あり、ガラスビンの対内圧強度をより完全に保証
することが可能となる。
なお上記の実施例においては押圧手段として円
筒状体と凹円筒面体とを使用したが押圧手段の形
態としては平面状のものであつてもよく、押圧力
を発生させるシリンダ等は何れの側に取り付けて
も差し支えない。また突条9〜12等は実施例の
如く両側の押圧手段に設けることが好ましいが、
一方の押圧手段にのみ設けてもほぼ同様の効果を
得ることが可能である。さらにまた実施例では凹
円筒面体を揺動自在に支持したが、何れの押圧手
段を揺動自在に支持してもよいことは言うまでも
ない。
筒状体と凹円筒面体とを使用したが押圧手段の形
態としては平面状のものであつてもよく、押圧力
を発生させるシリンダ等は何れの側に取り付けて
も差し支えない。また突条9〜12等は実施例の
如く両側の押圧手段に設けることが好ましいが、
一方の押圧手段にのみ設けてもほぼ同様の効果を
得ることが可能である。さらにまた実施例では凹
円筒面体を揺動自在に支持したが、何れの押圧手
段を揺動自在に支持してもよいことは言うまでも
ない。
このように本発明は従来技術の欠点をよく解決
したものであつて、その実用的価値は極めて大き
いものがある。
したものであつて、その実用的価値は極めて大き
いものがある。
第1図は本発明の実施例の装置の一部切欠き正
面図、第2図はその平面図、第3図は従来装置の
一部切欠き正面図、第4図はガラスビンを1Kgの
力で押圧しつつ半回転させた場合に胴部の各箇所
に生ずる円周方向の引張応力の最大値を示すグラ
フであり、白丸が実施例の装置を使用した場合の
測定値、黒丸が従来装置の測定値である。 3:押圧手段、4:押圧手段、8:水平軸。
面図、第2図はその平面図、第3図は従来装置の
一部切欠き正面図、第4図はガラスビンを1Kgの
力で押圧しつつ半回転させた場合に胴部の各箇所
に生ずる円周方向の引張応力の最大値を示すグラ
フであり、白丸が実施例の装置を使用した場合の
測定値、黒丸が従来装置の測定値である。 3:押圧手段、4:押圧手段、8:水平軸。
Claims (1)
- 1 ガラスビンの進行径路を挾んでガラスビンの
胴部を押圧する手段を対向させて設けたガラスビ
ン強度検査装置において、該押圧手段の少なくと
も一方にガラスビンの胴上部と胴下部とに接する
突条を形成するとともに、該押圧手段の何れか一
方をガラスビンの軸線方向に揺動自在に支持した
ことを特徴とするガラスビンの強度検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58009097A JPS59135343A (ja) | 1983-01-21 | 1983-01-21 | ガラスビンの強度検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58009097A JPS59135343A (ja) | 1983-01-21 | 1983-01-21 | ガラスビンの強度検査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59135343A JPS59135343A (ja) | 1984-08-03 |
| JPH0248051B2 true JPH0248051B2 (ja) | 1990-10-23 |
Family
ID=11711110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58009097A Granted JPS59135343A (ja) | 1983-01-21 | 1983-01-21 | ガラスビンの強度検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59135343A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5351552A (en) * | 1993-11-10 | 1994-10-04 | Emhart Glass Machinery Investments Inc. | Machine for squeeze testing glass containers |
| CN107402159A (zh) * | 2017-08-11 | 2017-11-28 | 安徽优乐亿乳业有限公司 | 用于瓶装奶茶强度检测装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5738855A (en) * | 1980-08-20 | 1982-03-03 | Teijin Ltd | Light wavelength-convertible film and agricultural film |
-
1983
- 1983-01-21 JP JP58009097A patent/JPS59135343A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59135343A (ja) | 1984-08-03 |
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