JPH0248518A - 毛髪処理剤 - Google Patents

毛髪処理剤

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JPH0248518A
JPH0248518A JP19973788A JP19973788A JPH0248518A JP H0248518 A JPH0248518 A JP H0248518A JP 19973788 A JP19973788 A JP 19973788A JP 19973788 A JP19973788 A JP 19973788A JP H0248518 A JPH0248518 A JP H0248518A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、毛髪に染色とパーマネント・ウェーブ処理を
同時に完成させる毛髪処理用組成物に関するものである
とくに、染色とパーマネント・ウェーブ(以下、単にパ
ーマという)用組成物を予め調整して使用し、毛髪に染
色とパーマを一回で迅速的に施すことができるとともに
、毛髪や頭皮を損傷させることなく、潰れた染色とウェ
ーブ効果を付与しうる新規な組成物である。
[従来の技術] 従来、毛髪に染色とパーマ処理を行うには、二段階に分
けて行なう必要があった。しかも、その間に一週間も隔
てる必要があった。
一方の、従来の毛髪用染色剤は、主として、P−フェニ
レンジアミン、過酸化水素(35wt%H20□)溶液
をよく配合し、その残りは水で補足してなるものである
。染色処理する直前に、このような染色剤をよく混合し
て撹拌した後、毛髪の上に塗布して染色することができ
る。この処理時間は約30ないし45分を費−やし、さ
らに−週間以上を隔てて、初めてパーマ処理が引き継が
れる。その結果はウェーブがよくきかない。
他方の、従来のパーマ用剤は、チオグリコール酸、シス
チインなどの還元剤を主剤とする水溶液に、アンモニア
、エタノールアミンなどの塩基性物質を加えて、pH8
〜10に調整したものをパーマ用第1刑とし、臭素酸塩
、過ホウ酸塩、過酸化水素などの酸化剤の水溶液をパー
マ用第2刑としてなるものである。
そして、このようなパーマ用第1剤によって、毛髪をカ
ーラ−・ロッドなどに固定してカールして、この段階で
は30ないし50分間を必要とする。さらに、その他の
ヘアケアの処理時間を合わせて、染色やパーマ処理には
それぞれ2時間以上を必要とする。
パーマ用第1剤により毛髪中のケラチン蛋白質に含まれ
ているシスチインジスルフィド結合を還元切断すること
によって、メルカプト基を生成させ、第2刑によってメ
ルカプト基を酸化して毛髪に新たなジスルフィド結合を
生成させ、ウェーブを固定化しようとするものである。
従来の染色とパーマ用剤は、とくにそのうちのチオグリ
コール酸やシスチインなどは、不快な臭気があり、かつ
酸化されやすいために、取扱いや保存に関する問題があ
り、その他にも、染色とパーマ処理時間を減少させるた
め、充分に満足すべきものとはいえない。
また、前記の従来の染色とパーマ処理に使用する染色用
第1剤・第2剤とパーマ用第1剤・第2刑等は必ず分け
て取扱いをするので、非常に繁雑である。加えて、これ
らの保存安定性はよくない。
そこで、本発明者は、染色とパーマ処理に要する時間や
操作性を軽減すべく種々研究を重ねた。
この発明は、その研究の成果であり、毛髪に染色とパー
マ処理を同時に完成させる新規な組成物を開発し、この
ような毛髪に染色とパーマ処理を施すことが一回で迅速
的にできるとともに、毛髪や頭皮を損傷させることなく
、潰れた染色とウェーブ効果を付与しうる新規な組成物
を堤供しようとするものである。
本発明に係る毛髪処理剤は、確かに前記の如く、染色と
パーマ処理に必要とする時間を短縮するとともに、染色
とパーマ処理を同時(−回)で完成させる。また、使用
者と美容師の時間を浪費せず、その上それと同時に染色
とパーマ処理時間も減少されるため、薬液が毛髪や頭皮
に接触する時間も短縮されるため、毛髪や頭皮を損傷さ
せることなく、前記問題点が解決されるととらに、毛髪
や頭皮を損傷させることなく、(憂れた染色とパーマ効
果を付与することができる。
本発明による毛髪処理剤の新規な組成物は、次のように
、二剤に分けることができる。
すなわち、 ■、第1剤 第1剤の組成物は、次の成分からなるものである。以下
に、具体的に説明する。
(1)パーマ用剤 これは、主として、し−シスチイン塩a−化合物溶n 
(L −cysteine nonohydrochl
orde 11onohydrate 5olutio
n )及びチオグリコール酸からなるものである。ここ
で、し−シスチイン塩酸−水金物及びその酸の使用量は
3〜10%の範囲が好ましく、チオグリコール酸の使用
量は0.1〜6%の範囲とするのが好ましい0両者は、
単独あるいは併用することができる。ただし、その使用
量は必ず適当に変化する。もし、チオグリコール酸の使
用量が10%を越えると、晶析されやすい。
これは、組成物の品質不安定の主な原因の一つである。
(2)染色用剤− 一般に、P−フェニレンジアミンなどの酸化染料(ox
idation dye )を染色剤の主成分とするこ
とができて、そのうち、P−フェニレンジアミンが通常
である。その規制使用量は4%越えない範囲である。
(3)染色調整剤 レゾルシノールを染色調整剤として使用し、その使用量
は必要に応じて0,01〜1%の範囲とするのが好まし
い。
(4)金属イオン捕捉剤 組成物容器や精製水や組成物の各成分がらの重金属イオ
ンは、常に組成物品質の不安定の最も主な原因である。
一般に、主としてエチレンジアミンテトラ酢酸(EDT
A)のエアトリウム塩、三ナトリウム塩と四ナトリウム
塩は、金属イオンを含む組成物溶液から特定の重金属イ
オンをキレートに形成して除去する金属捕捉剤である。
そのうち、エチレンジアミンテトラ酢酸臼ナトリウムが
、割りによいので、その使用量は0.01〜1%の範囲
とするのが好ましい。
(5)酸化防止剤 本発明組成物は貯蔵、加工及び流通の過程で、組成物に
含まれる成分が空気中の酸素により酸化を受け、変色や
発臭や品質不安定を起こし、とくにチオグリコール酸や
シスチインなどは酸化されやすいため、取扱いや保存に
関する問題があり、組成物に適当量の酸化防止剤を添加
し、これら問題が解消されることができる。酸化防止剤
として好適に使用できるものとしては、例えばグアヤク
脂、ノルジヒト12グアヤレチツク酸、エリソルビン酸
、エリソルビン酸ナトリウム、アスコルビン酸、ジブチ
ルヒドロキシトルエン、ブチルヒドロキシアニソール、
没食子酸プロピル、df−d−トコフェロール及びピロ
亜硫酸ナトリウム等を挙げることができ、このうちアス
コルビン酸及びピロ亜硫酸ナトリウムが特に好適な結果
を与える。この両者は単独あるいは併用することができ
て、その使用量はそれぞれ0.01〜1%とする範囲が
好ましい。
(6)pH調整剤 T)H調整剤としては、アンモニアなどの無機アルカリ
とモノエタノールアミン、トリエタノールアミンなどの
有機アミンが使用できる。そのうち、アンモニア及び/
あるいはモノエタノールアミンを使用して、適当に組成
物をpH9,0〜9.4に調整することができる。
(7)界面活性剤 パーマ用第1剤による処理によってシスチインより生じ
たメルカプト基の一部は、第2刑によって過剰酸化を受
けることもある。主として、このような副反応が起こる
ことによってケラチン蛋白質の一部が溶離し、また、毛
髪に違和感やパサパサした感じを与えるばかりでなく、
毛髪が多大な損傷を受けることになる。
本発明による毛髪処理剤は、このようなパーマ処理によ
る毛髪の損傷や違和感を防止すなめに、界面活性剤を組
成物の中のチオグリコール酸、シスチインなどの還元剤
と併用することにより、毛髪や頭皮を損傷させることな
く、優れたウェーブ効果をも与える。これに加え、界面
活性剤は本発明組成物の中のmクレシル、P−フェニレ
ンジアミンが容易に分散させることができ、これらの染
色調整剤、染色剤も毛髪にしみることか一段と向上する
ものと思われる。
界面活性剤としては、カチオン、アニオン、非イオン及
び両性イオンの界面活性剤などを挙げることができる。
そのうち7” w e e n20(登録商標)が好適
な結果を与える。
(B)溶剤 溶剤としては、アルコール類を使用することができて、
例えば、エチルアルコール、イン10ピルアルコールに
と、その残りは水で100%まで捕捉してなるものであ
る。
以下に、本発明の三つの実施例の成分配合について詳述
する。ただし、それによってこの発明をそれらの実施例
のみに限定するものでないことは言うまでもない。これ
ら実施例中、部及びパーセントは特に指示しないかぎり
重量を表わす。
成 分            実施例1 実施例2 
実施例3し一システィン酸            3
    6    2チオグリコーノ1俊      
      5.5    −    6P−フェニレ
ンジアミン        1.9   1.9   
1.9レゾルシノール            0.5
   0.4   0.5L−アスコルビン#10.5
1.0 ピロ亜硫酸ナトリウム         0.5   
 −    1.0エチレンジアミンテトラ酢酸 四ナトリウム(EDTA4Na塩)    1.0  
 1.0   1.OTween20(登録商標)  
     1.0   1.0   1.0エチルアル
コール           8610水(全部を10
0になるまで加える)  適量   適量   適量上
記の実施例1〜3より示す毛髪処理剤は全ての成分を均
等に混合させた後に、まず、モノエタノールアミンとア
ンモニア水(1:1の重量比で)を用いて、pH9,2
±02に調整する。
■、第2剤 第2刑としては、過酸化水素消液を用いて、そのうちH
20□の有効含有量を6〜9%として、必要に応じてり
ん酸を使用してP Hを約4に調整して、過酸化水素を
安定しようとするものである。
上記から分るように、本発明組成物の池の特徴として、
染色剤とパーマ処理剤を同時に第1刑内に入れることか
できて、保存の安定性がよく、その上使用上にも便利で
ある。また、本発明組成物(第1刑と第2剤からなるも
の)を使用して、染色とパーマを一回で完成させること
ができる0毛髪に染色とパーマをかける時間も非常に短
く、かつ−人当たりに必要とする第1刑と第2剤の使用
量は、それぞれ60〜100dである。
操作段階については、まず、第1刑(そのうちの半分、
約30〜50d)を均一に毛髪の上に塗布してから、カ
ーラ−ロッドで毛髪を好む形状に巻き、再び第1剤の残
りの30〜50mを毛髪の内に8〜20分間塗り付けて
(毛髪の性質によって必要とする時間も異なる)、毛髪
のウェーブ程度を調べて、はじめて第2刑を毛髪の内に
吹付け、あるいは塗り付けて、10ないし20分分間−
てから(毛髪の必要とする色つやによって決める)、毛
髪のウェーブ程度と染色表現の良否を調べて満足すれば
よいのである。
本発明の毛髪処理剤を用いて、毛髪に染色とパーマ処理
を同時に完成させる手順は、次の通りである。
(1)まず、毛髪を洗浄し、乾燥し、区切りをする。
(2)一区切り、一区切りに本発明毛髪処理剤の第1剤
を30〜50成塗り付け ると共に巻き上げる。
(3)全部の毛髪を巻いてから、残りの第1剤(30〜
50−)をカーラ−・ロ ッドごとに充分に塗る。
(4)第1剤の滞在時間は、約8〜20分間である。
(5)第2刑をカーラ−・ロッドの[−1jiごとに往
復−回の吹付け、あるいは塗4+してから、そのウェー
ブ程度を制御す る。
(6)15〜25分間を待ってから、カーラ−・ロッド
を取り外す。
(7)さらに、その池のヘア・ゲアの必要手続を加える
のである。
本発明の組成物は、上記のような方法によって、染色と
パーマ効果の耐久性がよく、パーマ効果、いわゆるコー
ルド・パーマネントは洗髪、乾燥、髪をくじけ、日射な
どの影響でも一般において80〜100日間を維持する
ことができる。染色の色合については、Pフェニレンジ
アミン、レゾルシノールと過酸化水素溶液などの使用量
によって多種の染色色つやを作り出し、浅い橙色から濃
い黒色に至るまで様々である0本発明組成物で染色とパ
ーマ処理を完成させるまでの必要とする時間は、大体−
時間であり、従来の染色とパーマ処理を各別にかける技
術と比べたら、時間は著しく短縮できるのである。
本発明者は、本発明の毛髪処理剤について、たびたび使
用者の毛髪に実施して、前記の効果を有し、使用者から
の好評を充分に受け、かつその必要とする時間が従来技
術の方法よりも非常に減縮するため、使用者の毛髪と頭
皮に損傷させることない、これらは、未曾有の効果であ
る。
特許出願人 チー・シャン チヤング

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)次の第1剤と第2剤からなる、染色とパーマネン
    ト・ウェーブを同時に行う毛髪処理剤、但し、%は重量
    を表わす。 (A)第1剤: L−システイン酸溶液3.00〜10% チオグリコール酸0.10〜6% P−フェニレンジアミン0.01〜4% レゾルシノール0.01〜1% 酸化防止剤0.01〜1% 重金属イオン捕捉剤0.01〜1% 界面活性剤0.1〜1% モノエタノールアミン・ アンモニア水適量 (第1剤のpHを9.2±0.2に調 整するまで加える) 溶剤適量 (全量を100%に至るまで補足する) (B)第2剤: 過酸化水素溶液 (H_2O_2の有効含有料を3〜8%と する)。
  2. (2)酸化防止剤を、多くのアスユルビン酸とピロ亜硫
    酸ナトリウムから選び出したこと を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の 毛髪処理剤。
  3. (3)重金属イオン捕捉剤は、多くのエチレンジアミン
    テトラ酢酸エアトリウム(EDT A2Na)とエチレンジアミンテトラ酢酸 四ナトリウム(EDTA4Na)の中から 選択したものであることを特徴とする特許 請求の範囲第1項記載の毛髪処理剤。
  4. (4)界面活性剤は、多くの非イオン、カチオン、アニ
    オンと両性イオンの界面活性剤の 中から選択したものであることを特徴とす る特許請求の範囲第1項記載の毛髪処理剤。
  5. (5)溶剤は、多くのエチルアルコール、イソプロピル
    アルコールと水の中から選択した ものであることを特徴とする特許請求の範 囲第1項記載の毛髪処理剤。
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