JPH0248887Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0248887Y2 JPH0248887Y2 JP7055379U JP7055379U JPH0248887Y2 JP H0248887 Y2 JPH0248887 Y2 JP H0248887Y2 JP 7055379 U JP7055379 U JP 7055379U JP 7055379 U JP7055379 U JP 7055379U JP H0248887 Y2 JPH0248887 Y2 JP H0248887Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- variable
- feedback
- circuit
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 20
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 20
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、複数のレンジを有する電源装置に係
り、特にプログラマブル電源に使用してスパイク
なく広範囲の電圧掃引を行うことが可能な電源装
置に関する。
り、特にプログラマブル電源に使用してスパイク
なく広範囲の電圧掃引を行うことが可能な電源装
置に関する。
従来、電子素子の試験などに使用する電圧発生
器用の電源装置においては、可変電圧源と増幅度
を変化させるための可変帰還回路を有する帰還増
幅回路とを組み合わせることにより所定の範囲の
基準電圧を発生させている。つまり、帰還増幅器
の増幅度に対応する複数のレンジを有している。
器用の電源装置においては、可変電圧源と増幅度
を変化させるための可変帰還回路を有する帰還増
幅回路とを組み合わせることにより所定の範囲の
基準電圧を発生させている。つまり、帰還増幅器
の増幅度に対応する複数のレンジを有している。
ところが、レンジ切換時に、出力電圧の遷移過
程にスパイクを生じる不都合があつた。特に、複
数のレンジに渡つて所定のステツプで電圧掃引を
行う場合、レンジの境目で最も大きなスパイクが
生じてしまうという欠点があつた。これは、例え
ば正方向の電圧掃引を行う場合、可変電圧源の電
圧が最大値から最小値へ変化する一方、帰還増幅
回路の増幅度が小から大へと、それぞれ大きく変
化するためである。
程にスパイクを生じる不都合があつた。特に、複
数のレンジに渡つて所定のステツプで電圧掃引を
行う場合、レンジの境目で最も大きなスパイクが
生じてしまうという欠点があつた。これは、例え
ば正方向の電圧掃引を行う場合、可変電圧源の電
圧が最大値から最小値へ変化する一方、帰還増幅
回路の増幅度が小から大へと、それぞれ大きく変
化するためである。
このため、出力電圧が供給されている回路や電
子素子等がスパイクによつて破損しまうため、複
数レンジに渡るような広範囲の電圧掃引は行うこ
とができないという欠点があつた。
子素子等がスパイクによつて破損しまうため、複
数レンジに渡るような広範囲の電圧掃引は行うこ
とができないという欠点があつた。
上記欠点を解決する手段として、帰還増幅回路
の出力側にデグリツチ回路などを接続することが
考えられる。ところがこの場合、回路が複雑とな
り、出力の安定度が低くなるおそれがあつた。
の出力側にデグリツチ回路などを接続することが
考えられる。ところがこの場合、回路が複雑とな
り、出力の安定度が低くなるおそれがあつた。
本発明は、上記した従来技術の欠点を除くため
になされたものであつて、その目的とするところ
は、レンジの切り換え時にスパイクの生じない出
力電圧を供給する電源装置を提供することであ
り、また、極めて簡単な構成で、広範囲の電圧掃
引の可能な電源装置を提供することである。
になされたものであつて、その目的とするところ
は、レンジの切り換え時にスパイクの生じない出
力電圧を供給する電源装置を提供することであ
り、また、極めて簡単な構成で、広範囲の電圧掃
引の可能な電源装置を提供することである。
要するに本考案は、増幅度を変化させるための
可変帰還回路を有する帰還増幅回路と、該帰還増
幅回路の入力部に可変電圧を供給する可変電圧源
とを備えた電源装置において、 前記帰還増幅回路は、 演算増幅器と、 該演算増幅器の出力端子に接続されるスイ
ツチと、 スイツチを介して前記演算増幅器の出力端
子に接続された電圧保持回路と、 該電圧保持回路に接続された増幅器と、 該増幅器の出力端子に接続され前記演算増
幅器に出力を帰還するための可変帰還回路
と、 からなり、 前記可変帰還回路は、 前記可変電圧源の出力電圧が第一電圧値から第
二電圧値へ変化するのと略同時に、前記帰還増幅
回路の増幅度を第一増幅度から第二増幅度へ変化
させる可変帰還動作を行うものであり、 前記スイツチは、 前記可変電圧源の前記出力電圧の変化及び前記
可変帰還回路の可変帰還動作の前に開かれ、前記
可変電圧源の前記出力電圧の前記変化及び前記可
変帰還回路の前記可変帰還動作の後に閉じられる
ものであることを特徴とするものである。
可変帰還回路を有する帰還増幅回路と、該帰還増
幅回路の入力部に可変電圧を供給する可変電圧源
とを備えた電源装置において、 前記帰還増幅回路は、 演算増幅器と、 該演算増幅器の出力端子に接続されるスイ
ツチと、 スイツチを介して前記演算増幅器の出力端
子に接続された電圧保持回路と、 該電圧保持回路に接続された増幅器と、 該増幅器の出力端子に接続され前記演算増
幅器に出力を帰還するための可変帰還回路
と、 からなり、 前記可変帰還回路は、 前記可変電圧源の出力電圧が第一電圧値から第
二電圧値へ変化するのと略同時に、前記帰還増幅
回路の増幅度を第一増幅度から第二増幅度へ変化
させる可変帰還動作を行うものであり、 前記スイツチは、 前記可変電圧源の前記出力電圧の変化及び前記
可変帰還回路の可変帰還動作の前に開かれ、前記
可変電圧源の前記出力電圧の前記変化及び前記可
変帰還回路の前記可変帰還動作の後に閉じられる
ものであることを特徴とするものである。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本考案の一実施例による電源装置のブ
ロツク図、第2図はその動作を説明するための信
号波形図である。両図において、可変電圧源11
の出力電圧端子が演算増幅器13の非反転入力端
子に接続され、その出力端子は開閉スイツチ15
を介して増幅器17(増幅度A)の入力端子に接
続されており、該入力端子からはコンデンサ19
を介して接地されている。増幅器17の出力端子
は、電源出力端子21に接続されると共に抵抗器
23を介して演算増幅器13の反転入力端子およ
び切換スイツチ25の切換端子に接続されてい
る。スイツチ25の接点aは開放され、接点bは
抵抗器27を介して接地されている。両抵抗器2
3,27はレンジ抵抗器であり、両増幅器13,
17を含む全体として非反転形増幅器を形成して
いる。
ロツク図、第2図はその動作を説明するための信
号波形図である。両図において、可変電圧源11
の出力電圧端子が演算増幅器13の非反転入力端
子に接続され、その出力端子は開閉スイツチ15
を介して増幅器17(増幅度A)の入力端子に接
続されており、該入力端子からはコンデンサ19
を介して接地されている。増幅器17の出力端子
は、電源出力端子21に接続されると共に抵抗器
23を介して演算増幅器13の反転入力端子およ
び切換スイツチ25の切換端子に接続されてい
る。スイツチ25の接点aは開放され、接点bは
抵抗器27を介して接地されている。両抵抗器2
3,27はレンジ抵抗器であり、両増幅器13,
17を含む全体として非反転形増幅器を形成して
いる。
ここで、可変電圧源11の出力電圧V11の範囲
は+10V〜−10Vとし、両増幅器13,17は理
想的なものとし、そして抵抗器23と27との抵
抗値の比は9:1とする。
は+10V〜−10Vとし、両増幅器13,17は理
想的なものとし、そして抵抗器23と27との抵
抗値の比は9:1とする。
次に上記構成の動作を説明する。ただし、可変
電圧源11の出力電圧V11を+10.00V→+1.01V
→10.00Vと切換え、そして本電源装置の出力電
圧V0を+10.00V→+10.1V→+10.00Vと変化させ
て取り出す例で示す。
電圧源11の出力電圧V11を+10.00V→+1.01V
→10.00Vと切換え、そして本電源装置の出力電
圧V0を+10.00V→+10.1V→+10.00Vと変化させ
て取り出す例で示す。
先ずスイツチ15を閉に、スイツチ25を接点
a側に(第一増幅度)にし、可変電圧源11の出
力電圧V11を第一電圧値の一例たる+10.00Vとす
る。両増幅器13,17は全体として電圧ホロワ
として働くので出力電圧V0は電圧V11の+10.00V
に等しい。このとき電圧保持回路として働くコン
デンサ19の両端電圧は(+10.00/A)Vであ
る。時刻t1でスイツチ15を開いて、時刻t2で可
変電圧源11の出力電圧V11を+10.00Vから第二
電圧値の一例たる+1.01Vに変化させる共にスイ
ツチ25を接点b側に倒す。コンデンサ19には
前記電圧が保持されたままであるから、出力電圧
V0は+10.00Vを維持する。しかる後、可変電圧
源11の出力電圧V11が安定してからスイツチ1
5を閉じる。全体の増幅度は第二増幅度の一例た
る10倍であるから、出力電圧V0は10.1Vとなる。
従つて出力電圧V0は+10.00Vから+10.1Vに切換
えられる。
a側に(第一増幅度)にし、可変電圧源11の出
力電圧V11を第一電圧値の一例たる+10.00Vとす
る。両増幅器13,17は全体として電圧ホロワ
として働くので出力電圧V0は電圧V11の+10.00V
に等しい。このとき電圧保持回路として働くコン
デンサ19の両端電圧は(+10.00/A)Vであ
る。時刻t1でスイツチ15を開いて、時刻t2で可
変電圧源11の出力電圧V11を+10.00Vから第二
電圧値の一例たる+1.01Vに変化させる共にスイ
ツチ25を接点b側に倒す。コンデンサ19には
前記電圧が保持されたままであるから、出力電圧
V0は+10.00Vを維持する。しかる後、可変電圧
源11の出力電圧V11が安定してからスイツチ1
5を閉じる。全体の増幅度は第二増幅度の一例た
る10倍であるから、出力電圧V0は10.1Vとなる。
従つて出力電圧V0は+10.00Vから+10.1Vに切換
えられる。
次に、逆の+10.1Vから+10.00Vへの変化をみ
る。先ず時刻t5にてスイツチ15を開き、その後
可変電圧源11の出力電圧V11を第一電圧値の一
例たる+1.01Vから第二電圧値の一例たる+
10.00Vへ変化させると共にスイツチ25を接点
a側に倒し、第一増幅度から第二増幅度へ変化さ
せる。コンデンサ19には(+10.1/A)Vの電
圧が保持されたままであるから、スイツチ15の
開放後であつても出力電圧V0は+10.1Vのままで
ある。しかる後、可変電圧源11の出力電圧V11
が安定してから回動15を閉じると、再び全体が
電圧ホロワとなつて出力電圧V0は+10.00Vとな
る。なお、抵抗器27を複数個設置して切換える
ようにしてレンジ数を増すこともできる。また、
抵抗器27を固定して、抵抗器23を複数個設置
して切換えるようにし、可変電圧源11の出力電
圧V11に対して増幅度が選択されるようにしても
よい。
る。先ず時刻t5にてスイツチ15を開き、その後
可変電圧源11の出力電圧V11を第一電圧値の一
例たる+1.01Vから第二電圧値の一例たる+
10.00Vへ変化させると共にスイツチ25を接点
a側に倒し、第一増幅度から第二増幅度へ変化さ
せる。コンデンサ19には(+10.1/A)Vの電
圧が保持されたままであるから、スイツチ15の
開放後であつても出力電圧V0は+10.1Vのままで
ある。しかる後、可変電圧源11の出力電圧V11
が安定してから回動15を閉じると、再び全体が
電圧ホロワとなつて出力電圧V0は+10.00Vとな
る。なお、抵抗器27を複数個設置して切換える
ようにしてレンジ数を増すこともできる。また、
抵抗器27を固定して、抵抗器23を複数個設置
して切換えるようにし、可変電圧源11の出力電
圧V11に対して増幅度が選択されるようにしても
よい。
第3図は本考案の別実施例のブロツク図であ
る。第1図と異なる点は全体の反転形増幅器とな
るように形成したことであり、動作は同じであ
る。
る。第1図と異なる点は全体の反転形増幅器とな
るように形成したことであり、動作は同じであ
る。
第1,3図のスイツチ15およびコンデンサ1
9がない場合には、可変電圧源11の出力電圧
V11が変化すると、第2図dの点線で示すスパイ
クが出力電圧V0には生じる。しかし本考案の如
くレンジ切換えの前後でスイツチ15を開放する
ことによつて前記スパイクが除去される。従つ
て、本電源装置が電圧信号線として出力電圧V0
を他の利用回路に供給しても、回路素子の破損は
生ぜず、またスパイクに基く誤動作が起ることも
ない。
9がない場合には、可変電圧源11の出力電圧
V11が変化すると、第2図dの点線で示すスパイ
クが出力電圧V0には生じる。しかし本考案の如
くレンジ切換えの前後でスイツチ15を開放する
ことによつて前記スパイクが除去される。従つ
て、本電源装置が電圧信号線として出力電圧V0
を他の利用回路に供給しても、回路素子の破損は
生ぜず、またスパイクに基く誤動作が起ることも
ない。
第1図および第3図は本考案の一実施例による
電源装置のブロツク図、第2図はその動作を説明
するための信号波形図で、11……可変電圧源、
13……演算増幅器、17……増幅器、23,2
3a,23b,27……レンジ抵抗器である。
電源装置のブロツク図、第2図はその動作を説明
するための信号波形図で、11……可変電圧源、
13……演算増幅器、17……増幅器、23,2
3a,23b,27……レンジ抵抗器である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 増幅度を変化させるための可変帰還回路を有
する帰還増幅回路と、該帰還増幅回路の入力部
に可変電圧を供給する可変電圧源とを備えた電
源装置において、 前記帰還増幅回路は、演算増幅器と、該演算
増幅器の出力端子に接続されるスイツチと、該
スイツチを介して前記演算増幅器の出力端子に
接続された電圧保持回路と、該電圧保持回路に
接続された増幅器と、該増幅器の出力端子に接
続され前記演算増幅器に出力を帰還するための
可変帰還回路とからなり、 前記可変帰還回路は、前記可変電圧源の出力
電圧が第一電圧値から第二電圧値へ変化するの
と略同時に、前記帰還増幅回路の増幅度を第一
増幅度から第二増幅度へ変化させる可変帰還動
作を行うものであり、 前記スイツチは、前記可変電圧源の前記出力
電圧の変化及び前記可変帰還回路の可変帰還動
作の前に開かれ、前記可変電圧源の前記出力電
圧の前記変化及び前記可変帰還回路の前記可変
帰還動作の後に閉じられるものであることを特
徴とする電源装置。 (2) 前記第一電圧値及び前記第一増幅度の積と、
前記第二電圧値及び前記第二増幅度の積とは、
近い値となつているものであることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項に記載の電源
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7055379U JPH0248887Y2 (ja) | 1979-05-24 | 1979-05-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7055379U JPH0248887Y2 (ja) | 1979-05-24 | 1979-05-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55169716U JPS55169716U (ja) | 1980-12-05 |
| JPH0248887Y2 true JPH0248887Y2 (ja) | 1990-12-21 |
Family
ID=29304291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7055379U Expired JPH0248887Y2 (ja) | 1979-05-24 | 1979-05-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248887Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5875490A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-07 | Hitachi Ltd | モータの速度制御方法 |
-
1979
- 1979-05-24 JP JP7055379U patent/JPH0248887Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55169716U (ja) | 1980-12-05 |
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