JPS6120407A - 増幅器 - Google Patents
増幅器Info
- Publication number
- JPS6120407A JPS6120407A JP14119584A JP14119584A JPS6120407A JP S6120407 A JPS6120407 A JP S6120407A JP 14119584 A JP14119584 A JP 14119584A JP 14119584 A JP14119584 A JP 14119584A JP S6120407 A JPS6120407 A JP S6120407A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- output
- differential amplifier
- amplifier
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/72—Gated amplifiers, i.e. amplifiers which are rendered operative or inoperative by means of a control signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、オフセントを加減可能にした差動増幅型番
ざ関する。
ざ関する。
従来の技術
従来、半導体集積回路で構成される増幅器は、第5図に
示すような差動増幅器を用いて構成される。すなわち、
一対のトランジスタ2.4のエミッタを共通化し、この
エミッタと接地ラインとの間に定電流源6を設置して差
動増幅器を構成し、各トランジスタ2.40ベースには
、増幅すべき信号または出力側からの帰還信号などを加
える入力端子8.10が形成されている。
示すような差動増幅器を用いて構成される。すなわち、
一対のトランジスタ2.4のエミッタを共通化し、この
エミッタと接地ラインとの間に定電流源6を設置して差
動増幅器を構成し、各トランジスタ2.40ベースには
、増幅すべき信号または出力側からの帰還信号などを加
える入力端子8.10が形成されている。
この差動増幅器の各トランジスタ2.4のコレクタ側に
は、能動負荷としてトランジスタ12.14および抵抗
16.18から構成されるカレントミラー回路が設置さ
れている。
は、能動負荷としてトランジスタ12.14および抵抗
16.18から構成されるカレントミラー回路が設置さ
れている。
そして、差動増幅器の出力は、トランジスタ4のコレク
タ側から取り出されてトランジスタ20のベースに加え
られる。トランジスタ20のコレクタと接地ライン(G
ND)との間には、抵抗22が接続され、この抵抗22
によってトランジスタ20のコレクタに発生する増幅出
力が、出力端子24から取り出されるようになっている
。
タ側から取り出されてトランジスタ20のベースに加え
られる。トランジスタ20のコレクタと接地ライン(G
ND)との間には、抵抗22が接続され、この抵抗22
によってトランジスタ20のコレクタに発生する増幅出
力が、出力端子24から取り出されるようになっている
。
この増幅器において、オフセットを可変は、入力端子8
.10に加えられる入力電圧■lN+、■、、を変化に
よって与えられる。
.10に加えられる入力電圧■lN+、■、、を変化に
よって与えられる。
発明が解決しようとする問題点
このような増幅器において、入力電圧V 181 、V
+NZを一定にしてオフセットを可変することは不可能
であり、しかも、入力電圧VINI 、VIN□の何れ
かに対応して高精度の出力電圧を発生させることは非常
に厄介であり、回路構成上、高価になるとともに、信顛
性についても低いものとなる。
+NZを一定にしてオフセットを可変することは不可能
であり、しかも、入力電圧VINI 、VIN□の何れ
かに対応して高精度の出力電圧を発生させることは非常
に厄介であり、回路構成上、高価になるとともに、信顛
性についても低いものとなる。
そこで、この発明は、入力電圧を変化させることなく、
高精度でしかも所望のオフセントが得られるようにした
増幅器を提供しようとするものである。
高精度でしかも所望のオフセントが得られるようにした
増幅器を提供しようとするものである。
問題点を解決するための手段
この発明は、差動増幅器に能動負荷としてカレントミラ
ー回路を設置した増幅器において、前記カレントミラー
回路に対して共動状態に置かれる1または2以上のトラ
ンジスタを並列に接続するとともに、これらトランジス
タの動作を選択的にカットオフ状態にするスイッチング
回路を設置したものである。
ー回路を設置した増幅器において、前記カレントミラー
回路に対して共動状態に置かれる1または2以上のトラ
ンジスタを並列に接続するとともに、これらトランジス
タの動作を選択的にカットオフ状態にするスイッチング
回路を設置したものである。
作用
差動増幅器に対する能動負荷を構成するカレントミラー
回路と共動関係にあるlまたは2以上のトランジスタを
スイッチング回路で選択的にカットオフ状態にすること
により、差動増幅器のオフセントが変化する。
回路と共動関係にあるlまたは2以上のトランジスタを
スイッチング回路で選択的にカットオフ状態にすること
により、差動増幅器のオフセントが変化する。
実施例
以下、この発明を図面に示した実施例を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図はこの発明の増幅器の実施例を示し、第5図に示
す増幅器と同一部分には同一符号を付しである。
す増幅器と同一部分には同一符号を付しである。
トランジスタ2.4で構成される差動増幅器に対して、
トランジスタ12.14および抵抗16.18でカレン
トミラー回路が能動負荷として接続されている。このカ
レントミラー回路に対して共動関係を有する1または2
以上のトランジスタ26、.26□ ・・・26Nおよ
び抵抗2B2.28□ ・・・28.が並列に接続され
ている。すなわち、各トランジスタ26+ 、26z
・・・26sのヘースは、トランジスタ14のヘース
と共通に接続され、また、各抵抗28..2B□ ・・
・28Nも並列に接続されている。
トランジスタ12.14および抵抗16.18でカレン
トミラー回路が能動負荷として接続されている。このカ
レントミラー回路に対して共動関係を有する1または2
以上のトランジスタ26、.26□ ・・・26Nおよ
び抵抗2B2.28□ ・・・28.が並列に接続され
ている。すなわち、各トランジスタ26+ 、26z
・・・26sのヘースは、トランジスタ14のヘース
と共通に接続され、また、各抵抗28..2B□ ・・
・28Nも並列に接続されている。
そして、トランジスタ26..26□ ・・・・268
のエミッタと接地ラインとの間には、トランジスタ26
..26□ ・・・26.をカットオフ状態に切換える
スイッチング回路としてのトランジスタ30が抵抗32
を介して設置され、このトランジスタ30のヘースには
、抵抗34を介して制御入力端子36が形成され、スイ
ッチング人力が加えられる。
のエミッタと接地ラインとの間には、トランジスタ26
..26□ ・・・26.をカットオフ状態に切換える
スイッチング回路としてのトランジスタ30が抵抗32
を介して設置され、このトランジスタ30のヘースには
、抵抗34を介して制御入力端子36が形成され、スイ
ッチング人力が加えられる。
以上の構成において、動作を説明する。
入力端子8には第2図のAに示す入力電圧V+N+■l
H2が加えられ、入力端子10には第2図のBに示す入
力電圧VINt (=V+N+)が与えられた場合に
おいて、第2図のCに示すパルスC1が加えられると、
トランジスタ30が導通する。パルスC1のレベルは、
トランジスタ30を導通状tqにするための電圧値、例
えば、ダイオード電圧■。
H2が加えられ、入力端子10には第2図のBに示す入
力電圧VINt (=V+N+)が与えられた場合に
おいて、第2図のCに示すパルスC1が加えられると、
トランジスタ30が導通する。パルスC1のレベルは、
トランジスタ30を導通状tqにするための電圧値、例
えば、ダイオード電圧■。
以上に設定するものとする。
トランジスタ30が導通すると、各トランジスタ26.
.26□ ・・・26.がカットオフ状態になり、入力
電圧V+s+ 、V+szが同値でも、差動出力が発生
し、出力端子24には、第2図のDのパルス出力D1が
発生ずる。
.26□ ・・・26.がカットオフ状態になり、入力
電圧V+s+ 、V+szが同値でも、差動出力が発生
し、出力端子24には、第2図のDのパルス出力D1が
発生ずる。
また、入力端子10に加えられる入力電圧VIN□をΔ
VIN(例えば、18mV)だけ低下させると、第2図
のDに示すように、出力端子24には出力D2が発生す
る。
VIN(例えば、18mV)だけ低下させると、第2図
のDに示すように、出力端子24には出力D2が発生す
る。
このとき、制御入力端子36に第2図のCに示すパルス
C2を加えても、出力v0は一定値を維持し、その値が
変動しない。すなわち、入力電圧VINI 、V+Nt
を一定に維持してトランジスタ30を導通させ、トラン
ジスタ26..26□ ・、・26Nを力、トオフ状態
にすることにより、差動増幅器にオフセットΔVINを
設定することができる。
C2を加えても、出力v0は一定値を維持し、その値が
変動しない。すなわち、入力電圧VINI 、V+Nt
を一定に維持してトランジスタ30を導通させ、トラン
ジスタ26..26□ ・、・26Nを力、トオフ状態
にすることにより、差動増幅器にオフセットΔVINを
設定することができる。
この実施例において、抵抗283.28z ・・・2
8Nは、第3図に示すように、単一の抵抗28に置き換
えても良く、また、図示しないが、トランジスタ26.
.26. ・・・26Nも単一のトランジスタに置き
換えても良い。
8Nは、第3図に示すように、単一の抵抗28に置き換
えても良く、また、図示しないが、トランジスタ26.
.26. ・・・26Nも単一のトランジスタに置き
換えても良い。
また、第4図に示すように、各トランジスタ26、.2
6□ ・・・26.を独立させるとともに、各トランジ
スタ26..26□ ・・・26.4に対して個別にカ
ットオフ状態に切換えるトランジスタ30、抵抗32.
34からなるスイッチング回路を設置し、各トランジス
タ26..26□・・・26Nのヘースに制御入力端子
36..36□ ・・・36Nの1または2以上から制
御入力電圧V、いV、−・・VCNを選択的に加えてト
ランジスタ26..26□ ・・・26Nの1または2
以上を選択的にカットオフ状態に切換えるようにしても
良い。このようにすれば、トランジスタ26..26□
・・・26Nの選択的な導通によってオフセット値を
任意に可変することができる。
6□ ・・・26.を独立させるとともに、各トランジ
スタ26..26□ ・・・26.4に対して個別にカ
ットオフ状態に切換えるトランジスタ30、抵抗32.
34からなるスイッチング回路を設置し、各トランジス
タ26..26□・・・26Nのヘースに制御入力端子
36..36□ ・・・36Nの1または2以上から制
御入力電圧V、いV、−・・VCNを選択的に加えてト
ランジスタ26..26□ ・・・26Nの1または2
以上を選択的にカットオフ状態に切換えるようにしても
良い。このようにすれば、トランジスタ26..26□
・・・26Nの選択的な導通によってオフセット値を
任意に可変することができる。
発明の詳細
な説明したように、この発明によれば、入力を変化させ
ることなく、高精度でかつ任意のオフセットを得ること
ができるとともに、そのオフセントを可変することもで
き、しかも、簡単な回路構成により実現でき、製造コス
トの低減をも図ることができる。
ることなく、高精度でかつ任意のオフセットを得ること
ができるとともに、そのオフセントを可変することもで
き、しかも、簡単な回路構成により実現でき、製造コス
トの低減をも図ることができる。
第1図はこの発明の増幅器の実施例を示す回路図、第2
図はその動作を示す説明図、第3図および第4図はこの
発明の増幅器の他の実施例を示す回路図、第5図は従来
の増幅器を示す回路図である。 2.4・・・差動増幅器を構成するトランジスタ、12
.14・・・カレントミラー回路を構成するトランジス
タ、261.262 ・・・26゜・・・トランジス
タ、30・・・スイ・ノチング回路を構成するトランジ
スタ。 只 −神フ 6−の 第2図
図はその動作を示す説明図、第3図および第4図はこの
発明の増幅器の他の実施例を示す回路図、第5図は従来
の増幅器を示す回路図である。 2.4・・・差動増幅器を構成するトランジスタ、12
.14・・・カレントミラー回路を構成するトランジス
タ、261.262 ・・・26゜・・・トランジス
タ、30・・・スイ・ノチング回路を構成するトランジ
スタ。 只 −神フ 6−の 第2図
Claims (2)
- (1)差動増幅器に能動負荷としてカレントミラー回路
を設置した増幅器において、前記カレントミラー回路に
対して共動状態に置かれる1または2以上のトランジス
タを並列に接続するとともに、これらトランジスタの動
作を選択的にカットオフ状態にするスイッチング回路を
設置したことを特徴とする増幅器。 - (2)前記カレントミラー回路に複数のトランジスタを
並列に接続するとともに、各トランジスタを選択的にカ
ットオフ状態にするスイッチング回路を前記トランジス
タ毎に設置したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59141195A JPH0746764B2 (ja) | 1984-07-08 | 1984-07-08 | 増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59141195A JPH0746764B2 (ja) | 1984-07-08 | 1984-07-08 | 増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120407A true JPS6120407A (ja) | 1986-01-29 |
| JPH0746764B2 JPH0746764B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=15286364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59141195A Expired - Fee Related JPH0746764B2 (ja) | 1984-07-08 | 1984-07-08 | 増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746764B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6292505A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-28 | Yokogawa Electric Corp | 差動増幅回路 |
| JPS63284912A (ja) * | 1987-04-24 | 1988-11-22 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニー | 可変オフセットを有する差動集積回路 |
| JPH08130421A (ja) * | 1994-10-28 | 1996-05-21 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 差動増幅回路 |
| WO2010045984A1 (en) * | 2008-10-24 | 2010-04-29 | Saab Ab | Cascode amplifier with increased linearity |
| CN106160681A (zh) * | 2015-03-30 | 2016-11-23 | 中航(重庆)微电子有限公司 | 一种自偏置cmos差分放大器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51123552A (en) * | 1975-04-22 | 1976-10-28 | Toshiba Corp | Transistor ciqcuit |
| JPS5775022A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-11 | Nec Corp | Comparator |
-
1984
- 1984-07-08 JP JP59141195A patent/JPH0746764B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51123552A (en) * | 1975-04-22 | 1976-10-28 | Toshiba Corp | Transistor ciqcuit |
| JPS5775022A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-11 | Nec Corp | Comparator |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6292505A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-28 | Yokogawa Electric Corp | 差動増幅回路 |
| JPS63284912A (ja) * | 1987-04-24 | 1988-11-22 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニー | 可変オフセットを有する差動集積回路 |
| JPH08130421A (ja) * | 1994-10-28 | 1996-05-21 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 差動増幅回路 |
| WO2010045984A1 (en) * | 2008-10-24 | 2010-04-29 | Saab Ab | Cascode amplifier with increased linearity |
| US8368467B2 (en) | 2008-10-24 | 2013-02-05 | Saab Ab | Cascode amplifier with increased linearity |
| CN106160681A (zh) * | 2015-03-30 | 2016-11-23 | 中航(重庆)微电子有限公司 | 一种自偏置cmos差分放大器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0746764B2 (ja) | 1995-05-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |