JPH0249109B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0249109B2 JPH0249109B2 JP60278633A JP27863385A JPH0249109B2 JP H0249109 B2 JPH0249109 B2 JP H0249109B2 JP 60278633 A JP60278633 A JP 60278633A JP 27863385 A JP27863385 A JP 27863385A JP H0249109 B2 JPH0249109 B2 JP H0249109B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air bag
- vibrating
- diaphragm
- air
- unit
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はエアークツシヨンを備えた振動マツサ
ージ機に関するものである。
ージ機に関するものである。
エアークツシヨン付振動マツサージ機として実
開昭59−156578号公報に示されたものがある。こ
れは膨張収縮自在な空気袋上に、振動部材を配設
したものであるが、これは振動駆動を行なう振動
ユニツトそのものを空気袋上に配設していたこと
から、空気袋を膨らませた状態においては、振動
ユニツトが人体にあたり、ゴツゴツした感じがあ
つて痛く、振動ユニツトの厚みの関係で全体とし
ての厚みも大きいこともあつて、使い心地が悪い
という問題があつた。
開昭59−156578号公報に示されたものがある。こ
れは膨張収縮自在な空気袋上に、振動部材を配設
したものであるが、これは振動駆動を行なう振動
ユニツトそのものを空気袋上に配設していたこと
から、空気袋を膨らませた状態においては、振動
ユニツトが人体にあたり、ゴツゴツした感じがあ
つて痛く、振動ユニツトの厚みの関係で全体とし
ての厚みも大きいこともあつて、使い心地が悪い
という問題があつた。
本発明はこのような点に鑑み為されたものであ
り、その目的とするところは空気袋を膨らませた
時にも振動部材による異和感がなくて使い心地の
良いエアークツシヨン付振動マツサージ機を提供
するにある。
り、その目的とするところは空気袋を膨らませた
時にも振動部材による異和感がなくて使い心地の
良いエアークツシヨン付振動マツサージ機を提供
するにある。
しかして本発明は、膨張収縮自在な空気袋と、
振動部材とを備えたものにおいて、振動部材は空
気袋のないところに配された振動ユニツトと、空
気袋の表面上に位置するとともに上記振動ユニツ
トで振動駆動される振動板とから成ることに特徴
を有して、振動駆動される振動板のみが空気袋上
に位置するようにしたものである。
振動部材とを備えたものにおいて、振動部材は空
気袋のないところに配された振動ユニツトと、空
気袋の表面上に位置するとともに上記振動ユニツ
トで振動駆動される振動板とから成ることに特徴
を有して、振動駆動される振動板のみが空気袋上
に位置するようにしたものである。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述する
と、このエアークツシヨン付振動マツサージ機
は、筐形をしたクツシヨンとしての器体1に、振
動板2を振動させることによるバイブレータ機能
と、空気袋5を膨張させるエアークツシヨンによ
る腰椎の支持機能、いわゆるランバーサポート機
能とを設けたものである。
と、このエアークツシヨン付振動マツサージ機
は、筐形をしたクツシヨンとしての器体1に、振
動板2を振動させることによるバイブレータ機能
と、空気袋5を膨張させるエアークツシヨンによ
る腰椎の支持機能、いわゆるランバーサポート機
能とを設けたものである。
まず筐形としての器体1から説明すると、これ
は複数層のクツシヨン層11〜15と、フレーム
3と、シート地で形成されたカバー4等から構成
されたもので、一方向断面がコ字型となるよう
に、中央部の厚みが薄く、そして両側端部の厚み
が厚くされている。フレーム3はポリプロピレン
等の比較的フレキシブルな板状材にて形成された
もので、共に筒型とされている両側端部の各端部
間を、夫々連結片30,30で一体に連結したも
のとして構成されている。ここにおいて、両側端
部の各筒部31,32は、第6図から明らかなよ
うに、前方へと突出したフレーム3の両側端部を
背方側へと折り畳むことによつて形成されたもの
で、筒形状を保つように、ビス39にて固定され
ている。
は複数層のクツシヨン層11〜15と、フレーム
3と、シート地で形成されたカバー4等から構成
されたもので、一方向断面がコ字型となるよう
に、中央部の厚みが薄く、そして両側端部の厚み
が厚くされている。フレーム3はポリプロピレン
等の比較的フレキシブルな板状材にて形成された
もので、共に筒型とされている両側端部の各端部
間を、夫々連結片30,30で一体に連結したも
のとして構成されている。ここにおいて、両側端
部の各筒部31,32は、第6図から明らかなよ
うに、前方へと突出したフレーム3の両側端部を
背方側へと折り畳むことによつて形成されたもの
で、筒形状を保つように、ビス39にて固定され
ている。
そしてこのフレーム3の一方の連結片30にフ
ツク38が一体に設けられており、他方の連結片
30に振動板2がヒンジ片21,21を介して一
体に設けられている。後述する振動ユニツトが裏
面側に固着される振動板2は、先端部が二叉に分
かれて正面形状がU字状をなすようにされてい
る。またフレーム3両側端部の上記両筒部31,
32のうち、一方の筒部31は、電源としての電
池6の収納部とされているもので、電池6の保持
のためのスナツプ片33が着脱用開口部に一体に
設けられている。他方の筒部32は第3図に示す
ようにポンプPとこれを駆動するためのモータ
M1との収納部とされているとともに、排気ユニ
ツト55や加圧スイツチSW1、スイツチSW2等の
操作部材や外部電源ジヤツク60の収納部とされ
ている。殊に、排気ユニツト55のための操作釦
34と、加圧スイツチSW1用の操作釦34とはフ
レーム3に一体に設けられたものとなつている。
図中35は側端面に取り付けられた操作パネルで
ある。
ツク38が一体に設けられており、他方の連結片
30に振動板2がヒンジ片21,21を介して一
体に設けられている。後述する振動ユニツトが裏
面側に固着される振動板2は、先端部が二叉に分
かれて正面形状がU字状をなすようにされてい
る。またフレーム3両側端部の上記両筒部31,
32のうち、一方の筒部31は、電源としての電
池6の収納部とされているもので、電池6の保持
のためのスナツプ片33が着脱用開口部に一体に
設けられている。他方の筒部32は第3図に示す
ようにポンプPとこれを駆動するためのモータ
M1との収納部とされているとともに、排気ユニ
ツト55や加圧スイツチSW1、スイツチSW2等の
操作部材や外部電源ジヤツク60の収納部とされ
ている。殊に、排気ユニツト55のための操作釦
34と、加圧スイツチSW1用の操作釦34とはフ
レーム3に一体に設けられたものとなつている。
図中35は側端面に取り付けられた操作パネルで
ある。
器体1におけるクツシヨン層は、比較的硬質で
可塑性のある部材、たとえば発泡ポリプロピレン
からなる受け板10上に配設される第1クツシヨ
ン層11と、これの上に接着固定された第2クツ
シヨン層12、第2クツシヨン層12の中央部上
に配設された第3クツシヨン層13、カバー4の
内面に接することとなる第4クツシヨン層14、
そしてカバー4に同時縫製された第5クツシヨン
層15の総計5層で構成されている。第2クツシ
ヨン層12は複数箇所に凹所が形成されたものと
なつており、モータM2とこの出力軸に取り付け
られた偏心分銅23及び防振体29を介してモー
タM2を保持する保持枠27,28とから構成さ
れて前記振動板2の下面にリベツト止めされる振
動ユニツトがこの凹所内に収められているととも
に、感圧スイツチSW3が収められている。尚、こ
の感圧スイツチSW3の支持板17は、第1クツシ
ヨン層11と第2クツシヨン層12との間に挟持
されている。
可塑性のある部材、たとえば発泡ポリプロピレン
からなる受け板10上に配設される第1クツシヨ
ン層11と、これの上に接着固定された第2クツ
シヨン層12、第2クツシヨン層12の中央部上
に配設された第3クツシヨン層13、カバー4の
内面に接することとなる第4クツシヨン層14、
そしてカバー4に同時縫製された第5クツシヨン
層15の総計5層で構成されている。第2クツシ
ヨン層12は複数箇所に凹所が形成されたものと
なつており、モータM2とこの出力軸に取り付け
られた偏心分銅23及び防振体29を介してモー
タM2を保持する保持枠27,28とから構成さ
れて前記振動板2の下面にリベツト止めされる振
動ユニツトがこの凹所内に収められているととも
に、感圧スイツチSW3が収められている。尚、こ
の感圧スイツチSW3の支持板17は、第1クツシ
ヨン層11と第2クツシヨン層12との間に挟持
されている。
第2クツシヨン層12の中央部上に配設されて
上記感圧スイツチSW3を覆つている第3クツシヨ
ン層13上には、前記ポンプPに接続されてポン
プPから空気が圧送されることで膨らむ空気袋5
が受け板16を介して配設されており、そして空
気袋5上に、前記振動板2における一対の突片2
0,20が載せられている。空気袋5を膨らませ
たならば、振動板2は振動ユニツトとともに空気
袋5の膨張に応じてヒンジ片21をたわませつつ
動く。
上記感圧スイツチSW3を覆つている第3クツシヨ
ン層13上には、前記ポンプPに接続されてポン
プPから空気が圧送されることで膨らむ空気袋5
が受け板16を介して配設されており、そして空
気袋5上に、前記振動板2における一対の突片2
0,20が載せられている。空気袋5を膨らませ
たならば、振動板2は振動ユニツトとともに空気
袋5の膨張に応じてヒンジ片21をたわませつつ
動く。
カバー4に同時縫製されている第5クツシヨン
層15は、上記空気袋5の直上に位置するように
されており、またカバー4におけるこのクツシヨ
ン層15が設けられた部分には、外部へと突出す
る指圧球7が取り付けられている。空気袋5が膨
張した際、指圧球7は押されて前方へと大きく突
出するものである。
層15は、上記空気袋5の直上に位置するように
されており、またカバー4におけるこのクツシヨ
ン層15が設けられた部分には、外部へと突出す
る指圧球7が取り付けられている。空気袋5が膨
張した際、指圧球7は押されて前方へと大きく突
出するものである。
第1乃至第4クツシヨン層11〜14全体を覆
うカバー4は、器体1の一側端側においては前記
操作パネル35によつて固定され、他側端側にお
いては電池6の着脱のためにフアスナー40によ
つて開閉自在とされている。
うカバー4は、器体1の一側端側においては前記
操作パネル35によつて固定され、他側端側にお
いては電池6の着脱のためにフアスナー40によ
つて開閉自在とされている。
第7図にポンプPと空気袋5との配管系統を示
す。両者をつなぐ配管58の途中にはT字型分岐
管59が挿入されて前記排気ユニツト55が接続
されている。この排気ユニツト55は、一定圧以
上になると排気を行なう安全弁56が組み込まれ
たものであるとともに、フレーム3と一体の釦3
4を押し込むことによつて、空気袋5内の空気の
急速排気を行なうものである。
す。両者をつなぐ配管58の途中にはT字型分岐
管59が挿入されて前記排気ユニツト55が接続
されている。この排気ユニツト55は、一定圧以
上になると排気を行なう安全弁56が組み込まれ
たものであるとともに、フレーム3と一体の釦3
4を押し込むことによつて、空気袋5内の空気の
急速排気を行なうものである。
しかして、このエアークツシヨン付振動マツサ
ージ機は、第4図から明らかなように、中央部が
薄く、両側端部が前方側へと突出して厚みが厚く
なつているものであるとともに、両側端部は共に
長手方向において一方向に順次厚みが厚くなるよ
うにされて方向性をもつものとなつているもので
あり、床面上に置かれたり、椅子の背もたれ面に
配設されて使用される。この時、器体1の形状に
方向性がもたされていることから、設置する方向
を間違うことはない。使用にあたつては、共に前
方に突出している両側端部間に背中の下部を入れ
るようにして、指圧球7が突出している中央部前
面を背中を当接させるのである。器体1はこの時
に受ける荷重に応じて椅子の背もたれ面に添うよ
うにたわむことから、また中央部の厚みが薄いこ
とから、人体Bが椅子の背もたれ面から浮いてし
まうようなことはない。
ージ機は、第4図から明らかなように、中央部が
薄く、両側端部が前方側へと突出して厚みが厚く
なつているものであるとともに、両側端部は共に
長手方向において一方向に順次厚みが厚くなるよ
うにされて方向性をもつものとなつているもので
あり、床面上に置かれたり、椅子の背もたれ面に
配設されて使用される。この時、器体1の形状に
方向性がもたされていることから、設置する方向
を間違うことはない。使用にあたつては、共に前
方に突出している両側端部間に背中の下部を入れ
るようにして、指圧球7が突出している中央部前
面を背中を当接させるのである。器体1はこの時
に受ける荷重に応じて椅子の背もたれ面に添うよ
うにたわむことから、また中央部の厚みが薄いこ
とから、人体Bが椅子の背もたれ面から浮いてし
まうようなことはない。
今、操作釦34を押して加圧スイツチSW1を第
5図に示すところの常開接点NO側に切り換えた
ならば、モータM1によつてポンプPが駆動され、
空気袋5に空気が圧送される。この結果、空気袋
5が膨張してカバー4の中央部前面を前方へと突
出させて人体Bの腰部を支えるとともに、指圧球
7を人体Bに押し付ける。尚、この指圧球7は人
体Bの第3腰椎付近を押圧するようにその位置を
設定してある。操作釦34から手を離せば、加圧
スイツチSW1が復帰し、常閉接点NC側に切り換
わるために、ポンプPは停止する。空気袋5から
空気を抜きたい時には、排気ユニツト55を作動
させればよい。空気袋5を膨らませた時にも、空
気袋5の表面の一部に振動板2の突片20,20
が介在するのみであるから、空気袋5によるエア
ークツシヨン効果が振動ユニツトのような剛性部
材によるゴツゴツ感で損なわれるようなことはな
い。
5図に示すところの常開接点NO側に切り換えた
ならば、モータM1によつてポンプPが駆動され、
空気袋5に空気が圧送される。この結果、空気袋
5が膨張してカバー4の中央部前面を前方へと突
出させて人体Bの腰部を支えるとともに、指圧球
7を人体Bに押し付ける。尚、この指圧球7は人
体Bの第3腰椎付近を押圧するようにその位置を
設定してある。操作釦34から手を離せば、加圧
スイツチSW1が復帰し、常閉接点NC側に切り換
わるために、ポンプPは停止する。空気袋5から
空気を抜きたい時には、排気ユニツト55を作動
させればよい。空気袋5を膨らませた時にも、空
気袋5の表面の一部に振動板2の突片20,20
が介在するのみであるから、空気袋5によるエア
ークツシヨン効果が振動ユニツトのような剛性部
材によるゴツゴツ感で損なわれるようなことはな
い。
加圧スイツチSW1が常閉接点NC側にある時
に、スイツチSW2をオンさせ、更に器体1に荷重
をかけることによつて感圧スイツチSW3をオンさ
せたならば、モータM2が作動して振動板2に振
動を発生させる。この時、空気袋5上に振動板2
における一対の突片20,20が位置している共
に指圧球7,7の背後に両突片20,20が控え
ていることから、振動ユニツトによる振動板2の
振動は、空気袋5を膨張させているか否かを問わ
ず、人体Bに確実に伝達される。
に、スイツチSW2をオンさせ、更に器体1に荷重
をかけることによつて感圧スイツチSW3をオンさ
せたならば、モータM2が作動して振動板2に振
動を発生させる。この時、空気袋5上に振動板2
における一対の突片20,20が位置している共
に指圧球7,7の背後に両突片20,20が控え
ていることから、振動ユニツトによる振動板2の
振動は、空気袋5を膨張させているか否かを問わ
ず、人体Bに確実に伝達される。
以上のように本発明においては空気袋の表面上
に位置させているのは、振動駆動される振動板の
みであることから、空気袋を膨張させた時にもゴ
ツゴツ感がなくて使い心地が良いものであり、ま
た空気袋上に重なるのが薄い振動板のみとなるこ
とから、厚みも薄くすることができ、この点でも
使い勝手の良いものである。
に位置させているのは、振動駆動される振動板の
みであることから、空気袋を膨張させた時にもゴ
ツゴツ感がなくて使い心地が良いものであり、ま
た空気袋上に重なるのが薄い振動板のみとなるこ
とから、厚みも薄くすることができ、この点でも
使い勝手の良いものである。
第1図は本発明一実施例の横断面図、第2図は
同上の階段縦断面図、第3図は同上の破断正面
図、第4図は同上の斜視図、第5図は同上の回路
図、第6図は同上のフレームの展開斜視図、第7
図は同上の配管系統を示す斜視図であつて、1は
器体、2は振動板、3はフレーム、4はカバー、
5は空気袋、20は突片、21はヒンジ片を示
す。
同上の階段縦断面図、第3図は同上の破断正面
図、第4図は同上の斜視図、第5図は同上の回路
図、第6図は同上のフレームの展開斜視図、第7
図は同上の配管系統を示す斜視図であつて、1は
器体、2は振動板、3はフレーム、4はカバー、
5は空気袋、20は突片、21はヒンジ片を示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 膨張収縮自在な空気袋と、振動部材とを備え
たものにおいて、振動部材は空気袋のないところ
に配された振動ユニツトと、空気袋の表面上に位
置するとともに上記振動ユニツトで振動駆動され
る振動板とから成ることを特徴とするエアークツ
シヨン付振動マツサージ機。 2 振動板は一端がフレームにヒンジ結合される
とともに他端が空気袋上の表面上に延設された可
塑性を有するものであり、振動ユニツトは振動板
における上記両端間に取り付けられていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のエアーク
ツシヨン付振動マツサージ機。 3 空気袋の表面上に位置する振動板の一端は本
体カバーの表面に設けられた指圧部材の背後に
夫々控える一対の突片とされていることを特徴と
する特許請求の範囲第2項記載のエアークツシヨ
ン付振動マツサージ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27863385A JPS62137054A (ja) | 1985-12-10 | 1985-12-10 | エア−クツシヨン付振動マツサ−ジ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27863385A JPS62137054A (ja) | 1985-12-10 | 1985-12-10 | エア−クツシヨン付振動マツサ−ジ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62137054A JPS62137054A (ja) | 1987-06-19 |
| JPH0249109B2 true JPH0249109B2 (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=17599991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27863385A Granted JPS62137054A (ja) | 1985-12-10 | 1985-12-10 | エア−クツシヨン付振動マツサ−ジ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62137054A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01130724U (ja) * | 1988-02-27 | 1989-09-05 | ||
| JP3548052B2 (ja) * | 1999-07-13 | 2004-07-28 | 東芝テック株式会社 | マッサージ機 |
| JP2001095869A (ja) * | 1999-10-01 | 2001-04-10 | Family Kk | マッサージ機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59156578U (ja) * | 1983-04-05 | 1984-10-20 | フランスベッド株式会社 | 枕 |
-
1985
- 1985-12-10 JP JP27863385A patent/JPS62137054A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62137054A (ja) | 1987-06-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |