JPH0249328A - 有極電磁石装置 - Google Patents
有極電磁石装置Info
- Publication number
- JPH0249328A JPH0249328A JP19955988A JP19955988A JPH0249328A JP H0249328 A JPH0249328 A JP H0249328A JP 19955988 A JP19955988 A JP 19955988A JP 19955988 A JP19955988 A JP 19955988A JP H0249328 A JPH0249328 A JP H0249328A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable
- permanent magnet
- magnetized
- iron core
- magnetic pole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H51/00—Electromagnetic relays
- H01H51/22—Polarised relays
- H01H51/2272—Polarised relays comprising rockable armature, rocking movement around central axis parallel to the main plane of the armature
- H01H51/2281—Contacts rigidly combined with armature
- H01H51/229—Blade-spring contacts alongside armature
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の分野〉
この発明は有極電磁石装置に関するものである、。
〈従来技術と課題〉
第4図および第5図はそれぞれ従来の有極電磁石装置を
電磁樽電器に適用した例を示す分解斜視図および正面断
面図である。
電磁樽電器に適用した例を示す分解斜視図および正面断
面図である。
この電磁継電器は、人別して、電磁石ブロックΔ、可動
ブロックBおよび端TベースCからなり、端子ベースC
は有極電磁石装置の装置本体を兼務している。
ブロックBおよび端TベースCからなり、端子ベースC
は有極電磁石装置の装置本体を兼務している。
電磁石ブロック△は、外周に電磁コイルlが巻回された
コイルスブール2と、口字形の鉄心3と、この鉄心3の
中央部に立設された柱状の永久磁石4とで構成されてい
る。ずなわち、1−記鉄心3は電気絶縁性合成樹脂製の
コイルスブール2の軸部に挿入され、その両端部3a、
3bがコイルスブール2の両端つば部2a、2bから外
部に露出されている。永久磁石4はL下で異極に着磁さ
れ、上記コイルスブール2の軸部中央の一部2cにイン
サート成形で固定されている。
コイルスブール2と、口字形の鉄心3と、この鉄心3の
中央部に立設された柱状の永久磁石4とで構成されてい
る。ずなわち、1−記鉄心3は電気絶縁性合成樹脂製の
コイルスブール2の軸部に挿入され、その両端部3a、
3bがコイルスブール2の両端つば部2a、2bから外
部に露出されている。永久磁石4はL下で異極に着磁さ
れ、上記コイルスブール2の軸部中央の一部2cにイン
サート成形で固定されている。
上記コイルスブール2のつば部2a、2bには、コイル
接続片5がインサート成形により植設されて、端子ベー
スCに設定されたコイル端r6(6A 、 61) )
の内端部に接続されている。
接続片5がインサート成形により植設されて、端子ベー
スCに設定されたコイル端r6(6A 、 61) )
の内端部に接続されている。
可動ブロックBは、中央部下面に支点を構成する突起7
cをもった平板状の可動鉄片7と、この可動鉄片7の中
央部に固定された可動台8と、上記可動鉄片7の幅方向
両側へ延びて可動台8に固定された導電性の支持ばね9
,9と、上記可動鉄昌7のr9 T一方向へ延びて可動
台8に固定されるとともに、上記支持ばね9に一体形成
された2組の可動接触片10 (IOA、108)とか
ら構成されている。
cをもった平板状の可動鉄片7と、この可動鉄片7の中
央部に固定された可動台8と、上記可動鉄片7の幅方向
両側へ延びて可動台8に固定された導電性の支持ばね9
,9と、上記可動鉄昌7のr9 T一方向へ延びて可動
台8に固定されるとともに、上記支持ばね9に一体形成
された2組の可動接触片10 (IOA、108)とか
ら構成されている。
1ニ記支持ばね9は上記端子ベースCに設けられた共通
端子1) (I IA 、 I IQ )の内端部
1aに接続固定されている。+2(12A。
端子1) (I IA 、 I IQ )の内端部
1aに接続固定されている。+2(12A。
12B)、+3 (+3A、+38)tf上記端−f−
ヘ−スCに設けられた固定端子であり、各内端部+ 2
a 、 l 3aには、」二記可動接触片+OA。
ヘ−スCに設けられた固定端子であり、各内端部+ 2
a 、 l 3aには、」二記可動接触片+OA。
10Bに接離される固定接点+4八、14Bが固着され
ている。−に2電磁石ブロックAと可動鉄片7とでイf
極電磁石装置】5を構成している。16は+r:、記端
rベースCに嵌着されるカバーである。
ている。−に2電磁石ブロックAと可動鉄片7とでイf
極電磁石装置】5を構成している。16は+r:、記端
rベースCに嵌着されるカバーである。
つぎに、」1記構成の動作について説明する。
いま、永久磁石4の磁束Φにより、第6b図のように鉄
心3の右側磁極部3bを流れる磁路が形成されていると
すると、可動鉄片7の右端部7bがL記磁極部3bに吸
着される。
心3の右側磁極部3bを流れる磁路が形成されていると
すると、可動鉄片7の右端部7bがL記磁極部3bに吸
着される。
この状態において、電磁コイルlに一方向の電流を流し
て励磁させて、」−記永久磁石4の磁束Φを打ち消す励
磁磁束Φa (第6a図)を生起させると、鉄心コ3の
左側磁極部3aに吸着力が生起し、可動鉄片7の左端部
7aが吸着される。すなわち、可動ブロックBが支点用
突起7cを中心にして第6a図の矢印a方向へ回動変位
してセット状態となり、可動接触片+OAが固定接点1
4Aに接触する。」1記電磁コイル1への励磁を解いて
も、鉄心3の左側磁極部3aを通る永久磁石4の磁束Φ
により、上記セット状態が保持される。
て励磁させて、」−記永久磁石4の磁束Φを打ち消す励
磁磁束Φa (第6a図)を生起させると、鉄心コ3の
左側磁極部3aに吸着力が生起し、可動鉄片7の左端部
7aが吸着される。すなわち、可動ブロックBが支点用
突起7cを中心にして第6a図の矢印a方向へ回動変位
してセット状態となり、可動接触片+OAが固定接点1
4Aに接触する。」1記電磁コイル1への励磁を解いて
も、鉄心3の左側磁極部3aを通る永久磁石4の磁束Φ
により、上記セット状態が保持される。
第6a図の状態において、電磁コイル1を逆励磁すると
、鉄心3の左側の磁極部3aを通る永久磁石4の磁束Φ
が逆励磁磁束Φb (第6b図)で打ち消され、可動鉄
片7の右端部78が鉄心3の右側磁極部3bに吸着され
、可動ブロック[3は突起7Cを中心にして第6b図の
矢印す方向へ回動変位してリセット状態となり、可動接
触片10I3が(−「1定接点148に接触する。
、鉄心3の左側の磁極部3aを通る永久磁石4の磁束Φ
が逆励磁磁束Φb (第6b図)で打ち消され、可動鉄
片7の右端部78が鉄心3の右側磁極部3bに吸着され
、可動ブロック[3は突起7Cを中心にして第6b図の
矢印す方向へ回動変位してリセット状態となり、可動接
触片10I3が(−「1定接点148に接触する。
従来のものは、上記のようにコイルスブール2の中央部
2cに永久磁石4が固定されているため、コイル断面積
が小さく、吸引力の強化にも限度がある。さらに可動ブ
ロックBの動作時に町動鉄)!+”’tの中央部の突起
7cと永久磁石4との摩擦が発生するため、可動ブロッ
クBの動作が鈍くなる。さらにまた、4二記永久磁石4
がコイルスブール2の中央部にインサート成形で固定さ
れているので、鉄心3と永久磁石4との位置関係を高精
度に出しにくいといった問題がある。
2cに永久磁石4が固定されているため、コイル断面積
が小さく、吸引力の強化にも限度がある。さらに可動ブ
ロックBの動作時に町動鉄)!+”’tの中央部の突起
7cと永久磁石4との摩擦が発生するため、可動ブロッ
クBの動作が鈍くなる。さらにまた、4二記永久磁石4
がコイルスブール2の中央部にインサート成形で固定さ
れているので、鉄心3と永久磁石4との位置関係を高精
度に出しにくいといった問題がある。
〈発明の目的〉
この発明は上記従来のものの問題点を解消するためにな
されたもので、構成の簡素化が図れ、動作性に優れた有
極電磁石装置を提供することを[1的としている。
されたもので、構成の簡素化が図れ、動作性に優れた有
極電磁石装置を提供することを[1的としている。
〈発明の構成と効果〉
この発明に係る有極電磁石装置は、左右両端部が磁極部
として設定されたコ字形鉄心の上記磁極部間に電磁コイ
ルを巻装した電磁石ブロックを装置本体に固定し、左右
両端部が上記鉄心の左右両磁極にそれぞれ対向する位置
に配設された可動片を、中央部が左右両端部とは異極に
着磁された3極着磁の可動永久磁石で構成するとともに
、その1)央部を支持ばねを介して一ヒ記装置本体に揺
動可能に枢支したものである。
として設定されたコ字形鉄心の上記磁極部間に電磁コイ
ルを巻装した電磁石ブロックを装置本体に固定し、左右
両端部が上記鉄心の左右両磁極にそれぞれ対向する位置
に配設された可動片を、中央部が左右両端部とは異極に
着磁された3極着磁の可動永久磁石で構成するとともに
、その1)央部を支持ばねを介して一ヒ記装置本体に揺
動可能に枢支したものである。
この発明によれば、可動片を3極の可動永久磁石で構成
したから鉄心の中央部の永久磁石が省けて部品点数の削
減化が図れるうえ、コイル断面積が太き(なって吸引力
を強化でき、可動永久磁石が支持ばねで装置本体に枢支
される構成のため、可動永久磁石の揺動動作の円滑化が
図れ、鉄心との位置調整も容易となる。
したから鉄心の中央部の永久磁石が省けて部品点数の削
減化が図れるうえ、コイル断面積が太き(なって吸引力
を強化でき、可動永久磁石が支持ばねで装置本体に枢支
される構成のため、可動永久磁石の揺動動作の円滑化が
図れ、鉄心との位置調整も容易となる。
〈実施例の説明〉
以ド、この発明の一実施例を図面にしたがって説明する
。
。
第1図および第2図はそれぞれこの発明に係る有極電磁
石装置を電磁継電器に適用した例を示す分解斜視図およ
び正面断面図であり、第4図および第5図に示す従来の
ものと同一部所には同一符号を付して説明を省略する。
石装置を電磁継電器に適用した例を示す分解斜視図およ
び正面断面図であり、第4図および第5図に示す従来の
ものと同一部所には同一符号を付して説明を省略する。
同図において、17は左右両端部17a+7bが鉄心3
の左右の磁極部3a、3bに対向するように配設された
板形の可動片であり、この可動片17は中央部が左右両
端部17a、+7bとは異極に着磁された3極着磁の可
動永久磁石で構成されている。この永久磁石17は中央
部の可動台8に固定された支持ばね9,9を介して端子
ベースCの側壁部に揺動可能に枢支されている。
の左右の磁極部3a、3bに対向するように配設された
板形の可動片であり、この可動片17は中央部が左右両
端部17a、+7bとは異極に着磁された3極着磁の可
動永久磁石で構成されている。この永久磁石17は中央
部の可動台8に固定された支持ばね9,9を介して端子
ベースCの側壁部に揺動可能に枢支されている。
つぎに、上記構成の動作について説明する。
いま、可動永久磁石17の磁束Φにより、たとえば第3
b図のように鉄心3の右側磁極部3bを通る磁路が形成
されているとすると、可動永久磁石17の右端部+7b
が鉄心3の右側磁極部3bに吸着される。
b図のように鉄心3の右側磁極部3bを通る磁路が形成
されているとすると、可動永久磁石17の右端部+7b
が鉄心3の右側磁極部3bに吸着される。
この状態において、電磁コイルlに一方向の電流を流し
て励磁させて、上記鉄心3の右側磁極部3bを通る可動
永久磁石17の励磁磁束Φaを生起させれば、第3a図
のように可動鉄心3の左側磁極部3aに可動永久磁石1
7の左端部+7aに対する吸着力が生起される。すなわ
ち、可動ブロックBが支持ばね9を中心に第3a図矢印
a方向へ回動変位し、セット状態となり、可動接触片+
OAが固定接点+4Aに接触する。上記電磁コイル1の
励磁を解除しても、ト記鉄心3の左側磁極部3aを通る
可動永久磁石17の磁束Φにより、上1書己セット状!
用が保持される。
て励磁させて、上記鉄心3の右側磁極部3bを通る可動
永久磁石17の励磁磁束Φaを生起させれば、第3a図
のように可動鉄心3の左側磁極部3aに可動永久磁石1
7の左端部+7aに対する吸着力が生起される。すなわ
ち、可動ブロックBが支持ばね9を中心に第3a図矢印
a方向へ回動変位し、セット状態となり、可動接触片+
OAが固定接点+4Aに接触する。上記電磁コイル1の
励磁を解除しても、ト記鉄心3の左側磁極部3aを通る
可動永久磁石17の磁束Φにより、上1書己セット状!
用が保持される。
第3a図に示すセット状態において、電磁コイルlに逆
方向の電流を流して逆励磁させると、逆励磁磁束Φb
(第3 b図)で上記鉄心:3の左側磁極部3aを通る
可動永久磁石17の磁束Φが打ち消され、第3b図のよ
うに鉄心3の右側磁極部3bに可動永久磁石17の右端
部17bに対する吸着力が生起される。すなわち、可動
ブロック13が支持ばね9を中心にして第3b図矢印す
方向へ回動変位し、リセット状態となり、可動接触片1
0Bが固定接点148に接触する。
方向の電流を流して逆励磁させると、逆励磁磁束Φb
(第3 b図)で上記鉄心:3の左側磁極部3aを通る
可動永久磁石17の磁束Φが打ち消され、第3b図のよ
うに鉄心3の右側磁極部3bに可動永久磁石17の右端
部17bに対する吸着力が生起される。すなわち、可動
ブロック13が支持ばね9を中心にして第3b図矢印す
方向へ回動変位し、リセット状態となり、可動接触片1
0Bが固定接点148に接触する。
ここで、上記鉄心3の中央部に永久磁石を設けていない
ので、鉄心3に巻回される電磁コイルlの巻回断面積が
大きくなり、吸引力を高めることができるうえ、可動片
を3極着磁された可動永久磁石17で兼務した構成のた
め、部品点数が削減され、構造が簡素化される。
ので、鉄心3に巻回される電磁コイルlの巻回断面積が
大きくなり、吸引力を高めることができるうえ、可動片
を3極着磁された可動永久磁石17で兼務した構成のた
め、部品点数が削減され、構造が簡素化される。
さらに、可動永久磁石I7が支持ばね9のみで枢支され
ているので、従来のような可動ブロックBの突部な永久
磁石に支持させたものに比して、回動時の不要な摩擦力
が生ぜず、可動ブロックBの回動がスムーズに行われる
。さらに、可動永久磁石17と鉄心3との位置合わせな
支持ばね9を調整するだけで行えるため、位置合わせの
精度が得られ易く、したがって適iE動作が確保される
。
ているので、従来のような可動ブロックBの突部な永久
磁石に支持させたものに比して、回動時の不要な摩擦力
が生ぜず、可動ブロックBの回動がスムーズに行われる
。さらに、可動永久磁石17と鉄心3との位置合わせな
支持ばね9を調整するだけで行えるため、位置合わせの
精度が得られ易く、したがって適iE動作が確保される
。
なお、−■−記実施例では、双安定形のもので説明した
が、鉄心3の両磁極部3a、3bのいずれか一方にしや
磁板を設けることにより、単安定形のものにも適用可能
である。
が、鉄心3の両磁極部3a、3bのいずれか一方にしや
磁板を設けることにより、単安定形のものにも適用可能
である。
第1図および第2図はそれぞれこの発明に係る有極電磁
石装置を電磁継電器に適用した例を示す分解斜視図およ
び断面図、第3a図および第3b図は同電磁継電器にお
ける有極電磁石装置の動作説明図、第4図および第5図
はそれぞれ従来の有極電磁石装置を電磁継電器に適用し
た例を示す分解斜視図および断面図、第6a図および第
6b図は同従来のものにおける有極tは磁石装置の動作
説明図である。 1・・・電磁フィル、3・・・鉄心、3a、3b・・・
磁極部、9・・・支持ばね、17・・・可動永久磁石、
+7a、17b・・・両端部、A・・・電磁石ブロック
、C・・・装置本体。 第3a図 第3b図
石装置を電磁継電器に適用した例を示す分解斜視図およ
び断面図、第3a図および第3b図は同電磁継電器にお
ける有極電磁石装置の動作説明図、第4図および第5図
はそれぞれ従来の有極電磁石装置を電磁継電器に適用し
た例を示す分解斜視図および断面図、第6a図および第
6b図は同従来のものにおける有極tは磁石装置の動作
説明図である。 1・・・電磁フィル、3・・・鉄心、3a、3b・・・
磁極部、9・・・支持ばね、17・・・可動永久磁石、
+7a、17b・・・両端部、A・・・電磁石ブロック
、C・・・装置本体。 第3a図 第3b図
Claims (1)
- (1)左右両端部が磁極部として設定されたコ字形鉄心
の上記磁極部間に電磁コイルを巻装した電磁石ブロック
を装置本体に固定し、左右両端部が上記鉄心の左右両磁
極部にそれぞれ対向する位置に配設された可動片を、中
央部が左右両端部とは異極に着磁された3極着磁の可動
永久磁石で構成するとともに、その中央部を支持ばねを
介して上記装置本体に揺動可能に枢支したことを特徴と
する有極電磁石装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19955988A JP2636354B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 有極電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19955988A JP2636354B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 有極電磁石装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249328A true JPH0249328A (ja) | 1990-02-19 |
| JP2636354B2 JP2636354B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=16409838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19955988A Expired - Lifetime JP2636354B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 有極電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2636354B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101651509B1 (ko) | 2015-03-04 | 2016-08-26 | (주)티에이치케이컴퍼니 | 무릎 통증 완화 장치 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102040242B1 (ko) | 2011-05-12 | 2019-11-05 | 가부시키가이샤 한도오따이 에네루기 켄큐쇼 | 발광 장치 및 발광 장치를 이용한 전자 기기 |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP19955988A patent/JP2636354B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101651509B1 (ko) | 2015-03-04 | 2016-08-26 | (주)티에이치케이컴퍼니 | 무릎 통증 완화 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2636354B2 (ja) | 1997-07-30 |
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