JPH0249475Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0249475Y2 JPH0249475Y2 JP5211086U JP5211086U JPH0249475Y2 JP H0249475 Y2 JPH0249475 Y2 JP H0249475Y2 JP 5211086 U JP5211086 U JP 5211086U JP 5211086 U JP5211086 U JP 5211086U JP H0249475 Y2 JPH0249475 Y2 JP H0249475Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- valve rod
- hollow cylindrical
- flow rate
- regulating hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 62
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 19
- 239000000295 fuel oil Substances 0.000 claims description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 2
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は石油ストーブ等の液体燃焼器に供給す
る燃料油を所望の一定流量に維持する油量調節
器、特に流出量調節部の改良に関するものであ
る。
る燃料油を所望の一定流量に維持する油量調節
器、特に流出量調節部の改良に関するものであ
る。
従来、この種の第3図に示した油量調節器は実
開昭50−108026号公報に開示されている。この油
量調節器は一定の油面Lが保たれた油室2に流出
口3を有する中空の筒状ガイド体4を立設すると
共に該筒状ガイド体4の内壁を案内として上下可
動に配された弁杆5に該弁杆5の軸方向に延びた
流出量規制孔7を穿設し、該流出量規制孔7の前
記油室2へ臨んだ開口面積によつて流出油量を調
節しつつ前記流出口に燃料油を供給するものであ
る。なお弁杆5の上端にはキヤツプ12が嵌着さ
れ、該キヤツプ12の半径方向に広がつた部分と
筒状ガイド体4の上端部との間に常に上方向に延
びるように付勢されたコイルスプリング10が介
挿されている。また蓋14に調節ねじ11が螺入
され、その先端が前記キヤツプ12の中央に当接
している。
開昭50−108026号公報に開示されている。この油
量調節器は一定の油面Lが保たれた油室2に流出
口3を有する中空の筒状ガイド体4を立設すると
共に該筒状ガイド体4の内壁を案内として上下可
動に配された弁杆5に該弁杆5の軸方向に延びた
流出量規制孔7を穿設し、該流出量規制孔7の前
記油室2へ臨んだ開口面積によつて流出油量を調
節しつつ前記流出口に燃料油を供給するものであ
る。なお弁杆5の上端にはキヤツプ12が嵌着さ
れ、該キヤツプ12の半径方向に広がつた部分と
筒状ガイド体4の上端部との間に常に上方向に延
びるように付勢されたコイルスプリング10が介
挿されている。また蓋14に調節ねじ11が螺入
され、その先端が前記キヤツプ12の中央に当接
している。
このような構造の油量調節器は、調節ねじ11
をドライバ等(図示せず)で回転させることで弁
杆5を上下に動かし、流出量規制孔7の油室2へ
臨む開口面積を変化させ、流出油量を調節してい
る。なお調節ねじ11の代わりにカム機構を用い
て油量調節するものもある。
をドライバ等(図示せず)で回転させることで弁
杆5を上下に動かし、流出量規制孔7の油室2へ
臨む開口面積を変化させ、流出油量を調節してい
る。なお調節ねじ11の代わりにカム機構を用い
て油量調節するものもある。
以上のような構成からなる油量調節器は流出量
QはQ∝A×√2(g:重力加速度)で表わさ
れ、流出量規制孔7の開口面積Aと流出量規制孔
7の中心から油面Lまでの高さHにより決定され
る。このため弁杆5を第4図に示すように△hだ
け上昇したとすると、オイルヘツドすなわち流出
量規制孔7の中心から油面Lまでの高さHは△
h/2減じ、開口面積Aは△A増加する。この結
果、流出油量はQ∝(A+△A)√2(−△
h/2)となる。この式からわかるように弁杆5
の変位に対して開口面積AとオイルヘツドHは互
いに相反する方向に変化するが、△Aの変化に比
較して△h/2の変化は非常に小さいため、弁杆
5の上下位置の変化に対する流出量の変化が大き
くなる。
QはQ∝A×√2(g:重力加速度)で表わさ
れ、流出量規制孔7の開口面積Aと流出量規制孔
7の中心から油面Lまでの高さHにより決定され
る。このため弁杆5を第4図に示すように△hだ
け上昇したとすると、オイルヘツドすなわち流出
量規制孔7の中心から油面Lまでの高さHは△
h/2減じ、開口面積Aは△A増加する。この結
果、流出油量はQ∝(A+△A)√2(−△
h/2)となる。この式からわかるように弁杆5
の変位に対して開口面積AとオイルヘツドHは互
いに相反する方向に変化するが、△Aの変化に比
較して△h/2の変化は非常に小さいため、弁杆
5の上下位置の変化に対する流出量の変化が大き
くなる。
したがつて、調節ねじ11やカム機構は非常に
高い精度や信頼性を要求されるため、構造の複雑
化や大型化を招きコスト高にもなり、何らの措置
も講じない場合には振動や衝撃等が加わることに
より弁杆の位置がずれ、流出油量が変動しやすい
等の欠点があつた。
高い精度や信頼性を要求されるため、構造の複雑
化や大型化を招きコスト高にもなり、何らの措置
も講じない場合には振動や衝撃等が加わることに
より弁杆の位置がずれ、流出油量が変動しやすい
等の欠点があつた。
それ故、本考案の目的は、従来の油量調節器に
おけるこのような問題を解決し、構造が簡単で安
価で、振動や衝撃等に対して流出油量が変動しに
くい、高信頼性の油量調節器を提供することにあ
る。
おけるこのような問題を解決し、構造が簡単で安
価で、振動や衝撃等に対して流出油量が変動しに
くい、高信頼性の油量調節器を提供することにあ
る。
この目的を達成するため、弁杆の内部に、該弁
杆内壁と間隔を有し、さらに流出量規制孔より上
方で、しかも油室の油面より下方で終止するせき
の小径の中空筒状部を挿通し、また該小径の中空
筒状部の下部に大径の中空筒状部を一体に設け、
前記弁杆の内壁に嵌合させたものである。
杆内壁と間隔を有し、さらに流出量規制孔より上
方で、しかも油室の油面より下方で終止するせき
の小径の中空筒状部を挿通し、また該小径の中空
筒状部の下部に大径の中空筒状部を一体に設け、
前記弁杆の内壁に嵌合させたものである。
本考案によると流出量規制孔の流出側に設けら
れたせきにより、弁杆の上下位置の変化に対する
流出油量の変化の割合がゆるやかになる。
れたせきにより、弁杆の上下位置の変化に対する
流出油量の変化の割合がゆるやかになる。
以下、本考案の実施例を第1図と第2図により
説明する。
説明する。
1は油量調節器本体であり、内部の油室2には
図示しないオーバーフロー構造やフロートを含む
流入弁によつて一定油面が保たれている。なお、
油室2への燃料油の供給はレベル差を利用したり
ポンプ(図示せず)で油タンク(図示せず)から
強制的に汲み上げることで行なわれる。
図示しないオーバーフロー構造やフロートを含む
流入弁によつて一定油面が保たれている。なお、
油室2への燃料油の供給はレベル差を利用したり
ポンプ(図示せず)で油タンク(図示せず)から
強制的に汲み上げることで行なわれる。
油室2には流出口3を有する中空の筒状ガイド
体4が立設されている。筒状ガイド体4の内部に
は、該ガイド体の内壁を案内として上下可動に弁
杆5が配されている。弁杆5は中空筒状であつ
て、側面には該弁杆5の軸方向に延びた流出量規
制孔7が穿設されている。
体4が立設されている。筒状ガイド体4の内部に
は、該ガイド体の内壁を案内として上下可動に弁
杆5が配されている。弁杆5は中空筒状であつ
て、側面には該弁杆5の軸方向に延びた流出量規
制孔7が穿設されている。
弁杆5の内部には、該弁杆内壁と間隔を有し、
さらに前記流出量規制孔7より上方で、しかも前
記油室2の油面Lより下方で終止するようなせき
13の小径の中空筒状部131を挿通している。
さらに前記流出量規制孔7より上方で、しかも前
記油室2の油面Lより下方で終止するようなせき
13の小径の中空筒状部131を挿通している。
またせき13の小径の中空筒状部131下部に
は大径の中空筒状部132を一体に設け、前記弁
杆2の内壁に嵌合させている。
は大径の中空筒状部132を一体に設け、前記弁
杆2の内壁に嵌合させている。
さらに、弁杆5の上端にはキヤツプ12が嵌着
され、該キヤツプ12の半径方向に広がつた部分
と筒状ガイド体4の上端部との間に常に上方向に
延びるように付勢されたコイルスプリング10が
介挿されている。また油室2の上面を被う蓋14
には調節ねじ11が螺入され、その先端が前記キ
ヤツプ12の中央に当接している。
され、該キヤツプ12の半径方向に広がつた部分
と筒状ガイド体4の上端部との間に常に上方向に
延びるように付勢されたコイルスプリング10が
介挿されている。また油室2の上面を被う蓋14
には調節ねじ11が螺入され、その先端が前記キ
ヤツプ12の中央に当接している。
以上のような構成からなる実施例の油量調節器
は、調節ねじ11をドライバ等(図示せず)で回
転させることで弁杆5を上下に動かし、流出量規
制孔7の開口面積を変化させ、該孔から出る流出
油量を調節している。
は、調節ねじ11をドライバ等(図示せず)で回
転させることで弁杆5を上下に動かし、流出量規
制孔7の開口面積を変化させ、該孔から出る流出
油量を調節している。
また流出量規制孔7で調節された燃料はせき1
3の中空筒状部131の上端をのりこえて、せき
13の内部さらには流出口3を介して燃焼器の燃
焼部に供給される。
3の中空筒状部131の上端をのりこえて、せき
13の内部さらには流出口3を介して燃焼器の燃
焼部に供給される。
このときの流出口3に供給される流出油量Qは
Q∝(A+△A)√2′(g:重力加速度)で
表わされ、流出量規制孔7の開口面積Aとせき1
3の小径の中空筒状部131上端から油面Lまで
の高さH′により決定される。このため弁杆5を
△hだけ上昇したとすると、オイルヘツドすなわ
ち小径の中空筒状部131上端から油面Lまでの
高さH′は△h減じ、開口面積Aは△A増加する。
この結果、流出量Q∝(A+△A)√2(′−△
h)となる。この式からわかるように弁杆5の変
位に対して開口面積AとオイルヘツドH′は互い
に相反する方向に変化するが△Aの変化に比較し
て△hの変化は十分に大きいため、弁杆5の上下
位置の変化に対する流出量の変化は小さくなる。
Q∝(A+△A)√2′(g:重力加速度)で
表わされ、流出量規制孔7の開口面積Aとせき1
3の小径の中空筒状部131上端から油面Lまで
の高さH′により決定される。このため弁杆5を
△hだけ上昇したとすると、オイルヘツドすなわ
ち小径の中空筒状部131上端から油面Lまでの
高さH′は△h減じ、開口面積Aは△A増加する。
この結果、流出量Q∝(A+△A)√2(′−△
h)となる。この式からわかるように弁杆5の変
位に対して開口面積AとオイルヘツドH′は互い
に相反する方向に変化するが△Aの変化に比較し
て△hの変化は十分に大きいため、弁杆5の上下
位置の変化に対する流出量の変化は小さくなる。
ところで、燃焼部の温度の影響により油室2の
油温が上昇しつつあるとすると、油温の上昇に伴
なつて、燃料油はその粘度が下がり、流出量規制
孔へ流入する流速を増すが、この流速が増すこと
で燃料油の流れが収縮し、流出量規制孔7の有効
開口面積が減少するため、油の粘度が低下し、流
出量が増加するのが補正される結果となる。
油温が上昇しつつあるとすると、油温の上昇に伴
なつて、燃料油はその粘度が下がり、流出量規制
孔へ流入する流速を増すが、この流速が増すこと
で燃料油の流れが収縮し、流出量規制孔7の有効
開口面積が減少するため、油の粘度が低下し、流
出量が増加するのが補正される結果となる。
一方、油温が下がつた場合は、上記と全く逆の
作用により、流出量規制孔7へ流入する流速が減
ることで該流出量規制孔7の有効面積が増大し、
油温低下による流出量の減少を補正する。
作用により、流出量規制孔7へ流入する流速が減
ることで該流出量規制孔7の有効面積が増大し、
油温低下による流出量の減少を補正する。
なお、この補正態様は出願人が提案した昭和61
年3月6日提出の実用新案登録願(2)に詳細に示さ
れている。ところで、実施例の温度に対する流出
量変化は第5図の矢印イで示す特性となり、従来
の流出量変化は矢印ロで示す特性となる。
年3月6日提出の実用新案登録願(2)に詳細に示さ
れている。ところで、実施例の温度に対する流出
量変化は第5図の矢印イで示す特性となり、従来
の流出量変化は矢印ロで示す特性となる。
以上述べてきたように本考案によれば弁杆の内
部に該弁杆内壁と間隔を有し、さらに流出量規制
孔より上方で、しかも油室の油面より下方で終止
するせきの小径の中空筒状部を挿通したため、構
造が簡単で安価であり、振動や衝撃、さらには温
度変化に対しても流出油量が変動しにくい、高信
頼性の油量調節器を提供できる。
部に該弁杆内壁と間隔を有し、さらに流出量規制
孔より上方で、しかも油室の油面より下方で終止
するせきの小径の中空筒状部を挿通したため、構
造が簡単で安価であり、振動や衝撃、さらには温
度変化に対しても流出油量が変動しにくい、高信
頼性の油量調節器を提供できる。
第1図は本考案の油量調節器の実施例を示す断
面図、第2図は同様の実施例の分解斜視図、第3
図は従来の油量調節器を示す断面図、第4図は従
来の油量調節器の油量調節部を示す断面図、第5
図は本考案実施例と従来例との温度に対する流出
量変化を示す特性図である。 1……油量調節器本体、2……油室、3……流
出口、4……筒状ガイド体、5……弁杆、7……
流出量規制孔、10……コイルスプリング、11
……調節ねじ、12……キヤツプ、13……せ
き、131……せきの小径の中空筒状部、132
……せきの大径の中空筒状部、14……蓋。
面図、第2図は同様の実施例の分解斜視図、第3
図は従来の油量調節器を示す断面図、第4図は従
来の油量調節器の油量調節部を示す断面図、第5
図は本考案実施例と従来例との温度に対する流出
量変化を示す特性図である。 1……油量調節器本体、2……油室、3……流
出口、4……筒状ガイド体、5……弁杆、7……
流出量規制孔、10……コイルスプリング、11
……調節ねじ、12……キヤツプ、13……せ
き、131……せきの小径の中空筒状部、132
……せきの大径の中空筒状部、14……蓋。
Claims (1)
- 一定の油面が保たれた油室に流出口を有する中
空の筒状ガイド体を立設すると共に該筒状ガイド
体の内壁を案内として上下可動に配された中空筒
状の弁杆に、該弁杆の軸方向に延びた流出量規制
孔を穿設し、該流出量規制孔の前記油室へ臨んだ
開口面積によつて流出油量を調節しつつ前記流出
口に燃料油を供給する油量調節器において、該弁
杆の内部に、該弁杆内壁と間隔を有し、さらに前
記流出量規制孔より上方で、しかも前記油室の油
面より下方で終止するせきの小径の中空筒状部を
挿通し、また該小径の中空筒状部の下部に大径の
中空筒状部を一体に設け、前記弁杆の内壁に嵌合
させたことを特徴とする油量調節器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5211086U JPH0249475Y2 (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5211086U JPH0249475Y2 (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62166442U JPS62166442U (ja) | 1987-10-22 |
| JPH0249475Y2 true JPH0249475Y2 (ja) | 1990-12-26 |
Family
ID=30876988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5211086U Expired JPH0249475Y2 (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249475Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-09 JP JP5211086U patent/JPH0249475Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62166442U (ja) | 1987-10-22 |
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