JPH0249537Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0249537Y2 JPH0249537Y2 JP14024683U JP14024683U JPH0249537Y2 JP H0249537 Y2 JPH0249537 Y2 JP H0249537Y2 JP 14024683 U JP14024683 U JP 14024683U JP 14024683 U JP14024683 U JP 14024683U JP H0249537 Y2 JPH0249537 Y2 JP H0249537Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflective prism
- pole
- piece
- fixed
- surveying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 18
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Telescopes (AREA)
- Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、光波距離計等により測量する際に用
いる測量用反射プリズムを測点上に垂直に起立さ
せるための測量用反射プリズム固定装置に関する
ものである。
いる測量用反射プリズムを測点上に垂直に起立さ
せるための測量用反射プリズム固定装置に関する
ものである。
測量用反射プリズムは、測点に垂直に起立させ
て、光波距離計等の測量機から発する光波を反射
させて、測距をおこなうものであるが、測点は、
必ずしも測量用反射プリズム即ち、反射プリズム
ポール或は三脚をセツトするに適した地形とは限
らない。ブロツク塀等の塀の真下におかれた土標
(境界石)を測点として反射プリズムをセツトす
ることは、従来の三脚、通常のポールによつては
不可能であつた。
て、光波距離計等の測量機から発する光波を反射
させて、測距をおこなうものであるが、測点は、
必ずしも測量用反射プリズム即ち、反射プリズム
ポール或は三脚をセツトするに適した地形とは限
らない。ブロツク塀等の塀の真下におかれた土標
(境界石)を測点として反射プリズムをセツトす
ることは、従来の三脚、通常のポールによつては
不可能であつた。
本考案は塀の真下および、ブロツク塀の頂上等
におかれた測点上に測量用反射プリズム即ち反射
プリズムポールを安定してセツトすることがで
き、又セツト操作は極めて簡単、迅速な測量用反
射プリズム固定装置を提供することを目的とする
ものであつて、その要旨とするところは、上部に
反射プリズムを固定した反射プリズムポール下面
に、透明板状の石突部を固定し、上記石突部に
は、透明板の中心に十字線の交点が位置するよう
に、十字線が形成されると共にポールの中心に透
孔が形成され、反射プリズムポールの下端面の中
心に垂球糸取付フツクを設けてなる測量用反射プ
リズムAと、上片から垂直に垂下する固定支持片
と、上片に上部を摺動可能且固定可能に構成され
た可動支持片とからなる取付枠の上片の上面に、
反射プリズムポールを挾圧支持可能に構成された
クリツプをユニバーサルジヨイント機構を介して
取付けたセツターBとからなる測量用反射プリズ
ム固定装置にある。
におかれた測点上に測量用反射プリズム即ち反射
プリズムポールを安定してセツトすることがで
き、又セツト操作は極めて簡単、迅速な測量用反
射プリズム固定装置を提供することを目的とする
ものであつて、その要旨とするところは、上部に
反射プリズムを固定した反射プリズムポール下面
に、透明板状の石突部を固定し、上記石突部に
は、透明板の中心に十字線の交点が位置するよう
に、十字線が形成されると共にポールの中心に透
孔が形成され、反射プリズムポールの下端面の中
心に垂球糸取付フツクを設けてなる測量用反射プ
リズムAと、上片から垂直に垂下する固定支持片
と、上片に上部を摺動可能且固定可能に構成され
た可動支持片とからなる取付枠の上片の上面に、
反射プリズムポールを挾圧支持可能に構成された
クリツプをユニバーサルジヨイント機構を介して
取付けたセツターBとからなる測量用反射プリズ
ム固定装置にある。
図面に示す実施例について、本考案を説明すれ
ば次の通りである。
ば次の通りである。
本考案は測量用反射プリズムと、上記測量用反
射プリズムを保持し、塀に固定セツトするための
セツターとからなるものである。
射プリズムを保持し、塀に固定セツトするための
セツターとからなるものである。
測量用反射プリズムAは、第2図、第6図、第
7図に示す如く反射プリズム11を上部に取付け
た反射プリズムポール12の下端面に平面円形の
透明板に形成された石突部13をビス14,14
により取付ける。上記石突部13には十字線20
が刻設、溝切、その他の手段により設けられてい
る。上記十字線20の交点(中心)は石突部13
の円形の中心と一致して形成され、又反射プリズ
ム11の縦方向の中心、反射プリズムポール12
の縦方向の中心、及び前記石突部13の十字線2
0の中心とが一致するように取り付けられてい
る。石突部13の中心には透孔15が設けられ、
反射プリズムポール12の下面中心にも前記透孔
15と連通する凹穴16が設けられ、上記凹穴1
6の頂壁であつて、反射プリズムポール12の縦
方向の中心線上に垂球糸取付フツク17の上部を
ねじ込み、その他の手段により固定して、垂球糸
取付フツク17を垂下する。上記垂球糸取付フツ
ク17は垂球18を必要とする場合に第7図に示
す如く、その垂球糸19を引つ掛けて測点32上
に吊り下げるものである。
7図に示す如く反射プリズム11を上部に取付け
た反射プリズムポール12の下端面に平面円形の
透明板に形成された石突部13をビス14,14
により取付ける。上記石突部13には十字線20
が刻設、溝切、その他の手段により設けられてい
る。上記十字線20の交点(中心)は石突部13
の円形の中心と一致して形成され、又反射プリズ
ム11の縦方向の中心、反射プリズムポール12
の縦方向の中心、及び前記石突部13の十字線2
0の中心とが一致するように取り付けられてい
る。石突部13の中心には透孔15が設けられ、
反射プリズムポール12の下面中心にも前記透孔
15と連通する凹穴16が設けられ、上記凹穴1
6の頂壁であつて、反射プリズムポール12の縦
方向の中心線上に垂球糸取付フツク17の上部を
ねじ込み、その他の手段により固定して、垂球糸
取付フツク17を垂下する。上記垂球糸取付フツ
ク17は垂球18を必要とする場合に第7図に示
す如く、その垂球糸19を引つ掛けて測点32上
に吊り下げるものである。
上述の如く構成された測量用反射プリズムAを
塀30の真下の測点32上に起立させるために
は、後述のセツターBを用いる。
塀30の真下の測点32上に起立させるために
は、後述のセツターBを用いる。
セツターBは金属条板(又はパイプ)により形
成された上片21aと、上記上片21aから垂直
に垂下する固定支持片21bと、前記上片21a
に上方に設けられた嵌合条孔22を摺動自在に嵌
合し、固定ねじ23により、上片21aの初期位
置において固定可能に構成された可動支持片21
cとからなる取付枠21の上片21aの上面に、
クリツプ24を、ユニバーサルジヨイント機構2
5を介して取り付けて構成されている。クリツプ
24は反射プリズムポール12を挾圧支持可能に
形成された支持部24a,24aを先端寄りに形
成した対称2個のクリツプ部材24b,24bの
内方に突設した枢着片24c,24cに枢軸24
dを挿通し、各枢着片24c,24cの後方内側
に弾撥スプリング24eを介在させてある。
成された上片21aと、上記上片21aから垂直
に垂下する固定支持片21bと、前記上片21a
に上方に設けられた嵌合条孔22を摺動自在に嵌
合し、固定ねじ23により、上片21aの初期位
置において固定可能に構成された可動支持片21
cとからなる取付枠21の上片21aの上面に、
クリツプ24を、ユニバーサルジヨイント機構2
5を介して取り付けて構成されている。クリツプ
24は反射プリズムポール12を挾圧支持可能に
形成された支持部24a,24aを先端寄りに形
成した対称2個のクリツプ部材24b,24bの
内方に突設した枢着片24c,24cに枢軸24
dを挿通し、各枢着片24c,24cの後方内側
に弾撥スプリング24eを介在させてある。
上述のいずれか一方のクリツプ部材24bの下
面に連結杆29を突設し、この連結杆29の下端
を、ユニバーサルジヨイント機構25の球25″
に固定する。ユニバーサルジヨイント機構25の
下部には第8図に示す如き雄ねじ部25′が形成
されている。又取付枠21の上片21aの異なる
位置に複数個所、前記雄ねじ部25′を螺合する
ためのねじ穴26,26,26を設け、クリツプ
24を固定したユニバーサルジヨイント機構25
の取付位置を選択的に変更することが可能に形成
してある。本考案の測量用反射プリズム固定装置
は、第3図に示す如く測点32が、塀30の隅部
30′の外側の真下にある場合、第4図に示す如
く、塀30の隅部30′の内側の真下にある場合、
第7図に示す如く塀面30″の外面の真下にある
場合、而して図示はしていないが塀面30″の内
面の真下にある場合のいずれの場合においても、
反射プリズム11を正しく、測点32の垂直上方
に位置して固定させることができるものである。
面に連結杆29を突設し、この連結杆29の下端
を、ユニバーサルジヨイント機構25の球25″
に固定する。ユニバーサルジヨイント機構25の
下部には第8図に示す如き雄ねじ部25′が形成
されている。又取付枠21の上片21aの異なる
位置に複数個所、前記雄ねじ部25′を螺合する
ためのねじ穴26,26,26を設け、クリツプ
24を固定したユニバーサルジヨイント機構25
の取付位置を選択的に変更することが可能に形成
してある。本考案の測量用反射プリズム固定装置
は、第3図に示す如く測点32が、塀30の隅部
30′の外側の真下にある場合、第4図に示す如
く、塀30の隅部30′の内側の真下にある場合、
第7図に示す如く塀面30″の外面の真下にある
場合、而して図示はしていないが塀面30″の内
面の真下にある場合のいずれの場合においても、
反射プリズム11を正しく、測点32の垂直上方
に位置して固定させることができるものである。
即ち、セツターBにおける取付枠21の可動支
持片21cの固定ねじ23を緩めて可動支持片2
1cを外方に移動しておき、固定支持片21bの
内面と可動支持片21cの内面とにより塀30の
厚みを挾むようにして上片21aを塀30の上面
に載置し、塀30の内外両面を固定支持片21b
の内面と可動支持片21cの内面により挾圧状態
にして固定ねじ23をねじ込み可動支持片21c
を上片21aに固定する。又必要とあれば固定ね
じ27,28を固定支持片21b、可動支持片2
1cの外面から螺貫してその先端により塀30の
内外両面を挾圧してもよい。セツターBのクリツ
プ24により反射プリズムポール12を挾圧支持
させると共に、石突部13の一部を塀30の上面
に載置支持し、石突部13に設けた十字線20の
中心が測点32、例えば境界石31上にあるよう
にする。必要とあれば第7図に示す如く、垂球糸
取付フツク17に垂球18の垂球糸19を引つ掛
け、垂球18の中心が測点上にあるようにクリツ
プ24を回動或は傾動して調節する。又測点の位
置によつては、ユニバーサルジヨイント機構25
の雄ねじ部25′をセツターBの取付枠21の上
片21aにおける適当位置のねじ穴26に付け替
えることにより、クリツプ24に挾圧支持された
反射プリズムポール12、即ち反射プリズム11
の位置を正しく測点32の垂直上方に位置させ、
石突部13の一部が塀30の上面に載置支持され
るように調整することができる。
持片21cの固定ねじ23を緩めて可動支持片2
1cを外方に移動しておき、固定支持片21bの
内面と可動支持片21cの内面とにより塀30の
厚みを挾むようにして上片21aを塀30の上面
に載置し、塀30の内外両面を固定支持片21b
の内面と可動支持片21cの内面により挾圧状態
にして固定ねじ23をねじ込み可動支持片21c
を上片21aに固定する。又必要とあれば固定ね
じ27,28を固定支持片21b、可動支持片2
1cの外面から螺貫してその先端により塀30の
内外両面を挾圧してもよい。セツターBのクリツ
プ24により反射プリズムポール12を挾圧支持
させると共に、石突部13の一部を塀30の上面
に載置支持し、石突部13に設けた十字線20の
中心が測点32、例えば境界石31上にあるよう
にする。必要とあれば第7図に示す如く、垂球糸
取付フツク17に垂球18の垂球糸19を引つ掛
け、垂球18の中心が測点上にあるようにクリツ
プ24を回動或は傾動して調節する。又測点の位
置によつては、ユニバーサルジヨイント機構25
の雄ねじ部25′をセツターBの取付枠21の上
片21aにおける適当位置のねじ穴26に付け替
えることにより、クリツプ24に挾圧支持された
反射プリズムポール12、即ち反射プリズム11
の位置を正しく測点32の垂直上方に位置させ、
石突部13の一部が塀30の上面に載置支持され
るように調整することができる。
本考案は、以上述べた如く、ブロツク塀、その
他の塀の外隅部、内隅部、外面、内面の真下に測
点が位置し、三脚又は通常のポールを使用した従
来の反射プリズム支持具では、反射プリズムを正
しく測点上に設定することが不可能な場合におい
ても、セツターが塀に固定され、クリツプは回動
且傾動自在であり、反射プリズムポールがクリツ
プに挾圧支持されると共に、透明板の中心に十字
線を設けてなる石突部の一部を塀の上面に支持さ
せるため、セツターの塀への取付、反射プリズム
ポールのクリツプへの取付は簡単であり、且反射
プリズムは正しく測点の垂直上方に位置させるこ
とができる効果がある。又セツターは、その取付
枠の固定支持片と可動支持片との間隔が調整可能
であるから、塀の如何なる厚みにも対応してセツ
ターを取り付けることができる効果もある。
他の塀の外隅部、内隅部、外面、内面の真下に測
点が位置し、三脚又は通常のポールを使用した従
来の反射プリズム支持具では、反射プリズムを正
しく測点上に設定することが不可能な場合におい
ても、セツターが塀に固定され、クリツプは回動
且傾動自在であり、反射プリズムポールがクリツ
プに挾圧支持されると共に、透明板の中心に十字
線を設けてなる石突部の一部を塀の上面に支持さ
せるため、セツターの塀への取付、反射プリズム
ポールのクリツプへの取付は簡単であり、且反射
プリズムは正しく測点の垂直上方に位置させるこ
とができる効果がある。又セツターは、その取付
枠の固定支持片と可動支持片との間隔が調整可能
であるから、塀の如何なる厚みにも対応してセツ
ターを取り付けることができる効果もある。
第1図は、本考案の測量用反射プリズム固定装
置の斜視図、第2図は反射プリズムポールの一部
の拡大縦断面図、第3図はブロツク塀の隅部の外
側真下に測点が存在する場合を示す斜視図、第4
図はブロツク塀の隅部の内側真下に測点が存在す
る場合を示す斜視図、第5図は塀の隅部上に反射
プリズムポールの石突の一部を載置した状態を示
す斜視図、第6図は塀の隅部外側真下に測点が存
在する場合における測量用反射プリズム固定装置
の塀への取付位置及び反射プリズムポールの支持
状態を示す斜視図、第7図は塀面の真下に測点が
ある場合における測量用反射プリズム固定装置の
塀への取付位置及び反射プリズムポールの支持状
態を示す斜視図、第8図はユニバーサルジヨイン
ト機構を取付枠に取付けた状態を示す取付枠の一
部の拡大断面図である。 A……測量用反射プリズム、B……セツター、
11……反射プリズム、12……反射プリズムポ
ール、13……透明板状の石突、14……ビス、
15……透孔、16……円形凹孔、17……フツ
ク、18……垂球、19……垂球糸、20……十
字線、21……取付枠、21a……取付枠の上
片、21b……取付枠の固定支持片、21c……
取付枠の可動支持片、22……嵌合条孔、23…
…固定ねじ、24……クリツプ、25……ユニバ
ーサルジヨイント装置、25′……雄ねじ部、2
6……ねじ孔、27,28……固定ねじ、29…
…連結杆、30……塀、30′……塀の隅部、3
0″……塀面、31……境界石、32……測点。
置の斜視図、第2図は反射プリズムポールの一部
の拡大縦断面図、第3図はブロツク塀の隅部の外
側真下に測点が存在する場合を示す斜視図、第4
図はブロツク塀の隅部の内側真下に測点が存在す
る場合を示す斜視図、第5図は塀の隅部上に反射
プリズムポールの石突の一部を載置した状態を示
す斜視図、第6図は塀の隅部外側真下に測点が存
在する場合における測量用反射プリズム固定装置
の塀への取付位置及び反射プリズムポールの支持
状態を示す斜視図、第7図は塀面の真下に測点が
ある場合における測量用反射プリズム固定装置の
塀への取付位置及び反射プリズムポールの支持状
態を示す斜視図、第8図はユニバーサルジヨイン
ト機構を取付枠に取付けた状態を示す取付枠の一
部の拡大断面図である。 A……測量用反射プリズム、B……セツター、
11……反射プリズム、12……反射プリズムポ
ール、13……透明板状の石突、14……ビス、
15……透孔、16……円形凹孔、17……フツ
ク、18……垂球、19……垂球糸、20……十
字線、21……取付枠、21a……取付枠の上
片、21b……取付枠の固定支持片、21c……
取付枠の可動支持片、22……嵌合条孔、23…
…固定ねじ、24……クリツプ、25……ユニバ
ーサルジヨイント装置、25′……雄ねじ部、2
6……ねじ孔、27,28……固定ねじ、29…
…連結杆、30……塀、30′……塀の隅部、3
0″……塀面、31……境界石、32……測点。
Claims (1)
- 上部に反射プリズムを固定した反射プリズムポ
ールの下面に、透明板状の石突部を固定し、上記
石突部には、透明板の中心に十字線の交点が位置
するように、十字線が形成されると共にポールの
中心に透孔が形成され、反射プリズムポールの下
端面の中心に垂球糸取付フツクを設けてなる測量
用反射プリズムAと、上片から垂直に垂下する固
定支持片と、上片に上部を摺動可能且固定可能に
構成された可動支持片とからなる取付枠の上片の
上面に、反射プリズムポールを挾圧支持可能に構
成されたクリツプをユニバーサルジヨイント機構
を介して取付けたセツターBとからなる測量用反
射プリズム固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14024683U JPS6048112U (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 測量用反射プリズム固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14024683U JPS6048112U (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 測量用反射プリズム固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048112U JPS6048112U (ja) | 1985-04-04 |
| JPH0249537Y2 true JPH0249537Y2 (ja) | 1990-12-27 |
Family
ID=30314072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14024683U Granted JPS6048112U (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 測量用反射プリズム固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048112U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2505010Y2 (ja) * | 1989-08-01 | 1996-07-24 | 石川島播磨重工業株式会社 | 位置測定用のコ―ナ―タ―ゲット |
| JP2502170Y2 (ja) * | 1989-11-15 | 1996-06-19 | 株式会社ソキア | 反射鏡装置 |
-
1983
- 1983-09-12 JP JP14024683U patent/JPS6048112U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6048112U (ja) | 1985-04-04 |
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