JPH02497B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH02497B2 JPH02497B2 JP59014037A JP1403784A JPH02497B2 JP H02497 B2 JPH02497 B2 JP H02497B2 JP 59014037 A JP59014037 A JP 59014037A JP 1403784 A JP1403784 A JP 1403784A JP H02497 B2 JPH02497 B2 JP H02497B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- truss
- gassho
- gable
- ridge
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、小屋組構造に関し、詳しくは妻の長
さ方向に沿う妻側寸法が基本モジユールの奇数倍
に形成された屋根の小屋組構造に関し、更に詳し
くは、妻側から見た場合に、略二等辺山形の屋根
の形になそうとする技術に係るものである。
さ方向に沿う妻側寸法が基本モジユールの奇数倍
に形成された屋根の小屋組構造に関し、更に詳し
くは、妻側から見た場合に、略二等辺山形の屋根
の形になそうとする技術に係るものである。
[従来の技術]
従来にあつては、第2図に示すように棟の長さ
方向に沿う棟イ′方向と略直交する妻の長さ方向
に沿う妻側寸法が基本モジユールPの奇数倍の寸
法のとき、妻の長さ方向の両端部、つまり両桁側
の対向する外壁部3′,3′間の中心に柱2′が立
たず片寄つていて、第1図及び第2図に示すよう
に、妻側の外壁部3′と柱2′との間に棟トラス
5′を棟イ′方向に略平行に架設していた。
方向に沿う棟イ′方向と略直交する妻の長さ方向
に沿う妻側寸法が基本モジユールPの奇数倍の寸
法のとき、妻の長さ方向の両端部、つまり両桁側
の対向する外壁部3′,3′間の中心に柱2′が立
たず片寄つていて、第1図及び第2図に示すよう
に、妻側の外壁部3′と柱2′との間に棟トラス
5′を棟イ′方向に略平行に架設していた。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、このように基本モジユールP位置に
ある柱2′と妻側の外壁部3′間に棟トラス5′を
棟イ′方向に略平行に架設した場合には、この棟
トラス5′を屋根の頂部とする棟イ′が家屋の中心
にならず、一側方へ片寄つた屋根の形となるとい
う問題があつた。
ある柱2′と妻側の外壁部3′間に棟トラス5′を
棟イ′方向に略平行に架設した場合には、この棟
トラス5′を屋根の頂部とする棟イ′が家屋の中心
にならず、一側方へ片寄つた屋根の形となるとい
う問題があつた。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、妻側寸法が基
本モジユールの奇数倍であつても、対向する桁側
の外壁部間の中心に棟を形成することができ、妻
側から見て略二等辺三角形の形となる小屋組構造
を提供することにある。
であり、その目的とするところは、妻側寸法が基
本モジユールの奇数倍であつても、対向する桁側
の外壁部間の中心に棟を形成することができ、妻
側から見て略二等辺三角形の形となる小屋組構造
を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の小屋組構造は、妻の長さ方向に沿う妻
側寸法が基本モジユールPの奇数倍になされた家
屋1の内部にトラス支持柱2が立設され、この立
設位置を一方の桁側の外壁部3から他方の桁側の
外壁部3間の中央位置よりも他方の桁側の外壁部
3側に基本モジユールPの1/2寸法だけ越えた位
置になし、トラス支持柱2と一方の桁側の外壁部
3間に合掌トラス4が棟の長さ方向とは直交する
方向に架設され、この合掌トラス4の形状を三角
形になすとともにその頂部をトラス支持柱2側の
端部から基本モジユールPの1/2寸法だけを一方
の桁側にずらせた位置に設定し、合掌トラス4の
頂部位置と妻側の外壁部3の妻に沿う方向の中央
位置間に棟トラス5を架設するとともに、隣接す
る略平行な合掌トラス4,4間で、合掌トラス4
の頂部位置において中央棟トラス8を架設して成
ることを特徴とするものである。
側寸法が基本モジユールPの奇数倍になされた家
屋1の内部にトラス支持柱2が立設され、この立
設位置を一方の桁側の外壁部3から他方の桁側の
外壁部3間の中央位置よりも他方の桁側の外壁部
3側に基本モジユールPの1/2寸法だけ越えた位
置になし、トラス支持柱2と一方の桁側の外壁部
3間に合掌トラス4が棟の長さ方向とは直交する
方向に架設され、この合掌トラス4の形状を三角
形になすとともにその頂部をトラス支持柱2側の
端部から基本モジユールPの1/2寸法だけを一方
の桁側にずらせた位置に設定し、合掌トラス4の
頂部位置と妻側の外壁部3の妻に沿う方向の中央
位置間に棟トラス5を架設するとともに、隣接す
る略平行な合掌トラス4,4間で、合掌トラス4
の頂部位置において中央棟トラス8を架設して成
ることを特徴とするものである。
[作 用]
このように、妻側寸法が基本モジユールPの奇
数倍になされていても、トラス支持柱2と一方の
桁側の外壁部3間に架設された合掌トラス4の頂
部はトラス支持柱2側の端部から基本モジユール
の1/2寸法だけを一方の桁側にずらせた位置に在
り、この合掌トラス4の頂部位置と妻側の外壁部
3の妻に沿う方向の中央位置間に棟トラス5を架
設し、又、隣接する略平行な合掌トラス4,4間
で、合掌トラス4の頂部位置において中央棟トラ
ス8を架設することで、棟トラス5及び中央棟ト
ラス8を妻側の外壁部3の妻に沿う方向の中央位
置に位置させ、しかして妻側から見て略二等辺山
形の形の屋根の形成がなされるようにしたもので
ある。
数倍になされていても、トラス支持柱2と一方の
桁側の外壁部3間に架設された合掌トラス4の頂
部はトラス支持柱2側の端部から基本モジユール
の1/2寸法だけを一方の桁側にずらせた位置に在
り、この合掌トラス4の頂部位置と妻側の外壁部
3の妻に沿う方向の中央位置間に棟トラス5を架
設し、又、隣接する略平行な合掌トラス4,4間
で、合掌トラス4の頂部位置において中央棟トラ
ス8を架設することで、棟トラス5及び中央棟ト
ラス8を妻側の外壁部3の妻に沿う方向の中央位
置に位置させ、しかして妻側から見て略二等辺山
形の形の屋根の形成がなされるようにしたもので
ある。
[実施例]
以下、本発明を添付図により詳述する。図示し
たものは妻側の幅が基本モジユールPの7倍の場
合である。トラス支持柱2は桁側の外壁部3から
3Pと4Pのところに立つている。4は4Pの長
さの三角形の合掌トラスであり、合掌トラス4は
第5図のように桁側の外壁部3とトラス柱2上端
との間に架設される。妻側の外壁部3の中央と合
掌トラス4のトラス支持柱2側から0.5P(1/2)ず
れた位置には接続片6,7が突出されており、第
6図に示すように妻側の外壁部3の接続片6と合
掌トラス4の接続片7との間には台形の棟トラス
5が架設され、合掌トラス4,4の接続片7,7
間には四角の中央棟トラス8が架設される。これ
によつて第3図に示すように棟と平行に家屋の中
央を通るように棟トラス5と中央棟トラス8が一
直線状に配設され、家屋の中心にイが形成できる
のである。
たものは妻側の幅が基本モジユールPの7倍の場
合である。トラス支持柱2は桁側の外壁部3から
3Pと4Pのところに立つている。4は4Pの長
さの三角形の合掌トラスであり、合掌トラス4は
第5図のように桁側の外壁部3とトラス柱2上端
との間に架設される。妻側の外壁部3の中央と合
掌トラス4のトラス支持柱2側から0.5P(1/2)ず
れた位置には接続片6,7が突出されており、第
6図に示すように妻側の外壁部3の接続片6と合
掌トラス4の接続片7との間には台形の棟トラス
5が架設され、合掌トラス4,4の接続片7,7
間には四角の中央棟トラス8が架設される。これ
によつて第3図に示すように棟と平行に家屋の中
央を通るように棟トラス5と中央棟トラス8が一
直線状に配設され、家屋の中心にイが形成できる
のである。
つまり、妻の長さ方向に沿う妻側寸法が基本モ
ジユールPの奇数倍になされた家屋1の内部にト
ラス支持柱2が立設され、この立設位置を一方の
桁側の外壁部3から他方の桁側の外壁部3間の中
央位置よりも他方の桁側の外壁部3側に基本モジ
ユールPの1/2寸法だけ越えた位置になし、トラ
ス支持柱2と一方の桁側の外壁部3間に合掌トラ
ス4が棟の長さ方向とは直交する方向に架設さ
れ、この合掌トラス4の形状を三角形になすとと
もにその頂部をトラス支持柱2側の端部から基本
モジユールPの1/2寸法だけを一方の桁側にずら
せた位置に設定し、合掌トラス4の頂部位置と妻
側の外壁部3の妻に沿う方向の中央位置間に棟ト
ラス5を架設するとともに、隣接する略平行な合
掌トラス4,4間で、合掌トラス4の頂部位置に
おいて中央棟トラス8を架設してある。
ジユールPの奇数倍になされた家屋1の内部にト
ラス支持柱2が立設され、この立設位置を一方の
桁側の外壁部3から他方の桁側の外壁部3間の中
央位置よりも他方の桁側の外壁部3側に基本モジ
ユールPの1/2寸法だけ越えた位置になし、トラ
ス支持柱2と一方の桁側の外壁部3間に合掌トラ
ス4が棟の長さ方向とは直交する方向に架設さ
れ、この合掌トラス4の形状を三角形になすとと
もにその頂部をトラス支持柱2側の端部から基本
モジユールPの1/2寸法だけを一方の桁側にずら
せた位置に設定し、合掌トラス4の頂部位置と妻
側の外壁部3の妻に沿う方向の中央位置間に棟ト
ラス5を架設するとともに、隣接する略平行な合
掌トラス4,4間で、合掌トラス4の頂部位置に
おいて中央棟トラス8を架設してある。
[発明の効果]
本発明は叙述の如く、妻の長さ方向に沿う妻側
寸法が基本モジユールの奇数倍になされた家屋の
内部にトラス支持柱が立設され、この立設位置を
一方の桁側の外壁部から他方の桁側の外壁部間の
中央位置よりも他方の桁側の外壁部側に基本モジ
ユールの1/2寸法だけ越えた位置になし、トラス
支持柱と一方の桁側の外壁部間に合掌トラスが棟
の長さ方向とは直交する方向に架設され、この合
掌トラスの形状を三角形になすとともにその頂部
をトラス支持柱側の端部から基本モジユールの1/
2寸法だけを一方の桁側にずらせた位置に設定し、
合掌トラスの頂部位置と妻側の外壁部の妻に沿う
方向の中央位置間に棟トラスを架設するととも
に、隣接する略平行な合掌トラス間で、合掌トラ
スの頂部位置において中央棟トラスを架設するか
ら、妻側寸法が基本モジユールの奇数倍になされ
ていても、トラス支持柱と一方の桁側の外壁部部
に架設された合掌トラスの頂部はトラス支持柱側
の端部から基本モジユールの1/2寸法だけを一方
の桁側にずらせた位置に在り、この合掌トラスの
頂部位置と妻側の外壁部の妻に沿う方向の中央位
置間に棟トラスを架設し、又、隣接する略平行な
合掌トラス間で、合掌トラスの頂部位置において
中央棟トラスを架設することで、棟トラス及び中
央棟トラスを妻側の外壁部の妻に沿う方向の中央
位置に位置させることができ、このように棟トラ
スを中央に位置させて、妻側から見て略二等辺山
形の屋根の形成が行えるに至つた。
寸法が基本モジユールの奇数倍になされた家屋の
内部にトラス支持柱が立設され、この立設位置を
一方の桁側の外壁部から他方の桁側の外壁部間の
中央位置よりも他方の桁側の外壁部側に基本モジ
ユールの1/2寸法だけ越えた位置になし、トラス
支持柱と一方の桁側の外壁部間に合掌トラスが棟
の長さ方向とは直交する方向に架設され、この合
掌トラスの形状を三角形になすとともにその頂部
をトラス支持柱側の端部から基本モジユールの1/
2寸法だけを一方の桁側にずらせた位置に設定し、
合掌トラスの頂部位置と妻側の外壁部の妻に沿う
方向の中央位置間に棟トラスを架設するととも
に、隣接する略平行な合掌トラス間で、合掌トラ
スの頂部位置において中央棟トラスを架設するか
ら、妻側寸法が基本モジユールの奇数倍になされ
ていても、トラス支持柱と一方の桁側の外壁部部
に架設された合掌トラスの頂部はトラス支持柱側
の端部から基本モジユールの1/2寸法だけを一方
の桁側にずらせた位置に在り、この合掌トラスの
頂部位置と妻側の外壁部の妻に沿う方向の中央位
置間に棟トラスを架設し、又、隣接する略平行な
合掌トラス間で、合掌トラスの頂部位置において
中央棟トラスを架設することで、棟トラス及び中
央棟トラスを妻側の外壁部の妻に沿う方向の中央
位置に位置させることができ、このように棟トラ
スを中央に位置させて、妻側から見て略二等辺山
形の屋根の形成が行えるに至つた。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は
同上の概略平面図、第3図は本発明の一実施例を
示す平面図、第4図は同上の概略平面図、第5図
及び第6図は同上の施工方法を示す斜視図であ
る。 1……家屋、2……トラス支持柱、3……外壁
部、4……合掌トラス、5……棟トラス、8……
中央棟トラス、イ……棟、P……基本モジユール
である。
同上の概略平面図、第3図は本発明の一実施例を
示す平面図、第4図は同上の概略平面図、第5図
及び第6図は同上の施工方法を示す斜視図であ
る。 1……家屋、2……トラス支持柱、3……外壁
部、4……合掌トラス、5……棟トラス、8……
中央棟トラス、イ……棟、P……基本モジユール
である。
Claims (1)
- 1 妻の長さ方向に沿う妻側寸法が基本モジユー
ルの奇数倍になされた家屋の内部にトラス支持柱
が立設され、この立設位置を一方の桁側の外壁部
から他方の桁側の外壁部間の中央位置よりも他方
の桁側の外壁部側に基本モジユールの1/2寸法だ
け越えた位置になし、トラス支持柱と一方の桁側
の外壁部間に合掌トラスが棟の長さ方向とは直交
する方向に架設され、この合掌トラスの形状を三
角形になすとともにその頂部をトラス支持柱側の
端部から基本モジユールの1/2寸法だけを一方の
桁側にずらせた位置に設定し、合掌トラスの頂部
位置と妻側の外壁部の妻に沿う方向の中央位置間
に棟トラスを架設するとともに、隣接する略平行
な合掌トラス間で、合掌トラスの頂部位置におい
て中央棟トラスを架設して成る小屋組構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59014037A JPS60159241A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 小屋組構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59014037A JPS60159241A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 小屋組構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60159241A JPS60159241A (ja) | 1985-08-20 |
| JPH02497B2 true JPH02497B2 (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=11849928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59014037A Granted JPS60159241A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 小屋組構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60159241A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0456995U (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-15 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082262Y2 (ja) * | 1989-02-28 | 1996-01-24 | ミサワホーム株式会社 | 寄せ棟屋根と半切妻屋根の小屋組 |
| JP2669477B2 (ja) * | 1990-04-26 | 1997-10-27 | ナショナル住宅産業株式会社 | 小屋組構造 |
| JPH086389B2 (ja) * | 1990-11-15 | 1996-01-24 | ナショナル住宅産業株式会社 | 家屋の屋根構造 |
-
1984
- 1984-01-27 JP JP59014037A patent/JPS60159241A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0456995U (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60159241A (ja) | 1985-08-20 |
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