JPH02501231A - 自動車の扉特に後部はね上げ蓋用錠 - Google Patents
自動車の扉特に後部はね上げ蓋用錠Info
- Publication number
- JPH02501231A JPH02501231A JP63506517A JP50651788A JPH02501231A JP H02501231 A JPH02501231 A JP H02501231A JP 63506517 A JP63506517 A JP 63506517A JP 50651788 A JP50651788 A JP 50651788A JP H02501231 A JPH02501231 A JP H02501231A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- cylinder
- lock cylinder
- moved
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B85/00—Details of vehicle locks not provided for in groups E05B77/00 - E05B83/00
- E05B85/10—Handles
- E05B85/107—Pop-out handles, e.g. sliding outwardly before rotation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/50—Special application
- Y10T70/5889—For automotive vehicles
- Y10T70/5903—Hood
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/70—Operating mechanism
- Y10T70/7441—Key
- Y10T70/7486—Single key
- Y10T70/7508—Tumbler type
- Y10T70/7559—Cylinder type
- Y10T70/7576—Sliding and rotary plug
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
自動車の扉特に後部はね上げ蓋用錠
本発明は自動車の扉、特に後部はね上げ蓋用錠に関する。
従来の技術によって公知になっている錠は1つの錠シリンダ−(Schl 1e
Bzyl 1nder)を有し、該錠シリンダーは1つの鍵の作用によってこの
シリンダーを錠自体に対して解除し、そしてこの錠シリンダーにより自動車の車
体に対する錠のロック装置がロックされ若しくはロック解除される。この際一般
に鍵によって、ロックを解除するために、錠シリンダーが回転されるか又はしか
し錠シリンダー自体が錠の中に押し込まれる。第1の場合には錠シリンダーが車
体と面が並んだ状態で締められそして第2の場合には錠シリンダーは、場合によ
っては車体の外部に成る距離だけ突出するか又は必要な深さだけ車体の中に押し
込まれる。
両方の場合でも錠シリンダー若しくはそれと直接又は機能的に結合している個々
の部材は車体の表面から錠の内部で車体の空間の中に移動し、そして例えばばね
の力の様な適当な手段によって、ロック装置が作動した後で、再びそれの元の位
置に戻される。この元の位置は大抵、押込まれなければならずそして元の位置で
は自動車車体表面に対して合致していないシリンダーの場合ばは、車体に対して
ロックもしくはロック解除装置を作動させるために必要である長さだけ、すなわ
ち約8〜15陥だけ車体の表面から突出している。
しかし非常に多くの場合には、錠シリンダーは、別の可能性がないため、後部は
ね蓋を閉鎖するための取手としても使用され、特に後部はね蓋が汚れている場合
に取手として使用されている。突出している錠シリンダーを有する錠の構成に関
しては、その突出している部材は把手として使用され、ロックを解除する(En
triegeln)ために鍵を回転することが必要であるか然し又車体の表面と
同一の面(biindigen OberflMche)から押し込まれる錠に
おいては、差し込まれた鍵を人は喜んで把手として利用する。全ての前述した様
な利用の可能性は、非常に多いのでここに挙げることは不可能でありそしてこれ
らの可能性に対しては前述の例が代表的なものであるが、場合にはよっては汚れ
ている車体の表面によって使用者自体が汚されることなく、後部はね蓋を閉める
ことを可能ならしめる目的を持っている。
従来の錠は現在の実施形態ではこの様な使用範囲を実施することが不可能である
か又は不完全にのみ実施することができる0回転シリンダー又は同一の面実施(
bijndiger Ausfjihrung)の錠では、使用者はそれの鍵を
用いて手を汚さないためのきれいな補助手段として実際に使用している、しかし
鍵の機械的な強度はこの様な使用目的に対して適合しておらずそして思いがけな
い原因によって鍵の破壊が非常に屡惹起される。しかし突出する錠シリンダーを
有する錠は手を汚すことなく使用することばできない、それは突出している部分
は道路の泥によって汚されているからであり、従って望み通りの結果は得られな
い、汚されておりそして手で掴むべき表面は実際問題として、後部はね上げ蓋を
閉めるためにそれ自体を手で掴むためには小さすぎる。実際少しも汚されていな
い部材が手で掴まれる様に使用されるのが望ましい。
本発明の目的は前述した欠点を取り除くことである。
その解決のためには製造のコストが廉価でありそして容易に実施されるものでな
ければならない。
上記の目的は本発明により次の様にして達成された。
即ち錠シリンダーが従来もっばら用いられた機能とは反対に、車体表面から通常
の端部位置を越えて動かされそして斯くして使用者に、それまで錠ケーシングの
中に沈められており従って汚れていない表面を使用させる様にしている。
この機能は、錠シリンダーが車体表面と同一の面でなしに締められるシステムに
おいては、成る方法で与えられており、それはシリンダーが車体の表面を超えて
突出する様に動かされるからであるが、しかし突出する距離は、シリンダーを押
し込むことでロック装置を作動させるに必要な距離にちょうど等しいものになっ
ている。従ってこの距離は本発明の目的にとっては十分なものではなく、そして
さらにシリンダー自体は汚れなしに使用する状態にはなく、従って本発明の思想
を既に示していたものとして評価されるものではない。
本発明による錠システムは、添付第1図から第3図に示されている様に、自動車
4の後部はね上げ蓋3に1つの錠シリンダ−1を有し、この錠シリンダーは滑り
レール等の様な適当な手段を用いて錠ケーシング2の中に組み込まれているので
、錠シリンダーはそれの待機位置(第1図)からロック解除運動とは反対向きに
(第2図)錠ケーシング2から引き出され、そして斯くして操作把手としてきれ
いに使用される(第3図)。この際滑りレールの様な適当な手段はそれらが十分
な安定性を有し、後部はね上げ蓋3を動かす力が加えられても、これを、錠シリ
ンダ−1がそれの本来の施錠機能を妨害されることなく吸収できる様になってい
る。
本発明によるこの様な解決は、錠シリンダ−1が車体の表面と同一の面に形成さ
れており、そして車体に対するロック解除は鍵を回転するか又は車体の中に押し
込むことで行われる錠システムにおいて特に有利に行われる、それはこの場合に
は特に他に方法がないから、従来はしばしば鍵が把手として使用されていたから
である。しかし錠シリンダーは又それが待機位置又は正常位置に車体から突出す
る様に形成することも可能である。
錠シリンダーが錠の作動後又はロック解除装置の作動後(第2図)自動的に錠シ
リンダーの突出した位置(第3図)に移動し、そして後部はね上げ蓋3がロック
(施錠)された後で自動的に、同時に施錠を解放するための出発位置でもあるそ
れの出発位置(第1図)に戻されるならば、本発明による錠シリンダ−1の機能
は特に合目的なものとなる。錠シリンダーを突出した位置並びに押し込まれた位
置に多動させるのは手動によって引張または押し込むことによって行われるのは
明らかに可能であり、そして論理的には2つの可能性の組合せを考えることが可
能である。同様にして錠シリンダ−1を支承し又は案内する多くの可能性があり
、その際滑り支承体は1つのすぐれた形成形態を示している。錠シリンダーを引
き出された露出した位置又は出発位置に移動させる態様も沢山の方法が可能であ
り従ってここではばねの力で移動させるか又は手動によって移動させることのみ
が実施例として挙げられている。
錠シリンダ−1に、施錠ユニット又は錠シリンダ−1自体をそれの出発位置から
移動させることなしに、錠から引き出される1つの要素を付設すること、即ち引
き出すことが可能な要素が錠シリンダ−1及びそれの機能と単に直接又は間接的
に連結されることも考えられる。この様な要素は錠シリンダ−1の全体又は一部
分をそれの周囲ばかりでなくそれの長さ全体に亙って取り囲んでいることが可能
である。その際、引き出し又は押し込むことを実現する直接又は間接の機能を実
現する手段を備えることが可能である。1つの実施例は生外皮(Halbscb
ale)であり、該生外皮は錠シリンダーを長手方向に部分的に上部から掴みそ
してこのシリンダー上を又は錠を案内として利用しながら自動的に又は手動によ
って車体から突出した位置に移動させられそして再び押し込まれることが可能に
なっているものである。また一部分のみが生外皮になっているか又は縦方向に延
長した切欠き部分が形成されておりその他の部分はスリーブとして錠シリンダー
を取り巻いているスリーブも考えられる。これらの実施例は次の様にも形成可能
である。すなわち付加的な要素が錠シリンダーと共に施錠を解放するために作動
させられ、一方その要素は、それ自体だけが錠シリンダーの一部分として車体又
は錠から引き出すことが可能でありそして錠シリンダーの別の部分はそれの出発
位置に残留しておりそして車体の内部に向かっているそれの移動路のみが施錠を
解放するために押し込まれる。
前記とは別の逆の方法も考えられる。即ち錠シリンダーに1つの要素が付設され
、この要素はシリンダーを取り巻いているのではなく、前記した変形と可能性と
をもってシリンダーの内部から引き出される様になっている。
この様な実施例は例えば1つのボーデンワイヤにより自動車の内部から作動させ
られる。この要素は1つの挿入物から成り立ち、この挿入物は、それの全体又は
一部分が錠シリンダーの内部に位置し、即ち錠シリンダーに掴まれている。この
際この要素は錠シリンダーの役目も、例えば施錠を解放するという役目も完全に
引き受けることができる。付設された要素が錠シリンダーの外側又は内側に位置
するという2つの場合のいずれにおいても、錠シリンダーは、付設された要素が
錠シリンダーの運動に参加してもしなくとも、車体の内部に向かって移動するこ
とが可能なことは自明のことである。
前記した実施例のすべては、これらの実施例が錠又はロックユニットとしても手
を汚さずに閉鎖する補助手段としても役立っているため、本発明の使用目的を満
足させている。
国際調を報告
国際調査報告
Claims (6)
- (1)自動車の扉特に後部はね上げ蓋用錠において、錠の扉に位置する部材又は 錠と協働する部材はそれの出発位置又は待機位置に対して車体から大きく突出し た露出位置に引き出すとこが可能な如く形成されていることを特徴とする錠。
- (2)錠シリンダー(1)は、それの待機位置から外側に向かって又はそれの待 機位置に戻る様に手働によって動かされることを特徴とする請求項1に記載の錠 。
- (3)錠シリンダー(1)が作動した後でロック解除のため錠シリンダーは自動 的に待機位置を超えて進み或いは錠のロックが行われた後再び自動的に待機位置 に動かされることを特徴とする請求項1又は2に記載の錠。
- (4)錠シリンダー(1)に1つの要素が付設されそして錠シリンダーの全体又 は一部分を取り囲み、その際この要素は錠装置もしくは錠シリンダー(1)或い は錠の一部分であることが可能であり、そしてこの要素は錠シリンダー(1)が 全体としてはこの運動に参加することなしに露出した位置に動かされることが可 能になっていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1つに記載の錠。
- (5)要素を露出した位置に引き出すこと並びにロック解除又はロックが為され た後で元の位置に戻すのは自動的に又は自動的と手働的に押し込む運動の組合せ によって行われることを特徴とする請求項1〜4いずれか1つに記載の錠。
- (6)付設された要素は錠シリンダー(1)を取り囲むのでなく、シリンダー自 体の中に位置していることを特徴とする請求項1〜5のいずれか1つに記載の錠 。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3729555A DE3729555C1 (de) | 1987-09-04 | 1987-09-04 | Schloss zum Ver- und Entriegeln von Kraftfahrzeugtueren |
| DE3729555.1 | 1987-09-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02501231A true JPH02501231A (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=6335191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63506517A Pending JPH02501231A (ja) | 1987-09-04 | 1988-08-30 | 自動車の扉特に後部はね上げ蓋用錠 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4987757A (ja) |
| EP (1) | EP0328607B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02501231A (ja) |
| AU (1) | AU2268388A (ja) |
| DE (2) | DE3729555C1 (ja) |
| ES (1) | ES2010347A6 (ja) |
| RU (1) | RU1806254C (ja) |
| WO (1) | WO1989002018A1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3939768A1 (de) * | 1989-12-01 | 1991-06-06 | Bayerische Motoren Werke Ag | Griff zum verschwenken eines klappbaren karosserieteils eines kraftfahrzeugs |
| DE19635096A1 (de) * | 1996-08-30 | 1998-03-05 | Mannesmann Vdo Ag | Einrichtung zum Bewegen von Türen, Heckklappen, Kofferraumdeckeln oder dergleichen von Fahrzeugen |
| DE19952154A1 (de) * | 1999-10-29 | 2001-05-03 | Volkswagen Ag | Verschlußanordnung für eine schwenkbare Abdeckung einer Kraftfahrzeug-Karosserie |
| USD534054S1 (en) | 2005-04-01 | 2006-12-26 | Garcia Sr Jesse | Spare tire bumper lock |
| US12704005B2 (en) * | 2023-12-28 | 2026-08-11 | Sl Corporation | Door handle for vehicle |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2131033A (en) * | 1936-07-18 | 1938-09-27 | Joseph P Canfield | Door lock |
| US3744283A (en) * | 1971-12-27 | 1973-07-10 | Builders Brass Works Corp | Key actuated bolt lock |
| DE7629039U1 (de) * | 1976-09-17 | 1977-01-20 | Mueller, Georg, 2057 Reinbek | Icherheitsverriegelung fuer ein schloss, insbesondere fuer kraftfahrzeuge |
| FR2413521A1 (fr) * | 1977-12-30 | 1979-07-27 | Renault | Dispositif de commande de serrure a condamnation |
| DE2854423C2 (de) * | 1978-12-16 | 1986-12-04 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Griffanordnung zum Öffnen von Türen, Klappen, Heckdeckeln o.dgl. an Kraftfahrzeugen |
| FR2451985A1 (fr) * | 1979-03-19 | 1980-10-17 | Peugeot | Dispositif de commande de serrure |
| DE2936193A1 (de) * | 1979-09-07 | 1981-03-19 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Griffanordnung zum oeffnen von klappen, heckdeckeln o.dgl. von kraftfahrzeugen |
| DE3035172A1 (de) * | 1980-09-18 | 1982-03-25 | Neiman Gmbh & Co Kg, 5657 Haan | Schliesszylinder fuer ein schloss mit axial verschieblichem zylinderkern |
| DE3530483A1 (de) * | 1985-08-27 | 1987-03-12 | Emil Feder | Kraftfahrzeug, an den beweglichen karosserieteilen (tueren, heckklappe usw.) mit besonderer bedieneinrichtung versehen |
| DE3532151C1 (de) * | 1985-09-10 | 1987-02-19 | Daimler Benz Ag | Schloss mit Schliesszylinder fuer eine Bodenklappe eines Kraftwagens |
-
1987
- 1987-09-04 DE DE3729555A patent/DE3729555C1/de not_active Expired
-
1988
- 1988-08-30 EP EP88907246A patent/EP0328607B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-08-30 JP JP63506517A patent/JPH02501231A/ja active Pending
- 1988-08-30 DE DE3889098T patent/DE3889098D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-08-30 WO PCT/DE1988/000526 patent/WO1989002018A1/de not_active Ceased
- 1988-08-30 AU AU22683/88A patent/AU2268388A/en not_active Abandoned
- 1988-08-30 US US07/360,885 patent/US4987757A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-09-02 ES ES8802709A patent/ES2010347A6/es not_active Expired
-
1989
- 1989-05-30 RU SU894614107A patent/RU1806254C/ru active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1989002018A1 (fr) | 1989-03-09 |
| US4987757A (en) | 1991-01-29 |
| DE3729555C1 (de) | 1989-03-30 |
| ES2010347A6 (es) | 1989-11-01 |
| EP0328607A1 (de) | 1989-08-23 |
| RU1806254C (ru) | 1993-03-30 |
| DE3889098D1 (de) | 1994-05-19 |
| AU2268388A (en) | 1989-03-31 |
| EP0328607B1 (de) | 1994-04-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58120974A (ja) | 開閉体のロツク装置 | |
| US3712091A (en) | Method and device for handling motor vehicle keys | |
| RU1806254C (ru) | Замок дл дверей автомобил | |
| US4101155A (en) | Device for preventing unintended unlocking of automobile car doors | |
| JP2012025195A (ja) | 車両用ドア及び車両用ドアの組立方法 | |
| ES8506850A1 (es) | Perfeccionamientos en los dispositivos de cierre y abertura de la tapa del maletero o puerta posterior de un vehiculo automovil | |
| JPH0344598Y2 (ja) | ||
| KR100418022B1 (ko) | 자동차의 본네트 열림방지장치 | |
| JPH0511571Y2 (ja) | ||
| JPH0134589Y2 (ja) | ||
| JPS62137378A (ja) | 自動車用ドアロツクの施解錠装置の解錠操作装置 | |
| JPS6342050Y2 (ja) | ||
| JP2002089089A (ja) | 後方扉のロックハンドル機構の耕造 | |
| JPH053649Y2 (ja) | ||
| JPS59160763U (ja) | 自動車用ドアロツク装置 | |
| JPS5852267U (ja) | 自動車用ドアロツク装置 | |
| JPH0712576Y2 (ja) | 仮錠付き埋込ハンドル装置 | |
| JPS62146675U (ja) | ||
| KR19990020982A (ko) | 차량용 도어의 인너핸들 | |
| KR19980025616U (ko) | 차량용 콘솔박스 | |
| JPH0514551Y2 (ja) | ||
| JPS60203786A (ja) | 自動車電子錠用アウトサイドハンドル装置 | |
| JPS5924865U (ja) | 自動車用ドアロツクの施解錠装置 | |
| JPS5839957U (ja) | ロック装置 | |
| JPH057873U (ja) | 自動車の開閉部材施錠装置 |