JPH02501858A - 干渉測定システムのための光学デバイス - Google Patents
干渉測定システムのための光学デバイスInfo
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- JPH02501858A JPH02501858A JP63508041A JP50804188A JPH02501858A JP H02501858 A JPH02501858 A JP H02501858A JP 63508041 A JP63508041 A JP 63508041A JP 50804188 A JP50804188 A JP 50804188A JP H02501858 A JPH02501858 A JP H02501858A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/30—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring roughness or irregularity of surfaces
- G01B11/306—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring roughness or irregularity of surfaces for measuring evenness
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- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B9/00—Measuring instruments characterised by the use of optical techniques
- G01B9/02—Interferometers
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- Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(名 称)′
干渉測定システムのための光学デバイス技術分野
本発明は、干渉測定システムにおいて用いられる光学デバイスに関するものであ
る。
背景技術
本発明に係る光学デバイスとは、例えば直線および角変位の干渉計(linea
r and angularinterferometers)、戻し反射器(
retro−reflectors)およびビームスプリッタである。
干渉測定システムは、例えば座標測定機械や工作機械等の機械の部分の移動を測
定して、当該機械の摺動路に沿って移動する可動機械部分のピッチ、ロール。
ヨーおよび線形エラーを決定するのに用いられる。
測定を行うために、レーザビームが機械上に配設された種々の光学デバイスに向
けて照射される。
機械の型式によって、スピンドルの位置を固定とする一方で機械のベッドを可動
としたり、あるいはより一般的にはスピンドルを3座標軸で移動可能とする一方
で機械のベッドを固定するようにされている。従ってスピンドルとベッドとは常
に相対的に移動するものと見ることができ、所望の測定を行うのに用いられるの
がこの相対的移動である。
光学要素の1つは常にスピンドル上に取付けられるであろうから、スピンドル上
に取付けられた光学要素と機械のベッドとの間には常に最小の隙間が設けられる
べきであり、これによって相対移動が行なわれることが可能となる。
従来の干渉測定システムにおいては、レーザは三脚上に取付けられ、機械のベッ
ドより高い位置で機械のベッド上を横切るレーザビームを出射するようにするこ
とにより、スピンドルに取付けた光学デバイスと機械のベッドとの適切な間隙が
設けられるようにされている0機械のベッド上の光学デバイスはスタンドに取付
けられ、その中心が適切な高さに位置づけられて、レーザビームがスピンドルに
取付けられた光学デバイスを通過した後にこれを受取るようにしである。
植え金(packing pieces)ないしはスタンドなしでレーザおよび
いくつかの光学デバイスを直接機械ベッド上に取付けることができれば好都合で
ある。これによって費用のかかる大きな三脚が不要となり、レーザビームと光学
デバイスとのアラインメントをとるために費される時間を最小にできる。また、
機械の実際の動作中に測定を行わせるために測定システムの位置をそのままにし
ておくことが可能となる。
従来の光学デバイスは正方形状または長方形状のハウジングとともに作成されて
スピンドルに取付けられる位置とベッドに取付けられる位置とで互換性を有する
ものとされ、これによって2つの異なった位置で取付けを行うために同様のデバ
イスを用いることが不要となっている。従って、レーザおよびベッドに取付けら
゛れる光学デバイスが機械のベッドに直接取付けられるときに、従来のスピンド
ルに取付けられる光学デバイスを通るレーザビームのアラインメントを取るため
には、レーザビームとの正確なアラインメントを取るべくスピンドルに取付けら
れる光学デバイスがベッドと当接していることも必要である。そのときスピンド
ルと機械のベッドとの間に相対的移動を生じさせることはできない。
発明の開示
本発明は、簡単かつ効果的な手法でこのような問題を解決するものである。
本発明に係る干渉測定システム用の光学デバイスは、対向側面を有するハウジン
グと、そのハウジング内に取付けられた光学要素とを具え、その光学要素の幾何
学的中心をハウジングの他方の側面より一方の側面に近く配置するようにする。
図面の簡単な説明
添附の図面を参照して本発明の実施例をより詳細に説明する。ここで、
第1図は機械のベッド上に取付けられた本発明のレーザ干渉計システムの要素の
概略を示す図、第2図は第1図示の干渉計とともに用いられる光学デバイスの一
例を示す図、
第3図は第1図示の干渉計とともに用いられる光学デバイスの他の例を示す図で
ある。
発明を実施するための最良の形態
第1図を参照するに、ワークと−スが位置づけられ得るベッド2と、ベッド上で
3つの直交軸x、yおよび2に沿って移動可能に取付けられたスピンドル3とを
有した座標測定機械1の主要部が示されている。かかる機械の構成は良く知られ
ているものであるので、詳述しない。
機械のベッド上にはレーザビームジェネレータlOが直接取付けられ、これは機
械のベッド上で、機械のスピンドル3およびベッド2にそれぞれ取付けられてい
る光学デバイス14および16に向けてレーザビーム12を出射する。光学デバ
イスは、それぞれ光学要素14b。
16bを含むハウジング14a、16aから成っている。
レーザビームジェネレータおよび光学デバイスは、機械ベッド上の高さaをもっ
て出射されるレーザビーム12が、光学デバイスの機能に応じて適切に位置決め
された光学要素に照射されるように整合させである。
図示の例では、光学デバイス14は直線干渉計であり、光学デバイス16は戻し
反射器である。レーザビームは干渉計14に向けて出射され、公知のように、こ
こでビームが分けられて干渉計内の参照ビームと干渉計を介して戻し反射器に伝
達されル測定ビームとが生成される。測定ビームは戻し反射器16で反射され、
干渉計14を通ってここで参照ビームと再び組合され、レーザ上の検出器(不図
示)に戻されることにより、干渉計14と戻し反射器16との距離が測定される
。従ってスピンドル3が機械ベッド2に対して移動するとき、移動距離は干渉計
によって決定することができる。
測定が異なれば光学要素の異なった組合せが用いられる。例えば、同軸に関する
ピッチおよびヨーを測定するのであれば、直線干渉計に代えて角変位干渉計をス
ピンドルに取付ければよい。レーザビームと直交する軸に関する測定を行うので
あれば、機械スピンドルに角変位干渉計を取付けるとともに角変位反射器(an
gular reflector)を機械のベットに取付ければよい、ここで述
べた距離の測定と同様に、ピッチ。
ヨー、ロールおよび真直度誤差の測定を行うために、ビームスプリッタ、反射器
および干渉計の種々の組合せを用いることができる。
本発明の光学デバイスはすべて、同一の原則に従って構成されている。すなわち
光学要素14b、16bはそれぞれのハウジング14a、16a内で非対称に取
付けられている。これは、光学要素の光学中心0がハウジングの一側面から距l
!iIbにあり、他側面からの距1ib−xにあるようにした構成である。ここ
で、Xはハウジングと機械のベッドとの間の相対移動を許容すべく、両者間に要
求される間隙である。
第2図は戻し反射器16の代表的な構成例を示す。ハウジング16a内での光学
要素16bの非対称の位置決めは別として、取付は自体は一般的なものである。
ハウジング16aは側面AB、BC,CDおよびD^を有したほぼ正方形状のも
のであり、さらに反射要素16b自体はコーナーキューブであり、光学開口は図
示の円形状である。しかし円の中心Oとして示したコーナーキューブの光学中心
は、を側面AB、CDを短かくすることによって側面BCより側面Anに近く配
置されている。従ってハウジングの側面BCをベッドに接触させた状態でベッド
上に置いたとき、要素の光学中心はベッドから距離すにあることになる。しかし
機械のスピンドルにおける同様のデバイスは、側面ADをベッドに対向させて取
付けられ、機械のスピンドルはハウジングの側面ADが機械のベッドから距離X
にあるように位置決めされる。
光学要素の光学中心はそれでもしかし機械のベッドから距@bに位置するであろ
う、要素の光学の中心がハウジングの側面ADから距離にb−xに位置するから
である。
この方法によって、光学デバイスは、相対移動を行うための機械ベッドからの間
隙を有して機械のスピンドルに取付は可能となり、また機械のベッドから同一高
さbに要素の光学中心が位置するようにして機械のベッドにも取付は可能となる
。植え金やシムを付加することは不要であり、単にハウジングを2つの位置間で
180°回転させればよい。
側面ABおよびDCをそのままにしても光学デバイスを使用できるようにし、ス
ピンドルに取付ける位置とベッドに取付ける位置との互換性が要求される場合、
ビームスプリッタについてよくあることであろうが、そのときには同様の取付は
構成によって要素の光学中心を側面ABから距llb、側面DCから距離b−x
に配置するようにすればよい。
同様に、デバイスが2つの光学要素を含む場合、例えばピッチ測定を行うために
角変位反射器あるいは角変位干渉針を含む場合には、第3図に示すように、2つ
の光学要素の光学中心が長方形状ハウジングの長い側面BCから距離b、対向側
面ADからの距1lb−xとなるように配列すればよい、デバイスを水平方向と
鉛直方向とのいずれにも用いることを望むのであれば、第3図に示すように、2
つの光学要素の中心をさらに、長方形状ハウジングの短い長さの一方の側面AB
から距離すおよびbad 、ハウジングの他方の側面Cから距離b−xおよびb
ad−xとなるように配置すればよい。
従って、上述のように干渉測定システムの光学デバイスを非対称に取付けること
によって、レーザおよびベッドに取付けられる光学デバイスが機械のベッド上に
直接取付けられるものであるにも拘ず、光学デバイスをスピンドルに取付ける光
学デバイスまたはベッドに取付ける光学デバイスとして交換可能に使用できるこ
とがわかるであろう、それゆえに、本発明の光学デバイスを用いるレーザ干渉計
システムでは、光学デバイスのためにスタンドや植え金を付加することなく、ベ
ッドに取付けたレーザとともに用いることができ、あるいは、光学デバイスに他
のいかなる変更も要することな〈従来のようにして三脚に取付けたレーザととも
に用いることができる。
国際調査報告
国際調査報告
PCT/C;Bε8100B21
Claims (7)
- 1.可動部と固定部とを有する機械とともに用いられる干渉測定システムであっ て、光源と、前記固定部から所定の間隙をもって前記機械の可動部に取付け可能 な少くとも1つの光学デバイスとを具え、前記光学デバイスが対向しあう第1側 面を有するハウジングと、該ハウジング内に取付けられた光学要素とを具備する 干渉測定システムにおいて、前記光学要素の幾何学中心が前記側面の一方から第 1距離分離隔するとともに、対向する側面から第2距離分離隔し、該第2距離は 前記第1距離より前記間隙の寸法分小さいことを特徴とする干渉測定システム。
- 2.請求の範囲第1項記載の測定システムにおいて、前記光学デバイスは前記第 1側面に直交して対向しあうさらなる2つの側面を有し、前記光学要素の幾何学 中心が前記さらなる側面の一方から第1距離分離隔するとともに、前記さらなる 側面の他方の対向側面から第2距離分離隔し、該第2距離は前記第1距離より前 記間隙の寸法分小さいことを特徴とする干渉測定システム。
- 3.請求の範囲第1項記載の測定システムにおいて、前記光学デバイスは干渉計 であることを特徴とする干渉測定システム。
- 4.請求の範囲第1項記載の測定システムにおいて、前記光学デバイスは戻し反 射器であることを特徴とする干渉測定システム。
- 5.請求の範囲第1項記載の測定システムにおいて、前記光学デバイスはビーム スプリッタであることを特徴とする干渉測定システム。
- 6.請求の範囲第1項記載の測定システムにおいて、前記光源はレーザであるこ とを特徴とする干渉測定システム。
- 7.可動部と固定部とを有する機械上で用いられる光学デバイスであって、該デ バイスは前記固定部に面する位置で前記可動部に取付け可能で、前記可動部およ び前記固定部間で相対移動がなされるときに前記光学デバイスと前記固定部との 間に所定の間隙が設けられ、対向する2つの側面を有するハウジングと該ハウジ ング内に取付けられる光学要素とを具えた光学デバイスにおいて、前記光学要素 の幾何学中心が前記側面の一方から第1距離分離隔するとともに、対向する側面 から第2距離分離隔し、該第2距離は前記第1距離より前記間隙の寸法分小さい ことを特徴とする光学デバイス。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| GB8723902 | 1987-10-12 | ||
| GB878723902A GB8723902D0 (en) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | Optical devices |
Publications (1)
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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- 1988-10-05 DE DE8888908716T patent/DE3878448T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-05 WO PCT/GB1988/000821 patent/WO1989003516A1/en not_active Ceased
- 1988-10-05 JP JP63508041A patent/JPH02501858A/ja active Pending
Also Published As
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