JPH0250205B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0250205B2 JPH0250205B2 JP61182538A JP18253886A JPH0250205B2 JP H0250205 B2 JPH0250205 B2 JP H0250205B2 JP 61182538 A JP61182538 A JP 61182538A JP 18253886 A JP18253886 A JP 18253886A JP H0250205 B2 JPH0250205 B2 JP H0250205B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rattan
- design unit
- loops
- strips
- knitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は細長い籐ひごを所望の柄模様に編成し
てなる新規な籐製衣服とその製造方法に関するも
のである。
てなる新規な籐製衣服とその製造方法に関するも
のである。
従来から「籐」の軽量、或いは柔軟性に着目し
てこれを人体を被う衣服の目的で製品化すること
が工夫されてきた。例えば実公昭17−3180号の
「籐製ゲートル」にあつては、周縁に割籐を廻ら
し、これを基本として全体を皮籐條を以て革性
「ゲートル」型に編製し締具を装備した籐製「ゲ
ートル」を構成する。
てこれを人体を被う衣服の目的で製品化すること
が工夫されてきた。例えば実公昭17−3180号の
「籐製ゲートル」にあつては、周縁に割籐を廻ら
し、これを基本として全体を皮籐條を以て革性
「ゲートル」型に編製し締具を装備した籐製「ゲ
ートル」を構成する。
しかし、前記籐製ゲートルは第1に周縁に割籐
を廻らしてこれを基本としているため、ゲートル
型の外郭部分だけが格別に強靭となつて常時その
形状に固定されてしまい、たとえば中途部分で体
の動きに合わせて適宜屈折させることができず、
坐臥を常とする人体に着せる衣服の形状には利用
することは不適格であるという問題点があつた。
を廻らしてこれを基本としているため、ゲートル
型の外郭部分だけが格別に強靭となつて常時その
形状に固定されてしまい、たとえば中途部分で体
の動きに合わせて適宜屈折させることができず、
坐臥を常とする人体に着せる衣服の形状には利用
することは不適格であるという問題点があつた。
第2には該ゲートルの胴部は皮籐條を例えば縦
横に順次組合わせて扁平状に編製するだけであ
り、特に該組み合せの中間部分に強靭な結束或い
は固定部分を有さないため胴部の全体構造は比較
的脆弱で耐久性に劣るという問題点もあつた。
横に順次組合わせて扁平状に編製するだけであ
り、特に該組み合せの中間部分に強靭な結束或い
は固定部分を有さないため胴部の全体構造は比較
的脆弱で耐久性に劣るという問題点もあつた。
本発明は上記の問題点を解決する籐製衣服及び
その製造方法を提供することを目的とするもので
あり、籐ひごで形成したループの複数本を中心部
で互いに交差させて放射状に配列すると共に交差
部を長い籐ひごで複数回周回するように結束した
編組織を設けて各ループを固定することにより意
匠ユニツトを形成し、この意匠ユニツトの隣接す
るループを互いに交絡させて屈折自在に多数連結
してなる籐製衣服を提供することを第一の発明と
し、また、所要の長さの籐ひごの複数組を互いに
中心部で交差させて放射状に配列すると共にこれ
らの籐ひごの交差部の周囲を長い籐ひごで複数回
周回するように編み上げ、編み組織を設けて意匠
ユニツト素材を形成し、この意匠ユニツト素材を
前記放射状に配列した籐ひごの隣接するものどう
しを互いに絡ませた状態で夫々編み組織側へ屈曲
させ、その先端部を編み組織に挿し込み固定させ
ることによりループを形成した意匠ユニツト素材
を多数連結して籐製衣服を製造することを第二の
の発明とするものである。
その製造方法を提供することを目的とするもので
あり、籐ひごで形成したループの複数本を中心部
で互いに交差させて放射状に配列すると共に交差
部を長い籐ひごで複数回周回するように結束した
編組織を設けて各ループを固定することにより意
匠ユニツトを形成し、この意匠ユニツトの隣接す
るループを互いに交絡させて屈折自在に多数連結
してなる籐製衣服を提供することを第一の発明と
し、また、所要の長さの籐ひごの複数組を互いに
中心部で交差させて放射状に配列すると共にこれ
らの籐ひごの交差部の周囲を長い籐ひごで複数回
周回するように編み上げ、編み組織を設けて意匠
ユニツト素材を形成し、この意匠ユニツト素材を
前記放射状に配列した籐ひごの隣接するものどう
しを互いに絡ませた状態で夫々編み組織側へ屈曲
させ、その先端部を編み組織に挿し込み固定させ
ることによりループを形成した意匠ユニツト素材
を多数連結して籐製衣服を製造することを第二の
の発明とするものである。
各意匠ユニツト放射状に配列したループが編み
組織で結束し、しつかりと固定され安定した形状
の独特の柄模様を現出する。さらに、籐本来の特
性であるしなやかさ、弾力性で隣接するループど
うしを互いに交絡し連結している部分が撓み、屈
曲自在であるため、坐臥を常とする人体にフイツ
トして繊維製の衣服と同じような着用感が得られ
る。
組織で結束し、しつかりと固定され安定した形状
の独特の柄模様を現出する。さらに、籐本来の特
性であるしなやかさ、弾力性で隣接するループど
うしを互いに交絡し連結している部分が撓み、屈
曲自在であるため、坐臥を常とする人体にフイツ
トして繊維製の衣服と同じような着用感が得られ
る。
図において1は直径が1m/m弱、長さが約15
〜20cm程度の籐ひご二本を一組としたループ形成
材であり、このループ形成材1の六組或いは八組
を互いに中心部で交差させて放射状に配列させる
と共に、交差部の周囲にループ形成材1に使用し
た籐ひごと同じ太さで長さの籐ひごを複数回周回
するように各ループ形成材1を編みあげ、編み組
織2を設けて各ループ形成材1を結束してしつか
りと固定させ、意匠ユニツト素材3を構成する。
〜20cm程度の籐ひご二本を一組としたループ形成
材であり、このループ形成材1の六組或いは八組
を互いに中心部で交差させて放射状に配列させる
と共に、交差部の周囲にループ形成材1に使用し
た籐ひごと同じ太さで長さの籐ひごを複数回周回
するように各ループ形成材1を編みあげ、編み組
織2を設けて各ループ形成材1を結束してしつか
りと固定させ、意匠ユニツト素材3を構成する。
このように構成した意匠ユニツト素材3を並べ
て隣接するループ形成材1どうしを互いに絡ませ
た状態で夫々編み組織2に向けて屈曲させ、先端
部を編み組織2に挿し込みループ4を形成させる
が、この際に各ループ形成材1の先端部に接着剤
を付着させることで編み組織2内部に接着固定さ
せるようにする。
て隣接するループ形成材1どうしを互いに絡ませ
た状態で夫々編み組織2に向けて屈曲させ、先端
部を編み組織2に挿し込みループ4を形成させる
が、この際に各ループ形成材1の先端部に接着剤
を付着させることで編み組織2内部に接着固定さ
せるようにする。
この要領を繰返して意匠ユニツト素材3を上下
方向並びに左右方向に適宜数順次連結し、かつ首
回わり、アームホール並びに裾部で開口させた変
形筒状で、人体の所要部分を覆う立体形状とする
ことで籐製衣服Aを形成できるが、第2図及び第
3図に示すノースリーブの長いドレス状に形成し
たものでは、一方側面で垂直線状にループ形成材
1を交絡させることなくループ4を形成して開放
端部5を設け、この開放端部5に適宜感覚にホツ
ク籐の掛止具6を取付けて、着脱し易くしてい
る。なお、二本を一組とするループ形成材1は一
本ずつ長さを異ならせることでループ4を形成し
た状態で大きさの異なる二重構造のループが形成
でき、意匠効果を高めることができる。
方向並びに左右方向に適宜数順次連結し、かつ首
回わり、アームホール並びに裾部で開口させた変
形筒状で、人体の所要部分を覆う立体形状とする
ことで籐製衣服Aを形成できるが、第2図及び第
3図に示すノースリーブの長いドレス状に形成し
たものでは、一方側面で垂直線状にループ形成材
1を交絡させることなくループ4を形成して開放
端部5を設け、この開放端部5に適宜感覚にホツ
ク籐の掛止具6を取付けて、着脱し易くしてい
る。なお、二本を一組とするループ形成材1は一
本ずつ長さを異ならせることでループ4を形成し
た状態で大きさの異なる二重構造のループが形成
でき、意匠効果を高めることができる。
このようにして構成した籐製衣服Aは着用に際
して第2図に示すようにアンダーウエアBに重ね
て、肌が無用に露出することなく着用することが
望ましい。
して第2図に示すようにアンダーウエアBに重ね
て、肌が無用に露出することなく着用することが
望ましい。
第5図a〜hに示したものは理解を容易にする
ため意匠ユニツト素材3の各ループ形成材1を編
み組織2に挿し込んだ意匠ユニツト3aであり、
第5図aは第2図に示す籐製衣服Aに使用したも
のであり、四隅部に位置するループ4′を他のル
ープ4より一回り大きくしており、第5図bに示
したものは第5図aと同じ形状のものをループ
4′が上下と左右になるように向きを変えること
で視覚的に第5図aと著るしく違つた意匠効果を
呈することが理解できる。さらに、第5図c〜h
に示すようにループ4の大きさを変えたり、同じ
大きさとしたり、数を増したりすることで形状に
変化を持たせ、異なる意匠効果を挙げさせること
ができる。
ため意匠ユニツト素材3の各ループ形成材1を編
み組織2に挿し込んだ意匠ユニツト3aであり、
第5図aは第2図に示す籐製衣服Aに使用したも
のであり、四隅部に位置するループ4′を他のル
ープ4より一回り大きくしており、第5図bに示
したものは第5図aと同じ形状のものをループ
4′が上下と左右になるように向きを変えること
で視覚的に第5図aと著るしく違つた意匠効果を
呈することが理解できる。さらに、第5図c〜h
に示すようにループ4の大きさを変えたり、同じ
大きさとしたり、数を増したりすることで形状に
変化を持たせ、異なる意匠効果を挙げさせること
ができる。
また、第6図に示したものは上衣として形成し
た籐製衣服であり、前あきに形成すると共にその
開放端部5に掛止具6を取付けて着脱し易くして
いる。
た籐製衣服であり、前あきに形成すると共にその
開放端部5に掛止具6を取付けて着脱し易くして
いる。
さらに、第7図に示したものは籐ひごを一周さ
せてループ4を形成すると共にその長さを違え
て、短いものから順に長くなるように並べ、これ
らのループ4に直交させて籐ひごを等間隔に複数
本配し編み組織2を設けて固定させ、前記第5図
a〜hに示したものと形状が異なるように形成し
た意匠ユニツト3aである。この意匠ユニツト3
aは前記実施例と同じように隣接するループ4ど
うしを絡ませて多数連結して、第8図に示すよう
にスカートのように裾を広くした衣服を形成する
のに適性がある。
せてループ4を形成すると共にその長さを違え
て、短いものから順に長くなるように並べ、これ
らのループ4に直交させて籐ひごを等間隔に複数
本配し編み組織2を設けて固定させ、前記第5図
a〜hに示したものと形状が異なるように形成し
た意匠ユニツト3aである。この意匠ユニツト3
aは前記実施例と同じように隣接するループ4ど
うしを絡ませて多数連結して、第8図に示すよう
にスカートのように裾を広くした衣服を形成する
のに適性がある。
以上に述べたように本発明の籐製衣服は外郭に
基枠をもたず、所望のデザインの意匠ユニツトを
互いに交絡させて多数連結し一定の衣服を形成す
るため、屈折が容易であり、身体の坐臥の動作に
もよくフイツトし得る利点がある。
基枠をもたず、所望のデザインの意匠ユニツトを
互いに交絡させて多数連結し一定の衣服を形成す
るため、屈折が容易であり、身体の坐臥の動作に
もよくフイツトし得る利点がある。
また、意匠ユニツトは複数本のループを放射状
に交差させ、さらに交差部には複数本の籐ひごを
周回させて結束するため強靭な固定が得られ、単
純な縦横の組合せにはない強固な編製が得られ、
衣服の材料として耐久性に富む利点もある。
に交差させ、さらに交差部には複数本の籐ひごを
周回させて結束するため強靭な固定が得られ、単
純な縦横の組合せにはない強固な編製が得られ、
衣服の材料として耐久性に富む利点もある。
さらにループを交絡させるに際し、直線状のル
ープ形成材を互いに絡ませた状態で屈曲させ、
夫々先端部を編み組織に挿し込み、さらには接着
固定させることで能率よく形成でき、さらには裁
断や裁縫は勿論のこと、糊付け、アイロン掛け等
の仕上げが不要であり、繊維製のものに比べて製
造工程を著るしく簡略になし得る利点がある。そ
して、従来の衣服に見られない意匠効果を有して
おり、しかも従来の繊維のものと同じように着用
することができるといつた利点がある。
ープ形成材を互いに絡ませた状態で屈曲させ、
夫々先端部を編み組織に挿し込み、さらには接着
固定させることで能率よく形成でき、さらには裁
断や裁縫は勿論のこと、糊付け、アイロン掛け等
の仕上げが不要であり、繊維製のものに比べて製
造工程を著るしく簡略になし得る利点がある。そ
して、従来の衣服に見られない意匠効果を有して
おり、しかも従来の繊維のものと同じように着用
することができるといつた利点がある。
図は本発明の実施例に係わるもので第1図は意
匠ユニツト素材の平面図、第2図は長ドレス状の
籐製衣服の正面図、第3図は同上側面図、第4図
は一部を拡大して示す平面図、第5図a〜hは意
匠ユニツトの平面図、第6図は上衣に形成した籐
製衣服の斜視図、第7図は意匠ユニツトの他の実
施例を示す平面図、第8図は第7図に示す意匠ユ
ニツトで形成したスカートの正面図である。 1…ループ形成材、2…編み組織、3…意匠ユ
ニツト素材、3a…意匠ユニツト、4,4′…ル
ープ、A…籐製衣服。
匠ユニツト素材の平面図、第2図は長ドレス状の
籐製衣服の正面図、第3図は同上側面図、第4図
は一部を拡大して示す平面図、第5図a〜hは意
匠ユニツトの平面図、第6図は上衣に形成した籐
製衣服の斜視図、第7図は意匠ユニツトの他の実
施例を示す平面図、第8図は第7図に示す意匠ユ
ニツトで形成したスカートの正面図である。 1…ループ形成材、2…編み組織、3…意匠ユ
ニツト素材、3a…意匠ユニツト、4,4′…ル
ープ、A…籐製衣服。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 籐ひごで形成したループの複数本を中心部で
互いに交差させて放射状に配列すると共に交差部
を長い籐ひごで複数回周回するように結束した編
組織を設けて各ループを固定することにより意匠
ユニツトを形成し、この意匠ユニツトの隣接する
ループを互いに交絡させて屈折自在に多数連結
し、人体の所要部分を覆う立体状に形成したこと
を特徴とする籐製衣服。 2 所要長さの籐ひごの複数組を互いに中心部で
交差させて放射状に配列すると共にこれらの籐ひ
ごの交差部の周囲を長い籐ひごで複数回周回する
ように編み上げ、編み組織を設けて意匠ユニツト
素材を形成し、この意匠ユニツト素材を前記放射
状に配列した籐ひごの隣接するものどうしを互い
に絡ませた状態で夫々編み組織側へ屈曲させ、そ
の先端部を編み組織に挿し込み固定させることに
よりループを形成した意匠ユニツト素材を多数連
結して人体の所要部分を覆う形状に編成すること
を特徴とする籐製衣服の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61182538A JPS6342905A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 籐製衣服及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61182538A JPS6342905A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 籐製衣服及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6342905A JPS6342905A (ja) | 1988-02-24 |
| JPH0250205B2 true JPH0250205B2 (ja) | 1990-11-01 |
Family
ID=16120047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61182538A Granted JPS6342905A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 籐製衣服及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6342905A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0822021B2 (ja) * | 1993-01-21 | 1996-03-04 | ソニー株式会社 | ビデオ増幅回路 |
-
1986
- 1986-08-01 JP JP61182538A patent/JPS6342905A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6342905A (ja) | 1988-02-24 |
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