JPH0251069B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0251069B2 JPH0251069B2 JP57210698A JP21069882A JPH0251069B2 JP H0251069 B2 JPH0251069 B2 JP H0251069B2 JP 57210698 A JP57210698 A JP 57210698A JP 21069882 A JP21069882 A JP 21069882A JP H0251069 B2 JPH0251069 B2 JP H0251069B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- housing part
- valve stem
- ring
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B77/00—Vehicle locks characterised by special functions or purposes
- E05B77/46—Locking several wings simultaneously
- E05B77/50—Locking several wings simultaneously by pneumatic or hydraulic means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/60—Systems
- Y10T70/625—Operation and control
- Y10T70/65—Central control
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/70—Operating mechanism
- Y10T70/7051—Using a powered device [e.g., motor]
- Y10T70/7062—Electrical type [e.g., solenoid]
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Exhaust-Gas Circulating Devices (AREA)
- Supercharger (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関の排気流を制御する弁の弁案
内装置、とくに特許請求の範囲第1項の従来技術
部分に記載の弁案内装置に関する。この種の弁は
米国特許第2427208号から公知である。これは圧
縮空間にある、内燃機関のカム軸によつて制御さ
れる排気調節用の排気弁であるが、スーパーチヤ
ージエンジンの吹き出し弁として用いられる。
内装置、とくに特許請求の範囲第1項の従来技術
部分に記載の弁案内装置に関する。この種の弁は
米国特許第2427208号から公知である。これは圧
縮空間にある、内燃機関のカム軸によつて制御さ
れる排気調節用の排気弁であるが、スーパーチヤ
ージエンジンの吹き出し弁として用いられる。
吸入エンジンおよびスーパーチヤージエンジン
の排気もどし弁としての、またはスーパーチヤー
ジエンジンの吹き出し弁としての弁は、本質的に
より高い駆動力が作用する排気弁(米国特許第
2427208号)と異なつて弁案内の詰まりによつて
動かなくなる。その結果、バイパスがなくなりタ
ーボチヤージヤのタービンが過度に高い回転数と
なるので、一方では排気ガス中により大量の有害
成分ができ、他方では許容できないほど高い負荷
圧力を越える。
の排気もどし弁としての、またはスーパーチヤー
ジエンジンの吹き出し弁としての弁は、本質的に
より高い駆動力が作用する排気弁(米国特許第
2427208号)と異なつて弁案内の詰まりによつて
動かなくなる。その結果、バイパスがなくなりタ
ーボチヤージヤのタービンが過度に高い回転数と
なるので、一方では排気ガス中により大量の有害
成分ができ、他方では許容できないほど高い負荷
圧力を越える。
弁の詰まりは固体の排気ガス成分(ばい煙粒
子)およびさびの粒子が弁案内と弁棒との間に侵
入することによつて起こる。これらの侵入粒子は
弁棒にも弁案内にも沈積層をつくり、所定のすき
間(クリヤランス)をゼロにする。
子)およびさびの粒子が弁案内と弁棒との間に侵
入することによつて起こる。これらの侵入粒子は
弁棒にも弁案内にも沈積層をつくり、所定のすき
間(クリヤランス)をゼロにする。
ドイツ公開公報第2951811号から本明細書の導
入部分に述べた弁案内は公知である。これでは弁
の弁案内内でのひつかかりは適当な冷却によつて
防止しなければならないが、弁棒と弁案内との沈
積層は減少されないので、この構成では永続する
防害のない作動は保障されない。
入部分に述べた弁案内は公知である。これでは弁
の弁案内内でのひつかかりは適当な冷却によつて
防止しなければならないが、弁棒と弁案内との沈
積層は減少されないので、この構成では永続する
防害のない作動は保障されない。
本発明の目的は、スーパーチヤージエンジンに
おいても吸入エンジンにおいても弁の妨害のない
作動が阻害されない弁装置を得ることである。
おいても吸入エンジンにおいても弁の妨害のない
作動が阻害されない弁装置を得ることである。
上記の課題は、本発明によれば、リング状すき
間を短くし、リング状すき間の上下稜を鋭い稜と
し、弁の弁棒との境にリング状すき間の直径より
大きい直径を持つフランジ9を設け、弁が一ぱい
開いたときフランジはハウジング部5に押し当つ
てシールし、弁棒3の直径の小さい部分13がス
リーブ内にほとんどはいるが完全にははいらない
ように構成することによつて解決された。
間を短くし、リング状すき間の上下稜を鋭い稜と
し、弁の弁棒との境にリング状すき間の直径より
大きい直径を持つフランジ9を設け、弁が一ぱい
開いたときフランジはハウジング部5に押し当つ
てシールし、弁棒3の直径の小さい部分13がス
リーブ内にほとんどはいるが完全にははいらない
ように構成することによつて解決された。
リング状すき間にはいつた固体排気ガス成分
は、リング状すき間の長さが短いことによりそこ
にとどまることなく、その一部だけがリング状す
き間を通過して最終的に落ち付き空間にはいる。
この弁案内装置においては弁の詰まりは起こらな
い。さらに弁棒の部分の位置と形とによつてフラ
ンジと弁棒の前記部分の上方の領域とへのばい煙
の沈積は防止される。
は、リング状すき間の長さが短いことによりそこ
にとどまることなく、その一部だけがリング状す
き間を通過して最終的に落ち付き空間にはいる。
この弁案内装置においては弁の詰まりは起こらな
い。さらに弁棒の部分の位置と形とによつてフラ
ンジと弁棒の前記部分の上方の領域とへのばい煙
の沈積は防止される。
以下に図を用いて本発明の実施例を説明する。
内燃機関の排気装置に主排気管から分れ、バイ
パスとして働く側管1が設けてある。この中では
排気流はきのこ弁2によつて制御される。このき
のこ弁2の弁棒3は、排気装置のハウジング部5
に固定された、弁案内の役目をするスリーブ4内
に案内される。ハウジング部5の下端に弁棒3と
ハウジング部5とでつくられたリング状すき間6
がある。すき間6とスリーブでつくられる上方の
弁案内4との間に落ち付き空間として働く、弁棒
3を囲むリング状空間7を設けてある。
パスとして働く側管1が設けてある。この中では
排気流はきのこ弁2によつて制御される。このき
のこ弁2の弁棒3は、排気装置のハウジング部5
に固定された、弁案内の役目をするスリーブ4内
に案内される。ハウジング部5の下端に弁棒3と
ハウジング部5とでつくられたリング状すき間6
がある。すき間6とスリーブでつくられる上方の
弁案内4との間に落ち付き空間として働く、弁棒
3を囲むリング状空間7を設けてある。
このきのこ弁2はその弁座8からの排気流の流
れの方向であるとともにハウジング部5の方向に
向かつて弁棒との境に設けられ、その直径がリン
グ状すき間の直径より大きいフランジ9を持つ。
フランジ9は弁の行程を制限する働きをし、弁が
一ぱい開いたとき、ハウジング部5の突き当た
る。フランジ9の上外縁10は土手状に盛り上つ
て構成され、止め面と同時にシール面として作用
する。弁が一ぱいに開いたときにはこのようにし
て粒子のリング状すき間への侵入が避けられる。
れの方向であるとともにハウジング部5の方向に
向かつて弁棒との境に設けられ、その直径がリン
グ状すき間の直径より大きいフランジ9を持つ。
フランジ9は弁の行程を制限する働きをし、弁が
一ぱい開いたとき、ハウジング部5の突き当た
る。フランジ9の上外縁10は土手状に盛り上つ
て構成され、止め面と同時にシール面として作用
する。弁が一ぱいに開いたときにはこのようにし
て粒子のリング状すき間への侵入が避けられる。
リング状すき間6の長さaは弁棒3の直径のだ
いたい半分にする。これは実験によつて問題のな
い大きさと判断されたものである。その基本的な
考え方は、リング状すき間はばい煙粒子をつまら
せないためにできるだけ短くし、強度を損わない
程度がよいということである。リング状すき間6
を限るハウジング部5の上下稜11,12は、き
のこ弁2の行程運動の間に確実なかき取り効果を
リング状すき間にたまつたばい煙粒子に及ぼすた
めに、シヤープにつくられている。
いたい半分にする。これは実験によつて問題のな
い大きさと判断されたものである。その基本的な
考え方は、リング状すき間はばい煙粒子をつまら
せないためにできるだけ短くし、強度を損わない
程度がよいということである。リング状すき間6
を限るハウジング部5の上下稜11,12は、き
のこ弁2の行程運動の間に確実なかき取り効果を
リング状すき間にたまつたばい煙粒子に及ぼすた
めに、シヤープにつくられている。
弁棒3にはその一般の直径より小さくなつた部
分13があり、それは弁2を閉じたときはリング
状空間7内にあり、弁2を一ぱいに開いたときは
ほとんどスリーブ内にはいるが完全にははいらな
い。スリーブと弁棒へのばい煙の堆積はこうして
防止される。
分13があり、それは弁2を閉じたときはリング
状空間7内にあり、弁2を一ぱいに開いたときは
ほとんどスリーブ内にはいるが完全にははいらな
い。スリーブと弁棒へのばい煙の堆積はこうして
防止される。
リング状すき間6の大きさは弁案内の案内遊び
または支持(軸受)遊びと同じかそれよりわずか
に大きい。流れの断面は少量の排気流をリング状
空間7に通す。
または支持(軸受)遊びと同じかそれよりわずか
に大きい。流れの断面は少量の排気流をリング状
空間7に通す。
第1図はきのこ弁の弁棒の弁案内装置の断面図
である。 1……側管、2……きのこ弁、3……弁棒、4
……スリーブ、5……ハウジング、6……すき
間、8……弁座、9……フランジ。
である。 1……側管、2……きのこ弁、3……弁棒、4
……スリーブ、5……ハウジング、6……すき
間、8……弁座、9……フランジ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内燃機関の排気主管の排気側管への接続を制
御する弁と、直径の小さい部分を持つた弁棒と、
ハウジング部に固定して設けられた弁棒の案内と
してのスリーブと、その下のハウジング部内の弁
棒を囲むリング状空間と、その下のハウジング部
と弁棒とによつて構成され、スロツトルとして働
くリング状すき間とを持ち、弁2は吹き出し弁と
して構成さればねの力に抗して流れの方向に弁案
内4に向かつて自動的に開いて排気流を側管(バ
イパス)1に導く、内燃機関の排気流を制御する
弁の弁案内装置において、ハウジング部5と弁棒
3とで構成されたリング状すき間6の長さは弁棒
3の直径の約半分に相当し、弁棒3の他の部分よ
り直径の小さい部分13は弁2が閉じたときはリ
ング状空間7の領域内にあり、その長さは弁2が
一ぱいに開いたときは完全にはスリーブ内にはい
らないがほとんど一ぱいにはいるものであり、弁
は弁棒3との境にリング状すき間6の直径より大
きい直径を持つフランジ9を持ち、前記フランジ
は弁2が一ぱい開いたとき、ハウジング部5に押
し当つてシールし、弁の行程を制限し、ハウジン
グ部5のリング状すき間6を限る上下稜11,1
2は鋭い稜になつていることを特徴とする弁案内
装置。 2 フランジ9の上外縁10は土手状に盛り上つ
て構成されることを特徴とする、特許請求の範囲
第1項記載の弁案内装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3149071A DE3149071C2 (de) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | Zentralverriegelung mit Zweitürbedienung für Kraftwagen |
| DE31490719 | 1981-12-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59192812A JPS59192812A (ja) | 1984-11-01 |
| JPH0251069B2 true JPH0251069B2 (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=6148461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57210698A Granted JPS59192812A (ja) | 1981-12-11 | 1982-12-02 | 内燃機関における弁の弁棒の弁案内装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4593544A (ja) |
| JP (1) | JPS59192812A (ja) |
| DE (1) | DE3149071C2 (ja) |
| FR (1) | FR2518153B1 (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3427714C1 (de) * | 1984-07-27 | 1986-01-09 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Kombinierte Zentralverriegelungs- und Diebstahl-Sicherungsanlage für Kraftfahrzeuge |
| DE3447039C2 (de) * | 1984-12-22 | 1986-12-04 | Audi AG, 8070 Ingolstadt | Zentralverriegelung für Kraftfahrzeuge |
| US4744021A (en) * | 1986-02-01 | 1988-05-10 | Kristy Brickton D | Computer controlled deadbolts |
| US4709777A (en) * | 1986-07-07 | 1987-12-01 | Chrysler Motors Corporation | Vehicle power door locks, ignition key interlock system therefor |
| JPS6393649A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-04-23 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用キ−装置 |
| DE3637404A1 (de) * | 1986-11-03 | 1987-11-26 | Bornemann & Haller Kg | Stellantrieb |
| JPS63125451A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-28 | Honda Motor Co Ltd | 車両のコ−ナポ−ル装置 |
| US4897632A (en) * | 1987-02-02 | 1990-01-30 | Jabil Circuit Company | Power door lock interlock circuit |
| US4789851A (en) * | 1987-02-02 | 1988-12-06 | Jabil Circuit Company | Power door lock interlock circuit |
| DE3703590C1 (en) * | 1987-02-06 | 1988-07-14 | Audi Ag | Circuit arrangement for activating a central locking system |
| DE3809073C1 (en) * | 1988-03-18 | 1989-04-27 | Audi Ag, 8070 Ingolstadt, De | Central locking for motor vehicles |
| DE3922098A1 (de) * | 1989-07-05 | 1991-01-17 | Swf Auto Electric Gmbh | Tuerverriegelungsanlage fuer kraftfahrzeuge |
| DE4012473C2 (de) * | 1989-09-08 | 1994-05-19 | Hella Kg Hueck & Co | Stelleinrichtung für Türverriegelungen von Kraftfahrzeugen |
| DE4114987A1 (de) * | 1991-05-08 | 1992-11-12 | Vdo Schindling | Zentralverriegelungsanlage |
| DE10043821A1 (de) * | 2000-09-06 | 2002-03-14 | Opel Adam Ag | Schaltungsanordnung zur Verhinderung von Manipulationen an elektrischen Verbrauchern von Kraftfahrzeugen |
| JP5717556B2 (ja) * | 2011-06-22 | 2015-05-13 | 愛三工業株式会社 | Egrバルブ |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2852927A (en) * | 1956-10-16 | 1958-09-23 | Hancock Ind Inc | Coincidental door locking system for vehicles |
| US3257796A (en) * | 1963-09-20 | 1966-06-28 | Trw Inc | Turbocharger control system |
| US3630305A (en) * | 1968-02-23 | 1971-12-28 | Aisin Seiki | Vehicle door lock arrangement |
| FR1570548A (ja) * | 1968-03-13 | 1969-06-13 | ||
| DE1703758A1 (de) * | 1968-07-09 | 1972-02-24 | Daimler Benz Ag | Mit Unterdruck arbeitende Einrichtung an Schliessvorrichtungen,insbesondere in Kraftfahrzeugen |
| JPS5152982Y2 (ja) * | 1972-05-20 | 1976-12-18 | ||
| DE2715136A1 (de) * | 1977-04-05 | 1978-10-19 | Daimler Benz Ag | Pneumatik-system fuer eine durch ein stroemendes medium betaetigte zentralverriegelung fuer kraftfahrzeuge |
| DE2730387C2 (de) * | 1977-07-06 | 1986-05-07 | SWF Auto-Electric GmbH, 7120 Bietigheim-Bissingen | Verriegelungseinrichtung für Türen und/oder Fenster in Kraftfahrzeugen |
| DE2826354A1 (de) * | 1978-06-16 | 1979-12-20 | Daimler Benz Ag | Pneumatische zentralverriegelung von tueren und klappen von kraftfahrzeugen |
| US4240516A (en) * | 1979-01-19 | 1980-12-23 | Keycon Corporation | Vehicle securing and lockout prevention system |
| DE2923505A1 (de) * | 1979-06-09 | 1980-12-11 | Fichtel & Sachs Ag | Schliess- und/oder verriegelungseinrichtung fuer fahrzeugtueren |
| GB2069583A (en) * | 1980-02-13 | 1981-08-26 | Automotive Prod Co Ltd | Centre door locking system for motor vehicles |
| DE3008272A1 (de) * | 1980-03-04 | 1981-09-17 | Josef Käuferle KG Stahlbau, 8890 Aichach | Druckmittelbetaetigte einrichtung zum oeffnen und schliessen von toren, gattern u.dgl. |
| JPS57124678U (ja) * | 1981-01-29 | 1982-08-03 |
-
1981
- 1981-12-11 DE DE3149071A patent/DE3149071C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-12-02 JP JP57210698A patent/JPS59192812A/ja active Granted
- 1982-12-06 US US06/447,100 patent/US4593544A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-12-10 FR FR8220706A patent/FR2518153B1/fr not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4593544A (en) | 1986-06-10 |
| DE3149071C2 (de) | 1984-09-13 |
| FR2518153B1 (fr) | 1985-11-29 |
| DE3149071A1 (de) | 1983-06-30 |
| JPS59192812A (ja) | 1984-11-01 |
| FR2518153A1 (fr) | 1983-06-17 |
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