JPH025110A - 装置個別自動電源制御方式 - Google Patents
装置個別自動電源制御方式Info
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- JPH025110A JPH025110A JP63157234A JP15723488A JPH025110A JP H025110 A JPH025110 A JP H025110A JP 63157234 A JP63157234 A JP 63157234A JP 15723488 A JP15723488 A JP 15723488A JP H025110 A JPH025110 A JP H025110A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 24
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010348 incorporation Methods 0.000 claims 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012508 change request Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000933095 Neotragus moschatus Species 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は計算機システムの自動運転制御に関し、特に計
算機システムを構成する各種装置への効率的な電源供給
を自動的に行なうことを目的とする装装置1固別の自動
゛シ源j制御に(関する。
算機システムを構成する各種装置への効率的な電源供給
を自動的に行なうことを目的とする装装置1固別の自動
゛シ源j制御に(関する。
(従来の技術)
従来、この種の装置個別自動ル源制イ卸方式は、各ユー
ザごとにそのシステム構成に合わせ、各(型装置の論理
状遺と物理状岬とを意識した。運用α理プログラムを生
成し、当該プログラムより論理状態の変(をシステム構
成制御管理手段に要求し、物理状態の変更をシステム装
置屯源管理手段に要求することにより実残されていfl
:、、l(発明が11勲央り、ようとする1よ2.〕)
上述した従来の・A、2’固別自1助Ett源□訓工V
方式は、各ユーザごとにそのシステム(b7成に合わせ
、各種装置の論理状、@と物理状態とを意識した運用−
1V理プログラムを生成し、そのプログラムより論理状
態の変更をシステム購成利・卸・計理手段に要求し、物
理状:塵の変更をシステム装置fW源管理手段に要求す
ることにより実行されていた。よって、運用′α浬プロ
グラムで@率的に1源を供給するためには、常に計算・
幾システムにおける各種装置の論理的な@続状暢と物理
的な接続状博とを氾握する必要があるという欠点がある
。
ザごとにそのシステム構成に合わせ、各(型装置の論理
状遺と物理状岬とを意識した。運用α理プログラムを生
成し、当該プログラムより論理状態の変(をシステム構
成制御管理手段に要求し、物理状態の変更をシステム装
置屯源管理手段に要求することにより実残されていfl
:、、l(発明が11勲央り、ようとする1よ2.〕)
上述した従来の・A、2’固別自1助Ett源□訓工V
方式は、各ユーザごとにそのシステム(b7成に合わせ
、各種装置の論理状、@と物理状態とを意識した運用−
1V理プログラムを生成し、そのプログラムより論理状
態の変更をシステム購成利・卸・計理手段に要求し、物
理状:塵の変更をシステム装置fW源管理手段に要求す
ることにより実行されていた。よって、運用′α浬プロ
グラムで@率的に1源を供給するためには、常に計算・
幾システムにおける各種装置の論理的な@続状暢と物理
的な接続状博とを氾握する必要があるという欠点がある
。
効率的な電源の供給とは、各Y]■装置の論理的な状態
に合わせた電源IlJ御を意味し、ユーザから見て使用
可能な状嶺にあるときのみ、装置の供給電源を投入して
おくことである。
に合わせた電源IlJ御を意味し、ユーザから見て使用
可能な状嶺にあるときのみ、装置の供給電源を投入して
おくことである。
本発明の目的は、周辺装置の論理的な状態に合わせて物
理的な状、櫟、いわゆる装置の供給電源の投入、または
供給電源の切断まで変更できるようにすることにより上
記欠点を除去し、論理的接続状態と物理的接続状態とを
肥握しなくても効率的K[源を供給することができるよ
うに構成した装置個別自動電源制御方式を提供すること
【ある。
理的な状、櫟、いわゆる装置の供給電源の投入、または
供給電源の切断まで変更できるようにすることにより上
記欠点を除去し、論理的接続状態と物理的接続状態とを
肥握しなくても効率的K[源を供給することができるよ
うに構成した装置個別自動電源制御方式を提供すること
【ある。
(課題を解決するための手段)
本発明による装置個別自動電源制御方式は、運用管理プ
ログラム格納手段と、システム構成制御手段と、システ
ム装置電源・計理手段と、システム?li源制御手段と
を具備して構成したものである。
ログラム格納手段と、システム構成制御手段と、システ
ム装置電源・計理手段と、システム?li源制御手段と
を具備して構成したものである。
運用管理プログラム格納手段は、計算機システムにおい
て、計算機システムを構成する各種装置における供給電
源の省エネルギ化を計るために、システム運用状すに合
わせて各種装置の計算機システムへの組込み、または計
痺機システムからの切離しをシステム構成制御手段に要
求する。
て、計算機システムを構成する各種装置における供給電
源の省エネルギ化を計るために、システム運用状すに合
わせて各種装置の計算機システムへの組込み、または計
痺機システムからの切離しをシステム構成制御手段に要
求する。
システム構成制御手段は、運用管理プログラムよりの要
求に応じて各種装置の計算機システムからの論理的な切
離しや、計算機システムへの論理的な組込みを行ない、
装置状轢管浬テーブルへ論理状態を反映するとともに、
装置の論理状態の変更があったことをシステム装置電源
管理手段へ報告する。
求に応じて各種装置の計算機システムからの論理的な切
離しや、計算機システムへの論理的な組込みを行ない、
装置状轢管浬テーブルへ論理状態を反映するとともに、
装置の論理状態の変更があったことをシステム装置電源
管理手段へ報告する。
システム伎置゛イ源L7哩手段は、システム構成制御手
段により変更された装置a状態・Ul」テーブルの論理
的な袋打状態に従って計算機システムからの各τ、@裟
置装物理的な切離しゃ、計算機システムへ組込みたい各
唾装伎の物理的な組込みをシステム電源!fill 8
手段へ要求する。
段により変更された装置a状態・Ul」テーブルの論理
的な袋打状態に従って計算機システムからの各τ、@裟
置装物理的な切離しゃ、計算機システムへ組込みたい各
唾装伎の物理的な組込みをシステム電源!fill 8
手段へ要求する。
システム電源制御手段は、システム装置゛4源看理手段
より要求された各禰装置の供給電源投入や供給′1!源
切断を行なう。
より要求された各禰装置の供給電源投入や供給′1!源
切断を行なう。
(実滝例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による装置個別自動電源制御方式の一
実施例を示すブロック図である。、第1図は自動運転制
御のために作成された運用WTIプログラム格納手段1
0と、各種装置の論理状態を制御するためのシステム構
成制御手段11と、各種袈(斤の倫理状態と物理状態と
を合わせるためのシステム装fl電源R理手段12と、
各種装置に供給する′1@の投入と切断上を行なうため
のシステム電源制御手段13と、各種装置の論理状態を
反映させるための装置論理状態管理テーブル14と、計
算機システムを構成する各種装置15とから構成されて
いる。
実施例を示すブロック図である。、第1図は自動運転制
御のために作成された運用WTIプログラム格納手段1
0と、各種装置の論理状態を制御するためのシステム構
成制御手段11と、各種袈(斤の倫理状態と物理状態と
を合わせるためのシステム装fl電源R理手段12と、
各種装置に供給する′1@の投入と切断上を行なうため
のシステム電源制御手段13と、各種装置の論理状態を
反映させるための装置論理状態管理テーブル14と、計
算機システムを構成する各種装置15とから構成されて
いる。
第2図は、システム構成制御手段11での処理構成を説
明した流れ図である。システム構成制御手段11は、運
用管理プログラムより要求された内容の切分けを行なう
要求切分は処理21と、要求された各種装置の論理的な
接続状態を変更する論理状態変更処理23.24と、変
更された装置の倫理状態で装置論理状店管理テーブル1
4内の情報を更新する装置論理状態管理テーブル更新処
理25.26と、装置論理状態管理テーブルの情報をも
とに装置の物理状態変更をシステム装置電源管理手段1
2に要求する物理状態変更要求処理22.27とを実行
するように構成されている。
明した流れ図である。システム構成制御手段11は、運
用管理プログラムより要求された内容の切分けを行なう
要求切分は処理21と、要求された各種装置の論理的な
接続状態を変更する論理状態変更処理23.24と、変
更された装置の倫理状態で装置論理状店管理テーブル1
4内の情報を更新する装置論理状態管理テーブル更新処
理25.26と、装置論理状態管理テーブルの情報をも
とに装置の物理状態変更をシステム装置電源管理手段1
2に要求する物理状態変更要求処理22.27とを実行
するように構成されている。
第8図は、システム装装置電源管理手段12での処理構
成を説明した流れ図である。システム装置電源管理手段
12は、システム薄酸制御手段から物理状態変更が要求
された装置の論理状態を装置論理状態管理テーブル14
より求める論理状類チエツク処1′¥31と、求められ
た論理状、四の切分けを行なう論理状態切分は処理32
と、論理状店をもとに物理状態の変更内容を決定する変
更内容決定処理33と、物理状態の変更でシステム′イ
源制御手段13へ電源の切断を要求する供給電源切断要
求処理3Sおよび′ル源投入を要求する供給電源切断要
求処理36より成る物理状態変更処理34とを実行する
ように+tl成されている。
成を説明した流れ図である。システム装置電源管理手段
12は、システム薄酸制御手段から物理状態変更が要求
された装置の論理状態を装置論理状態管理テーブル14
より求める論理状類チエツク処1′¥31と、求められ
た論理状、四の切分けを行なう論理状態切分は処理32
と、論理状店をもとに物理状態の変更内容を決定する変
更内容決定処理33と、物理状態の変更でシステム′イ
源制御手段13へ電源の切断を要求する供給電源切断要
求処理3Sおよび′ル源投入を要求する供給電源切断要
求処理36より成る物理状態変更処理34とを実行する
ように+tl成されている。
第4図は、システム区σス割倒手段13での処理構成を
説明した流れ図である。システムα源制御手段13は、
システム装置イ源庁郡手段12からの処理要求を切分け
る要求切分は処理41と、要求装置の供給電源を切・所
する供給社源切チ処浬42と、要求装置の供給電源を投
入する供給電源投入処理43とを実行するように構成さ
れてhるつ第5図は、本発明を説明するための一計算、
機システムの1憚成を示す説明図である。、第5図にお
Aて51は計GJaシステムにおける中央処理装置4.
521と522はそれぞれ配下周辺装置N531゜53
2.533.534を制X卸するだめの制御装置、52
3は配下の周辺装置535,536を刊@ t ルPc
’b ノ!liすにiD W lft、531.53
2,533゜534は、G1)コミl繞詩521.52
2てよりて1E−tlり1jされる周辺・榛攬、535
.536は邸[@装+、ffi S 23によって制!
@される周辺宴・4を表わす。
説明した流れ図である。システムα源制御手段13は、
システム装置イ源庁郡手段12からの処理要求を切分け
る要求切分は処理41と、要求装置の供給電源を切・所
する供給社源切チ処浬42と、要求装置の供給電源を投
入する供給電源投入処理43とを実行するように構成さ
れてhるつ第5図は、本発明を説明するための一計算、
機システムの1憚成を示す説明図である。、第5図にお
Aて51は計GJaシステムにおける中央処理装置4.
521と522はそれぞれ配下周辺装置N531゜53
2.533.534を制X卸するだめの制御装置、52
3は配下の周辺装置535,536を刊@ t ルPc
’b ノ!liすにiD W lft、531.53
2,533゜534は、G1)コミl繞詩521.52
2てよりて1E−tlり1jされる周辺・榛攬、535
.536は邸[@装+、ffi S 23によって制!
@される周辺宴・4を表わす。
「3、発明の詳細な説明Jの末尾に記述する第1〜第3
表は、それぞれ6哩前の装置論理状態・g哩テーブル、
処理後の装置4論即゛伏’14管理テーブル、ならびに
処理後の物理的な装置状′歴を表わすテーブルである。
表は、それぞれ6哩前の装置論理状態・g哩テーブル、
処理後の装置4論即゛伏’14管理テーブル、ならびに
処理後の物理的な装置状′歴を表わすテーブルである。
すなわち第1表〜第3表は第5図に示すシステム薄酸に
おいて1′υ牛H哩プログラムより制御装置521の切
離し要求が送出された場合の配下装fifs31,53
2の6−理的な装置状塞と、物理的な装置l状態との変
化を表わしたものである。
おいて1′υ牛H哩プログラムより制御装置521の切
離し要求が送出された場合の配下装fifs31,53
2の6−理的な装置状塞と、物理的な装置l状態との変
化を表わしたものである。
第1表は制御装置1821の切離し要求を処理する前の
配下の装イ喉531.532の装置論理状態管理テーブ
ルを表わす。第2表は制御装@521の切離し要求を処
理した後の配下の周辺装置N531゜532の装置論理
状態・g理テーブルを表わす。
配下の装イ喉531.532の装置論理状態管理テーブ
ルを表わす。第2表は制御装@521の切離し要求を処
理した後の配下の周辺装置N531゜532の装置論理
状態・g理テーブルを表わす。
第3表は制御装置521の切離しを処理し念ことによる
配下の周辺装置531.532の物理的な裟置状、店を
表わす。
配下の周辺装置531.532の物理的な裟置状、店を
表わす。
第1表に示す処理前の装置論理状態管埋テーブルにおい
ては、装置531は1ffIl a装置521との経路
が組込み状態、n1lJ伺袈@S22との経路力5組込
み状態で、装置532は制御装置521との経路が組込
み状態、制(財)装置532との経路は切離し状態であ
ることを意味している。
ては、装置531は1ffIl a装置521との経路
が組込み状態、n1lJ伺袈@S22との経路力5組込
み状態で、装置532は制御装置521との経路が組込
み状態、制(財)装置532との経路は切離し状態であ
ることを意味している。
次に、上記の状態で運用管理プログラムが制御装置52
1の切離し要求を行った場合における配下の装置t53
1.532の処理内容を説明する。
1の切離し要求を行った場合における配下の装置t53
1.532の処理内容を説明する。
システム1成制御手段11では、要求切分は鴇埋21で
は切離し要求であると判断される。論理状態変(処理2
3では11i1J&IJ装置B21と周辺装置531と
の間の経路と、制御装置521と周辺装531の論理状
態としては、制御装置522との間の経路が組込み状態
となっているので、組込み状態のままとなる。周辺装置
α532の論理状態としては、制御装置522との間の
経路が切離し状態であるので、切離し状態となろう変更
された論理状態は、装置f−理状痩−′F!1哩テーブ
ル更新処理2Sで装置状態管理テーブル14に反映され
る。
は切離し要求であると判断される。論理状態変(処理2
3では11i1J&IJ装置B21と周辺装置531と
の間の経路と、制御装置521と周辺装531の論理状
態としては、制御装置522との間の経路が組込み状態
となっているので、組込み状態のままとなる。周辺装置
α532の論理状態としては、制御装置522との間の
経路が切離し状態であるので、切離し状態となろう変更
された論理状態は、装置f−理状痩−′F!1哩テーブ
ル更新処理2Sで装置状態管理テーブル14に反映され
る。
反映された結果が第2表に示した通りである。更新処理
の終了後、物理状、態変更要求によって制御装置521
の論理状態が変更されたことがシステム装置電源管理手
段12に報告される。システム装置電源管理手段12で
は、論理状態チエツク処理31により制御装置921の
制御する配下の周辺装置531.532の論理状弗を装
置論理状態管理テーブル14から調べる。論理状態判断
処理32では、論理状態チエツク処理31で調べられた
周辺装#531,532の論理状態を判断する。
の終了後、物理状、態変更要求によって制御装置521
の論理状態が変更されたことがシステム装置電源管理手
段12に報告される。システム装置電源管理手段12で
は、論理状態チエツク処理31により制御装置921の
制御する配下の周辺装置531.532の論理状弗を装
置論理状態管理テーブル14から調べる。論理状態判断
処理32では、論理状態チエツク処理31で調べられた
周辺装#531,532の論理状態を判断する。
周辺装は531は組込み状態でちるので、ここで処理を
終了する。周辺装置532は切離し状態であるので、以
後の変更内容決定処理33を実行する。変更内容決定処
理33では、7ステム構成利仰手段11の要求に合わせ
て周辺装置532の物浬的な切離しを物哩状、嶺変更要
求処理34に要求する。物哩状態変咀要求処理34では
切離し処理と(、で、装置532の供拾市源切断要求3
5をシステム電源制御部手段13へ送出する。システム
電源制御手段13では、要求切分は処f!141によっ
て切断要求である七判断し、装a532の供給′ル源切
断処浬42を実施する。
終了する。周辺装置532は切離し状態であるので、以
後の変更内容決定処理33を実行する。変更内容決定処
理33では、7ステム構成利仰手段11の要求に合わせ
て周辺装置532の物浬的な切離しを物哩状、嶺変更要
求処理34に要求する。物哩状態変咀要求処理34では
切離し処理と(、で、装置532の供拾市源切断要求3
5をシステム電源制御部手段13へ送出する。システム
電源制御手段13では、要求切分は処f!141によっ
て切断要求である七判断し、装a532の供給′ル源切
断処浬42を実施する。
(発明の効果)
以上説明したよう例本発明は、周辺装置の論理的な状態
に合わせて物理的な状態、いわゆる装置の供、袷べ諒の
投入、または供給電源の切断まで変更できるようにする
ことKより、運用管理プログラムが計゛に機システムを
構成する各種装置の物理的な状■を意識することなく、
計算機システムの業務上不必要となった装置の論理的な
状態の切離し、または必要となった装置の論理的な状態
の組込み要求をいったん行なうだけで、装置の論理状態
の更新と、その論理状態に合わせ念装首の物理的な状態
の変更とが実施できるため、ユーザが作成する運用管理
プログラムを簡易化できるとともに、計算機システムを
構成する各種装置の電源供給の投入または切断が効率的
に行なえるという効果がある。
に合わせて物理的な状態、いわゆる装置の供、袷べ諒の
投入、または供給電源の切断まで変更できるようにする
ことKより、運用管理プログラムが計゛に機システムを
構成する各種装置の物理的な状■を意識することなく、
計算機システムの業務上不必要となった装置の論理的な
状態の切離し、または必要となった装置の論理的な状態
の組込み要求をいったん行なうだけで、装置の論理状態
の更新と、その論理状態に合わせ念装首の物理的な状態
の変更とが実施できるため、ユーザが作成する運用管理
プログラムを簡易化できるとともに、計算機システムを
構成する各種装置の電源供給の投入または切断が効率的
に行なえるという効果がある。
第1表
第2表
第 3 表
第1−は、本発明による袈置個別自!MJ電源制御方式
の一実箔例を示すブロック図である。 第2図は、第1図のシステム構成111仰手段の処理を
1説明した流れ1ズである。 第3図は、第1図のシステム装置′!1!:rf、管理
手段の処理を説明した流れ図である。 第4図は、第1Mのシステム電源制御手段の処理を説明
した流れ図である。 第5図は、本発明を説明するための一計算機システムの
構成図である。 10・・・運用管理プログラム格納手段11・・・7ス
テム構成制御手段 12・・・ンステム装置電源管理手段 13@・・システム電源制御手段 14・・−装置論理状態管理テーブル 1S・・・各種装置 21〜2フ、31〜36.41〜43・・・拳処理 51・・・中央処理装置 521〜523−・・制御装置 531〜536・e・装 置
の一実箔例を示すブロック図である。 第2図は、第1図のシステム構成111仰手段の処理を
1説明した流れ1ズである。 第3図は、第1図のシステム装置′!1!:rf、管理
手段の処理を説明した流れ図である。 第4図は、第1Mのシステム電源制御手段の処理を説明
した流れ図である。 第5図は、本発明を説明するための一計算機システムの
構成図である。 10・・・運用管理プログラム格納手段11・・・7ス
テム構成制御手段 12・・・ンステム装置電源管理手段 13@・・システム電源制御手段 14・・−装置論理状態管理テーブル 1S・・・各種装置 21〜2フ、31〜36.41〜43・・・拳処理 51・・・中央処理装置 521〜523−・・制御装置 531〜536・e・装 置
Claims (1)
- 計算機システムにおいて、計算機システムを構成する各
種装置における供給電源の省エネルギ化を計るために、
システム運用状態に合せて各種装置の前記計算機システ
ムへの組込み、または前記計算機システムからの切離し
を要求する運用プログラムを格納するための運用管理プ
ログラム格納手段と、前記運用管理プログラムよりの要
求に応じて前記各種装置の前記計算機システムからの論
理的な切離しや、前記計算機システムへの論理的な組込
みを行い、装置状態管理テーブルへ論理状態を反映する
とともに、装置の前記論理状態の変更があつたことを報
告するためのシステム構成制御手段と、前記システム構
成制御手段により変更された前記装置状態管理テーブル
の論理的な装置状態に従つて前記計算機システムからの
前記各種装置の物理的な切離しや、前記計算機システム
へ組込みたい前記各種装置の物理的な組込みを要求する
ためのシステム装置電源管理手段と、前記システム装置
電源管理手段より要求された前記各種装置の供給電源投
入や、供給電源切断を行なうためのシステム電源制御手
段とを具備して構成したことを特徴とする装置個別自動
電源制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63157234A JPH025110A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 装置個別自動電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63157234A JPH025110A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 装置個別自動電源制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH025110A true JPH025110A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15645172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63157234A Pending JPH025110A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 装置個別自動電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025110A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5936765A (ja) * | 1982-08-25 | 1984-02-29 | 株式会社芦田製作所 | ストツキング等ニツト製品の染色方法 |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP63157234A patent/JPH025110A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5936765A (ja) * | 1982-08-25 | 1984-02-29 | 株式会社芦田製作所 | ストツキング等ニツト製品の染色方法 |
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