JPH0251138A - ディスクフィルムユニット駆動装置 - Google Patents

ディスクフィルムユニット駆動装置

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Publication number
JPH0251138A
JPH0251138A JP20227388A JP20227388A JPH0251138A JP H0251138 A JPH0251138 A JP H0251138A JP 20227388 A JP20227388 A JP 20227388A JP 20227388 A JP20227388 A JP 20227388A JP H0251138 A JPH0251138 A JP H0251138A
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JP
Japan
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drive shaft
disc
disk
film unit
plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP20227388A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Saito
正 斉藤
Yukinori Koizumi
小泉 幸範
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Publication date
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Publication of JPH0251138A publication Critical patent/JPH0251138A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 木兄圓は、ディスクフィルムユニット内に回転可能に段
けられたディスクフィルムに記録された所定のコマの画
像を読取り、画像信号として出力するディスクフィルム
プレーヤのディスクフイルムユニツ]−駆動装置に関す
る。
(発明の背景) 次に図面を用いて従来例を説明する。第11図は従来の
ディスクフィルムユニット駆11[のフィルムの位置決
め方法の一例を説明りる層成図、第12図は他の従来例
を説明する図である。
先ず、従来のディスクフィルムプレーAνにおける駆動
軸とディスクフィルムとの■合方法について説明する。
第1の方法として、第11図に示す方法がある。1はデ
ィスクフィルムである。このディスクフィルム1は中央
部に設けられたハブ2と、ハブ2の円周面に取付けられ
る円盤状のフィルム3とからなっている。ハブ2の中央
部にはハブ穴2aと、このハブ穴2aに連設された略り
字形のキー溝2bと、開口形状が略矩形の目通穴2Cと
が設けられている。更にハブ穴2aには複数の溝2dが
刻設されている。また、フィルム3にはハブ2の円周に
沿って、画像が記録された複数のコマ3a(本例におい
ては15コマ)と、複数のコマ3aに対応して均等ピッ
チで刻設された切欠3bとが形成されている。
4はディスクフィルム1の駆動軸で、この駆動軸4の先
端部には、ハブ穴2aに1べ合する嵌合部4aが設けら
れている。嵌合部4aにはハブ穴2aに設けられた溝2
dに係合する突起4bが複数設けられている。5は駆動
軸4を減速ギX1列6を介して回転駆動する駆動モータ
である。
この様な構成において、ディスクフィルム1にハブ穴2
aに駆動軸4の嵌合部4aが1択合し、更に、溝2bに
突起4bが係合することによって、ディスクフィルムの
位置決めがなされる。しかし、この方法によれば、ディ
スクフィルム1がどの位置で駆動軸4に嵌合するのか分
からないので、コマ番号を検出するためには、別にディ
スクフィルム1の絶対位置を検出するセンサを設置する
必要があった。
そこで、ディスクフィルム1の絶対位置が機械的に分か
る第2の方法として、第12図に示す方法がとられてい
る。第12図において、第11図と同一部分には同、−
符号を付して、それらの説明は省略する。本図において
、rjf11図と相違する点は駆動軸4の嵌合部4aに
ハブ穴2aのキー溝2bに係合可能な突起4Cが設けら
れている点である。
この様な構成において、ディスクフィルム1にハブ穴2
aに駆動軸4の嵌合部4aが1■合し、更に、キー溝2
bに突起4Cが係合することによって、ディスクフィル
ムの位置決めがなされる。この方法によれば、キー溝2
bの位置は決まっているので、ディスクフィルム1の絶
対位置を容易に検出することができる。
次に、上記2つの嵌合方法をとる場合、ディスクフィル
ム1が駆動軸4に完全に嵌合するまで、駆動軸4は空回
りをしなレプればならない。従来例においては、ディス
クフィルム1に嵌合するまで、駆動軸4は反デイスクフ
ィルム1方向に逃げる構造をとっていた。つまり、駆動
軸4の駆動系全体が反デイスクフィルム1方向に移動可
能な横道であったり、駆動軸4を2重構造とし、駆動軸
4の先端部が反デイスクフィルム1方向に移動可能な構
造としたりしていた。
(発明が解決しようとする課題) 上記構成の従来例において、駆動軸4の駆動系全体を反
デイスクフィルム1方向に移動可能な構造とするには、
tt 溝が大きく且つ複雑になるという問題点がある。
更に、駆動軸4を2m構造にする場合には、駆動軸4の
先端部の゛ぶれ”や゛偏心”等が起きる恐れが有り、駆
動軸4の先端部l!け別の軸回転保持手段が必要になる
問題点がある。
更に、通常の工作精度においては、駆動軸4の突起4C
とディスクフィルム1のキーU2bとのガタは避けられ
ないものである。このガタは、例えば、キー’R2bと
突起4Cとのラジアル方向のガタが0.111であった
とすると、ディスクフィルム1の外周部においては0.
6g+mにまで拡大ジる。
ディスクフィルム1のコマ寸法は8,25x 10.6
■であるので、0.6/ 8.25、つまり約7%の誤
差となる。従って、ディスクフィルム1の外周部に別の
位四規a、II手段が必要となる問題点がある。
これらの問題点を解決する手段として、センサ等を用い
て、電気的に位置決めをする方法もあるが、tiIJ御
回路等が必要となり、コストがかかる問題点がある。
本発明は上記問題点に鑑みてなされたもので、その目的
【よ、構造がl!111iで、正確な位置決めが可能で
、安価で、しかもセンナ類を使用しなくてもコマ?R弓
の表示が行えるディスクフィルムユニット駆動1A″i
:iを提供することにある。
(課題を解決するだめの手段) 上記課題を解決づる第1の発明は、ディスクフィルムが
回転可能に内部に設けられたディスクフィルムユニット
を保持するディスク保持枠と、前記ディスクフィルムの
ハブ穴に嵌合する駆動軸と、該駆動軸に設ジノられ、前
記ハブ穴に連設されたキ−溝に係合可能な係合突起と、
前記駆動軸を回転駆動する駆動部と、前記ディスク保持
枠に設けられ、前記ディスクフィルムユニットを前記駆
動軸方向に押圧する弾性体とからなるものであり、第2
の発明は、前記駆動軸と前記係合突起との少なくともど
ちらか一方は、前記駆動部方向に広がるテーパ状である
ものである。
(作用) 第1.第2の発明のディスクフィルムコニット駆動装置
において、駆動軸に設けられた係合突起は、ディスク保
持枠によって保持され、弾性体によって駆動軸の軸方向
に押圧されたディスクフイルムユニツ1〜内に回転可能
に段けられたディスクフィルムのハブ穴に連設されたキ
ー溝に係合する。
(実施例) 次に図面を用いて本発明の一実施例を説明ツる。
第1図は本発明のディスクフイルムユニツ1〜駆動装置
の一実施例を示す正面図、第2図は第1図におけるA−
A断面図図、第3図は第1図におけるB−BIIi面図
、第4図は第1図におりるc ・−c Igi面図、第
5図は第1図におけるE−E断面図、第6図は第1図に
おけるD−D断面図、第7図は第2図における板ばねを
示す斜視図、第8図は第1図における駆動軸の主M部を
示す斜視図、第9図は本実施例の作動を説明する図、第
10図は他の実施例を説明する要部構成分解斜視図であ
る。
先ず、第1図乃至第8図を用いて、本実施例の構成を説
明する。図において、11はディスクフィルムの本体1
2に取り付けられるベースプレートである。ベースプレ
ート11と本体12との間には、一端部が本体12に、
他端部がベースプレート11にそれぞれ支持されたディ
スク駆動板ギA113が回転可能に設けられている。デ
ィスク駆動板ギr13の本体側にはねじを用いてディス
ク駆動板14が取付けられている。
また、ベースプレート11と本体12との間には・基端
部がベースプレート11に取付けられ、先端部がディス
クmvh板ギヤ13方向に延出するザ7ブL/−1−1
6が取付けられている。15はディスク駆#板ギ1ア1
3と同様に、ベースプレート11とサブプレート16と
の間に配設され、一端部がサブプレート16に、他端部
がベースプレート11にそれぞれ回転可能に支持され、
ディスク駆動板ギヤ13に噛合するアイドルギAアであ
る。
このサブプレート16とベースプレート11と闇には、
 22部がベースプレート11に、他端部がサブプレー
ト16にそれぞれ回転可能に支持され、アイドルギ11
15に噛合する駆動軸ギ−117が段けられている。1
8はクリックばねであり、このクリックばね18は、ね
じ19によって(ノブプレート16の本体12側に取付
けられる3カ所の取付は部18aと、3カ所の板ばね部
18bとからなっている。また、サブプレート16のク
リックばね18の板ばね部18bに対向する部分には3
カ所の穴16aが穿設されている。一方、駆動軸ギヤ1
7のサブプレート16の対向面に(よ、24ピツチで1
5カ所の穴17aが同一円周上に穿設されている。ザブ
プレートの3カ所の穴16aにはそれぞれスチールボー
ル20が配設され、これら3つのスチールボール20は
クリックばね18の板ばね部i8bによって、駆動軸ギ
ヤ17方向に付勢されている。そして、ディスク駆動板
14を回転させることにより、ディスク駆動板ギヤ13
、アイドルギr15を介して駆動軸ギヤ17が回転する
駆動部が形成されている。更に、スチールボール20が
駆動軸ギヤ17の穴17aに我人することによって、駆
動軸ギヤ17の回転角24°毎の位置決めがなされるよ
うになっている。
21はディスク保持枠である。このディスク保持枠21
は第4図、第5図に示すように、一方が本体12に沿っ
て延出する本体部21aと、他方が本体部21aの下方
から本体12方向に延出するアーム部21bとに大別さ
れる。更に、本体部21aは基壁部21cと基壁部21
cの両側端部から本体12方向に延出する第1折JIJ
I部21dと、第1折曲部21dから互いに接近する方
向に延出する第2折曲部21eからなっている0本体部
21aの下方には穴21fが穿設されている。また、第
2折曲部21eの上部からは本体12方内に上向き方向
に延出し、ロック穴21gが穿設されたロック部21h
が設けられている。サブプレート16の下方の両端部に
は反本体12方向に突出し、穴160が9段された軸支
持突起16bが段けられている。22はディスク保持枠
21の穴21fとサブプレート16の穴16C@挿通し
、前記ディスク保持枠21を回転可能に支持する[Fl
]11シャフトであるつ尚、23は開園シャフト22の
両端部に係合し、v8mシャフト22の抜止めを行うE
リングである。ディスク保持枠21の回転部近傍には、
押入されるディスクフィルムユニット24が当接可能な
折曲部25aが形成されたディスク止め板25が取付&
プられている。また、26は一端部がサブプレート16
の上端部に係止され、他端部がディスク保持枠21のア
ーム部21bの先端部に係止され、ディスク保持枠21
に開方向に回転する付勢力を与えるスプリングである。
27は駆動軸ギヤ17にねじ28を用いて取付けられた
駆動軸である。第8図に示すように、この駆動軸27の
先端部はテーパ状になっており、更に、ディスクフィル
ムのハブ穴に連設されたキー溝に係合可能な係合突起2
7aが設けられている。また、この係合突起27aのラ
ジアル方向の端面27bは、駆動部方角に広がるテーパ
状となっている。
30はディスク保持枠21とディスク止め板25との囚
に取付けられた弾性体としての板ばねである。この板ば
ね30には第7図に示すように、両側部には湾曲したデ
ィスクフィルムユニット24を押圧する押圧部30aが
形成されている。この仮ぽね30は、ディスク保持枠2
1が閉状態のとき、ディスクフィルムユニツ1−24を
駆動軸27方向に抑圧するようになっている。
31は1ナブプレート16のディスク保持枠21側に設
けられたロックプレートである。このロックプレー1−
31には、ψブプレート16に設けられた縦方向の長穴
16dl、:遊嵌する折曲げ突起3Ia(第3図参照)
と、ディスク保持枠21のロック穴21gに係合可能な
ロック突起31b(第1図及び第5図参照)と、ディス
ク駆動板14に沿って上方に延出し、先端部がディスク
保持枠21方向に折曲されたノブ部31Cとがt=Q 
sfられている。、32はザブプレート16と本体12
との間に配設され、一端部がサブプレート16に設けら
れた折り曲げ突起16eに係止され、他端部がロックプ
レート31の折曲げ突起31aに係止され、ロックプレ
ート31にロック方向の付勢力を与えるスプリングであ
る。また、第6図において、32はサブプレート16に
穿設された縦方向のガイド穴16fにT1嵌し、ねじ3
3によってロックプレート31に1m ?! ’iJれ
たガイドプレートであり、ロックプレート31を上下方
向に案内移動させるものである。
第1図及び第5図において、35はディスクフィルムユ
ニット24のWAn人防止用のガイドバーである。これ
は、本実tAf!4にて使mするディスクフィルムユニ
ット24は4つある角部のうら1つが切欠部24aとな
っており、この切欠部24aがガイドバー35に対向す
るように挿入しなければ、セットできないようになって
いる。
また、サブプレート16とベースプレー1−11とディ
スク保持枠21と板ばね30とには、第2図に示すよう
に、本体12から投射される光源よりの光を通す窓15
w、11w、21w、30wがそれぞれ設けられている
次に、上記構成の作動を第1図乃至第9図を用いて説明
する。先ず、ディスク保持枠21が閉状態の場合には、
ロックプレート31のノブ部31Cをスプリング32の
付勢力に抗して下に押づ°。
すると、ロックプレート31のロック突起31bとディ
スク保持枠21のロック穴21qとの係合が解除されて
、ディスク保持枠21はスプリング26の付勢力により
、開方向(第2図乃至第4図、及び第9図にJ3いて時
計方向)に回転し、第9図(a)の状態となる。
ここで、ディスクフィルムユニット24をディスク保持
枠21内に挿入する。このとき、ディスクフィルム」、
ニット24はディスク止め板25に当接している。そし
て、スプリング26の付勢力に抗して、開方向(第2図
乃至第4図、及び第9図にJ3いて反時計方向)に回転
させる・すると・駆動軸27のテーパ状になった先端部
が、板ばね30によって駆動軸方向に押圧されたディス
クツ・イルムコニット24内のディスクフィルムのハブ
穴に嵌入すると共に、ディスク保持枠21の[]ツク穴
21gがロックプレート31のロック突起31bに係合
した(b)の状態となる。
次に、駆動軸27を回転させると、この駆動軸が1回転
する問に、駆動軸27の係合突起27aが、板ばね30
にて押圧されているディスクフィルムユニット24内の
ディスクフィルムの1−一溝に係合し、(C)の状態と
なり、セットが完了する。
このよう4−釘構成によれば、駆動軸27の係合突起2
7aがディスクフィルムユニット24内のキー溝に係合
づる迄の間は、ディスクフィルムユニットが逃げるので
、従来のように、駆動系全体を移動可能な(111造と
したり、駆動軸を2重構造にする必要がなく、構造が簡
単である。そして、駆動軸を2重構造にした場合に起き
る駆動軸の先端部の“ぶれ“や゛偏心″等の発生もない
また、駆動軸27の係合突起27aのラジアル方向端面
27bは、駆動部方向に広がるテーパ状となっているの
で、ラジアル方向のガタがなくなり、ディスクフィルム
の外周部に別の位W1規詞手段が必要となる問題点も無
くなる。
更に、セン9等を用いて、電気的に位置決めをする方法
に比べてコストも掛からない。
本発明は上記実施例に限るものではない。例えば、上記
実施例においては、手動でディスクフィルムユニツ1〜
24を回転駆動した。しかし、第10図に示すように、
ディスク駆動板50の外周部に歯50aを刻設し、この
ディスク駆動板50を該ディスク駆動板50に噛合する
ピニオンギヤ51が出力軸に取付けられた駆動モータ5
2によりて回転駆動してもよい。また、この図に示すよ
うに、駆動軸ギヤ17の口転角24°毎の位置決めを、
駆動軸ギr17に連設され、外周部に24゜ピッチで切
欠53aが刻設された位置決め板53と、切欠53a方
向にスプリング54によって付勢された爪55とからな
る機構を用いてもよい。
更に、上記実施例では、駆動軸27の係合突起27aに
駆動部方向に広がるテーパ面を設けたが、駆動軸27自
身を駆動部方向に広がるデーパ状としても、ラジアル方
向のガタをなりり゛ことができる。
(発明の効果) 以上説明したにうに本発明によれば、構)青が簡単で、
正確な位置決めが可能で、安価で、しかもセンザ類を使
用しなくてもコマ番号の表示が行えるディスクフィルム
ユニット駆動装置を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のディスクフィルムユニット駆fJJ装
置の一実施例を示す正面図、第2図は第1図における△
−A断面図図、第3図は第1図に(13番)るB−8断
面図、第4図は第1図にJ3けるC−C断面図、第5図
は第1図にJ3けるE−E断面図、第6図は第1図にJ
5けるD −D断面図、第7図は第2図における板ばね
を示づ一斜視図、第8図は第1図にJ5ける駆動軸の主
要部を示づ゛斜視図、第9図は本実施例の作動を説明す
る図、第10図は他の実施例を説明する要部構成分解f
A視図、第11図は従来のディスクフィルムユニット駆
動装置のフィルムの位置決め方法の一例を説明する構成
図、第12図は他の従来例を説明する図である。 これらの図において、 1・・・ディスクフィルム 5.52・・・駆動モータ 15・・・アイドルギAア 21・・・ディスク保持枠 24・・・ディスクフィルムユニット 27a・・・係合突起    30・・・板ばね4.2
7・・・駆動軸 14・・・ディスク駆動板 17・・・駆動ギヤ 特許出願人   コ  ニ  カ  株  式  会 
 杜氏  理  人     弁理士   井  島 
 膝  冶外1名 第7図 第8 区 第11図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ディスクフィルムが回転可能に内部に設けられた
    ディスクフィルムユニットを保持するディスク保持枠と
    、 前記ディスクフィルムのハブ穴に嵌合する 駆動軸と、 該駆動軸に設けられ、前記ハブ穴に連設さ れたキー溝に係合可能な係合突起と、 前記駆動軸を回転駆動する駆動部と、 前記ディスク保持枠に設けられ、前記ディ スクフィルムユニットを前記駆動軸方向に押圧する弾性
    体とを有することを特徴とするディスクフィルムユニッ
    ト駆動装置。
  2. (2)前記駆動軸と前記係合突起との少なくともどちら
    か一方は、前記駆動部方向に広がるテーパ状であること
    を特徴とする請求項1記載のディスクフィルムユニット
    駆動装置。
JP20227388A 1988-08-12 1988-08-12 ディスクフィルムユニット駆動装置 Pending JPH0251138A (ja)

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JP20227388A JPH0251138A (ja) 1988-08-12 1988-08-12 ディスクフィルムユニット駆動装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010127981A (ja) * 2008-11-25 2010-06-10 Panasonic Corp レンズアレイ素子及び投写型画像表示装置
US9250437B2 (en) 2011-05-12 2016-02-02 Pixtronix, Inc. Display device

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