JPH0251680A - 流体圧の受圧装置 - Google Patents
流体圧の受圧装置Info
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- JPH0251680A JPH0251680A JP20166988A JP20166988A JPH0251680A JP H0251680 A JPH0251680 A JP H0251680A JP 20166988 A JP20166988 A JP 20166988A JP 20166988 A JP20166988 A JP 20166988A JP H0251680 A JPH0251680 A JP H0251680A
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- pressure
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- piston
- diaphragm
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 35
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 claims 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
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- Fluid-Driven Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、流体圧機器における波体圧の受圧装置に関す
るものである。
るものである。
[従来の技術]
従来、流体圧シリンダ、流体圧制御弁等の流体圧機器に
おける流体圧の受圧装置は、受圧室内をストロークする
受圧部として、ピストン、ダイヤフラム、ベローズまた
はベロフラムが単独で使用されているが、これらの受圧
部は、それぞれ次に述べる利点と欠点とを有している。
おける流体圧の受圧装置は、受圧室内をストロークする
受圧部として、ピストン、ダイヤフラム、ベローズまた
はベロフラムが単独で使用されているが、これらの受圧
部は、それぞれ次に述べる利点と欠点とを有している。
即ち、ピストンは、長ストロークが可能で、径に対する
受圧面積が大きく、繰返し耐久性が優れているという利
点を有するが、始動時の摩擦が大きいために感度が悪く
、かつストロークの微少調節が難しいという欠点があり
、ダイヤフラムは。
受圧面積が大きく、繰返し耐久性が優れているという利
点を有するが、始動時の摩擦が大きいために感度が悪く
、かつストロークの微少調節が難しいという欠点があり
、ダイヤフラムは。
ピストンと相反する利点及び欠点を有している。
一方、ベローズは、ストロークが中程度でストロークの
微少調節が可能であるという利点を有するが、高価であ
り、ベロフラムは、ベローズと同様の利点を有するが、
耐久性が小さくて寿命が短いという欠点がある。
微少調節が可能であるという利点を有するが、高価であ
り、ベロフラムは、ベローズと同様の利点を有するが、
耐久性が小さくて寿命が短いという欠点がある。
〔発明が解決しようとするfflil
本発明が解決しようとする課題は、流体圧の受圧部を、
ストロークが長く、かつ感度が良くてストロークの微少
調節ができるものにすることにある。
ストロークが長く、かつ感度が良くてストロークの微少
調節ができるものにすることにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を達成するため1本発明の流体圧の受圧装置は
、受圧室内をストロークする受圧部と、該受圧部で区画
された一対の圧力室とを備えた流体圧の受圧装置におい
て、上記受圧部が、上記受圧室内を気密に摺動する環状
のピストンと、外周縁が上記ピストンに固着されたダイ
ヤフラムと、上記ピストンに設けたダイヤフラムの変位
量を規制するための一対のストッパを備えたことを特徴
としている。
、受圧室内をストロークする受圧部と、該受圧部で区画
された一対の圧力室とを備えた流体圧の受圧装置におい
て、上記受圧部が、上記受圧室内を気密に摺動する環状
のピストンと、外周縁が上記ピストンに固着されたダイ
ヤフラムと、上記ピストンに設けたダイヤフラムの変位
量を規制するための一対のストッパを備えたことを特徴
としている。
また、I81様の課題を達成するため、受圧部が、外周
縁が受圧室に内周縁が環状のシェルにそれぞれ固着され
たダイヤフラムと、上記シェル内を気密に摺動するピス
トンと、上記シェルに設けたピストンの摺動距離を規制
するための一対のストッパを備えたものとするとよい。
縁が受圧室に内周縁が環状のシェルにそれぞれ固着され
たダイヤフラムと、上記シェル内を気密に摺動するピス
トンと、上記シェルに設けたピストンの摺動距離を規制
するための一対のストッパを備えたものとするとよい。
[作 用]
受圧部で区画された一対の圧力室の作用力に差が生ずる
と、受圧部が作用力の小さい圧力室側にストロークする
。
と、受圧部が作用力の小さい圧力室側にストロークする
。
この場合、受圧部がピストンとダイヤフラムとを備えて
いるため2ストローク当初はダイヤフラムが変位して感
度が良く、かつストロークの微少調節をすることができ
る。ダイヤフラムが所定間隔変位すると、ダイヤフラム
またはそれと一体に変位するストッパがピストンに設け
たストッパまたはピストンに当接してピストンを駆動さ
せるので、受圧部のストロークを長くすることができる
。
いるため2ストローク当初はダイヤフラムが変位して感
度が良く、かつストロークの微少調節をすることができ
る。ダイヤフラムが所定間隔変位すると、ダイヤフラム
またはそれと一体に変位するストッパがピストンに設け
たストッパまたはピストンに当接してピストンを駆動さ
せるので、受圧部のストロークを長くすることができる
。
[実施例]
第1図は本発明の受圧装置を圧力制御弁に施した第1実
施例を示し、この圧力制御弁lは、受圧部3で区画され
たフィードバック室5とパイロット室Bとに作用する。
施例を示し、この圧力制御弁lは、受圧部3で区画され
たフィードバック室5とパイロット室Bとに作用する。
出カポ−)Aのフィードバック流体圧とパイロット流体
圧の差圧によって受圧部3とシャフト7を駆動し、供給
弁体10及び排出弁体11が、供給ポートPと出力ポー
トAを連通させる通路中の供給弁座8及び出力ポートA
と排出ポートRを連通さる通路中の排出弁座3を開閉し
て、出力ポートAの流体圧をパイロット流体圧で定まる
圧力に制御する公知の圧力制御弁として構成されている
。
圧の差圧によって受圧部3とシャフト7を駆動し、供給
弁体10及び排出弁体11が、供給ポートPと出力ポー
トAを連通させる通路中の供給弁座8及び出力ポートA
と排出ポートRを連通さる通路中の排出弁座3を開閉し
て、出力ポートAの流体圧をパイロット流体圧で定まる
圧力に制御する公知の圧力制御弁として構成されている
。
上記受圧部3は、シリンダ14内を気密に摺動する環状
部材15.15で構成された環状のピストン!6と、環
状部材15.15に外周縁が挟持されたダイヤフラム1
7を備え、該ダイヤフラム17は、ダイヤフラムシェル
18.18を介して上記シャフト7に固着されており、
環状部材15.15に形設したストッパ19.19とダ
イヤフラムシェル18.18の間に、ダイヤフラム17
の変位量を規制するための間隙が形成されている。
部材15.15で構成された環状のピストン!6と、環
状部材15.15に外周縁が挟持されたダイヤフラム1
7を備え、該ダイヤフラム17は、ダイヤフラムシェル
18.18を介して上記シャフト7に固着されており、
環状部材15.15に形設したストッパ19.19とダ
イヤフラムシェル18.18の間に、ダイヤフラム17
の変位量を規制するための間隙が形成されている。
第1図は、パイロット室6のパイロット流体圧とフィー
ドバック室5のフィーF /<ツク流体圧(出力ポート
Aの二次圧)が等しい状態を示し。
ドバック室5のフィーF /<ツク流体圧(出力ポート
Aの二次圧)が等しい状態を示し。
この状態において出力ポートAの二次圧が低下すると、
フィードバック室5の流体圧も低下して受圧部3が図に
おいて下動する。この場合、ピストン18の摺動抵抗が
大きいので、ダイヤフラム17かまず下方に変位し、シ
ャフト7を下動させて供給弁体10が供給弁座8を開放
する。したがって、受圧部3は、感度よく駆動し、かつ
微少ストロークの調節をすることができる。
フィードバック室5の流体圧も低下して受圧部3が図に
おいて下動する。この場合、ピストン18の摺動抵抗が
大きいので、ダイヤフラム17かまず下方に変位し、シ
ャフト7を下動させて供給弁体10が供給弁座8を開放
する。したがって、受圧部3は、感度よく駆動し、かつ
微少ストロークの調節をすることができる。
パイロット室8とフィードバック室5とにおける圧力流
体の差圧が大きいときは、ダイヤフラム17と一体に変
位するダイヤフラムシェル18が環状部材15のストッ
パ19に当接して、ピストン18とシャフト7をさらに
下動させる。したがって、感度よく駆動するものであり
ながら、受圧部3のストロークを長くすることができる
。
体の差圧が大きいときは、ダイヤフラム17と一体に変
位するダイヤフラムシェル18が環状部材15のストッ
パ19に当接して、ピストン18とシャフト7をさらに
下動させる。したがって、感度よく駆動するものであり
ながら、受圧部3のストロークを長くすることができる
。
出カポ−)Aの二次圧が上昇した場合における受圧部3
の動作は、上述の場合と同じである。
の動作は、上述の場合と同じである。
第2図は受圧部3を減圧弁に施した第2実施例を示し、
この減圧弁21は、受圧部3によって区画されたフィー
ドバック室23と調圧室24とに作用する、出カポ−)
Aのフィードバック流体圧の作用力と調圧ばね25の付
勢力との大小により受圧部3とシャフト28を駆動し、
供給弁体28及び排出弁体30が、供給ボートPと出力
ポートAを連通させる通路中の供給弁座27及び出力ポ
ートAと排出ボートRを連通させる通路中の排出弁座2
8を開閉して、出力ポートAの流体圧をハンドル31の
回転により変化する調圧ばね25の設定付勢力で定まる
流体圧に減圧する公知の減圧弁として構成されており、
排出弁座28は供給弁体29に形設されている。
この減圧弁21は、受圧部3によって区画されたフィー
ドバック室23と調圧室24とに作用する、出カポ−)
Aのフィードバック流体圧の作用力と調圧ばね25の付
勢力との大小により受圧部3とシャフト28を駆動し、
供給弁体28及び排出弁体30が、供給ボートPと出力
ポートAを連通させる通路中の供給弁座27及び出力ポ
ートAと排出ボートRを連通させる通路中の排出弁座2
8を開閉して、出力ポートAの流体圧をハンドル31の
回転により変化する調圧ばね25の設定付勢力で定まる
流体圧に減圧する公知の減圧弁として構成されており、
排出弁座28は供給弁体29に形設されている。
上記減圧弁2!における受圧部3の動作は、第1実施例
と同じである。
と同じである。
第3図は、後記する受圧部33を圧力制御弁に施した第
3実施例を示し、この圧力制御弁35は、受圧部33で
区画されたフィードバック室37とパイロット室38と
に作用する。出力ポートAの二次圧とパイロット流体圧
との差圧により受圧部33とシャフト38を駆動し、供
給弁体42及び排出弁体43が、供給ボートPと出カポ
−)Aを連通させる通路中の供給弁座40及び出カポ−
)Aと排出ボートRを連通させる通路中の排出弁座41
を開閉して、出力ポートAの流体圧をパイロット流体圧
で定まる圧力に制御する公知のパイロット形圧力制御弁
として構成されており、排出弁座41は供給弁体42に
形設されている。
3実施例を示し、この圧力制御弁35は、受圧部33で
区画されたフィードバック室37とパイロット室38と
に作用する。出力ポートAの二次圧とパイロット流体圧
との差圧により受圧部33とシャフト38を駆動し、供
給弁体42及び排出弁体43が、供給ボートPと出カポ
−)Aを連通させる通路中の供給弁座40及び出カポ−
)Aと排出ボートRを連通させる通路中の排出弁座41
を開閉して、出力ポートAの流体圧をパイロット流体圧
で定まる圧力に制御する公知のパイロット形圧力制御弁
として構成されており、排出弁座41は供給弁体42に
形設されている。
上記受圧部33は、外周縁が圧力制御弁35のボディ3
6とカバー38aに、内周縁が一対のシェル45.45
にそれぞれ挟着された環状のダイヤフラム46と、シェ
ル45.45によって形設されたシリンダ45&内を気
密に摺動するピストン47とを備え、ピストン47の摺
動距離は、シェル45.45に形設したストッパ48.
48によって規制される。そして、上記実施例において
は、ピストン47のシャフト38の先端に上記排出弁体
43が形設されている。
6とカバー38aに、内周縁が一対のシェル45.45
にそれぞれ挟着された環状のダイヤフラム46と、シェ
ル45.45によって形設されたシリンダ45&内を気
密に摺動するピストン47とを備え、ピストン47の摺
動距離は、シェル45.45に形設したストッパ48.
48によって規制される。そして、上記実施例において
は、ピストン47のシャフト38の先端に上記排出弁体
43が形設されている。
上記受圧部33の動作は、実質的に第1実施例の受圧部
3と同じであるから、詳細な説明は省略する。
3と同じであるから、詳細な説明は省略する。
第4図は、圧力制御弁における二次圧Pと流量Qの関係
を示し、実線で示す上記3つの実施例は、−点鎖線で示
すピストンで構成した受圧部に比べて弁の開き始めの感
度が良く、また、二点鎖線で示すダイヤフラムで構成し
た受圧部に比べて流量が多くなってフィードバック室へ
の二次流体の供給を早くすることができる。
を示し、実線で示す上記3つの実施例は、−点鎖線で示
すピストンで構成した受圧部に比べて弁の開き始めの感
度が良く、また、二点鎖線で示すダイヤフラムで構成し
た受圧部に比べて流量が多くなってフィードバック室へ
の二次流体の供給を早くすることができる。
第5図は受圧部3を流体圧シリンダのピストンに施した
第4実施例を示し、この流体圧シリンダ51は、シリン
ダチューブ53内を摺動するピストンを構成する受圧部
3.該受圧部3により区画された圧力室54,54 、
受圧部両側のクツションリング55.55を備え、受圧
部3のストローク終端近くにおいてクツションリング5
5.55 ヲクッシ、ンパッキング58.58に密に嵌
入させることにより、排出側の圧力室の流体を一時的に
封じ込めて受圧部3とピストンロッド57をストローク
終端に緩衝的に停止させる公知のクツション装置付き流
体圧シリンダとして構成されている。
第4実施例を示し、この流体圧シリンダ51は、シリン
ダチューブ53内を摺動するピストンを構成する受圧部
3.該受圧部3により区画された圧力室54,54 、
受圧部両側のクツションリング55.55を備え、受圧
部3のストローク終端近くにおいてクツションリング5
5.55 ヲクッシ、ンパッキング58.58に密に嵌
入させることにより、排出側の圧力室の流体を一時的に
封じ込めて受圧部3とピストンロッド57をストローク
終端に緩衝的に停止させる公知のクツション装置付き流
体圧シリンダとして構成されている。
そして、上記受圧部3は、環状のダイヤフラム17とそ
の両側のダイヤフラムシェル18.18が。
の両側のダイヤフラムシェル18.18が。
クツションリング55.55を介してピストンロッド5
7に固定されている。
7に固定されている。
第4実施例における受圧部3の作用は、第1実施例と同
じである。
じである。
[発明の効果]
本発明における流体圧の受圧装置は、流体圧の受圧部を
ダイヤフラムとピストンとで構成したことにより、受圧
部の始動当初はダイヤフラムが変位して感度が良く、ス
トロークの微少y4W1をすることができ、ダイヤフラ
ムが所定量変位するとピストンがストロークするので、
受圧部のストロークを長くすることができる。
ダイヤフラムとピストンとで構成したことにより、受圧
部の始動当初はダイヤフラムが変位して感度が良く、ス
トロークの微少y4W1をすることができ、ダイヤフラ
ムが所定量変位するとピストンがストロークするので、
受圧部のストロークを長くすることができる。
また、受圧部をベローズやベロアラムで構成した場合に
比べて、安価で寿命の長いものとすることができる。
比べて、安価で寿命の長いものとすることができる。
第1図ないし第3図は本発明の第1ないし第3実施例の
縦断正面図、第4因は圧力制御弁の二次圧と流量の関係
を示す線図、第5図は第4実施例の半部縦断面図である
。 3.33・・受圧部、 5.23.37 ・・フィードバック室、8.38−
−パイロット室、 18.47 ・・ピストン。 17.48 ・・ダイヤフラム、 19.48 ・番ストッパ、24拳・m圧145・・シ
ェル、 54・・圧力室。 (外 lる) 第 図 第3図 弓ベ バ 第5図 嘴−−う− リリーフ e咬吟 流tQ 手続補正書(自発) 昭和63年 9月 7日 昭和63年特許願第201889号 2、発明の名称 流体圧の受圧装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都港区新橋1−18−4 名 称 ニスエムシー株式会社 取締役社長 大 村 道 44代 理 人 〒180 電話(343) f17
55住 所 東京都新宿区西新宿1丁目9番工2号補正
の内容 (1)明細書第5頁第18行に記載した「シリンダ14
Jを、「シリンダ」と補正します。 (2)同第1O頁第2〜3行に記載した「流量が多くな
って・・・できる、」を、「最大流量を伸ばすことがで
息、かつ二次側容積への充填供給を早くすることができ
る。」と補正します。
縦断正面図、第4因は圧力制御弁の二次圧と流量の関係
を示す線図、第5図は第4実施例の半部縦断面図である
。 3.33・・受圧部、 5.23.37 ・・フィードバック室、8.38−
−パイロット室、 18.47 ・・ピストン。 17.48 ・・ダイヤフラム、 19.48 ・番ストッパ、24拳・m圧145・・シ
ェル、 54・・圧力室。 (外 lる) 第 図 第3図 弓ベ バ 第5図 嘴−−う− リリーフ e咬吟 流tQ 手続補正書(自発) 昭和63年 9月 7日 昭和63年特許願第201889号 2、発明の名称 流体圧の受圧装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都港区新橋1−18−4 名 称 ニスエムシー株式会社 取締役社長 大 村 道 44代 理 人 〒180 電話(343) f17
55住 所 東京都新宿区西新宿1丁目9番工2号補正
の内容 (1)明細書第5頁第18行に記載した「シリンダ14
Jを、「シリンダ」と補正します。 (2)同第1O頁第2〜3行に記載した「流量が多くな
って・・・できる、」を、「最大流量を伸ばすことがで
息、かつ二次側容積への充填供給を早くすることができ
る。」と補正します。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、受圧室内をストロークする受圧部と、該受圧部で区
画された一対の圧力室とを備えた流体圧の受圧装置にお
いて、 上記受圧部が、上記受圧室内を気密に摺動する環状のピ
ストンと、外周縁が上記ピストンに固着されたダイヤフ
ラムと、上記ピストンに設けたダイヤフラムの変位量を
規制するための一対のストッパを備えている、 ことを特徴とする流体圧の受圧装置。 2、受圧部が、外周縁が受圧室に内周縁が環状のシェル
にそれぞれ固着されたダイヤフラムと、上記シェル内を
気密に摺動するピストンと、上記シェルに設けたピスト
ンの摺動距離を規制するための一対のストッパを備えて
いる、 ことを特徴とする請求項1に記載した流体圧の受圧装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20166988A JPH0251680A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 流体圧の受圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20166988A JPH0251680A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 流体圧の受圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251680A true JPH0251680A (ja) | 1990-02-21 |
| JPH045869B2 JPH045869B2 (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=16444934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20166988A Granted JPH0251680A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 流体圧の受圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0251680A (ja) |
-
1988
- 1988-08-12 JP JP20166988A patent/JPH0251680A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH045869B2 (ja) | 1992-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |