JPH045869B2 - - Google Patents
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- JPH045869B2 JPH045869B2 JP20166988A JP20166988A JPH045869B2 JP H045869 B2 JPH045869 B2 JP H045869B2 JP 20166988 A JP20166988 A JP 20166988A JP 20166988 A JP20166988 A JP 20166988A JP H045869 B2 JPH045869 B2 JP H045869B2
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 29
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Fluid-Driven Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、流体圧機器における流体圧の受圧装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来、流体圧シリンダ、流体圧制御弁の流体圧
機器における流体圧の受圧装置は、受圧室内をス
トロークする受圧部として、ピストン、ダイヤフ
ラム、ベローズまたはベロフラムが単独で使用さ
れているが、これらの受圧部は、それぞれ次に述
べる利点と欠点とを有している。
機器における流体圧の受圧装置は、受圧室内をス
トロークする受圧部として、ピストン、ダイヤフ
ラム、ベローズまたはベロフラムが単独で使用さ
れているが、これらの受圧部は、それぞれ次に述
べる利点と欠点とを有している。
即ち、ピストンは、長ストロークが可能で、径
に対する受圧面積が大きく、繰返し耐久性が優れ
ているという利点を有するが、始動の摩擦が大き
いために感度が悪く、かつストロークの微少調節
が難しいという欠点があり、ダイヤフラムは、ピ
ストンと相反する点及び欠点を有している。
に対する受圧面積が大きく、繰返し耐久性が優れ
ているという利点を有するが、始動の摩擦が大き
いために感度が悪く、かつストロークの微少調節
が難しいという欠点があり、ダイヤフラムは、ピ
ストンと相反する点及び欠点を有している。
一方、ベローズは、ストロークが中程度でスト
ロークの微少調節が可であるという利点を有する
が、高価であり、ベロフラムは、ベローズと同様
の利点を有するが、耐久性が小さくて寿命が短い
という欠点がある。
ロークの微少調節が可であるという利点を有する
が、高価であり、ベロフラムは、ベローズと同様
の利点を有するが、耐久性が小さくて寿命が短い
という欠点がある。
本発明が解決しようとする課題は、流体圧の受
圧部を、ストロークが長く、かつ感度が良くてス
トロークの微少調節ができるものにすることにあ
る。
圧部を、ストロークが長く、かつ感度が良くてス
トロークの微少調節ができるものにすることにあ
る。
上記課題を達成するため、本発明の流体圧の受
圧装置は、受圧室内をストロークする受圧部と、
該受圧部で区画された一対の圧力室とを備えた流
体圧の受圧装置において、上記受圧部が、上記受
圧室を気密に摺動する環状のピストンと、外周縁
が上記ピストンに固着されたダイヤフラムと、上
記ピストンに設けたダイヤフラムの変位量を規制
するための一対のストツパを備えたことを特徴と
している。
圧装置は、受圧室内をストロークする受圧部と、
該受圧部で区画された一対の圧力室とを備えた流
体圧の受圧装置において、上記受圧部が、上記受
圧室を気密に摺動する環状のピストンと、外周縁
が上記ピストンに固着されたダイヤフラムと、上
記ピストンに設けたダイヤフラムの変位量を規制
するための一対のストツパを備えたことを特徴と
している。
また、同様の課題を達成するため、受圧部が、
外周縁が受圧室に内周縁が環状のシエルにそれぞ
れ固着されたダイヤフラムと、上記シエルを気密
に摺動するピストンと、上記シエルに設けたピス
トンの摺動距離を規制するための一対のストツパ
を備えたものとするとよい。
外周縁が受圧室に内周縁が環状のシエルにそれぞ
れ固着されたダイヤフラムと、上記シエルを気密
に摺動するピストンと、上記シエルに設けたピス
トンの摺動距離を規制するための一対のストツパ
を備えたものとするとよい。
受圧部で区画された一対の圧力室の作用に差が
生ずると、受圧部が作用力の小さい圧力室側にス
トロークする。
生ずると、受圧部が作用力の小さい圧力室側にス
トロークする。
この場合、受圧部がピストンとダイヤフラムと
を備えているため、ストツパ当初はダイヤフラム
が変位して感度が良く、かつストロークの微少調
節をすることができる。ダイヤフラムが所定間隔
変位すると、ダイヤフラムまたはそれと一体に変
位するストツパがピストン設けたストツパまたは
ピストンに当接してピストンを駆動させるので、
受圧部のストロークを長くすることができる。
を備えているため、ストツパ当初はダイヤフラム
が変位して感度が良く、かつストロークの微少調
節をすることができる。ダイヤフラムが所定間隔
変位すると、ダイヤフラムまたはそれと一体に変
位するストツパがピストン設けたストツパまたは
ピストンに当接してピストンを駆動させるので、
受圧部のストロークを長くすることができる。
第1図は本発明の受圧装置を圧力制御弁に施し
た第1実施例を示し、この圧力制御弁1は、受圧
部3で区画されたフイードバツク室5とパイロツ
ト室6とに作用する、出力ポートAのフイードバ
ツク流体圧とパイロツト流体圧の差圧によつて受
圧部3とシヤフト7を駆動し、供給弁体10及び
排出弁11が、供給ポートPと出力ポートAを連
通させる通路中の供給弁座8及び出力ポートAと
排出ポートRを連通さる通路中の排出弁座9を開
閉して、シエルAの流体圧をパイロツト流体圧で
定まる圧力に制御する公知の圧力制御弁として構
成されている。
た第1実施例を示し、この圧力制御弁1は、受圧
部3で区画されたフイードバツク室5とパイロツ
ト室6とに作用する、出力ポートAのフイードバ
ツク流体圧とパイロツト流体圧の差圧によつて受
圧部3とシヤフト7を駆動し、供給弁体10及び
排出弁11が、供給ポートPと出力ポートAを連
通させる通路中の供給弁座8及び出力ポートAと
排出ポートRを連通さる通路中の排出弁座9を開
閉して、シエルAの流体圧をパイロツト流体圧で
定まる圧力に制御する公知の圧力制御弁として構
成されている。
上記受圧部3は、シリンダ内を気密に摺動する
環状部材15,15で構成れた環状のピストン1
6と、環状部材15,15に外周縁が挾持された
ダイヤフラム17を備え、該ダイヤフラム17
は、ダイヤフラムシエル18,18を介して上記
シヤフト7に固着されており、環状部材15,1
5に形設したストツパ19,19とダイヤフラム
シエル18,18間に、ダイヤフラム17の変位
量を規制するための間隙が形成されている。
環状部材15,15で構成れた環状のピストン1
6と、環状部材15,15に外周縁が挾持された
ダイヤフラム17を備え、該ダイヤフラム17
は、ダイヤフラムシエル18,18を介して上記
シヤフト7に固着されており、環状部材15,1
5に形設したストツパ19,19とダイヤフラム
シエル18,18間に、ダイヤフラム17の変位
量を規制するための間隙が形成されている。
第1図は、パイロツト室6のパイロツト流体圧
とフイードバツク室5のフイードバツク流体圧
(出力ポートAの二次圧)が等しい状態を示し、
この状態においてシエルAの二次圧が低下する
と、フイードバツク室5の流体圧も低下して受圧
部3が図において下動する。この場合、ピストン
16の摺動抵抗が大きいので、ダイヤフラム17
がまず下方に変位し、シヤフト7を下動させて供
給弁10が供給弁座8を開放する。したがつて、
受圧部3は、感度よく駆動し、かつ微少ストロー
クの調節をすることができる。
とフイードバツク室5のフイードバツク流体圧
(出力ポートAの二次圧)が等しい状態を示し、
この状態においてシエルAの二次圧が低下する
と、フイードバツク室5の流体圧も低下して受圧
部3が図において下動する。この場合、ピストン
16の摺動抵抗が大きいので、ダイヤフラム17
がまず下方に変位し、シヤフト7を下動させて供
給弁10が供給弁座8を開放する。したがつて、
受圧部3は、感度よく駆動し、かつ微少ストロー
クの調節をすることができる。
パイロツト室6とフイードバツク室5とにおけ
る圧力流体の差圧が大きいときは、ダイヤフラム
17と一体に変位するダイヤフラムシエル18が
環状部材15のストツパ19に当接して、ピスト
ン16とシヤフト7をさらに下動させる。したが
つて、感度よく駆動するものでありながら、受圧
部3のストロークを長くすることができる。
る圧力流体の差圧が大きいときは、ダイヤフラム
17と一体に変位するダイヤフラムシエル18が
環状部材15のストツパ19に当接して、ピスト
ン16とシヤフト7をさらに下動させる。したが
つて、感度よく駆動するものでありながら、受圧
部3のストロークを長くすることができる。
出力ポートAの二次圧が上昇した場における受
圧部3の動作は、上述の場合と同じである。
圧部3の動作は、上述の場合と同じである。
第2図は受圧部3を減圧弁に施した第2実施例
を示し、この減圧弁21は、受圧部3によつて区
画されたフイードバツク室23と圧室24とに作
用する、出力ポートAのフイードバツク流体圧の
作用力と調圧ばね25の付力との大小により受圧
部3とシフト26を駆動し、供給弁体29及び排
出弁体30が、供給ポートPと出力ポートAを連
通させる通路中の供給弁座27及び出力ポートA
と排出ポートRを連通させる通路中の排出弁座2
8を開閉して、出力ポートAの流体圧をハンドル
31の回転により変化する調圧ばね25の設定付
勢力で定まる流体圧に減圧する公知の減圧弁とし
て構成されており、排出弁座28は供給弁体29
に形設されている。
を示し、この減圧弁21は、受圧部3によつて区
画されたフイードバツク室23と圧室24とに作
用する、出力ポートAのフイードバツク流体圧の
作用力と調圧ばね25の付力との大小により受圧
部3とシフト26を駆動し、供給弁体29及び排
出弁体30が、供給ポートPと出力ポートAを連
通させる通路中の供給弁座27及び出力ポートA
と排出ポートRを連通させる通路中の排出弁座2
8を開閉して、出力ポートAの流体圧をハンドル
31の回転により変化する調圧ばね25の設定付
勢力で定まる流体圧に減圧する公知の減圧弁とし
て構成されており、排出弁座28は供給弁体29
に形設されている。
上記減圧弁21における受圧部3の動作は、第
1実施例と同じである。
1実施例と同じである。
第3図は、後記する受圧部33を圧力制御弁に
施した第3実施例を示し、この圧力制御弁35
は、受圧部33で区画されたフイードバツク室3
7とパイロツト室38とに作用する、出力ポート
Aの二次圧とパイロツト流体圧との差圧により受
圧部33とシヤフト39を駆動し、供給弁体42
及び排出弁体43が、供給ポートPと出力ポート
Aを連通させる通路中の供給弁座40及び出力ポ
ートAと排出ポートRを連通させる通路中の排出
弁座41を開閉して、出力ポートAの流体圧をパ
イロツト流体圧で定まる圧力に制御する公知のパ
イロツト形圧力制御弁として構成されており、排
出弁座41は供給弁体42に形設されている。
施した第3実施例を示し、この圧力制御弁35
は、受圧部33で区画されたフイードバツク室3
7とパイロツト室38とに作用する、出力ポート
Aの二次圧とパイロツト流体圧との差圧により受
圧部33とシヤフト39を駆動し、供給弁体42
及び排出弁体43が、供給ポートPと出力ポート
Aを連通させる通路中の供給弁座40及び出力ポ
ートAと排出ポートRを連通させる通路中の排出
弁座41を開閉して、出力ポートAの流体圧をパ
イロツト流体圧で定まる圧力に制御する公知のパ
イロツト形圧力制御弁として構成されており、排
出弁座41は供給弁体42に形設されている。
上記受圧部33は、外周縁が圧力制御弁35の
ボデイ36とカバー36aに、内周縁が一対のシ
エル45,45にそれぞれ挾着された環状のダイ
ヤフラム46と、シエル45,45によつて形設
されたシリンダ45a内を気密に摺動するピスト
ン47とを備え、ピストン47の摺動距離は、シ
エル45,45に形設したストツパ48,48に
よつて規制される。そして、上記実施例において
は、ピストン47のシヤフト39の先に上記排出
弁43が形設されている。
ボデイ36とカバー36aに、内周縁が一対のシ
エル45,45にそれぞれ挾着された環状のダイ
ヤフラム46と、シエル45,45によつて形設
されたシリンダ45a内を気密に摺動するピスト
ン47とを備え、ピストン47の摺動距離は、シ
エル45,45に形設したストツパ48,48に
よつて規制される。そして、上記実施例において
は、ピストン47のシヤフト39の先に上記排出
弁43が形設されている。
上記受圧部33の動作は、実質的に第1実施例
の受圧部3と同じであるから、詳細な説明は省略
する。
の受圧部3と同じであるから、詳細な説明は省略
する。
第4図は、圧力制御弁における二次圧Pと流量
Qの関係を示し、実線で示す上記3つの実施例
は、一点鎖線で示すピストンで構成た受圧部に比
べて弁の開き始めの感度が良く、また、二点鎖線
で示すダイヤフラムで構成した受圧部に比べて最
大流量を伸ばすことができ、かつ二次側容積への
充填供給を早くすることができる。
Qの関係を示し、実線で示す上記3つの実施例
は、一点鎖線で示すピストンで構成た受圧部に比
べて弁の開き始めの感度が良く、また、二点鎖線
で示すダイヤフラムで構成した受圧部に比べて最
大流量を伸ばすことができ、かつ二次側容積への
充填供給を早くすることができる。
第5図は受圧部3を流体圧シリンダのピストン
に施した第4実施例を示し、この流体圧シリンダ
51は、シリンダチユーブ53内の摺動するピス
トンを構成する受圧部3、該受圧部3により区画
された圧力室54,54、受圧部両側のクツシヨ
ンリング55,55を備え、受圧部3のストロー
ク終端近くにおいてクツシヨンリング55,55
をクツシヨンパツキング56,56に密に嵌入さ
せることにより、排出側の圧力室の流体を一時的
に封じ込めて受圧部3とピストンロツド57をス
トローク終端に緩衝的に停止させる公知のクツシ
ヨン装置付き流体圧シリンダとして構成されてい
る。
に施した第4実施例を示し、この流体圧シリンダ
51は、シリンダチユーブ53内の摺動するピス
トンを構成する受圧部3、該受圧部3により区画
された圧力室54,54、受圧部両側のクツシヨ
ンリング55,55を備え、受圧部3のストロー
ク終端近くにおいてクツシヨンリング55,55
をクツシヨンパツキング56,56に密に嵌入さ
せることにより、排出側の圧力室の流体を一時的
に封じ込めて受圧部3とピストンロツド57をス
トローク終端に緩衝的に停止させる公知のクツシ
ヨン装置付き流体圧シリンダとして構成されてい
る。
そして、上記受圧部3は、環状のダイヤフラム
17とその両側のダイヤフラムシエル18,18
が、クツシヨンリング55,55を介してピスト
ンロツド57に固定されている。
17とその両側のダイヤフラムシエル18,18
が、クツシヨンリング55,55を介してピスト
ンロツド57に固定されている。
第4実施例における受圧部3の作用は、第1実
施例と同じである。
施例と同じである。
本発明における流体圧の受圧装置は、流体圧の
受圧部をダイヤフラムとピストンとで構成したこ
とにより、受圧部の始動当初はダイヤフラムが変
位して感度が良く、ストロークの微少調節をする
ことができ、ダイヤフラムが所定量変位するとピ
ストンがストロークするので、受圧部のストロー
クを長くすることができる。
受圧部をダイヤフラムとピストンとで構成したこ
とにより、受圧部の始動当初はダイヤフラムが変
位して感度が良く、ストロークの微少調節をする
ことができ、ダイヤフラムが所定量変位するとピ
ストンがストロークするので、受圧部のストロー
クを長くすることができる。
また、受圧部をベローズやベロフラムで構成し
た場合に比べて、安価で寿命の長いものとするこ
とができる。
た場合に比べて、安価で寿命の長いものとするこ
とができる。
第1図ないし第3図は本発明の第1ないし第3
実施例の縦断正面図、第4図は圧力制御弁の二次
圧と流量の関係を示す線図、第5図は第4実施例
の半部縦断面図である。 3,33……受圧部、5,23,37……フイ
ードバツク室、6,38……パイロツト室、1
6,47……ピストン、17,46……ダイヤフ
ラム、19,48……ストツパ、24……調圧
室、45……シエル、54……圧力室。
実施例の縦断正面図、第4図は圧力制御弁の二次
圧と流量の関係を示す線図、第5図は第4実施例
の半部縦断面図である。 3,33……受圧部、5,23,37……フイ
ードバツク室、6,38……パイロツト室、1
6,47……ピストン、17,46……ダイヤフ
ラム、19,48……ストツパ、24……調圧
室、45……シエル、54……圧力室。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 受圧室内をストロークする受圧部と、該受圧
部で区画された一対の圧力室とを備えた流体圧の
受圧装置において、 上記受圧部が、上記受圧室内を気密に摺動する
環状のピストンと、外周縁が上記ピストンに固着
されたダイヤフラムと、上記ピストンに設けたダ
イヤフラムの変位量を規制するための一対のスト
ツパを備えている、 ことを特徴とする流体圧の受圧装置。 2 受圧部が、外周縁が受圧室に内周縁が環状の
シエルにそれぞれ固着されたダイヤフラムと、上
記シエル内を気密に摺動するピストンと、上記シ
エルに設けたピストンの摺動距離を規制するため
の一対のストツパを備えている、 ことを特徴とする請求項1に記載した流体圧の受
圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20166988A JPH0251680A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 流体圧の受圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20166988A JPH0251680A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 流体圧の受圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251680A JPH0251680A (ja) | 1990-02-21 |
| JPH045869B2 true JPH045869B2 (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=16444934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20166988A Granted JPH0251680A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 流体圧の受圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0251680A (ja) |
-
1988
- 1988-08-12 JP JP20166988A patent/JPH0251680A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0251680A (ja) | 1990-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |