JPH0251738A - ディジタル回路データから論理シミュレーション記述言語への自動翻訳方法 - Google Patents
ディジタル回路データから論理シミュレーション記述言語への自動翻訳方法Info
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- JPH0251738A JPH0251738A JP63203628A JP20362888A JPH0251738A JP H0251738 A JPH0251738 A JP H0251738A JP 63203628 A JP63203628 A JP 63203628A JP 20362888 A JP20362888 A JP 20362888A JP H0251738 A JPH0251738 A JP H0251738A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 238000013519 translation Methods 0.000 title abstract description 11
- 230000006870 function Effects 0.000 claims abstract description 29
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 23
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 101000962345 Homo sapiens NACHT, LRR and PYD domains-containing protein 12 Proteins 0.000 description 2
- 102100039240 NACHT, LRR and PYD domains-containing protein 12 Human genes 0.000 description 2
- 230000006399 behavior Effects 0.000 description 2
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- 102100033744 Troponin C, slow skeletal and cardiac muscles Human genes 0.000 description 1
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル回路データから論理シミュレーショ
ンモデル記述言語への翻訳方法に関する。
ンモデル記述言語への翻訳方法に関する。
従来は、ディジタル回路データから論理シミュレーショ
ン記述言語への翻訳は、ディジタル回路の論・理機能を
ブラックボックスとして接続関係だけを抜き出して特定
の言語形式に翻訳していた。
ン記述言語への翻訳は、ディジタル回路の論・理機能を
ブラックボックスとして接続関係だけを抜き出して特定
の言語形式に翻訳していた。
上述した従来の方法では、翻訳された記述を見ても、ど
の様な論理が組まれているか判り難く、論理シミュレー
ションの作業能率が悪いという欠点がある。
の様な論理が組まれているか判り難く、論理シミュレー
ションの作業能率が悪いという欠点がある。
本発明の自動翻訳システムは、個々の論理機能を論理シ
ミュレーション記述言語で表現するために必要な、中間
変数を使える編集コマンドテーブルと、このテーブルを
解釈しながら論理シミュレーション記述言語に翻訳する
機能を有している。
ミュレーション記述言語で表現するために必要な、中間
変数を使える編集コマンドテーブルと、このテーブルを
解釈しながら論理シミュレーション記述言語に翻訳する
機能を有している。
また、論理機能は回路図データ、編集コマンドテーブル
の追加や置換が外から自由に変更できる横道を持たせて
いる。
の追加や置換が外から自由に変更できる横道を持たせて
いる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の自動翻訳方法の一実施例を示す処理フ
ロー図である。201の編集コマンドテーブルと202
の回路データ及び203の論理シミュレーション記述言
語はファイルにして保存している。この処理フローを機
能として具体的に実現するプログラムはFORTRAN
等のコンパイラで書かれている。
ロー図である。201の編集コマンドテーブルと202
の回路データ及び203の論理シミュレーション記述言
語はファイルにして保存している。この処理フローを機
能として具体的に実現するプログラムはFORTRAN
等のコンパイラで書かれている。
第2図はこのプログラムを通常のコンピュータ上に実現
した時の自動翻訳システム構成を示すブロック図である
。第1図の3つのファイル20]、202,203は磁
気ディスク4上に保存されている。回路データは例えば
パソコン上に実現さhたCAE (コンピュータ・エイ
デツド・エンジニアリング)ワークステーションで作成
される4、[8コマンドテーブルはキーボード2からホ
ストコンピュータ3へ入力して得られる。キーボード2
の役割としてはその池に、翻訳プログラムの入力や、実
行指示をホストコンピュータ3に与える等が有る。なお
、プログラムはホストコンピュータ3のメインメモリ上
にロードされて動作する。
した時の自動翻訳システム構成を示すブロック図である
。第1図の3つのファイル20]、202,203は磁
気ディスク4上に保存されている。回路データは例えば
パソコン上に実現さhたCAE (コンピュータ・エイ
デツド・エンジニアリング)ワークステーションで作成
される4、[8コマンドテーブルはキーボード2からホ
ストコンピュータ3へ入力して得られる。キーボード2
の役割としてはその池に、翻訳プログラムの入力や、実
行指示をホストコンピュータ3に与える等が有る。なお
、プログラムはホストコンピュータ3のメインメモリ上
にロードされて動作する。
次に第1図を参照して本発明の動作について説明する。
先づ、ステップ101において、ディジタル回路に使用
することが予定されている全べての論理機能について編
集コマンドテーブル(後述する)を作り、編集コマンド
テーブルファイル202へ格納する。なお、この編集コ
マンドテーブルファイル202は、予じめ作成しておく
ことが望ましい。次にステップ102において、回路デ
ータファイル201(回路データについては後述する)
より、ディジタル回路の論理機能の内の一つを読み込む
。ステップ103において、回路データの内、未処理の
データが有るか無いか、すなわち、回路データが終りで
あるか否かをチエツクする。回路データが終りでなく読
み込まれていればステップ104において、読み込んだ
論理機能に対応する編集コマンドテーブルをファイル2
02より読み込む。次に、ステップ105において、読
み込まれた回路データを編集コマンドテーブルに従って
論理シミュレーション記述言語(後述する)に翻訳し、
結果を論理シミュレーション記述言語ファイル203へ
格納し、論理シミュレーションの基礎情報とする。
することが予定されている全べての論理機能について編
集コマンドテーブル(後述する)を作り、編集コマンド
テーブルファイル202へ格納する。なお、この編集コ
マンドテーブルファイル202は、予じめ作成しておく
ことが望ましい。次にステップ102において、回路デ
ータファイル201(回路データについては後述する)
より、ディジタル回路の論理機能の内の一つを読み込む
。ステップ103において、回路データの内、未処理の
データが有るか無いか、すなわち、回路データが終りで
あるか否かをチエツクする。回路データが終りでなく読
み込まれていればステップ104において、読み込んだ
論理機能に対応する編集コマンドテーブルをファイル2
02より読み込む。次に、ステップ105において、読
み込まれた回路データを編集コマンドテーブルに従って
論理シミュレーション記述言語(後述する)に翻訳し、
結果を論理シミュレーション記述言語ファイル203へ
格納し、論理シミュレーションの基礎情報とする。
第3図は第1図のパソコン1のCAEワークステーショ
ンで入力して得られるディジタル回路の一例を示す回路
図面である。10はデコーダ、11はライン名A#への
入力データで信号名は「PRBO(0〜2)」、で3ビ
ツトのサイズを持っている。12はライン名EIへの制
御線で、信号名はrAOO6[YJ 、13はライン名
Y#からの出力データで5信号名はrDEco (0−
7)Jす・イズは8ビ・ソトである。ホストコンピュー
タ3上では第4図に示す形式で磁気ディスクファイル4
にディジタル回路データファイルとして持っている。こ
の例はデコーダ10に対応する部分(データ上のA行、
B行で示される)だけを示している。A行の42;24
およびB行の3E;25・・・は回路図面上の座標値を
示しており、A005は部品番号を、′″DEC#“は
論理機能名を示し、B行の°’ A O”〜“Y7”は
論理機能固有のライン名、″″PRBO(0)”〜”D
ECO(7) ”は論理機能の間で同じ電位に有る事
を示す信号名である。Lは論理機能への入力信号、Sは
出力信号を示している。この回路データは予め、論理機
能毎にまとめられている。
ンで入力して得られるディジタル回路の一例を示す回路
図面である。10はデコーダ、11はライン名A#への
入力データで信号名は「PRBO(0〜2)」、で3ビ
ツトのサイズを持っている。12はライン名EIへの制
御線で、信号名はrAOO6[YJ 、13はライン名
Y#からの出力データで5信号名はrDEco (0−
7)Jす・イズは8ビ・ソトである。ホストコンピュー
タ3上では第4図に示す形式で磁気ディスクファイル4
にディジタル回路データファイルとして持っている。こ
の例はデコーダ10に対応する部分(データ上のA行、
B行で示される)だけを示している。A行の42;24
およびB行の3E;25・・・は回路図面上の座標値を
示しており、A005は部品番号を、′″DEC#“は
論理機能名を示し、B行の°’ A O”〜“Y7”は
論理機能固有のライン名、″″PRBO(0)”〜”D
ECO(7) ”は論理機能の間で同じ電位に有る事
を示す信号名である。Lは論理機能への入力信号、Sは
出力信号を示している。この回路データは予め、論理機
能毎にまとめられている。
第5図は、ディジタル回路データを論理シミュレーショ
ン記述言語へ翻訳するための編集コマンドテーブルのフ
ォーマットの一例を示す図である。
ン記述言語へ翻訳するための編集コマンドテーブルのフ
ォーマットの一例を示す図である。
第6図は、第5図のフォーマ・ソト内へ入力される記号
の例と、その意味を示した図である。第5図に示すフォ
ーマットの各欄内には第6図に示すようにテーブルとし
て必要な論理機能名、ファンクションタイプ、中間変数
の定義が餌付で表わされているかを示す行数、編集コマ
ンドを格納する行数、その他、各行へ必要な定義文が入
力され、テーブルとして機能するよう構成される。
の例と、その意味を示した図である。第5図に示すフォ
ーマットの各欄内には第6図に示すようにテーブルとし
て必要な論理機能名、ファンクションタイプ、中間変数
の定義が餌付で表わされているかを示す行数、編集コマ
ンドを格納する行数、その他、各行へ必要な定義文が入
力され、テーブルとして機能するよう構成される。
第7図は第4図に示すデコーダ部分の回路図データを論
理シミュレーション記述言語へ翻訳するためのデコーダ
部分の編集コマンドテーブルの例を示す図である。論理
機能名として5CODE欄へrDEc#」が、ファンク
ションタイプとしてF T Y P E欄へrsMAc
Jが、中間言語の定義行数としてRNO1欄へ(この例
では定義内容がないので)「O」が、編集コマンドを格
納する行数としてRNO2欄へ「4」行が入力される。
理シミュレーション記述言語へ翻訳するためのデコーダ
部分の編集コマンドテーブルの例を示す図である。論理
機能名として5CODE欄へrDEc#」が、ファンク
ションタイプとしてF T Y P E欄へrsMAc
Jが、中間言語の定義行数としてRNO1欄へ(この例
では定義内容がないので)「O」が、編集コマンドを格
納する行数としてRNO2欄へ「4」行が入力される。
次の行以後には、1行目のRNO2の欄で「4」行が入
力されているので4行にわたって編集コマンドが格納さ
れている。すなわち、2行目には改行マークとして「1
」が示され、その右側にカラム位置として「2」が、テ
キスト1としてrTERMINALJが、続いてカラム
位置としてr6jが、LPINとして論理機能固有のラ
イン名(この例ではデコーダの出力)「Y#」が、さら
にテキストとしての内容が格納される。次の行以後に具
体的なコマンドが入力格納される。’A#Jと「Y#」
は第4図のrAo〜A2JとrYo〜Y7Jを表わして
いる。rEIJは、第4図の「E■」と同じものである
。
力されているので4行にわたって編集コマンドが格納さ
れている。すなわち、2行目には改行マークとして「1
」が示され、その右側にカラム位置として「2」が、テ
キスト1としてrTERMINALJが、続いてカラム
位置としてr6jが、LPINとして論理機能固有のラ
イン名(この例ではデコーダの出力)「Y#」が、さら
にテキストとしての内容が格納される。次の行以後に具
体的なコマンドが入力格納される。’A#Jと「Y#」
は第4図のrAo〜A2JとrYo〜Y7Jを表わして
いる。rEIJは、第4図の「E■」と同じものである
。
第8図は論理シミュレーション記述言語へ翻訳した例を
示した図であり、第4図のディジタル回路データを第7
図の編集コマンドテーブルに従がって翻訳した結果を示
している。なお、ここで使用している言語はビヘイビア
・ディスクリブジョン(Behavior Dtsc
ription)型の内の一つである。
示した図であり、第4図のディジタル回路データを第7
図の編集コマンドテーブルに従がって翻訳した結果を示
している。なお、ここで使用している言語はビヘイビア
・ディスクリブジョン(Behavior Dtsc
ription)型の内の一つである。
第9図は翻訳する第2の例としてシーケンスコントロー
ラの一例”を示す回路図であり、第10図に示す編集コ
マンドテーブルに従って、このシーケンスコントローラ
を翻訳すると第11図に示すような翻訳結果が得られる
。中間変数になる#REG、#SP、#RAM、#TN
Cは各々、ユニークな信号名5OIL、5O12,5O
1B、5014に置換えられている。なお説明を簡単に
するため論理機能固有のライン名と信号名を同じにしで
ある。
ラの一例”を示す回路図であり、第10図に示す編集コ
マンドテーブルに従って、このシーケンスコントローラ
を翻訳すると第11図に示すような翻訳結果が得られる
。中間変数になる#REG、#SP、#RAM、#TN
Cは各々、ユニークな信号名5OIL、5O12,5O
1B、5014に置換えられている。なお説明を簡単に
するため論理機能固有のライン名と信号名を同じにしで
ある。
以上説明したように本発明は、個々の論理機能を論理シ
ミュレーション記述言語で表現できるので、論理シミュ
レーションの作業能率が良い。また、編集コマンドテー
ブルを使っているために、○翻訳プログラムが簡単にな
るので実行速度が早い。
ミュレーション記述言語で表現できるので、論理シミュ
レーションの作業能率が良い。また、編集コマンドテー
ブルを使っているために、○翻訳プログラムが簡単にな
るので実行速度が早い。
○中間変数を使えるので複数段のメモリを内部に持つ論
理機能も判り易く簡単に翻訳できる。
理機能も判り易く簡単に翻訳できる。
0論理機能の追加・置換えが自由に出来るので保守・運
用が楽。
用が楽。
等、その効果は多大である。
第1図は本発明の一実施例を示す処理フロー図、第2図
は本発明を実施するシステムブロック図、第3図は本発
明で翻訳する第1のディジタル回路の例を示す回路図、
第4図は第3図のデコーダ部分の回路データを示す図、
第5図は編集コマンドテーブルのフォーマットを示す図
、第6図は第5図のフォーマット内へ入力される記号の
例と、その意味を示した図、第7図は第4図に示す回路
図データを翻訳するための編集コマンドテーブルの例を
示す図、第8図は第4図に示すデータの翻訳結果を示す
図、第9図は本発明で翻訳する第2のディジタル回路の
例を示す回路図、第10図は第9図の回路図に対応する
編集コマンドテーブルの例を示す図、第11図は翻訳結
果を示す図である。 lはパソコン、2はキーボード、3はホストコンピュー
タ、4・・・磁気ディスクファイル、101〜105は
処理ステップ、201〜203はファイルをそれぞれ示
す。
は本発明を実施するシステムブロック図、第3図は本発
明で翻訳する第1のディジタル回路の例を示す回路図、
第4図は第3図のデコーダ部分の回路データを示す図、
第5図は編集コマンドテーブルのフォーマットを示す図
、第6図は第5図のフォーマット内へ入力される記号の
例と、その意味を示した図、第7図は第4図に示す回路
図データを翻訳するための編集コマンドテーブルの例を
示す図、第8図は第4図に示すデータの翻訳結果を示す
図、第9図は本発明で翻訳する第2のディジタル回路の
例を示す回路図、第10図は第9図の回路図に対応する
編集コマンドテーブルの例を示す図、第11図は翻訳結
果を示す図である。 lはパソコン、2はキーボード、3はホストコンピュー
タ、4・・・磁気ディスクファイル、101〜105は
処理ステップ、201〜203はファイルをそれぞれ示
す。
Claims (1)
- ディジタル回路の図形データから論理接続情報を抜き出
し、前記論理接続情報に含まれる論理機能名を鍵語にし
て個々の図形の意味を予じめ設定した編集コマンドテー
ブルに従がって論理シミュレーション記述言語に自動翻
訳することを特徴とするディジタル回路データから論理
シミュレーション記述言語への自動翻訳方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20362888A JP3033091B2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | ディジタル回路データから論理シミュレーション記述言語への自動翻訳方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20362888A JP3033091B2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | ディジタル回路データから論理シミュレーション記述言語への自動翻訳方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251738A true JPH0251738A (ja) | 1990-02-21 |
| JP3033091B2 JP3033091B2 (ja) | 2000-04-17 |
Family
ID=16477189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20362888A Expired - Lifetime JP3033091B2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | ディジタル回路データから論理シミュレーション記述言語への自動翻訳方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3033091B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07306879A (ja) * | 1994-05-11 | 1995-11-21 | Nec Corp | ネットリスト・ハードウェア記述変換装置 |
| JP2013077104A (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-25 | Hitachi Ltd | ロジック変換装置、ロジック変換方法及びプログラム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4770588B2 (ja) | 2006-05-24 | 2011-09-14 | ソニー株式会社 | スケルトン生成装置およびその方法 |
-
1988
- 1988-08-15 JP JP20362888A patent/JP3033091B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07306879A (ja) * | 1994-05-11 | 1995-11-21 | Nec Corp | ネットリスト・ハードウェア記述変換装置 |
| JP2013077104A (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-25 | Hitachi Ltd | ロジック変換装置、ロジック変換方法及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3033091B2 (ja) | 2000-04-17 |
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