JPH0251756B2 - - Google Patents
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- JPH0251756B2 JPH0251756B2 JP13664481A JP13664481A JPH0251756B2 JP H0251756 B2 JPH0251756 B2 JP H0251756B2 JP 13664481 A JP13664481 A JP 13664481A JP 13664481 A JP13664481 A JP 13664481A JP H0251756 B2 JPH0251756 B2 JP H0251756B2
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- paper
- adhesive
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- continuous
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 45
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 45
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 8
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 7
- 239000012939 laminating adhesive Substances 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
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- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Making Paper Articles (AREA)
- Macromolecular Compounds Obtained By Forming Nitrogen-Containing Linkages In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、貼着用の単位帳票組を連続帳票上に
要すれば、一定間隔を離して貼り付けられてい
て、この帳票組に所望の情報を印字した後、また
は印字の都度連続帳票の連続状態を保ちながら連
続帳票上の単位帳票組を剥がし、他の物体に貼着
することのできる貼着用帳票組を有する連続帳票
及びその製造方法に関するものである。
要すれば、一定間隔を離して貼り付けられてい
て、この帳票組に所望の情報を印字した後、また
は印字の都度連続帳票の連続状態を保ちながら連
続帳票上の単位帳票組を剥がし、他の物体に貼着
することのできる貼着用帳票組を有する連続帳票
及びその製造方法に関するものである。
従来、これらの貼着用帳票組を有する連続帳票
を製造する場合は、あらかじめ貼着用帳票組だけ
を各々複数組作成した後、これらの単位帳票組を
連続帳票上に貼付することにより製造する方法が
行なわれていた。しかしながら上述の方法では、
数量が多い場合には作業時間がかかり、また単位
帳票組を連続帳票上に一組づつ貼付するため作業
性も悪くまた、各単位帳票の位置ずれを起こす危
れもあるという欠点があつた。
を製造する場合は、あらかじめ貼着用帳票組だけ
を各々複数組作成した後、これらの単位帳票組を
連続帳票上に貼付することにより製造する方法が
行なわれていた。しかしながら上述の方法では、
数量が多い場合には作業時間がかかり、また単位
帳票組を連続帳票上に一組づつ貼付するため作業
性も悪くまた、各単位帳票の位置ずれを起こす危
れもあるという欠点があつた。
そこで、本発明は、従来の製造上の不便を改良
した新規な貼着用帳票組を有する連続帳票の製造
方法を提供することを目的とするものである。
した新規な貼着用帳票組を有する連続帳票の製造
方法を提供することを目的とするものである。
つぎに、本発明の実施例を図面に基づいて説明
すると、第1図は本発明の貼着用帳票組を有する
連続帳票を製造する様子を示すもので、所定の幅
に形成された連続帳票用紙を巻取るロール1,
2,3、はいずれもその連続帳票用紙の表面側に
あらかじめ所定の印刷が各単位帳票毎に一定の間
隔をあけて連続的に形成されている。
すると、第1図は本発明の貼着用帳票組を有する
連続帳票を製造する様子を示すもので、所定の幅
に形成された連続帳票用紙を巻取るロール1,
2,3、はいずれもその連続帳票用紙の表面側に
あらかじめ所定の印刷が各単位帳票毎に一定の間
隔をあけて連続的に形成されている。
ロール3は粘着紙4と剥離紙5とを粘着紙6を
介して接着一体化して構成された連続帳票原紙7
から成る。単位帳票組が複葉からなる場合に連続
帳票原紙7を最下位とし、連続帳票用紙ロールを
その上に順に並べる(図では、2巻並べている)
ことにより必要に応じて任意の数の連続帳票用紙
ロールを設置することができる。またこれら複数
枚の帳票用紙には、複写可能となるように、各用
紙の表面側に発色剤を、また裏面側に顕色剤が塗
布される等の複写手段が施こされている。最上位
となる連続帳票用紙1aを除いて、2番目の連続
帳票用紙2a及び連続帳票原紙7の表面側に糊付
け装置8,8′により、任意の位置、例えば、単
位帳票組を構成する該単位帳票組の一側端部に相
当する箇所に糊付けした後、圧着ロール9によつ
て各連続帳票用紙1a,2a及び連続帳票原紙7
とを接着剤を介して部分的に接着状態とする。そ
の後、型抜き機10により連続帳票原紙7の下紙
である剥離紙5の部分だけを残して、各連続帳票
用紙1a,2aと粘着紙4までに各単位帳票組を
構成すべく切り込み線14を入れた後、ロール1
1により切り込み線14で形成した部分、つま
り、帳票組を形成する部分を剥離紙5上に残して
付着した状態とし、その他の部分における各連続
帳票用紙1a,2a及び粘着紙4を剥離紙5から
はぎとり分離させ、ロール12にはぎとつた用紙
等を巻き付ける。上記の作業工程により、最終的
に貼着用帳票組を有する連続帳票13が完成され
る。上記の工程は、各連続帳票用紙1a,2a及
び連続帳票原紙7とを糊付け接着するまでの工程
と、接着後、型抜きし切り込み線で囲んだ部分と
それ以外の部分とを分離する工程とを2工程にわ
けて行なつてもよい。次に各工程の具体的状態を
説明すると、 第2図から第4図は、各連続帳票用紙1a,2
aと連続帳票原紙7とを接着剤を介して糊付け接
着し、これに切り込みを行なう際の段階の状態を
示したもので、単位帳票組を形成する位置に切り
込み線14を最下紙である剥離紙5の部分を除い
て任意の位置、すなわち、単位帳票組を構成する
周囲の4周に入れる。また単位帳票組の上側部す
なわち、一側端部には点状ないし線状に接着剤を
各連続帳票用紙1a,2aの各紙葉間及び粘着紙
4の上に糊付け装置8,8′により塗布され接着
部15,16が設けてあり、これらの接着部1
5,16は、帳票使用時に、各単位帳票を1枚づ
つ容易に切り取ることを可能とするため第3図示
の如く一定間隔を離して点状に糊付けすることが
好ましく、また上位帳票と下位帳票との接着位置
をずらして糊付けすると効果的である。粘着紙4
は、裏面に接着剤6が塗布されているとともに、
最下紙である剥離紙5の上面に剥離剤17が塗布
されているので、粘着紙4と剥離紙5とを容易に
引きはがすことが可能となつている。連続帳票の
両端側には、送り穴18が一定間隔で設けられて
いる。この送り穴18は、印字プリンターの種類
によつて不必要な場合もあるので、その適応にし
たがつて設けなくてもよい場合もある。また貼着
用帳票組20の1、2枚目には下側部分に2ケ所
の穴19が形成されている。この穴19は、貼着
用帳票組20を剥離紙5から引きはがす時に、真
空装置によつて粘着紙上を吸い付けることを可能
とするために使用する。
介して接着一体化して構成された連続帳票原紙7
から成る。単位帳票組が複葉からなる場合に連続
帳票原紙7を最下位とし、連続帳票用紙ロールを
その上に順に並べる(図では、2巻並べている)
ことにより必要に応じて任意の数の連続帳票用紙
ロールを設置することができる。またこれら複数
枚の帳票用紙には、複写可能となるように、各用
紙の表面側に発色剤を、また裏面側に顕色剤が塗
布される等の複写手段が施こされている。最上位
となる連続帳票用紙1aを除いて、2番目の連続
帳票用紙2a及び連続帳票原紙7の表面側に糊付
け装置8,8′により、任意の位置、例えば、単
位帳票組を構成する該単位帳票組の一側端部に相
当する箇所に糊付けした後、圧着ロール9によつ
て各連続帳票用紙1a,2a及び連続帳票原紙7
とを接着剤を介して部分的に接着状態とする。そ
の後、型抜き機10により連続帳票原紙7の下紙
である剥離紙5の部分だけを残して、各連続帳票
用紙1a,2aと粘着紙4までに各単位帳票組を
構成すべく切り込み線14を入れた後、ロール1
1により切り込み線14で形成した部分、つま
り、帳票組を形成する部分を剥離紙5上に残して
付着した状態とし、その他の部分における各連続
帳票用紙1a,2a及び粘着紙4を剥離紙5から
はぎとり分離させ、ロール12にはぎとつた用紙
等を巻き付ける。上記の作業工程により、最終的
に貼着用帳票組を有する連続帳票13が完成され
る。上記の工程は、各連続帳票用紙1a,2a及
び連続帳票原紙7とを糊付け接着するまでの工程
と、接着後、型抜きし切り込み線で囲んだ部分と
それ以外の部分とを分離する工程とを2工程にわ
けて行なつてもよい。次に各工程の具体的状態を
説明すると、 第2図から第4図は、各連続帳票用紙1a,2
aと連続帳票原紙7とを接着剤を介して糊付け接
着し、これに切り込みを行なう際の段階の状態を
示したもので、単位帳票組を形成する位置に切り
込み線14を最下紙である剥離紙5の部分を除い
て任意の位置、すなわち、単位帳票組を構成する
周囲の4周に入れる。また単位帳票組の上側部す
なわち、一側端部には点状ないし線状に接着剤を
各連続帳票用紙1a,2aの各紙葉間及び粘着紙
4の上に糊付け装置8,8′により塗布され接着
部15,16が設けてあり、これらの接着部1
5,16は、帳票使用時に、各単位帳票を1枚づ
つ容易に切り取ることを可能とするため第3図示
の如く一定間隔を離して点状に糊付けすることが
好ましく、また上位帳票と下位帳票との接着位置
をずらして糊付けすると効果的である。粘着紙4
は、裏面に接着剤6が塗布されているとともに、
最下紙である剥離紙5の上面に剥離剤17が塗布
されているので、粘着紙4と剥離紙5とを容易に
引きはがすことが可能となつている。連続帳票の
両端側には、送り穴18が一定間隔で設けられて
いる。この送り穴18は、印字プリンターの種類
によつて不必要な場合もあるので、その適応にし
たがつて設けなくてもよい場合もある。また貼着
用帳票組20の1、2枚目には下側部分に2ケ所
の穴19が形成されている。この穴19は、貼着
用帳票組20を剥離紙5から引きはがす時に、真
空装置によつて粘着紙上を吸い付けることを可能
とするために使用する。
次に第5図から第7図は、貼着用帳票組20を
有する連続帳票の完成状態を示すもので、第1図
から第4図に示した型抜き機による切り込み線1
4から貼着用帳票組20部分を除いた他の部分に
おける粘着紙4と各連続帳票用紙1a,2aとを
分離することにより、連続状態を有する剥離紙5
の上面側に一定間隔を保つて多数組の貼着用帳票
組20を連続的に貼着してある連続帳票を作成す
ることができる。
有する連続帳票の完成状態を示すもので、第1図
から第4図に示した型抜き機による切り込み線1
4から貼着用帳票組20部分を除いた他の部分に
おける粘着紙4と各連続帳票用紙1a,2aとを
分離することにより、連続状態を有する剥離紙5
の上面側に一定間隔を保つて多数組の貼着用帳票
組20を連続的に貼着してある連続帳票を作成す
ることができる。
すなわち、本発明の連続帳票は、粘着紙4と剥
離紙5とを粘着剤6を介して合紙してなる連続帳
票原紙7の粘着紙4上に複数枚の連続帳票用紙1
a,2aを重ね合せ、更に各単位帳票組20を構
成する該単位帳票組20の一側端部を、その各紙
葉間毎に接着剤を介して貼着し、かつ、各単位帳
票組20の周囲に型抜き用切込み線14が複数枚
の連続帳票用紙1a,2aを通して粘着紙4まで
刻設されている構成からなるものである。
離紙5とを粘着剤6を介して合紙してなる連続帳
票原紙7の粘着紙4上に複数枚の連続帳票用紙1
a,2aを重ね合せ、更に各単位帳票組20を構
成する該単位帳票組20の一側端部を、その各紙
葉間毎に接着剤を介して貼着し、かつ、各単位帳
票組20の周囲に型抜き用切込み線14が複数枚
の連続帳票用紙1a,2aを通して粘着紙4まで
刻設されている構成からなるものである。
次に本発明の貼着用帳票組20を有する連続帳
票の使用方法を説明すると第8図示の如くプリン
ターにより貼着用帳票組20上に所望の情報を印
字した後、貼着用帳票組20をその台紙である剥
離紙5から剥離し、他の物体に貼着して使用す
る。
票の使用方法を説明すると第8図示の如くプリン
ターにより貼着用帳票組20上に所望の情報を印
字した後、貼着用帳票組20をその台紙である剥
離紙5から剥離し、他の物体に貼着して使用す
る。
而して本発明の貼着用帳票組を有する連続帳票
の製造方法は、上記のように、粘着紙と剥離紙で
構成される連続帳票原紙と、該原紙上に重合する
複数枚の連続帳票用紙において、各連続帳票間の
所定の箇所に接着剤を塗布して接着した後、該剥
離紙を除いて該粘着紙及び各連続帳票用紙の所定
の部分であつて該接着剤を塗布した箇所をすくな
くとも含む位置に切り込み線を入れて所定の帳票
組部分を形成し、該切り込み線により形成した帳
票組部分を除いた他の部分の粘着紙と各連続帳票
用紙を分離することにより貼着用帳票組を有する
連続帳票を作成することを特徴とするものである
から、従来の方法に比らべ作業性がよく、短時間
で多量の貼着用帳票組を有する連続帳票を製造す
ることができ、また連続帳票用紙を複数枚重ねた
後、型抜きし帳票組を作るため、各帳票間の位置
ずれも少なくそれによつて、プリンターによる印
字位置の精度がよい等の非常にすぐれた効果を有
するものである。
の製造方法は、上記のように、粘着紙と剥離紙で
構成される連続帳票原紙と、該原紙上に重合する
複数枚の連続帳票用紙において、各連続帳票間の
所定の箇所に接着剤を塗布して接着した後、該剥
離紙を除いて該粘着紙及び各連続帳票用紙の所定
の部分であつて該接着剤を塗布した箇所をすくな
くとも含む位置に切り込み線を入れて所定の帳票
組部分を形成し、該切り込み線により形成した帳
票組部分を除いた他の部分の粘着紙と各連続帳票
用紙を分離することにより貼着用帳票組を有する
連続帳票を作成することを特徴とするものである
から、従来の方法に比らべ作業性がよく、短時間
で多量の貼着用帳票組を有する連続帳票を製造す
ることができ、また連続帳票用紙を複数枚重ねた
後、型抜きし帳票組を作るため、各帳票間の位置
ずれも少なくそれによつて、プリンターによる印
字位置の精度がよい等の非常にすぐれた効果を有
するものである。
第1図は本発明に係る貼着用帳票組を有する連
続帳票の製造工程の一実施例を示す機構的構成
図、第2図は本発明による各連続帳票用紙と連続
帳票原紙とを重合し接着した状態を示す平面図、
第3図は、第2図A−A断面図、第4図は、第2
図B−B断面図、第5図は、本発明に関し、剥離
紙上に貼着用帳票組だけを接着した状態を示す平
面図、第6図は、第5図C−C断面図、第7図は
第5図D−D断面図、第8図は、本発明により製
造された貼着用帳票組を有する連続帳票の斜視図
である。 1a,2a……連続帳票用紙、4……粘着紙、
5……剥離紙、7……連続帳票原紙、8,8′…
…糊付け装置、10……型抜き機、11,12…
…ロール、13……貼着用帳票組を有する連続帳
票、14……切り込み線、15,16……接着
部、20……貼着用帳票組。
続帳票の製造工程の一実施例を示す機構的構成
図、第2図は本発明による各連続帳票用紙と連続
帳票原紙とを重合し接着した状態を示す平面図、
第3図は、第2図A−A断面図、第4図は、第2
図B−B断面図、第5図は、本発明に関し、剥離
紙上に貼着用帳票組だけを接着した状態を示す平
面図、第6図は、第5図C−C断面図、第7図は
第5図D−D断面図、第8図は、本発明により製
造された貼着用帳票組を有する連続帳票の斜視図
である。 1a,2a……連続帳票用紙、4……粘着紙、
5……剥離紙、7……連続帳票原紙、8,8′…
…糊付け装置、10……型抜き機、11,12…
…ロール、13……貼着用帳票組を有する連続帳
票、14……切り込み線、15,16……接着
部、20……貼着用帳票組。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 粘着紙と剥離紙とを粘着剤を介して合紙して
なる連続帳票原紙の粘着紙上に複数枚の連続帳票
用紙を重ね合せ、更に各単位帳票組を構成する該
単位帳票組の一側端部を、その各紙葉間毎に接着
剤を介して貼着し、かつ、各単位帳票組の周囲に
型抜き用切込み線が複数枚の連続帳票用紙を通し
て粘着紙まで刻設されていることからなる連続帳
票。 2 粘着紙と剥離紙とを粘着剤を介して合紙して
なる連続帳票原紙の粘着紙の表面と、複数枚の連
続帳票用紙の表面であつて、各単位帳票組を構成
すべき該単位帳票組の一側端部に相当する箇所に
それぞれ接着剤を施し、次に上記の連続帳票原紙
の粘着紙上に複数枚の連続帳票用紙を各紙葉間に
接着剤が位置するように重ね合わせ、更にその上
に表紙となる連続帳票用紙を接着剤を介して重ね
合わせ、しかる後上記の連続帳票原紙、複数枚の
連続帳票用紙および表紙となる連続帳票用紙とを
接着剤を介して、その各単位帳票組を構成する単
位帳票組の一側端部で貼着し、次いで各単位帳票
組を構成するその単位帳票組の周囲に型抜き用切
込み線を複数枚の連続帳票用紙を通して粘着紙ま
で刻設してなる連続帳票の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13664481A JPS5838195A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 連続帳票及びその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13664481A JPS5838195A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 連続帳票及びその製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5838195A JPS5838195A (ja) | 1983-03-05 |
| JPH0251756B2 true JPH0251756B2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=15180130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13664481A Granted JPS5838195A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 連続帳票及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838195A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123865A (ja) * | 1989-10-09 | 1991-05-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 角速度検出装置 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019479U (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-09 | カワセコンピユ−タサプライ株式会社 | 転着性スナツプバンド |
| JPS62196172U (ja) * | 1986-06-04 | 1987-12-14 | ||
| JPH02284Y2 (ja) * | 1987-10-30 | 1990-01-08 | ||
| JPH02283Y2 (ja) * | 1987-10-30 | 1990-01-08 | ||
| JP2523134Y2 (ja) * | 1990-01-19 | 1997-01-22 | 大日本印刷株式会社 | 配送伝票 |
| JPH03109876U (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-12 |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP13664481A patent/JPS5838195A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123865A (ja) * | 1989-10-09 | 1991-05-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 角速度検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5838195A (ja) | 1983-03-05 |
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