JPH0251777A - 接点指示表付展開接続図の作成装置 - Google Patents
接点指示表付展開接続図の作成装置Info
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- JPH0251777A JPH0251777A JP63201964A JP20196488A JPH0251777A JP H0251777 A JPH0251777 A JP H0251777A JP 63201964 A JP63201964 A JP 63201964A JP 20196488 A JP20196488 A JP 20196488A JP H0251777 A JPH0251777 A JP H0251777A
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- contact instruction
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、リレー展開接続図に対し接点指小我を自動
的に付加して印字出力又は表示出力を得ることができる
ようにした接点指示表付展開接続図の作成装置に関する
。
的に付加して印字出力又は表示出力を得ることができる
ようにした接点指示表付展開接続図の作成装置に関する
。
(従来の技術)
第10図は、従来より各種のシーケンス制御回路に採用
されている接点指示表付展開接続図の一例を示す説明図
である。
されている接点指示表付展開接続図の一例を示す説明図
である。
同図において、1はリレー81のコイル、2はリレーa
1のメイク接点、3はブレイク接点、4はトランスファ
接点、5はパイロットランプ等の各種負荷、6は接点指
示表、7は7輪座標メモリ、8はX@F!標メモラメモ
リ。
1のメイク接点、3はブレイク接点、4はトランスファ
接点、5はパイロットランプ等の各種負荷、6は接点指
示表、7は7輪座標メモリ、8はX@F!標メモラメモ
リ。
このように、この種の接点指示表付展開接続図において
は、各リレーコイル1に近接して接点指示表6が配ηさ
れている。
は、各リレーコイル1に近接して接点指示表6が配ηさ
れている。
第11図は、接点指示表6を拡大して示す説明図である
。
。
接点指示表6には、デバイス番号欄、接点端子欄、接点
種別欄、シート欄、表示位賃欄がそれぞれ設けられてお
り、これにより各リレーコイルにはどのような接点種別
を有する接点端子が備えられており、またその接点端子
が展開接続図の何枚目のシートのどの位置に表示されて
いるかが解るようになっている。ここで、表示位置は前
)ホしたXY8S標メモリ7.8を用いて表わされてい
る。
種別欄、シート欄、表示位賃欄がそれぞれ設けられてお
り、これにより各リレーコイルにはどのような接点種別
を有する接点端子が備えられており、またその接点端子
が展開接続図の何枚目のシートのどの位置に表示されて
いるかが解るようになっている。ここで、表示位置は前
)ホしたXY8S標メモリ7.8を用いて表わされてい
る。
従来、この種の接点指示表付展開接続図を作成する場合
には、全シートについてJM開接続図が完成されるのを
待ってから、例えば二人−組となつて、一方は展開接続
図中からリレーコイルだ【プを抽出し、他方はそのリレ
ーコイルに関係する接点を順次各シーi−の中から捜し
出し、その表示位dを書留めるといったいわゆる叶び合
い作業を行なっていた。
には、全シートについてJM開接続図が完成されるのを
待ってから、例えば二人−組となつて、一方は展開接続
図中からリレーコイルだ【プを抽出し、他方はそのリレ
ーコイルに関係する接点を順次各シーi−の中から捜し
出し、その表示位dを書留めるといったいわゆる叶び合
い作業を行なっていた。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来この種の接点指示表付展開接続図を作
成するには、二人−組の作業員がnいにリレーコイルと
その接点の記載されたシート番号2表示位置を呼び合う
といった時間と手間のかかる作業を行なわねばならなか
った。
成するには、二人−組の作業員がnいにリレーコイルと
その接点の記載されたシート番号2表示位置を呼び合う
といった時間と手間のかかる作業を行なわねばならなか
った。
そのため、この種の接点指示表付展開接続図の作成には
多大な時間を要し、コストアップにつながるという問題
点があった。
多大な時間を要し、コストアップにつながるという問題
点があった。
この発明は、上述の問題を解決するためになされたーし
ので、その目的とするところはこの種展開接続図の作成
に要する時間と労力を削減し、コストダウンを図ること
にある。
ので、その目的とするところはこの種展開接続図の作成
に要する時間と労力を削減し、コストダウンを図ること
にある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は上記の目的を達成するために、複数シートに
わたるリレー展開接続図の構成要素たるコイル、接点等
をそのデバイス番号、デバイス種別、rJ子番号、シー
ト番号及び表示位置により記述してなる展開接続図情報
を原図情報として入力するための原図情報入力手段と、 前記原図情報を順に検索してリレー関係情報だけを抽出
するリレー関係情報抽出手段と、前記抽出されたリレー
関係情報から接点情報だけを抽出してデバイス番号別に
整理し、かつ各デバイス毎にその表示シート番号、表示
位置、デバイス番号、接点種別及び番号をひとまとめに
して接点指示表情報をfl集する接点指示表情報編集手
段と、 前記編集された接点指示表情報に対して、当該接点に係
るコイルの表示されているシート番号及び当該シート内
においてコイル表示位置に近接した表示位置情報を付加
して接点指示表挿入手段を行なう接点指示表挿入手段と
、 前記原図である展開接続図情報とシート番号及び表示位
置が付された接点指示表情報とに基づいて、接点指示表
付展開接続図を印字出力もしくは表示出力させる図面出
力手段と、 を具備することを特徴とするものである。
わたるリレー展開接続図の構成要素たるコイル、接点等
をそのデバイス番号、デバイス種別、rJ子番号、シー
ト番号及び表示位置により記述してなる展開接続図情報
を原図情報として入力するための原図情報入力手段と、 前記原図情報を順に検索してリレー関係情報だけを抽出
するリレー関係情報抽出手段と、前記抽出されたリレー
関係情報から接点情報だけを抽出してデバイス番号別に
整理し、かつ各デバイス毎にその表示シート番号、表示
位置、デバイス番号、接点種別及び番号をひとまとめに
して接点指示表情報をfl集する接点指示表情報編集手
段と、 前記編集された接点指示表情報に対して、当該接点に係
るコイルの表示されているシート番号及び当該シート内
においてコイル表示位置に近接した表示位置情報を付加
して接点指示表挿入手段を行なう接点指示表挿入手段と
、 前記原図である展開接続図情報とシート番号及び表示位
置が付された接点指示表情報とに基づいて、接点指示表
付展開接続図を印字出力もしくは表示出力させる図面出
力手段と、 を具備することを特徴とするものである。
(作用)
このような構成によれば、このfI展開接続図の作成作
業の自動化を図り、時間と労力を削減してコストダウン
を可能とすることができる。
業の自動化を図り、時間と労力を削減してコストダウン
を可能とすることができる。
(実施例)
第1図は、本発明装置の構成を概念的に承りブロック図
である。
である。
この装置は、ハードウェア的に見ればいわゆるパーソナ
ルコンピュータで構成されているが、これを機能的に見
れば入力部9.制御部10.記憶部11及び出力部12
とから構成されている。
ルコンピュータで構成されているが、これを機能的に見
れば入力部9.制御部10.記憶部11及び出力部12
とから構成されている。
入力部9は、キーボード、マウス等で構成され、完成さ
れた展開F&続図」二から各表示シンボルを任意に入力
可能になされている。
れた展開F&続図」二から各表示シンボルを任意に入力
可能になされている。
tI11御部10は、詳細は後述するが、接点指示情報
抽出部101.デバイス番号比較部102.接点種別分
割部103及び端子番号組合せ811104とから構成
されている。
抽出部101.デバイス番号比較部102.接点種別分
割部103及び端子番号組合せ811104とから構成
されている。
記憶部11は、ベーソナル]ンビュータ内に備えられた
半導体メモリ、磁気メモリ等で構成され、任意に書込み
、読出しが可能になされている。
半導体メモリ、磁気メモリ等で構成され、任意に書込み
、読出しが可能になされている。
出力/g112は、CRTその倍走査型プリンタ等で構
成され、侵述するように、接点指示表付展開接続図13
を表示出力或いは印字出力可能になされている。
成され、侵述するように、接点指示表付展開接続図13
を表示出力或いは印字出力可能になされている。
次に、第2図〜第9図の図面を参照しながら、本装置の
11作を系統的に説明する。
11作を系統的に説明する。
まずオペレータは、入力部9を構成するテンキ、マウス
等をfJJ用して、完成された展間接続同上から各表示
シンボルの入力を行なう。
等をfJJ用して、完成された展間接続同上から各表示
シンボルの入力を行なう。
尚、展開接続図それ自体の作成は従来通りであり、また
展開接続図、Lの表示シンボルとは、前述したリレーコ
イル、メイク接点、ブレイク接点。
展開接続図、Lの表示シンボルとは、前述したリレーコ
イル、メイク接点、ブレイク接点。
トランスファ接点、パイロットランプ等を意味するもの
である。
である。
すなわち入力部9では、複数シートにわたるリレー展開
接続図の構成要素たるコイル、接点等をそのデバイス番
号、デバイス種別、端子番号、シート番号及び表示位置
により記述してなる展開接続図情報を原図情報として入
力するものである。
接続図の構成要素たるコイル、接点等をそのデバイス番
号、デバイス種別、端子番号、シート番号及び表示位置
により記述してなる展開接続図情報を原図情報として入
力するものである。
このようにして原図情報の入力が完了すると、次いで第
2図のフローチャートに従って接点指示表付展開接続図
の作成処理が行なわれる。
2図のフローチャートに従って接点指示表付展開接続図
の作成処理が行なわれる。
まず、接点指示情報抽出部101では、入力された原図
情報を順に検索してリレー関係情報だけを抽出し、更に
抽出されたリレー関係f?′I+gから接点指示情報だ
けを抽出する。
情報を順に検索してリレー関係情報だけを抽出し、更に
抽出されたリレー関係f?′I+gから接点指示情報だ
けを抽出する。
今仮に、原図情報が第3図の通りであれば、第4図に示
されるように、接点指示情報だtブがデバイス番号、接
点種別、端子番号、シート、表示位置についてそれぞれ
抽出されることとなる(ステップ201)。
されるように、接点指示情報だtブがデバイス番号、接
点種別、端子番号、シート、表示位置についてそれぞれ
抽出されることとなる(ステップ201)。
このようにして、接点指示情報の抽出が完了したならば
、デバイス番号比較部102においては、抽出された接
点指示情報をデバイス番号別に分類して整理する(ステ
ップ202)。
、デバイス番号比較部102においては、抽出された接
点指示情報をデバイス番号別に分類して整理する(ステ
ップ202)。
これを、第4図の例で説明すれば、図中符号14.15
.16に分散されているデバイス番号すに関する情報は
、第5図中符号17で示されるように、−ケ所にまとめ
て整理されるわけである。
.16に分散されているデバイス番号すに関する情報は
、第5図中符号17で示されるように、−ケ所にまとめ
て整理されるわけである。
このようにして、デバイス番号別の整理が完了したなら
ば1次いで接点種別分割部103では、前述の工程でデ
バイス番号別に整理された接点指示情報を、更に接点種
別単位に分割して整理する(ステップ203)。
ば1次いで接点種別分割部103では、前述の工程でデ
バイス番号別に整理された接点指示情報を、更に接点種
別単位に分割して整理する(ステップ203)。
これを、第5図の例で説明すれば、図中符号17で示さ
れるデバイス番号すに関する接点指示情報は、第6図中
符号18で示されるように接点種別り、A、B毎に整理
して記憶される。
れるデバイス番号すに関する接点指示情報は、第6図中
符号18で示されるように接点種別り、A、B毎に整理
して記憶される。
このようにして、接点種別単位の分割整理が完了したな
らば、次いで端子番号組合せ部104では、同一接点種
別で端子番号をひとまとめに組合せることにより、接点
指示情報を編集する(ステップ204)。
らば、次いで端子番号組合せ部104では、同一接点種
別で端子番号をひとまとめに組合せることにより、接点
指示情報を編集する(ステップ204)。
これを、第6図の例で説明すれば、図中符号18で示さ
れる接点種別毎に整理された接点指示情報は、第7図中
符@1つに示されるようにデバイス番号に関する接点指
示表のかたちに編集されるわけである。
れる接点種別毎に整理された接点指示情報は、第7図中
符@1つに示されるようにデバイス番号に関する接点指
示表のかたちに編集されるわけである。
また、この端子番号組合せ部104では、これと併せて
編集された接点指示表情報に対して、当該接点に係わる
コイルの表示されているシート番号及び当該シート内に
おいてコイル表示位置に近接した表示位置情報を付加し
て接点指示表の挿入処理を行なう。
編集された接点指示表情報に対して、当該接点に係わる
コイルの表示されているシート番号及び当該シート内に
おいてコイル表示位置に近接した表示位置情報を付加し
て接点指示表の挿入処理を行なう。
次いで出力部12では、先に入力された原図である展開
接続図情報と前述したシート番号及び表示位置が付され
た接点指示表情報とに基づいて、接点指示表付展開接続
図13を印字出力もしくは表示出力させる。
接続図情報と前述したシート番号及び表示位置が付され
た接点指示表情報とに基づいて、接点指示表付展開接続
図13を印字出力もしくは表示出力させる。
これを、第7図の例で説明すれば、デバイス番号a、b
、cに関する接点指示表は、第8図及び第9図にそれぞ
れ示されるように、該当するシート内において各デバイ
スa、b、cの真下に近接して挿入配置されるわけであ
る。
、cに関する接点指示表は、第8図及び第9図にそれぞ
れ示されるように、該当するシート内において各デバイ
スa、b、cの真下に近接して挿入配置されるわけであ
る。
すなわち、第7図中符号19で示されるデバイス番号す
に相当する接点指示表は、第9図において符号20に示
されるように、デバイス番@bであるリレーコイルの真
下に近接して配置されるね1ノである。
に相当する接点指示表は、第9図において符号20に示
されるように、デバイス番@bであるリレーコイルの真
下に近接して配置されるね1ノである。
このように本実施例装置によれば、従来手作業で行なわ
れていた接点指示表挿入作業を、原図情報の入力をする
だけで完全自動的に行なわせることができ、従来多大な
時間と労力を必要とした接点呼び合い作業が不要となり
、この種の展1711接続図作成作業の省ツノ化及びコ
ストダウンを可能とすることができる。
れていた接点指示表挿入作業を、原図情報の入力をする
だけで完全自動的に行なわせることができ、従来多大な
時間と労力を必要とした接点呼び合い作業が不要となり
、この種の展1711接続図作成作業の省ツノ化及びコ
ストダウンを可能とすることができる。
し発明の効果]
以上の説明で明らかなように、この発明によれば従来手
作業で行なわれていた接点指示表付展開接続図の作成を
完全自動化することができ、これにより省力化及びコス
トダウンが可能となるbのである。
作業で行なわれていた接点指示表付展開接続図の作成を
完全自動化することができ、これにより省力化及びコス
トダウンが可能となるbのである。
第1図は本発明vA11の構成を概念的に示すブロック
図、第2図はIIJIII部の動作を概念的に示すフロ
ーヂャート、第3図は原図である展開接続図の一例を示
す説明図、第4図は原図情報から抽出された接点指示情
報の一例を示す説明図、第5図はデバイス番号別に整備
された接点指示情報の一例を示す説明図、第6図は接点
種別単位に分割された接点指示情報の一例を示す説明図
、第7図は最終的に編集された接点指示表情報を示す説
明図、第8図及び第9図は最終的に印字出力される接点
指示表付展開接続図の一例をそれぞれ示す説明図、第1
0図はこの発明の前提となる接点指示表付展開接続図の
一例を示す説明図、第11図は第10図に示された接点
指示表の拡大図である。 1・・・リレーコイル 2・・・メイク接点 3・・・ブレイク接点 4・・・トランスファ接点 5・・・パイロットランプ等の負荷 7・・・Y座標目盛 8・・・X座標目盛 9・・・入力部 10・・・制御部 11・・・記m部 12・・・出力部 13・・・接点指示表付展開接続図
図、第2図はIIJIII部の動作を概念的に示すフロ
ーヂャート、第3図は原図である展開接続図の一例を示
す説明図、第4図は原図情報から抽出された接点指示情
報の一例を示す説明図、第5図はデバイス番号別に整備
された接点指示情報の一例を示す説明図、第6図は接点
種別単位に分割された接点指示情報の一例を示す説明図
、第7図は最終的に編集された接点指示表情報を示す説
明図、第8図及び第9図は最終的に印字出力される接点
指示表付展開接続図の一例をそれぞれ示す説明図、第1
0図はこの発明の前提となる接点指示表付展開接続図の
一例を示す説明図、第11図は第10図に示された接点
指示表の拡大図である。 1・・・リレーコイル 2・・・メイク接点 3・・・ブレイク接点 4・・・トランスファ接点 5・・・パイロットランプ等の負荷 7・・・Y座標目盛 8・・・X座標目盛 9・・・入力部 10・・・制御部 11・・・記m部 12・・・出力部 13・・・接点指示表付展開接続図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数シートにわたるリレー展開接続図の構成要素たるコ
イル、接点等をそのデバイス番号、デバイス種別、端子
番号、シート番号及び表示位置により記述してなる展開
接続図情報を原図情報として入力するための原図情報入
力手段と、 前記原図情報を順に検索してリレー関係情報だけを抽出
するリレー関係情報抽出手段と、 前記抽出されたリレー関係情報から接点情報だけを抽出
してデバイス番号別に整理し、かつ各デバイス毎にその
表示シート番号、表示位置、デバイス番号、接点種別及
び番号をひとまとめにして接点指示表情報を編集する接
点指示表情報編集手段と、 前記編集された接点指示表情報に対して、当該接点に係
るコイルの表示されているシート番号及び当該シート内
においてコイル表示位置に近接した表示位置情報を付加
して接点指示表挿入処理を行なう接点指示表挿入手段と
、 前記原図である展開接続図情報とシート番号及び表示位
置が付された接点指示表情報とに基づいて、接点指示表
付展開接続図を印字出力もしくは表示出力させる図面出
力手段と、 を具備することを特徴とする接点指示表付展開接続図の
作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63201964A JP2659764B2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 接点指示表付展開接続図の作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63201964A JP2659764B2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 接点指示表付展開接続図の作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251777A true JPH0251777A (ja) | 1990-02-21 |
| JP2659764B2 JP2659764B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=16449681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63201964A Expired - Lifetime JP2659764B2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 接点指示表付展開接続図の作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2659764B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9626469B2 (en) | 2014-06-06 | 2017-04-18 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus, method of outputting circuit image, and storage medium storing circuit image output program |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585882A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-13 | Fujitsu Ltd | 文字図形分離装置 |
| JPS60173673A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-07 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | 展開接続図作成システムにおける表示図作成装置 |
| JPS62134767A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Fujitsu Ltd | 記号名・線分名の自動抽出装置 |
-
1988
- 1988-08-15 JP JP63201964A patent/JP2659764B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585882A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-13 | Fujitsu Ltd | 文字図形分離装置 |
| JPS60173673A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-07 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | 展開接続図作成システムにおける表示図作成装置 |
| JPS62134767A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Fujitsu Ltd | 記号名・線分名の自動抽出装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9626469B2 (en) | 2014-06-06 | 2017-04-18 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus, method of outputting circuit image, and storage medium storing circuit image output program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2659764B2 (ja) | 1997-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090606 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090606 Year of fee payment: 12 |