JPH0251804A - 電気・電子機器配線用細径絶縁電線 - Google Patents
電気・電子機器配線用細径絶縁電線Info
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- JPH0251804A JPH0251804A JP20175888A JP20175888A JPH0251804A JP H0251804 A JPH0251804 A JP H0251804A JP 20175888 A JP20175888 A JP 20175888A JP 20175888 A JP20175888 A JP 20175888A JP H0251804 A JPH0251804 A JP H0251804A
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- Organic Insulating Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、薄肉細径の絶縁電線に関する。
[従来の技術]
最近のエレクトロニクス技術の進歩に伴い、電気・電子
機器の小型化、省スペース化か進んできた。電線・ケー
ブルはこれら機器間の接続や機塁内の接続に多数使われ
ている。そのため電線・ケーブルの占めるスペースか1
機器の小型化を制限する場合もある。’ilt線の細径
化は強く望まれているところである。
機器の小型化、省スペース化か進んできた。電線・ケー
ブルはこれら機器間の接続や機塁内の接続に多数使われ
ている。そのため電線・ケーブルの占めるスペースか1
機器の小型化を制限する場合もある。’ilt線の細径
化は強く望まれているところである。
’、Ii線を細径化するには、導体を細くすることも必
要であるか、また、絶縁体肉厚を薄くすることは更に有
力である。しかし、絶縁体肉厚を薄くした場合、耐摩耗
性か弱くなり、これに伴なって機器に配線する際に絶縁
体が破れてしまう問題がある。
要であるか、また、絶縁体肉厚を薄くすることは更に有
力である。しかし、絶縁体肉厚を薄くした場合、耐摩耗
性か弱くなり、これに伴なって機器に配線する際に絶縁
体が破れてしまう問題がある。
[発明か解決しようとする課題]
このため、絶縁体として、薄肉でも耐摩耗性の良いナイ
ロンやポリウレタンなどを用いることも考えられる。し
かし、これらは誘電率か比較的に高く、また誘電正接が
大きい等の電気的欠点を有している。
ロンやポリウレタンなどを用いることも考えられる。し
かし、これらは誘電率か比較的に高く、また誘電正接が
大きい等の電気的欠点を有している。
一方、エナメル被Wi線は実用されている薄肉細径の電
線と言える。しかし、エナメル被覆線はエナメルを取り
除く手間がかかるため端末処理がしにくい欠点かある。
線と言える。しかし、エナメル被覆線はエナメルを取り
除く手間がかかるため端末処理がしにくい欠点かある。
また、導体が単線のため撚り線導体に比べ可撓性に劣っ
ている。さらに、電気特性に優れたポリエチレンは耐摩
耗性がナイロンやポリウレタンよりはるかに劣っており
、実用上のlil害となっていた。
ている。さらに、電気特性に優れたポリエチレンは耐摩
耗性がナイロンやポリウレタンよりはるかに劣っており
、実用上のlil害となっていた。
このように、薄肉細径電線に対しては、従来は耐摩耗性
、電気特性、端末処理性(絶縁体′A雌性)簿の問題か
あった。
、電気特性、端末処理性(絶縁体′A雌性)簿の問題か
あった。
この発明の目的は、このような、前記した従来技術の問
題を解消した細径の薄肉絶縁′i1!線を提供すること
にある。
題を解消した細径の薄肉絶縁′i1!線を提供すること
にある。
[課題を解決するための手段および作用]この発明は、
降伏点応力か150 k g / c m 2以1;、
かつ、融点か115°C以上の条件を満たす特定のポリ
エチレンを用いたことにあり、これを導体上に0.2m
m以下の肉厚で被覆することにより、 47tl耗性、
電気特性および端末処理性に優れた薄肉細径電線とする
ことができる。
降伏点応力か150 k g / c m 2以1;、
かつ、融点か115°C以上の条件を満たす特定のポリ
エチレンを用いたことにあり、これを導体上に0.2m
m以下の肉厚で被覆することにより、 47tl耗性、
電気特性および端末処理性に優れた薄肉細径電線とする
ことができる。
また、押出加工性の点からポリエチレンのメルトインデ
ックスは0.2〜25g/10minとするものである
。
ックスは0.2〜25g/10minとするものである
。
[実 施 例]
この発明において、電線の絶縁体としてポリエチレンを
用いる理由は、耐電圧特性1.d′rrL率および訪電
正接等の電気特性か優れているからである0本件発明者
は鋭意ポリエチレンの欠点である耐摩耗性の向−Fを研
究した結果、150kg/cm2以上の降伏点応力かあ
り、かつ、115°C以上の融点のポリエチレンか薄肉
絶縁電線の耐摩耗性の向−Fに著しく効果的であること
を見出し。
用いる理由は、耐電圧特性1.d′rrL率および訪電
正接等の電気特性か優れているからである0本件発明者
は鋭意ポリエチレンの欠点である耐摩耗性の向−Fを研
究した結果、150kg/cm2以上の降伏点応力かあ
り、かつ、115°C以上の融点のポリエチレンか薄肉
絶縁電線の耐摩耗性の向−Fに著しく効果的であること
を見出し。
この発明の細径絶縁電線とすることがてきた。
上記条件以下のボッエチレンでは、耐摩耗性が著しく劣
ってしまう。また、押出加工性の点から、ポリエチレン
のメルトインデックスは0゜2〜25g/lomin好
ましい。0.2未満ではモ滑な電線外観の押出か難かし
く、20以上ては均一肉厚の電線押出か難かしくなり、
絶縁破壊を起こしてしまう。
ってしまう。また、押出加工性の点から、ポリエチレン
のメルトインデックスは0゜2〜25g/lomin好
ましい。0.2未満ではモ滑な電線外観の押出か難かし
く、20以上ては均一肉厚の電線押出か難かしくなり、
絶縁破壊を起こしてしまう。
以下、この発明の細径絶縁電線の具体的な実施例を比較
例とともに説明する。
例とともに説明する。
実 施 例
実施例1〜5として、ポリエチレンが順に日本石油化学
(株)製のスタフレンE−780゜E−703,E−7
07,リニレックスAM−1720、AF−3710で
ある。また、実施例6.7は、三片石油化学(株)製の
へイゼックス5305E、3300Fである。
(株)製のスタフレンE−780゜E−703,E−7
07,リニレックスAM−1720、AF−3710で
ある。また、実施例6.7は、三片石油化学(株)製の
へイゼックス5305E、3300Fである。
これらのポリエチレンを外径0.102mmのスズメツ
キ銅線を7本撚り合せた導体上に40mm押出機を用い
て0.1mmの肉厚に被覆して実施例1〜7の細径絶縁
電線の試料とした。
キ銅線を7本撚り合せた導体上に40mm押出機を用い
て0.1mmの肉厚に被覆して実施例1〜7の細径絶縁
電線の試料とした。
比較例
比較例1〜2は、ポリエチレンか順に日本石油化学(株
)製のAF−3310,ソフトレックスD9001てあ
り、比較例3は三片ポリケミカル(株)製のミララン3
530.比較例4は宇部興産(株)製のウベBO280
である。
)製のAF−3310,ソフトレックスD9001てあ
り、比較例3は三片ポリケミカル(株)製のミララン3
530.比較例4は宇部興産(株)製のウベBO280
である。
これらのポリエチレンを上記実施例と全く同様にして細
径絶縁電線とし、比較例1〜4の各試料とした。
径絶縁電線とし、比較例1〜4の各試料とした。
次に試験方法について説明する。
降伏点応力の測定は、JIS K−6760のポリエ
チレンの試験方法の中のs、3f−fH・引張り試験に
準じて行なった。
チレンの試験方法の中のs、3f−fH・引張り試験に
準じて行なった。
融点の測定は1パ一キンエルマー社の示差走査8量計D
S CII型により、速度io℃/ m i nて昇
温させ、得られた吸熱ピークの位lてI定した。
S CII型により、速度io℃/ m i nて昇
温させ、得られた吸熱ピークの位lてI定した。
耐摩耗性の評価は、第1図に示す装置により行なった。
即ち、500gの荷重lか4mmφの棒状のビン電極2
を押圧し、これを実施例1〜7および比較例1〜4の各
試料である水平に載器された絶縁体3を被覆した導体4
上を30mmの区11]1を60回/分て往復移動させ
てビン電極2と導体4か短絡するまての回数によって判
定するものである。なお、符号5はランプ、6は電池て
あり、この電池6は正極を被試験体の導体4に、負極を
ビン電極2に接続して試験するものである。
を押圧し、これを実施例1〜7および比較例1〜4の各
試料である水平に載器された絶縁体3を被覆した導体4
上を30mmの区11]1を60回/分て往復移動させ
てビン電極2と導体4か短絡するまての回数によって判
定するものである。なお、符号5はランプ、6は電池て
あり、この電池6は正極を被試験体の導体4に、負極を
ビン電極2に接続して試験するものである。
絶縁破壊特性は、その試験装置を第2図に示すように、
水槽8に水9を満たし4この水9の中に被試験体である
実施例1〜7および比較例1〜4の各試料を浸漬し、電
源10か62kVの電圧を印加して絶縁破壊を測定する
ものである。
水槽8に水9を満たし4この水9の中に被試験体である
実施例1〜7および比較例1〜4の各試料を浸漬し、電
源10か62kVの電圧を印加して絶縁破壊を測定する
ものである。
上記の測定結果を纒めて第1表に示す。
実施例1〜7のものは、いずれも耐摩耗性および絶縁破
壊性ともに優れている。これに対し、この発明の規定を
外れた比較例1〜4のものは、いずれも耐ffu性か著
しく劣り、また絶縁破壊特性か劣り、実用に供し得ない
ものである。
壊性ともに優れている。これに対し、この発明の規定を
外れた比較例1〜4のものは、いずれも耐ffu性か著
しく劣り、また絶縁破壊特性か劣り、実用に供し得ない
ものである。
なお、この発明の細径絶縁電線は、電子線照射等により
架橋を施すことによりさらに耐摩耗性を向上させること
がてきる。また、この発明のペースポリエチレンに酸化
防止剤、難燃剤等を添加することにより、さらに耐熱性
の向上および難燃性の付γ等を行なってもよい。
架橋を施すことによりさらに耐摩耗性を向上させること
がてきる。また、この発明のペースポリエチレンに酸化
防止剤、難燃剤等を添加することにより、さらに耐熱性
の向上および難燃性の付γ等を行なってもよい。
[発明の効果]
以上説明したとおり、この発明の細径絶縁電線は、電気
特性、耐摩耗性に優れたものとすることかてきる。この
ため、この電線を使用することにより、電気・電子機器
類の一層の小型化、小スペース化か図られるため、その
工業的価値は極めて大きなものとなる。
特性、耐摩耗性に優れたものとすることかてきる。この
ため、この電線を使用することにより、電気・電子機器
類の一層の小型化、小スペース化か図られるため、その
工業的価値は極めて大きなものとなる。
4、図面のI:fi巾な説【」
第1図は、耐摩耗性試験装置の概略図。
第2図は、絶縁破壊試験装置の概略図である。
特1許出罪人
日立電線株式会社
代 理 人
小
山
田
光
夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.外径1mmφ以下で、絶縁体の厚さが 200μm以下の薄肉細径電線において、 降伏点応力が150kg/cm^2以上で、かつ、融点
が115℃以上のポリエチレン絶縁体を被覆したことを
特徴とするを細径絶縁電線。 2.ポリエチレンのメルトインデックスが 0.2〜25g/10minであることを特徴とする請
求項1記載の細径絶縁電線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63201758A JPH07109728B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 細径絶縁電線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63201758A JPH07109728B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 細径絶縁電線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251804A true JPH0251804A (ja) | 1990-02-21 |
| JPH07109728B2 JPH07109728B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=16446452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63201758A Expired - Lifetime JPH07109728B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 細径絶縁電線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07109728B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06168627A (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-14 | Hitachi Cable Ltd | 薄肉絶縁電線 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5139744A (ja) * | 1974-10-02 | 1976-04-02 | Hitachi Cable | Kosokuoshidashohoriechirensoseibutsu |
-
1988
- 1988-08-12 JP JP63201758A patent/JPH07109728B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5139744A (ja) * | 1974-10-02 | 1976-04-02 | Hitachi Cable | Kosokuoshidashohoriechirensoseibutsu |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06168627A (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-14 | Hitachi Cable Ltd | 薄肉絶縁電線 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07109728B2 (ja) | 1995-11-22 |
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