JPH0251932A - 端末装置の遠隔制御方式 - Google Patents
端末装置の遠隔制御方式Info
- Publication number
- JPH0251932A JPH0251932A JP63202008A JP20200888A JPH0251932A JP H0251932 A JPH0251932 A JP H0251932A JP 63202008 A JP63202008 A JP 63202008A JP 20200888 A JP20200888 A JP 20200888A JP H0251932 A JPH0251932 A JP H0251932A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- power
- control section
- reset
- bit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は高速ディジタル回線に接続した端末装置の遠隔
制御方式に関する。
制御方式に関する。
従来の装置は、特開昭60−171850号公報に記載
のようにモデム信号から@線接続を検出して端末装置の
電源投入を行いデータ通信を可能にするという方式にな
っていた。
のようにモデム信号から@線接続を検出して端末装置の
電源投入を行いデータ通信を可能にするという方式にな
っていた。
〔発明が解決しようとするl1題〕
従来の通信網は、定められた伝送制御手順に従ってデー
タ転送を行い、受信データのキャラクタ同期を取り、所
定のビットパターンを検出することで端末装置の自動電
源制御を実現できた6しかし端末側に障害が発生し、正
常なデータ伝送ができなくなった場合、遠隔地から自動
的に制御することができなくなる。
タ転送を行い、受信データのキャラクタ同期を取り、所
定のビットパターンを検出することで端末装置の自動電
源制御を実現できた6しかし端末側に障害が発生し、正
常なデータ伝送ができなくなった場合、遠隔地から自動
的に制御することができなくなる。
本発明の目的は、高速ディジタル回線に接続される端末
装置を、制御信号であるSビットを使用し伝送制御手順
に左右されることなく制御バターンだけを伝送すること
で、端末装置の正常動作時はもちろん、障害発生時にお
いてもリセット制御、電源制御を行えるようにすること
にある。
装置を、制御信号であるSビットを使用し伝送制御手順
に左右されることなく制御バターンだけを伝送すること
で、端末装置の正常動作時はもちろん、障害発生時にお
いてもリセット制御、電源制御を行えるようにすること
にある。
(課題を解決するための手段〕
上記目的は、高速ディジタル回線の伝送信号列に含まれ
る制御信号であるSビットのビットパターンにより、自
動的に主制御部のリセット及び主電源のオン/オフを行
う制御機能を有する通信制御部を常時可動状態に置き、
前記通信制御部からの指示により前記主電源より給電を
受ける主制御部の動作状態に合わせ主制御部のリセット
制御及び主電源の投入/切断制御を行うことにより達成
される。
る制御信号であるSビットのビットパターンにより、自
動的に主制御部のリセット及び主電源のオン/オフを行
う制御機能を有する通信制御部を常時可動状態に置き、
前記通信制御部からの指示により前記主電源より給電を
受ける主制御部の動作状態に合わせ主制御部のリセット
制御及び主電源の投入/切断制御を行うことにより達成
される。
高速ディジタル回線の伝送信号列に含まれる制御信号で
あるSビットを抽出し、ビットパターンをハード的にリ
セットコマンドと判断すると1通信制御部は主制御部の
リセット制御を行い、電源オンコマンドと判断すると主
電源のオンを、電源オフコマンドと判断すると主制御部
の動作完了後電源オフ制御を行う。
あるSビットを抽出し、ビットパターンをハード的にリ
セットコマンドと判断すると1通信制御部は主制御部の
リセット制御を行い、電源オンコマンドと判断すると主
電源のオンを、電源オフコマンドと判断すると主制御部
の動作完了後電源オフ制御を行う。
このビットパターンの判定を行う判定回路は。
通信制御部に設けられてはいるが、判定回路は通信制御
部とは独立して動作するので、主制御部及び通信制御部
に障害が発生し、動作不能状態になっても直接制御が可
能である。
部とは独立して動作するので、主制御部及び通信制御部
に障害が発生し、動作不能状態になっても直接制御が可
能である。
以下1本発明の一実施例を第1図〜第8図により説明す
る。
る。
第1図は本発明が適用される一実施例である。
端末装置llは主制御部3、電源部4、通信制御部5、
補助電源部6より構成され、通信制御部5により高速デ
ィジタル網に接続されホスト22とデータ通信を行う。
補助電源部6より構成され、通信制御部5により高速デ
ィジタル網に接続されホスト22とデータ通信を行う。
補助電源部6は通信制御部5の電源であり、電源部4は
主制御部3の電源である。また、通信制御部5は主制御
部3の動作可否状態監視を動作可信号11で行い、主制
御部3のリセット制御をリセット指示信号線8で、電源
投入制御を電源オン指示信号線9で、電源切断制御を切
断指示信号線12及び電源オフ指示信号線10で行う。
主制御部3の電源である。また、通信制御部5は主制御
部3の動作可否状態監視を動作可信号11で行い、主制
御部3のリセット制御をリセット指示信号線8で、電源
投入制御を電源オン指示信号線9で、電源切断制御を切
断指示信号線12及び電源オフ指示信号線10で行う。
第2図は通信制御部5のビットパターン判定部7の一実
施例である。
施例である。
ビットパターン判定部7は、シリアル/パラレル変換回
路13.リセットコマンド判定回路14、電源オンコマ
ンド判定回路15.電源オフコマンド判定回路16、端
末状態監視回路17、電源状態監視回路18、応答メツ
セージ出力回路19から構成される。
路13.リセットコマンド判定回路14、電源オンコマ
ンド判定回路15.電源オフコマンド判定回路16、端
末状態監視回路17、電源状態監視回路18、応答メツ
セージ出力回路19から構成される。
シリアル/パラレル変換回路13は、受信Sビット線2
0より受信したシリアルデータをパラレルデータに変換
する変換回路であり、リセットコマンド判定回路14は
変換データがリセットコマンドであるかどうかの判定、
電源オンコマンド判定回路15は変換データが電源オン
コマンドであるかを、電源オフコマンド判定回路16は
変換データが電源オフコマンドであるかを判定する回路
である。端末装置状態監視回路17は主制御部3及び通
信制御部5の動作状態を動作可信号11により監視する
とともに主制御部3及び通信制御部5へのリセット指示
信号8を出力し、電源状態監視回路18は電源部4のオ
ン/オフ状態の監視を動作可信号11で行うと同時に電
源投入のための電源オン指示信号9、電源オフ指示信号
10を出力する。応答メツセージ出力回路は端末装置i
!lがデータ通信可能状態になったことを示す応答メツ
セージを送信Sビット線に出力する回路である。
0より受信したシリアルデータをパラレルデータに変換
する変換回路であり、リセットコマンド判定回路14は
変換データがリセットコマンドであるかどうかの判定、
電源オンコマンド判定回路15は変換データが電源オン
コマンドであるかを、電源オフコマンド判定回路16は
変換データが電源オフコマンドであるかを判定する回路
である。端末装置状態監視回路17は主制御部3及び通
信制御部5の動作状態を動作可信号11により監視する
とともに主制御部3及び通信制御部5へのリセット指示
信号8を出力し、電源状態監視回路18は電源部4のオ
ン/オフ状態の監視を動作可信号11で行うと同時に電
源投入のための電源オン指示信号9、電源オフ指示信号
10を出力する。応答メツセージ出力回路は端末装置i
!lがデータ通信可能状態になったことを示す応答メツ
セージを送信Sビット線に出力する回路である。
第3図は端末装置Iのリセット時のタイムチャート、第
4図は動作フローチャートを示す。
4図は動作フローチャートを示す。
第1図、第2図の動作を第3図、第4図を参照し説明す
る。
る。
(1) HOST22から高速ディジタル回線を経由
し、端末装置llをリセットする場合HO8T22は送
信信号列のSビットを使用し、リセットコマンドに値す
るビットパターンを出力する。
し、端末装置llをリセットする場合HO8T22は送
信信号列のSビットを使用し、リセットコマンドに値す
るビットパターンを出力する。
通信制御部5に含まれるビットパターン判定部7は、H
O5T22からのSビットを常時受信している。
O5T22からのSビットを常時受信している。
(2) ビットパターン判定部7のシリアル/バラレル
変換回路13により、受信Sビット線20からのシリア
ルデータをパラレルデータに変換し、リセットコマンド
判定回路14においてリセットコマンドを判定すると、
リセット指示信号線8にリセットを指示する信号を出力
する。これにより主制御部31通信制御部5のリセット
を行う。
変換回路13により、受信Sビット線20からのシリア
ルデータをパラレルデータに変換し、リセットコマンド
判定回路14においてリセットコマンドを判定すると、
リセット指示信号線8にリセットを指示する信号を出力
する。これにより主制御部31通信制御部5のリセット
を行う。
(3)応答メツセージ出力回路19は、主制御部3及び
、通信制御部5が動作可能である応答メツセージをHO
5T22に対し送出する。
、通信制御部5が動作可能である応答メツセージをHO
5T22に対し送出する。
以後、HO5T22と端末装置1は、高速ディジタル回
線を経由してデータ転送を行う。
線を経由してデータ転送を行う。
次に自動電源オンの一実施例を示す。
第5図は端末装置1の自動電源オン時のタイムチャート
、第6図は動作フローチャートを示す。
、第6図は動作フローチャートを示す。
以下第1図、第2図の動作を第5図、第6図を参照し説
明する。
明する。
(1) HO3T22から高速ディジタル回転を経由
し端末装置1の電源をオンする場合、端末装置IAは、
送信信号列のSビットに電源オンコマンドに値するビッ
トパターンを出方する。
し端末装置1の電源をオンする場合、端末装置IAは、
送信信号列のSビットに電源オンコマンドに値するビッ
トパターンを出方する。
(2) ビットパターン判定部7は、高速ディジタル回
線のSビットを常時受信しており、受信Sビットをシリ
アル/パラレル変換回路13でパラレルデータに変換さ
れ、電源オンコマンド判定回路15において、ビットパ
ターンの判定を行い、電源オンコマンドと判定すると電
源オン指示信号9に電源オンを指示する信号を出力する
。このことによって電源部4から主制御部3の電源オン
を行う。
線のSビットを常時受信しており、受信Sビットをシリ
アル/パラレル変換回路13でパラレルデータに変換さ
れ、電源オンコマンド判定回路15において、ビットパ
ターンの判定を行い、電源オンコマンドと判定すると電
源オン指示信号9に電源オンを指示する信号を出力する
。このことによって電源部4から主制御部3の電源オン
を行う。
(3)電源部4から電源が投入されると、主制御部3は
入出力機器の安定動作のための準備完了、プログラムの
ロード、初期設定完了等端末装置1に必要な$備を完了
し、動作可信号線11をオンする。
入出力機器の安定動作のための準備完了、プログラムの
ロード、初期設定完了等端末装置1に必要な$備を完了
し、動作可信号線11をオンする。
(4) ビットパターン判定部は動作可信号線11のオ
ンを検出すると、HO8T22にデータ転送可能状態に
なったことを知らせるために5応答メツセージを応答メ
ツセージ出方回路19より送信Sビット線21に出力し
、通信制御部5からHO8T22に対しメツセージを送
出する。
ンを検出すると、HO8T22にデータ転送可能状態に
なったことを知らせるために5応答メツセージを応答メ
ツセージ出方回路19より送信Sビット線21に出力し
、通信制御部5からHO8T22に対しメツセージを送
出する。
次に自動電源オフの一実施例を示す。
第7図は端末装置1の自動電源オフ時のタイムチャート
、第8図は動作フローチャートを示す。
、第8図は動作フローチャートを示す。
以下第1図、第2図の動作を第7図、第8図を参照し説
明する。
明する。
(1)端末装置1より回線切断のため、送信信号列のS
ビットに電源オフコマンドに値するビットパターンを送
出する。
ビットに電源オフコマンドに値するビットパターンを送
出する。
(2) ビットパターン判定部7が受信Sビット線20
より電源オフのパラメータを受信し、電源オフコマンド
判定回路16で電源オフコマンドと判定すると、切断指
示信号線12により主制御部3に切断を指示する信号を
出力する。
より電源オフのパラメータを受信し、電源オフコマンド
判定回路16で電源オフコマンドと判定すると、切断指
示信号線12により主制御部3に切断を指示する信号を
出力する。
(3)主制御部3は切断指示信号検出により、入出力機
器およびプログラム等の終了処理を完了し、動作可信号
線11をオフする。
器およびプログラム等の終了処理を完了し、動作可信号
線11をオフする。
(4)電源状態監視回路18は、動作可信号オフ検出に
より、主制御部3の終了動作完了を確認し、電源オフ指
示信号線10に電源オフを指示する信号を出力すること
により、電源部4から主制御部3への電源供給を切断す
る。
より、主制御部3の終了動作完了を確認し、電源オフ指
示信号線10に電源オフを指示する信号を出力すること
により、電源部4から主制御部3への電源供給を切断す
る。
尚、リセット、電源オンに対する応答メツセージについ
ては、HO8T22は、Sビットが1であることを確認
すれば、端末装置1がリセットにより回復していること
を、又電源オンされ動作状態に入っていることを容易に
確認できるので必ずしも必要ではない。
ては、HO8T22は、Sビットが1であることを確認
すれば、端末装置1がリセットにより回復していること
を、又電源オンされ動作状態に入っていることを容易に
確認できるので必ずしも必要ではない。
以上のように、高速ディジタル回線の送信信号列に含ま
れるSビットに通信制御手順に左右されることなく、単
純にデータのビットパターンのみを出力することで、遠
隔地より端末装置のリセット制御、電源のオン/オフ制
御を行うことができ、ビットパターン判定回路7は、通
信制御部に設けられてはいるが1通信制御部とは独立し
て動作することにより、端末装置の正常動作はもちろん
。
れるSビットに通信制御手順に左右されることなく、単
純にデータのビットパターンのみを出力することで、遠
隔地より端末装置のリセット制御、電源のオン/オフ制
御を行うことができ、ビットパターン判定回路7は、通
信制御部に設けられてはいるが1通信制御部とは独立し
て動作することにより、端末装置の正常動作はもちろん
。
障害発生時にも端末装置のリセット制御、電源のオン/
オフ制御を行うことができる。
オフ制御を行うことができる。
以上の説明から判るように、本発明に従えば。
端末装置に異常が発生した場合でも高速ディジタル回線
を経由して端末装置のリセット制御を自動的に行うこと
ができる。
を経由して端末装置のリセット制御を自動的に行うこと
ができる。
また、夜間や早朝など無人状態で遠隔地から高速ディジ
タル回線経由で端末装置の電源を自動的に投入/切断す
ることができる。
タル回線経由で端末装置の電源を自動的に投入/切断す
ることができる。
第1図は本発明の一実施例の端末装置のシステム例を示
すブロック図、第2図は第1図に示す端末装置の通信制
御部内のビットパターン判定部の実施例を示すブロック
図、第3図は第1図に示す端末装置のリセット時のタイ
ムチャート、第5図は自動電源オン時のタイムチャート
、第7図は自動電源オフ時のタイムチャート、第4図は
第3図に、第6図は第5図に、第8図は第7図にそれぞ
れ示す端末装置の動作フローチャートである。 LA、IB・・・端末装置、2・・・高速ディジタル網
。 3・・・主制御部、4・・・電源部、5・・・通信制御
部。 6・・・補助電源部、13・・・シリアル/パラレル変
換回路、14・・・リセットコマンド判定回路、15・
・・電源オンコマンド判定回路、16・・・電源オフコ
マンド判定回路、17・・・状態監視回路、18・・・
電源オン監視回路、19・・・電源オフ監視回路、20
・・・応答メツセージ出力回路。 塙 躬 圀 躬 国 躬 図
すブロック図、第2図は第1図に示す端末装置の通信制
御部内のビットパターン判定部の実施例を示すブロック
図、第3図は第1図に示す端末装置のリセット時のタイ
ムチャート、第5図は自動電源オン時のタイムチャート
、第7図は自動電源オフ時のタイムチャート、第4図は
第3図に、第6図は第5図に、第8図は第7図にそれぞ
れ示す端末装置の動作フローチャートである。 LA、IB・・・端末装置、2・・・高速ディジタル網
。 3・・・主制御部、4・・・電源部、5・・・通信制御
部。 6・・・補助電源部、13・・・シリアル/パラレル変
換回路、14・・・リセットコマンド判定回路、15・
・・電源オンコマンド判定回路、16・・・電源オフコ
マンド判定回路、17・・・状態監視回路、18・・・
電源オン監視回路、19・・・電源オフ監視回路、20
・・・応答メツセージ出力回路。 塙 躬 圀 躬 国 躬 図
Claims (1)
- 1、高速ディジタル回線に接続される端末装置で、前記
端末装置は通信制御部と電源部と主制御部より成り、前
記端末装置に補助電源部を設け、前記通信制御部は前記
補助電源部からの給電により常時可動状態におかれ、高
速ディジタル回線のフレームに含まれる制御信号のビッ
ト列により、前記通信制御部からの指示信号に従い前記
主制御部のリセット制御及び電源供給のオン/オフ制御
を行う前記端末装置において、前記通信制御部は高速デ
ィジタル回線のフレームに含まれる制御信号を抽出し、
前記制御信号のビットパターンを判定しリセットコマン
ドと判断すると、前記通信制御部から、前記主制御部へ
リセット指示信号を出力し、前記主制御部のリセット制
御を行うことを特徴とする端末装置の遠隔制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63202008A JPH0251932A (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 端末装置の遠隔制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63202008A JPH0251932A (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 端末装置の遠隔制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251932A true JPH0251932A (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=16450395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63202008A Pending JPH0251932A (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 端末装置の遠隔制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0251932A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5394902A (en) * | 1994-04-29 | 1995-03-07 | Nifco, Inc. | Fuel pump inlet chamber assembly for a vehicle fuel tank |
| JPH08130546A (ja) * | 1993-12-24 | 1996-05-21 | Nec Corp | Lanを通信手段とする分散電源制御装置 |
| US7908517B2 (en) | 1992-01-08 | 2011-03-15 | Hitachi, Ltd. | Information processing apparatus with resume function and information processing system |
-
1988
- 1988-08-15 JP JP63202008A patent/JPH0251932A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7908517B2 (en) | 1992-01-08 | 2011-03-15 | Hitachi, Ltd. | Information processing apparatus with resume function and information processing system |
| JPH08130546A (ja) * | 1993-12-24 | 1996-05-21 | Nec Corp | Lanを通信手段とする分散電源制御装置 |
| US5394902A (en) * | 1994-04-29 | 1995-03-07 | Nifco, Inc. | Fuel pump inlet chamber assembly for a vehicle fuel tank |
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