JPH03180950A - 計算機システム - Google Patents
計算機システムInfo
- Publication number
- JPH03180950A JPH03180950A JP1319796A JP31979689A JPH03180950A JP H03180950 A JPH03180950 A JP H03180950A JP 1319796 A JP1319796 A JP 1319796A JP 31979689 A JP31979689 A JP 31979689A JP H03180950 A JPH03180950 A JP H03180950A
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- reception
- line
- communication control
- central processing
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 39
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 12
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101100133666 Arabidopsis thaliana NUP214 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンピュータシステムの回線自動復旧に利用す
る。本発明は受信回線に接続されキャリア検出信号を検
出できる通信制御装置を備えたコンピュータシステムの
障害回線復旧後に自動再開ができる計算機システムに関
する。
る。本発明は受信回線に接続されキャリア検出信号を検
出できる通信制御装置を備えたコンピュータシステムの
障害回線復旧後に自動再開ができる計算機システムに関
する。
本発明は複数の外部システムに接続された通信制御装置
および中央処理装置を備えた計算機システムにおいて、 受信回線からのデータに、その回線が障害を有していた
か否かを判別するためにキャリア検出信号の有無を付与
して転送し、回線が復旧したときこのキャリア検出信号
を監視して自動的にデータ受信を再開させることにより
、 データ受信再開時におけるオペレータの介入をなくし、
再開の遅れを小さくするようにしたものである。
および中央処理装置を備えた計算機システムにおいて、 受信回線からのデータに、その回線が障害を有していた
か否かを判別するためにキャリア検出信号の有無を付与
して転送し、回線が復旧したときこのキャリア検出信号
を監視して自動的にデータ受信を再開させることにより
、 データ受信再開時におけるオペレータの介入をなくし、
再開の遅れを小さくするようにしたものである。
従来、この種の回線復旧方式は回線の障害発生時障害回
線を閉塞くクローズ〉し、物理的な復旧作業完了の後オ
ペレータからのコマンド入力により受信を再開していた
。
線を閉塞くクローズ〉し、物理的な復旧作業完了の後オ
ペレータからのコマンド入力により受信を再開していた
。
上述した従来の回線復旧方式は、オペレータからのコマ
ンドの入力を契機として受信を再開するために、オペレ
ータの介入を必要とし、そのためにデータ受信の再開が
遅れる欠点がある。
ンドの入力を契機として受信を再開するために、オペレ
ータの介入を必要とし、そのためにデータ受信の再開が
遅れる欠点がある。
本発明はこのような欠点を除去するもので、障害復旧後
ただちにデータ受信の再開ができるシステムを提供する
ことを目的とする。
ただちにデータ受信の再開ができるシステムを提供する
ことを目的とする。
本発明は、他システムとモデムを介して接続された複数
の受信回線に接続され、データ受信手段、通信制御手段
、およびデータ転送手段を有する通信制御装置と、この
通信制御装置を介して受信されるデータのデータ処理を
行う中央処理装置とを備えた計算機システムにおいて、
前記通信制御装置に、各受信回線毎にキャリアを検出す
るキャリア検出手段と、このキャリア検出手段の検出出
力を各受信データに付加する手段とを備え、前記中央処
理装置には、前記検出出力が付加されたデータを有効デ
ータとして取り込むとともにその検出出力が付加されて
いない受信回線を障害であると識別する手段と、この識
別する手段により障害であると識別した受信回線につい
て前記検出出力が付加されたときに障害復旧を起動させ
る手段とを含むことを特徴とする。
の受信回線に接続され、データ受信手段、通信制御手段
、およびデータ転送手段を有する通信制御装置と、この
通信制御装置を介して受信されるデータのデータ処理を
行う中央処理装置とを備えた計算機システムにおいて、
前記通信制御装置に、各受信回線毎にキャリアを検出す
るキャリア検出手段と、このキャリア検出手段の検出出
力を各受信データに付加する手段とを備え、前記中央処
理装置には、前記検出出力が付加されたデータを有効デ
ータとして取り込むとともにその検出出力が付加されて
いない受信回線を障害であると識別する手段と、この識
別する手段により障害であると識別した受信回線につい
て前記検出出力が付加されたときに障害復旧を起動させ
る手段とを含むことを特徴とする。
また、前記識別する手段の出力をオペレータに警報とし
て送出する手段を含むことができ、中央処理装置は、前
記検出出力が付加されないデータを受けたとき、そのデ
ータを受信した受信回線について、その検出出力の有無
を監視する監視モードに切り替えるモード切替手段を含
むことができる。
て送出する手段を含むことができ、中央処理装置は、前
記検出出力が付加されないデータを受けたとき、そのデ
ータを受信した受信回線について、その検出出力の有無
を監視する監視モードに切り替えるモード切替手段を含
むことができる。
通信制御装置が受信したデータにキャリア検出信号の状
態を付与して中央処理装置に対し転送する。中央処理装
置がこのキャリア検出信号の状態が付与されたデータを
受は取り、キャリア検出信号状態管理テーブルを参照し
て通信制御装置から転送されてきたキャリア検出信号の
状態管理を行う。キャリア検出信号は障害発生時にはオ
フ(0)となり、復旧時にはオン(1)となるのでこの
オフからオンへの移行を契機に自動的に受信を再開する
。
態を付与して中央処理装置に対し転送する。中央処理装
置がこのキャリア検出信号の状態が付与されたデータを
受は取り、キャリア検出信号状態管理テーブルを参照し
て通信制御装置から転送されてきたキャリア検出信号の
状態管理を行う。キャリア検出信号は障害発生時にはオ
フ(0)となり、復旧時にはオン(1)となるのでこの
オフからオンへの移行を契機に自動的に受信を再開する
。
これにより、回線障害復旧後のデータ受信再開をオペレ
ータの介入なく自動的に行うことができる。
ータの介入なく自動的に行うことができる。
次に、本発明実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の横腹および動作の概念を示す図
である。
である。
本発明実施例は、図外の他システムとモデムMを介して
接続された複数の受信回線LNO1、シN02、LNO
3に接続され、図外のデータ受信手段、通信制御手段、
およびデータ転送手段を有する通信制御装置1と、この
通信制御装置1を介して受信されるデータのデータ処理
を行う中央処理装置2とを備え、通信制御装置1に、各
受信回線毎にキャリアを検出するキャリア検出手段と、
このキャリア検出手段の検出出力を各受信データに付加
する手段とを備え、中央処理装置2には、検出出力が付
加されたデータを有効データとして取り込むとともにそ
の検出出力が付加されていない受信回線を障害であると
識別する手段と、この識別する手段により障害であると
識別した受信回線について検出出力が付加されたときに
障害復旧を起動させる手段とを含む。
接続された複数の受信回線LNO1、シN02、LNO
3に接続され、図外のデータ受信手段、通信制御手段、
およびデータ転送手段を有する通信制御装置1と、この
通信制御装置1を介して受信されるデータのデータ処理
を行う中央処理装置2とを備え、通信制御装置1に、各
受信回線毎にキャリアを検出するキャリア検出手段と、
このキャリア検出手段の検出出力を各受信データに付加
する手段とを備え、中央処理装置2には、検出出力が付
加されたデータを有効データとして取り込むとともにそ
の検出出力が付加されていない受信回線を障害であると
識別する手段と、この識別する手段により障害であると
識別した受信回線について検出出力が付加されたときに
障害復旧を起動させる手段とを含む。
さらに、前記識別する手段の出力をオペレータに警報と
して送出する手段を含み、中央処理装置2は、検出出力
が付加されないデータを受けたとき、そのデータを受信
した受信回線について、その検出出力の有無を監視する
監視モードに切り替えるモード切替手段を含む。
して送出する手段を含み、中央処理装置2は、検出出力
が付加されないデータを受けたとき、そのデータを受信
した受信回線について、その検出出力の有無を監視する
監視モードに切り替えるモード切替手段を含む。
次に、このように構成された本発明実施例の動作につい
て説明する。
て説明する。
図外の他システムからモデムMを介してデータが送信さ
れると、通信制御装置1がそのデータを受信し中央処理
装置2へそのデータを転送する。
れると、通信制御装置1がそのデータを受信し中央処理
装置2へそのデータを転送する。
データを転送する際通信制御装置1では、第2図に示す
ようにレジスタに格納されているモデムMからのキャリ
ア検出信号の状態を読み出し転送すべきデータに付与し
て転送する。このデータ転送はタイマをセットしT m
5ecのタイムアウトごとに行う。
ようにレジスタに格納されているモデムMからのキャリ
ア検出信号の状態を読み出し転送すべきデータに付与し
て転送する。このデータ転送はタイマをセットしT m
5ecのタイムアウトごとに行う。
中央処理装置2がデータ転送を受け、第3図に示すよう
にキャリア検出信号の状態を管理する管理テーブル21
を参照して転送データに付与されてきたキャリア検出信
号を比較し、回線が正常(オン−オン)であればそのデ
ータ処理を行い、障害が発生した(オンリオフ)のとき
には回線監視を開始する。障害が回復した(オフ−オン
)のときにはデータ受信を再開して転送されてきたデー
タを有効と認める。
にキャリア検出信号の状態を管理する管理テーブル21
を参照して転送データに付与されてきたキャリア検出信
号を比較し、回線が正常(オン−オン)であればそのデ
ータ処理を行い、障害が発生した(オンリオフ)のとき
には回線監視を開始する。障害が回復した(オフ−オン
)のときにはデータ受信を再開して転送されてきたデー
タを有効と認める。
ここで、受信回線LNOIに障害が発生したとすると、
通信制御装置1が障害発生までに受信したデータに、レ
ジスタから読み出したキャリア検出信号オフの情報を付
与して中央処理装置2へ転送する。
通信制御装置1が障害発生までに受信したデータに、レ
ジスタから読み出したキャリア検出信号オフの情報を付
与して中央処理装置2へ転送する。
この情報を受けた中央処理装置2では障害発生までのデ
ータを処理した後オペレータへの回線障害メツセージの
受信中止処理を行い、以降回復するまでキャリア検出イ
言号情報だけを受は取る監視モードをとる。
ータを処理した後オペレータへの回線障害メツセージの
受信中止処理を行い、以降回復するまでキャリア検出イ
言号情報だけを受は取る監視モードをとる。
監視モード中は通信制御装置1では、正常時と変らずに
7m5eC間受信動作を行いレジスタを読み出して転送
を続行する。受信回線LNOIが回復すると、通信制御
装置1では、回復後の受信データにレジスタから読み出
されたキャリア検出信号オンの情報を付与して中央処理
装置2へ転送する。
7m5eC間受信動作を行いレジスタを読み出して転送
を続行する。受信回線LNOIが回復すると、通信制御
装置1では、回復後の受信データにレジスタから読み出
されたキャリア検出信号オンの情報を付与して中央処理
装置2へ転送する。
中央処理装置2では監視モードを中止し、オペレータへ
の回線回復メツセージの受信再開処理を行い回復後のデ
ータ処理を実行する。
の回線回復メツセージの受信再開処理を行い回復後のデ
ータ処理を実行する。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、受信回線からのデ
ータに付与されたその回線の障害の有無を判別するキャ
リア検出信号を監視し、回線が復旧したときに自動的に
データ受信を再開させることにより、オペレータの介入
をなくし、データ受信再開の遅れを解消することができ
る効果がある。
ータに付与されたその回線の障害の有無を判別するキャ
リア検出信号を監視し、回線が復旧したときに自動的に
データ受信を再開させることにより、オペレータの介入
をなくし、データ受信再開の遅れを解消することができ
る効果がある。
第1図は本発明実施例の構成および概念を示す図。
第2図は本発明実施例の通信制御装置のファームウェア
の処理の流れを示すフローチャート。 第3図は本発明実施例の中央処理装置のソフトウェアの
処理の流れを示すフローチャート。 1・・・通信制御装置、2・・・中央処理装置、M・・
・モデム、LNOI〜LNO3・・・受信回線。
の処理の流れを示すフローチャート。 第3図は本発明実施例の中央処理装置のソフトウェアの
処理の流れを示すフローチャート。 1・・・通信制御装置、2・・・中央処理装置、M・・
・モデム、LNOI〜LNO3・・・受信回線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、他システムとモデムを介して接続された複数の受信
回線に接続され、データ受信手段、通信制御手段、およ
びデータ転送手段を有する通信制御装置と、 この通信制御装置を介して受信されるデータのデータ処
理を行う中央処理装置と を備えた計算機システムにおいて、 前記通信制御装置に、 各受信回線毎にキャリアを検出するキャリア検出手段と
、 このキャリア検出手段の検出出力を各受信データに付加
する手段と を備え、 前記中央処理装置には、 前記検出出力が付加されたデータを有効データとして取
り込むとともにその検出出力が付加されていない受信回
線を障害であると識別する手段と、この識別する手段に
より障害であると識別した受信回線について前記検出出
力が付加されたときに障害復旧を起動させる手段と を含む ことを特徴とする計算機システム。 2、前記識別する手段の出力をオペレータに警報として
送出する手段を含む請求項1記載の計算機システム。 3、中央処理装置は、前記検出出力が付加されないデー
タを受けたとき、そのデータを受信した受信回線につい
て、その検出出力の有無を監視する監視モードに切り替
えるモード切替手段を含む請求項1記載の計算機システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1319796A JP2504241B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1319796A JP2504241B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 計算機システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03180950A true JPH03180950A (ja) | 1991-08-06 |
| JP2504241B2 JP2504241B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=18114283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1319796A Expired - Lifetime JP2504241B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2504241B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5375707A (en) * | 1976-12-16 | 1978-07-05 | Fujitsu Ltd | Fault detection system |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP1319796A patent/JP2504241B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5375707A (en) * | 1976-12-16 | 1978-07-05 | Fujitsu Ltd | Fault detection system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2504241B2 (ja) | 1996-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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