JPH0252252A - 紙葉類の剛性測定装置 - Google Patents
紙葉類の剛性測定装置Info
- Publication number
- JPH0252252A JPH0252252A JP20309388A JP20309388A JPH0252252A JP H0252252 A JPH0252252 A JP H0252252A JP 20309388 A JP20309388 A JP 20309388A JP 20309388 A JP20309388 A JP 20309388A JP H0252252 A JPH0252252 A JP H0252252A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- guide rod
- medium
- paper
- ball screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
銀行の預金通帳等に使用される紙葉類の剛性を測定する
だめの装置に関し、 客観的に且つ再現性よく紙葉類の剛性を測定可能な装置
を提供することを目的とし、 水平に架設された互いに平行な2本のガイドロッドと、
該ガイドロッド上にこれの長手方向に沿って実質的に無
抵抗で滑動自在に保持され、該ガイドロッドに直交して
延在する第1並びに第2スライダと、該各スライダ上に
取付けられた媒体把持プレートとを具え、前記第1スラ
イダはそれの前方に設置された歪みゲージの検出端に接
続され、該第1スライダの後方に位置する前記第2スラ
イダは、前記ガイドロッドに平行でステッピングモータ
によって回転駆動されるボールねじと螺合し、これの回
転によって前記ガイドロッド上を移動可能に構成されて
いる構成とする。
だめの装置に関し、 客観的に且つ再現性よく紙葉類の剛性を測定可能な装置
を提供することを目的とし、 水平に架設された互いに平行な2本のガイドロッドと、
該ガイドロッド上にこれの長手方向に沿って実質的に無
抵抗で滑動自在に保持され、該ガイドロッドに直交して
延在する第1並びに第2スライダと、該各スライダ上に
取付けられた媒体把持プレートとを具え、前記第1スラ
イダはそれの前方に設置された歪みゲージの検出端に接
続され、該第1スライダの後方に位置する前記第2スラ
イダは、前記ガイドロッドに平行でステッピングモータ
によって回転駆動されるボールねじと螺合し、これの回
転によって前記ガイドロッド上を移動可能に構成されて
いる構成とする。
本発明は、銀行の預金通帳等に使用される紙葉類の剛性
を測定するための装置に関する。
を測定するための装置に関する。
自動預金機においては、機械に挿入された預金通帳を自
動頁めくり機構によって一枚ずつめくって通帳プリンタ
に送り、ここで必要事項を自動印字するように構成され
ている。この自動頁めくり機構の設計開発に際しては、
対象となる媒体、即ち預金通帳の紙の物性、特にその剛
性(腰の強さ即ち撓みに対する抵抗性)が考慮すべき重
要な因子となる。
動頁めくり機構によって一枚ずつめくって通帳プリンタ
に送り、ここで必要事項を自動印字するように構成され
ている。この自動頁めくり機構の設計開発に際しては、
対象となる媒体、即ち預金通帳の紙の物性、特にその剛
性(腰の強さ即ち撓みに対する抵抗性)が考慮すべき重
要な因子となる。
即ち、通帳の頁をめくる際の動作について説明すると、
第3図に示すように、めくるべき頁を開かれた通帳1を
めくりローラ2とピンチローラ3との間で把持し、両ロ
ーラをそれぞれ矢印の方向に回転させ、めくりローラ2
と接している頁1”を残りの部分から分離させる。次い
で、第4図に示すように、ピンチローラ3を下降させて
めくりローラ2と通帳1との接圧を減少させた状態でめ
くりローラ2の回転を続行して、通帳1の最上層の1頁
のみが選択的に上方に凸に湾曲するようになす。第5図
のように、ピンチローラ3が復帰してめくりローラ2と
共に通帳1を矢印の方向に右に後退させると、湾曲して
いた最上層の頁1′はめくりローラ2の上にはね上げら
れる。そして第6図のように両ローラ2,3が逆転し、
通帳1は前進して両ローラの把持点を通過するが、頁1
゜はこの把持点を通過できないのでめくりが完成する。
第3図に示すように、めくるべき頁を開かれた通帳1を
めくりローラ2とピンチローラ3との間で把持し、両ロ
ーラをそれぞれ矢印の方向に回転させ、めくりローラ2
と接している頁1”を残りの部分から分離させる。次い
で、第4図に示すように、ピンチローラ3を下降させて
めくりローラ2と通帳1との接圧を減少させた状態でめ
くりローラ2の回転を続行して、通帳1の最上層の1頁
のみが選択的に上方に凸に湾曲するようになす。第5図
のように、ピンチローラ3が復帰してめくりローラ2と
共に通帳1を矢印の方向に右に後退させると、湾曲して
いた最上層の頁1′はめくりローラ2の上にはね上げら
れる。そして第6図のように両ローラ2,3が逆転し、
通帳1は前進して両ローラの把持点を通過するが、頁1
゜はこの把持点を通過できないのでめくりが完成する。
このように自動頁めくり機構においては、通帳の頁の両
端縁に互いに向き合う力を作用させて、その結果化じる
湾曲を利用してめくりを行っているので、通帳に使用さ
れる紙葉の物性、特にその剛性の把握が装置設計上の重
要な因子となるのである。換言すれば、各ユーザー毎に
異なる通帳の紙質に対して、安定した自動頁めくり機構
を設計する上で、通帳の媒体の剛性の基礎的なデータベ
ースが必要となる。
端縁に互いに向き合う力を作用させて、その結果化じる
湾曲を利用してめくりを行っているので、通帳に使用さ
れる紙葉の物性、特にその剛性の把握が装置設計上の重
要な因子となるのである。換言すれば、各ユーザー毎に
異なる通帳の紙質に対して、安定した自動頁めくり機構
を設計する上で、通帳の媒体の剛性の基礎的なデータベ
ースが必要となる。
従来から行われでいる用紙の剛性測定のやり方は第7図
に示すようなものであり、平らな机の上で、通帳から切
り取った1枚の被測定紙葉6の一方の端縁をストッパ7
に接触させた状態で、人手によってスプリング式のバラ
ンサ4の検出端5の先端を紙葉6の他方の端縁に押し付
け、これが湾曲を始めた時の力をバランサ4の目盛りか
ら読み取っている。
に示すようなものであり、平らな机の上で、通帳から切
り取った1枚の被測定紙葉6の一方の端縁をストッパ7
に接触させた状態で、人手によってスプリング式のバラ
ンサ4の検出端5の先端を紙葉6の他方の端縁に押し付
け、これが湾曲を始めた時の力をバランサ4の目盛りか
ら読み取っている。
しかし、このやり方では、測定の際の個人差や、測定条
件の安定化が困難なこと、並びにバランサ自体の構造上
の問題点等のために、得られた測定結果はバラツキが大
きく、信頼性に欠けるものであった。
件の安定化が困難なこと、並びにバランサ自体の構造上
の問題点等のために、得られた測定結果はバラツキが大
きく、信頼性に欠けるものであった。
本発明は、このような信頼性に欠ける従来の紙葉類の剛
性測定に鑑み、客観的に且つ再現性よく紙葉類の剛性を
測定可能な装置を提供することを目的とする。
性測定に鑑み、客観的に且つ再現性よく紙葉類の剛性を
測定可能な装置を提供することを目的とする。
即ち、この目的は、水平に架設された互いに平行な2本
のガイドロッドと、該ガイドロッド上にこれの長手方向
に沿って実質的に無抵抗で滑動自在に保持され、該ガイ
ドロッドに直交して延在する第1並びに第2スライダと
、該各スライグ上に取付けられた媒体把持プレートとを
具え、前記第1スライダはそれの前方に設置された歪み
ゲージの検出端に接続され、該第1スライダの後方に位
置する前記第2スライダは、前記ガイドロッドに平行で
ステッピングモータによって回転駆動されるボールねじ
と螺合し、これの回転によって前記ガイドロッド上を移
動可能に構成されていることを特徴とする紙葉類の剛性
測定装置によって達成される。
のガイドロッドと、該ガイドロッド上にこれの長手方向
に沿って実質的に無抵抗で滑動自在に保持され、該ガイ
ドロッドに直交して延在する第1並びに第2スライダと
、該各スライグ上に取付けられた媒体把持プレートとを
具え、前記第1スライダはそれの前方に設置された歪み
ゲージの検出端に接続され、該第1スライダの後方に位
置する前記第2スライダは、前記ガイドロッドに平行で
ステッピングモータによって回転駆動されるボールねじ
と螺合し、これの回転によって前記ガイドロッド上を移
動可能に構成されていることを特徴とする紙葉類の剛性
測定装置によって達成される。
被測定媒体は、媒体把持プレートによってその前後端領
域を第1並びに第2スライダ上に保持された状態で平ら
にセットされる。スプリング式(日) −タが回転してボールねじを駆動すると、第2スライダ
がガイドロッドに沿って徐々に前進する。
域を第1並びに第2スライダ上に保持された状態で平ら
にセットされる。スプリング式(日) −タが回転してボールねじを駆動すると、第2スライダ
がガイドロッドに沿って徐々に前進する。
すると、把持されている媒体を介してスライダにも前進
力が伝達される。これによって第1スライダは歪みゲー
ジの検出端を押圧し、歪みゲージからは伝達された力即
ち媒体の剛性に対応する信号が出力される。この力と第
1スライダの移動距離とをX−Yプロッタやマイコン等
でグラフ化すれば、媒体に特有の捏和パターンが得られ
る。
力が伝達される。これによって第1スライダは歪みゲー
ジの検出端を押圧し、歪みゲージからは伝達された力即
ち媒体の剛性に対応する信号が出力される。この力と第
1スライダの移動距離とをX−Yプロッタやマイコン等
でグラフ化すれば、媒体に特有の捏和パターンが得られ
る。
以下、図面に示す好適実施例に基づいて、本発明を更に
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図及び第2図は本発明にかかる媒体の剛性測定装置
の一実施例の平面図と側面図を示す。
の一実施例の平面図と側面図を示す。
この装置は、水平な平らな基盤10を有し、その上に前
後のスタンド11.12によって平行な2本のガイドロ
ッド13を固定支持している。
後のスタンド11.12によって平行な2本のガイドロ
ッド13を固定支持している。
ガイドロッド13上には、これらを跨ぐように横方向に
延びる互いに平行な第1スライダ15と第2スライダ1
6が設けられている。両スライダ15.16はリニアボ
ールベアリング(図示しない)等の非常に摺動摩擦の少
ない手段を介してガイドロッドに取付けられ、実質的に
抵抗なくガイドロッド13上を滑動可能である。
延びる互いに平行な第1スライダ15と第2スライダ1
6が設けられている。両スライダ15.16はリニアボ
ールベアリング(図示しない)等の非常に摺動摩擦の少
ない手段を介してガイドロッドに取付けられ、実質的に
抵抗なくガイドロッド13上を滑動可能である。
この両スライダ15.16の上には、測定対象である紙
葉等の媒体17の前後両縁領域をそれぞれ把持するた約
の媒体把持プレート18が設けられている。
葉等の媒体17の前後両縁領域をそれぞれ把持するた約
の媒体把持プレート18が設けられている。
第1スライダ15の前方の基盤10上には、歪みゲージ
19が設置され、その検出端20の先端は第1スライダ
15の前部中央に接続され、該スライダ15の動きによ
って発生ずる力に対応する信号を発生するように構成さ
れている。
19が設置され、その検出端20の先端は第1スライダ
15の前部中央に接続され、該スライダ15の動きによ
って発生ずる力に対応する信号を発生するように構成さ
れている。
一方、第2スライダ16の中央部は、前記スタンド12
に前記ガイドロッド13と平行に支持されたボールねじ
21とも螺合している。該ボールねじ21の後端は、カ
ップリング22を介して、基盤10の後部領域に設置さ
れているステッピングモータ23のシャフトに取付けら
れている。この構成によって、ステッピングモータ23
が回転するとボールねじ21も回転し、これと螺合する
第2スライダ16はモータの回転方向に応じて前後に移
動する。
に前記ガイドロッド13と平行に支持されたボールねじ
21とも螺合している。該ボールねじ21の後端は、カ
ップリング22を介して、基盤10の後部領域に設置さ
れているステッピングモータ23のシャフトに取付けら
れている。この構成によって、ステッピングモータ23
が回転するとボールねじ21も回転し、これと螺合する
第2スライダ16はモータの回転方向に応じて前後に移
動する。
次にこの装置の使用法の一例について説明する。
先ず、測定対象の媒体17が、両方の媒体把持プレート
18によってその前後縁領域を把持されて第1.第2ス
ライダ15.16上にきちんとセットされる。この際、
歪みゲージ19に力が加わらないように留意すると共に
、媒体17に弛みが生じないようにステッピングモータ
23を適宜に回転させて第2スライダ16の初期位置を
設定する必要がある。
18によってその前後縁領域を把持されて第1.第2ス
ライダ15.16上にきちんとセットされる。この際、
歪みゲージ19に力が加わらないように留意すると共に
、媒体17に弛みが生じないようにステッピングモータ
23を適宜に回転させて第2スライダ16の初期位置を
設定する必要がある。
次にステッピングモータ23を作動させて媒体17の後
縁を把持している第2スライダ16を前進させる。媒体
の前縁を把持している第1スライダ15は歪みゲージ1
9の検出端20によってその前進を阻止されているので
、両スライダ上にセットされた媒体17は十#溢両縁を
把持された状態で上方に湾曲して捏和する。ここに至る
間の力の変化は歪みゲージ19から連続的に信号として
出力され、図示しない制御部に入力される。
縁を把持している第2スライダ16を前進させる。媒体
の前縁を把持している第1スライダ15は歪みゲージ1
9の検出端20によってその前進を阻止されているので
、両スライダ上にセットされた媒体17は十#溢両縁を
把持された状態で上方に湾曲して捏和する。ここに至る
間の力の変化は歪みゲージ19から連続的に信号として
出力され、図示しない制御部に入力される。
前記出力信号と、ステッピングモータ23の回転数とか
ら、媒体の捏和に至る応カー歪み曲線がX−Yプロッタ
等の公知の手段によって得られる。
ら、媒体の捏和に至る応カー歪み曲線がX−Yプロッタ
等の公知の手段によって得られる。
測定が終了すると、ステッピングモータ23は逆転を開
始し、第2スライダ16を元の位置に復帰させ、新たな
測定に備える。
始し、第2スライダ16を元の位置に復帰させ、新たな
測定に備える。
本発明によれば、抵抗の少ないガイドロッドによって二
つのスライダを滑動可能に保持し、両スライダ間に媒体
を把持した状態で一方のスライダをステッピングモータ
によって一定の速度で他方のスライダに対して精密に押
圧し、後者に接続された歪みゲージによって媒体の捏和
に至るまでの力の変化を読み取るようにしたので、極め
て再現性よく媒体の剛性を把握することができる。これ
によって、媒体の剛性に関するデータベースの構築が可
能となり、各ユーザーに対応した自動頁めくり機構の設
計開発を行えると共に、生産された自動頁めくり機構の
製品検査の際に、客観的な適切な評価を行うことが可能
となる。
つのスライダを滑動可能に保持し、両スライダ間に媒体
を把持した状態で一方のスライダをステッピングモータ
によって一定の速度で他方のスライダに対して精密に押
圧し、後者に接続された歪みゲージによって媒体の捏和
に至るまでの力の変化を読み取るようにしたので、極め
て再現性よく媒体の剛性を把握することができる。これ
によって、媒体の剛性に関するデータベースの構築が可
能となり、各ユーザーに対応した自動頁めくり機構の設
計開発を行えると共に、生産された自動頁めくり機構の
製品検査の際に、客観的な適切な評価を行うことが可能
となる。
第1図は本発明の紙葉類の剛性測定装置の側面図、
第2図は同じく平面図、
第3図〜第6図は自動頁めくり機構の作業手順を示す説
明図、 第7図は従来の紙葉類の剛性測定方法を示す斜視図であ
る。 10、基盤、 11.12 スタンド、13
ガイドロッド、15 第1スライダ、16 第2スラ
イダ、17 媒体、 18 把持プレート、19 歪みゲージ、20 検出端
、 21 ボールねじ、22− カップリング、 23 ステッピングモータ。 第 図 第 図 第 図 第 図 を示す斜視図 第 図
明図、 第7図は従来の紙葉類の剛性測定方法を示す斜視図であ
る。 10、基盤、 11.12 スタンド、13
ガイドロッド、15 第1スライダ、16 第2スラ
イダ、17 媒体、 18 把持プレート、19 歪みゲージ、20 検出端
、 21 ボールねじ、22− カップリング、 23 ステッピングモータ。 第 図 第 図 第 図 第 図 を示す斜視図 第 図
Claims (1)
- 1、水平に架設された互いに平行な2本のガイドロッド
(13)と、該ガイドロッド(13)上にこれの長手方
向に沿って実質的に無抵抗で滑動自在に保持され、該ガ
イドロッド(13)に直交して延在する第1並びに第2
スライダ(15、16)と、該各スライダ(15、16
)上に取付けられた媒体把持プレート(18)とを具え
、前記第1スライダ(15)はそれの前方に設置された
歪みゲージ(19)の検出端(20)に接続され、該第
1スライダ(15)の後方に位置する前記第2スライダ
(16)は、前記ガイドロッド(13)に平行でステッ
ピングモータ(23)によって回転駆動されるボールね
じ(21)と螺合し、これの回転によって前記ガイドロ
ッド(13)上を移動可能に構成されていることを特徴
とする紙葉類の剛性測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20309388A JPH0252252A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 紙葉類の剛性測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20309388A JPH0252252A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 紙葉類の剛性測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252252A true JPH0252252A (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=16468259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20309388A Pending JPH0252252A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 紙葉類の剛性測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0252252A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631347B2 (ja) * | 1974-07-02 | 1981-07-21 |
-
1988
- 1988-08-17 JP JP20309388A patent/JPH0252252A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631347B2 (ja) * | 1974-07-02 | 1981-07-21 |
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