JPH025227B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH025227B2 JPH025227B2 JP59096641A JP9664184A JPH025227B2 JP H025227 B2 JPH025227 B2 JP H025227B2 JP 59096641 A JP59096641 A JP 59096641A JP 9664184 A JP9664184 A JP 9664184A JP H025227 B2 JPH025227 B2 JP H025227B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- decorative
- members
- lattice
- decorative frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Grates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、窓枠、扉枠のような枠体にその装飾
のために取り付ける化粧枠および格子のための取
付装置に関し、特に、化粧枠および格子をガラス
板が嵌め込まれた既存の枠体に取り付けるのに好
適な取付装置に関する。
のために取り付ける化粧枠および格子のための取
付装置に関し、特に、化粧枠および格子をガラス
板が嵌め込まれた既存の枠体に取り付けるのに好
適な取付装置に関する。
(従来技術)
例えば飾り窓においては、その構造体である窓
枠すなわち枠体の装飾のために、矩形状の化粧枠
と、格子とが取り付けられる。
枠すなわち枠体の装飾のために、矩形状の化粧枠
と、格子とが取り付けられる。
従来、窓枠への化粧枠および格子の取り付け、
および、古い化粧枠を取り外した後の枠体への新
たな化粧枠および格子の取り付けはそれぞれビス
止めによつていた。しかし、このビス止め作業
は、格子および化粧枠のそれぞれを順次に枠体の
所定位置に配置しかつこの状態を維持する間に行
なわねばならず、多大の労力と時間とを要すると
いう欠点があつた。
および、古い化粧枠を取り外した後の枠体への新
たな化粧枠および格子の取り付けはそれぞれビス
止めによつていた。しかし、このビス止め作業
は、格子および化粧枠のそれぞれを順次に枠体の
所定位置に配置しかつこの状態を維持する間に行
なわねばならず、多大の労力と時間とを要すると
いう欠点があつた。
(目的)
本発明は、ガラス板が嵌め込まれている枠体へ
の化粧枠および格子の取り付けを容易にかつ短時
間でできるようにすることを目的とする。
の化粧枠および格子の取り付けを容易にかつ短時
間でできるようにすることを目的とする。
(構成)
本発明は、一対の縦枠部材および一対の横枠部
材で矩形状に形成された窓枠、扉枠のような枠体
であつて前記枠体に該枠体の表裏面間で保持され
たガラス板を有する枠体に、一対の縦部材および
一対の横部材で形成された矩形状の化粧枠と、前
記枠体の表面または裏面と前記ガラス板との間に
配置可能の格子とを取り付けるための取付装置で
あつて、前記枠体の縦および横の少なくとも一方
の枠部材に固定される、鉤部を有する鉤部材と、
前記化粧枠に設けられた、前記鉤部材の鉤部に係
止可能の爪部および前記格子を取り囲んでこれを
保持することができかつ前記枠体に嵌合可能の保
持部とを含む。
材で矩形状に形成された窓枠、扉枠のような枠体
であつて前記枠体に該枠体の表裏面間で保持され
たガラス板を有する枠体に、一対の縦部材および
一対の横部材で形成された矩形状の化粧枠と、前
記枠体の表面または裏面と前記ガラス板との間に
配置可能の格子とを取り付けるための取付装置で
あつて、前記枠体の縦および横の少なくとも一方
の枠部材に固定される、鉤部を有する鉤部材と、
前記化粧枠に設けられた、前記鉤部材の鉤部に係
止可能の爪部および前記格子を取り囲んでこれを
保持することができかつ前記枠体に嵌合可能の保
持部とを含む。
(作用および効果)
本発明によれば、鉤部材を枠体に取り付け、ま
た、化粧枠に設けられた保持部に格子を固定した
後、前記化粧枠を前記枠体に対向させかつ押付け
て前記保持部を前記枠体に嵌合させかつ前記鉤部
材の鉤部に化粧枠の爪部を係止させることによ
り、化粧枠および格子を前記枠体に取り付けるこ
とができる。したがつて、化粧枠および格子のそ
れぞれの取付のためにこれをその取付装置に保持
しておく必要がなく、これらの取付に要する労力
および時間を軽減することができる。前記鉤部材
は前記枠体を構成する縦および横の枠部材の少な
くとも一方に固定することができる。
た、化粧枠に設けられた保持部に格子を固定した
後、前記化粧枠を前記枠体に対向させかつ押付け
て前記保持部を前記枠体に嵌合させかつ前記鉤部
材の鉤部に化粧枠の爪部を係止させることによ
り、化粧枠および格子を前記枠体に取り付けるこ
とができる。したがつて、化粧枠および格子のそ
れぞれの取付のためにこれをその取付装置に保持
しておく必要がなく、これらの取付に要する労力
および時間を軽減することができる。前記鉤部材
は前記枠体を構成する縦および横の枠部材の少な
くとも一方に固定することができる。
(実施例)
本発明が特徴とするところは、図示の実施例に
ついての以下の説明により、さらに明らかとなろ
う。
ついての以下の説明により、さらに明らかとなろ
う。
第1図を参照すると、本発明に係る取付装置を
適用して化粧枠を配置することにより飾り細工が
施された店舗用の飾り窓が示されている。
適用して化粧枠を配置することにより飾り細工が
施された店舗用の飾り窓が示されている。
前記飾り窓は、複数の窓枠すなわち枠体10に
より規定され、枠体10は、左右一対の縦枠部材
12,12a,12bと、上下一対の横枠部材1
4,14a,14bとを有する。各枠体10は、
さらに、横枠部材14間にこれらと平行に配置さ
れた無目16によつて、二つの窓枠部分に区画さ
れている。このように枠体10を二つの窓枠部分
に区画するとき、無目16は、上方の横枠部材1
4aおよび下方の横枠部材14bのそれぞれと対
をなす共通の横枠部材を構成する。
より規定され、枠体10は、左右一対の縦枠部材
12,12a,12bと、上下一対の横枠部材1
4,14a,14bとを有する。各枠体10は、
さらに、横枠部材14間にこれらと平行に配置さ
れた無目16によつて、二つの窓枠部分に区画さ
れている。このように枠体10を二つの窓枠部分
に区画するとき、無目16は、上方の横枠部材1
4aおよび下方の横枠部材14bのそれぞれと対
をなす共通の横枠部材を構成する。
前記化粧枠18は、通常、枠体10の表面側
(外側)に取り付けられることが多い。しかし、
枠体10が設けられる建物あるいは枠体が規定す
る空間の用途、種類等によつては、表面側だけで
なく裏面側(内側)にも取り付けられる。また、
化粧枠18は、枠体10の縦枠部材12および横
枠部材14に沿つた縁飾りとするために、一対の
縦部材および一対の横部材とで矩形状に形成され
ている。前記枠部材、無目および化粧枠は、それ
ぞれ、金属材料またはプラスチツク材料の押出し
成形により得ることができる。
(外側)に取り付けられることが多い。しかし、
枠体10が設けられる建物あるいは枠体が規定す
る空間の用途、種類等によつては、表面側だけで
なく裏面側(内側)にも取り付けられる。また、
化粧枠18は、枠体10の縦枠部材12および横
枠部材14に沿つた縁飾りとするために、一対の
縦部材および一対の横部材とで矩形状に形成され
ている。前記枠部材、無目および化粧枠は、それ
ぞれ、金属材料またはプラスチツク材料の押出し
成形により得ることができる。
本発明は、枠体10が既存のもの或いは新設の
ものであつても適用可能であつて、第1図ないし
第3図には、矩形状の化粧枠18を既存の枠体1
0に取り付けた例を示す。
ものであつても適用可能であつて、第1図ないし
第3図には、矩形状の化粧枠18を既存の枠体1
0に取り付けた例を示す。
第2図および第3図に示すように、両枠部材1
2,14および無目16のそれぞれの厚さ方向に
おける中央部すなわち表裏面の中間部には、窓ガ
ラス(ガラス板)20の周縁部および該周縁部を
把持する弾性材料のビード22が受け入れられた
凹所23が設けられている。
2,14および無目16のそれぞれの厚さ方向に
おける中央部すなわち表裏面の中間部には、窓ガ
ラス(ガラス板)20の周縁部および該周縁部を
把持する弾性材料のビード22が受け入れられた
凹所23が設けられている。
枠体10の表面側には、該枠体に化粧枠18を
取り付けるための本発明を構成する鉤部材24が
ビス26を介して縦枠部材12、横枠部材14お
よび無目16のそれぞれに、その長手方向に沿つ
て固定されている。
取り付けるための本発明を構成する鉤部材24が
ビス26を介して縦枠部材12、横枠部材14お
よび無目16のそれぞれに、その長手方向に沿つ
て固定されている。
鉤部材24は、枠部材12,14および無目1
6のそれぞれの表面に当接してその長手方向へ伸
びかつビス26が貫通する基部24aと、該基部
からこれと直交して伸びかつ互いに間隔をおかれ
た一対の鉤部24bとを有する。鉤部材24はア
ルミニウムのような金属材料あるいは塩化ビニル
のような弾性を有するプラスチツク材料で構成す
ることができる。
6のそれぞれの表面に当接してその長手方向へ伸
びかつビス26が貫通する基部24aと、該基部
からこれと直交して伸びかつ互いに間隔をおかれ
た一対の鉤部24bとを有する。鉤部材24はア
ルミニウムのような金属材料あるいは塩化ビニル
のような弾性を有するプラスチツク材料で構成す
ることができる。
他方、化粧枠18は適宜の模様および外面形状
を有し、鉤部材24を受け入れることができるよ
うに横断面がU字状に形成され、また、化粧枠1
8の前記矩形の中心を通りかつ前記矩形の相対す
る二辺と交差する線の伸長方向(放射方向)に関
する外方側および内方側の開放端部18a,18
bには一対の爪部18cとガイド部18dとが設
けられている。一対の爪部18cは化粧枠18の
前記開放端部から内部へ伸び、これらの相互間隔
が一対の鉤部24bの外側面間の相互間隔より僅
かに小さく形成され、また、ガイド部18dは前
記内方側の開放端部18bから前記枠体10の裏
面側に向けて突出している。
を有し、鉤部材24を受け入れることができるよ
うに横断面がU字状に形成され、また、化粧枠1
8の前記矩形の中心を通りかつ前記矩形の相対す
る二辺と交差する線の伸長方向(放射方向)に関
する外方側および内方側の開放端部18a,18
bには一対の爪部18cとガイド部18dとが設
けられている。一対の爪部18cは化粧枠18の
前記開放端部から内部へ伸び、これらの相互間隔
が一対の鉤部24bの外側面間の相互間隔より僅
かに小さく形成され、また、ガイド部18dは前
記内方側の開放端部18bから前記枠体10の裏
面側に向けて突出している。
図示の鉤部材24は、化粧枠18の縦部材およ
び横部材の双方に対応して配置されているが、こ
れを縦部材または横部材のいずれか一方にのみ対
応するように、すなわち枠体10の縦部材または
横部材にのみ配置した場合でも、化粧枠18を枠
体10に確実に取り付けることができ、両者の強
固な取付関係を維持することができる。また、化
粧枠18の縦横の各部材とほぼ同長の連続した細
長い部材で構成されている鉤部材24は、図示の
例に代えて、前記縦横の各部材より小さい長さ寸
法のものとし、あるいは化粧枠18の前記各部材
の長手方向に沿つて断続する複数のピース(図示
せず)とすることもできる。
び横部材の双方に対応して配置されているが、こ
れを縦部材または横部材のいずれか一方にのみ対
応するように、すなわち枠体10の縦部材または
横部材にのみ配置した場合でも、化粧枠18を枠
体10に確実に取り付けることができ、両者の強
固な取付関係を維持することができる。また、化
粧枠18の縦横の各部材とほぼ同長の連続した細
長い部材で構成されている鉤部材24は、図示の
例に代えて、前記縦横の各部材より小さい長さ寸
法のものとし、あるいは化粧枠18の前記各部材
の長手方向に沿つて断続する複数のピース(図示
せず)とすることもできる。
第2図および第3図に示すように、化粧枠18
をその開放端部と閉塞端部との高さ寸法が化粧枠
18の内方側と外方側とで異なるように、すなわ
ち、爪部18cと鉤部24bとの係止時、隣り合
う一対の化粧枠18間に配置された化粧枠28に
前記外方側の開放端部18aが当接しかつ枠体1
0の表面に前記内方側の開放端部18bが当接す
るように形成することができる。これにより高さ
寸法の小さい外方側の開放端部18aが化粧板2
8の端部を覆い、その化粧効果を高めることとな
る。
をその開放端部と閉塞端部との高さ寸法が化粧枠
18の内方側と外方側とで異なるように、すなわ
ち、爪部18cと鉤部24bとの係止時、隣り合
う一対の化粧枠18間に配置された化粧枠28に
前記外方側の開放端部18aが当接しかつ枠体1
0の表面に前記内方側の開放端部18bが当接す
るように形成することができる。これにより高さ
寸法の小さい外方側の開放端部18aが化粧板2
8の端部を覆い、その化粧効果を高めることとな
る。
枠体10にはその装飾効果を高めるために、窓
ガラス20の表面側または裏面側に格子30が配
置されている。この格子30を枠体10内に保持
するために、格子30が配置される枠体10に取
り付けられる化粧枠18にこれと一体に形成さ
れ、格子30を取り囲む保持部32が設けられて
いる。
ガラス20の表面側または裏面側に格子30が配
置されている。この格子30を枠体10内に保持
するために、格子30が配置される枠体10に取
り付けられる化粧枠18にこれと一体に形成さ
れ、格子30を取り囲む保持部32が設けられて
いる。
保持部32は化粧枠18の前記内方側の開放端
部18bから枠体10の開口を規定する内周面と
間隔をおいて窓ガラス20に向けて伸長し、その
折り曲げられた先端が枠体10の前記内周面に当
接している。格子30はこれを構成する縦材また
は横材がビス34を介して保持部32に固定され
ている。
部18bから枠体10の開口を規定する内周面と
間隔をおいて窓ガラス20に向けて伸長し、その
折り曲げられた先端が枠体10の前記内周面に当
接している。格子30はこれを構成する縦材また
は横材がビス34を介して保持部32に固定され
ている。
化粧枠18および格子30を枠体10に取り付
けるには、格子30を化粧枠の保持部32に固定
した後、化粧枠18を枠体10に向けて移動して
爪部18cを鉤部材24に押し付けかつ保持部3
2を枠体10に嵌め込む(第2図参照)。化粧枠
18が金属製で鉤部材24がプラスチツク製であ
る図示の実施例では、化粧枠18を鉤部材24に
押し付けるとき、化粧枠18がガイド部18dに
案内されて枠体10の裏面側に向けて移動し、一
対の鉤部24bが互いに他の一方に向けて撓み、
その直後に化粧枠の爪部18cが鉤部材の鉤部2
4bに係止する。その結果、化粧枠18および格
子30が枠体10に強固に取り付けられ、化粧枠
18は各枠部材の外周縁部を覆い、また、格子3
0は枠体10の表面と窓ガラス20との間に位置
する。このように、極めて容易にかつ短時間で枠
体10に化粧枠および格子30を取り付けること
ができる。
けるには、格子30を化粧枠の保持部32に固定
した後、化粧枠18を枠体10に向けて移動して
爪部18cを鉤部材24に押し付けかつ保持部3
2を枠体10に嵌め込む(第2図参照)。化粧枠
18が金属製で鉤部材24がプラスチツク製であ
る図示の実施例では、化粧枠18を鉤部材24に
押し付けるとき、化粧枠18がガイド部18dに
案内されて枠体10の裏面側に向けて移動し、一
対の鉤部24bが互いに他の一方に向けて撓み、
その直後に化粧枠の爪部18cが鉤部材の鉤部2
4bに係止する。その結果、化粧枠18および格
子30が枠体10に強固に取り付けられ、化粧枠
18は各枠部材の外周縁部を覆い、また、格子3
0は枠体10の表面と窓ガラス20との間に位置
する。このように、極めて容易にかつ短時間で枠
体10に化粧枠および格子30を取り付けること
ができる。
なお、本発明の適用例を窓枠に関して説明した
が、本発明は、扉枠のような他の枠体についても
前記したと同様に適用することができる。
が、本発明は、扉枠のような他の枠体についても
前記したと同様に適用することができる。
第1図は本発明に係る取付装置が適用された飾
り窓の正面図、第2図および第3図は、それぞ
れ、第1図の線2−2および線3−3に沿つて得
た縦断面図および横断面図である。 10……枠体、12,14……枠体の縦および
横の枠部材、16……無目、18……化粧枠、1
8c……爪部、20……窓ガラス(ガラス板)、
24……鉤部材、24a,24b……鉤部材の基
部および鉤部、30……格子、32……保持部。
り窓の正面図、第2図および第3図は、それぞ
れ、第1図の線2−2および線3−3に沿つて得
た縦断面図および横断面図である。 10……枠体、12,14……枠体の縦および
横の枠部材、16……無目、18……化粧枠、1
8c……爪部、20……窓ガラス(ガラス板)、
24……鉤部材、24a,24b……鉤部材の基
部および鉤部、30……格子、32……保持部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一対の縦枠部材および一対の横枠部材で矩形
状に形成された窓枠、扉枠のような枠体であつて
前記枠体に該枠体の表裏面間で保持されたガラス
板を有する枠体に、一対の縦部材および一対の横
部材で形成された矩形状の化粧枠と、前記枠体の
表面または裏面と前記ガラス板との間に配置可能
の格子とを取り付けるための取付装置であつて、
前記枠体の縦および横の少なくとも一方の枠部材
に固定される、鉤部を有する鉤部材と、前記化粧
枠に設けられた、前記鉤部材の鉤部に係止可能の
爪部および前記格子を取り囲んでこれを保持する
ことができかつ前記枠体に嵌合可能の保持部とを
含む、化粧枠および格子の取付装置。 2 前記鉤部材は前記枠部材の表面に当接する基
部を有し、前記鉤部は前記基部からこれと直角な
方向へ伸び、前記化粧枠は、前記鉤部材を受け入
れることができるように横断面がU字状に形成さ
れ、また、前記爪部は前記化粧枠の開放端部から
その内部へ伸びるように形成されている、特許請
求の範囲第1項の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9664184A JPS60242283A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 化粧枠および格子の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9664184A JPS60242283A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 化粧枠および格子の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60242283A JPS60242283A (ja) | 1985-12-02 |
| JPH025227B2 true JPH025227B2 (ja) | 1990-02-01 |
Family
ID=14170448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9664184A Granted JPS60242283A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 化粧枠および格子の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60242283A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63143681U (ja) * | 1987-03-11 | 1988-09-21 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58164882A (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-29 | 積水ハウス株式会社 | 開口部枠化粧カバ−の取付け構造 |
-
1984
- 1984-05-16 JP JP9664184A patent/JPS60242283A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60242283A (ja) | 1985-12-02 |
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