JPH025259Y2 - - Google Patents

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JPH025259Y2
JPH025259Y2 JP19955384U JP19955384U JPH025259Y2 JP H025259 Y2 JPH025259 Y2 JP H025259Y2 JP 19955384 U JP19955384 U JP 19955384U JP 19955384 U JP19955384 U JP 19955384U JP H025259 Y2 JPH025259 Y2 JP H025259Y2
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  • Instantaneous Water Boilers, Portable Hot-Water Supply Apparatuses, And Control Of Portable Hot-Water Supply Apparatuses (AREA)
  • Control Of Combustion (AREA)
  • Feeding And Controlling Fuel (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (一) 利用分野 本考案は、電池電源により検知装置を動作させ
るようにした燃焼器具の安全装置に関するもので
あり、CO検知装置、炎検知装置及び安全装置を
内蔵する燃焼器具に利用できる。
(二) 従来技術及びその問題点 電池を電源とした器具、装置が各方面で数多く
利用されているが、この種のものでは電池の電源
電圧が一定以下に降下すると円滑に動作しない。
そこで、電池電圧が一定以下に降下した場合に
ランプ表示する形式のいわゆるバツテリーチエツ
クがこの種器具又は装置に組み込まれている。
ところが、このような表示のみのバツテリーチ
エツクを、燃焼器具に組み込んだだけでは十分な
安全性が確保できない。
従来のバツテリーチエツクは、始動操作時に電
池電圧がチエツクされ且それが表示されるだけて
あるから、燃焼器具等で器具運転中に電池電圧が
低下すると、器具が円滑に動作しなくなつたり、
安全装置そのものが作動しなくなつたりするから
である。
(三) 技術的課題 本考案は、電池電源を用いて検知装置を作動さ
せ、且、この検知装置が器具の運転中においても
検知状態に置かれる形式の燃焼器具において、電
池電圧の低下による器具運転中の事故を防止する
ため、器具運転中は常時電池電圧をチエツクし且
一定電圧以下となつた場合に器具の燃焼が停止さ
れるようにすることをその課題とする。
(四) 技術的手段 上記課題を解決するための本考案の技術的手段
を第1図に示す原理図に従つて説明すると、本考
案の技術的手段は、異常時にはガス回路の最上流
側に挿入した電磁弁1を閉弁させる形式の安全弁
装置を具備するものであつて、検知装置2への電
源回路に、器具運転中は閉成状態にあるスイツチ
20を挿入し、この検知装置2と並列に電池電圧
をチエツクする電圧チエツク回路3を設けるとと
もに前記電磁弁の励磁コイル11に定常時とは逆
の電圧を印加させる逆電圧印加回路4を設け、前
記電圧チエツク回路の出力により逆電圧印加回路
4をONさせるようにしたことである。
(五) 作用 本考案の上記技術的手段は次のように作用す
る。
器具運転中は電圧チエツク回路3にはスイツチ
20により常時電気供給された状態にあり、常
時、電池電圧がチエツクされる。この電圧が一定
電圧以下に降下すると電圧チエツク回路3からの
出力により逆電圧印加回路4がONとなり、安全
弁の励磁コイル11には定常状態とは逆の電圧が
印加されて電磁弁1は一時的にOFFと同じ状態
となり、閉弁してガス回路が遮断され、燃焼が停
止する。
(六) 効果 本考案は上記構成であるから、次の特有の効果
がある。
器具運転中は常時電圧チエツクされ、電池電圧
が定常状態以下に消耗すると安全弁が安全動作す
るから、電圧低下による事故が未然に防止でき
る。
(七) 実施例 第2図に示す実施例のものは、給湯器に実施さ
れたもので、安全弁として熱電対式の電磁弁1を
採用するもので、バーナ12の炎が消失すると、
電磁弁1の励磁コイル11の電流が消失又は降下
してこの電磁弁1が閉弁するものである。
また、電池電源6の電圧は電圧チエツク回路3
によつて監視されるようになつていると共に、上
記技術的手段の項に記載した検知装置2として
は、この実施例ではCO検知回路21や該CO検知
回路21のセンサー21a(不完全燃焼で発生す
るCO濃度が高くなると抵抗が小さくなる素子)
の断線をチエツクするセンサー断線チエツク回路
24が組込まれている。
そして、上記電圧チエツク回路3の出力、第2
タイマ23を介するCO検知回路21の出力及び
サイリスタ61及び第1トランジスタ62を介す
るセンサー断線チエツク回路24の出力によつ
て、電磁弁1用の励磁コイル11に逆電圧を印加
する逆電圧印加回路4が駆動されるようになつて
いる。
次に、上記電圧チエツク回路3、逆電圧印加回
路4等について更に詳述する。
図示しない給湯回路内に水流が生じた際にON
動作する水流スイツチ20a(既述技術的手段の
項に記載のスイツチ20に対応する)からCOの
検知回路21に供給される電源電圧は、第1抵抗
63と第2抵抗64によつて分圧されており、該
分圧出力が第1比較器65の正極側入力端子に印
加されている。又該第1比較器65の負極側の入
力端子にはバーナ12の不完全燃焼時に生じる
CO濃度の上昇に伴なつて抵抗値が減少するセン
サー21aの正極側から取出した出力が印加され
ている。尚、上記第1比較器65の近傍に図示し
た96はプルアツプ抵抗である。
又、上記第1比較器65の出力は、積分回路6
6を介して第2比較器67の正極側入力端子に印
加されていると共に、該第2比較器67の負極側
入力端子には第3,第4抵抗68,69で設定さ
れる基準電圧が印加されており、更に、該第2比
較器67の出力は、第2トランジスタ42のベー
スに印加されている。
次に、上記した水流スイツチ20aを介する電
池電源6の電圧は、同図の中段に示す第1タイマ
22の第2積分回路70に印加されており、該第
2積分回路70の出力と第5、第6抵抗72,7
3で設定される基準電圧は第3比較器71によつ
て比較されるようになつている。そして、該第3
比較器71の出力は、第1微分回路74及びノイ
ズフイルタ75を介してサイリスタ61のゲート
に印加されている。
又、上記サイリスタ61のアノード側から取出
した出力は第1トランジスタ62のベースに印加
されており、更に、該第1トランジスタ62のコ
レクタ側出力(センサー断線チエツク回路24の
信号として扱われる)は、逆電圧印加回路4を構
成する第2トランジスタ42のベースに印加され
ている。又、上記サイリスタ61のカソード側に
は、センサー断線チエツク回路24の出力でON
動作する第2トランジスタ76が挿入されてい
る。そして、該第2トランジスタ76に対して信
号を印加するセンサー断線チエツク回路24の入
力側には、上記したCO検知回路21を構成する
センサー21aの出力と基準電圧(第7、第8抵
抗77,78で設定される)とを比較する第4比
較器79が設けられている。尚、該第4比較器7
9部分に図示した97はプルアツプ抵抗である。
次に、電圧チエツク回路3について説明する
と、該電圧チエツク回路3は、第3トランジスタ
31及び、該トランジスタ31の出力と基準電圧
(第9,10抵抗80,81で設定されている)を
比較する第5比較器32から構成されており、上
記第3トランジスタ31のベース電圧は第11,12
抵抗82,83で設定されている。そして、これ
らから構成される電圧チエツク回路3の出力とし
ての上記第5比較器32の信号は第2トランジス
タ42に印加されている。
さて、図示しない始動スイツチを投入すると、
点火機構(図示せず)の動作によつてバーナ12
が燃焼し始めて熱電対89が加熱され、該熱電対
89から励磁コイル11に熱起電力が印加され
る。そして、この実施例のものでは、励磁コイル
11を下から上に向かう方向(実線の矢印参照)
に電流に流れるように構成してある。これによ
り、給湯動作途中に於いては、励磁コイル11に
は、その下側端子に「+」が上側端子に「−」が
それぞれ印加された状態になり、これによつて励
磁される励磁コイル11の付勢力で電磁弁1が開
弁状態に保持される。
又、上記始動スイツチの投入によつて水流スイ
ツチ20aが閉じると共に切替スイツチ86が同
図の想像線で示す如くアース側に切替わつた状態
になり、この状態で給湯動作が進行する。
この給湯動作時に於いては、閉成状態にある水
流スイツチ20aを介して電池電源6の電圧が
CO検知回路21やセンサー断線チエツク回路2
4更には電圧チエツク回路3等に印加された状態
になつており、CO検知回路21はバーナ12の
不完全燃焼に基づくCO発生を監視すると共に、
センサー断線チエツク回路24は上記CO検知回
路21を構成するセンサー21aの断線を監視
し、更に、電圧チエツク回路3は電池電源6の電
圧を監視し続けることとなる。
上記給湯動作途中に於いて電池電源6の蓄電量
が十分であるとき、即ち、電池電源6の両端電圧
が降下していない状態では、電圧チエツク回路3
の第3トランジスタ31がON状態に保持され、
これによつて第5比較器32の「+」端子には
「L」信号が印加される。これにより、第5比較
器32は「L」信号を出して該信号が第2トラン
ジスタ42に印加された状態になる。即ち、第2
トランジスタ42はOFF状態に維持されるので
ある。尚、該第2トランジスタ42には、上記電
圧チエツク回路3の出力以外にもCO検知信号の
遅延信号としての第2タイマ23の出力や断線信
号として扱われる第1トランジスタ62の信号が
印加されているが、これらの信号は、後述するよ
うに、器具正常時には共に「L」状態になつてい
る。
よつて、電池電源6の蓄電量が十分にある場合
には、上記第2トランジスタ42のOFF状態の
維持によつて、後述する電源電圧降下時のように
電池電源6の「+」極が励磁コイル11が繋がる
ことがない。
さて、上記給湯動作中に電池電源6の蓄電量が
少なくなつて該電池電源6の電圧が降下し始める
と、第3トランジスタ31のベース・エミツタ間
電圧が低下して該第3トランジスタ31は不飽和
領域に入り、これにより該第3トランジスタ31
は増幅機能を果たすようになる。
第3トランジスタ31が不飽和領域に入つた状
態でそのベース・エミツタ間電圧が降下し続ける
と、これに伴なつて、該第3トランジスタ31の
ベース電流及びコレクタ電流が減少し、該コレク
タ電流の減少によつて第3トランジスタ31のコ
レクタ回路に挿入した可変抵抗92の電圧降下量
が少なくなる。即ち、第3トランジスタ31のコ
レクタ側の出力を「+」側に引上げる傾向が生じ
るのである。
このことから、電池電源6の電圧が降下し始め
ても、上記第3トランジスタ31のコレクタ側出
力はあまり降下しないこととなる。
他方、上記第3トランジスタ31のコレクタ側
出力と比較する第9,10抵抗80,81の中間点
の電圧(基準電圧)は上記電池電源6の電圧降下
に伴なつて単純降下し、該電圧(第5比較器32
の基準電圧)は上記した第3トランジスタ31の
コレクタ側出力より速く低下する。即ち、第3ト
ランジスタ31のコレクタ側出力は、上記第9,
10抵抗80,81で設定された基準電圧にくらべ
て相対的に高くなるのである。
すると、第5比較器32の出力は「H」状態に
変化することとなり、これにより、逆電圧印加回
路4を構成する第2トランジスタ42がON動作
し、励磁コイル11には熱電対89による印加電
圧と逆の電圧が印加される。即ち、該励磁コイル
11には、上記第2トランジスタ42を介して同
図の想像線で示すように上から下に向う電流を流
そうとする作用が発生し、これによつて、励磁コ
イル11を下から上に向かつて流れていた熱電対
89からの供給電流が抑えられるのである。これ
により、励磁コイル11に流れる電流が低下又は
消失して電磁弁1が閉弁せしめられ、これによつ
てバーナ12が消火状態に維持せしめられる。
このように、上記のものの場合、器具動作途中
に於いて電池電源6の蓄電量が少なくなつて、そ
の電圧が低下した場合には、これを検知してバー
ナ12を消失させることができる。
次に、CO検知動作及び、CO検知回路21に組
み込まれたセンサー21aの断線チエツク動作に
ついて記載する。
上記した給湯操作によつて水流スイツチ20a
が閉じてから一定時間が経過し、これにより、第
1タイマ22に組込んだ第2積分回路70の積分
出力が所定値を越えると、第3比較器71から
「H」信号が出ることとなり、該「H」信号の立
ち上がりを第1微分回路74が検出し、該検出信
号(第1微分回路74の出力)がサイリスタ61
のゲートにトリガー信号として印加される。他
方、CO検知回路21のセンサー21aが断線し
て第4比較器79から「H」信号が出ている場合
には、第2トランジスタ76がON状態にあるこ
とから、サイリスタ61へのトリガー信号が印加
された上記のときに該サイリスタ61がON動作
することとなり、これにより、第1トランジスタ
62のベースに「L」信号が印加されてこれが
OFF状態になる。すると、該第1トランジスタ
62のコレクタ側の信号は「H」状態になると共
にこれが第2トランジスタ42に印加され、これ
により、上記した電池電圧降下時と同様に励磁コ
イル11に逆電圧が印加されて電磁弁1が閉弁せ
しめられる。即ちバーナ12を消火させた安全状
態が維持されるのである。
次に、バーナ12が不完全燃焼状態になつて
COが発生すると、これによつてセンサー21a
の抵抗が低下し、第1比較器65の出力部から
「H」信号(CO検知信号)が継続出力される。そ
して、この信号が積分回路66で規定される時間
だけ継続すると、該積分回路66からの出力によ
つて第2比較器67が「H」信号を出し、これに
よつて逆電圧印加回路4を構成する第2トランジ
スタ42がON動作する。これにより、上記電池
電源6の電圧降下時と同様に励磁コイル11に逆
起電力が印加されて電磁弁1が閉弁せしめられ
る。
最後に、給湯動作が終つて始動スイツチを
OFF状態にすると、これに連動して切替スイツ
チ86が「+」側に切替わると共に、これから若
干遅れて水流スイツチ20aが切れることとな
る。そして、切替スイツチ86が「+」側に切替
わると、コンデンサ87で規定される一定の時間
だけ、励磁コイル11に同図の下向き方向(想像
線の矢印で示す方向)の電流が電池電源6から供
給された状態になる。すると、バーナ12が消火
した直後の余熱で熱電対89が起電力を消失して
なくても、電磁弁1が強制的に閉じられて完全状
態が確保されることとなる。
以上記載したように、上記のものでは、CO検
知回路21、センサー断線チエツク回路24等の
検知装置2が器具の動作を監視すると共に、この
器具動作中に於いて電池電源6が電圧低下を来し
て上記検知装置2が機能を果たさなくなる恐れが
生じたときには、上記電池電源6の電圧降下を電
圧チエツク回路3が検知してバーナ12を消火さ
せた安全状態が確保できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の原理を説明する図面、第2図
は本考案実施例の電気回路図であり、図中、1…
…電磁弁、11……励磁コイル、2……検知装
置、20……スイツチ、20a……水流スイツ
チ、3……電圧チエツク回路、4……逆電圧印加
回路。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 電池電源を用いて検知装置を作動させ、且、こ
    の検知装置が器具の運転中においても検知状態に
    置かれる形式の燃焼器具において、異常時にはガ
    ス回路の最上流側に挿入した電磁弁1を閉弁させ
    る形式の安全弁装置を具備するものであつて、検
    知装置2への電源回路に、器具運転中は閉成状態
    にあるスイツチ20を挿入し、この検知装置2と
    並列に電池電圧をチエツクする電圧チエツク回路
    3を設けるとともに前記電磁弁の励磁コイル11
    に定常時とは逆の電圧を印加させる逆電圧印加回
    路4を設け、前記電圧チエツク回路の出力により
    逆電圧印加回路4をONさせるようにした電池式
    検知装置を具備する燃焼器具の安全装置。
JP19955384U 1984-12-28 1984-12-28 Expired JPH025259Y2 (ja)

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JPS61115849U JPS61115849U (ja) 1986-07-22
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