JPH02526Y2 - - Google Patents
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- JPH02526Y2 JPH02526Y2 JP1984044762U JP4476284U JPH02526Y2 JP H02526 Y2 JPH02526 Y2 JP H02526Y2 JP 1984044762 U JP1984044762 U JP 1984044762U JP 4476284 U JP4476284 U JP 4476284U JP H02526 Y2 JPH02526 Y2 JP H02526Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- link
- chain
- plate
- holding plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Electric Cable Arrangement Between Relatively Moving Parts (AREA)
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、向かい合うリンクプレートを連結片
によつて一体に結合するとともに、リンクプレー
ト間に保持板を係脱自在に取付けることによつ
て、チエーンにケーブル、ホース等可撓性を有す
るエネルギー導通体の挿着を容易ならしめるエネ
ルギー導通チエーンに関する。
によつて一体に結合するとともに、リンクプレー
ト間に保持板を係脱自在に取付けることによつ
て、チエーンにケーブル、ホース等可撓性を有す
るエネルギー導通体の挿着を容易ならしめるエネ
ルギー導通チエーンに関する。
例えば往復動する支持体に、電気、液体又は空
気を供給しうるケーブル、ホースを保持しかつ案
内するエネルギー導通チエーンが用いられてお
り、その簡易なチエーンとして、実公昭53−
22912号に開示されているごとく、チエーンリン
クを一体に成形されたものが存在する。しかしこ
のものは、左右のリンクプレートを結合する結合
片に直接ケーブル、ホース等を挿通する導通孔が
透設され、かつチエーン導通孔は一体として形成
されているため、ケーブル、ホースを挿通するに
は手間を要し、又チエーンリンクが破損などによ
つて交換する際には、ケーブル、ホース等の接続
部を解放し、かつチエーン全体を装置から取り外
さねばならないという問題がある。一方前記導孔
が設けられた支持板を2つに分割することによつ
てチエーンにケーブル、ホースの挿通を容易とす
るものも存在するが、このようなものにあつて
は、支持板そのものの組付けが煩雑となるという
問題がある。
気を供給しうるケーブル、ホースを保持しかつ案
内するエネルギー導通チエーンが用いられてお
り、その簡易なチエーンとして、実公昭53−
22912号に開示されているごとく、チエーンリン
クを一体に成形されたものが存在する。しかしこ
のものは、左右のリンクプレートを結合する結合
片に直接ケーブル、ホース等を挿通する導通孔が
透設され、かつチエーン導通孔は一体として形成
されているため、ケーブル、ホースを挿通するに
は手間を要し、又チエーンリンクが破損などによ
つて交換する際には、ケーブル、ホース等の接続
部を解放し、かつチエーン全体を装置から取り外
さねばならないという問題がある。一方前記導孔
が設けられた支持板を2つに分割することによつ
てチエーンにケーブル、ホースの挿通を容易とす
るものも存在するが、このようなものにあつて
は、支持板そのものの組付けが煩雑となるという
問題がある。
本考案は、一体に結合されたチエーンリンクの
リンクプレート間に、保持板を係脱自在に取付け
ることを基本とし、前記問題点を解決しうるエネ
ルギー導通チエーンの提供を目的としている。
リンクプレート間に、保持板を係脱自在に取付け
ることを基本とし、前記問題点を解決しうるエネ
ルギー導通チエーンの提供を目的としている。
以下本考案の一実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
第1〜3図において、本考案のエネルギー導通
チエーン1は、対置されるリンクプレート3,3
を連結片4によつて一体に結合されたチエーンリ
ンク2に、保持板5を架け渡されている。
チエーン1は、対置されるリンクプレート3,3
を連結片4によつて一体に結合されたチエーンリ
ンク2に、保持板5を架け渡されている。
チエーンリンク2は、前記のごとく対置される
リンクプレート3,3を連結片4によつて結合さ
れ、合成樹脂によつて一体に形成されている。
リンクプレート3,3を連結片4によつて結合さ
れ、合成樹脂によつて一体に形成されている。
前記リングプレート3は、外片21と内片22
とからなり、チエーンリンク2の中間部において
外片21の内面に内片22の外面が固着するいわ
ゆるオフセツト型のチエーンリンクであり、ピツ
チP間隔を隔てて外片21に透孔23が穿設され
一方、内片22に、その外面から突出しかつ前記
透孔23に嵌入しうる短円柱状の突起24が側出
する。
とからなり、チエーンリンク2の中間部において
外片21の内面に内片22の外面が固着するいわ
ゆるオフセツト型のチエーンリンクであり、ピツ
チP間隔を隔てて外片21に透孔23が穿設され
一方、内片22に、その外面から突出しかつ前記
透孔23に嵌入しうる短円柱状の突起24が側出
する。
隣り合うチエーンリンク2,2は、一方のチエ
ーンリンク2の透孔23に、他方のチエーンリン
ク2の突起24を、外片21を外方に向かつて弾
性的に押し広げ嵌入することによつて、連結で
き、このようにチエーンリンク2を逐次連結し、
関接結合をなす一連のチエーンを形成しうる。
ーンリンク2の透孔23に、他方のチエーンリン
ク2の突起24を、外片21を外方に向かつて弾
性的に押し広げ嵌入することによつて、連結で
き、このようにチエーンリンク2を逐次連結し、
関接結合をなす一連のチエーンを形成しうる。
なお本実施例においては外片21の前方に、ピ
ツチ線と直交する平面よりなる前端面26が設け
られ、かつ後方には、前記外片21からのびかつ
チエーンリンク2の下端から上に向かつてのびる
第1の当接面29と、該第1の当接面29上端か
ら前方、斜方向にのびる第2の当接面30とを有
する止め部6が延設される。隣接するチエーンリ
ンク2,2は一方のチエーンリンク2の第1の当
接面29と、他方のチエーンリンク2の前端面2
6とを当接させることによつて、両者は直線状に
連なり、又同様に第2の当接面30と前端面26
との当接によつて定められた屈曲角度にチエーン
リンク2を屈曲させうる。従つてリンクプレート
3に隣り合うチエーンリンク2,2、相互の屈曲
角を制限しうる止め部6が形成される。
ツチ線と直交する平面よりなる前端面26が設け
られ、かつ後方には、前記外片21からのびかつ
チエーンリンク2の下端から上に向かつてのびる
第1の当接面29と、該第1の当接面29上端か
ら前方、斜方向にのびる第2の当接面30とを有
する止め部6が延設される。隣接するチエーンリ
ンク2,2は一方のチエーンリンク2の第1の当
接面29と、他方のチエーンリンク2の前端面2
6とを当接させることによつて、両者は直線状に
連なり、又同様に第2の当接面30と前端面26
との当接によつて定められた屈曲角度にチエーン
リンク2を屈曲させうる。従つてリンクプレート
3に隣り合うチエーンリンク2,2、相互の屈曲
角を制限しうる止め部6が形成される。
前記リンクプレート3は、ピツチP間ほぼ中央
下方の端部10にて、平板状の連結片4が接続す
るとともに、上方の端部11には、係合部7が設
けられる。
下方の端部10にて、平板状の連結片4が接続す
るとともに、上方の端部11には、係合部7が設
けられる。
係合部7は、向かい合うリンクプレート3,3
に夫々同形、同寸に形成され、内片22の上端を
横長矩形状に切欠く段差部31と、その下方に縦
長矩形状のぬすみ部32とを設けかつぬすみ部3
2の上端近傍に、保持板5を係合しうる係合片3
3が水平に架け渡される。
に夫々同形、同寸に形成され、内片22の上端を
横長矩形状に切欠く段差部31と、その下方に縦
長矩形状のぬすみ部32とを設けかつぬすみ部3
2の上端近傍に、保持板5を係合しうる係合片3
3が水平に架け渡される。
前記係合片33は、リンクプレート3の内方側
を円周面34とする半円の棒体であつて、その外
方に向く平面部35の略中央に軸方向に沿う係り
溝36が刻設される。
を円周面34とする半円の棒体であつて、その外
方に向く平面部35の略中央に軸方向に沿う係り
溝36が刻設される。
前記保持板5は、板状をなし、その両端が前記
段差部31に嵌入しうる基板41を、その一端か
ら垂下する第1の側片42と、その他端から垂下
する第2の側片43とを具える。第1の側片42
は、前記ぬすみ部32に嵌入しうるとともに、前
記係合片33と嵌り合う半円状係止孔45を具え
る。係止孔45には、前記係合片33の横巾寸度
に略等しい溝巾を有し、かつ基板41の方向に沿
つて外方に向かつて開口する横溝46が貫設され
る。第2の側片43は、第1の側片と同様にぬす
み部32に嵌入しうるとともに、係合片33を挿
入しうる下方に向かつて開口する縦溝47を有す
るとともに、該縦溝47の開口端は、弾性的に拡
巾でき、さらに係合片33を係止する突片49が
側出する。
段差部31に嵌入しうる基板41を、その一端か
ら垂下する第1の側片42と、その他端から垂下
する第2の側片43とを具える。第1の側片42
は、前記ぬすみ部32に嵌入しうるとともに、前
記係合片33と嵌り合う半円状係止孔45を具え
る。係止孔45には、前記係合片33の横巾寸度
に略等しい溝巾を有し、かつ基板41の方向に沿
つて外方に向かつて開口する横溝46が貫設され
る。第2の側片43は、第1の側片と同様にぬす
み部32に嵌入しうるとともに、係合片33を挿
入しうる下方に向かつて開口する縦溝47を有す
るとともに、該縦溝47の開口端は、弾性的に拡
巾でき、さらに係合片33を係止する突片49が
側出する。
このように前記係合部7に保持板5の第1、第
2の側片42,43を係合させることによつて、
保持板5はリンクプレート5,5間に、連結片4
と間隔を隔て架け渡される。従つて向かい合うリ
ンクプレート3,3および連結片4と保持板5と
によつて囲まれる空間に、ケーブル、油圧ホース
等のエネルギー導通体Eが挿通する案内孔14が
形成される。なおリンクプレート3は連結片4と
保持板5との取付を逆にし、リンクプレート3の
上方の端部11を連結片4によつて連結し、下方
の端部10において保持板5を係合させ形成する
こともできる。
2の側片42,43を係合させることによつて、
保持板5はリンクプレート5,5間に、連結片4
と間隔を隔て架け渡される。従つて向かい合うリ
ンクプレート3,3および連結片4と保持板5と
によつて囲まれる空間に、ケーブル、油圧ホース
等のエネルギー導通体Eが挿通する案内孔14が
形成される。なおリンクプレート3は連結片4と
保持板5との取付を逆にし、リンクプレート3の
上方の端部11を連結片4によつて連結し、下方
の端部10において保持板5を係合させ形成する
こともできる。
然して本考案のエネルギー導通チエーン1は、
第3図に示すごとくチエーンリンク2の一方の係
合部7に保持板5を直立させた状態で挿入するこ
とによつて、係合片33は係止孔45を外嵌でき
る。さらに保持板5を第3図の一点鎖線に示すよ
うに係合片33の係り溝36に前記横溝46の側
壁の一端を掛合せる一方、前記係止孔45を中心
として基板41をチエーンリンク2に架け渡す位
置に向かい回動する。しかる後、二点鎖線で示す
ごとく保持板5の他端側の縦溝33を他方のリン
クプレート3の係合片33に挿入することによつ
て該係合片33は突片49により係止され、保持
板5はチエーンリンクに取付けられる。
第3図に示すごとくチエーンリンク2の一方の係
合部7に保持板5を直立させた状態で挿入するこ
とによつて、係合片33は係止孔45を外嵌でき
る。さらに保持板5を第3図の一点鎖線に示すよ
うに係合片33の係り溝36に前記横溝46の側
壁の一端を掛合せる一方、前記係止孔45を中心
として基板41をチエーンリンク2に架け渡す位
置に向かい回動する。しかる後、二点鎖線で示す
ごとく保持板5の他端側の縦溝33を他方のリン
クプレート3の係合片33に挿入することによつ
て該係合片33は突片49により係止され、保持
板5はチエーンリンクに取付けられる。
第4,5図は本考案の他の実施例を示す。
保持板5は、内片22,22間の内側寸度に等
しい長さを有する基板41と、その両側に側出す
る舌片51と、その上方に該舌片51と間隔を隔
て並置され、弾性を有するL字状の鈎片52,5
2とを有する。リンクプレート3の係合部7は、
その上方の端部11に鈎片52,52間の間隔を
押し狭めることにより挿通しうる。案内溝53
と、その下方に鈎片52,52を係止する係止溝
54と、係止溝下方の舌片51を嵌入しうる係合
溝56とを具える。前記係合部7に保持板5の舌
片51と、鈎片52,52を嵌入することによ
り、保持板5はリンクプレート3の係合部7に係
脱自在に取付けることができる。
しい長さを有する基板41と、その両側に側出す
る舌片51と、その上方に該舌片51と間隔を隔
て並置され、弾性を有するL字状の鈎片52,5
2とを有する。リンクプレート3の係合部7は、
その上方の端部11に鈎片52,52間の間隔を
押し狭めることにより挿通しうる。案内溝53
と、その下方に鈎片52,52を係止する係止溝
54と、係止溝下方の舌片51を嵌入しうる係合
溝56とを具える。前記係合部7に保持板5の舌
片51と、鈎片52,52を嵌入することによ
り、保持板5はリンクプレート3の係合部7に係
脱自在に取付けることができる。
さらに第6,7図は保持板5の基板41の両端
から弾性を有する側片を下方に向かつて垂下しか
つその先端部に鈎部61を設ける一方、リンクプ
レート3の係合部7に、突出する係止部62を設
けてなり、鈎部と係止部62とを係合させ保持板
5をチエーンリンク2に取付けでき、又係合を解
くことによつて両者を分離できる他の実施例を示
す。
から弾性を有する側片を下方に向かつて垂下しか
つその先端部に鈎部61を設ける一方、リンクプ
レート3の係合部7に、突出する係止部62を設
けてなり、鈎部と係止部62とを係合させ保持板
5をチエーンリンク2に取付けでき、又係合を解
くことによつて両者を分離できる他の実施例を示
す。
このように本願のエネルギー導通チエーンは、
チエーンリンクと対置されるリンクプレートが連
結片によつて一体に形成され、かつリンクプレー
ト間に保持板が連結片と間隔を隔てて係脱自在に
架け渡されているため、エネルギー導通体の挿入
が容易となり、作業能率を高めるとともに、チエ
ーンリンク単体又はエネルギー導通体がチエーン
全体を取外すことなくかつエネルギー導通体の接
続部を解放することなく簡易に取替えでき、保守
を容易とする等優れた効果を奏しうる。
チエーンリンクと対置されるリンクプレートが連
結片によつて一体に形成され、かつリンクプレー
ト間に保持板が連結片と間隔を隔てて係脱自在に
架け渡されているため、エネルギー導通体の挿入
が容易となり、作業能率を高めるとともに、チエ
ーンリンク単体又はエネルギー導通体がチエーン
全体を取外すことなくかつエネルギー導通体の接
続部を解放することなく簡易に取替えでき、保守
を容易とする等優れた効果を奏しうる。
第1図は本考案の一実施例を示す正面図、第2
図はその要部を示す斜視図、第3図はその作用を
示す線図、第4図は他の実施例を示す正面図、第
5図はその分解斜視図、第6図はさらに他の実施
例を保持板が取外された状態を示す平面図、第7
図はそのB−B線断面図である。 2……チエーンリンク、3……リンクプレー
ト、4……連結片、5……保持板、6……止め
部、7……係合部。
図はその要部を示す斜視図、第3図はその作用を
示す線図、第4図は他の実施例を示す正面図、第
5図はその分解斜視図、第6図はさらに他の実施
例を保持板が取外された状態を示す平面図、第7
図はそのB−B線断面図である。 2……チエーンリンク、3……リンクプレー
ト、4……連結片、5……保持板、6……止め
部、7……係合部。
Claims (1)
- 平行に対置されるリンクプレートが連結片によ
つて一体に結合する多数のチエーンリンクを、関
節結合によつて一連に形成し、かつ前記リンクプ
レート間に連結片と間隔を隔て保持板が架け渡さ
れるとともに、リンクプレートに該保持板を係脱
自在に取付けうる係合部と隣り合うチエーンリン
ク相互の屈曲角を制限しうる止め部とを設けたこ
とを特徴とするエネルギー導通チエーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4476284U JPS60156251U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | エネルギ−導通チエ−ン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4476284U JPS60156251U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | エネルギ−導通チエ−ン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156251U JPS60156251U (ja) | 1985-10-17 |
| JPH02526Y2 true JPH02526Y2 (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=30557632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4476284U Granted JPS60156251U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | エネルギ−導通チエ−ン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156251U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011038545A (ja) * | 2009-08-06 | 2011-02-24 | Tsubakimoto Chain Co | ケーブル類保護案内装置 |
| WO2015068636A1 (ja) * | 2013-11-11 | 2015-05-14 | 株式会社椿本チエイン | 長尺物の案内装置 |
| WO2025009520A1 (ja) | 2023-07-04 | 2025-01-09 | 株式会社椿本チエイン | 長尺物の案内装置 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0784895B2 (ja) * | 1987-04-09 | 1995-09-13 | 株式会社椿本チエイン | 開閉可能な密閉型ケ−ブルドラグチエ−ン |
| DE8901955U1 (de) * | 1989-02-18 | 1989-04-06 | Kabelschlepp Gmbh, 5900 Siegen | Energieführungskette |
| JP3716987B2 (ja) | 2002-11-28 | 2005-11-16 | 株式会社椿本チエイン | ケーブル類保護案内装置 |
| JP2004255829A (ja) * | 2003-02-27 | 2004-09-16 | Ricoh Co Ltd | ハーネスガイドおよび画像形成装置 |
| DE202009005650U1 (de) * | 2009-04-17 | 2009-07-02 | Igus Gmbh | Energieführungskette |
| JP2011112224A (ja) * | 2010-10-26 | 2011-06-09 | Tsubakimoto Chain Co | 多関節型ケーブル類保護案内装置 |
| DE202011004785U1 (de) * | 2011-04-01 | 2011-07-07 | igus GmbH, 51147 | Energieführungskette mit deformierbaren Gelenkelementen |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5553810U (ja) * | 1978-10-05 | 1980-04-11 | ||
| JPS58121129U (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-18 | 株式会社椿本チエイン | ケ−ブルドラツグチエ−ン |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP4476284U patent/JPS60156251U/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011038545A (ja) * | 2009-08-06 | 2011-02-24 | Tsubakimoto Chain Co | ケーブル類保護案内装置 |
| WO2015068636A1 (ja) * | 2013-11-11 | 2015-05-14 | 株式会社椿本チエイン | 長尺物の案内装置 |
| JP2015094410A (ja) * | 2013-11-11 | 2015-05-18 | 株式会社椿本チエイン | ケーブル類保護案内装置 |
| US9695910B2 (en) | 2013-11-11 | 2017-07-04 | Tsubakimoto Chain Co. | Device for guiding long object |
| WO2025009520A1 (ja) | 2023-07-04 | 2025-01-09 | 株式会社椿本チエイン | 長尺物の案内装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156251U (ja) | 1985-10-17 |
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