JPH025305Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH025305Y2 JPH025305Y2 JP14564986U JP14564986U JPH025305Y2 JP H025305 Y2 JPH025305 Y2 JP H025305Y2 JP 14564986 U JP14564986 U JP 14564986U JP 14564986 U JP14564986 U JP 14564986U JP H025305 Y2 JPH025305 Y2 JP H025305Y2
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- Japan
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- heat transfer
- fin structure
- transfer fin
- hot water
- section
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- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 30
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 8
- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 5
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、貯湯式温水缶に用いる伝熱フイン
構成体の改良に関するものである。
構成体の改良に関するものである。
[従来技術及びその問題点]
第1図、第2図に温水缶の基本構造を示してい
るが、構造の概略について説明する。底部に煙突
台19を備えた温水室1の内側の燃焼室3内に
は、バーナ17、伝熱フイン構成体4等が配置さ
れている。前記燃焼室上部に装備された前記バー
ナより発した燃焼ガス18の流れは、第1図に示
すごとく始め下方に向つて流れる途中で反転し、
前記伝熱フイン構成体の間隙に進入する。この間
隙を通過中に前記温水室内の水と熱交換を行つた
後、前記煙突台19内に集合し、外部に排出され
る。
るが、構造の概略について説明する。底部に煙突
台19を備えた温水室1の内側の燃焼室3内に
は、バーナ17、伝熱フイン構成体4等が配置さ
れている。前記燃焼室上部に装備された前記バー
ナより発した燃焼ガス18の流れは、第1図に示
すごとく始め下方に向つて流れる途中で反転し、
前記伝熱フイン構成体の間隙に進入する。この間
隙を通過中に前記温水室内の水と熱交換を行つた
後、前記煙突台19内に集合し、外部に排出され
る。
以上の構造の温水缶の最大の問題点のひとつと
して、前記伝熱フイン構成体4の耐熱・耐久性が
挙げられる。伝熱フイン構成体の間隙に進入する
際の燃焼ガスの温度は約1200℃もあり、そのため
伝熱フイン構成体の上方部がかなりの温度で過熱
され、熱応力及び高温酸化によつて変形、浸蝕さ
れて温水缶の初期の性能を保つことができない。
して、前記伝熱フイン構成体4の耐熱・耐久性が
挙げられる。伝熱フイン構成体の間隙に進入する
際の燃焼ガスの温度は約1200℃もあり、そのため
伝熱フイン構成体の上方部がかなりの温度で過熱
され、熱応力及び高温酸化によつて変形、浸蝕さ
れて温水缶の初期の性能を保つことができない。
[考案の目的及び概要]
この考案は、上述した問題点を解決するために
伝熱フイン構成体の各々のフイン部分(突出部
分)に熱応力に対して有効なスリツトを多数設け
て耐熱・耐久性の優れた構造とし、合わせてスリ
ツトにより形成されるフインの前縁効果により伝
熱性能を向上させることを目的とする。
伝熱フイン構成体の各々のフイン部分(突出部
分)に熱応力に対して有効なスリツトを多数設け
て耐熱・耐久性の優れた構造とし、合わせてスリ
ツトにより形成されるフインの前縁効果により伝
熱性能を向上させることを目的とする。
すなわち、この考案は、温水室の内壁によつて
区隔した実質上円筒状の燃焼室内に、前記内壁に
対して伝熱接触させるごとく伝熱フイン構成体を
同心に配置し、且つこの伝熱フイン構成体の各々
のフイン部分(突出部分)に対して熱応力を緩和
し、前縁効果を得るためのスリツトを多数設けた
こを特徴とするものである。
区隔した実質上円筒状の燃焼室内に、前記内壁に
対して伝熱接触させるごとく伝熱フイン構成体を
同心に配置し、且つこの伝熱フイン構成体の各々
のフイン部分(突出部分)に対して熱応力を緩和
し、前縁効果を得るためのスリツトを多数設けた
こを特徴とするものである。
[考案の実施例]
以下、この考案を図面に示した実施例に基づい
て説明する。第1図、第2図において、上蓋板
9、下蓋板10、外壁11、内壁2によつて構成
される温水室1には、給水入口用ソケツト12と
温水出口用ソケツト13が取付けられており、前
記温水室内には水が満されている。勿論、それら
2つのソケツト12,13の取付け位置は必ずし
も図面に示す位置には限定されていない。前記温
水室の内壁2によつて円隔された実質上円筒状の
燃焼室3内に、前記内壁に対して伝熱接触させる
ごとく伝熱フイン構成体4が同心に配置されてい
る。伝熱接触させる手段としては、シーム溶接等
の溶接、溶融メツキ加工、及びそれらの組合せ等
が考えられる。されに、前記伝熱フイン構成体の
内側には所要高さの支持部材14を設置し、耐火
材より成る伝熱フイン保護ブロツク15を前記支
持部材によつて支持した状態で、前記伝熱フイン
構成体の燃焼室3側上部に当てがつている。前記
支持部材は実質上円筒状をなし、前記伝熱フイン
構成体に対してほぼ接触もしくは接触させるごと
く配置されており、前記伝熱フイン保護ブロツク
の上端部は前記伝熱フイン構成体の上端部より上
方位置にくることが望ましい。
て説明する。第1図、第2図において、上蓋板
9、下蓋板10、外壁11、内壁2によつて構成
される温水室1には、給水入口用ソケツト12と
温水出口用ソケツト13が取付けられており、前
記温水室内には水が満されている。勿論、それら
2つのソケツト12,13の取付け位置は必ずし
も図面に示す位置には限定されていない。前記温
水室の内壁2によつて円隔された実質上円筒状の
燃焼室3内に、前記内壁に対して伝熱接触させる
ごとく伝熱フイン構成体4が同心に配置されてい
る。伝熱接触させる手段としては、シーム溶接等
の溶接、溶融メツキ加工、及びそれらの組合せ等
が考えられる。されに、前記伝熱フイン構成体の
内側には所要高さの支持部材14を設置し、耐火
材より成る伝熱フイン保護ブロツク15を前記支
持部材によつて支持した状態で、前記伝熱フイン
構成体の燃焼室3側上部に当てがつている。前記
支持部材は実質上円筒状をなし、前記伝熱フイン
構成体に対してほぼ接触もしくは接触させるごと
く配置されており、前記伝熱フイン保護ブロツク
の上端部は前記伝熱フイン構成体の上端部より上
方位置にくることが望ましい。
前記燃焼室3の底部には耐火材16が充填され
ており、燃焼室上部に装備されたバーナ17より
発した燃焼ガス18の流れは第1図に示すごと
く、前記燃焼室内で始め下方に向つて流れるが途
中で反転し、伝熱フイン構成体4の間隙に進入す
る。この間隙を通過中に前記温水室内の水と熱交
換を行つた後、温水缶の底部に配置された煙突台
19内に集合し、外部に排出される。上記の過程
で温水室1内にソケツト12より供給された水2
0は、内壁2における輻射伝熱、伝熱フイン構成
体4における対流伝熱などから伝えられた熱によ
つて加熱され温水21となり、ソケツト13から
外部の機器等に供給される。
ており、燃焼室上部に装備されたバーナ17より
発した燃焼ガス18の流れは第1図に示すごと
く、前記燃焼室内で始め下方に向つて流れるが途
中で反転し、伝熱フイン構成体4の間隙に進入す
る。この間隙を通過中に前記温水室内の水と熱交
換を行つた後、温水缶の底部に配置された煙突台
19内に集合し、外部に排出される。上記の過程
で温水室1内にソケツト12より供給された水2
0は、内壁2における輻射伝熱、伝熱フイン構成
体4における対流伝熱などから伝えられた熱によ
つて加熱され温水21となり、ソケツト13から
外部の機器等に供給される。
伝熱フイン構成体4の各々のフイン部分(突出
部分)5には熱応力を緩和し合わせて前縁効果を
得るためのスリツト6が多数設けられており、第
3図から第8図にその実施例を示す。前記スリツ
トはフイン部分の先端より基部に向つて、縦方向
にほぼ等間隔に多数設けられており、スリツトは
基部に向つて深く設ける方が望ましい。第3図に
示す伝熱フイン構成体は内部に導通孔のある略箱
型断面のフイン部分を有し、第4図に示す伝熱フ
イン構成体は内部に導通孔のある略筒状断面のフ
イン部分を有し、第5図に示す伝熱フイン構成体
は略山型断面のフイン部分を有し、第6図に示す
伝熱フイン構成体は略コの字型断面のフイン部分
を有する構造体である。第7図、第8図には、略
コの字型断面のフイン部分を有する伝熱フイン構
成体の別の実施例を示す。第7図における伝熱フ
イン構成体は略コの字型断面のフイン部分が多数
の小部分7から成り、且つそれら各小部分の隣り
合つたもの同士が軸方向に沿つて交互に異なつた
開き角度を有する。ただしその開き角度及び開き
方向については図面に示す実施例には限定しな
い。また第8図に示す伝熱フイン構成体は、略コ
の字型断面のフイン部分における上端部の両側辺
部8,8′が下方に向つて裾広がりとなるように
傾斜している。
部分)5には熱応力を緩和し合わせて前縁効果を
得るためのスリツト6が多数設けられており、第
3図から第8図にその実施例を示す。前記スリツ
トはフイン部分の先端より基部に向つて、縦方向
にほぼ等間隔に多数設けられており、スリツトは
基部に向つて深く設ける方が望ましい。第3図に
示す伝熱フイン構成体は内部に導通孔のある略箱
型断面のフイン部分を有し、第4図に示す伝熱フ
イン構成体は内部に導通孔のある略筒状断面のフ
イン部分を有し、第5図に示す伝熱フイン構成体
は略山型断面のフイン部分を有し、第6図に示す
伝熱フイン構成体は略コの字型断面のフイン部分
を有する構造体である。第7図、第8図には、略
コの字型断面のフイン部分を有する伝熱フイン構
成体の別の実施例を示す。第7図における伝熱フ
イン構成体は略コの字型断面のフイン部分が多数
の小部分7から成り、且つそれら各小部分の隣り
合つたもの同士が軸方向に沿つて交互に異なつた
開き角度を有する。ただしその開き角度及び開き
方向については図面に示す実施例には限定しな
い。また第8図に示す伝熱フイン構成体は、略コ
の字型断面のフイン部分における上端部の両側辺
部8,8′が下方に向つて裾広がりとなるように
傾斜している。
[考案の効果]
この考案は上述したような構造であるので、フ
イン部分にスリツトを設けることにより、伝熱フ
イン構成体が高温に過熱された際の縦方向の延び
をスリツトが吸収するという効果があり、熱応力
による割れが緩和され、耐熱・耐久性を著しく高
めることができる。しかも、スリツトにより前縁
効果が生まれ、伝熱フイン構成体を通過する燃焼
ガスが十分撹乱され対流熱伝達が大幅に向上す
る。
イン部分にスリツトを設けることにより、伝熱フ
イン構成体が高温に過熱された際の縦方向の延び
をスリツトが吸収するという効果があり、熱応力
による割れが緩和され、耐熱・耐久性を著しく高
めることができる。しかも、スリツトにより前縁
効果が生まれ、伝熱フイン構成体を通過する燃焼
ガスが十分撹乱され対流熱伝達が大幅に向上す
る。
又、第7図に示すように、多数の小部分からな
るフイン部分において、それら小部分の隣り合つ
たもの同士を軸方向に沿つて交互に異なつた開き
角度を有する構造とした場合はより前縁効果が得
られる。さらに、第8図に示すように、伝熱フイ
ン構成体の上端部において、燃焼ガスの流れに沿
つてフイン部分の高さを滑らかに増してやると、
高温の燃焼ガスによる酸化腐食を低減せしめるこ
とができ、耐熱・耐久性が一段と向上する。
るフイン部分において、それら小部分の隣り合つ
たもの同士を軸方向に沿つて交互に異なつた開き
角度を有する構造とした場合はより前縁効果が得
られる。さらに、第8図に示すように、伝熱フイ
ン構成体の上端部において、燃焼ガスの流れに沿
つてフイン部分の高さを滑らかに増してやると、
高温の燃焼ガスによる酸化腐食を低減せしめるこ
とができ、耐熱・耐久性が一段と向上する。
第1図は、この考案における温水缶の縦断面図
であり、第2図は、第1図のA−A線上の断面図
である。第3図から第6図は、この考案における
伝熱フイン構成体を同心に配置した状態を示す斜
視図であり、第7図、第8図は、この考案におけ
る伝熱フイン構成体の別の実施例を示す斜視図で
ある。 1……温水室、2……内壁、3……燃焼室、4
……伝熱フイン構成体、5……フイン部分(突出
部分)、6……スリツト、7……小部分、8,
8′……両側辺部。
であり、第2図は、第1図のA−A線上の断面図
である。第3図から第6図は、この考案における
伝熱フイン構成体を同心に配置した状態を示す斜
視図であり、第7図、第8図は、この考案におけ
る伝熱フイン構成体の別の実施例を示す斜視図で
ある。 1……温水室、2……内壁、3……燃焼室、4
……伝熱フイン構成体、5……フイン部分(突出
部分)、6……スリツト、7……小部分、8,
8′……両側辺部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 温水室1の内壁2によつて区隔した実質上円
筒状の燃焼室3内に、前記内壁に対して伝熱接
触させるごとく伝熱フイン構成体4を同心に配
置し、且つこの伝熱フイン構成体の各々のフイ
ン部分(突出部分)5に対して熱応力の緩和と
伝熱性の向上を得るためのスリツト6を多数設
けたことを特徴とする温水缶用伝熱フイン構成
体。 (2) 前記伝熱フイン構成体が内部に導通孔のある
略箱型断面のフイン部分を有する構造体である
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項に記載の温水缶用伝熱フイン構成体。 (3) 前記伝熱フイン構成体が内部に導通孔のある
略筒状断面のフイン部分を有する構造体である
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項に記載の温水缶用伝熱フイン構成体。 (4) 前記伝熱フイン構成体が略山型断面のフイン
部分を有する構造体であることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項に記載の温水缶用
伝熱フイン構成体。 (5) 前記伝熱フイン構成体が略コの字型断面のフ
イン部分を有する構造体であることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項に記載の温水
缶用伝熱フイン構成体。 (6) 前記略コの字型断面のフイン部分が多数の小
部分7から成り、且つそれら各小部分の隣り合
つたもの同士が軸方向に沿つて交互に異なつた
開き角度を有することを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第5項に記載の温水缶用伝熱フイ
ン構成体。 (7) 前記略コの字型断面のフイン部分における上
端部の両側辺部8,8′が下方に向かつて裾広
がりとなるように傾斜していることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第5項に記載の温水
缶用伝熱フイン構成体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14564986U JPH025305Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14564986U JPH025305Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6352048U JPS6352048U (ja) | 1988-04-08 |
| JPH025305Y2 true JPH025305Y2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=31057385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14564986U Expired JPH025305Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025305Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007247950A (ja) * | 2006-03-15 | 2007-09-27 | Tokyo Roki Co Ltd | チューブ式熱交換器 |
| FR2985365B1 (fr) * | 2011-12-29 | 2014-01-24 | Tn Int | Conducteur thermique pour corps lateral d'emballage de transport et/ou d'entreposage de matieres radioactives |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP14564986U patent/JPH025305Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6352048U (ja) | 1988-04-08 |
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