JPH0253244A - 光磁気記録装置用の光学ヘッド - Google Patents
光磁気記録装置用の光学ヘッドInfo
- Publication number
- JPH0253244A JPH0253244A JP63203406A JP20340688A JPH0253244A JP H0253244 A JPH0253244 A JP H0253244A JP 63203406 A JP63203406 A JP 63203406A JP 20340688 A JP20340688 A JP 20340688A JP H0253244 A JPH0253244 A JP H0253244A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- magneto
- optical
- light component
- photodetector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は光磁気記録装置で用いる光学ヘッドに関し、更
に詳しくは、一軸複屈折結晶平行平板と受光面を合計8
分割した光検出器を用いて光磁気信号検出系とサーボ信
号検出系の光路を共通化した光学ヘッドに関するもので
ある。
に詳しくは、一軸複屈折結晶平行平板と受光面を合計8
分割した光検出器を用いて光磁気信号検出系とサーボ信
号検出系の光路を共通化した光学ヘッドに関するもので
ある。
[従来の技術]
光磁気記録媒体からの情報の再生は、直線偏光を磁性体
に照射した時にその磁化の方向に対応して反射光又は透
過光の偏光面が回転する現象を利用して行われる。
に照射した時にその磁化の方向に対応して反射光又は透
過光の偏光面が回転する現象を利用して行われる。
光磁気記録装置における従来の光学ヘッドの一例を第5
図に示す、半導体レーザ10から発生した光はコリメー
トレンズ12とビーム整形プリズム14により円断面形
状の平行光線となり、ビームスプリッタ16及び対物レ
ンズ18を通過して光磁気ディスク20に至る。ここで
反射された光は、ある方向に偏光角度が傾く。
図に示す、半導体レーザ10から発生した光はコリメー
トレンズ12とビーム整形プリズム14により円断面形
状の平行光線となり、ビームスプリッタ16及び対物レ
ンズ18を通過して光磁気ディスク20に至る。ここで
反射された光は、ある方向に偏光角度が傾く。
そして対物レンズ18を通りビームスプリンタ16で反
射されて、次のビームスプリンタ22でサーボ信号検出
系と光磁気信号検出系とに分かれる。サーボ信号検出系
では集光レンズ24、シリンドリカルレンズ26を通り
4分割ホトダイオード28に入射する。フォーカスエラ
ーの検出には非点収差法が、トラッキングエラーの検出
にはプッシュプル法が用いられる。
射されて、次のビームスプリンタ22でサーボ信号検出
系と光磁気信号検出系とに分かれる。サーボ信号検出系
では集光レンズ24、シリンドリカルレンズ26を通り
4分割ホトダイオード28に入射する。フォーカスエラ
ーの検出には非点収差法が、トラッキングエラーの検出
にはプッシュプル法が用いられる。
光磁気信号検出系では、2分の1波長板3゜により光の
偏光角度を変えて偏光ビームスプリッタ32で光学的差
動法をとる0分離されたそれぞれの光を集光レンズ34
.36で集め、ホトダイオード38.40で検出する。
偏光角度を変えて偏光ビームスプリッタ32で光学的差
動法をとる0分離されたそれぞれの光を集光レンズ34
.36で集め、ホトダイオード38.40で検出する。
差動増幅器42でそれらの出力の差動をとることで光磁
気信号が得られる。
気信号が得られる。
なお符号44は対物レンズ18の駆動コイルを、符号4
6は磁場印加用コイルを示す。
6は磁場印加用コイルを示す。
[発明が解決しようとする課題]
光学へラド全体を小型化するためには一つ一つの光学部
品を小型化するだけでは限界があり、光路を工夫し、使
用する光学部品点数を削減することが重要である。しか
しながら上記のような従来技術では、レンズやプリズム
等多くの光学部品を組み合わせなければならず、しがも
光路を2方向に分岐させているために小型化が極めて困
難である。
品を小型化するだけでは限界があり、光路を工夫し、使
用する光学部品点数を削減することが重要である。しか
しながら上記のような従来技術では、レンズやプリズム
等多くの光学部品を組み合わせなければならず、しがも
光路を2方向に分岐させているために小型化が極めて困
難である。
またサーボ信号検出系と光磁気信号検出系とに光路を分
岐しているために光量不足が生じる問題もある。
岐しているために光量不足が生じる問題もある。
本発明の目的は、上記のような従来技術のもつ技術的課
題を解決し、構造が簡素化され小型化でき、また光磁気
信号検出系とサーボ信号検出系の光路を共通化すること
で十分な光量が得られ、C/N比が向上し、安定した動
作を実現できるような光磁気記録装置の光学ヘッドを提
供することにある。
題を解決し、構造が簡素化され小型化でき、また光磁気
信号検出系とサーボ信号検出系の光路を共通化すること
で十分な光量が得られ、C/N比が向上し、安定した動
作を実現できるような光磁気記録装置の光学ヘッドを提
供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記のような目的を達成できる本発明は、光磁気記録媒
体からの光が入射する受光系に一軸複屈折結晶平行平板
を設け、その透過分離光を、受光面を合計8分割した光
検出器で検出するように構成した光学へラドである。
体からの光が入射する受光系に一軸複屈折結晶平行平板
を設け、その透過分離光を、受光面を合計8分割した光
検出器で検出するように構成した光学へラドである。
本発明の基本構成を第1図に示す、一軸横屈折結晶平行
平板50は、水晶、ルチル、方解石等からなり、常光成
分と異常光成分が分離するように、その結晶の光学軸は
磁気記録媒体からの光入射面50aに対して角度α傾け
られている。この一軸横屈折結晶平行平板50は集光レ
ンズ52の後方に置か、れ、集光レンズ52による収束
光束中に位置する。そしてその光路に対して光入射面5
0aが角度β傾けられている。
平板50は、水晶、ルチル、方解石等からなり、常光成
分と異常光成分が分離するように、その結晶の光学軸は
磁気記録媒体からの光入射面50aに対して角度α傾け
られている。この一軸横屈折結晶平行平板50は集光レ
ンズ52の後方に置か、れ、集光レンズ52による収束
光束中に位置する。そしてその光路に対して光入射面5
0aが角度β傾けられている。
入射する光はこの一軸複屈折結晶平行平板50によって
常光成分0と異常光成分eに分離し、受光面が合計8分
割された光検出器54に達する。ここで一軸横屈折結晶
平行平板50は単に非点収差法を行うために傾けられて
いる。その傾斜角を45°とした場合に、光入射面50
aに対して光学軸を約55°傾けると常光成分と異常光
成分が大きく分離するから、そのような構成が好ましい
。
常光成分0と異常光成分eに分離し、受光面が合計8分
割された光検出器54に達する。ここで一軸横屈折結晶
平行平板50は単に非点収差法を行うために傾けられて
いる。その傾斜角を45°とした場合に、光入射面50
aに対して光学軸を約55°傾けると常光成分と異常光
成分が大きく分離するから、そのような構成が好ましい
。
常光成分Oと異常光成分eはそれぞれ集光点を作り、一
つの集光点に対して8分割光検出器54の4素子ずつが
対応している。つまり第2図に示すように異常光成分e
に対してはA、B。
つの集光点に対して8分割光検出器54の4素子ずつが
対応している。つまり第2図に示すように異常光成分e
に対してはA、B。
C,Dの4素子が対応し、常光成分0に対してはE、F
、G、Hの4素子が対応している。
、G、Hの4素子が対応している。
[作用]
光磁気記録媒体からの反射光は集光レンズ52で収束さ
れ、一軸横屈折結晶平行平板50で常光成分0と異常光
成分eに分けられ、それぞれの集光点で受光面が4分割
されている光検出器54に達する。光検出器54でのビ
ーム形状を第2図に示す。同図において上段の3列で斜
線を施した部分が異常光成分eに対するビーム形状であ
り、下段の3列で斜線を施した部分が常光成分0に対す
るビーム形状である。また第2図において中)は合焦状
態を示し、(δ)は焦点位置が遠のいた場合、fclは
焦点位置が近づいた場合をそれぞれ示している。
れ、一軸横屈折結晶平行平板50で常光成分0と異常光
成分eに分けられ、それぞれの集光点で受光面が4分割
されている光検出器54に達する。光検出器54でのビ
ーム形状を第2図に示す。同図において上段の3列で斜
線を施した部分が異常光成分eに対するビーム形状であ
り、下段の3列で斜線を施した部分が常光成分0に対す
るビーム形状である。また第2図において中)は合焦状
態を示し、(δ)は焦点位置が遠のいた場合、fclは
焦点位置が近づいた場合をそれぞれ示している。
光磁気信号の検出は各素子か、らの4個一組の検出出力
を加算し、その差動出力をとることによって得られる。
を加算し、その差動出力をとることによって得られる。
それを数式的に示すと次のように表せる。
光磁気信号−(A+B+C+D)−(E+F十G十旧
フォーカスエラー信号の検出は非点収差法によって行う
ことができる。本発明では常光成分0と異常光成分θが
存在するので、それぞれの4素子を用いて差動をとり、
それを加算する・ことによって得られる。これを数式的
に示すと次のように表せる。
ことができる。本発明では常光成分0と異常光成分θが
存在するので、それぞれの4素子を用いて差動をとり、
それを加算する・ことによって得られる。これを数式的
に示すと次のように表せる。
フォーカスエラー信号−FE1+FE2− ((A+C
)−(B+D))+ ((E+G)−(F+H)) これをグラフで示すと第3図のようになる。
)−(B+D))+ ((E+G)−(F+H)) これをグラフで示すと第3図のようになる。
破線で示したのが最終的に得られるフォーカスエラー信
号である。
号である。
トラッキングエラー信号はプッシュプル法によって検出
できる。これを数式的に表すと次のようになる。
できる。これを数式的に表すと次のようになる。
トラッキングエラー信号=TE L +TE 2− (
B−D)+ CF−H) このようにして本発明ではそれぞれの受光素子からの信
号を加算・減算処理することによって、必要となる光磁
気信号及びフォーカスとトラッキングのサーボ信号を得
ることができる。
B−D)+ CF−H) このようにして本発明ではそれぞれの受光素子からの信
号を加算・減算処理することによって、必要となる光磁
気信号及びフォーカスとトラッキングのサーボ信号を得
ることができる。
[実施例]
第4図は本発明に係る光学ヘッドの一実施例を示す説明
図である。半導体レーザ10から光磁気ディスク20に
至る読出し光の入射経路は基本的には従来技術と同様で
あってよい。半導体レーザ10からの光はコリメートレ
ンズ12を遣って平行光線となり、ビーム整形及びビー
ムスプリフタ15を通り対物レンズ18で集光して光デ
ィスク20の所定位置を照射する。
図である。半導体レーザ10から光磁気ディスク20に
至る読出し光の入射経路は基本的には従来技術と同様で
あってよい。半導体レーザ10からの光はコリメートレ
ンズ12を遣って平行光線となり、ビーム整形及びビー
ムスプリフタ15を通り対物レンズ18で集光して光デ
ィスク20の所定位置を照射する。
光磁気ディスク20からの反射光はビームスプリンタで
反射され、2分の1波長板30で偏光面を45度回転し
集光レンズ52で集光する。
反射され、2分の1波長板30で偏光面を45度回転し
集光レンズ52で集光する。
その収束光束中に一軸複屈折結晶平行平板50が(lI
けられて設置され、その集光点に信号検出用の8分割光
検出器54が位置する。集光レンズ52、一軸横屈折結
晶平行平板50.8分割光検出器54の詳細は第2図で
説明した通りである。8分割光検出器54におけるそれ
ぞれの素子の出力を演算することによって光磁気信号の
みならずフォーカスエラー信号とトラッキングエラー信
号が得られる。
けられて設置され、その集光点に信号検出用の8分割光
検出器54が位置する。集光レンズ52、一軸横屈折結
晶平行平板50.8分割光検出器54の詳細は第2図で
説明した通りである。8分割光検出器54におけるそれ
ぞれの素子の出力を演算することによって光磁気信号の
みならずフォーカスエラー信号とトラッキングエラー信
号が得られる。
[発明の効果]
本発明は上記のように光磁気記録媒体からの受光系の収
束光束中に一軸複屈折結晶平行平板を傾けて設け、それ
で分離した常光成分と異常光成分の集光点にそれぞれ受
光面を4分割した光検出器を配置したから、分割した各
素子からの出力を加算・減算処理することによって光磁
気信号のみならずサーボ信号を検出することがでる。従
って光磁気信号検出系とサーボ信号検出系の光路が共通
化され、部品点数を大幅に削減でき小型化できることに
なる。
束光束中に一軸複屈折結晶平行平板を傾けて設け、それ
で分離した常光成分と異常光成分の集光点にそれぞれ受
光面を4分割した光検出器を配置したから、分割した各
素子からの出力を加算・減算処理することによって光磁
気信号のみならずサーボ信号を検出することがでる。従
って光磁気信号検出系とサーボ信号検出系の光路が共通
化され、部品点数を大幅に削減でき小型化できることに
なる。
また本発明では一軸複屈折結晶平行平板を用いているた
め、従来の偏光ビームスプリフタよりも10〜20dB
程度消光比が高く高感度で光磁気信号を検出することが
可能である。更に上記のように光磁気信号検出系とサー
ボ信号検出系の光路が共通化され、それらの信号検出を
同じ光検出器で行うため、光量不足が生じず安定したサ
ーボをかけることが可能となる。
め、従来の偏光ビームスプリフタよりも10〜20dB
程度消光比が高く高感度で光磁気信号を検出することが
可能である。更に上記のように光磁気信号検出系とサー
ボ信号検出系の光路が共通化され、それらの信号検出を
同じ光検出器で行うため、光量不足が生じず安定したサ
ーボをかけることが可能となる。
第1図は本発明の基本構成を示す説明図、第2図(al
、 (bl 、 、(C1は光検出器の受光面でのビ
ーム形状を示す説明図、第3図は焦点ずれに対するフォ
ーカスエラー量を示す説明図、第4図は本発明に係る光
学ヘッドの一実施例を示す説明図である。 また第5図は従来技術の一例を示す説明図である。 10・・・半導体レーザ、20・・・光磁気ディスク、
50・・・一軸横屈折結晶平行平板、52・・・集光レ
ンズ、54・・・光検出器。 特許出願人 冨士電気化学株式会社 代 理 人 茂 見 檀第 図 第 図 (b) (C) 第 図
、 (bl 、 、(C1は光検出器の受光面でのビ
ーム形状を示す説明図、第3図は焦点ずれに対するフォ
ーカスエラー量を示す説明図、第4図は本発明に係る光
学ヘッドの一実施例を示す説明図である。 また第5図は従来技術の一例を示す説明図である。 10・・・半導体レーザ、20・・・光磁気ディスク、
50・・・一軸横屈折結晶平行平板、52・・・集光レ
ンズ、54・・・光検出器。 特許出願人 冨士電気化学株式会社 代 理 人 茂 見 檀第 図 第 図 (b) (C) 第 図
Claims (1)
- 1、光磁気記録媒体からの光が入射する受光系において
、常光成分と異常光成分が分離するように光入射面に対
して光学軸を傾けた一軸複屈折結晶平行平板を、収束光
束中で且つ光路に対して光入射面を傾けて配置し、前記
一軸複屈折結晶平行平板で分離した常光成分と異常光成
分の集光点に受光面をそれぞれ4分割した光検出器を配
置し、光磁気信号検出系とサーボ信号検出系の光路を共
通化したことを特徴とする光磁気記録装置の光学ヘッド
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63203406A JPH0253244A (ja) | 1988-08-16 | 1988-08-16 | 光磁気記録装置用の光学ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63203406A JPH0253244A (ja) | 1988-08-16 | 1988-08-16 | 光磁気記録装置用の光学ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253244A true JPH0253244A (ja) | 1990-02-22 |
Family
ID=16473533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63203406A Pending JPH0253244A (ja) | 1988-08-16 | 1988-08-16 | 光磁気記録装置用の光学ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0253244A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0722167A4 (en) * | 1994-07-29 | 1997-01-29 | Sony Corp | OPTICAL SCANNER |
-
1988
- 1988-08-16 JP JP63203406A patent/JPH0253244A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0722167A4 (en) * | 1994-07-29 | 1997-01-29 | Sony Corp | OPTICAL SCANNER |
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