JPH0253414A - コンバインの刈取部昇降装置 - Google Patents
コンバインの刈取部昇降装置Info
- Publication number
- JPH0253414A JPH0253414A JP20495288A JP20495288A JPH0253414A JP H0253414 A JPH0253414 A JP H0253414A JP 20495288 A JP20495288 A JP 20495288A JP 20495288 A JP20495288 A JP 20495288A JP H0253414 A JPH0253414 A JP H0253414A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating
- reaping section
- reaping
- hydraulic cylinder
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
この発明は、農地内を走行して作物を刈り取るコンバイ
ンに関し、特に手動操作により刈取部を昇降させる刈取
部昇降装置に関する。
ンに関し、特に手動操作により刈取部を昇降させる刈取
部昇降装置に関する。
(b)従来の技術
]ンバインにおいて刈取部が刈り取る殻稈の長さは、脱
穀作業における作業精度を向上するために重大な影響を
与える。このため、刈取作業中においても刈取部を上下
方向に移動させる必要がある。また、刈取作業時以外に
おいても前方の障害物を乗り越える場合には、刈取部を
上方に退避させて障害物との衝突を防止しなければなら
ない。
穀作業における作業精度を向上するために重大な影響を
与える。このため、刈取作業中においても刈取部を上下
方向に移動させる必要がある。また、刈取作業時以外に
おいても前方の障害物を乗り越える場合には、刈取部を
上方に退避させて障害物との衝突を防止しなければなら
ない。
そこで従来のコンバインでは、刈取部を油圧シリンダを
介して支持するとともに、オペレータによる操作レバー
の操作に応じてこの油圧シリンダに対して圧油を流入出
することにより、刈取部を昇降させる刈取部昇降装置が
備えられている。
介して支持するとともに、オペレータによる操作レバー
の操作に応じてこの油圧シリンダに対して圧油を流入出
することにより、刈取部を昇降させる刈取部昇降装置が
備えられている。
(e)発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来の刈取部昇降装置では操作レバーの
把持力や操作量に関わらず常に一定の流量で圧油が油圧
シリンダに供給されていた。このため、刈取作業中にお
ける刈高調整時に刈取部を微小量上下動させる場合であ
っても、通常の走行時に障害物を退避するために大きく
刈取部を上昇させる場合であっても、刈取部は常に一定
の速度でしか移動させることができず、刈高調整時の微
動操作において刈取部が必要以上に大きく動き、刈高調
整に手間取る問題があった。また、刈取部を上方に退避
させる際のように刈取部を大きく移動させる場合には移
動速度が遅く、刈取部が障害物に衝突してしまう場合が
あった。また、操作レバーの操作量が同一であってもオ
ペレータの習熟度に応じて適当な刈取部の移動速度は異
なり、このようなオペレータの習熟度に対応して刈取部
の移動速度を変化させることが望まれていた。
把持力や操作量に関わらず常に一定の流量で圧油が油圧
シリンダに供給されていた。このため、刈取作業中にお
ける刈高調整時に刈取部を微小量上下動させる場合であ
っても、通常の走行時に障害物を退避するために大きく
刈取部を上昇させる場合であっても、刈取部は常に一定
の速度でしか移動させることができず、刈高調整時の微
動操作において刈取部が必要以上に大きく動き、刈高調
整に手間取る問題があった。また、刈取部を上方に退避
させる際のように刈取部を大きく移動させる場合には移
動速度が遅く、刈取部が障害物に衝突してしまう場合が
あった。また、操作レバーの操作量が同一であってもオ
ペレータの習熟度に応じて適当な刈取部の移動速度は異
なり、このようなオペレータの習熟度に対応して刈取部
の移動速度を変化させることが望まれていた。
この発明の目的は、操作レバーの把持力、操作力および
操作量等の操作条件に応じて刈取部を支持する油圧シリ
ンダに対する圧油の流量を変更し、操作条件に応じて刈
取部の移動速度を変更することができ、刈高調整を正確
に行うことができるとともに、刈取部が障害物に当接す
るなどの事故を未然に防止でき、さらにオペレータの習
熟度に合わせて刈取部の移動速度を変更できるコンバイ
ンの刈取部昇降装置を提供することにある。
操作量等の操作条件に応じて刈取部を支持する油圧シリ
ンダに対する圧油の流量を変更し、操作条件に応じて刈
取部の移動速度を変更することができ、刈高調整を正確
に行うことができるとともに、刈取部が障害物に当接す
るなどの事故を未然に防止でき、さらにオペレータの習
熟度に合わせて刈取部の移動速度を変更できるコンバイ
ンの刈取部昇降装置を提供することにある。
+(11課題を解決するだめの手段
この発明のコンバインの刈取部昇降装置は、操作レバー
の操作に基づいて刈取部を支持する油圧シリンダに対し
て圧油を流入出し、刈取部を昇降させるコンバインの刈
取部昇降装置において、操作レバーの操作条件を検出す
る操作条件検出手段と、操作条件検出手段の検出結果に
基づいて前記油圧シリンダに対する圧油の流量を変更す
る流量変更手段と、を設けたことを特徴とする。
の操作に基づいて刈取部を支持する油圧シリンダに対し
て圧油を流入出し、刈取部を昇降させるコンバインの刈
取部昇降装置において、操作レバーの操作条件を検出す
る操作条件検出手段と、操作条件検出手段の検出結果に
基づいて前記油圧シリンダに対する圧油の流量を変更す
る流量変更手段と、を設けたことを特徴とする。
(e)作用
この発明においては、操作レバーの把持力、操作力およ
び操作量などの操作条件が操作条件検出手段により検出
される。この操作条件検出手段の検出結果に基づいて流
量変更手段により油圧シリンダに対する圧油の流量が変
更される。油圧シリンダに対する圧油の流量が変更され
ると、油圧シリンダにおいてピストンの移動速度が変化
し、油圧シリンダが支持する刈取部の移動速度が変化す
る。
び操作量などの操作条件が操作条件検出手段により検出
される。この操作条件検出手段の検出結果に基づいて流
量変更手段により油圧シリンダに対する圧油の流量が変
更される。油圧シリンダに対する圧油の流量が変更され
ると、油圧シリンダにおいてピストンの移動速度が変化
し、油圧シリンダが支持する刈取部の移動速度が変化す
る。
(fl実施例
第1図は、この発明の実施例であるコンバインの刈取部
昇降装置の要部の構成を示す図である。
昇降装置の要部の構成を示す図である。
操縦席に設けられた操作レバー1を矢印Aまたは矢印B
方向に操作することにより、刈取部2が矢印CまたはD
方向に移動する。操作レバー1の把持部にはオペレータ
の把持力を検出する圧力センサS1が備えられている。
方向に操作することにより、刈取部2が矢印CまたはD
方向に移動する。操作レバー1の把持部にはオペレータ
の把持力を検出する圧力センサS1が備えられている。
また、操作レバー1の矢印AおよびB方向の操作限界位
置にはそれぞれ圧力センサS2およびS3が備えられて
いる。
置にはそれぞれ圧力センサS2およびS3が備えられて
いる。
さらに、操作レバー1の操作量はボリュームVRにより
検出される。これら圧力センサS1〜S3およびボリュ
ームVRの出力はA/D変換器25〜28からI10イ
ンクフェイス24を介してCPU21に入力される。
検出される。これら圧力センサS1〜S3およびボリュ
ームVRの出力はA/D変換器25〜28からI10イ
ンクフェイス24を介してCPU21に入力される。
刈取部2は油圧シリンダ3により支持されている。この
油圧シリンダ3には切換弁4を介して油圧ポンプ5から
圧油が供給される。切換弁4はソレノイドSQL 1お
よび5QL2を備えており、このソレノイドSQL 1
または5OL2を選択的に駆動することにより、油圧ポ
ンプ5から供給された圧油は油圧シリンダ3のピストン
6の下側または上側に導かれ、刈取部2が矢印Cまたは
矢印り方向に昇降する。CPU21は圧力センサS1〜
S3およびボリュームVRの出力に従ってROM22に
予め書き込まれたプログラムに基づいてソレノイドドラ
イバ29に制御データを出力する。ソレノイドドライバ
29はこの制御データに従ってソレノイドSQL 1ま
たはSOI、2を馬区動する。このとき、切換弁4から
油圧シリンダ3に供給される圧油の流1はソレノイドS
QL 1または5OL2の駆動デユーティ比に応じて変
化する。
油圧シリンダ3には切換弁4を介して油圧ポンプ5から
圧油が供給される。切換弁4はソレノイドSQL 1お
よび5QL2を備えており、このソレノイドSQL 1
または5OL2を選択的に駆動することにより、油圧ポ
ンプ5から供給された圧油は油圧シリンダ3のピストン
6の下側または上側に導かれ、刈取部2が矢印Cまたは
矢印り方向に昇降する。CPU21は圧力センサS1〜
S3およびボリュームVRの出力に従ってROM22に
予め書き込まれたプログラムに基づいてソレノイドドラ
イバ29に制御データを出力する。ソレノイドドライバ
29はこの制御データに従ってソレノイドSQL 1ま
たはSOI、2を馬区動する。このとき、切換弁4から
油圧シリンダ3に供給される圧油の流1はソレノイドS
QL 1または5OL2の駆動デユーティ比に応じて変
化する。
したがって、ソレノイドSQL 1または5OL2の駆
動デユーティ比を変更することにより刈取部2の昇降速
度が変化する。
動デユーティ比を変更することにより刈取部2の昇降速
度が変化する。
なお、CPU21は自動刈高制御モード時には、図外の
超音波センサが検出する農地面と刈取部2との間隔が予
め設定された所定値に一敗するようにソレノイドSQL
1またはSQL 2を駆動し、刈取部2における作物
の殻稈の刈高さが一定になるよう制御する。
超音波センサが検出する農地面と刈取部2との間隔が予
め設定された所定値に一敗するようにソレノイドSQL
1またはSQL 2を駆動し、刈取部2における作物
の殻稈の刈高さが一定になるよう制御する。
第2図は、上記コンバインが有する制御部の処理手順の
一部を示すフローチャートである。
一部を示すフローチャートである。
CPU21は刈取部2の手動調整モード時において、先
ずボリュームVRが検出する操作レバーlの操作環θを
読み出す(nl)。操作レバー1の操作■θがOでない
場合には圧力センサS1の検出する把持力P1を基準値
Aと比較する(n3)。この基準値Aは、コンバインの
操作に習熟したオペレータの把持力と初心者の把持力と
の中間値である。圧力センサS1が検出する把持力P1
が基準値Aを越える場合には、第3図に示す線図L2の
関係に従って操作レバー1の操作1θに応した駆動デユ
ーティ比を読み出す(n4)。一方、把持力P1が基準
値Aを下回る場合には、第4図に示す線図L1の関係に
基づいて操作環θに対応する駆動デユーティ比を読み出
す(n5)。
ずボリュームVRが検出する操作レバーlの操作環θを
読み出す(nl)。操作レバー1の操作■θがOでない
場合には圧力センサS1の検出する把持力P1を基準値
Aと比較する(n3)。この基準値Aは、コンバインの
操作に習熟したオペレータの把持力と初心者の把持力と
の中間値である。圧力センサS1が検出する把持力P1
が基準値Aを越える場合には、第3図に示す線図L2の
関係に従って操作レバー1の操作1θに応した駆動デユ
ーティ比を読み出す(n4)。一方、把持力P1が基準
値Aを下回る場合には、第4図に示す線図L1の関係に
基づいて操作環θに対応する駆動デユーティ比を読み出
す(n5)。
般に、コンバインの操作に習ア)するに従って操作レバ
ー1の把持力は低下し、操作レバー1の操作を的確にか
つ素早(行うことができる。そこで、操作レバー1の操
作量θに対する駆動デユーティ比に習熟したオペレータ
と初心者とで差異を与えることにより、走行装置等の他
の操作部材の操作速度に対応した速度で刈取部2を昇降
させるようにしている。・ 次いで圧力センサS2,33が検出する押圧力P2を基
準値Bと比較する(n6)。圧力センサS2.S3は操
作レバー1の操作限界位置に設けられており、緊急時に
刈取部2を矢印CまたはD方向に素早く移動させたい場
合には操作レバー1が大きく操作され、圧カセンザS2
.S3の検出する押圧力P2は基準値Bを上回る。そこ
で、圧力センサS2.S3が検出する押圧力P2が基準
値Bを上回った場合には、ソレノイドSQL 1または
5OL2を100%の駆動デユーティ比で駆動する(n
l)。
ー1の把持力は低下し、操作レバー1の操作を的確にか
つ素早(行うことができる。そこで、操作レバー1の操
作量θに対する駆動デユーティ比に習熟したオペレータ
と初心者とで差異を与えることにより、走行装置等の他
の操作部材の操作速度に対応した速度で刈取部2を昇降
させるようにしている。・ 次いで圧力センサS2,33が検出する押圧力P2を基
準値Bと比較する(n6)。圧力センサS2.S3は操
作レバー1の操作限界位置に設けられており、緊急時に
刈取部2を矢印CまたはD方向に素早く移動させたい場
合には操作レバー1が大きく操作され、圧カセンザS2
.S3の検出する押圧力P2は基準値Bを上回る。そこ
で、圧力センサS2.S3が検出する押圧力P2が基準
値Bを上回った場合には、ソレノイドSQL 1または
5OL2を100%の駆動デユーティ比で駆動する(n
l)。
この後、操作量θの正負を判別しくn8)、操作レバー
1が矢印六方向またはB方向の何れに操作されたかを検
出する。操作レバー1が矢印六方向に操作された場合に
はソレノイドSQL 1をn4、n5またはnlにおい
て設定されたデユーティ比で駆動し、所定の速度で刈取
部2を矢印C方向に上界する(n9)。また、操作レバ
ー1が矢印B方向に操作された場合には、同様にn4.
n5またはnlにおいて設定されたデユーティ比でソレ
ノイl” S OL 2を駆動しくn1o)、刈取部2
を矢印り方向に下降する。
1が矢印六方向またはB方向の何れに操作されたかを検
出する。操作レバー1が矢印六方向に操作された場合に
はソレノイドSQL 1をn4、n5またはnlにおい
て設定されたデユーティ比で駆動し、所定の速度で刈取
部2を矢印C方向に上界する(n9)。また、操作レバ
ー1が矢印B方向に操作された場合には、同様にn4.
n5またはnlにおいて設定されたデユーティ比でソレ
ノイl” S OL 2を駆動しくn1o)、刈取部2
を矢印り方向に下降する。
以上のようにしてこの実施例によれば、操作レバーlの
操作条件として、操作レバー1の把持力、操作力および
操作量をセンサS1〜s3およびボリュームVRの各操
作条件検出手段により検出する。これら圧力センサS1
〜S3およびボリュームVRの検出結果°に基づいて、
切換弁4が有するソレノイド5OLI、5OL2の駆動
デユーティ比を変更し、刈取部2の昇降速度を変更する
ことができる。これによって、操作レバー1の把持力と
して現れるオペレータの習熟度、操作レバー1の操作量
として現れる刈取部2の移動量および操作レバー1の操
作力として現れる操作状況に応じた速度で刈取部2を昇
降させることができる。
操作条件として、操作レバー1の把持力、操作力および
操作量をセンサS1〜s3およびボリュームVRの各操
作条件検出手段により検出する。これら圧力センサS1
〜S3およびボリュームVRの検出結果°に基づいて、
切換弁4が有するソレノイド5OLI、5OL2の駆動
デユーティ比を変更し、刈取部2の昇降速度を変更する
ことができる。これによって、操作レバー1の把持力と
して現れるオペレータの習熟度、操作レバー1の操作量
として現れる刈取部2の移動量および操作レバー1の操
作力として現れる操作状況に応じた速度で刈取部2を昇
降させることができる。
なお、本実施例では操作レバーの操作条件として把持力
、操作力および操作量について検出したが、操作時の状
況によって左右される他の操作条件に基づいて圧油の流
量を変更するようにしてもよい。
、操作力および操作量について検出したが、操作時の状
況によって左右される他の操作条件に基づいて圧油の流
量を変更するようにしてもよい。
+g>発明の効果
この発明によれ;よ、操作レバーの把持力、操作力およ
び操作環などの操作条件に基づいて操作時の状況を検出
し、この状況に応じて刈取部を支持する油圧シリンダ・
\の圧油流量を変更し、刈取部の昇降速度を変更するこ
とができる。これによってオペレータが所望する速度で
刈取部を昇降させることができ、刈取部の高さを正確に
かつ素早く調整できるとともシこ、障害物との衝突等の
事故の発生を未然に防止することができる。
び操作環などの操作条件に基づいて操作時の状況を検出
し、この状況に応じて刈取部を支持する油圧シリンダ・
\の圧油流量を変更し、刈取部の昇降速度を変更するこ
とができる。これによってオペレータが所望する速度で
刈取部を昇降させることができ、刈取部の高さを正確に
かつ素早く調整できるとともシこ、障害物との衝突等の
事故の発生を未然に防止することができる。
第1図はこの発明の実施例であるコンバインの刈取部昇
降装置の構成を示す略図、第2図は同コンバインの制御
部の処理手順の一部を示すフローチャート、第3図は同
コンバインの刈取部昇降装置における操作レバーの操作
量と刈取部を支持する油圧機構の切換弁の駆動デユーテ
ィ比との関係を示す図である。 1−操作レバー 2−刈取部、 3−油圧シリンダ、 S1〜S3−圧力センサ、 VR−ボリューム。
降装置の構成を示す略図、第2図は同コンバインの制御
部の処理手順の一部を示すフローチャート、第3図は同
コンバインの刈取部昇降装置における操作レバーの操作
量と刈取部を支持する油圧機構の切換弁の駆動デユーテ
ィ比との関係を示す図である。 1−操作レバー 2−刈取部、 3−油圧シリンダ、 S1〜S3−圧力センサ、 VR−ボリューム。
Claims (1)
- (1)操作レバーの操作に基づいて刈取部を支持する油
圧シリンダに対して圧油を流入出し、刈取部を昇降させ
るコンバインの刈取部昇降装置において、 操作レバーの操作条件を検出する操作条件検出手段と、
操作条件検出手段の検出結果に基づいて前記油圧シリン
ダに対する圧油の流量を変更する流量変更手段と、を設
けてなるコンバインの刈取部昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20495288A JPH0253414A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | コンバインの刈取部昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20495288A JPH0253414A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | コンバインの刈取部昇降装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253414A true JPH0253414A (ja) | 1990-02-22 |
Family
ID=16499035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20495288A Pending JPH0253414A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | コンバインの刈取部昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0253414A (ja) |
-
1988
- 1988-08-18 JP JP20495288A patent/JPH0253414A/ja active Pending
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