JPH0253657A - パーキングブレーキ用操作装置 - Google Patents

パーキングブレーキ用操作装置

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JPH0253657A
JPH0253657A JP20102988A JP20102988A JPH0253657A JP H0253657 A JPH0253657 A JP H0253657A JP 20102988 A JP20102988 A JP 20102988A JP 20102988 A JP20102988 A JP 20102988A JP H0253657 A JPH0253657 A JP H0253657A
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brake
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ratchet
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康祐 森
Yasushi Naoi
直井 靖
Harutoshi Ota
太田 治利
Yasushi Kuribayashi
栗林 康
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Johnan Manufacturing Co Ltd
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Mitsubishi Motors Corp
Johnan Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、パーキングブレーキ用操作装置に関する。
従来の技術 パーキングブレーキとしては、ステッキ式1足踏み式、
センタフロア式等各種のものがあるが、現在の乗用車や
トラックではセンタフロア式パーキングプレー1を装備
するのが一般的である。
センタフロア上に配設されるセンタフロア式パーキング
プレー1の操作部は、第4図に示されるように、センタ
フロアに植立されたラチェット100、ラチェット10
0に回動自在に軸支された操伯レバー101.ラチェッ
ト100と咬合して操作レバー101を固定するラチェ
ツト爪102等からなる制動力保持機構、および、ラチ
ェツト爪102とラチェット100との咬合を解いて操
作レバー101を回動自在の状態にさせるリリースロッ
ド103等からなるリリース線描により構成され、プレ
−4操作時には、操作レバー101を第3図中時計り向
に回動させて」ントロールケーブル104に操作力を与
えると共に操作レバー101をラチェツト爪102で回
動位置に固定することによりブレーキのIll動力を保
持するようにしていた。
発明が解決しようとする課題 一方、レクリ1−ジョンビークルとしての利用頻度が高
くなった現在の乗用車では、ドライバシートやナビゲー
タシートを後方に倒してパセンジャーシートと一体化す
る、いわゆる、フルフラットシートの採用が一般化し、
駐車時における居住性の向上が図られている。
ところが、前記従来技術のセンタフロア式パー4ングブ
レーキ装置では、駐車時のブレーキ操作力を保持するた
めの操作レバー101が常時ブレーキ操作時の回動位置
に固定されているため、該レバー101がドライバシー
トとブビゲータシートの間に突出して駐車時における居
住性が損われるという欠点があった。
また、一部のトラックにおいては、ドライバシートの右
側、即ち、ドライバシートとドライバ側ドアとの間のセ
ンタフロア上にセンタフロア式パーVングブレーキの操
作部を配設することがあり、特に、ドライバシートのポ
ジションを低めに設定した場合や、」ントロールケーブ
ル104に伸びが生じて操作レバー101の引き代が大
きくなった場合など、該レバー101の先端がドライバ
シート面から上方に突出してドライバの胃降の邪魔にな
るという欠点もある。
そこで、本発明の目的は、前記従来技術の欠点を解消し
、駐屯時の居住性が損われたりドライバの胃降を妨げた
りすることなく、しかも、確実にブレーキの制動力を保
持できるパーキングブレ−4用操作装首を提供すること
にある。
課題を解決するための手段 本発明のパーキングブレーキ用操作装置は、前記目的を
達成するため、操作レバーと制動力保持機構とを有し、
前記操作レバーと制動力保持機構とがそれぞれ独立して
移動可能とされ、前記操作レバーに前記制動力保持機構
に接離自在に係合する押圧片と前記制動力保持機構の制
動力保持片に係合する解除部材とを設けたことを特徴と
する構成を有する。
実施例 以下、図面と共に本発明の実施例について説明する。
第1図は第1の実施例におけるパーキングブレーVの操
作部@(以下、単に操作装置という)1を示す側断面図
であり、該操作部M1はブレーキ操作後、制動力保持機
構2と独立して原位置復帰が可能な操作レバー3を有す
る。
制動力保持機構2は、センタフロア4上に植立されたラ
チェット52回動軸6を介してラチェット5に回動自在
に軸支されたスイングアーム7゜ラチェット5と咬合し
てスイングアーム7を固定する制動力保持片となるラチ
ェツト爪8等からなり、スイングアーム7に設けられた
回動軸9によって回動自在に軸支されたラチエツト爪8
の咬合部8aはスイングアーム7とラチェツト爪8とに
両端が係止されたスプリング10に付勢されてラチエッ
ト5に当接され、スイングアーム7の略中央部に植設さ
れた支持軸11にはブレーキ体(図示せず)を操作する
コントロールケーブル12を結合したケーブル取付は片
13が回動自在に軸支されている。また、スイングアー
ム7の一部を略直角に折曲して形成された折返しg7a
は、第1図中実線で示されるようなスイングアーム7の
原位置復帰状態において、ブラケット14を介してラチ
ェット5側に固着されたブレーV検出スイッチ15のア
クチュエータ15aを押圧するようになっている。
一方、回動軸6を介してスイングアーム7とは別個に回
動自在に軸支された操作レバー3には、操作レバー3の
時削方向の回転のみをスイングアーム7に伝える制動力
保持機構に接離自在の押゛圧片16が設けられている。
符号17はラチェツト爪8とラチェット5との咬合を解
いてスイングアーム7を回動自在の状態に復帰させるリ
リース機構の一部を構成するリリースロッドであり、支
持g1s、19を介して操作レバー3の長手方向に摺動
自在に装着されたリリースロッド17の一端はラチェツ
ト爪8の復帰操作部8bに間隙を空けて臨む一方、該リ
リースロッド17の他端にはリリースノブ20が固着さ
れ、リリースノブ20と支持片19との間に設けられた
スプリング21の弾性によってリリースロッド17がラ
チェツト爪8の復帰操作部8bから離反1゛る方向に常
時付勢されている。
こうしてリリースロッド17は制動力保持機構2の制動
力保持片のラチェツト爪8に係合する解除部材となって
いる。
第3図は第1図の矢視A−Aを示す断面図であり、スイ
ングアーム7と操作レバー3をラチェット5に対して回
動自在に軸支する回動軸6には、スイングアーム7と操
作レバー3との間において、波型断面を有するウェーブ
ワッシャ31および平ワツシヤ32が環装され、ウェー
ブワッシャ31の弾性によりスイングアーム7.操作レ
バー3のラチェット5に対するガタつきを防止すると共
に、操作レバー3の回動時には適度な抵抗を与え、安定
した操作感が得られるようになっている。なお、スイン
グアーム7とウェーブワッシャ31との間には平ワツシ
ヤ32が配備されているため、スイングアーム7と操作
レバー3との間で食付きが生じることはなく、前記した
ように、スイングアーム7と操作レバー3はラチェット
5に対して各々別個に回動自在に軸支される。
ブレーキ操作時には、まず、第1図中実線で示されるよ
うな原位置復帰状態から操作レバー3を引き起こして回
動軸6を中心に時語方向に回動させ、押圧片16を介し
てスイングアーム7を時計方向に回動させてその支持軸
11を第1図ウニ点鎖線で示される位置11′の方向に
変位させ、支持軸11に軸支されたケーブル取付は片1
3でブレーキ体く図示せず)を操作するコントロールケ
ーブル12を引張してブレーキ体にブレーキ操作力を与
え、プレー1体を作動させる。スイングアーム7はブレ
ーキ操作時の回動位置、たとえば、第1図ウニ点鎖線で
示される位置7′においてラチェツト爪8とラチェット
5との咬合によりラブエツト5に対して反時計方向の回
動が制止されるため、コントロールケーブル12に作用
するブレーキ体の復元力で反時計方向に回動されること
はなく、ブレーキ操作力が確実に保持される。
一方、ブレーキ操作時に、たとえば、第1図ウニ点鎖線
で示される位置3′にまで回動した操作レバー3は回動
軸6を介してスイングアーム7とは別個に回動自在に軸
支されており、押圧片16を介してスイングアーム7と
係合しているのみであるから、第1図ウニ点鎖線で示さ
れる回動位置3′から反時計方向への回動は自由であり
、スイングアーム7を第1図ウニ点鎖線で示される位置
7′に残してプレーV操作力を保持したまま、原位置に
復帰させることができる。
ブレーキ操作力を解除する場合には、操作レバー3を第
1図中実線で示されるような原位置復帰状態からプレー
1:操作時の回動位置、たとえば、第1図ウニ点鎖線で
示される位置3′にまで回動して保持し、リリースノブ
20を押圧してリリースロッド17の先端で第1図ウニ
点鎖線で示される位置にあるラチェツト爪8の復帰操作
部8bを押圧し、該ラチェツト爪8をスプリング10の
弾力に抗して時計方向に回動させてその咬合部8aとラ
ブエツト5との咬合を解き、スイングアーム7を回動自
在の状態に復帰させて、コントロールケーブル12に作
用するブレーキ装置の復元力によりスイングアーム7を
反時計方向に回動させ、押圧片16を介して操作レバー
3もろとも第1図中実線で示されるような原位置に復帰
させてプレー4操n力を解除する。
なお、本実施例においてはスイングアーム7の一部を略
直角に折曲して形成した折返し片7aが、第1図中実線
で示されるようなスイングアーム7の原位置復帰状態に
おいて、ブレーキ検出スイッチ15のアクチ11〜夕1
5aを押圧した場合のみ、インストルメントパネル十に
設けられたプレーF警告灯(図示せず)を消灯し、他の
状態、詞えは、スイングアーム7が回動rJFjにあっ
てブレーキ操作力が保持されている状態においては前記
プレー−1警告灯を点灯させるようにしているので、操
作レバー3が原位置に復帰された状態におけるプレー1
装防のON、OFFを認知することは容易である。
次に、操作レバー3とスイングアーム7とを接1!!を
可能に結合し、プレ−1操作後、必要に応じて操作レバ
ー3を原位置に復帰させるようにした第2の実施例につ
いて説明する。
第2図は第2の実施例にお()るパーキングブレーキの
操作部を示す側断面図であり、第1の実施例と同様の構
成を有する部分には第1図と同一の符号を付し、構成に
関する説明を省略する。
本実施例においては操作レバー3とスイングアーム7と
を接離可能に結合するため、第1の実施例の構成に加え
、さらに、スイングアーム7の上端部に掛止軸22を固
設し、この掛止軸22を回動軸23で操作レバー3に回
動自在に軸支された掛止片24の鍵爪状の掛止部24a
と係合させることにより、スイングアーム7が掛止軸2
2.li)止片245回動軸23を介して操作レバー3
に結合される構成を備える。
掛止片24の上端部にはリンク部材25の一端が回動自
在に軸支され、1ジンク部材25の他端は、回動軸26
で操作レバー3に揺動自在に軸支されると共にスプリン
グ27で第2図反時計方向に付勢されたキャンセルアー
ム28の・一端に軸支されている。
キャンセルノブ29を固着したキャンセルアーム28の
他端は操作レバー3の下部開口部30より外部に突出し
、キャンセルノブ29の操作でキャンセルアーム28の
揺動動作が行われるようになっている。
プレ−4操作閃には、第1の実施例の場合と同様に、操
作レバー3を引き起こして回動軸6を中心に時t1方向
に回動させ、押圧ハ16を介してスイングアーム7を時
計方向に回動させてその支持軸11を変位させ、支持軸
11に軸支されたケーブル取付は片13でプレー1体(
図示せず)を操作するコントロールケーブル12を引張
してブレーキ操作力を与えプレー1体を作動させる。ス
イングアーム7はブレーキ操作時の回動位置におけるラ
チェツト爪8とラチェット5との咬合によりラチェット
5に対して回動軸6まわりの反1I581方向の移動が
制止されるため、コントロールケーブル12に作用する
ブレーキ体の復元力で反n”r f1方向に回動される
ことはなく、プレ−1操作力が確実に保持される。
一方、ブレーキ操f1時に、たとえば、第2図ウニ点鎖
線で示される位置3′にまで回動した操作レバー3は第
1の実施例の場合とは異なり回動軸23、掛止片24.
 li)市軸22を介してスイングアーム7に結合され
ているため、このままの状態では原位置に・復帰させる
ことはできない。そこで、ブレーキ操作力を保持したま
ま操作レバー3を原位置に復帰させる必要がある場合に
は、キャンセルノブ29を押圧してキャンセルアーム2
8を第2図時g1方向に揺動させ、リンク部材25で掛
止片24を反時計方向に回動させて鍵爪状の掛止部24
a?:掛止軸22から外し、スイングアーム7と操作レ
バー3との結合を解いてから、第1の実施例の揚台と同
様に操作レバー3のみを原位置に復帰させる。なお、操
作レバー3を原位置に復帰させる必要がない場合には、
従来のものと同様、第2図ウニ点鎖線で示されるような
回動位N3′にそのまま保持しておいても良い。
ブレーキ操作力を解除する場合には、まず、操作レバー
3を第2図中実線で示されるような原位置復帰状態から
ブレーキ操作時の回動位置、たとえば、第2図ウニ点鎖
線で示される3′の位置にまで回動させる。すると、掛
止片24の鍵爪状の掛止部24aの外周がスイングアー
ム7の掛止軸22と当接して押圧され反時計方向に回動
されると共に掛止軸22は掛止部24aの外周に沿って
移動し再度If)止片24の鍵爪状の掛止部24aと係
合し、スイングアーム7と操nレバー3とが結合される
。本実施例においてもプレーV操作力の解除に際しては
、リリースノブ20を押圧してリリースロッド17の先
端で第2図中−点鎖線で示される位置にあるラチェツト
爪8の復帰操n部8bを押圧し、該ラチIツト爪8をス
プリング10の弾力に抗して時31方向に回動さVてそ
の咬合部8aとラチェット5との咬合を解き、スイング
アーム7を回動自在の状態に復帰さけて、]コントロー
ルケーブル2に作用するプレー1体の復元力と操作レバ
ー3の押下刃とにより、スイングアーム7を反時計方向
に回動さゼ、押圧片16を介して操作レバー3もろとも
第2図中実線で示されるような原位置に復帰させてプレ
−1操作力を解除する。また、ブレーキ操作後、操作レ
バー3を原位置に復帰させなかった場合には、そのまま
の状態でリリースノブ20を抑圧操作すれば良い。
本実施例においては、プレーV操作力を解除する際にス
イングアーム7と操作レバー3とが結合されるので、リ
リースロッド17でラチェツト爪8の復帰操作部8bを
押圧する作業をより確実に行うことかできる。
以上に述べた第1.第2の実施例によれば、操作レバー
3によってプレーV操作を行った後、制動力保持機構2
とは独立して操作レバー3のみを原位置に復帰させるこ
とができるので、駐屯時の居住性が損われることがなく
、しかも、確実にブレーキの制動力を保持することがで
きる。特に、コントロールケーブル12に伸び等を佳し
操作レバー3を大きく回動させてブレーV装置を作動さ
せなt′Jればならなくなった場合でも、ドライバシー
トよりも上方に操作レバー3が突出することがなく、駐
車りにおいても快適な居住性を維持することができ、ま
た、狭小な駐屯スペースに乗り入れたり交通量の関係で
ドライバがプビゲータシート側のドアを利用して乗降し
なければならないような場合や、トラックにおいてドラ
イバシートの右側、即ち、ドライバシートとドライバ側
ドアとの間のセンタフロア上にセンタフロア式パーキン
グプレー1の操作装置を配設するような場合でも、操作
レバー3が乗降の邪魔になったりすることはない。
また、これらの実施例において、第1図、第2図に示さ
れるように、ラチェツト爪8の咬合部8aがラブエツト
5に完全に咬合した状態において操作レバー3の上面折
曲部3aの端部3bがラチェツト爪8の復帰操作部8b
と接触もしくは近接するように形成すれば、操作レバー
3を原位置に復帰させる際に、操作レバー3の端部3b
がラチェツト爪8の復帰操作部8bを咬合部8aがラブ
1ツト5に咬合する方向に押珪するので、スプリング1
0が破断した場合であってもラブ1ツト爪8の咬合部8
aをラブ1ツト5に強制的に咬み合わせることができる
発明の効果 本発明によればJ&竹リレバーよってブレーキ操作を行
った後、制動力保持II構とは独立して操作レバーのみ
を原位置に復帰させることができるので、駐車時の居住
性が損われたりドライバの胃降仙作が妨げられたりるこ
とがなく、しかも、確実にプレー1の制動力を保持する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のパーキングブレーモ 1の実施例の要部を示す側断面図、第2図は同第2の実
施例の要部を示す側断面図、第3図は第1図および第2
図の矢視A、−Aを示す断面図、第4図は従来のパー4
ングブレ−4装置の要部を示す側断面図である。 1・・・パーキングブレーキの操作部j、2・・・制動
力保持機構、3・・・操作レバー、4・・・センタフ0
ア、5・・・ラチェット、6,9,23.26・・・回
動軸、7・・・スイングアーム、7a・・・折返し片、
8・・・ラチェツト爪、8a・・・咬合部、8b・・・
復帰操作部、10.21.27・・・スプリング、11
・・・支持軸、12・・・コントロールケーブル、13
・・・ケーブル取付は片、14・・・ブラケット、15
・・・プレー1検出スイツチ、15a・・・アクチュエ
ータ、16・・・押珪片、17・・・リリースロッド、
18.19・・・支持片、20・・・リリースノブ、2
2・・・掛止軸、24・・・掛止片、24a・・・掛止
部、25・・・リンク部材、28・・・4ヤンセルアー
ム、2つ・・・キャンセルノブ、30・・・上部間1」
部、31・・・ウェーブワッシャ、32・・・平ワツシ
ヤ。 特許出願人 三菱自動車工業株式会社 第

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 操作レバーと制動力保持機構とを有するパーキングブレ
    ーキ用操作装置において、前記操作レバーと制動力保持
    機構とがそれぞれ独立して移動可能とされ、前記操作レ
    バーに前記制動力保持機構に接離自在に係合する押圧片
    と前記制動力保持機構の制動力保持片に係合する解除部
    材とを設けたことを特徴とするパーキングブレーキ用操
    作装置。
JP63201029A 1988-08-13 1988-08-13 パーキングブレーキ用操作装置 Expired - Lifetime JPH0798477B2 (ja)

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JP63201029A JPH0798477B2 (ja) 1988-08-13 1988-08-13 パーキングブレーキ用操作装置

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JP63201029A JPH0798477B2 (ja) 1988-08-13 1988-08-13 パーキングブレーキ用操作装置

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