JPH0254366A - 画面入出力データの編集表示方式 - Google Patents
画面入出力データの編集表示方式Info
- Publication number
- JPH0254366A JPH0254366A JP63206738A JP20673888A JPH0254366A JP H0254366 A JPH0254366 A JP H0254366A JP 63206738 A JP63206738 A JP 63206738A JP 20673888 A JP20673888 A JP 20673888A JP H0254366 A JPH0254366 A JP H0254366A
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- editing
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
本発明は画面入出力データの編集表示方式に関し、
画面上の項目域に入出力させる入出力データの編集処理
を業務処理より分離することを目的とし、業務処理部の
入出力要求に基づき画面上の該当項目域に対する入出力
処理を行うシステム制御部を備えた処理装置において、
入出力データを所定のパターンに編集し表示する画面入
出力データの編集表示方式であって、各項目の編集パタ
ーンデータを登録した編集パターンテーブルと、前記シ
ステム制御部に設けられ、該業務処理部の入力要求に基
づき該システム制御部が入力せしめた該項目の入力デー
タならびに出力要求された出力データを前記編集パター
ンテーブルを参照して所定のパターンに編集し表示せし
める編集部とを設け、業務処理部からの入出力要求によ
り、該システム制御部に設けた編集部が該編集パターン
テーブルを参照して対応する入出力データの編集処理を
行い表示せしめるように構成する。
を業務処理より分離することを目的とし、業務処理部の
入出力要求に基づき画面上の該当項目域に対する入出力
処理を行うシステム制御部を備えた処理装置において、
入出力データを所定のパターンに編集し表示する画面入
出力データの編集表示方式であって、各項目の編集パタ
ーンデータを登録した編集パターンテーブルと、前記シ
ステム制御部に設けられ、該業務処理部の入力要求に基
づき該システム制御部が入力せしめた該項目の入力デー
タならびに出力要求された出力データを前記編集パター
ンテーブルを参照して所定のパターンに編集し表示せし
める編集部とを設け、業務処理部からの入出力要求によ
り、該システム制御部に設けた編集部が該編集パターン
テーブルを参照して対応する入出力データの編集処理を
行い表示せしめるように構成する。
本発明は画面入出力データの編集表示方式の改良に関す
る。
る。
金融端末等では、画面上に入出力項目域(入出カフイー
ルド)を表示し、入力フィールドにはデータ、例えば金
額1日付等を入力させ、出力フィールドには入力データ
に基づく処理結果等を表示して業務処理を遂行し°てい
る。
ルド)を表示し、入力フィールドにはデータ、例えば金
額1日付等を入力させ、出力フィールドには入力データ
に基づく処理結果等を表示して業務処理を遂行し°てい
る。
この入出力データは、例えば、金額の場合は¥記号およ
び3桁おきのカンマ「、」記号2日付の場合は年月日の
区切記号「、」等が付されて右詰めで表示されているが
、データ入力の場合は入力操作を速めるため、その入力
フィールドに数字のみ左詰めで入力させ、ENTERキ
ー押下により、¥記号、「、」記号を挿入して右詰めし
て表示しており、出力時にも、同様に処理結果が所定の
パターンに編集されて表示されている。
び3桁おきのカンマ「、」記号2日付の場合は年月日の
区切記号「、」等が付されて右詰めで表示されているが
、データ入力の場合は入力操作を速めるため、その入力
フィールドに数字のみ左詰めで入力させ、ENTERキ
ー押下により、¥記号、「、」記号を挿入して右詰めし
て表示しており、出力時にも、同様に処理結果が所定の
パターンに編集されて表示されている。
この編集処理は、従来では業務処理部(業務プログラム
)で処理していたが、業務プログラムの作成に手間がか
かり、また使用する記号が異なる場合があって管理上の
課題があり、これを解決する画面入出力データの編集表
示方式が求められている。
)で処理していたが、業務プログラムの作成に手間がか
かり、また使用する記号が異なる場合があって管理上の
課題があり、これを解決する画面入出力データの編集表
示方式が求められている。
第3図は従来の編集表示方式説明図である。
第3図は、金融端末の入出力処理部分のブロック図を示
したもので、業務処理に必要な入力項目ならびに出力項
目に対応した複数のフィールドを備えた画面が表示され
て画面対応で業務が遂行される。
したもので、業務処理に必要な入力項目ならびに出力項
目に対応した複数のフィールドを備えた画面が表示され
て画面対応で業務が遂行される。
ここで、オペレータによって入力フィールドに入力され
るデータは、金額1日付9口座番号等所定桁数以下の数
字列でフィールド内左詰めで入力されるように規定され
ており、データ入力後、ENTERキーが押下されると
、金額入力の場合、¥記号、カンマ等を挿入した所定の
パターンに編集されて、同じフィールドに右詰めで表示
される。
るデータは、金額1日付9口座番号等所定桁数以下の数
字列でフィールド内左詰めで入力されるように規定され
ており、データ入力後、ENTERキーが押下されると
、金額入力の場合、¥記号、カンマ等を挿入した所定の
パターンに編集されて、同じフィールドに右詰めで表示
される。
例えば、r1234***Jと入力すると、[*¥1,
234Jに編集表示される。(*はスペースを表す) 出力フィールドには入力データに基づく処理結果が表示
されるもので、入力項目と同様に、所定のパターンに編
集されて表示される。
234Jに編集表示される。(*はスペースを表す) 出力フィールドには入力データに基づく処理結果が表示
されるもので、入力項目と同様に、所定のパターンに編
集されて表示される。
第3図における画面制御部4はシステム制御部の一部を
構成するもので、業務プログラム1から入力要求REA
D命令が発行されたとき、項目テーブル7を検索し所定
のフィールド位置にカーソルを移動してデータ入力を許
可するとともに、入力されたデータをデータ格納領域2
に格納せしめ、また出力要求−RITE命令が出力され
たときは、該当項目のデータ格納領域2におけるデータ
アドレスを表示制御部5に指示して表示せしめる。
構成するもので、業務プログラム1から入力要求REA
D命令が発行されたとき、項目テーブル7を検索し所定
のフィールド位置にカーソルを移動してデータ入力を許
可するとともに、入力されたデータをデータ格納領域2
に格納せしめ、また出力要求−RITE命令が出力され
たときは、該当項目のデータ格納領域2におけるデータ
アドレスを表示制御部5に指示して表示せしめる。
この画面制御部4に対し、業務プログラム1は所定順序
で入力項目の入力要求(例えばREAD A 。
で入力項目の入力要求(例えばREAD A 。
Aは項目名)を発行し、データが入力されると所定のパ
ターンに編集処理した後、同じ項目名へを指定して−R
ITE命令を発行して再表示する。
ターンに編集処理した後、同じ項目名へを指定して−R
ITE命令を発行して再表示する。
また処理結果のデータは、業務プログラム1によって所
定パターンに編集処理された後−RITIE命令で出力
される。
定パターンに編集処理された後−RITIE命令で出力
される。
入出力データの編集処理は、従来では業務プログラムが
行っていたため、業務プログラムにおいて編集形式を意
識しなければならず、構成が複雑となって作成に時間を
要し、また使用する記号が異なると業務プログラムを管
理する上で支障を来すという課題があった。
行っていたため、業務プログラムにおいて編集形式を意
識しなければならず、構成が複雑となって作成に時間を
要し、また使用する記号が異なると業務プログラムを管
理する上で支障を来すという課題があった。
本発明は上記課題に鑑み、業務プログラムから編集処理
を分離し、業務プログラムの作成ならびに管理を容易と
する画面入出力データの編集表示方式を提供することを
目的とする。
を分離し、業務プログラムの作成ならびに管理を容易と
する画面入出力データの編集表示方式を提供することを
目的とする。
上記目的を達成するため、本発明の画面入出力データの
編集表示方式は、第1図実施例のシステムブロック図に
示すように、 各項目の編集パターンデータ(60)を登録した編集パ
ターンテーブル(13)と、 システム制御部(10)に設けられ、業務処理部(1)
の入力要求に基づき該システム制御部が入力せしめた該
項目の入力データ(50)ならびに出力要求された出力
データ(51)を前記編集パターンテーブル(13)を
参照して所定のパターンに編集し表示せしめる編集部(
11)とを設ける。
編集表示方式は、第1図実施例のシステムブロック図に
示すように、 各項目の編集パターンデータ(60)を登録した編集パ
ターンテーブル(13)と、 システム制御部(10)に設けられ、業務処理部(1)
の入力要求に基づき該システム制御部が入力せしめた該
項目の入力データ(50)ならびに出力要求された出力
データ(51)を前記編集パターンテーブル(13)を
参照して所定のパターンに編集し表示せしめる編集部(
11)とを設ける。
予め、項目ごとに編集パターンデータ60を登録してお
き、入出力要求が出力されたとき、編集部11は該当項
目の編集パターンデータ60を抽出して、入力データ5
0ならびに出力データ51を編集し該当フィールドに表
示せしめる。
き、入出力要求が出力されたとき、編集部11は該当項
目の編集パターンデータ60を抽出して、入力データ5
0ならびに出力データ51を編集し該当フィールドに表
示せしめる。
これにより、業務処理部1 (以下業務プログラム)は
、入出力要求を発行するのみで、編集処理を行って再表
示指示を必要がなく、構成が簡素化されて作成および管
理が容易となる。
、入出力要求を発行するのみで、編集処理を行って再表
示指示を必要がなく、構成が簡素化されて作成および管
理が容易となる。
本発明の実施例を図を用いて詳細に説明する。
第1図は実施例のシステムブロック図、第2図は制御フ
ローチャート図である。図中、13は編集パターンテー
ブルであって、項目ごとに編集パターンデータ60およ
びそのパターンで使用する記号を登録したもの、 12は画面制御部で、READ命令が出力されたとき、
項目テーブル7を検索して該当フィールドにカーソルを
移動し、これに基づき入力された入力データ50の編集
処理を編集部11に依願し、またーRITE指令が出力
されたときは、出力データ51を編集せしめて表示制御
部5に表示せしめるもの、11は編集部で、画面制御部
12とともにシステム制御部10を構成し、編集対象の
項目名により、編集パターンテーブル13を参照し、指
定された人出カデータの編集処理を行うもの、 1は業務プログラムで、人出、力画面を表示せしめると
ともに、人力項目はREAD命令を発行してデータを入
力せしめ、出力項目はWRITE命令で出力して所定の
業務を遂行するもの、 2はデータ格納領域で、各項目のデータの受は渡しに使
用されるものであり、その他、入力部3゜表示制御部5
1表示部6より構成される。
ローチャート図である。図中、13は編集パターンテー
ブルであって、項目ごとに編集パターンデータ60およ
びそのパターンで使用する記号を登録したもの、 12は画面制御部で、READ命令が出力されたとき、
項目テーブル7を検索して該当フィールドにカーソルを
移動し、これに基づき入力された入力データ50の編集
処理を編集部11に依願し、またーRITE指令が出力
されたときは、出力データ51を編集せしめて表示制御
部5に表示せしめるもの、11は編集部で、画面制御部
12とともにシステム制御部10を構成し、編集対象の
項目名により、編集パターンテーブル13を参照し、指
定された人出カデータの編集処理を行うもの、 1は業務プログラムで、人出、力画面を表示せしめると
ともに、人力項目はREAD命令を発行してデータを入
力せしめ、出力項目はWRITE命令で出力して所定の
業務を遂行するもの、 2はデータ格納領域で、各項目のデータの受は渡しに使
用されるものであり、その他、入力部3゜表示制御部5
1表示部6より構成される。
編集パターンの1例は、第1図に示すように、例えば、
金額の場合、 「¥¥¥ ¥¥9」 のごとく、桁対応のパターンを登録する。
金額の場合、 「¥¥¥ ¥¥9」 のごとく、桁対応のパターンを登録する。
ここで、「9」は入力された数値を「、」以外の各桁に
桁対応で置換する符号、¥記号は浮動符号、即ちデータ
の先頭に「¥」記号を付加する符号であり、また有効桁
数は先頭の¥記号を除く記号数より5桁であることを表
す。従って、「1234***」と入力すると、 [*¥1,234J と編集される。但し*はスペース また、日付の場合は例えば、 rZ9.Z9.Z9J と登録する。
桁対応で置換する符号、¥記号は浮動符号、即ちデータ
の先頭に「¥」記号を付加する符号であり、また有効桁
数は先頭の¥記号を除く記号数より5桁であることを表
す。従って、「1234***」と入力すると、 [*¥1,234J と編集される。但し*はスペース また、日付の場合は例えば、 rZ9.Z9.Z9J と登録する。
ここで、Zは対応する桁の数字が0の場合は、スペース
とする符号で、例えば r880719Jと入力すると r88.*7.19J と編集される。但し、*はスペース なお、入力はすべて左詰めとし、右詰めで編集される。
とする符号で、例えば r880719Jと入力すると r88.*7.19J と編集される。但し、*はスペース なお、入力はすべて左詰めとし、右詰めで編集される。
以上のごとく登録された編集パターンテーブル13を参
照して、以下の入出力制御が行われる。
照して、以下の入出力制御が行われる。
(入力要求時)
(1) READ A (Aは項目名)が発行され
ると、画面制御部12は、項目テーブル7を参照し、表
示画面上の該当フィールドにカーソルを移動し、このフ
ィールドのデータ入力を許可する。
ると、画面制御部12は、項目テーブル7を参照し、表
示画面上の該当フィールドにカーソルを移動し、このフ
ィールドのデータ入力を許可する。
(2) 項目へのデータが入力されると、編集部11
は編集パターンテーブル13を参照し、項目への編集パ
ターンデータ60を抽出し、 (3)入力データ50を該当データ格納領域2より読出
して、編集処理を行う。
は編集パターンテーブル13を参照し、項目への編集パ
ターンデータ60を抽出し、 (3)入力データ50を該当データ格納領域2より読出
して、編集処理を行う。
(4)編集処理後のデータを該当データ格納領域2に格
納して表示制御部5に表示せしめる。
納して表示制御部5に表示せしめる。
(5)業務プログラム1に制御を移す
(出力要求時)
WRITE Xが発行されたとき、指定された出力デー
タ51をデータ格納領域2より読出し、項目Xの編集パ
ターンデータ60を編集パターンテーブル13より抽出
して編集し、該当データ格納領域2に格納した後該当フ
ィールドに表示せしめる。
タ51をデータ格納領域2より読出し、項目Xの編集パ
ターンデータ60を編集パターンテーブル13より抽出
して編集し、該当データ格納領域2に格納した後該当フ
ィールドに表示せしめる。
以上のごとく、入出力命令発行によりシステム制御部1
0で入出力データが編集処理されるため、業務プログラ
ム1は、入力要求で人力された入力データ50は、編集
済みデータとして以後取り扱えばよく、また出力データ
51は処理データをそのまま出力要求すれば編集して出
力されるため、業務プログラム1の構成が簡素となる。
0で入出力データが編集処理されるため、業務プログラ
ム1は、入力要求で人力された入力データ50は、編集
済みデータとして以後取り扱えばよく、また出力データ
51は処理データをそのまま出力要求すれば編集して出
力されるため、業務プログラム1の構成が簡素となる。
なお、編集パターンデータ60は、図示省略した登録手
段により任意に登録でき、編集部11はこの登録された
編集パターンデータ60に従って編集するので業務プロ
グラム1を変更する必要はない。
段により任意に登録でき、編集部11はこの登録された
編集パターンデータ60に従って編集するので業務プロ
グラム1を変更する必要はない。
本発明は、入出力命令発行によりシステム制御部が登録
された編集パターンを参照して入出力データを編集処理
する画面入出力データの編集表示方式を提供するため、
業務プログラム1は編集形式を意識することなく入出力
要求のみで動作できる、パターン登録により簡易に編集
パターンを変更でき且つ業務プログラムに影響を与えな
い等の効果がある。
された編集パターンを参照して入出力データを編集処理
する画面入出力データの編集表示方式を提供するため、
業務プログラム1は編集形式を意識することなく入出力
要求のみで動作できる、パターン登録により簡易に編集
パターンを変更でき且つ業務プログラムに影響を与えな
い等の効果がある。
第1図は実施例のシステムブロック図、第2図は制御フ
ローチャート図、 第3図は従来の編集表示方式説明図である。 図中、 1は業務プログラム、2はデータ格納領域、3は入力部
、5は表示制御部、6は表示部、7は項目テーブル、1
0はシステム制御部、11は編集部、12は画面制御部
、13は編集パターンテーブル、50は入力データ、5
1は出力データ、60は編集パターンデータである。 実施例のシステムブロック図 第1図 制御フローチャート図
ローチャート図、 第3図は従来の編集表示方式説明図である。 図中、 1は業務プログラム、2はデータ格納領域、3は入力部
、5は表示制御部、6は表示部、7は項目テーブル、1
0はシステム制御部、11は編集部、12は画面制御部
、13は編集パターンテーブル、50は入力データ、5
1は出力データ、60は編集パターンデータである。 実施例のシステムブロック図 第1図 制御フローチャート図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 業務処理部(1)の入出力要求に基づき画面上の該当項
目域に対する入出力処理を行うシステム制御部(10)
を備えた処理装置において、入出力データを所定のパタ
ーンに編集し表示する画面入出力データの編集表示方式
であって、 各項目の編集パターンデータ(60)を登録した編集パ
ターンテーブル(13)と、 前記システム制御部(10)に設けられ、該業務処理部
(1)の入力要求に基づき該システム制御部が入力せし
めた該項目の入力データ(50)ならびに出力要求され
た出力データ(51)を前記編集パターンテーブル(1
3)を参照して所定のパターンに編集し表示せしめる編
集部(11)と を設け、業務処理部(1)からの入出力要求により、該
システム制御部に設けた編集部(11)が該編集パター
ンテーブル(13)を参照して対応する入出力データの
編集処理を行い表示せしめることを特徴とする画面入出
力データの編集表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206738A JPH0254366A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 画面入出力データの編集表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206738A JPH0254366A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 画面入出力データの編集表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0254366A true JPH0254366A (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16528286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63206738A Pending JPH0254366A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 画面入出力データの編集表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0254366A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191778A (en) * | 1981-05-20 | 1982-11-25 | Fujitsu Ltd | Form format controlling system |
-
1988
- 1988-08-19 JP JP63206738A patent/JPH0254366A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191778A (en) * | 1981-05-20 | 1982-11-25 | Fujitsu Ltd | Form format controlling system |
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