JPH0255087A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH0255087A JPH0255087A JP63205131A JP20513188A JPH0255087A JP H0255087 A JPH0255087 A JP H0255087A JP 63205131 A JP63205131 A JP 63205131A JP 20513188 A JP20513188 A JP 20513188A JP H0255087 A JPH0255087 A JP H0255087A
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- Japan
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- washing machine
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- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は洗濯機本体上部に洗濯内容等の設定、表示を行
う入出力手段を備えた洗濯機に関するものである。
う入出力手段を備えた洗濯機に関するものである。
従来の技術
従来の洗濯機では、第3図、第4図に示すように、操作
を行いやすい洗濯槽1上部には操作部2を設け、この操
作部2には、洗濯内容の設定あるいは表示を行う入出力
手段6.この入出力手段6に応じた制御を行うコントロ
ール手段9、上記各手段6.9に電力供給する電源4、
コントロール手段9の出力で制御するドライブ手段5を
設置している。また、ドライブ手段5により駆動される
モータ部3や排水弁10を洗濯槽1下部に設置している
。前記モータ部3および排水弁10は銅製のリード線1
3.14を介して洗濯槽1の上部のドライブ手段5と接
続され、ACloovの鋼製の電源コード15は洗濯槽
1上部の電源4から洗濯槽1下部の引出し口まで引き出
されていた。
を行いやすい洗濯槽1上部には操作部2を設け、この操
作部2には、洗濯内容の設定あるいは表示を行う入出力
手段6.この入出力手段6に応じた制御を行うコントロ
ール手段9、上記各手段6.9に電力供給する電源4、
コントロール手段9の出力で制御するドライブ手段5を
設置している。また、ドライブ手段5により駆動される
モータ部3や排水弁10を洗濯槽1下部に設置している
。前記モータ部3および排水弁10は銅製のリード線1
3.14を介して洗濯槽1の上部のドライブ手段5と接
続され、ACloovの鋼製の電源コード15は洗濯槽
1上部の電源4から洗濯槽1下部の引出し口まで引き出
されていた。
発明が解決しようとする課題
上記従来の構成では、ACl 00v電源コード15と
して2本、モータ部リード線13に3本、排水弁リード
線14に2本、計7本もの銅製のリード線が洗濯槽1上
部から下部まで引き回す構成であるため、洗濯機の組立
作業性が悪く、しかもこれらのリード線はACl oo
v用であるため線径が太く、より組立作業効率を低下さ
せていた。
して2本、モータ部リード線13に3本、排水弁リード
線14に2本、計7本もの銅製のリード線が洗濯槽1上
部から下部まで引き回す構成であるため、洗濯機の組立
作業性が悪く、しかもこれらのリード線はACl oo
v用であるため線径が太く、より組立作業効率を低下さ
せていた。
また、鋼製のリード線はその線の長さが長いほど電磁誘
導による雑音・漏話をうけたり、与えたすしやす(なる
ため、上部から下部まで銅製のリード線を引き回してい
ると、排水弁12の開閉やモータ部4の駆動によるノイ
ズがACl 00v電源コード15に乗ったり、あるい
はドライブ手段5に乗ったりして洗濯機が誤動作してし
まう課題を有していた。
導による雑音・漏話をうけたり、与えたすしやす(なる
ため、上部から下部まで銅製のリード線を引き回してい
ると、排水弁12の開閉やモータ部4の駆動によるノイ
ズがACl 00v電源コード15に乗ったり、あるい
はドライブ手段5に乗ったりして洗濯機が誤動作してし
まう課題を有していた。
本発明は上記課題に鑑み、組立作業性の向上を図るとと
もに、ノイズ低減による洗濯機の誤動作を防止すること
を目的とする。
もに、ノイズ低減による洗濯機の誤動作を防止すること
を目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明は、洗濯機本体上部に
設けた操作部と、前記洗濯機本体下部に設けたモータ等
の負荷部と、前記負荷部の駆動の制御を行うドライブ手
、段と、洗濯方法の内容の設定、表示を行う入出力手段
と、前記入出力手段に接続される第一の送受信手段と、
前記ドライブ手段をコントロールするコントロール手段
と、前記コントロール手段に接続される第二の送受信手
段と、前記各手段に電力供給する電源とを備え、前記入
出力手段と第一の送受信手段を前記操作部に設置し、前
記電源、ドライブ手段、第二の送受信手段、及びコント
ロール手段とを前記負荷部に隣接して設置し、かつ第一
、第二の送受信手段とを伝送路を介して接続し、前記入
出力手段と前記コントロール手段とのデータ伝送を可能
としたものである。
設けた操作部と、前記洗濯機本体下部に設けたモータ等
の負荷部と、前記負荷部の駆動の制御を行うドライブ手
、段と、洗濯方法の内容の設定、表示を行う入出力手段
と、前記入出力手段に接続される第一の送受信手段と、
前記ドライブ手段をコントロールするコントロール手段
と、前記コントロール手段に接続される第二の送受信手
段と、前記各手段に電力供給する電源とを備え、前記入
出力手段と第一の送受信手段を前記操作部に設置し、前
記電源、ドライブ手段、第二の送受信手段、及びコント
ロール手段とを前記負荷部に隣接して設置し、かつ第一
、第二の送受信手段とを伝送路を介して接続し、前記入
出力手段と前記コントロール手段とのデータ伝送を可能
としたものである。
作用
この構成により、洗濯機のACloovを必要とする負
荷部とドライブ手段とが洗濯機本体下部に位置するため
、それらとAClooVを接続する銅製のリード線の長
さを最大限短くできノイズ低減を図ることができる。ま
た使用者が操作あるいは表示確認するために洗濯機本体
上部に設けた入出力手段あるいは第一の送受信手段と下
部に設けた各手段とは低電圧供給のライン2本と伝送路
1本の計3本の細(軽い線で結ぶことにより、外部ノイ
ズをうけに(くシ、洗濯機の信号の信頼度を増し、さら
には洗濯機の組み立て時の作業効率を上げる。
荷部とドライブ手段とが洗濯機本体下部に位置するため
、それらとAClooVを接続する銅製のリード線の長
さを最大限短くできノイズ低減を図ることができる。ま
た使用者が操作あるいは表示確認するために洗濯機本体
上部に設けた入出力手段あるいは第一の送受信手段と下
部に設けた各手段とは低電圧供給のライン2本と伝送路
1本の計3本の細(軽い線で結ぶことにより、外部ノイ
ズをうけに(くシ、洗濯機の信号の信頼度を増し、さら
には洗濯機の組み立て時の作業効率を上げる。
実施例
以下、本発明の実施例について第1図、第2図をもとに
説明する。1は洗濯機本体15内に配された洗濯槽で、
この洗濯槽1上部に操作部2を設け、使用者の操作性を
向上させ、また表示確認を行いやす(している。3は前
記洗濯槽l下部に設けた負荷としてのモータ部、4はA
Cloovと直流低電圧を供給する電源、5は前記モー
タ部3の駆動等の制御を行うドライブ手段である。6は
洗濯方法の内容を表示したり、使用者が洗濯方法を入力
したりする入出力手段で、この入出力手段6は第一の送
受信手段7と接続され、これら各手段6.7は操作fH
52に配しである。8は第一の送受信手段7と伝送路で
ある光フアイバーケーブル11を介して接続された第二
の送受信手段で、この第二の送受信手段8、入出力手段
6および第一の送受信手段7、前記ドライブ手段5はコ
ントロール手段9によりコントロールされる。10は洗
濯槽lの下部に配した負荷の一種である排水弁、12は
DC低電圧供給ラインで、操作部2の入出力手段6およ
び第一の送受信手段7に直流電圧を供給している。また
、電源4、ドライブ手段5、第二の送受信手段8および
コントロール手段9は負荷3.10の位置する洗濯槽1
の下部、洗濯機本体15下部に配されている。ドライブ
手段5とモータ部3および配水弁10とは各々モータ部
リド線13および配水弁リード線14により接続されて
いる。
説明する。1は洗濯機本体15内に配された洗濯槽で、
この洗濯槽1上部に操作部2を設け、使用者の操作性を
向上させ、また表示確認を行いやす(している。3は前
記洗濯槽l下部に設けた負荷としてのモータ部、4はA
Cloovと直流低電圧を供給する電源、5は前記モー
タ部3の駆動等の制御を行うドライブ手段である。6は
洗濯方法の内容を表示したり、使用者が洗濯方法を入力
したりする入出力手段で、この入出力手段6は第一の送
受信手段7と接続され、これら各手段6.7は操作fH
52に配しである。8は第一の送受信手段7と伝送路で
ある光フアイバーケーブル11を介して接続された第二
の送受信手段で、この第二の送受信手段8、入出力手段
6および第一の送受信手段7、前記ドライブ手段5はコ
ントロール手段9によりコントロールされる。10は洗
濯槽lの下部に配した負荷の一種である排水弁、12は
DC低電圧供給ラインで、操作部2の入出力手段6およ
び第一の送受信手段7に直流電圧を供給している。また
、電源4、ドライブ手段5、第二の送受信手段8および
コントロール手段9は負荷3.10の位置する洗濯槽1
の下部、洗濯機本体15下部に配されている。ドライブ
手段5とモータ部3および配水弁10とは各々モータ部
リド線13および配水弁リード線14により接続されて
いる。
上記構成における動作を以下に説明する。
まず、使用者が入出力手段6に洗濯方法を入力する。そ
してこの入力状態を表示し洗濯者に入力結果の確認を求
める。そして表示された内容が意に反するものであれば
修正し、良ければ入出力手段6に設けたスタートボタン
(図示せず)を押し、洗濯機にモータ部3の駆動等の洗
濯を行わせる。
してこの入力状態を表示し洗濯者に入力結果の確認を求
める。そして表示された内容が意に反するものであれば
修正し、良ければ入出力手段6に設けたスタートボタン
(図示せず)を押し、洗濯機にモータ部3の駆動等の洗
濯を行わせる。
このように使用者が洗濯動作を入力したりその内容を確
認したりするのは、洗濯機上部のほうが望ましい。とこ
ろが前述したようにノイズ源であるモータ部リード線1
3や排水弁リード線14およびAC100v電源コード
15は最大限短くしたい。
認したりするのは、洗濯機上部のほうが望ましい。とこ
ろが前述したようにノイズ源であるモータ部リード線1
3や排水弁リード線14およびAC100v電源コード
15は最大限短くしたい。
そこで入出力手段6は操作部2に設置し、電源4、ドラ
イブ手段5.およびコントロール手段9は洗濯槽1下部
のモータ部3に隣接して設置することにより、ノイズを
発生させたりのりやすい銅製のリード線であるモータ部
リード線13、排水弁リード線14、およびAC100
v電源コード15の長さを最大限短くし、洗濯機がノイ
ズによって誤動作するのを抑える。
イブ手段5.およびコントロール手段9は洗濯槽1下部
のモータ部3に隣接して設置することにより、ノイズを
発生させたりのりやすい銅製のリード線であるモータ部
リード線13、排水弁リード線14、およびAC100
v電源コード15の長さを最大限短くし、洗濯機がノイ
ズによって誤動作するのを抑える。
前記構成によれば、洗濯槽1下部の入出力手段6と洗濯
槽1下部のコントロール手段9との間での信号の送受方
式、および洗濯槽1上部の電力供給方法が課題となる。
槽1下部のコントロール手段9との間での信号の送受方
式、および洗濯槽1上部の電力供給方法が課題となる。
信号の伝送方式としては、鋼製のリード線による電気信
号方式、赤外線方式、および光フアイバーケーブルによ
る光伝送方式等が考えられる。鋼製のリード線による電
気信号方式では前述したようにリード線を長(引き回す
とノイズが乗ったり、信号レベルがダウンしたりして誤
動作が発生しやすいが各リード線13.14等からのノ
イズ低減により従来に比べ向上でき、信号レベルについ
ても第一、第二の送受信手段7.8により十分に得るこ
とができる。次に、赤外線方式であるが、これは電源に
よるノイズ影響がなく電気信号方式よりも耐ノイズ特性
にすぐれている。ただし、赤外線には指向性の問題があ
り、洗濯槽のように振動するもにおいてはその対策を十
分に施す必要がある。最後に、光伝送方式のうち信号の
伝送路として光フアイバーケーブル11を用いる方式を
考える。光フアイバーケーブル11は電気の伝導体では
ないため電カケープル等からの外部誘導、放送波等から
の電波干渉および接地電位差等の問題もない。かつ光フ
アイバケーブル相互の漏話も無視できるため、信号その
ものの信頼性が高くなる。さらに光伝送用のコントロー
ルラインは細く軽い光フアイバーケーブル11の1本で
よい。このように光ファイバーケブル11を用いること
により、第一、第二の送受信手段7,8は光フアイバー
ケーブル11を伝送路として信号の送受が行え、結果第
一の送受信手段7と接続している入出力手段6は第二の
送受信手段8と接続されているコントロール手段9と信
号の送受が行える。
号方式、赤外線方式、および光フアイバーケーブルによ
る光伝送方式等が考えられる。鋼製のリード線による電
気信号方式では前述したようにリード線を長(引き回す
とノイズが乗ったり、信号レベルがダウンしたりして誤
動作が発生しやすいが各リード線13.14等からのノ
イズ低減により従来に比べ向上でき、信号レベルについ
ても第一、第二の送受信手段7.8により十分に得るこ
とができる。次に、赤外線方式であるが、これは電源に
よるノイズ影響がなく電気信号方式よりも耐ノイズ特性
にすぐれている。ただし、赤外線には指向性の問題があ
り、洗濯槽のように振動するもにおいてはその対策を十
分に施す必要がある。最後に、光伝送方式のうち信号の
伝送路として光フアイバーケーブル11を用いる方式を
考える。光フアイバーケーブル11は電気の伝導体では
ないため電カケープル等からの外部誘導、放送波等から
の電波干渉および接地電位差等の問題もない。かつ光フ
アイバケーブル相互の漏話も無視できるため、信号その
ものの信頼性が高くなる。さらに光伝送用のコントロー
ルラインは細く軽い光フアイバーケーブル11の1本で
よい。このように光ファイバーケブル11を用いること
により、第一、第二の送受信手段7,8は光フアイバー
ケーブル11を伝送路として信号の送受が行え、結果第
一の送受信手段7と接続している入出力手段6は第二の
送受信手段8と接続されているコントロール手段9と信
号の送受が行える。
次に、操作部2に設けた入出力手段6と第一の送受信手
段7との電力供給方法であるが、入出力手段6と第一の
送受信手段7はDC低電圧で作動するため、電源4から
供給されるDC低電圧によって賄うことができる。従っ
て洗濯槽1上部から下部まで引き回す線はDC低電圧供
給ライン13が2本、光フアイバーケーブル11が1本
、計3本の細く軽い線でよく、洗濯機の組み立て時のリ
ード線引き回し作業の高効率化が図れ、コストダウンと
なる。
段7との電力供給方法であるが、入出力手段6と第一の
送受信手段7はDC低電圧で作動するため、電源4から
供給されるDC低電圧によって賄うことができる。従っ
て洗濯槽1上部から下部まで引き回す線はDC低電圧供
給ライン13が2本、光フアイバーケーブル11が1本
、計3本の細く軽い線でよく、洗濯機の組み立て時のリ
ード線引き回し作業の高効率化が図れ、コストダウンと
なる。
また、光フアイバーケーブル11の光伝送特性としては
、伝送損失が重要で、光はファイバーケーブル11中を
伝搬するとき吸収や散乱によってそのエネルギーが減衰
していく。そのため光フアイバーケーブル11の伝送媒
体としては、石英系ガラス材料等の伝送損失の小さな材
料が望ましい。ところが洗濯槽1上部から下部までのよ
うに光ファイバーケーブル11通信による光伝送として
は短い距離の場合、光フアイバーケーブル11の伝送媒
体としてビニル材料で充分光伝送できる。従って、光フ
アイバーケーブル11の伝送媒体としてビニル材料を用
いることにより、安価な洗濯機を提供できる。
、伝送損失が重要で、光はファイバーケーブル11中を
伝搬するとき吸収や散乱によってそのエネルギーが減衰
していく。そのため光フアイバーケーブル11の伝送媒
体としては、石英系ガラス材料等の伝送損失の小さな材
料が望ましい。ところが洗濯槽1上部から下部までのよ
うに光ファイバーケーブル11通信による光伝送として
は短い距離の場合、光フアイバーケーブル11の伝送媒
体としてビニル材料で充分光伝送できる。従って、光フ
アイバーケーブル11の伝送媒体としてビニル材料を用
いることにより、安価な洗濯機を提供できる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、電磁誘導による雑音や漏
話を受けやす(、また与えやすい銅製のリード線の長さ
を最大限短くできるため、洗濯機の信号の信頼性が増し
、かつ洗濯機の組み立て作業の高効率化が図れ、安価な
洗濯機を提供できる。
話を受けやす(、また与えやすい銅製のリード線の長さ
を最大限短くできるため、洗濯機の信号の信頼性が増し
、かつ洗濯機の組み立て作業の高効率化が図れ、安価な
洗濯機を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示す洗濯機本体の構成図、
第2図は本発明の一実施例を示す洗濯機のブロック構成
図、第3図は従来例を示す洗濯機本体の構成図、第4図
は従来例を示す洗濯機のブロック構成図である。 1・・・洗濯槽、2・・・操作部、3・・・モータ部、
4・・・電源、5・・・ドライブ手段、6・・・入出力
手段、7・・・第一の送受信手段、8・・・第二の送受
信手段、9・・・コントロール手段、10・・・排水弁
、11・・・光フアイバーケーブル、12・・・DC低
電圧供給ライン。 13・・・モータ部リード線、14・・・排水弁リード
線、15−AC100v電源コード。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名1−・−洗
濯機 2−−1! イ? 師 3−・−モータ部 φ−−−吃5原 5−・ドライブ′手役 6−入出力手段 9−・コントロール9役
第2図は本発明の一実施例を示す洗濯機のブロック構成
図、第3図は従来例を示す洗濯機本体の構成図、第4図
は従来例を示す洗濯機のブロック構成図である。 1・・・洗濯槽、2・・・操作部、3・・・モータ部、
4・・・電源、5・・・ドライブ手段、6・・・入出力
手段、7・・・第一の送受信手段、8・・・第二の送受
信手段、9・・・コントロール手段、10・・・排水弁
、11・・・光フアイバーケーブル、12・・・DC低
電圧供給ライン。 13・・・モータ部リード線、14・・・排水弁リード
線、15−AC100v電源コード。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名1−・−洗
濯機 2−−1! イ? 師 3−・−モータ部 φ−−−吃5原 5−・ドライブ′手役 6−入出力手段 9−・コントロール9役
Claims (1)
- 洗濯機本体上部に設けた操作部と、前記洗濯機本体下部
に設けたモータ等の負荷部と、前記負荷部の駆動の制御
を行うドライブ手段と、洗濯方法の内容の設定、表示を
行う入出力手段と、前記入出力手段に接続された第一の
送受信手段と、前記ドライブ手段をコントロールするコ
ントロール手段と、前記コントロール手段に接続される
第二の受信手段と、前記各手段に電力供給する電源とを
有し、前記入出力手段と第一の送受信手段を前記操作部
に設置し、前記電源、ドライブ手段、第二の送受信手段
およびコントロール手段とを前記負荷部に隣接して設置
し、かつ第一、第二の送受信手段とを伝送路を介して接
続し、前記入出力手段と前記コントロール手段とのデー
タ伝送を可能とした洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63205131A JP2553654B2 (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63205131A JP2553654B2 (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | 洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255087A true JPH0255087A (ja) | 1990-02-23 |
| JP2553654B2 JP2553654B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=16501948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63205131A Expired - Lifetime JP2553654B2 (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2553654B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1087796C (zh) * | 1995-06-21 | 2002-07-17 | 松下电器产业株式会社 | 洗衣机 |
-
1988
- 1988-08-18 JP JP63205131A patent/JP2553654B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1087796C (zh) * | 1995-06-21 | 2002-07-17 | 松下电器产业株式会社 | 洗衣机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2553654B2 (ja) | 1996-11-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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