JPS625404A - 信号レベル変換装置 - Google Patents
信号レベル変換装置Info
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- JPS625404A JPS625404A JP14419085A JP14419085A JPS625404A JP S625404 A JPS625404 A JP S625404A JP 14419085 A JP14419085 A JP 14419085A JP 14419085 A JP14419085 A JP 14419085A JP S625404 A JPS625404 A JP S625404A
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- signal
- electric system
- signal level
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- low
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、圧延ロールなどを回転駆動するモータの制
御装置等に適用して好適な信号レベル変換装置に関する
。
御装置等に適用して好適な信号レベル変換装置に関する
。
[従来の技術]
制御用コンピュータに外部制御対象を接続する′場合、
この制御対象が電子回路制御装置などの弱電系装置のと
きには、第5図に示すような構成がとられる。図におい
て、■はコンピュータ(以下、CPUという)、2は弱
電インターフェイスであり、制御対象3は弱電インター
フェイス2を介してCPtJlに接続される。
この制御対象が電子回路制御装置などの弱電系装置のと
きには、第5図に示すような構成がとられる。図におい
て、■はコンピュータ(以下、CPUという)、2は弱
電インターフェイスであり、制御対象3は弱電インター
フェイス2を介してCPtJlに接続される。
一方、CPUIによって、モータなどの強電系装置をコ
ントロールするシステムにあっては、第6図に示すよう
に、強電インターフェイス4を介して強電系制御対象5
を接続しなければならない。
ントロールするシステムにあっては、第6図に示すよう
に、強電インターフェイス4を介して強電系制御対象5
を接続しなければならない。
ここで、上記弱電インターフェイス2は制御信号電圧レ
ベルかDC5V〜48Vのものを取り扱い、強電インタ
ーフェイス4は制御信号電圧レベルがAC100〜22
0Vのものを取り扱う。
ベルかDC5V〜48Vのものを取り扱い、強電インタ
ーフェイス4は制御信号電圧レベルがAC100〜22
0Vのものを取り扱う。
[発明が解決しようとする問題点]
ところで、第6図に示す装置にあっては、強電インター
フェイス4に大電流が流れるために、弱電系インターフ
ェイス2やCPUIにノイズが誘起され、誤動作を起こ
すことがあった。このため、耐ノイズ対策としての回路
上の処置や、配線経路の考慮が必要であった。また、強
電インターフェイス4を収納するためには、大きなスペ
ースが必要で、制御装置が大きくなってしまうといった
問題があった。
フェイス4に大電流が流れるために、弱電系インターフ
ェイス2やCPUIにノイズが誘起され、誤動作を起こ
すことがあった。このため、耐ノイズ対策としての回路
上の処置や、配線経路の考慮が必要であった。また、強
電インターフェイス4を収納するためには、大きなスペ
ースが必要で、制御装置が大きくなってしまうといった
問題があった。
この発明は、このような背景の下になされたもので、耐
ノイズ性に優れ、かつ制御装置の小型化を計ることので
きる信号レベル変換装置を提供することを目的とする。
ノイズ性に優れ、かつ制御装置の小型化を計ることので
きる信号レベル変換装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するためにこの発明は、弱電系と強電
系との間を、フォトアイソレークなどの絶縁回路手段と
弱電系伝送路とを有する信号レベル変換装置で接続した
ことを特徴とする。
系との間を、フォトアイソレークなどの絶縁回路手段と
弱電系伝送路とを有する信号レベル変換装置で接続した
ことを特徴とする。
[作用 ]
上記構成によれば、弱電系装置と強電系制御対象との間
の信号は、絶縁回路手段を介してやり取りされるから、
弱電系装置と強電系制御対象とが電気的に分離され、強
電系制御対象を流れる信号によって、弱電系装置にノイ
ズが誘起されろといった不都合を回避することができる
。
の信号は、絶縁回路手段を介してやり取りされるから、
弱電系装置と強電系制御対象とが電気的に分離され、強
電系制御対象を流れる信号によって、弱電系装置にノイ
ズが誘起されろといった不都合を回避することができる
。
また、本信号レベル変換装置は、弱電系の信号を伝送す
る伝送路を通して弱電系装置に接続され、かつ従来の強
電インターフェイスと同様に強電系装置を駆動する機能
を持っているので、弱電系装置の中に強電インターフェ
イスを収納する必要はなく、弱電系装置の小型イヒを計
ることができる。
る伝送路を通して弱電系装置に接続され、かつ従来の強
電インターフェイスと同様に強電系装置を駆動する機能
を持っているので、弱電系装置の中に強電インターフェ
イスを収納する必要はなく、弱電系装置の小型イヒを計
ることができる。
更に、信号レベル変換装置を強電系装置の近くに設置す
ることにより、強電系の配線を弱電系装置まで張り巡ら
さなくても済むので、コストの低減化を計ることが可能
である。
ることにより、強電系の配線を弱電系装置まで張り巡ら
さなくても済むので、コストの低減化を計ることが可能
である。
[実施例]
以下、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は、この発明の第1実施例による出力用信号レベ
ル変換装置7の構成を示すブロック図であり、この信号
レベル変換装置7は、第4図に示すように、弱電インタ
ーフェイス2と強電系制御対象5との間に接続され、C
PUIからの制御信号によってモータ等の強電系制御対
象5をコントロールするものである。また、第3図は、
信号レベル変換装置7の外観構成を示す斜視図である。
ル変換装置7の構成を示すブロック図であり、この信号
レベル変換装置7は、第4図に示すように、弱電インタ
ーフェイス2と強電系制御対象5との間に接続され、C
PUIからの制御信号によってモータ等の強電系制御対
象5をコントロールするものである。また、第3図は、
信号レベル変換装置7の外観構成を示す斜視図である。
これらの図において、11は、弱電インターフェイス2
と信号レベル変換装置7の入力側コネクタ12との間を
結ぶ伝送路であり、この伝送路11を通して、CPUI
からの制御信号C9(例えば16ビツト)が信号レベル
変換装置7へ供給される。この制御信号C8は状態表示
器i3に供給され状態表示器13に1ビツト毎に表示さ
れるとともに、フォトアイソレータ14に供給される。
と信号レベル変換装置7の入力側コネクタ12との間を
結ぶ伝送路であり、この伝送路11を通して、CPUI
からの制御信号C9(例えば16ビツト)が信号レベル
変換装置7へ供給される。この制御信号C8は状態表示
器i3に供給され状態表示器13に1ビツト毎に表示さ
れるとともに、フォトアイソレータ14に供給される。
上記フォトアイソレータ14は、LED(発光ダイオー
ド)とフォトダイオードまたはフォトトランジスタとを
対向させてなるフォトカブラと、このフォトカプラの出
力を増幅する増幅器とから構成され、入力側と出力側と
が電気的に絶縁されている。そして、前記LEDが制御
信号C8によって駆動されると、フォトアイソレータ1
4の出力側に制御信号C5と等価の信号が得られるよう
になっている。
ド)とフォトダイオードまたはフォトトランジスタとを
対向させてなるフォトカブラと、このフォトカプラの出
力を増幅する増幅器とから構成され、入力側と出力側と
が電気的に絶縁されている。そして、前記LEDが制御
信号C8によって駆動されると、フォトアイソレータ1
4の出力側に制御信号C5と等価の信号が得られるよう
になっている。
フォトアイソレータ14の出力信号は、トランジスタ、
トライアックまたはリレー等からなるドライバ15の制
御端に供給され、ドライバ15の出力が保護回路16を
介して、端子台17に送られる。ここで、保護回路16
はダイオードやコンデンサ、抵抗などから構成され、制
御対象5から逆流してくる逆起電力によってドライバ1
5が破壊されるのを防止するためのものである。また、
端子台17は圧着端子などを固定するネジを有し、制御
対象5の駆動ラインが接続されるようになっている。
トライアックまたはリレー等からなるドライバ15の制
御端に供給され、ドライバ15の出力が保護回路16を
介して、端子台17に送られる。ここで、保護回路16
はダイオードやコンデンサ、抵抗などから構成され、制
御対象5から逆流してくる逆起電力によってドライバ1
5が破壊されるのを防止するためのものである。また、
端子台17は圧着端子などを固定するネジを有し、制御
対象5の駆動ラインが接続されるようになっている。
このような構成によれば、信号レベル変換装置7が接続
された弱電インターフエイス2には小さな電流しか流れ
ないから、CPUIや弱電インターフェイス2には、大
電流に起因するノイズが誘起されることはなくなり、こ
れらの誤動作を防止することができる。また、信号レベ
ル変換装置7は、伝送路11によって弱電系装置と接続
されているから、弱電系装置内に収納する必要はない。
された弱電インターフエイス2には小さな電流しか流れ
ないから、CPUIや弱電インターフェイス2には、大
電流に起因するノイズが誘起されることはなくなり、こ
れらの誤動作を防止することができる。また、信号レベ
ル変換装置7は、伝送路11によって弱電系装置と接続
されているから、弱電系装置内に収納する必要はない。
このため、弱電系装置の小型化を計ることが可能である
。
。
次に、第2図は、この発明の第2実施例による信号レベ
ル変換装置8の構成を示すブロック図である。この信号
レベル変換装置8は、第4図に示すように、強電系制御
対象5から出力される信号、例えば、電磁コンタクタの
補助接点やリミットスイッチから出力される交流信号を
レベル変換して、弱電インターフェイス2を介してCP
U lに伝える入力用の信号レベル変換装置である。
ル変換装置8の構成を示すブロック図である。この信号
レベル変換装置8は、第4図に示すように、強電系制御
対象5から出力される信号、例えば、電磁コンタクタの
補助接点やリミットスイッチから出力される交流信号を
レベル変換して、弱電インターフェイス2を介してCP
U lに伝える入力用の信号レベル変換装置である。
第2図において、第1図の各部に対応する部分には同一
の符号を付し、説明を省略する。図において、強電系制
御対象5から出力された交流信号は、端子台17を介し
てフィルタ21に供給される。このフィルタ2Iは50
Hzまたは60Hzの交流信号のみを取り出すバンドパ
スフィルタであり、その出力は保護回路22を通して入
力回路23に送られる。入力回路23は、供給された交
流信号を整流した後、電圧を低下させて信号を形成し、
この信号によって・フォトアイソレータ14を駆動する
。フォトアイソレータ14の出力は状態表示器13に供
給されて1ビツト毎に表示されるとともに、出力回路2
4に供給されて増幅され、コネクタ12と伝送路11を
通して弱電インターフェイス2に送られる。
の符号を付し、説明を省略する。図において、強電系制
御対象5から出力された交流信号は、端子台17を介し
てフィルタ21に供給される。このフィルタ2Iは50
Hzまたは60Hzの交流信号のみを取り出すバンドパ
スフィルタであり、その出力は保護回路22を通して入
力回路23に送られる。入力回路23は、供給された交
流信号を整流した後、電圧を低下させて信号を形成し、
この信号によって・フォトアイソレータ14を駆動する
。フォトアイソレータ14の出力は状態表示器13に供
給されて1ビツト毎に表示されるとともに、出力回路2
4に供給されて増幅され、コネクタ12と伝送路11を
通して弱電インターフェイス2に送られる。
このような構成によれば、強電系から出力された交流信
号がフォトアイソレータ14によって電気的に絶縁され
、低レベルの信号に変換された後、この低レベルの信号
が出力回路24、コネクタ12および伝送路11を通し
て弱電インターフェイス2に送られるので、弱電系と強
電系とが電気的に分離され、強電系の大電流によって弱
電系にノイズが誘起されるのを防止することができる。
号がフォトアイソレータ14によって電気的に絶縁され
、低レベルの信号に変換された後、この低レベルの信号
が出力回路24、コネクタ12および伝送路11を通し
て弱電インターフェイス2に送られるので、弱電系と強
電系とが電気的に分離され、強電系の大電流によって弱
電系にノイズが誘起されるのを防止することができる。
また、上記各実施例による信号レベル変換装置は、弱電
系の信号を伝送する伝送路11によってCPU1周辺と
接続され、強電系装置の近傍に設置できるので、強電系
の配線をCPU 1周辺まで張り回さなくてもよく、シ
ステム全体のコストを下げることができる。また、CP
U1周辺の装置占有面積を大幅に下げることが可能であ
る。
系の信号を伝送する伝送路11によってCPU1周辺と
接続され、強電系装置の近傍に設置できるので、強電系
の配線をCPU 1周辺まで張り回さなくてもよく、シ
ステム全体のコストを下げることができる。また、CP
U1周辺の装置占有面積を大幅に下げることが可能であ
る。
更に、状態表示器13を設けたので、各信号のオン/オ
フを一目で確認できるとともに、端子台17を設けたの
で、太い配線を直接信号レベル変換装置に接続すること
が可能である。。
フを一目で確認できるとともに、端子台17を設けたの
で、太い配線を直接信号レベル変換装置に接続すること
が可能である。。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は、絶縁回路手段(例え
ば、フォトアイソレータ)によって、弱電系と強電系の
信号を電気的に分離したので、強電系の大電流によって
弱電系にノイズが誘起されるのを防止することができる
。
ば、フォトアイソレータ)によって、弱電系と強電系の
信号を電気的に分離したので、強電系の大電流によって
弱電系にノイズが誘起されるのを防止することができる
。
また、この発明による信号レベル変換装置は任意の場所
に設置できるので、CPU周辺の設置場所の占有面積を
半減することができる。
に設置できるので、CPU周辺の設置場所の占有面積を
半減することができる。
更に、弱電系装置にノイズ防止用の回路手段を設けたり
、弱電系装置まで強電系の配線を張り回したりする必要
がなくなったので、コストの低減化を計ることが可能で
ある。
、弱電系装置まで強電系の配線を張り回したりする必要
がなくなったので、コストの低減化を計ることが可能で
ある。
第1図はこの発明の第1実施例の構成を示すブロック図
、第2図はこの発明の第2実施例の構成を示すブロック
図、第3図は上記実施例による信号レベル変換装置の外
観構成を示す斜視図、第4図は上記実施例による信号レ
ベル変換装置の使用例を示すブロック図、第5図、第6
図は従来の制御系の構成を示すブロック図である。 l・・・・・・CPU、2・・・・・・弱電インターフ
ェイス、3・・・・・・弱電系制御対象、4・・・・・
・強電インターフェイス、5・・・・・・強電系制御対
象、7・・・・・・出力用信号レベル変換装置、8・・
・・・・入力用信号レベル変換装置、11・・・・・伝
送路、13・・・・・・状態表示器(表示手段)、14
・・・・・・フォトアイソレータ(絶縁回路手段)、1
5・・・・・・ドライバ(駆動手段)、17・・・・・
・端子台、23・・・・・・入力回路(入力手段)、2
4・・・・・・出力回路(出力手段)。 第4図
、第2図はこの発明の第2実施例の構成を示すブロック
図、第3図は上記実施例による信号レベル変換装置の外
観構成を示す斜視図、第4図は上記実施例による信号レ
ベル変換装置の使用例を示すブロック図、第5図、第6
図は従来の制御系の構成を示すブロック図である。 l・・・・・・CPU、2・・・・・・弱電インターフ
ェイス、3・・・・・・弱電系制御対象、4・・・・・
・強電インターフェイス、5・・・・・・強電系制御対
象、7・・・・・・出力用信号レベル変換装置、8・・
・・・・入力用信号レベル変換装置、11・・・・・伝
送路、13・・・・・・状態表示器(表示手段)、14
・・・・・・フォトアイソレータ(絶縁回路手段)、1
5・・・・・・ドライバ(駆動手段)、17・・・・・
・端子台、23・・・・・・入力回路(入力手段)、2
4・・・・・・出力回路(出力手段)。 第4図
Claims (2)
- (1)制御用コンピュータなどの弱電系装置によつてモ
ータなどの強電系装置を制御するようにしたシステムに
おいて、前記弱電系装置からの出力信号を伝送する伝送
路と、前記強電系装置を駆動する駆動手段と、前記伝送
路の出力端と前記駆動手段との間に介装された絶縁回路
手段とを具備することを特徴とする信号レベル変換装置
。 - (2)制御用コンピュータなどの弱電系装置によつてモ
ータなどの強電系装置を制御するようにしたシステムに
おいて、前記強電系装置からの交流信号を受信する入力
手段と、伝送路を介して前記弱電系装置に信号を送る出
力手段と、前記入力手段と前記出力手段との間に介装さ
れた絶縁回路手段とを具備することを特徴とする信号レ
ベル変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14419085A JPS625404A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 信号レベル変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14419085A JPS625404A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 信号レベル変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS625404A true JPS625404A (ja) | 1987-01-12 |
Family
ID=15356296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14419085A Pending JPS625404A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 信号レベル変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS625404A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6417220B2 (en) | 1996-10-01 | 2002-07-09 | Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd. | Mitochondrial membrane stabilizer |
| US7608636B2 (en) | 2000-12-28 | 2009-10-27 | Hamilton Pharmaceuticals, Inc. | Medicines for treatment and prevention of neurogenic pain |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135907A (en) * | 1979-04-09 | 1980-10-23 | Toshiba Mach Co Ltd | Conversion circuit of ac input of sequence control device |
| JPS5688505A (en) * | 1979-12-20 | 1981-07-18 | Toshiba Corp | Sequence controller |
| JPS5926044A (ja) * | 1982-08-04 | 1984-02-10 | Fuigaro Giken Kk | ガス検出素子 |
-
1985
- 1985-07-01 JP JP14419085A patent/JPS625404A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135907A (en) * | 1979-04-09 | 1980-10-23 | Toshiba Mach Co Ltd | Conversion circuit of ac input of sequence control device |
| JPS5688505A (en) * | 1979-12-20 | 1981-07-18 | Toshiba Corp | Sequence controller |
| JPS5926044A (ja) * | 1982-08-04 | 1984-02-10 | Fuigaro Giken Kk | ガス検出素子 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6417220B2 (en) | 1996-10-01 | 2002-07-09 | Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd. | Mitochondrial membrane stabilizer |
| US7608636B2 (en) | 2000-12-28 | 2009-10-27 | Hamilton Pharmaceuticals, Inc. | Medicines for treatment and prevention of neurogenic pain |
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