JPH0255559A - 直流振動モータ - Google Patents
直流振動モータInfo
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- JPH0255559A JPH0255559A JP20631588A JP20631588A JPH0255559A JP H0255559 A JPH0255559 A JP H0255559A JP 20631588 A JP20631588 A JP 20631588A JP 20631588 A JP20631588 A JP 20631588A JP H0255559 A JPH0255559 A JP H0255559A
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Landscapes
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の産業上の利用分野]
本発明は盲人用の信号受信器において、所定の信号を伝
達する目的や、軽いパイブレークを人体等に与えること
ができマツサージ効果を期待するマツサージ器、または
ポケットベル(以下、ペジャと称する)に内蔵され、駆
動することで上記ページャ本体等の振動を介して人体に
振動を与えることで、当該ページャ等が作動しているこ
とを知らせる目的等に使用できる装置等、振動を起こさ
せることができる直流振動モータに関し、特に電機子コ
イルが2相分しか無く、この2相分の電機子コイルを3
相モータの構造に合わせて配置して当該直流振動モータ
を容易且つ安価に量産できるようにしたものである。
達する目的や、軽いパイブレークを人体等に与えること
ができマツサージ効果を期待するマツサージ器、または
ポケットベル(以下、ペジャと称する)に内蔵され、駆
動することで上記ページャ本体等の振動を介して人体に
振動を与えることで、当該ページャ等が作動しているこ
とを知らせる目的等に使用できる装置等、振動を起こさ
せることができる直流振動モータに関し、特に電機子コ
イルが2相分しか無く、この2相分の電機子コイルを3
相モータの構造に合わせて配置して当該直流振動モータ
を容易且つ安価に量産できるようにしたものである。
[従来技術とその問題点]
振動を人体に伝える目的の装置としては、マツサージ機
、盲人用の信号受信器等積々のものが知られている。本
発明の直流振動モータは、上記装置に用いて有用なもの
であるが1例えは、ペジャについて以下に示すと、従来
では下記の欠点があった。
、盲人用の信号受信器等積々のものが知られている。本
発明の直流振動モータは、上記装置に用いて有用なもの
であるが1例えは、ペジャについて以下に示すと、従来
では下記の欠点があった。
昨今の情報化社会においてページャは、ビジネスマンに
多用され、その販売台数も増加している。ここに、従来
の殆とのページャは、その内部に発音器を内蔵している
ため、場所を問わず大きな音を発して鳴り出し、その音
は周囲の人に迷惑をかけたり、あるいはその音かページ
ャを持つ人の精神面にも良くない影響を与えるに至って
いる。
多用され、その販売台数も増加している。ここに、従来
の殆とのページャは、その内部に発音器を内蔵している
ため、場所を問わず大きな音を発して鳴り出し、その音
は周囲の人に迷惑をかけたり、あるいはその音かページ
ャを持つ人の精神面にも良くない影響を与えるに至って
いる。
このような現状下おいて、昨今では音を出す変わりにペ
ージャに振動を起こさせることにより。
ージャに振動を起こさせることにより。
電話の呼び出しを伝えることかできるようにする試みが
なされている。
なされている。
ページャに振動を起こさせる手段としては。
種々のものか考えられるか、小型のページャに振動を与
えるには、安価な小型直流モータが有望視されている。
えるには、安価な小型直流モータが有望視されている。
特に直流モータは、安価であり、また小型でありながら
効率及びトルク特性も良好で、高速回転に適することか
ら尚更である。
効率及びトルク特性も良好で、高速回転に適することか
ら尚更である。
ここに従来の、ページャ等に用いられている直流振動モ
ータ1としては1例えば第8図に示すようにカップ型コ
アレスモータ2の回転軸3に偏心錘を構成する旋回板4
を取り付けた構造となっている。
ータ1としては1例えば第8図に示すようにカップ型コ
アレスモータ2の回転軸3に偏心錘を構成する旋回板4
を取り付けた構造となっている。
このようにカップ型コアレスモータ2の回転軸3に旋回
板4を取り付けて構成した直流振動モタ1をページャに
内蔵し、これを駆動すればペジャが振動することになる
。
板4を取り付けて構成した直流振動モタ1をページャに
内蔵し、これを駆動すればペジャが振動することになる
。
従って、このような直流振動モータ1を有するページャ
を身に付けていれば、ページャか振動して、当該ページ
ャの振動で、電話の呼び出しがあったことを知ることが
てきる。
を身に付けていれば、ページャか振動して、当該ページ
ャの振動で、電話の呼び出しがあったことを知ることが
てきる。
このようなカップ型コアレスモータ2を用いた構成の直
流振動モータ1によると、当該カップ型コアレスモータ
2が非常に高価なため、形成される直流振動モータ1.
しいてはこのモータ1を用いたページャが非常に高価に
なる欠点を備えていた。
流振動モータ1によると、当該カップ型コアレスモータ
2が非常に高価なため、形成される直流振動モータ1.
しいてはこのモータ1を用いたページャが非常に高価に
なる欠点を備えていた。
又、かかる直流振動モータ1によると、コアレスモーフ
2の本体の外部に突出させた回転軸3に旋回板4を取り
付けなければならず、その旋回板4の厚み分たけ回転軸
3を軸方向に長く形成しなければならず、当該直流振動
モータ1も軸方向に長くなる欠点をもっていた。
2の本体の外部に突出させた回転軸3に旋回板4を取り
付けなければならず、その旋回板4の厚み分たけ回転軸
3を軸方向に長く形成しなければならず、当該直流振動
モータ1も軸方向に長くなる欠点をもっていた。
更に又、上記直流振動モータ1では、コアレスモーフ2
の回転軸3に旋回板4を別個に取り付けなければ、偏心
振動を起こすことが出来ず、その旋回板4の取付に手間
暇が係り、安価に量産できない欠点があった。
の回転軸3に旋回板4を別個に取り付けなければ、偏心
振動を起こすことが出来ず、その旋回板4の取付に手間
暇が係り、安価に量産できない欠点があった。
尚、直流振動モータに用いる直流モータとしては2種々
のものを選択できるが、小型且つ安価に形成できるもの
としては第9図及び第10図に示す3相直流モータ5が
ある。
のものを選択できるが、小型且つ安価に形成できるもの
としては第9図及び第10図に示す3相直流モータ5が
ある。
この直流モータ5は固定側となる円環状のステータヨー
ク6(モータ本体を構成している)の内面に120度の
開角幅に形成されたN極とSの磁極を有する2極の界磁
7N、7Sを固定している。該界磁7N、7Sと径方向
の空隙を介して等間隔に放射方向に延びて形成された3
個のT字型突極8−1.8−2.8−3それぞれに電機
子コイル9−1.9−2.9−3を巻装して形成した3
突極形ロータ電機子10を回動自在に設けている。該ロ
ータ電機子10に3セクメントの整流子片11−1.1
1−2.11−3からなる整流子11を設け、該整流子
]1に180度の開角て配設されたそれぞれ直流電源の
正側端子、負側短資に接続された2つのブラシ12’−
1,12−2を摺接して整流するように構成した3突枠
形の構造となっている。
ク6(モータ本体を構成している)の内面に120度の
開角幅に形成されたN極とSの磁極を有する2極の界磁
7N、7Sを固定している。該界磁7N、7Sと径方向
の空隙を介して等間隔に放射方向に延びて形成された3
個のT字型突極8−1.8−2.8−3それぞれに電機
子コイル9−1.9−2.9−3を巻装して形成した3
突極形ロータ電機子10を回動自在に設けている。該ロ
ータ電機子10に3セクメントの整流子片11−1.1
1−2.11−3からなる整流子11を設け、該整流子
]1に180度の開角て配設されたそれぞれ直流電源の
正側端子、負側短資に接続された2つのブラシ12’−
1,12−2を摺接して整流するように構成した3突枠
形の構造となっている。
尚、1字型突極8−1..8−2.8−3それぞれの周
方向の開角は、105度に形成し、120度のピッチで
形成したものとなっている。
方向の開角は、105度に形成し、120度のピッチで
形成したものとなっている。
このような構造の3相直流モータ5は、構造も簡単で安
価に量産され、しかも効率も比較的は良好なため、従来
より比較的安価な装置に多用されている有用なものであ
る。
価に量産され、しかも効率も比較的は良好なため、従来
より比較的安価な装置に多用されている有用なものであ
る。
しかしなから、この直流モータ5の場合にもこの直流モ
ータ5を直流振動モータ13に構成する場合には、第1
図で示すように直流モータ5の回転軸3に旋回板4を収
り付けなければならす」1記直流振動モータ1同様に小
型且つ安価に量産できない欠点かある。
ータ5を直流振動モータ13に構成する場合には、第1
図で示すように直流モータ5の回転軸3に旋回板4を収
り付けなければならす」1記直流振動モータ1同様に小
型且つ安価に量産できない欠点かある。
更に又、上記直流振動モータ1,13の場合には、旋回
板4を回転軸3に取り付りなければならない事から、量
産面において優れず、ページャを高価にする欠点かある
ほか、また旋回板4があるため 当該モータ2,5本体
から回転軸3を突出させて形成しなければならず、直流
振動モータ1 ]3が軸方向に長くなり、ページャのよ
り一層の小型化且つコストタウン化に支障かあるものと
なっていた。
板4を回転軸3に取り付りなければならない事から、量
産面において優れず、ページャを高価にする欠点かある
ほか、また旋回板4があるため 当該モータ2,5本体
から回転軸3を突出させて形成しなければならず、直流
振動モータ1 ]3が軸方向に長くなり、ページャのよ
り一層の小型化且つコストタウン化に支障かあるものと
なっていた。
[発明の課題]
本発明は、上記事情に基ついて成された直流振動モータ
て、このためのモータとして高価になるカップ型コアレ
スモータ2を用いる事無く、構成的には安価な3相の直
流モータ5と同様に簡単な構成て小型軽量になる構造を
採用できるようにすると共に、旋回板(偏心錘)4を収
り付ける事を不要に出来るようにし、しかも回転軸3を
もモタ本体から突出させなくても良い構造にすることで
、軸方向に短く、小型で2重量も軽く、シかも構成部品
の数も少なく出来るようにして安価に量産てきる。特に
ページャ等に適する直流振動モタを得ることを課題に成
されたものである。
て、このためのモータとして高価になるカップ型コアレ
スモータ2を用いる事無く、構成的には安価な3相の直
流モータ5と同様に簡単な構成て小型軽量になる構造を
採用できるようにすると共に、旋回板(偏心錘)4を収
り付ける事を不要に出来るようにし、しかも回転軸3を
もモタ本体から突出させなくても良い構造にすることで
、軸方向に短く、小型で2重量も軽く、シかも構成部品
の数も少なく出来るようにして安価に量産てきる。特に
ページャ等に適する直流振動モタを得ることを課題に成
されたものである。
[発明の課題達成手段]
かかる本発明の課題は、上記3相直流モータ5の3個の
突極8−1.8−2.8−3の何れか1つの突極を削除
して、該削除した突極の電機子コイル9−1.9−2ま
たは9−3をも削除することで、2突極、2コイル、3
つの整流子片をからなる整流子を有するロータ電機子形
状に構成した直流振動モータを提供することで達成でき
る。
突極8−1.8−2.8−3の何れか1つの突極を削除
して、該削除した突極の電機子コイル9−1.9−2ま
たは9−3をも削除することで、2突極、2コイル、3
つの整流子片をからなる整流子を有するロータ電機子形
状に構成した直流振動モータを提供することで達成でき
る。
その他の課題は、大きな振動力を得るために2つの突極
間に偏心錘を設けることて達成できる。
間に偏心錘を設けることて達成できる。
又別の課題では、■2つの突極か望ましい大きさの振動
を起こすことが出来るようにするために、2つの突極の
互いに隣接し合う突極側と反対側の周方向の′r字型突
極の傘状端部を省略した形状にしたり、■上記突極の開
角は、120度以下に形成することで達成てきる。
を起こすことが出来るようにするために、2つの突極の
互いに隣接し合う突極側と反対側の周方向の′r字型突
極の傘状端部を省略した形状にしたり、■上記突極の開
角は、120度以下に形成することで達成てきる。
更に又別の課題では1回転軸をモータ本体から突出させ
ないようにすることて達成できる。
ないようにすることて達成できる。
[発明の実施例]
[発明の第1実施例]
第1図は本発明の第1実施例としての直流振動モータ1
4の分解斜視図、第2図は第1図の直流振動モータ14
の」二部のブラシホルタ−キャップ15を外した状態に
おいてく但し、フラジ121.12−2は描いている)
上面から見た場合の平面図、第3図は同直流振動モータ
14の縦断面図、第4図は電機子コイル9−1.9−2
群と整流子11との結線図である。
4の分解斜視図、第2図は第1図の直流振動モータ14
の」二部のブラシホルタ−キャップ15を外した状態に
おいてく但し、フラジ121.12−2は描いている)
上面から見た場合の平面図、第3図は同直流振動モータ
14の縦断面図、第4図は電機子コイル9−1.9−2
群と整流子11との結線図である。
以下第1図乃至第4図を参照して1本発明の第1実施例
の直径7mm〜10mm程度の直流振動モータ14は、
磁性体からなるカップ型モータケーシング16(上記ス
テータヨーり6に該当する)の内面に周方向において互
いに60度の角度をおいて、120度の開角幅に形成さ
れたN極とS極の磁極を有する2極の界磁7N、7Sを
固定している。該界磁7N、7Sと径方向の空隙を介し
て相対的回転をなすように後記する2突極形のロータ電
機子17を回動自在に設けている。
の直径7mm〜10mm程度の直流振動モータ14は、
磁性体からなるカップ型モータケーシング16(上記ス
テータヨーり6に該当する)の内面に周方向において互
いに60度の角度をおいて、120度の開角幅に形成さ
れたN極とS極の磁極を有する2極の界磁7N、7Sを
固定している。該界磁7N、7Sと径方向の空隙を介し
て相対的回転をなすように後記する2突極形のロータ電
機子17を回動自在に設けている。
尚、モータケーシング16の上端開口部は、2つのブラ
シ12−1.12’−2を180度の開角で配設したプ
ラスチックで形成されたブラシホルダーキャップ15に
よって閉じている。
シ12−1.12’−2を180度の開角で配設したプ
ラスチックで形成されたブラシホルダーキャップ15に
よって閉じている。
上記2突極形のロータ電機子17は、上記3突極形のロ
ータ電機子10に等間隔に放射方向に延びて形成された
3個のT字型突極8−1.82.8−3から突極8−3
を削除して電機子コイル9−3をも削除して構成したも
のと考えることができる。上記ロータ電機子17には、
3セグメントの整流子片11.−1.11−2.11.
−3からなる整流子11が設けられ、該整流子11に1
80度の開角で配設されたそれぞれ直流電源の正側電源
端子20−1 (第4図参照)、負側電源端子20−2
に接続された2つのブラシ]21.12−2を摺接して
整流するように構成した2突極形の構造となっている。
ータ電機子10に等間隔に放射方向に延びて形成された
3個のT字型突極8−1.82.8−3から突極8−3
を削除して電機子コイル9−3をも削除して構成したも
のと考えることができる。上記ロータ電機子17には、
3セグメントの整流子片11.−1.11−2.11.
−3からなる整流子11が設けられ、該整流子11に1
80度の開角で配設されたそれぞれ直流電源の正側電源
端子20−1 (第4図参照)、負側電源端子20−2
に接続された2つのブラシ]21.12−2を摺接して
整流するように構成した2突極形の構造となっている。
尚、上記したようにT字型突極8−1と8−2は、それ
ぞれの周方向の開角は、105度に形成したものとなっ
ている。
ぞれの周方向の開角は、105度に形成したものとなっ
ている。
この為、直流振動モータ14の停止時には、2つの突極
8−1.8−2は、界磁7N、7Sと磁気的に安定した
位置で吸引し停止させられるので、即ち、自起動てきる
位置にあるので、ブラシ12−1.12−2.整流子1
1を介して電機子コイル9−1.9−2に所定方向の通
電を行えは、整流子]1によって整流され、適宜方向の
電流が電機子コイル9−1.9−2に流されることによ
って発生するトルクによって当該ロータ電機子17が径
方向の磁気空隙を介して界磁7N。
8−1.8−2は、界磁7N、7Sと磁気的に安定した
位置で吸引し停止させられるので、即ち、自起動てきる
位置にあるので、ブラシ12−1.12−2.整流子1
1を介して電機子コイル9−1.9−2に所定方向の通
電を行えは、整流子]1によって整流され、適宜方向の
電流が電機子コイル9−1.9−2に流されることによ
って発生するトルクによって当該ロータ電機子17が径
方向の磁気空隙を介して界磁7N。
7Sに相対して所定方向に回転する。
第3図を参照して、第1図に示したロータ電機子17の
場合、特別な自起動処理手段が無くても、無通電時に当
該ロータ電機子17は、起動時に電機子コイル9−1.
9−2に通電した場合に、必す自起動できるような位置
に停止しているため、起動時に通電すると、特別な自起
動処理手段が無くても、自起動及び連続回転ができるか
。
場合、特別な自起動処理手段が無くても、無通電時に当
該ロータ電機子17は、起動時に電機子コイル9−1.
9−2に通電した場合に、必す自起動できるような位置
に停止しているため、起動時に通電すると、特別な自起
動処理手段が無くても、自起動及び連続回転ができるか
。
ここに突極8−1.8−2.電機子コイル91.9−2
は2回転軸3′に偏心して設置されているため、ロータ
電機子17は偏心して回転するので、軸方向並びに回転
方向に大きな振動を発生ずる。
は2回転軸3′に偏心して設置されているため、ロータ
電機子17は偏心して回転するので、軸方向並びに回転
方向に大きな振動を発生ずる。
従って当該直流振動モータ14を内蔵したペジャが大き
く振動することになる。
く振動することになる。
即ち、ページャの振動により、この振動を接触する人体
を介して感知することて、電話の呼び出しがあったこと
を知ることができる。
を介して感知することて、電話の呼び出しがあったこと
を知ることができる。
以上のように本発明の直流振動モータ14は。
回転軸3′に特別に厄介な第8図に示したような旋回板
4を取り付けなくても、ロータ電機子17は偏心して回
転するため、軸方向並びに回転方向に大きな振動を発生
するので、第3図に示すように回転軸3′を直流振動モ
ータ14本体から突出させる必要が無く、当該直流振動
モータ14を軸方向に小型に形成できる。
4を取り付けなくても、ロータ電機子17は偏心して回
転するため、軸方向並びに回転方向に大きな振動を発生
するので、第3図に示すように回転軸3′を直流振動モ
ータ14本体から突出させる必要が無く、当該直流振動
モータ14を軸方向に小型に形成できる。
勿論7回転軸3′を直流振動モータ14本体から突出さ
せても良く、仕様によって更に大きな振動力を得るよう
にする場合には、直流振動モータ14本体に突出した回
転軸3′に上記旋回板4を取り付けるようにしても良い
。
せても良く、仕様によって更に大きな振動力を得るよう
にする場合には、直流振動モータ14本体に突出した回
転軸3′に上記旋回板4を取り付けるようにしても良い
。
何れにしても1本発明の直流振動モータ14は9回転軸
3″に旋回板4を取り付けなくても。
3″に旋回板4を取り付けなくても。
ロータ電機子17は偏心して回転するため、第3図に示
すように従来の回転軸3に比較して軸方向に短い回転軸
3″を用いてこの回転軸3′を直流振動モータ14本体
から、突出させる事無く、当該モータ14本体内にて当
該回転軸3″の両端部を軸受18−1.18−2によっ
て回動自在に支持することで、当該ロータ電機子17を
回動自在に支持している。
すように従来の回転軸3に比較して軸方向に短い回転軸
3″を用いてこの回転軸3′を直流振動モータ14本体
から、突出させる事無く、当該モータ14本体内にて当
該回転軸3″の両端部を軸受18−1.18−2によっ
て回動自在に支持することで、当該ロータ電機子17を
回動自在に支持している。
第4図を参照して、界磁7N及び7Sと、3つのセグメ
ントからなる整流子片11−1,112.11−3で構
成した整流子片11との結線図の−例を以下に説明する
。
ントからなる整流子片11−1,112.11−3で構
成した整流子片11との結線図の−例を以下に説明する
。
電機子コイル9−1.9−2それぞれの一方の有効導体
部9a1.9a−2は、それぞれ整流子片11−1.1
.1−2に接続されている。また電機子コイル9−1と
9−2の他方の有効導体部9b−1,,9b−2は、互
いに共通接続している。電機子コイル9−1と9−2の
他方の有効導体部9b−1.9b−2同士の共通接続点
1つと、整流子片11−3とを接続して短絡している。
部9a1.9a−2は、それぞれ整流子片11−1.1
.1−2に接続されている。また電機子コイル9−1と
9−2の他方の有効導体部9b−1,,9b−2は、互
いに共通接続している。電機子コイル9−1と9−2の
他方の有効導体部9b−1.9b−2同士の共通接続点
1つと、整流子片11−3とを接続して短絡している。
フラジ12−1と12−2は、180度の開角て、配置
されており、この第4図ては、ブラシ12−1は整流子
片1]−1に摺接し、ブラシ12−2は整流子片11−
2に摺接している図を描いている。ブラシ]、11.1
.2〜2は、それぞれ正側電源端子2C1−1,負側電
源端子2゜2に接続されている。
されており、この第4図ては、ブラシ12−1は整流子
片1]−1に摺接し、ブラシ12−2は整流子片11−
2に摺接している図を描いている。ブラシ]、11.1
.2〜2は、それぞれ正側電源端子2C1−1,負側電
源端子2゜2に接続されている。
従って1本発明の直流振動モータ14は、起動時におい
て自起動できる位置にあるので、正側電源端子20−1
、負側電源端子2o−2を介して、ブラシ1.2−1
.12−2と摺接する。整流子片1.1−1..11−
2を介して電機子コイル9−1..9−2に同図に示す
方向の通電を行えは、電機子コイル!−1,,9−2に
よって所定方向のトルクが発生ずる。またブラシ12−
1−12−2と整流子11との切換によって、電機子コ
イル9−1.9−2の通電方向が切り換えられて、整流
されることで、同し回転方向のトルクか発生ずるので、
連続回転しながら、」1記振動を発生ずる。
て自起動できる位置にあるので、正側電源端子20−1
、負側電源端子2o−2を介して、ブラシ1.2−1
.12−2と摺接する。整流子片1.1−1..11−
2を介して電機子コイル9−1..9−2に同図に示す
方向の通電を行えは、電機子コイル!−1,,9−2に
よって所定方向のトルクが発生ずる。またブラシ12−
1−12−2と整流子11との切換によって、電機子コ
イル9−1.9−2の通電方向が切り換えられて、整流
されることで、同し回転方向のトルクか発生ずるので、
連続回転しながら、」1記振動を発生ずる。
尚1本発明の実施例においては、界磁7N。
7Sを120度の開角幅に形成したか、180度以下で
、且つ突極8−1.8−2のそれぞれの開角幅より大き
い角度幅に形成され、更に2つの突極8−1と8−2合
わせた開角幅より小さい角度幅に形成されていれは所定
の目的は達成できる。
、且つ突極8−1.8−2のそれぞれの開角幅より大き
い角度幅に形成され、更に2つの突極8−1と8−2合
わせた開角幅より小さい角度幅に形成されていれは所定
の目的は達成できる。
[発明の第2実施例]
第5図は、第1実施例に示した直流振動モータ14にお
いて、更に大きな振動力を得るためになされた直流振動
モータ14−1で、突極8−1と8−2間のスペースに
磁性体等でできた金属錘を固定したり、該金属錘を樹脂
でモールド固定したり、鉄粉入り樹脂でモールド固定し
たり、適宜なパテを挿入固定したりなどして、偏心錘2
1を設けて振動力の増大を図っている。
いて、更に大きな振動力を得るためになされた直流振動
モータ14−1で、突極8−1と8−2間のスペースに
磁性体等でできた金属錘を固定したり、該金属錘を樹脂
でモールド固定したり、鉄粉入り樹脂でモールド固定し
たり、適宜なパテを挿入固定したりなどして、偏心錘2
1を設けて振動力の増大を図っている。
E発明の第3及び第4実施例コ
第6図及び第7図はそれぞれ本発明の第3及び第4実施
例の直流振動モータ14−2 14−3を示すもので、
この直流振動モータ14−2゜14−3は、第1実施例
に示した直流振動モータ14において、界磁7N、7S
の磁極幅の大きさや、仕様に合わせた振動力を得るため
に、あるいは確実な自起動動作が行えるようにするため
に。
例の直流振動モータ14−2 14−3を示すもので、
この直流振動モータ14−2゜14−3は、第1実施例
に示した直流振動モータ14において、界磁7N、7S
の磁極幅の大きさや、仕様に合わせた振動力を得るため
に、あるいは確実な自起動動作が行えるようにするため
に。
上記2つの放射方向に延びて形成された突極81.8−
2を、当該2つの突極8−1. 8−2の互いに隣接し
合う突極側と反対側の1字型傘状部8Tの周方向の両方
または一方の傘状端部8Ta、8Tbを省略した形状に
構成している。
2を、当該2つの突極8−1. 8−2の互いに隣接し
合う突極側と反対側の1字型傘状部8Tの周方向の両方
または一方の傘状端部8Ta、8Tbを省略した形状に
構成している。
直流振動モータ14−2ては、突極8−1及び8−2の
1字型傘状部8Tの周方向の両方の点線で示ず傘状端部
8Ta、8’T”bを省略した形状に構成している。直
流振動モータ14−3ては、突極8−2の1字型傘状部
8Tの周方向の一方の点線で示す傘状端部8Tbを省略
した形状に構成している。
1字型傘状部8Tの周方向の両方の点線で示ず傘状端部
8Ta、8’T”bを省略した形状に構成している。直
流振動モータ14−3ては、突極8−2の1字型傘状部
8Tの周方向の一方の点線で示す傘状端部8Tbを省略
した形状に構成している。
[発明の効果コ
本発明は、従来公知の3突極形の3相直流モタを僅かに
改良するたけで、盲人信号伝達用、バイブレータ用、ペ
ージャ用等に有効に機能できしかも、従来に於いてペー
ジャに採用されている直流振動モータに比較して2回転
軸を当該モータ本体から突出させて、その回転軸に旋回
板を固定しなくても大きな振動効果か得られるため、旋
回板の厚み分以上に当該直流振動モータを軸方向に厚み
を短く形成できる利点がある他、1個の突極と1個の電
機子コイルを省略できるので部品点数も減少でき、及び
重量の軽減化且つサイスの小型化をも図ることができ、
構成も非常に簡単なので安価に量産でき、従って、かか
る直流振動モータを用いたページャ等に利用すれば、当
該装置を小型軽量且つ安価に製作できる利点がある他、
充分な性能のものを得ることができる効果がある。
改良するたけで、盲人信号伝達用、バイブレータ用、ペ
ージャ用等に有効に機能できしかも、従来に於いてペー
ジャに採用されている直流振動モータに比較して2回転
軸を当該モータ本体から突出させて、その回転軸に旋回
板を固定しなくても大きな振動効果か得られるため、旋
回板の厚み分以上に当該直流振動モータを軸方向に厚み
を短く形成できる利点がある他、1個の突極と1個の電
機子コイルを省略できるので部品点数も減少でき、及び
重量の軽減化且つサイスの小型化をも図ることができ、
構成も非常に簡単なので安価に量産でき、従って、かか
る直流振動モータを用いたページャ等に利用すれば、当
該装置を小型軽量且つ安価に製作できる利点がある他、
充分な性能のものを得ることができる効果がある。
第1図は本発明第1実施例の直流振動モータの分解斜視
図、第2図は第1図の直流振動モータの上部のブラシホ
ルタ−キャップを外した状態において(但し、ブラシは
描いている)上面がら見た場合の平面図、第3図は同直
流振動モータの縦断面図、第4図は電機子コイル群と整
流子との結線図、第5図乃至第7図はそれぞれ本発明の
第2乃至第4実施例を示すもので、直流振動モータの上
部のブラシホルダーキャップを外した状態において(但
し、ブラシは描いている)上面がら見た場合の平面図、
第8図は従来の直流振動モータの説明図、第9図は従来
の3突極形の3相直流モータの分解斜視図、第10図は
直流振動モータの上部のブラシホルダーキャップを外し
た状態において(但し、ブラシは描いている)上面から
見た場合の平面図である。 [符号の説明コ ト・・直流振動モータ、2・・・カップ型コアレスモー
タ、3.3’ ・・・回転軸4・・・旋回板(偏心錘
)、5・ ・3相直流モータ、6・・・ステータヨーク
。 7N・・・N極の界磁、7S・・・S極の界磁。 8−1.8−2.8−3・・・T字型突極8T・・・T
字型傘状部。 8Ta、8Tb ・・−傘状端部。 9−1 9−2.1−3・・・電機子コイル。 9a−1,9a−2,9b−1,9b−2・・−有効導
体部、10・・・3突極形ロータ電機子。 11・・・整流子。 11−1.11−2.11−3・・・整流子片12−1
.12−2・・・ブラシ。 13.14−1.11−2.14−3・ ・直流振動モ
ータ、15・・・ブラシホルダーキャップ、16・・・
カップ型モータケ−シンク17・・・2突極形ロータ電
機子 18−1.18−2・・・軸受 19・・・共通接続点、20−1・・・正側電源端子、
20−2・・・負側電源端子 21・・・偏心錘。
図、第2図は第1図の直流振動モータの上部のブラシホ
ルタ−キャップを外した状態において(但し、ブラシは
描いている)上面がら見た場合の平面図、第3図は同直
流振動モータの縦断面図、第4図は電機子コイル群と整
流子との結線図、第5図乃至第7図はそれぞれ本発明の
第2乃至第4実施例を示すもので、直流振動モータの上
部のブラシホルダーキャップを外した状態において(但
し、ブラシは描いている)上面がら見た場合の平面図、
第8図は従来の直流振動モータの説明図、第9図は従来
の3突極形の3相直流モータの分解斜視図、第10図は
直流振動モータの上部のブラシホルダーキャップを外し
た状態において(但し、ブラシは描いている)上面から
見た場合の平面図である。 [符号の説明コ ト・・直流振動モータ、2・・・カップ型コアレスモー
タ、3.3’ ・・・回転軸4・・・旋回板(偏心錘
)、5・ ・3相直流モータ、6・・・ステータヨーク
。 7N・・・N極の界磁、7S・・・S極の界磁。 8−1.8−2.8−3・・・T字型突極8T・・・T
字型傘状部。 8Ta、8Tb ・・−傘状端部。 9−1 9−2.1−3・・・電機子コイル。 9a−1,9a−2,9b−1,9b−2・・−有効導
体部、10・・・3突極形ロータ電機子。 11・・・整流子。 11−1.11−2.11−3・・・整流子片12−1
.12−2・・・ブラシ。 13.14−1.11−2.14−3・ ・直流振動モ
ータ、15・・・ブラシホルダーキャップ、16・・・
カップ型モータケ−シンク17・・・2突極形ロータ電
機子 18−1.18−2・・・軸受 19・・・共通接続点、20−1・・・正側電源端子、
20−2・・・負側電源端子 21・・・偏心錘。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)固定側にN極とS極の磁極を有する2極の界磁を
備え、該界磁と径方向の空隙を介して等間隔に放射方向
に延びて形成された3個の突極それぞれに電機子コイル
を巻装して形成した3突極形ロータ電機子を回動自在に
設け、該ロータ電機子に3つの整流子片からなる整流子
を設け、該整流子に180度の開角で配設されたそれぞ
れ直流電源の正側端子、負側端子に接続された2つのブ
ラシを摺接して整流するように構成した3突極形の直流
モータにおいて、上記ロータ電機子の3突極のうちの1
つの突極を削除することで、該削除した突極に巻装した
電機子コイルをも削除した2突極、2コイル、3つの整
流子片からなる整流子を有するようなロータ電機子形状
に構成した、直流振動モータ。 (3)上記2つの放射方向に延びて形成された突極は、
当該2つの突極の互いに隣接し合う突極側と反対側の周
方向のT字型突極の傘状端部を省略した形状に構成して
なる、特許請求の範囲第(1)項記載の直流振動子モー
タ。 (4)上記直流振動モータは、回転軸をモータ本体から
突出させないようにしてなる、特許請求の範囲第(1)
項記載の直流振動子モータ。 (5)上記突極の開角は、120度以下に形成してなる
、特許請求の範囲第(1)項乃至第(4)項いずれかに
記載の直流振動モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20631588A JPH0255559A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 直流振動モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20631588A JPH0255559A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 直流振動モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255559A true JPH0255559A (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16521263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20631588A Pending JPH0255559A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 直流振動モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0255559A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5847484A (en) * | 1995-11-27 | 1998-12-08 | Matsushita Electric Industrial Co.,Ltd. | Sleeve type of coreless motor with reduced starting current |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP20631588A patent/JPH0255559A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5847484A (en) * | 1995-11-27 | 1998-12-08 | Matsushita Electric Industrial Co.,Ltd. | Sleeve type of coreless motor with reduced starting current |
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