JPH0256184B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0256184B2 JPH0256184B2 JP11245885A JP11245885A JPH0256184B2 JP H0256184 B2 JPH0256184 B2 JP H0256184B2 JP 11245885 A JP11245885 A JP 11245885A JP 11245885 A JP11245885 A JP 11245885A JP H0256184 B2 JPH0256184 B2 JP H0256184B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- machine
- roller conveyor
- mold
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 8
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000379 polymerizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Devices For Molds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は鋳型造型・鋳造ラインに係り、詳しく
は2段重ね鋳型により鋳造を行うと同時に主型を
内蔵する3個の鋳型、すなわち、下枠、中枠およ
び上枠を重ね合わせて鋳型を構成するとともにこ
の鋳型に注湯することができる鋳型造型・鋳造ラ
インに関する。
は2段重ね鋳型により鋳造を行うと同時に主型を
内蔵する3個の鋳型、すなわち、下枠、中枠およ
び上枠を重ね合わせて鋳型を構成するとともにこ
の鋳型に注湯することができる鋳型造型・鋳造ラ
インに関する。
(従来の技術)
従来、2段重ね鋳型により鋳造を行うと同時に
主型内蔵の3個の鋳枠を重ね合わせて鋳型を構成
し、この鋳型に注湯することができる設備はまだ
開発されていなかつた。
主型内蔵の3個の鋳枠を重ね合わせて鋳型を構成
し、この鋳型に注湯することができる設備はまだ
開発されていなかつた。
(発明の目的)
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、
2段重ね鋳型により鋳造ができると同時に主型内
蔵の3個の鋳枠を重ね合わせて鋳型を構成した
後、注湯を行うことができるラインを提供するこ
とを目的とする。
2段重ね鋳型により鋳造ができると同時に主型内
蔵の3個の鋳枠を重ね合わせて鋳型を構成した
後、注湯を行うことができるラインを提供するこ
とを目的とする。
(発明の構成)
以下、本発明の構成について実施例の図面に基
づき詳細に説明する。1は上枠内および下枠内に
それぞれ鋳型を造型するための上・下鋳型造型
機、2は上枠内の鋳型に湯口を掘るための湯口堀
機、3は上枠および下枠を反転するための上・下
枠反転機、4は上枠を元に戻すための上枠逆転
機、5は鋳枠を重ね合わせるための枠合せ装置で
あり、これら上・下鋳型造型機1、湯口堀機2、
上・下枠反転機3、上枠逆転機4および枠合せ装
置5は、鋳枠移送用ローラコンベヤ6により順次
接続されている。そして、枠合せ装置5には枠移
載装置7を介して、注湯ラインを構成するローラ
コンベヤ9の基端が接続され、該ローラコンベヤ
9の先端は枠移載装置10を介して、鋳型冷却ラ
インを構成するローラコンベヤ11の基端に接続
されている。また、ローラコンベヤ11の先端は
枠移載装置12を介して、鋳枠内から注湯後の鋳
型を押し出す枠ばらし装置13が接続され、該枠
ばらし装置13には、上枠を分離するための上枠
分離機14が接続されており、該上枠分離機14
は上・下枠回送用ローラコンベヤ15を介して前
記上・下鋳型造型機1に接続されている。16は
中鋳型を造型するための中鋳型造型機、17は中
鋳型を内蔵した中枠を反転するための中枠反転
機、18は中枠を元に戻すための中枠逆転機、1
9は中枠を上枠逆転機4下流のローラコンベヤ6
上に存する下枠上に移し載せるための中枠移載合
せ機であり、これら、中鋳型造型機16、中枠反
転機17、中枠逆転機18および中枠移載合せ機
19は、ローラコンベヤ20により順次接続され
ている。また、前記ローラコンベヤ15の中途位
置には、中枠分離機21を介して中枠回送用ロー
ラコンベヤ22の一端が接続され、該ローラコン
ベヤ22の他端は、中枠移載装置23および中枠
回送用ローラコンベヤ24を介して前記中鋳型造
型機16に接続されている。また、前記ローラコ
ンベヤ9における基端付近には、前記ローラコン
ベヤ11の中間付近に臨む重錘移載機8および重
錘載せ装置25が、またローラコンベヤ11にお
ける枠移載装置10寄り位置には、重錘下し装置
26がそれぞれ配設されており、該重錘載せ装置
25と重錘下し装置26とは、コンベヤ27を介
して連結されており、該コンベヤ27には重錘が
ストツクされている。28は、ローラコンベヤ9
に沿うように設けた注湯用モノレールで、図示し
ない取鍋が懸装されている。
づき詳細に説明する。1は上枠内および下枠内に
それぞれ鋳型を造型するための上・下鋳型造型
機、2は上枠内の鋳型に湯口を掘るための湯口堀
機、3は上枠および下枠を反転するための上・下
枠反転機、4は上枠を元に戻すための上枠逆転
機、5は鋳枠を重ね合わせるための枠合せ装置で
あり、これら上・下鋳型造型機1、湯口堀機2、
上・下枠反転機3、上枠逆転機4および枠合せ装
置5は、鋳枠移送用ローラコンベヤ6により順次
接続されている。そして、枠合せ装置5には枠移
載装置7を介して、注湯ラインを構成するローラ
コンベヤ9の基端が接続され、該ローラコンベヤ
9の先端は枠移載装置10を介して、鋳型冷却ラ
インを構成するローラコンベヤ11の基端に接続
されている。また、ローラコンベヤ11の先端は
枠移載装置12を介して、鋳枠内から注湯後の鋳
型を押し出す枠ばらし装置13が接続され、該枠
ばらし装置13には、上枠を分離するための上枠
分離機14が接続されており、該上枠分離機14
は上・下枠回送用ローラコンベヤ15を介して前
記上・下鋳型造型機1に接続されている。16は
中鋳型を造型するための中鋳型造型機、17は中
鋳型を内蔵した中枠を反転するための中枠反転
機、18は中枠を元に戻すための中枠逆転機、1
9は中枠を上枠逆転機4下流のローラコンベヤ6
上に存する下枠上に移し載せるための中枠移載合
せ機であり、これら、中鋳型造型機16、中枠反
転機17、中枠逆転機18および中枠移載合せ機
19は、ローラコンベヤ20により順次接続され
ている。また、前記ローラコンベヤ15の中途位
置には、中枠分離機21を介して中枠回送用ロー
ラコンベヤ22の一端が接続され、該ローラコン
ベヤ22の他端は、中枠移載装置23および中枠
回送用ローラコンベヤ24を介して前記中鋳型造
型機16に接続されている。また、前記ローラコ
ンベヤ9における基端付近には、前記ローラコン
ベヤ11の中間付近に臨む重錘移載機8および重
錘載せ装置25が、またローラコンベヤ11にお
ける枠移載装置10寄り位置には、重錘下し装置
26がそれぞれ配設されており、該重錘載せ装置
25と重錘下し装置26とは、コンベヤ27を介
して連結されており、該コンベヤ27には重錘が
ストツクされている。28は、ローラコンベヤ9
に沿うように設けた注湯用モノレールで、図示し
ない取鍋が懸装されている。
(発明の作用)
次にこのように構成した装置の作用について説
明する。上・下鋳型造型機1により上枠内および
下枠内にそれぞれ鋳型を造型した後、この上・下
枠をローラコンベヤ6を介して湯口堀機2まで移
動して上枠の鋳型に湯口を掘る。次いで、上・下
枠を上・下枠反転機3まで移動させて反転すると
ともに中子をセツトし、反転した上・下枠を上枠
逆転機4まで移動させて上枠だけを逆転させる。
これにより、上枠は下向きに、下枠は上向きにす
る。また、中鋳型造型機16により中枠内に鋳型
を造型した後、この中枠をローラコンベヤ20を
介して中枠反転機17まで移動させて反転すると
ともに中子をセツトする。次いで、中子をセツト
した中枠を中枠逆転機18まで移動させて逆転さ
せ、続いてこの中枠を中枠移載合せ機19を介し
て、ローラコンベヤ6上の下枠上に重ね合わせ
る。次いで、上枠および中枠重合の下枠を枠合せ
装置5まで移動させて中枠上に上枠を重ね合わ
せ、所定の製品鋳型を構成する。この上・中・下
枠を枠移載装置7をもつてローラコンベヤ9上に
移した後、重錘移載機8まで移動させてその鋳型
上に、冷却ライン11にある注湯済鋳型の上部に
ある2段重ね鋳型に必要な重量を有する重錘を載
せ換え、続いて、上・中・下枠を重錘載せ装置2
5まで移動させて、コンベヤ27上にストツクさ
れて鋳型1個に対し必要な重量を有する重錘を載
せる。次いで、上・中・下枠内の鋳型に注湯し、
続いて注湯済の上・中・下枠を枠移載装置10を
介してローラコンベヤ11上に移して、鋳型・溶
湯を自然冷却するとともに重錘下し装置26によ
り鋳型上から重錘を下ろす。下した重錘はコンベ
ヤ27上にストツクする。また、重錘移載機8の
位置で残りの重錘を取り除く。このようにして
上・中・下枠をローラコンベヤ11上を移動させ
て溶湯をある程度凝固させた後、その上・中・下
枠を枠移載装置12をもつて枠ばらし装置13ま
で移動させて枠ばらしを行う。枠ばらしにより空
になつた上・中・下枠を上枠分離機14まで移動
させて上枠を分離し、続いて、上枠および中・下
枠をローラコンベヤ15を介して移動させ、その
途中で中枠分離機21により、中・下枠から中枠
を分離してローラコンベヤ22上に移す。その
後、該中枠をローラコンベヤ22、中枠移載装置
23およびローラコンベヤ24を介して中鋳型造
型機16に回送する。そして、上・下枠をローラ
コンベヤ15を介して上・下鋳型造型機1に回送
する。以上の作動を繰り返えすことにより所定の
鋳物を連続的に製造することができる。
明する。上・下鋳型造型機1により上枠内および
下枠内にそれぞれ鋳型を造型した後、この上・下
枠をローラコンベヤ6を介して湯口堀機2まで移
動して上枠の鋳型に湯口を掘る。次いで、上・下
枠を上・下枠反転機3まで移動させて反転すると
ともに中子をセツトし、反転した上・下枠を上枠
逆転機4まで移動させて上枠だけを逆転させる。
これにより、上枠は下向きに、下枠は上向きにす
る。また、中鋳型造型機16により中枠内に鋳型
を造型した後、この中枠をローラコンベヤ20を
介して中枠反転機17まで移動させて反転すると
ともに中子をセツトする。次いで、中子をセツト
した中枠を中枠逆転機18まで移動させて逆転さ
せ、続いてこの中枠を中枠移載合せ機19を介し
て、ローラコンベヤ6上の下枠上に重ね合わせ
る。次いで、上枠および中枠重合の下枠を枠合せ
装置5まで移動させて中枠上に上枠を重ね合わ
せ、所定の製品鋳型を構成する。この上・中・下
枠を枠移載装置7をもつてローラコンベヤ9上に
移した後、重錘移載機8まで移動させてその鋳型
上に、冷却ライン11にある注湯済鋳型の上部に
ある2段重ね鋳型に必要な重量を有する重錘を載
せ換え、続いて、上・中・下枠を重錘載せ装置2
5まで移動させて、コンベヤ27上にストツクさ
れて鋳型1個に対し必要な重量を有する重錘を載
せる。次いで、上・中・下枠内の鋳型に注湯し、
続いて注湯済の上・中・下枠を枠移載装置10を
介してローラコンベヤ11上に移して、鋳型・溶
湯を自然冷却するとともに重錘下し装置26によ
り鋳型上から重錘を下ろす。下した重錘はコンベ
ヤ27上にストツクする。また、重錘移載機8の
位置で残りの重錘を取り除く。このようにして
上・中・下枠をローラコンベヤ11上を移動させ
て溶湯をある程度凝固させた後、その上・中・下
枠を枠移載装置12をもつて枠ばらし装置13ま
で移動させて枠ばらしを行う。枠ばらしにより空
になつた上・中・下枠を上枠分離機14まで移動
させて上枠を分離し、続いて、上枠および中・下
枠をローラコンベヤ15を介して移動させ、その
途中で中枠分離機21により、中・下枠から中枠
を分離してローラコンベヤ22上に移す。その
後、該中枠をローラコンベヤ22、中枠移載装置
23およびローラコンベヤ24を介して中鋳型造
型機16に回送する。そして、上・下枠をローラ
コンベヤ15を介して上・下鋳型造型機1に回送
する。以上の作動を繰り返えすことにより所定の
鋳物を連続的に製造することができる。
なお、上記の実施例では、上・中・下枠と3個
の鋳枠を重合させて鋳型を構成するようにしてい
るが、中鋳型造型ラインを使用しないようにして
上・下枠、2個の鋳枠を重合させて鋳型を構成す
るようにすることもできる。この場合、重錘載せ
装置25、重錘下し装置26およびコンベヤ27
は使用しない。
の鋳枠を重合させて鋳型を構成するようにしてい
るが、中鋳型造型ラインを使用しないようにして
上・下枠、2個の鋳枠を重合させて鋳型を構成す
るようにすることもできる。この場合、重錘載せ
装置25、重錘下し装置26およびコンベヤ27
は使用しない。
(発明の効果)
以上の説明からも明らかなように第1番目の発
明によれば、2段重ね鋳型による鋳造を行うこと
ができるのはもちろんのこと上・下鋳型造型機に
より上・下枠内に上・下鋳型を造型するととも
に、中鋳型造型機により中枠内に中鋳型を造型
し、その後、これら上・中・下の3個の鋳型を機
械的に成形することができるとともにその製品鋳
型への注湯を適確に行うことができる。また、第
2番目の発明によれば、上・中・下鋳型上に重錘
を2段階に小分けして載置することができるた
め、設備の小型化が可能であると共に重錘載置時
の衝撃が小さくなるなどの優れた効果を奏する。
明によれば、2段重ね鋳型による鋳造を行うこと
ができるのはもちろんのこと上・下鋳型造型機に
より上・下枠内に上・下鋳型を造型するととも
に、中鋳型造型機により中枠内に中鋳型を造型
し、その後、これら上・中・下の3個の鋳型を機
械的に成形することができるとともにその製品鋳
型への注湯を適確に行うことができる。また、第
2番目の発明によれば、上・中・下鋳型上に重錘
を2段階に小分けして載置することができるた
め、設備の小型化が可能であると共に重錘載置時
の衝撃が小さくなるなどの優れた効果を奏する。
図面は本発明の一実施例を示す構成図である。
1:上・下鋳型造型機、2:湯口堀機、3:
上・下枠反転機、4:上枠逆転機、6;9;1
1;15;20;22;24:ローラコンベヤ、
8:重錘移載機、10:枠載置装置、13:枠ば
らし装置、14:上枠分離機、16:中鋳型造型
機、19:中枠移載合せ機、21:中枠分離機、
23:中枠移載装置、25:重錘載せ装置、2
6:重錘下し装置。
上・下枠反転機、4:上枠逆転機、6;9;1
1;15;20;22;24:ローラコンベヤ、
8:重錘移載機、10:枠載置装置、13:枠ば
らし装置、14:上枠分離機、16:中鋳型造型
機、19:中枠移載合せ機、21:中枠分離機、
23:中枠移載装置、25:重錘載せ装置、2
6:重錘下し装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上・下鋳型造型機1に、湯口堀機2、上・下
枠逆転機4を鋳枠移送用ローラコンベヤ6により
順次接続し、該ローラコンベヤ6の先端に、注湯
ライン9、枠移載装置10および鋳型冷却ライン
11を接続し、該鋳型冷却ライン11の先端に、
枠ばらし装置13および上枠分離機14を順次接
続し、該上枠分離機14を鋳枠回送用ローラコン
ベヤ15を介して前記上・下鋳型造型機1に接続
し、前記ローラコンベヤ6における上枠逆転機4
の下流位置に、中鋳型造型機16を鋳枠移送用ロ
ーラコンベヤ20および中枠移載合せ機19を介
して接続し、さらに前記ローラコンベヤ15の途
中位置を中枠分離機21および鋳枠回送装置2
2,23,24を介して前記中鋳型造型機16に
接続したことを特徴とする鋳型造型・鋳造ライ
ン。 2 上・下鋳型造型機1に、湯口堀2、上・下枠
反転機3および上枠逆転機4を鋳枠移送用ローラ
コンベヤ6により順次接続し、該ローラコンベヤ
6の先端に、注湯ライン9、枠移載装置10およ
び鋳型冷却ライン11を接続し、該鋳型冷却ライ
ン11の先端に、枠ばらし装置13および上枠分
離機14を順次接続し、該上枠分離機14を鋳枠
回送用ローラコンベヤ15を介して前記上・下鋳
型造型機1に接続し、前記ローラコンベヤ6にお
ける上枠逆転機4の下流位置に、中鋳型造型機1
6を鋳枠移送用ローラコンベヤ20および中枠移
載合せ機19を介して接続し、前記ローラコンベ
ヤ15の途中位置を中枠分離機21および鋳枠回
送装置22,23,24を介して前記中鋳型造型
機16に接続し、前記注湯ライン9における基端
付近に、前記鋳型冷却ライン11の中間付近に臨
む重錘移動機8および重錘載せ装置25を配設
し、前記鋳型冷却ライン11における重錘移載機
8が臨む位置より上流位置に重錘下し装置26を
配設し、前記重錘載せ装置25と重錘下し装置2
6とを、重錘ストツク用コンベヤ27により接続
したことを特徴とする鋳型造型・鋳造ライン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11245885A JPS61269969A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | 鋳型造型・鋳造ライン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11245885A JPS61269969A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | 鋳型造型・鋳造ライン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61269969A JPS61269969A (ja) | 1986-11-29 |
| JPH0256184B2 true JPH0256184B2 (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=14587140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11245885A Granted JPS61269969A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | 鋳型造型・鋳造ライン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61269969A (ja) |
-
1985
- 1985-05-24 JP JP11245885A patent/JPS61269969A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61269969A (ja) | 1986-11-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |