JPH0256344A - 樹脂シート切り出し装置 - Google Patents
樹脂シート切り出し装置Info
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- JPH0256344A JPH0256344A JP20712988A JP20712988A JPH0256344A JP H0256344 A JPH0256344 A JP H0256344A JP 20712988 A JP20712988 A JP 20712988A JP 20712988 A JP20712988 A JP 20712988A JP H0256344 A JPH0256344 A JP H0256344A
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- Japan
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- resin sheet
- roll
- feeding
- sets
- cutting device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分計)
本発明は、長い樹脂シートを巻いて成る連続樹脂シート
ロールから樹脂シートを引き出し、所定長さに切断する
のに好適な装置に関する。
ロールから樹脂シートを引き出し、所定長さに切断する
のに好適な装置に関する。
(従来技術と問題点)
近年、連続樹脂シートロールから樹脂シートを引き出し
所定長さに切断した後、成形するように構成した装置が
開発されているが、従来の装置では、連続樹脂シートロ
ールから最後に引き出されて所定長さを有しない半端な
樹脂シートもそのまま成形ステージ習ンに送られて成形
される弊害が発生しており、しかも、使用中の連続樹脂
シートロールの樹脂シートが無くなった時点で新しい連
続樹脂シートを取り付けて成形を開始しなければならず
、生産性が悪いなどの問題があった。
所定長さに切断した後、成形するように構成した装置が
開発されているが、従来の装置では、連続樹脂シートロ
ールから最後に引き出されて所定長さを有しない半端な
樹脂シートもそのまま成形ステージ習ンに送られて成形
される弊害が発生しており、しかも、使用中の連続樹脂
シートロールの樹脂シートが無くなった時点で新しい連
続樹脂シートを取り付けて成形を開始しなければならず
、生産性が悪いなどの問題があった。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的
は、半端な樹脂シートを成形ステージ、ンに送るのを防
止するとともに使用中の連続樹脂シートロールの樹脂シ
ートの消費後も直ちに樹脂シートを供給できる装置を提
供することにある。
は、半端な樹脂シートを成形ステージ、ンに送るのを防
止するとともに使用中の連続樹脂シートロールの樹脂シ
ートの消費後も直ちに樹脂シートを供給できる装置を提
供することにある。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明における樹脂シート
切り出し装置ffは、連続樹脂シートロールを支持する
ロール支持手段と、連続樹脂シートロールから引き出さ
れた樹脂シートを所定個所で切断する切断装置との間に
、連続樹脂シートロールから引き出された樹脂シートの
有無を検出する第1および第3検出手段を配設し、かつ
これら検出手段を、樹脂シートの長さを演算して指令を
出す制御手段と電気的に接続し、また前記切断装置の樹
脂シート進出側に設けた切断電済樹脂シー)・の支持機
構に、前記制御手段による演算結果に基づき排出口を形
成する半端樹脂シート排出手段を構成し、さらに前記ロ
ール支持手段を上下に2組設けてなるものである。
切り出し装置ffは、連続樹脂シートロールを支持する
ロール支持手段と、連続樹脂シートロールから引き出さ
れた樹脂シートを所定個所で切断する切断装置との間に
、連続樹脂シートロールから引き出された樹脂シートの
有無を検出する第1および第3検出手段を配設し、かつ
これら検出手段を、樹脂シートの長さを演算して指令を
出す制御手段と電気的に接続し、また前記切断装置の樹
脂シート進出側に設けた切断電済樹脂シー)・の支持機
構に、前記制御手段による演算結果に基づき排出口を形
成する半端樹脂シート排出手段を構成し、さらに前記ロ
ール支持手段を上下に2組設けてなるものである。
(作 用)
第1検出手段が、樹脂シートが「無」であることを検出
すると、この検出結果に基づき制御手段がその後に支持
機構上に移送される樹脂シートの長さを演算し、その樹
脂シートが所定長さより短かい半端なものである場合t
こは排出手段および樹脂シート挾持機構が駆動されて半
端樹脂シートが排出手段から排出されることとなる。ま
た、ロール支持手段には常に予備の連続樹脂シートロー
ルが取り付けられていて一方の連続樹脂シートロールの
樹脂シートが消費されると、直ち4こ他方の連続樹脂シ
ートロールから新しい樹脂シートが引き出されるように
働く。
すると、この検出結果に基づき制御手段がその後に支持
機構上に移送される樹脂シートの長さを演算し、その樹
脂シートが所定長さより短かい半端なものである場合t
こは排出手段および樹脂シート挾持機構が駆動されて半
端樹脂シートが排出手段から排出されることとなる。ま
た、ロール支持手段には常に予備の連続樹脂シートロー
ルが取り付けられていて一方の連続樹脂シートロールの
樹脂シートが消費されると、直ち4こ他方の連続樹脂シ
ートロールから新しい樹脂シートが引き出されるように
働く。
(実 施 例)
実施例について、第1図および第2図を参照して説明す
る。第1図において(l a)、(1b)は、上下に適
宜の間隔をおいて配設されて連続樹脂シートロール[F
]a)、(Rh)を水平状態ケこして回転自在tこ支持
するロール支持手段である。(2a)、(2b)はロー
ル支持手段(la) (lb)にそれぞれ対応して配設
されてロール支持手段(l a) (1b)で支持され
ている連続樹脂シートロール(Ra)、のb)からの樹
脂シート(S a)、(s b)をそれぞれ送り出す第
1送り出し機構で、減速機付上−タ (図示せず)に連
結された駆動O−ラ(3a) (3b)と、シリンダ(
図示せず)を介して上下動可能に支持された押えローラ
(4a) (4b)とで構成されている。(5a)、(
5b)は樹脂シートロール(Ra)(Rb)から引き出
される樹脂シート (S a) (S b)を第1送り
出し機構(l a) (1b)へ案内するガイドローラ
、(6a)、(6b)は樹脂シート(S a) (S
b)を上下方向から支持する支持板である。(7a)、
(7b)はガイドローラ (5a)、(5b)の樹脂シ
ート進出側に配設されて樹脂シート(Sa) (Sb)
の有無を検出する光電管等の第1検出手段である。(8
)は第1送り出し機構(2a)、(2b)から送り出さ
れる樹脂シート (S a) (S b)を別々に送り
出す第2送り出し機構で、第1送り出し機構(2a)
(211)の送り出し側合原位置に第1送り出し機構(
2a) (2b)と適宜の間隔をおいて配設されている
。そして、該第2送り出し機構(8)も減速機付モータ
(図示せず)に連結された駆動ローラ (9)と、シ
リンダ(図示せず)を介して上下動可能に支持された押
えローラ(lO)とで構成されている。
る。第1図において(l a)、(1b)は、上下に適
宜の間隔をおいて配設されて連続樹脂シートロール[F
]a)、(Rh)を水平状態ケこして回転自在tこ支持
するロール支持手段である。(2a)、(2b)はロー
ル支持手段(la) (lb)にそれぞれ対応して配設
されてロール支持手段(l a) (1b)で支持され
ている連続樹脂シートロール(Ra)、のb)からの樹
脂シート(S a)、(s b)をそれぞれ送り出す第
1送り出し機構で、減速機付上−タ (図示せず)に連
結された駆動O−ラ(3a) (3b)と、シリンダ(
図示せず)を介して上下動可能に支持された押えローラ
(4a) (4b)とで構成されている。(5a)、(
5b)は樹脂シートロール(Ra)(Rb)から引き出
される樹脂シート (S a) (S b)を第1送り
出し機構(l a) (1b)へ案内するガイドローラ
、(6a)、(6b)は樹脂シート(S a) (S
b)を上下方向から支持する支持板である。(7a)、
(7b)はガイドローラ (5a)、(5b)の樹脂シ
ート進出側に配設されて樹脂シート(Sa) (Sb)
の有無を検出する光電管等の第1検出手段である。(8
)は第1送り出し機構(2a)、(2b)から送り出さ
れる樹脂シート (S a) (S b)を別々に送り
出す第2送り出し機構で、第1送り出し機構(2a)
(211)の送り出し側合原位置に第1送り出し機構(
2a) (2b)と適宜の間隔をおいて配設されている
。そして、該第2送り出し機構(8)も減速機付モータ
(図示せず)に連結された駆動ローラ (9)と、シ
リンダ(図示せず)を介して上下動可能に支持された押
えローラ(lO)とで構成されている。
(lla)、(llb)は第1・第2送り出し機構(2
a) (2b)・(8)間に配設されて第1送り出し機
構(2a) (2b)から送り出される樹脂シート(S
a)、(s b)の有無を検出する光電管等の第2検出
手段である。(12a) 、(121))は樹脂シート
(Sa) (Sb)を上下方向から支持する支持板であ
る。(13)は第2送り出し機構(8)の送り出し側に
配設されて樹脂シートの有無を検出する光電管等の第3
検出手段である。(14)は第2送り出し機構(8)か
ら送り出された樹脂シートを上下方向から支持する支持
板である。(15)は第3検出手段(13)の樹脂シー
ト進出側に配設されて前記第2送り出し機構(8)から
送り出された樹脂シートを第1図において右方向へ牽引
する樹脂シート牽引装置で、樹脂シートの先端を挾持す
る挾持機構(16)と、該挾持機構(16)を左右方向
へ往復移動させる移送機構(17)とで構成されている
。そして、該挾持機構(16)は、レール(18)を介
して左右方向に移動可能に配設された可動部材(19)
と、該可動部材(19)にブラケット (2のを介して
固設された板状の固定爪(21)と、可動部材(19)
に装着した下向きシリンダ(22)により昇降されかつ
可動部材(19)と固定爪(21)の間に固設したガイ
ドピン(23)によりガイドされる可動爪(24)と、
で構成されている。
a) (2b)・(8)間に配設されて第1送り出し機
構(2a) (2b)から送り出される樹脂シート(S
a)、(s b)の有無を検出する光電管等の第2検出
手段である。(12a) 、(121))は樹脂シート
(Sa) (Sb)を上下方向から支持する支持板であ
る。(13)は第2送り出し機構(8)の送り出し側に
配設されて樹脂シートの有無を検出する光電管等の第3
検出手段である。(14)は第2送り出し機構(8)か
ら送り出された樹脂シートを上下方向から支持する支持
板である。(15)は第3検出手段(13)の樹脂シー
ト進出側に配設されて前記第2送り出し機構(8)から
送り出された樹脂シートを第1図において右方向へ牽引
する樹脂シート牽引装置で、樹脂シートの先端を挾持す
る挾持機構(16)と、該挾持機構(16)を左右方向
へ往復移動させる移送機構(17)とで構成されている
。そして、該挾持機構(16)は、レール(18)を介
して左右方向に移動可能に配設された可動部材(19)
と、該可動部材(19)にブラケット (2のを介して
固設された板状の固定爪(21)と、可動部材(19)
に装着した下向きシリンダ(22)により昇降されかつ
可動部材(19)と固定爪(21)の間に固設したガイ
ドピン(23)によりガイドされる可動爪(24)と、
で構成されている。
なお、固定爪(21)の上面レベルは支持板(14)の
それより若干低くなっている。また、前記移送機構(1
7)は、左右に所要の間隔をおいて軸支された鎖歯車(
25) (26)と、該鎖歯車(25) (26)に掛
は渡されかつその両端がブラケッ) (27)を介し
て前記可動部材(19))こ固着されたローラチェン(
28)とで構成されており、一方のf14歯車(26)
の支持軸は、一端にロータリーエンフーダ(図示せず)
が、また他端に減速機付モータ(図示せず)の出力軸が
それぞれ接続されている。また、前記第3検出手段(1
3)と樹脂シート牽引装置(15)との間には、牽引さ
れた樹脂シートを所定個所で切断する切断装置(29)
が上向きのシリンダ(30)を介して昇降可能に配設さ
れており、該切断装置(29)は、モータ (31)に
取り付けられた回転式カッター(32)と、樹脂シート
を載せる支持台(33)と、該モータ(31) 、カッ
ター(32)等を樹脂シートの進行方向と直交する方向
へ低速移動させる移送機構(34)とで構成されており
、支持台(33)の上面は前記固定爪(21)の下面よ
り下に位置している。また、切断袋@ (29)の直上
方位置には、切断装置(29)で切断される樹脂シート
を支持台(33)上に押し付ける押し付は機構(35)
が配設されており、該押し付は機構(35)は、固定配
設された下向きのシリンダ(36)と、該シリンダ(3
6)のピストンロッド1こ装着されかつ下面に溝を刻設
した押え部材(37)とで構成されている。また、前記
挾持機構(16)の進行方向の直下方位置には、切断さ
れた樹脂シートを支持する樹脂シート支持機構(38)
が配設されており、該樹脂シート支持機構(38)の切
断装置(29)側には、半端樹脂シートを排出する排出
手段(39)が構成されており、該排出手段(39)は
図示しないシリンダ等を介して上下回動可能な傾動板(
4のを備えている。(41)は前記第1・第3検出手段
(7a) (7b)、挾持機構(16)および排出手段
(39)と電気的に接続された制御手段であり、該制御
手段(41)は、連続樹脂シートロールから弓き出され
る樹脂シートが所定長さを有するか否かを、第1および
第3検出手段(7a) (7b)−(13)からの入力
に基づき演算し、その演算結果、樹脂シート(0が所定
長さを有しない場合には、傾動板(4o)が下向きに傾
動するように排出手段(39)に発信するとともに挾持
機構(16)が移動中tこおいて排出手段(39)上方
位置で挾持状態を解除する指令を発信する。
それより若干低くなっている。また、前記移送機構(1
7)は、左右に所要の間隔をおいて軸支された鎖歯車(
25) (26)と、該鎖歯車(25) (26)に掛
は渡されかつその両端がブラケッ) (27)を介し
て前記可動部材(19))こ固着されたローラチェン(
28)とで構成されており、一方のf14歯車(26)
の支持軸は、一端にロータリーエンフーダ(図示せず)
が、また他端に減速機付モータ(図示せず)の出力軸が
それぞれ接続されている。また、前記第3検出手段(1
3)と樹脂シート牽引装置(15)との間には、牽引さ
れた樹脂シートを所定個所で切断する切断装置(29)
が上向きのシリンダ(30)を介して昇降可能に配設さ
れており、該切断装置(29)は、モータ (31)に
取り付けられた回転式カッター(32)と、樹脂シート
を載せる支持台(33)と、該モータ(31) 、カッ
ター(32)等を樹脂シートの進行方向と直交する方向
へ低速移動させる移送機構(34)とで構成されており
、支持台(33)の上面は前記固定爪(21)の下面よ
り下に位置している。また、切断袋@ (29)の直上
方位置には、切断装置(29)で切断される樹脂シート
を支持台(33)上に押し付ける押し付は機構(35)
が配設されており、該押し付は機構(35)は、固定配
設された下向きのシリンダ(36)と、該シリンダ(3
6)のピストンロッド1こ装着されかつ下面に溝を刻設
した押え部材(37)とで構成されている。また、前記
挾持機構(16)の進行方向の直下方位置には、切断さ
れた樹脂シートを支持する樹脂シート支持機構(38)
が配設されており、該樹脂シート支持機構(38)の切
断装置(29)側には、半端樹脂シートを排出する排出
手段(39)が構成されており、該排出手段(39)は
図示しないシリンダ等を介して上下回動可能な傾動板(
4のを備えている。(41)は前記第1・第3検出手段
(7a) (7b)、挾持機構(16)および排出手段
(39)と電気的に接続された制御手段であり、該制御
手段(41)は、連続樹脂シートロールから弓き出され
る樹脂シートが所定長さを有するか否かを、第1および
第3検出手段(7a) (7b)−(13)からの入力
に基づき演算し、その演算結果、樹脂シート(0が所定
長さを有しない場合には、傾動板(4o)が下向きに傾
動するように排出手段(39)に発信するとともに挾持
機構(16)が移動中tこおいて排出手段(39)上方
位置で挾持状態を解除する指令を発信する。
(42)は樹脂シート支持機構(38)上の樹脂シート
を両側端部で所定レベルまで押し下げる押え機構で、左
右方向へ延びる一対の押え部材(43)と、フレーム(
図示せず)に垂設されて押え部材(43) (43)の
左側を回動可能に保持する一対の固定フレーム(44)
と、フレーム(図示せず)にシリンダ(45)ヲ介シて
昇降可能に配設されかつその下端に前記押え部材(43
) (43)の右側な回動可能に保持した門型状の可動
フレーム(46)とで構成されており、該押え機構(4
2)の押え部材(43) (43)は樹脂シートの両端
側部を固定爪(21)の下面より下のレベルまで押し下
げることができるようになっている。
を両側端部で所定レベルまで押し下げる押え機構で、左
右方向へ延びる一対の押え部材(43)と、フレーム(
図示せず)に垂設されて押え部材(43) (43)の
左側を回動可能に保持する一対の固定フレーム(44)
と、フレーム(図示せず)にシリンダ(45)ヲ介シて
昇降可能に配設されかつその下端に前記押え部材(43
) (43)の右側な回動可能に保持した門型状の可動
フレーム(46)とで構成されており、該押え機構(4
2)の押え部材(43) (43)は樹脂シートの両端
側部を固定爪(21)の下面より下のレベルまで押し下
げることができるようになっている。
なお、第1検出手段(7a) (7b)、第3検出手段
(13)およびカッター(32)は、第2図に図示する
関係が成立するように配設されている。すなわち、第1
検出手段(7a)、(7b)と第3検出手段(13)と
の感知部OJJ距離を11、第3検出手段(13)の感
知部とカ。
(13)およびカッター(32)は、第2図に図示する
関係が成立するように配設されている。すなわち、第1
検出手段(7a)、(7b)と第3検出手段(13)と
の感知部OJJ距離を11、第3検出手段(13)の感
知部とカ。
ター(32)との距離をlOおよび樹1盾シートの切断
すべき最大長さをLとすると、lo +111> Lの
関係式を満足するように配設されている。
すべき最大長さをLとすると、lo +111> Lの
関係式を満足するように配設されている。
次にこのように構成された装置の作用について説明する
。あらかじめ連続樹脂シートロール(Ra)(R11)
をロール支持手段(1a) (1b)にそれぞれ取り付
けた後、手作業により連続樹脂シートロール(Ra)、
(Rb)からそれぞれ樹脂シー) (Sa) (Sb
)を引き出し、ガイド0−5 (5a) (5b)、支
持板(6a) (6b)および第1送り出し機構(2a
) (2b)を順次通過させるとともtこ、第2検出手
段(lla)、(Hb)が樹脂シー) (Sa)(S
b)の先端をそれぞれ検出できる状態にセットする。こ
の状態の下に、まず下側のロール支持手段(1b)の連
続樹脂シートロール(Rb)を使用する場合側こついて
説明すると、第1・第2送り出し機構(2b)、(8)
を所要時間駆動して樹脂シー) (Sb)を送り出し、
樹脂シート(Sb)の先端をカット−(32)の略直上
方位置まで移動させる。次いで、挾持機構(16)のシ
リンダ(22)を伸長作動して樹脂シート(s b)の
先端を可動爪(24)と固定爪(21)とで挾持し、続
いて、第1−第2送り出し機構(2b)、(8)を駆動
して樹脂シート(Sb)を送り出すとともtこ、移送機
構(17)の正転駆動により挾持機構(16)を第1図
において右方へ所定用、!(切断すべき樹1mシートの
所定長さと同じL)移動させて、樹脂シー) (Sb)
を第1・第2送り出し機構(2b) 、(8)の送り出
し速度に同調させて引き出し、樹脂シー1− (Sb)
を所定長さL引き出した地点で、第1・第2送り出し機
構(2b)、(8)の駆動および挾持機構(16)の移
動を一時停止する。次いで、押え機#(35)のシリン
ダ(36)の伸長作動により押え部材(37)を下降さ
せ、かつシリンダ(3のを伸長作動して切断装置N (
29)を上昇させて、支持台(33)と押え部材(37
)とで樹脂シー)(Sb)を挾持し、続いて、モータ(
31)の駆動によりカッター(32)を回転させた後、
当該カッター(32)を移送11i#I(34)により
第1図において前後方向へ移動させて樹脂シー) (S
b)を切断する。樹脂シート(Sb)の切断完了後シリ
ンダ(36)の収縮作動により押え部材(37)を上昇
させ、かつシリンダ(30)の収縮作動により支持台(
33)を下降させて樹脂シート(s b)の挾持状態を
解き、続いて、移送機構(17)を所要時間正転駆動し
て切断された樹脂シート(Sb)を所定位置まで右方へ
移送する。
。あらかじめ連続樹脂シートロール(Ra)(R11)
をロール支持手段(1a) (1b)にそれぞれ取り付
けた後、手作業により連続樹脂シートロール(Ra)、
(Rb)からそれぞれ樹脂シー) (Sa) (Sb
)を引き出し、ガイド0−5 (5a) (5b)、支
持板(6a) (6b)および第1送り出し機構(2a
) (2b)を順次通過させるとともtこ、第2検出手
段(lla)、(Hb)が樹脂シー) (Sa)(S
b)の先端をそれぞれ検出できる状態にセットする。こ
の状態の下に、まず下側のロール支持手段(1b)の連
続樹脂シートロール(Rb)を使用する場合側こついて
説明すると、第1・第2送り出し機構(2b)、(8)
を所要時間駆動して樹脂シー) (Sb)を送り出し、
樹脂シート(Sb)の先端をカット−(32)の略直上
方位置まで移動させる。次いで、挾持機構(16)のシ
リンダ(22)を伸長作動して樹脂シート(s b)の
先端を可動爪(24)と固定爪(21)とで挾持し、続
いて、第1−第2送り出し機構(2b)、(8)を駆動
して樹脂シート(Sb)を送り出すとともtこ、移送機
構(17)の正転駆動により挾持機構(16)を第1図
において右方へ所定用、!(切断すべき樹1mシートの
所定長さと同じL)移動させて、樹脂シー) (Sb)
を第1・第2送り出し機構(2b) 、(8)の送り出
し速度に同調させて引き出し、樹脂シー1− (Sb)
を所定長さL引き出した地点で、第1・第2送り出し機
構(2b)、(8)の駆動および挾持機構(16)の移
動を一時停止する。次いで、押え機#(35)のシリン
ダ(36)の伸長作動により押え部材(37)を下降さ
せ、かつシリンダ(3のを伸長作動して切断装置N (
29)を上昇させて、支持台(33)と押え部材(37
)とで樹脂シー)(Sb)を挾持し、続いて、モータ(
31)の駆動によりカッター(32)を回転させた後、
当該カッター(32)を移送11i#I(34)により
第1図において前後方向へ移動させて樹脂シー) (S
b)を切断する。樹脂シート(Sb)の切断完了後シリ
ンダ(36)の収縮作動により押え部材(37)を上昇
させ、かつシリンダ(30)の収縮作動により支持台(
33)を下降させて樹脂シート(s b)の挾持状態を
解き、続いて、移送機構(17)を所要時間正転駆動し
て切断された樹脂シート(Sb)を所定位置まで右方へ
移送する。
次いで、シリンダ(22)の収縮作動により可動爪(2
4)を上昇させて樹脂シート(s b)の挾持状態を解
いた後、移送機構(17)をさらに所要時間正転駆動し
て可動爪(24)・固定爪(21)を樹脂シート(Sb
)から離し、続いて、押え機構(42)のシリンダ(4
5)の収縮作動により可動フレーム(46)を介して押
え部材(43)(43)の右側を下降させる。これtこ
より、可動爪(24)・固定爪(21)による挾持状態
から解放されて元の状態にカールしようとする樹脂シー
ト(Sb)は、両端側部で押え部材(43)により押え
られてそのカール現象を阻止されると共に固定爪(21
)の下面より低くなるように押し下げられて、固定爪(
21)等の左方への移動を可能にされる。次し−で、移
送機構(17)の逆転駆動により挾持機構(16)を左
方に移動させて次の樹脂シー) (Sb)のために待機
し、他方、樹脂シート支持機構(38)上の樹脂シート
(Sb)を図示しない押し下げ手段1こより押し下げて
樹脂シート(Sb)の耳端を図示しないチェンコンベヤ
の針部材に刺し込み固定する。次いで、シリンダ(45
)の伸長作動により押え部材(43) (43)の右側
を上昇させて樹脂シート(Sb)を自由にした後、図示
しないチエンコンベヤにより樹脂シート (s b)を
成形ステーションに搬送する。以上の作動を繰り返すこ
とにより連続樹脂シートロール(Rh)の樹脂シート(
sb)が無くなり、樹脂シート(Sb)を引き出す挾持
機構(16)が所定距離移動した際に、第1検出手段(
7b)が樹脂シート(Sb)の「無」を検出し、この「
無」検出の地点から挾持機構(16)が距離Δl移動し
たとすると、この距離Δjは前記移送機構(17)のロ
ータリーエンフーダ(図示せず)等で測定される。
4)を上昇させて樹脂シート(s b)の挾持状態を解
いた後、移送機構(17)をさらに所要時間正転駆動し
て可動爪(24)・固定爪(21)を樹脂シート(Sb
)から離し、続いて、押え機構(42)のシリンダ(4
5)の収縮作動により可動フレーム(46)を介して押
え部材(43)(43)の右側を下降させる。これtこ
より、可動爪(24)・固定爪(21)による挾持状態
から解放されて元の状態にカールしようとする樹脂シー
ト(Sb)は、両端側部で押え部材(43)により押え
られてそのカール現象を阻止されると共に固定爪(21
)の下面より低くなるように押し下げられて、固定爪(
21)等の左方への移動を可能にされる。次し−で、移
送機構(17)の逆転駆動により挾持機構(16)を左
方に移動させて次の樹脂シー) (Sb)のために待機
し、他方、樹脂シート支持機構(38)上の樹脂シート
(Sb)を図示しない押し下げ手段1こより押し下げて
樹脂シート(Sb)の耳端を図示しないチェンコンベヤ
の針部材に刺し込み固定する。次いで、シリンダ(45
)の伸長作動により押え部材(43) (43)の右側
を上昇させて樹脂シート(Sb)を自由にした後、図示
しないチエンコンベヤにより樹脂シート (s b)を
成形ステーションに搬送する。以上の作動を繰り返すこ
とにより連続樹脂シートロール(Rh)の樹脂シート(
sb)が無くなり、樹脂シート(Sb)を引き出す挾持
機構(16)が所定距離移動した際に、第1検出手段(
7b)が樹脂シート(Sb)の「無」を検出し、この「
無」検出の地点から挾持機構(16)が距離Δl移動し
たとすると、この距離Δjは前記移送機構(17)のロ
ータリーエンフーダ(図示せず)等で測定される。
そして、この距離Δlが11+lO−△l−L(0の関
係式を満足する場合は(第2図参照1次回に引き出され
る樹脂シート (s b)は所定長さLを有しない半端
樹脂シートであることが判別される。これに伴ない制御
手段(41)からの発信により排出手段(39)の傾動
板(40)は、第1図において二点鎖線で図示するよう
に右下向きに傾動されて半端樹脂シートの排出口■が形
成される。次いで、前述したと同様1こして、半端樹脂
シートを挾持機構(16)により挾持した後、第1・第
2送り出し機構(21))、(8)および移送機構(1
7)の駆動により半端樹脂シートを送り出すと同時に引
き出し、半端樹脂シートの先端が排出口■の地点まで来
た時、挾持機構(16Jの挾持状態を解いて挾持機構(
16)だけをさらに右方に移動させ、半端樹脂シートの
先端を排出1]■に誘導した後、第1・第2送り出し機
構(2b) (8)により半端樹脂シートを排出口■か
ら排出させる。半端樹脂シートの排出完了後、傾動板(
40)を元の位置に戻し、挾持機構(16)を切断装置
(29)付近に戻す。次いで、上側の第1送り出し機構
(2a)および第2送り出し機構(8)を、前述した下
側の第1・第2送り出し機構(2b) (8)の場合と
同様に所定時間駆動して上側の連続樹脂シートロール(
Ra)から樹脂シート(Sa)を送り出してその先端を
カッター(32)の略直上方位置まで移動させる。その
後、上述した作動を繰返すことにより、樹脂シートを中
断することなく成形ステーションに送ることができる。
係式を満足する場合は(第2図参照1次回に引き出され
る樹脂シート (s b)は所定長さLを有しない半端
樹脂シートであることが判別される。これに伴ない制御
手段(41)からの発信により排出手段(39)の傾動
板(40)は、第1図において二点鎖線で図示するよう
に右下向きに傾動されて半端樹脂シートの排出口■が形
成される。次いで、前述したと同様1こして、半端樹脂
シートを挾持機構(16)により挾持した後、第1・第
2送り出し機構(21))、(8)および移送機構(1
7)の駆動により半端樹脂シートを送り出すと同時に引
き出し、半端樹脂シートの先端が排出口■の地点まで来
た時、挾持機構(16Jの挾持状態を解いて挾持機構(
16)だけをさらに右方に移動させ、半端樹脂シートの
先端を排出1]■に誘導した後、第1・第2送り出し機
構(2b) (8)により半端樹脂シートを排出口■か
ら排出させる。半端樹脂シートの排出完了後、傾動板(
40)を元の位置に戻し、挾持機構(16)を切断装置
(29)付近に戻す。次いで、上側の第1送り出し機構
(2a)および第2送り出し機構(8)を、前述した下
側の第1・第2送り出し機構(2b) (8)の場合と
同様に所定時間駆動して上側の連続樹脂シートロール(
Ra)から樹脂シート(Sa)を送り出してその先端を
カッター(32)の略直上方位置まで移動させる。その
後、上述した作動を繰返すことにより、樹脂シートを中
断することなく成形ステーションに送ることができる。
なお、上記実施例の移送機構(17)では、鎖歯車(2
5) (26)とローラチェン(28)とで挾持機構(
16)を移動させるようにしであるが、任意の位置に停
止可能な油圧シリンダにより移動させるようにしてもよ
い。また、切断袋! (29)のカッター(32)は回
転式であるが、これに限定されるものではなく、慣用の
刃物でもよい。さらに、支持板(6a) (6b)、(
12a) (12b)、(14)押付は機構(35)お
よび押え機構(42)は、樹脂シートの性質からみて不
要なら適宜省略するようにしてもよい。
5) (26)とローラチェン(28)とで挾持機構(
16)を移動させるようにしであるが、任意の位置に停
止可能な油圧シリンダにより移動させるようにしてもよ
い。また、切断袋! (29)のカッター(32)は回
転式であるが、これに限定されるものではなく、慣用の
刃物でもよい。さらに、支持板(6a) (6b)、(
12a) (12b)、(14)押付は機構(35)お
よび押え機構(42)は、樹脂シートの性質からみて不
要なら適宜省略するようにしてもよい。
(効 果)
以上の説明からも明らかなように本発明によれば、半端
樹脂シートを自動的に判別して外部へ排出し成形ステー
ションへ送り込むようなことはなく、シかも、樹脂シー
トを中断することなく成形ステージ3ンに送り込むこと
ができる効果を奏する。
樹脂シートを自動的に判別して外部へ排出し成形ステー
ションへ送り込むようなことはなく、シかも、樹脂シー
トを中断することなく成形ステージ3ンに送り込むこと
ができる効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は第1
、第3検出手段とカッターとの配置関係を示す説明図で
ある。 (1a) 、(1b) : o −ル支持手段 (2a
L(2b):第1送り出し機構(7a) 、(7b)
:第1検出手段 (10) :第2送り出し機構(l
la)、(1]、b):第2検出手段 (13) :
第3検出手段(15):樹脂シート牽引装置 (16
) :挾持機構(17):移送機構 (2
9) :切断装置(38) :樹脂シート支持機構
(41) :制御手段峯2 区
、第3検出手段とカッターとの配置関係を示す説明図で
ある。 (1a) 、(1b) : o −ル支持手段 (2a
L(2b):第1送り出し機構(7a) 、(7b)
:第1検出手段 (10) :第2送り出し機構(l
la)、(1]、b):第2検出手段 (13) :
第3検出手段(15):樹脂シート牽引装置 (16
) :挾持機構(17):移送機構 (2
9) :切断装置(38) :樹脂シート支持機構
(41) :制御手段峯2 区
Claims (1)
- 1、長い樹脂シートを巻いて成る連続樹脂シートロール
から所定長さづつ樹脂シートを切り出す樹脂シート切り
出し装置であって、上下に適宜の間隔をおいて配設され
て前記連続樹脂シートロールを水平状態で回転自在に支
持する2組のロール支持手段と、該2組のロール支持手
段にそれぞれ対応して配設されて該ロール支持手段の連
続樹脂シートロールからの樹脂シートをそれぞれ送り出
す2組の第1送り出し機構と、該第1送り出し機構の送
り込み側に該2組の第1送り出し機構にそれぞれ対応し
て配設されて前記樹脂シートロールから引き出された樹
脂シートの有無を検出する2組の第1検出手段と、前記
2組の第1送り出し機構の送り出し側に配設されて該第
1送り出し機構から送り出された樹脂シートの有無を検
出する2組の第2検出手段と、該2組の第2検出手段の
樹脂シート進出側合流位置に配設されて前記各第1送り
出し機構から送り出された樹脂シートをさらに送り出す
1組の第2送り出し機構と、該第2送り出し機構の送り
出し側に配設されて第2送り出し機構から送り出された
樹脂シートの有無を検出する第3検出手段と、該第3検
出手段の樹脂シート進出側に配設されて前記第2送り出
し機構から送り出された樹脂シートの先端を挾持機構に
より挾持するとともに移送機構により水平に移動させて
樹脂シートを牽引する樹脂シート牽引装置と、該樹脂シ
ート牽引装置と前記第3検出手段との間に配設されて樹
脂シート牽引装置により牽引移動された樹脂シートを所
定個所で切断する切断装置と、前記挾持機構の進行方向
の直下方位置に配設されて前記切断装置により切断され
た樹脂シートを支持しかつ前記切断装置側に半端樹脂シ
ートを排出させる排出手段を構成した樹脂シート支持機
構と、前記第1検出手段および第3検出手段からの入力
に基づき樹脂シートの長さを演算して前記排出手段に駆
動信号を出すとともに前記挾持機構の樹脂シート挾持状
態を排出手段位置上方で解除する信号を出す制御手段と
、を具備したことを特徴とする樹脂シート切り出し装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207129A JP2540607B2 (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 樹脂シ―ト切り出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207129A JP2540607B2 (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 樹脂シ―ト切り出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0256344A true JPH0256344A (ja) | 1990-02-26 |
| JP2540607B2 JP2540607B2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=16534675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63207129A Expired - Lifetime JP2540607B2 (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 樹脂シ―ト切り出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2540607B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5256935A (en) * | 1990-08-30 | 1993-10-26 | Toshiba Lighting & Technology Corporation | Low pressure mercury vapor discharge lamp having cold cathode |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101947828B1 (ko) * | 2012-05-16 | 2019-02-13 | 삼성에스디아이 주식회사 | 건조 장치 |
| KR101862569B1 (ko) * | 2016-07-14 | 2018-05-30 | 주식회사 대웅기계 | 시트재 리딩형 가열기 |
-
1988
- 1988-08-20 JP JP63207129A patent/JP2540607B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5256935A (en) * | 1990-08-30 | 1993-10-26 | Toshiba Lighting & Technology Corporation | Low pressure mercury vapor discharge lamp having cold cathode |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2540607B2 (ja) | 1996-10-09 |
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