JPH02573A - 着色凹凸模様を転写する方法及びその方法に使用する転写シート - Google Patents
着色凹凸模様を転写する方法及びその方法に使用する転写シートInfo
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- JPH02573A JPH02573A JP63037019A JP3701988A JPH02573A JP H02573 A JPH02573 A JP H02573A JP 63037019 A JP63037019 A JP 63037019A JP 3701988 A JP3701988 A JP 3701988A JP H02573 A JPH02573 A JP H02573A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、着色凹凸模様を転写する方法及びその方法に
使用する転写シートに関する。
使用する転写シートに関する。
従来、平滑な表面に設けた絵柄に立体感を持たせるため
に、模様自体に厚みを持たせることが行われているが、
模様に厚みを持たせるためには特殊な印刷方法を必要と
する上、シャープな盛り上がりを形成することが困難で
ある。また、凹凸を持たせた表面への印刷若しくは塗装
は通常困難であり、−C的な印刷方法若しくは■装方法
が適用できない。
に、模様自体に厚みを持たせることが行われているが、
模様に厚みを持たせるためには特殊な印刷方法を必要と
する上、シャープな盛り上がりを形成することが困難で
ある。また、凹凸を持たせた表面への印刷若しくは塗装
は通常困難であり、−C的な印刷方法若しくは■装方法
が適用できない。
本発明は上記した従来の記述における課題を解消するこ
とを目的としており、各工程自体は実施が容易であり、
シャープな凹凸形状を形成することを可能にする方法及
びそのために使用する材料を提供するものである。
とを目的としており、各工程自体は実施が容易であり、
シャープな凹凸形状を形成することを可能にする方法及
びそのために使用する材料を提供するものである。
本発明は、
「(1)下記各工程を1頃に行うことを特徴とする着色
凹凸模様を転写する方法。
凹凸模様を転写する方法。
(a) 表面が剥離性を有する電離放射線透過性シー
トのf、lI 、I外面に着色層が設けられ、且つ電離
放射線透過性シートの表裏いずれかの面若しくは着色層
の表面に電層放射線遮蔽性模様を有した転写シートを準
01する工程、 (bl 上記転写シートと被転写基材とを、透明若し
くは半透明の電離放射線硬化性樹脂層を介して重ね合わ
せる工程、 (c) 転写シートの電離放射線透過性シート側より
1離放射線を照射して電離放射線遮蔽性模様のない部分
に相当する電離放射線硬化性樹脂層を硬化させる工程、 (d) 電離放射線透過性シートを剥がして電離放射
線硬化性樹脂層の未硬化部の樹脂の一部を該透過性シー
トに付着させて除去すると共に、着色層の密着した硬化
部を形成する工程。
トのf、lI 、I外面に着色層が設けられ、且つ電離
放射線透過性シートの表裏いずれかの面若しくは着色層
の表面に電層放射線遮蔽性模様を有した転写シートを準
01する工程、 (bl 上記転写シートと被転写基材とを、透明若し
くは半透明の電離放射線硬化性樹脂層を介して重ね合わ
せる工程、 (c) 転写シートの電離放射線透過性シート側より
1離放射線を照射して電離放射線遮蔽性模様のない部分
に相当する電離放射線硬化性樹脂層を硬化させる工程、 (d) 電離放射線透過性シートを剥がして電離放射
線硬化性樹脂層の未硬化部の樹脂の一部を該透過性シー
トに付着させて除去すると共に、着色層の密着した硬化
部を形成する工程。
(2)電離放射線硬化性樹脂層を設けた被転写基材上に
転写シートをその着色層とt*放射線硬化性樹脂層とが
接するようにして重ね合わせる請求項1記載の着色凹凸
模様を転写する方法。
転写シートをその着色層とt*放射線硬化性樹脂層とが
接するようにして重ね合わせる請求項1記載の着色凹凸
模様を転写する方法。
(3)被転写基材上に残った未硬化の電離放射線硬化性
樹脂を電離放射線を照射して硬化させる請求項1又は2
記載の着色凹凸模様を転写する方法。
樹脂を電離放射線を照射して硬化させる請求項1又は2
記載の着色凹凸模様を転写する方法。
(4)被転写基材上に残った未硬化の電離放射線硬化性
樹脂を除去する請求項】又は2記載の着色凹凸模様を転
写する方法。
樹脂を除去する請求項】又は2記載の着色凹凸模様を転
写する方法。
(5)着色層の密着した硬化部を形成後、全体に更に保
護層を形成する請求項1.2又は3記政の着色凹凸模様
を転写する方法。
護層を形成する請求項1.2又は3記政の着色凹凸模様
を転写する方法。
(6)被転写基材上に残った未硬化の電離放射線硬化性
樹脂を除去した後、全体に更に保護層を形成する請求項
4記載の着色凹凸模様を転写する方法。
樹脂を除去した後、全体に更に保護層を形成する請求項
4記載の着色凹凸模様を転写する方法。
(7)保護層として電離放射線硬化性層を形成する請求
項5又は6記載の着色凹凸模様を転写する方法。
項5又は6記載の着色凹凸模様を転写する方法。
(8)表面が剥離性を有する電離放射線透過性シートの
剥離性面に着色層が設けられ、且つiii刈敢射線透過
性シートの表裏いずれかの面若しくは着色層の表面に電
離放射線遮蔽性8!様が設けらてなることを特徴とする
着色凹凸模様を転写する方法に使用する転写シート。
剥離性面に着色層が設けられ、且つiii刈敢射線透過
性シートの表裏いずれかの面若しくは着色層の表面に電
離放射線遮蔽性8!様が設けらてなることを特徴とする
着色凹凸模様を転写する方法に使用する転写シート。
(9)着色層上に電離放射線硬化性樹脂層を設けた請求
項8記載の転写シート。」 を要旨とするものである。
項8記載の転写シート。」 を要旨とするものである。
C作用〕
本発明によれば、電離放射線遮蔽性模様のある部分では
基材上の電離放射線硬化性樹脂が硬化せずに転写シート
のIIIにより除去され、電離放射線遮蔽性模様のない
部分では電離放射線硬化性樹脂が硬化して残ると共にこ
の部分にのみ着色層が転写され、凹凸の境界は電離放射
線遮蔽性模様の形状によって決まるために、明瞭化され
る。
基材上の電離放射線硬化性樹脂が硬化せずに転写シート
のIIIにより除去され、電離放射線遮蔽性模様のない
部分では電離放射線硬化性樹脂が硬化して残ると共にこ
の部分にのみ着色層が転写され、凹凸の境界は電離放射
線遮蔽性模様の形状によって決まるために、明瞭化され
る。
〔実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基き説明する。
本発明で使用する転写シートの構造の一例を第1図によ
り説明すると、lはTL電離放射線透過性シートあり、
2は着色層であり、3は電離放射線遮蔽性模様である。
り説明すると、lはTL電離放射線透過性シートあり、
2は着色層であり、3は電離放射線遮蔽性模様である。
電離放射線遮蔽性模様3は、転写シートの上面側から電
離放射線を照射した際に電離放射線を遮蔽するためのも
のであり、その意味で電離放射線遮蔽性模様3を設ける
位置は、第1図中、電離放射線透過性シートlの上面又
は下面或いは着色層2の下面であってもよく、転写シー
トが他の層を伴うときは、転写シートのいずれの位置に
あってもよい。
離放射線を照射した際に電離放射線を遮蔽するためのも
のであり、その意味で電離放射線遮蔽性模様3を設ける
位置は、第1図中、電離放射線透過性シートlの上面又
は下面或いは着色層2の下面であってもよく、転写シー
トが他の層を伴うときは、転写シートのいずれの位置に
あってもよい。
電4放射線透過性シート1は、電離放射線透過性を有す
るシート又はフィルムよりなり、電離放射線が紫外線の
場合には、例えばポリエステル、ポリアミド(ナイロン
等)、ポリプロピレン、フン素糸樹脂のシート又はフィ
ルム等が挙げられるが、紫外線透過性に影響のある顔料
等を含まないものが好ましい。電離放射線が電子線の場
合には、電子線の透過性が高いのであまり制約がなく、
上記した紫外線を透過する性質のあるソート又はフィル
ムは原則的に使用でき、更に紙等も使用できる。
るシート又はフィルムよりなり、電離放射線が紫外線の
場合には、例えばポリエステル、ポリアミド(ナイロン
等)、ポリプロピレン、フン素糸樹脂のシート又はフィ
ルム等が挙げられるが、紫外線透過性に影響のある顔料
等を含まないものが好ましい。電離放射線が電子線の場
合には、電子線の透過性が高いのであまり制約がなく、
上記した紫外線を透過する性質のあるソート又はフィル
ムは原則的に使用でき、更に紙等も使用できる。
電離放射線透過性シートは、着色層を転写可能に支持す
るため、少なくとも着色層を支持する側は剥離性である
必要があり、シート自体が剥離性であればそのまま、剥
離性でないときは剥離性の樹脂もしくは組成物を塗布す
る等して表面剥離性として使用する。シート1の厚みは
5〜200μm、特に25〜100μmが好ましい。
るため、少なくとも着色層を支持する側は剥離性である
必要があり、シート自体が剥離性であればそのまま、剥
離性でないときは剥離性の樹脂もしくは組成物を塗布す
る等して表面剥離性として使用する。シート1の厚みは
5〜200μm、特に25〜100μmが好ましい。
着色層2は、被転写基材上に着色層を転写形成するため
のものであり、用途に応じて種々の塗料若しくはインキ
を使用して形成したものである。
のものであり、用途に応じて種々の塗料若しくはインキ
を使用して形成したものである。
また、着色層2は電離放射線を透過させて、後述の電離
放射線硬化性樹脂府を硬化させる必要上、電離放射線透
過性である。電離放射線が紫外線であるときは紫外線透
過性を確保するために、紫外線透過性を妨げる顔料、充
填剤の多用は避けた方がよく、染料により着色するか、
粒子径の極めて小さい顔料を使用するとよい。
放射線硬化性樹脂府を硬化させる必要上、電離放射線透
過性である。電離放射線が紫外線であるときは紫外線透
過性を確保するために、紫外線透過性を妨げる顔料、充
填剤の多用は避けた方がよく、染料により着色するか、
粒子径の極めて小さい顔料を使用するとよい。
着色層2は均一な着色層(いわゆるヘタ層)として形成
しても、或いは模様状に設けてもよい。
しても、或いは模様状に設けてもよい。
本発明の方法では、後述する電離放射線遮蔽性模様によ
りパターン化ができるのでベタ層でもよいが、更に印刷
により複雑な模様を形成しておいてもよく、その場合は
着色層自体がベタ層ではなく模様層であってもよい。模
様層は1色の印刷層であっても2色以上の印刷層であっ
てもよい。
りパターン化ができるのでベタ層でもよいが、更に印刷
により複雑な模様を形成しておいてもよく、その場合は
着色層自体がベタ層ではなく模様層であってもよい。模
様層は1色の印刷層であっても2色以上の印刷層であっ
てもよい。
7rL雛放射線遮蔽性模様3は、本発明における電離放
射線硬化性樹脂層を部分的に硬化させ、盛り上げるため
のマスクパターンである。なお、本発明の範晴をはずれ
るが、マスクパターンを転写シートとは別のシートによ
り与えることも可能である。
射線硬化性樹脂層を部分的に硬化させ、盛り上げるため
のマスクパターンである。なお、本発明の範晴をはずれ
るが、マスクパターンを転写シートとは別のシートによ
り与えることも可能である。
電離放射線遮蔽性模様3を形成する材料としては、電離
放射線が紫外線であるときは、紫外線を反射して遮蔽す
る物質、例えば酸化チタン、硫酸カリウム、炭酸カルシ
ウム等の充填剤、または粒径が0.3〜lOμm程度で
隠蔽力の大きい顔料を含有するインキ、紫外線を吸収す
る物質、例えばベンゾフェノール系、サリチレート系、
ベンゾトリアゾール系、アクリロニトリル系等の紫外線
吸収剤、光吸収性の顔料、カーボンブラックまたは無機
物とともにクエンチャ−(例えば金属錯塩系もしくはヒ
ンダードアミン系等)を含有するインキ等が挙げられる
。またTLi%[放射線が電子線であるときは、上記し
たインキや他の顔料系のものを含有するインキが挙げら
れる。電離放射線遮蔽性模様3はこれらのインキを用い
て通常の印刷法により形成することができる。
放射線が紫外線であるときは、紫外線を反射して遮蔽す
る物質、例えば酸化チタン、硫酸カリウム、炭酸カルシ
ウム等の充填剤、または粒径が0.3〜lOμm程度で
隠蔽力の大きい顔料を含有するインキ、紫外線を吸収す
る物質、例えばベンゾフェノール系、サリチレート系、
ベンゾトリアゾール系、アクリロニトリル系等の紫外線
吸収剤、光吸収性の顔料、カーボンブラックまたは無機
物とともにクエンチャ−(例えば金属錯塩系もしくはヒ
ンダードアミン系等)を含有するインキ等が挙げられる
。またTLi%[放射線が電子線であるときは、上記し
たインキや他の顔料系のものを含有するインキが挙げら
れる。電離放射線遮蔽性模様3はこれらのインキを用い
て通常の印刷法により形成することができる。
次に、上記の転写シートを使用する着色凹凸模様の転写
方法について詳述する。
方法について詳述する。
まず、上記した転写シートを、例えば第2図に示すよう
に別に串備した電離放射線硬化性樹脂層5を塗布して設
けた被転写基材4の上に重ねて、転写シートの着色層2
と電離放射線硬化性樹脂層5は転写シートとを接触させ
、密着させる(第3図)。電離放射線硬化性樹脂層5は
上記の如く被転写基材4上に設ける他、転写シート側に
設けてもよく、又は転写シートと被転写基材の両方に設
けてもよい、該樹脂層5を転写シート側に形成する場合
、少なくとも樹脂層5が被転写基材側に当接可能となる
位置に設けることが必要であるため、例えば、第1図に
示す転写シートにおいて着色層2上(図中では着色層の
下面)に形成する。
に別に串備した電離放射線硬化性樹脂層5を塗布して設
けた被転写基材4の上に重ねて、転写シートの着色層2
と電離放射線硬化性樹脂層5は転写シートとを接触させ
、密着させる(第3図)。電離放射線硬化性樹脂層5は
上記の如く被転写基材4上に設ける他、転写シート側に
設けてもよく、又は転写シートと被転写基材の両方に設
けてもよい、該樹脂層5を転写シート側に形成する場合
、少なくとも樹脂層5が被転写基材側に当接可能となる
位置に設けることが必要であるため、例えば、第1図に
示す転写シートにおいて着色層2上(図中では着色層の
下面)に形成する。
被転写基材としては、どのようなものでもよいが、例え
ば■ステンレス鋼、鋼、アルミニウム、もしくは銅等の
金属の板または成形品、■ガラス、大理石、陶磁器、石
膏ボード、石綿セメント板、珪酸カルシウム板、GRC
(ガラス繊維強化セメント)等の無機質の仮または成形
品、■ポリエステル、メラミン、ポリ塩化ビニル、ジア
リルフタレート等の有機ポリマーの板、成形品、あるい
はこれらのシート、フィルム、■木、合板、バーチクル
ボード等の木質の板または成形品、■薄葉紙、晒クラフ
ト祇、チタン祇、リンター祇、板紙、石こうボード祇等
の祇;ポリエチレンフィルム、ポリプロピレンフィルム
、ポリ塩化ビニルフィルム、ポリ塩化ビニリデンフィル
ム、ポリビニルアルコールフィルム、ポリエチレンテレ
フタレートフィルム、ポリカーボネートフィルム、ナイ
ロンフィルム、ポリスチレンフィルム、エチレン酢酸ビ
ニル共重合体フィルム、エチレンビニルアルコール共重
合体フィルム、アイオノマー等のプラスチックフィルム
;鉄、アルミニウム、銅等の金属箔苦しくはシート;並
びに以上の各素材の複合体、等が例示される。
ば■ステンレス鋼、鋼、アルミニウム、もしくは銅等の
金属の板または成形品、■ガラス、大理石、陶磁器、石
膏ボード、石綿セメント板、珪酸カルシウム板、GRC
(ガラス繊維強化セメント)等の無機質の仮または成形
品、■ポリエステル、メラミン、ポリ塩化ビニル、ジア
リルフタレート等の有機ポリマーの板、成形品、あるい
はこれらのシート、フィルム、■木、合板、バーチクル
ボード等の木質の板または成形品、■薄葉紙、晒クラフ
ト祇、チタン祇、リンター祇、板紙、石こうボード祇等
の祇;ポリエチレンフィルム、ポリプロピレンフィルム
、ポリ塩化ビニルフィルム、ポリ塩化ビニリデンフィル
ム、ポリビニルアルコールフィルム、ポリエチレンテレ
フタレートフィルム、ポリカーボネートフィルム、ナイ
ロンフィルム、ポリスチレンフィルム、エチレン酢酸ビ
ニル共重合体フィルム、エチレンビニルアルコール共重
合体フィルム、アイオノマー等のプラスチックフィルム
;鉄、アルミニウム、銅等の金属箔苦しくはシート;並
びに以上の各素材の複合体、等が例示される。
これら被転写基材4には、目止め処理やブライマー処理
等の下地処理、接着性向上のための処理等を行ってもよ
い、また、被転写基材4には着色層、絵柄層、金属蒸着
層を設けても、或いは絵柄印刷シートを接着剤を介して
ラミネートしてもよい。
等の下地処理、接着性向上のための処理等を行ってもよ
い、また、被転写基材4には着色層、絵柄層、金属蒸着
層を設けても、或いは絵柄印刷シートを接着剤を介して
ラミネートしてもよい。
被転写基材上若しくは転写シートのラミネート面に設け
る透明若しくは半透明の電離放射線硬化性樹脂層5は、
構造中にラジカル重合性の二重結合を有するポリマー、
オリゴマー、七ツマー等を主成分とし、光重合開始剤や
増感剤、そのほか必要に応じて非反応性のポリマー、有
機溶剤、ワックスその他の添加剤を含有するもので、種
々のグレードのものが市場から容易に入手でき、本発明
に使用できる。また、電離放射線硬化性樹脂層5に難燃
剤、導電性材料等を混入して難燃化、導電化等の機能を
付与することもできる。更に、該樹脂層5は透明又は半
透明な層であれば着色したものでもよい、1隔放射線硬
化性樹脂1’!5はグラビアコート、ロールコート、フ
ローコートもしくはスプレーコート等の公知の方法によ
り形成することができる。樹脂層5の厚さは3μm−1
III11、特に30〜200μmが好ましい。上記と
同じ材料、形成方法が、転写後のオーバーコートにも通
用できる。
る透明若しくは半透明の電離放射線硬化性樹脂層5は、
構造中にラジカル重合性の二重結合を有するポリマー、
オリゴマー、七ツマー等を主成分とし、光重合開始剤や
増感剤、そのほか必要に応じて非反応性のポリマー、有
機溶剤、ワックスその他の添加剤を含有するもので、種
々のグレードのものが市場から容易に入手でき、本発明
に使用できる。また、電離放射線硬化性樹脂層5に難燃
剤、導電性材料等を混入して難燃化、導電化等の機能を
付与することもできる。更に、該樹脂層5は透明又は半
透明な層であれば着色したものでもよい、1隔放射線硬
化性樹脂1’!5はグラビアコート、ロールコート、フ
ローコートもしくはスプレーコート等の公知の方法によ
り形成することができる。樹脂層5の厚さは3μm−1
III11、特に30〜200μmが好ましい。上記と
同じ材料、形成方法が、転写後のオーバーコートにも通
用できる。
次いで、転写シートと被転写基材は上記のように電離放
射線硬化性樹脂層5を介して重ねられた後、転写シート
の凸材であるT1諦放射線透過性シート1側より電離放
射線6を照射する(第3図)。
射線硬化性樹脂層5を介して重ねられた後、転写シート
の凸材であるT1諦放射線透過性シート1側より電離放
射線6を照射する(第3図)。
電離放射!JA6の代表的なものは紫外線と電子綿であ
るが、その他のものも利用できる。
るが、その他のものも利用できる。
上記電離放射線6の照射により、電離放射線遮蔽性模様
3のない部分では電離放射線硬化性樹脂層5は硬化して
、被転写基材4、電子放射線硬化性樹脂層が硬化した樹
脂層、および着色層2の三者が硬化して一体化し、また
、TL離放射綿遮蔽性模様3のある部分では電離放射線
硬化性樹脂層5が未硬化のままに置かれる。
3のない部分では電離放射線硬化性樹脂層5は硬化して
、被転写基材4、電子放射線硬化性樹脂層が硬化した樹
脂層、および着色層2の三者が硬化して一体化し、また
、TL離放射綿遮蔽性模様3のある部分では電離放射線
硬化性樹脂層5が未硬化のままに置かれる。
電離放射線6の照射後に電離放射線透過性シート1を剥
離すると、上記の硬化して一体化した部分では被転写基
材4例の樹脂層上に着色層が残り、未硬化の部分では未
硬化の電乱放射線硬化性樹脂が電離放射線透過性シート
】に付着するため、付着した分がシート1の′!、lI
Klとともに除去され、結果として、少量の未硬化の
電離放射線硬化性樹脂5aが残留した凹部7と、樹脂層
上に着色層2を伴った硬化部(凸部)8とが形成される
。
離すると、上記の硬化して一体化した部分では被転写基
材4例の樹脂層上に着色層が残り、未硬化の部分では未
硬化の電乱放射線硬化性樹脂が電離放射線透過性シート
】に付着するため、付着した分がシート1の′!、lI
Klとともに除去され、結果として、少量の未硬化の
電離放射線硬化性樹脂5aが残留した凹部7と、樹脂層
上に着色層2を伴った硬化部(凸部)8とが形成される
。
本発明方法では以上の工程により、着色凹凸模様が転写
、形成され、しかる後、必要に応じて被転写基材4上に
残った未硬化の1i1放射線硬化性樹脂5aを電離放射
線照射により硬化させる。
、形成され、しかる後、必要に応じて被転写基材4上に
残った未硬化の1i1放射線硬化性樹脂5aを電離放射
線照射により硬化させる。
また本発明方法では、必要に応じて被転写基材4上に残
った未硬化の電離放射線硬化性樹脂5aを除去し、未硬
化の樹脂5aのない凹部7aを形成する(第6図)。こ
の除去は、種々の物理的除去方法、化学式除去方法で行
えるが、残留した未硬化の部分の溶剤に対する溶解性が
高いことを利用し、適宜な溶剤を使用して、未硬化の電
離放射線硬化性樹脂を溶解除去する化学的除去方法を採
用することがより好ましい。溶解除去させるための溶剤
としては、酢酸エチル、酢酸n−ブチル等のエステル頚
;メチルエチルケトン、メチルイソブチルケトン、シク
ロヘキサノン等のケトン類:エタノール、イソプロパツ
ール、n−ブタノール等のアルコール類等があり、使用
した?aW1放射線硬化性樹脂の種類に合わせて選択し
、使用する。
った未硬化の電離放射線硬化性樹脂5aを除去し、未硬
化の樹脂5aのない凹部7aを形成する(第6図)。こ
の除去は、種々の物理的除去方法、化学式除去方法で行
えるが、残留した未硬化の部分の溶剤に対する溶解性が
高いことを利用し、適宜な溶剤を使用して、未硬化の電
離放射線硬化性樹脂を溶解除去する化学的除去方法を採
用することがより好ましい。溶解除去させるための溶剤
としては、酢酸エチル、酢酸n−ブチル等のエステル頚
;メチルエチルケトン、メチルイソブチルケトン、シク
ロヘキサノン等のケトン類:エタノール、イソプロパツ
ール、n−ブタノール等のアルコール類等があり、使用
した?aW1放射線硬化性樹脂の種類に合わせて選択し
、使用する。
これら溶剤による溶解除去は、かけ流しや浸漬のみによ
っても行えるが、より好ましい方法として、被転写基打
上に塗布した後、ブラシ或いは綿のパフィングローラー
を使用してパフ研磨する方法がある。
っても行えるが、より好ましい方法として、被転写基打
上に塗布した後、ブラシ或いは綿のパフィングローラー
を使用してパフ研磨する方法がある。
また本発明方法では、形成される着色凹凸模様における
着色層が最上部に露出するので、表面の耐久性を上げる
ため、第5図に示すように硬化部8を形成した後、或い
は第6図に示すように被転写基村上に残留した未硬化の
電離放射線硬化性樹脂を除去した後、全体に更に保護層
9を形成する。
着色層が最上部に露出するので、表面の耐久性を上げる
ため、第5図に示すように硬化部8を形成した後、或い
は第6図に示すように被転写基村上に残留した未硬化の
電離放射線硬化性樹脂を除去した後、全体に更に保護層
9を形成する。
この保護層は透明若しくは半透明な層であることが好ま
しいが、特にこれに限定されない。保mNは例えば、前
記した電離放射線硬化性樹脂層5を構成する類似の電離
放射線硬化性樹脂にて形成したり、或いはアミノアルキ
ッド、ボリウレクン、不飽和ポリエステル、ポリシロキ
サン等の樹脂を主体に用いて形成される。
しいが、特にこれに限定されない。保mNは例えば、前
記した電離放射線硬化性樹脂層5を構成する類似の電離
放射線硬化性樹脂にて形成したり、或いはアミノアルキ
ッド、ボリウレクン、不飽和ポリエステル、ポリシロキ
サン等の樹脂を主体に用いて形成される。
次に、具体的実施例を挙げて本発明を更に詳細に説明す
る。
る。
実施1p41
ポリエステルフィルム(東し■製)を基材シートとし、
着色パールインキ(諸量インキ0勾製)を用い、乾燥後
の厚みが3μmとなるようにグラビア印刷方式にてベタ
印刷し、次いでベタ印刷面に、白色インキ(諸量インキ
■製)を用い、模様部の板温60μmのグラビア版を用
い抽象柄を印刷して転写シートとした。
着色パールインキ(諸量インキ0勾製)を用い、乾燥後
の厚みが3μmとなるようにグラビア印刷方式にてベタ
印刷し、次いでベタ印刷面に、白色インキ(諸量インキ
■製)を用い、模様部の板温60μmのグラビア版を用
い抽象柄を印刷して転写シートとした。
一方、珪酸カルシウム板の表面をアルカリ止めシーラー
処理し、処理面に透明の紫外線硬化性塗料(日本ペイン
トQ(1)?!りを厚みが100μmとなるようにフロ
ーコートした。
処理し、処理面に透明の紫外線硬化性塗料(日本ペイン
トQ(1)?!りを厚みが100μmとなるようにフロ
ーコートした。
上記で得られた転写シートを上記フローコート面に印刷
面が接するようにして重ね、転写シートの基材シート側
から出力8Q w / cmのオゾンレス型紫外線ラン
プを5灯設置した照射装置中を20m/分の速度で通過
させながら照射し、照射後、基材シートを剥離した。
面が接するようにして重ね、転写シートの基材シート側
から出力8Q w / cmのオゾンレス型紫外線ラン
プを5灯設置した照射装置中を20m/分の速度で通過
させながら照射し、照射後、基材シートを剥離した。
この2.11 難により、転写シートの白色インキで印
刷した模様部に相当する部分では紫外線硬化性塗料の大
部分が基材シートに付着した除去され、その他の部分で
は着色パールインキで印刷された層を伴った硬化した紫
外線硬化性樹脂が残って着色凸部模様が形成され、凹凸
に応じた着色の施された優れた外観の化粧珪酸カルシウ
ム板を得た。
刷した模様部に相当する部分では紫外線硬化性塗料の大
部分が基材シートに付着した除去され、その他の部分で
は着色パールインキで印刷された層を伴った硬化した紫
外線硬化性樹脂が残って着色凸部模様が形成され、凹凸
に応じた着色の施された優れた外観の化粧珪酸カルシウ
ム板を得た。
この後、さらに着色凹凸模様面に紫外線硬化性塗料をス
プレーコートにて厚みが一様に5μmとなるように塗布
し、前記したのと同じ紫外線照射装置を用いて照射して
硬化させた。これにより、化粧珪酸カルシウム板におけ
る表面が耐久性良好なものとなった。
プレーコートにて厚みが一様に5μmとなるように塗布
し、前記したのと同じ紫外線照射装置を用いて照射して
硬化させた。これにより、化粧珪酸カルシウム板におけ
る表面が耐久性良好なものとなった。
実施例2
実施例1において基材シートを剥離した後、残留した未
硬化の紫外線硬化性塗料をエタノールにてl8解除去し
て着色凹凸模様を形成し、しかる後、さらに着色凹凸模
様面に2液硬化型アクリルウレタン樹脂をスプレーコー
トにて厚みが一様に5μmとなるように塗布して樹脂層
を形成した。
硬化の紫外線硬化性塗料をエタノールにてl8解除去し
て着色凹凸模様を形成し、しかる後、さらに着色凹凸模
様面に2液硬化型アクリルウレタン樹脂をスプレーコー
トにて厚みが一様に5μmとなるように塗布して樹脂層
を形成した。
その結果、実施例1に比べより明瞭な凹凸模様が形成さ
れ、しかも凹凸に応じた着色が施され、良好な表面耐久
性を有する外観美麗な化粧珪酸カルシウム仮を得た。
れ、しかも凹凸に応じた着色が施され、良好な表面耐久
性を有する外観美麗な化粧珪酸カルシウム仮を得た。
以上説明したように、本発明の方法によればシャープで
凸部が着色された凹凸模様が容易に形成できる利点があ
る。
凸部が着色された凹凸模様が容易に形成できる利点があ
る。
ることにより、
また本発明によれば、″i5離放射線透過性シートの剥
離後、被転写基材上に残った未硬化のTA、■放射線硬
化性樹脂を電離放射線照射により硬化させたり、或いは
除去することが容易にでき、しかも、着色凹凸面の全体
に更に保護層を設けることに表面が耐久性に優れた着色
凹凸模様を形成し得ることができる。特に保護層を電離
放射線硬化性樹脂層にて形成した場合は、形成が簡便で
あると共により耐久性の良好な着色凹凸模様表面が得ら
れる。
離後、被転写基材上に残った未硬化のTA、■放射線硬
化性樹脂を電離放射線照射により硬化させたり、或いは
除去することが容易にでき、しかも、着色凹凸面の全体
に更に保護層を設けることに表面が耐久性に優れた着色
凹凸模様を形成し得ることができる。特に保護層を電離
放射線硬化性樹脂層にて形成した場合は、形成が簡便で
あると共により耐久性の良好な着色凹凸模様表面が得ら
れる。
さらに以上の如き青色凹凸模様の容易なる形成には、本
発明の転写シートを用いることにより可能成らしめられ
る。
発明の転写シートを用いることにより可能成らしめられ
る。
第1図は本発明で使用する転写シートの一例を示す縦断
面図、第2図〜第6図は本発明の方法の各工程を示す継
断面図である。 l・・′::L離放射線透過性シート 2・・着色層 3・・″S、諦放耐放射線遮蔽性 模様・被転写基+第 5・・電離放射線硬化性樹脂層 6・・1湘放射線 8・・硬化部 9・・保護層 第 1 図 第 4 図 3・・・電離放射線遮蔽性模様 第 2 図 5a 8・・・硬化部 第5図 5・・・電離放射線硬化性樹脂層 第3図 第6図 6・・・電離放射線
面図、第2図〜第6図は本発明の方法の各工程を示す継
断面図である。 l・・′::L離放射線透過性シート 2・・着色層 3・・″S、諦放耐放射線遮蔽性 模様・被転写基+第 5・・電離放射線硬化性樹脂層 6・・1湘放射線 8・・硬化部 9・・保護層 第 1 図 第 4 図 3・・・電離放射線遮蔽性模様 第 2 図 5a 8・・・硬化部 第5図 5・・・電離放射線硬化性樹脂層 第3図 第6図 6・・・電離放射線
Claims (9)
- (1)下記各工程を順に行うことを特徴とする着色凹凸
模様を転写する方法。 (a)表面が剥離性を有する電離放射線透過性シートの
剥離性面に着色層が設けられ、且つ電離放射線透過性シ
ートの表裏いずれかの面若しくは着色層の表面に電離放
射線遮蔽性模様を有した転写シートを準備する工程、 (b)上記転写シートと被転写基材とを、透明若しくは
半透明の電離放射線硬化性樹脂層を介して重ね合わせる
工程、 (c)転写シートの電離放射線透過性シート側より電離
放射線を照射して電離放射線遮蔽性模様のない部分に相
当する電離放射線硬化性樹脂層を硬化させる工程、 (d)電離放射線透過性シートを剥がして電離放射線硬
化性樹脂層の未硬化部の樹脂の一部を該透過性シートに
付着させて除去すると共に、着色層の密着した硬化部を
形成する工程。 - (2)電離放射線硬化性樹脂層を設けた被転写基材上に
転写シートをその着色層と電離放射線硬化性樹脂層とが
接するようにして重ね合わせる請求項1記載の着色凹凸
模様を転写する方法。 - (3)被転写基材上に残った未硬化の電離放射線硬化性
樹脂を電離放射線を照射して硬化させる請求項1又は2
記載の着色凹凸模様を転写する方法。 - (4)被転写基材上に残った未硬化の電離放射線硬化性
樹脂を除去する請求項1又は2記載の着色凹凸模様を転
写する方法。 - (5)着色層の密着した硬化部を形成後、全体に更に保
護層を形成する請求項1、2又は3記載の着色凹凸模様
を転写する方法。 - (6)被転写基材上に残った未硬化の電離放射線硬化性
樹脂を除去した後、全体に更に保護層を形成する請求項
4記載の着色凹凸模様を転写する方法。 - (7)保護層として電離放射線硬化性層を形成する請求
項5又は6記載の着色凹凸模様を転写する方法。 - (8)表面が剥離性を有する電離放射線透過性シートの
剥離性面に着色層が設けられ、且つ電離放射線透過性シ
ートの表裏いずれかの面若しくは着色層の表面に電離放
射線遮蔽性模様が設けらてなることを特徴とする着色凹
凸模様を転写する方法に使用する転写シート。 - (9)着色層上に電離放射線硬化性樹脂層を設けた請求
項8記載の転写シート。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20217487 | 1987-08-13 | ||
| JP62-202174 | 1987-08-13 | ||
| JP25543987 | 1987-10-09 | ||
| JP62-255439 | 1987-10-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02573A true JPH02573A (ja) | 1990-01-05 |
| JPH0747354B2 JPH0747354B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=26513224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63037019A Expired - Lifetime JPH0747354B2 (ja) | 1987-08-13 | 1988-02-19 | 着色凹凸模様を転写する方法及びその方法に使用する転写シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747354B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195185A (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-12 | 日本真空技術株式会社 | 家畜家禽類の糞尿処理装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5130805B2 (ja) | 2007-07-04 | 2013-01-30 | パナソニック株式会社 | 加湿装置 |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63037019A patent/JPH0747354B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195185A (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-12 | 日本真空技術株式会社 | 家畜家禽類の糞尿処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0747354B2 (ja) | 1995-05-24 |
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