JPH0257583A - 食品包装用袋とこの袋に包装した食品 - Google Patents
食品包装用袋とこの袋に包装した食品Info
- Publication number
- JPH0257583A JPH0257583A JP63199267A JP19926788A JPH0257583A JP H0257583 A JPH0257583 A JP H0257583A JP 63199267 A JP63199267 A JP 63199267A JP 19926788 A JP19926788 A JP 19926788A JP H0257583 A JPH0257583 A JP H0257583A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- food
- sheet
- liquid
- protective member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title claims abstract description 62
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 claims abstract description 7
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 26
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 claims description 17
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 claims description 15
- 235000021485 packed food Nutrition 0.000 claims 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 22
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 9
- 238000002845 discoloration Methods 0.000 abstract description 6
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract description 5
- 230000000274 adsorptive effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 4
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N Ethene Chemical compound C=C VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000005977 Ethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 235000015278 beef Nutrition 0.000 description 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000019688 fish Nutrition 0.000 description 1
- 235000013611 frozen food Nutrition 0.000 description 1
- 235000021478 household food Nutrition 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 244000144977 poultry Species 0.000 description 1
- 235000013594 poultry meat Nutrition 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000010257 thawing Methods 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
- 238000009461 vacuum packaging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Packages (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、牛肉、鳥肉、魚肉、野菜類、果物などの食
品類を包装する袋の改良と、この袋に包装した食品に関
するものである。
品類を包装する袋の改良と、この袋に包装した食品に関
するものである。
従来より、食品類を液体不透過性の袋に包装した場合、
食品類からでるドリップなどの液体は袋から排出されな
いため袋内に溜まり、この液体が食品と接触すると、食
品を変色させたり、劣化させたりすることがあった。
食品類からでるドリップなどの液体は袋から排出されな
いため袋内に溜まり、この液体が食品と接触すると、食
品を変色させたり、劣化させたりすることがあった。
しかし、一方、この液体を完全に除去してしまうと食品
の材料によっては表面が乾燥しすぎて劣化してしまうこ
とがあった。
の材料によっては表面が乾燥しすぎて劣化してしまうこ
とがあった。
そこでこの発明では、肉類や野菜類などの液体を出す食
品類を液体不透過性の袋に包装した場合に、食品から液
体が出てもこの液体を吸収して分離し、食品類が変色し
たり劣化したりするのを防ぐが、食品類に必要な適度な
湿気は残しておき、乾燥による劣化を防ぐことのできる
包装用袋及びこの袋によって包装した食品を提供しよう
とするものである。
品類を液体不透過性の袋に包装した場合に、食品から液
体が出てもこの液体を吸収して分離し、食品類が変色し
たり劣化したりするのを防ぐが、食品類に必要な適度な
湿気は残しておき、乾燥による劣化を防ぐことのできる
包装用袋及びこの袋によって包装した食品を提供しよう
とするものである。
そこでこの発明の食品包装用袋では、液体透過性の材料
より成るシート(4)と液体吸収性の材料より成る吸収
材(2)を重ね合わせた保護部材(3)を不透過性の袋
(1)内に、シート(4)を内側として配した。尚、保
護部材(3)は不透過性の袋(1)の内側の片側又は両
側に配したり、保護部材(3)を袋状に形成して袋(1
)内に配したりして実施することができる。
より成るシート(4)と液体吸収性の材料より成る吸収
材(2)を重ね合わせた保護部材(3)を不透過性の袋
(1)内に、シート(4)を内側として配した。尚、保
護部材(3)は不透過性の袋(1)の内側の片側又は両
側に配したり、保護部材(3)を袋状に形成して袋(1
)内に配したりして実施することができる。
さらに、収容する食品(5)は、前記液体透過性のシー
ト(4)に接触させて、前記の食品包装用袋に入れてい
る。
ト(4)に接触させて、前記の食品包装用袋に入れてい
る。
〔作用〕
前述の構成とした食品包装用袋は、収容している食品(
5)からドリップなどの液体が出た場合、この液体はシ
ート(4)から液体吸収性の吸収材(2)に至り吸収さ
れて食品(5)が液体と接触して生じる変色や劣化を防
ぐ。しかし、湿気はシート(4)側に残されており、食
品(5)に必要な湿気を適度に与えて表面の乾燥を防ぐ
ので、食品(5)の乾燥による劣化をも防ぐことになる
さらに、このような食品包装用袋に収容されている食品
(5)は、変色や劣化などを生ずることなく鮮度を保っ
て陳列、保存され、さらに袋(1)内に収容されている
肉類等の余分なドリップが吸収材(2)によって吸い取
られることにより、陳列するときに袋(1)内に溜まる
ドリップが少ないことになる。
5)からドリップなどの液体が出た場合、この液体はシ
ート(4)から液体吸収性の吸収材(2)に至り吸収さ
れて食品(5)が液体と接触して生じる変色や劣化を防
ぐ。しかし、湿気はシート(4)側に残されており、食
品(5)に必要な湿気を適度に与えて表面の乾燥を防ぐ
ので、食品(5)の乾燥による劣化をも防ぐことになる
さらに、このような食品包装用袋に収容されている食品
(5)は、変色や劣化などを生ずることなく鮮度を保っ
て陳列、保存され、さらに袋(1)内に収容されている
肉類等の余分なドリップが吸収材(2)によって吸い取
られることにより、陳列するときに袋(1)内に溜まる
ドリップが少ないことになる。
以下この発明の構成を、実施例として示した図面に従っ
て説明する。
て説明する。
この発明の食品包装用袋は、不透過性の材料より成る袋
(1)内に吸収材(2)を有する保護部材(3)を挿入
したものである。
(1)内に吸収材(2)を有する保護部材(3)を挿入
したものである。
前記袋(1)の材料としては、ナイロン生地、ポリエチ
レン生地、遠赤外線発生フィルム、遠赤外線発生材をコ
ーティングしたフィルム、エチレンガス吸着フィルムな
どを目的や用途に応じて選択し用いることができる。
レン生地、遠赤外線発生フィルム、遠赤外線発生材をコ
ーティングしたフィルム、エチレンガス吸着フィルムな
どを目的や用途に応じて選択し用いることができる。
保護部材(3)は、液体透過性の材料より成るシート(
4)と液体吸収性の材料より成る吸収材(2)を重ね合
わせたものである。
4)と液体吸収性の材料より成る吸収材(2)を重ね合
わせたものである。
前記シート(4)は、不織布、フィルムなどの液体を通
過させることのできる性質の材料により構成することが
必要である。
過させることのできる性質の材料により構成することが
必要である。
吸収材(2)は、吸水性ポリマーを含む紙や発泡合成樹
脂などの吸水性の大きいを材料により構成することが必
要である。尚、吸水性ポリマーにより吸水させる場合に
は吸水性ポリマーの分量を調節して液体の吸水量を調節
することができる。
脂などの吸水性の大きいを材料により構成することが必
要である。尚、吸水性ポリマーにより吸水させる場合に
は吸水性ポリマーの分量を調節して液体の吸水量を調節
することができる。
第2図の実施例は、シート(4)と吸収材(2)を2枚
重ねにした保護部材(3)を示すものであり、第3図は
シート(4)を表裏両面に配して吸収材(2)を挟み込
んだ実施例を示すものであるが、保護部材(3)の構造
はこれらの実施例に限らず、補強用の部材(図示せず)
をシート(4)と吸収材(2)の間に介在させるなど他
の構造としても実施することができる。
重ねにした保護部材(3)を示すものであり、第3図は
シート(4)を表裏両面に配して吸収材(2)を挟み込
んだ実施例を示すものであるが、保護部材(3)の構造
はこれらの実施例に限らず、補強用の部材(図示せず)
をシート(4)と吸収材(2)の間に介在させるなど他
の構造としても実施することができる。
前記保護部材(3)は不透過性の袋(1)内に、シート
(4)部分を内側(収容する食品側)に、吸収材(2)
を外側(袋の内面側)にして配した構成にしている。
(4)部分を内側(収容する食品側)に、吸収材(2)
を外側(袋の内面側)にして配した構成にしている。
尚、保護部材(3)は、袋(1)内の食品(5)の片側
または両側に配して実施することができる。
または両側に配して実施することができる。
すなわち第4図の実施例は、保護部材(3)を袋(1)
内の両側に配したもので、収容した食品(5)の表裏を
包み込むようにしている。
内の両側に配したもので、収容した食品(5)の表裏を
包み込むようにしている。
さらに、実施例としては図示していないが、保護部材(
3)を袋状に形成し、この保護部材(3)を袋(1)内
に入れて実施することもできる。
3)を袋状に形成し、この保護部材(3)を袋(1)内
に入れて実施することもできる。
第5図の実施例は、保護部材(3)を袋(1)内の片側
に配したもので、保護部材(3)は収容した食品(5)
の片側のみと接触している。袋(1)を透明材料にて形
成すれば、食品(5)を袋(1)の外側から透視するこ
とができるようになる。
に配したもので、保護部材(3)は収容した食品(5)
の片側のみと接触している。袋(1)を透明材料にて形
成すれば、食品(5)を袋(1)の外側から透視するこ
とができるようになる。
第4図の様に保護部材(3)を袋(1)内の両側に配し
た場合でも、保護部材(3)の一部を窓状に切欠して、
袋(1)を透明にすると、前記切欠部から収容している
食品(5)を透視することができる。
た場合でも、保護部材(3)の一部を窓状に切欠して、
袋(1)を透明にすると、前記切欠部から収容している
食品(5)を透視することができる。
次に上記構造とした食品包装用袋の使用状態を説明する
。
。
一般的に、袋内に収容している肉類などの食品(5)か
らはドリップなどの液体が滲み出る。
らはドリップなどの液体が滲み出る。
この収容している食品(5)から出た液体は保護部材(
3)の作用で吸収されるが、シート(4)は湿った状態
に保たれる。
3)の作用で吸収されるが、シート(4)は湿った状態
に保たれる。
よって、この食品包装用袋に収容した食品(5)は、ド
リップなどの液体により変色や劣化を生じず、しかも適
度に湿気が与えられるので、乾燥による劣化も生じず新
鮮な状態に保たれることになる。
リップなどの液体により変色や劣化を生じず、しかも適
度に湿気が与えられるので、乾燥による劣化も生じず新
鮮な状態に保たれることになる。
この袋(1)に収容されている食品(5)は、調理時に
袋(1)から取り出されるが、食品(5)はシート(4
)と接触しているため、吸収材(2)が繊維質の多い材
料より成っている場合であっても、食品(5)に繊維質
が付着せず、食品(5)は清潔に保たれることになる。
袋(1)から取り出されるが、食品(5)はシート(4
)と接触しているため、吸収材(2)が繊維質の多い材
料より成っている場合であっても、食品(5)に繊維質
が付着せず、食品(5)は清潔に保たれることになる。
尚、この袋(1)に食品(5)を収容した場合に、袋(
1)は真空包装として実施できるほか、通気性を有する
包装状態としても実施できる。
1)は真空包装として実施できるほか、通気性を有する
包装状態としても実施できる。
また上記の保護部材(3)を袋(1)内に挿入した際に
、保護部材(3)を挿脱自在に配することができるほか
、袋(1)内面に対して接着、溶着などによって固定し
て実施することもできる。
、保護部材(3)を挿脱自在に配することができるほか
、袋(1)内面に対して接着、溶着などによって固定し
て実施することもできる。
またこの発明は、この袋(1)内に食品(5)をシート
(4)と接触させて入れて冷凍し、この袋(1)のまま
解凍すれば解凍時に食品(5)よりでる液体を吸収して
変色や劣化を防ぐので、冷凍食品の解凍にも適している
。
(4)と接触させて入れて冷凍し、この袋(1)のまま
解凍すれば解凍時に食品(5)よりでる液体を吸収して
変色や劣化を防ぐので、冷凍食品の解凍にも適している
。
さらにこの発明は、業務用向け、家庭用向けの何れの食
品にも実施できるものである。
品にも実施できるものである。
この発明は上述のような構成を有するものであり、従っ
て、この食品包装用袋を用いて食品(5)を包装すると
、不要なドリップなどの液体を吸収して収容できるので
、食品(5)の変色や劣化を防ぐことができる。
て、この食品包装用袋を用いて食品(5)を包装すると
、不要なドリップなどの液体を吸収して収容できるので
、食品(5)の変色や劣化を防ぐことができる。
さらに、食品(5)は適度に湿った状態に保たれるので
、乾燥による劣化を防ぎ新鮮な状態で陳列したり保存し
たりすることができる。
、乾燥による劣化を防ぎ新鮮な状態で陳列したり保存し
たりすることができる。
またさらに、袋(1)内に収容した肉類のドリップを吸
収材(2)が吸い取るため、陳列時に袋(1)内に残る
ドリップを少なくすることができる。
収材(2)が吸い取るため、陳列時に袋(1)内に残る
ドリップを少なくすることができる。
第1図はこの発明に係る食品包装用袋の斜視図、第2図
は保護部材の断面図。第3図は保護部材の他実施例を示
す断面図。第4図は食品を包装した状態を示す断面図。 第5図は食品を包装した他実施例の断面図。
は保護部材の断面図。第3図は保護部材の他実施例を示
す断面図。第4図は食品を包装した状態を示す断面図。 第5図は食品を包装した他実施例の断面図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、液体透過性の材料より成るシート(4)と液体吸収
性の材料より成る吸収材(2)を重ね合わせた保護部材
(3)を不透過性の袋(1)内に、シート(4)を内側
として配したことを特徴とする食品包装用袋。 2、保護部材(3)を不透過性の袋(1)の内側の片側
に配した請求項1に記載の食品包装用袋。 3、保護部材(3)を不透過性の袋(1)の内側の両側
に配した請求項1に記載の食品包装用袋。 4、袋状に形成した保護部材(3)を不透過性の袋(1
)内に配した請求項1に記載の食品包装用袋。 5、液体透過性の材料より成るシート(4)と液体吸収
性の材料より成る吸収材(2)を重ね合わせて保護部材
(3)を構成し、前記保護部材(3)を不透過性の袋(
1)内に、シート(4)を内側として配し、収容する食
品(5)を前記シート(4)に接触させて袋(1)に入
れていることを特徴とする包装した食品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199267A JPH0257583A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 食品包装用袋とこの袋に包装した食品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199267A JPH0257583A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 食品包装用袋とこの袋に包装した食品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0257583A true JPH0257583A (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=16404948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63199267A Pending JPH0257583A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 食品包装用袋とこの袋に包装した食品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0257583A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5161999A (en) * | 1992-03-18 | 1992-11-10 | Amp Incorporated | Surface mount electrical cohnnector and shield therefor |
| US5346404A (en) * | 1992-06-16 | 1994-09-13 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Surface mounting connector |
| JPH0840466A (ja) * | 1994-07-27 | 1996-02-13 | Nidaiki Kk | 通気袋 |
| US5660868A (en) * | 1992-07-01 | 1997-08-26 | Yeager; James W. | Storage bag with soaker pad |
| JP2006288271A (ja) * | 2005-04-11 | 2006-10-26 | Uni Charm Corp | 青果物保存用シート、前記シートを使用した青果物保存用品および前記シートを使用した青果物保存方法 |
| JP2021062882A (ja) * | 2019-10-11 | 2021-04-22 | 大日本印刷株式会社 | タイムインジケーター用包装体 |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP63199267A patent/JPH0257583A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5161999A (en) * | 1992-03-18 | 1992-11-10 | Amp Incorporated | Surface mount electrical cohnnector and shield therefor |
| US5346404A (en) * | 1992-06-16 | 1994-09-13 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Surface mounting connector |
| US5660868A (en) * | 1992-07-01 | 1997-08-26 | Yeager; James W. | Storage bag with soaker pad |
| JPH0840466A (ja) * | 1994-07-27 | 1996-02-13 | Nidaiki Kk | 通気袋 |
| JP2006288271A (ja) * | 2005-04-11 | 2006-10-26 | Uni Charm Corp | 青果物保存用シート、前記シートを使用した青果物保存用品および前記シートを使用した青果物保存方法 |
| JP2021062882A (ja) * | 2019-10-11 | 2021-04-22 | 大日本印刷株式会社 | タイムインジケーター用包装体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5789076A (en) | Liquid-absorbent sheet and method for storing food using the same | |
| US4861632A (en) | Laminated bag | |
| JPH01240140A (ja) | 食品包装用吸収パッド | |
| KR100800093B1 (ko) | 생유체 흡수용 포장지의 제조방법 및 그 제품 | |
| EP1247459B1 (en) | Freshness preserving gadget | |
| JPH0232977A (ja) | 食品包装用袋とこの袋に包装した食品 | |
| JP2916577B2 (ja) | 吸液シートおよび食品の保存方法 | |
| JPH0257582A (ja) | 食品包装用袋とこの袋に包装した食品 | |
| JP2862262B2 (ja) | 機能性を有する吸水シート | |
| JPH06255633A (ja) | 電磁波照射器具の庫内にて用いる包装袋及びこれを用いて行なう電磁波処理法 | |
| JP2949634B2 (ja) | 包装用吸水シート | |
| WO1992004254A1 (en) | Absorbent pad with wet strength paper | |
| JPH09191822A (ja) | 生食品用の保存材 | |
| JPH06374Y2 (ja) | 生鮮食品包装パック用のドリップ吸収シート | |
| JP3592478B2 (ja) | 吸液性包袋 | |
| JPH02229522A (ja) | 除湿剤包装体 | |
| JPH0610790Y2 (ja) | 青果物鮮度保持材 | |
| JPH0228716Y2 (ja) | ||
| JPH0737514Y2 (ja) | 加熱用食品再生パック | |
| JPH01182273A (ja) | 包装シート | |
| JPH0530913Y2 (ja) | ||
| JP3558819B2 (ja) | 吸液シートおよび食品の保存法 | |
| JPH073909Y2 (ja) | 加熱調理用食品包装体 | |
| JP3038967U (ja) | 吸水部材 | |
| KR20100129354A (ko) | 생유체 흡수용 포장지의 제조방법 및 그 제품 |