JPH0258395B2 - - Google Patents

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JPH0258395B2
JPH0258395B2 JP55117579A JP11757980A JPH0258395B2 JP H0258395 B2 JPH0258395 B2 JP H0258395B2 JP 55117579 A JP55117579 A JP 55117579A JP 11757980 A JP11757980 A JP 11757980A JP H0258395 B2 JPH0258395 B2 JP H0258395B2
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blue
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JP55117579A
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Teruo Nakamura
Giichi Kosaka
Takashi Fujita
Toshikazu Tamya
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Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Mitsubishi Kasei Corp
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Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、配合染料を用いて、高分子弾性重合
体を含浸させたポリエステル系繊維シートに、耐
光堅牢度の良好な染色を施す方法に関するもので
ある。 高分子弾性重合体を含浸させたポリエステル系
繊維シートの染色物は、通常のポリエステル系繊
維の染色物に比較して露光による退色の度合が大
きい。従つて、高分子弾性重合体を含浸させたポ
リエステル系繊維シートを単一の染料により染色
する場合には、耐光堅牢度のすぐれた染料を使用
することにより、上記の問題点はほぼ解決される
が、種々の色調の染色物を得るために数種の染料
を配合した染料を使用する場合には、耐光堅牢度
のすぐれた染料のみの組み合わせによる配合染料
が、高分子弾性重合体を含浸させたポリエステル
系繊維シートに対しては、予想に反してむしろ実
用に適さない程度の耐光堅牢度を示すことがあ
る。ポリエステル系繊維シートは、従来耐光堅牢
度のすぐれた染料のみの組合せを選定すれば耐光
堅牢度もまたすぐれたものが得られるというのが
通常染色業界の概念であり、また、高分子弾性重
合体を含浸してもその挙動は変らないだろうと思
うのが自然な考え方であつた。 したがつて、前記知見は全く誰もが予期しない
事であり、高分子弾性重合体を含浸させたポリエ
ステル系繊維シート特有の問題点が判明した。こ
の現象は、高分子弾性重合体を含浸させたポリエ
ステル系繊維シート自体が露光により黄変し、ま
た、染料によつては露光による退色の際に赤変あ
るいは青変等の変色を伴なうものがあるために、
配合した各染料の色調のバランスが崩れることに
より染色物の色調が変化することが一因であると
考えられる。 本発明者らは高分子弾性重合体を含浸させたポ
リエステル系繊維シートを染色するにあたつてす
ぐれた耐光堅牢度を示す配合染料を得るために深
く検討を行なつた結果、単独で使用する場合に
は、耐光堅牢度が若干悪かつたり、あるいは露光
による退色の際に変色したりするために通常は歓
迎されないような染料を場合によつては積極的に
配合し、シート自体の変色を染料の退色または変
色によりカバーすることによつて、染色物の見か
けの色相の変化を最少限度に留めることができる
ような染料の配合を見い出し、本発明に到達した
ものである。 すなわち、本発明の目的は、高分子弾性重合体
を含浸させたポリエステル系繊維シートに耐光堅
牢度の良好な染色を施す方法を提供することにあ
り、この目的は高分子弾性重合体を含浸させたポ
リエステル系繊維シートを少くとも二種の分散染
料を含む配合染料により染色する方法において、 黄色成分の配合割合が、(a)30〜60重量%の場
合はシー.アイ.デイスパースイエロー71を、
(b)30重量%未満の場合はシー.アイ.デイスパ
ースオレンジ30およびシー.アイ.デイスパー
スイエロー160から選ばれる少くとも一種を黄
色成分として配合し、 シー.アイ.デイスパースレツド60,92およ
び127から選ばれる少くとも一種を赤色成分と
して少くとも5〜95重量%配合し、 前記赤色成分の配合割合が、(a)40重量%を越
える場合および20〜40重量%であつて、繊維に
対して2重量%以下の染着量で配合染料を使用
する場合は、シー.アイ.デイスパースブルー
198を5〜80重量%、(b)20重量%未満の場合お
よび20〜40重量%であつて、繊維に対して2重
量%を越える染着量で配合染料を使用する場合
は、(i)シー.アイ.デイスパースブルー56を5
〜95重量%または(ii)シー.アイ.デイスパース
ブルー81および197から選ばれる少くとも一種
とシー.アイ.デイスパースブルー198を5〜
95重量%を青色成分として配合してなる配合染
料を使用することにより達成される。 以下に本発明を詳細に説明する。 本発明方法により染色される高分子弾性重合体
を含浸させたポリエステル系繊維シートとは、ポ
リエチレンテレフタレート、ポリブチレンテレフ
タレート、ポリオキシエチレンベンゾエートおよ
びこれらの共重合体(イソフタル酸、イソフタル
酸ソデイウムスルホネートなどを共重合体成分と
するものも含む。)等のポリエステル系繊維から
なる不織布、編物、織物などに高分子弾性重合体
をバインダーとして含浸させたものである。高分
子弾性重合体としては主にポリウレタンが使用さ
れるが、天然ゴム、クロロプレンゴム、SBR、
NBR、アクリル系ゴム状物、フツ素系ゴム状物、
シリコン系ゴム状物など各種のいわゆるゴム状物
が併用されてもよい。また、高分子弾性重合体に
は、艷消剤、顔料、安定剤などを適宜添加するこ
とができる。 ポリウレタンとしては、(1)高分子ジオール、(2)
有機ジイソシアネートおよび(3)鎖伸長剤からなる
実質的に線状のポリウレタン(ポリウレアウレタ
ンを含む)が用いられる。高分子ジオールとして
は分子量500〜4000で両末端に水酸基を有する化
合物、たとえば、ポリエチレングリコール、ポリ
プロピレングリコール、ポリテトラヒドロフラン
などのポリエーテル系ジオール、ポリカブラクト
ン、ポリエテレンアジペート、ポリブチルアジペ
ート、ポリプロピレンアジペート、ポリエテレン
ブチレンアジベートなどのポリエステル系ジオー
ル、ポリブタジエンジオールおよびこれらの共重
合体が挙げられ、有機ジイソシアネートとして
は、ジフエニルメタンジイソアネート、リジンジ
イソシアネート、ヘキサメチレンジイソシアネー
ト、トリレンジイソシアネート、ジシクロヘキシ
ルメタン−4,4′−ジイソシアネートなどが挙げ
られ、鎖伸長剤としては、ヘキサメチレンジアミ
ン、p,p′−ジアミノジシクロヘキシルメタン、
メチレンビスアニリンなどの有機ジアミン、エチ
レングリコール、プロピレングリコール、1,4
−ブタンジオールなどの有機ジオールが挙げられ
る。高分子弾性重合体を含浸させたポリエステル
系繊維シートの露光による黄変は主にポリウレタ
ンなどの高分子弾性重合体が感光により黄変する
ことに起因する。これらのバインダーの白色保持
性は、使用されるポリウレタンの種類、バインダ
ーに添加される安定剤や顔料の種類により異なる
が、たとえば、特公昭50−40143、特開昭54−
103491に開示されているポリウレタンあるいは特
開昭54−94589に開示されている安定剤を使用す
ることにより改良することができる。 本発明方法により染色されるポリエステル系繊
維の単糸繊度は特に限定されるものではないが、
分散染料によつて染色されたポリエステル系繊維
の耐光堅牢度は、繊維の単糸繊度が小さくなるほ
ど低下する傾向があり、本発明方法は、単糸繊度
が1デニール以下、特に0.5デニール以下の極細
繊維を使用したポリエステル系繊維シートに対し
てより顕著な効果が発揮される。 1デニール以下の極細繊維は、特公昭46−
27775などに記載されている高分子配列体などの
海島型繊維、ポリマーブレンドによるブレンド紡
糸繊維、物理的または化学的手段により多数本の
より細い繊維に分割し得る剥離型複合繊維、スー
パードロー紡糸延伸糸、空気などによる強い吹き
出し紡糸による繊維、星雲型繊維などから得るこ
とができる。 高分子弾性重合体を含浸させたポリエステル系
繊維シートの表面は、通常、主としてポリエステ
ル系繊維で構成されるが、単糸繊度の異なる繊維
が混合している場合、剥離型多成分系繊維を剥離
させて極細繊維を得る際に、極細繊維成分ととも
に介在させた他の成分が残存する場合、極細化可
能な多成分系繊維自体が一部極細化せずに太いま
ま残存する場合、あるいはパイルを支えるグラン
ドの部分がポリエステル系繊維以外の繊維である
場合もあり得る。 以上に記したように本発明方法におけける繊維
シートは、ポリエステル系繊維からなる不織物、
編物、織物などに高分子弾性重合体を含浸させた
ものであり、その製造法については種々提案され
ている。たとえば、カツトまたはループ状毛羽を
有する繊維シートを製造するにあたつては、特公
昭40−13515、同41−21475、同45−31398、同46
−7597、同46−7598、同46−11467、同48−
11925、同48−19704、同48−32302、同48−
44849、同49−9721、同49−22681、同51−18481、
同54−28500、特開昭54−68464、同54−68492、
同54−73995、同54−88384、同54−88391などに
記載された方法により行なうことができる。 本発明方法において、使用される配合染料の成
分として使用される染料は下記の通り列挙され
る。 〔〕 黄色成分 シー.アイ.デイスパースイエロー 71 〃 160 シー.アイ.デイスパースオレンジ 30 〔〕 赤色成分 シー.アイ.デイスパースレツド 60 シー.アイ.デイスパースレツド 92 〃 127 〔〕 青色成分 シー.アイ.デイスパースブルー 56 シー.アイ.デイスパースブルー 81 〃 197 シー.アイ.デイスパースブルー 198 これらの各成分の配合割合は、必要とする配合
染料の色調によつて決定されるが、本発明方法に
おいては、黄色成分の配合割合が30〜60重量%の
場合は、シー.アイ.デイスパースイエロー71が
黄色成分として配合され、30重量%未満の場合
は、シー.アイ.デイスパースオレンジ30および
シー.アイ.デイスパースイエロー160から選ば
れる少くとも一種が黄色成分として0ないし30重
量%未満配合される。また、赤色成分は5〜95重
量%配合される。赤色成分のの配合割合が40重量
%を越え、95重量%までの場合および20〜40重量
%であつて、繊維に対して2重量%(染料ケーキ
ベース)以下の染着量となるように配合染料を使
用する場合には、シー.アイ.デイスパースブル
ー198が青色成分として5〜80重量%配合される。
赤色成分の配合割合が5重量%以上20重量%未満
の場合および20〜40重量%であつて、繊維に対し
て2重量%(染料ケーキベース)を越える染着量
となるように配合染料を使用する場合には、シ
ー.アイ.デイスパースブルー56が青色成分とし
て5〜95重量%配合されるか、又はシー.アイ.
デイスパースブルー81および197から選ばれる少
くとも1種とシー.アイ.デイスパースブルー
198が合計で青色成分として5〜95重量%配合さ
れる。尚、配合されるシー.アイ.デイスパース
ブルー198は好ましくは5〜50重量%である。 本発明方法において、高分子弾性重合体を含浸
させたポリエステル系繊維シートを染色するに
は、前記配合染料を、たとえば、ナフタレンスル
ホン酸とホルムアルデヒドとの縮合物、高級アル
コールの硫酸エステル、高級アルキルベンゼンス
ルホン酸塩等の分散剤により水性媒体中に分散さ
せて染色または捺染糊を調製し、浸染または捺染
を行なえばよい。浸染を行なう場合には、高温染
色法、キヤリヤー染色法、サーモゾール染色法な
どの通常の染色処理法を適用することにより容易
に染色を行なうことができる。 次に本発明を実施例により更に具体的に説明す
るが、本発明はその要旨を越えない限り、以下の
実施例に限定されるものではない。 実施例1、比較例1,2、参考例1 単糸繊度0.1デニールのポリエテレンテレフタ
レートの不織布に、酸化防止剤、紫外線吸収剤お
よびカーボンブラツクを含有するポリウレタンを
バインダーとして含浸させ、染色に供するポリエ
ステル系繊維シートの生機とした。使用したポリ
ウレタンは、分子量1500のポリテトラメチレンエ
ーテルグリコールと分子量1500のポリカプロラク
トンジオールとが重量比7:3でウレタン結合お
よびウレア結合によつて有機ジイソシアネート残
基およびジアミン残基と結合してなる実質的に線
状のブロツクポリエーテルポリエステル系のポリ
ウレタンである。 このポリエステル系繊維シートに、下記染料 シー.アイ.デイスパースイエロー 71 シー.アイ.デイスパースレツド 72 〃 127 シー.アイ.デイスパースブルー 165 〃 198 を単独であるいは配合して使用し、120℃で60分
間高温染色を施したのち常法により還元洗浄を行
なつた。 得られた染色物およびフランクテストのために
染色を施さなかつた繊維シートをフエードメータ
ーにより85℃で120時間照射したのち、JIS.L−
0804に基くグレースケールを用い耐光堅牢度の判
定を行なつた。結果を表−1および表−2に示
す。
【表】
【表】
〔使用染料〕
シー.アイ.デイスパースイエロー 71 〃 160 シー.アイ.デイスパースオレンジ 30 シー.アイ.デイスパースレツド 60 〃 92 シー.アイ.デイスパースレツド 127 シー.アイ.デイスパースブルー 56 〃 81 〃 197 〃 198
【表】
【表】 表−4に示されるように染料の選択的配合を満
していても配合割合が外れる比較例3(シー.ア
イ.デイスパースオレンジ30が32重量%)、比較
例4(シー.アイ.デイスパースオレンジ30が69
重量%)、比較例5(シー.アイ.デイスパースイ
エロー71が16重量%)では耐光堅牢度が3級、2
〜3級、3級であり、実用に適さないことがわか
る。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 高分子弾性重合体を含浸させたポリエステル
    系繊維シートを少くとも二種の分散染料を含む配
    合染料により染色する方法において、 黄色成分の配合割合が(a)30〜60重量%の場合
    はシー.アイ.デイスパースイエロー71を、(b)
    30重量%未満の場合はシー.アイ.デイスパー
    スオレンジ30およびシー.アイ.デイスパース
    イエロー160から選ばれる少くとも一種を黄色
    成分として配合し、 シー.アイ.デイスパースレツド60,92およ
    び127から選ばれる少くとも一種を赤色成分と
    して少くとも5〜95重量%配合し、 前記赤色成分の配合割合が、(a)40重量%を越
    える場合および20〜40重量%であつて、繊維に
    対して2重量%以下の染着量で配合染料を使用
    する場合は、シー.アイ.デイスパースブルー
    198を5〜80重量%、(b)20重量%未満の場合お
    よび20〜40重量%であつて、繊維に対して2重
    量%を越える染着量で配合染料を使用する場合
    は(i)シー.アイ.デイスパースブルー56を5〜
    95重量%または(ii)シー.アイ.デイスパースブ
    ルー81および197から選ばれる少くとも一種と
    シー.アイ.デイスパースブルー198を5〜95
    重量%を青色成分として配合してなる配合染料
    を使用することを特徴とする高分子弾性重合体
    を含浸させたポリエステル系繊維シートの染色
    法。
JP55117579A 1980-08-26 1980-08-26 Dyeing of polyester fiber sheet Granted JPS5742984A (en)

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