JPH0259057B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0259057B2 JPH0259057B2 JP56148949A JP14894981A JPH0259057B2 JP H0259057 B2 JPH0259057 B2 JP H0259057B2 JP 56148949 A JP56148949 A JP 56148949A JP 14894981 A JP14894981 A JP 14894981A JP H0259057 B2 JPH0259057 B2 JP H0259057B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- gears
- distance adjustment
- adjustment element
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F13/00—Common details of rotary presses or machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Gear Transmission (AREA)
- Rotary Presses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、印刷機の駆動歯車機構の相位置を変
更する装置に関する。
更する装置に関する。
2つ駆動歯車機構の間の相位置を変更する操作
箇所で第1の駆動歯車機構と接続された歯車をシ
リンダーのシヤフト上に取り付け、クランプ・リ
ングと複数の弾発的に担持されたボルトを介して
第2の駆動歯車機構と接続された歯車を前記歯車
上に配置することは公知である(ドイツ民主共和
国特許第135812号参照)。相位置を変えることが
できるようにするため、すなわち、歯車を互に勝
手反対に回わすことができるようにするため、第
1の歯車の中に配置されていて、第2の歯車に作
用するようにされたねじボルトを用いて両方の歯
車の間の強固な接続が解除される。ねじボルトの
集中的な駆動は、歯車段を介して系の外側に取り
付けられている調節レバーを用いて行なわれる。
しかし、従来の装置の場合、ねじボルトを使用し
ているため、調節長さと調節時間が長くなること
が欠点である。さらに、従来の装置の場合、強固
ら接続作用を制御することができず、不意に相位
置が変わるおそれがあることも欠点として指摘さ
れている。
箇所で第1の駆動歯車機構と接続された歯車をシ
リンダーのシヤフト上に取り付け、クランプ・リ
ングと複数の弾発的に担持されたボルトを介して
第2の駆動歯車機構と接続された歯車を前記歯車
上に配置することは公知である(ドイツ民主共和
国特許第135812号参照)。相位置を変えることが
できるようにするため、すなわち、歯車を互に勝
手反対に回わすことができるようにするため、第
1の歯車の中に配置されていて、第2の歯車に作
用するようにされたねじボルトを用いて両方の歯
車の間の強固な接続が解除される。ねじボルトの
集中的な駆動は、歯車段を介して系の外側に取り
付けられている調節レバーを用いて行なわれる。
しかし、従来の装置の場合、ねじボルトを使用し
ているため、調節長さと調節時間が長くなること
が欠点である。さらに、従来の装置の場合、強固
ら接続作用を制御することができず、不意に相位
置が変わるおそれがあることも欠点として指摘さ
れている。
本発明は、印刷機の駆動歯車機構の中で相位置
を変更するさい快適に操作することができるよう
にしたものである。
を変更するさい快適に操作することができるよう
にしたものである。
したがつて、本発明の目的は、短時間の操作で
相位置を変えることが可能であるとともに、不意
に相位置が変わることを防止することができるよ
う構成された相位置を変更する装置を提供するこ
とである。
相位置を変えることが可能であるとともに、不意
に相位置が変わることを防止することができるよ
う構成された相位置を変更する装置を提供するこ
とである。
上記の目的は、本発明によれば、回転固定的な
距離調整要素と回転ウエツジ面を備えた回転可能
な距離調整要素を弾発的に担持されたボルト上に
取り付けることにより達成されたのである。しか
して、前記回転ウエツジ面は自動制御作用を行な
うよう構成されている。調節ギヤならびに回転可
能な距離調整要素と接続された歯車と協働するセ
ンター・ギアがこのセンター・ギアを担持してい
るシヤフト上に回転可能に取り付けられている。
本発明の変更態様によれば、制御ギアと協働する
とともに、制御レバーを介して回転可能な距離調
整要素と接続されたコネクチング・ロツドを受け
支えているセンター・ギアが歯車を担持している
シヤフト上に回転可能に取り付けられている。
距離調整要素と回転ウエツジ面を備えた回転可能
な距離調整要素を弾発的に担持されたボルト上に
取り付けることにより達成されたのである。しか
して、前記回転ウエツジ面は自動制御作用を行な
うよう構成されている。調節ギヤならびに回転可
能な距離調整要素と接続された歯車と協働するセ
ンター・ギアがこのセンター・ギアを担持してい
るシヤフト上に回転可能に取り付けられている。
本発明の変更態様によれば、制御ギアと協働する
とともに、制御レバーを介して回転可能な距離調
整要素と接続されたコネクチング・ロツドを受け
支えているセンター・ギアが歯車を担持している
シヤフト上に回転可能に取り付けられている。
以下、本発明の実施例を図解した添付図面を参
照しながら本発明を詳細に説明する。
照しながら本発明を詳細に説明する。
第1図は、本発明に係る相位置を変更する装置
の構成を図解したものである。駆動歯車機構(図
示せず)の一部と接続された第1の歯車3が相位
置を変更する操作位置に配置されたシリンダー2
のシヤフト1上に固定されている。駆動歯車機構
の別の部分と接続されている第2の歯車4が第1
の歯車3上に回転自在に軸支されている。カバー
デイスク5とボルト6により閉止されていて、ば
ね7を備えた複数のボルト8とクランプ・リング
9を用いて両方の歯車3と4が動かないよう接続
されている。
の構成を図解したものである。駆動歯車機構(図
示せず)の一部と接続された第1の歯車3が相位
置を変更する操作位置に配置されたシリンダー2
のシヤフト1上に固定されている。駆動歯車機構
の別の部分と接続されている第2の歯車4が第1
の歯車3上に回転自在に軸支されている。カバー
デイスク5とボルト6により閉止されていて、ば
ね7を備えた複数のボルト8とクランプ・リング
9を用いて両方の歯車3と4が動かないよう接続
されている。
さらに、2つの距離調整要素10と11が各ボ
ルト8上に取り付けられている。これら2つの距
離調整要素のうち第1の距離調整要素10は回転
固定の状態にあり、固定ピン12により回転運動
が阻止されており、一方、第2の距離調整要素1
1はボルト8に回転可能に取り付けられている。
ルト8上に取り付けられている。これら2つの距
離調整要素のうち第1の距離調整要素10は回転
固定の状態にあり、固定ピン12により回転運動
が阻止されており、一方、第2の距離調整要素1
1はボルト8に回転可能に取り付けられている。
距離調整要素10,11は協働する回転ウエツ
ジ面を備えている。
ジ面を備えている。
この回転ウエツジ面に自動制御が働らくので、
不意に回転動作が生じることを防止する安全要素
をいつさい必要としない。回転ウエツジ面の勾配
はばね7の強さにあわせて設定されているので、
歯車3と4の間の強固な接続を解消するには第2
の距離調整要素11を最小程度に回転させるだけ
でよい。
不意に回転動作が生じることを防止する安全要素
をいつさい必要としない。回転ウエツジ面の勾配
はばね7の強さにあわせて設定されているので、
歯車3と4の間の強固な接続を解消するには第2
の距離調整要素11を最小程度に回転させるだけ
でよい。
第2の距離調整要素11の駆動機構の第2の変
更態様によれば、第2の距離調整要素は歯車13
として構成されており、この歯車13はシヤフト
1上に回転可能に軸支されているセンター・ギア
14と噛み合つている(第2図参照のこと)。こ
のセンター・ギア14は調節ギア17を操作する
ことにより回転駆動することができる。第2の距
離調整要素11を駆動する第2の変更態様によれ
ば(第3図参照のこと)、第2の距離調整要素1
1は調節レバー15と接続されており、この調節
レバー15はコネクチング・ロツド16を介して
センター・ギア14と接続されている。この変更
態様においては、調節レバー15とコネクチン
グ・ロツド16とセンター・ギア14がベルクラ
ンク式継手を構成していることが好ましい。
更態様によれば、第2の距離調整要素は歯車13
として構成されており、この歯車13はシヤフト
1上に回転可能に軸支されているセンター・ギア
14と噛み合つている(第2図参照のこと)。こ
のセンター・ギア14は調節ギア17を操作する
ことにより回転駆動することができる。第2の距
離調整要素11を駆動する第2の変更態様によれ
ば(第3図参照のこと)、第2の距離調整要素1
1は調節レバー15と接続されており、この調節
レバー15はコネクチング・ロツド16を介して
センター・ギア14と接続されている。この変更
態様においては、調節レバー15とコネクチン
グ・ロツド16とセンター・ギア14がベルクラ
ンク式継手を構成していることが好ましい。
本発明に係る装置の動作を説明すれば次の通り
である。
である。
駆動歯車装置の相位置を変更することが必要な
場合、両方の歯車3と4の間の強固な接続状態を
解除する。しかるのち、調節ギア17とセンタ
ー・ギア14を操作することにより歯車13を有
する第2の距離調整要素11を回動させる。回転
ウエツジ面の作用により距離が変わり、これに伴
なつてばね7がゆるむので、歯車3と4の間の強
固な接続状態が解除される。かくして相位置を変
更することが可能となる。すなわち、歯車3と4
を相対的に回動させることが可能である。相位置
の変更を行なつたあと、第2の距離調整要素11
を再び元に回わし戻す。これにより生じた距離の
変化によりばね7の占有スペースが短くなり、ク
ランプ・リング9を介してばね7が両方の歯車3
と4を押圧するので、両方の歯車3と4の間に強
固な接続が再び形成される。
場合、両方の歯車3と4の間の強固な接続状態を
解除する。しかるのち、調節ギア17とセンタ
ー・ギア14を操作することにより歯車13を有
する第2の距離調整要素11を回動させる。回転
ウエツジ面の作用により距離が変わり、これに伴
なつてばね7がゆるむので、歯車3と4の間の強
固な接続状態が解除される。かくして相位置を変
更することが可能となる。すなわち、歯車3と4
を相対的に回動させることが可能である。相位置
の変更を行なつたあと、第2の距離調整要素11
を再び元に回わし戻す。これにより生じた距離の
変化によりばね7の占有スペースが短くなり、ク
ランプ・リング9を介してばね7が両方の歯車3
と4を押圧するので、両方の歯車3と4の間に強
固な接続が再び形成される。
第3図に示されている駆動機構の第2の変更態
様においては、コネクチング・ロツド16を介し
て調節歯車17を操作してセンター・ギア14を
回わすことにより第2の距離調整要素11と接続
された調節レバー15を回わし、これによりばね
7の占有スペースを減らしたりあるいは増大させ
ることができる。
様においては、コネクチング・ロツド16を介し
て調節歯車17を操作してセンター・ギア14を
回わすことにより第2の距離調整要素11と接続
された調節レバー15を回わし、これによりばね
7の占有スペースを減らしたりあるいは増大させ
ることができる。
第1図は本発明に係る相位置を変更する装置の
断面側面図であつて、歯車を用いた駆動機構の実
施例の構成を示したもの、第2図は第1図に示さ
れている相位置を変更する装置の部分側面図、第
3図は相位置を変更する装置の部分側面図であつ
て、調節レバーを用いた機構の実施例の構成を示
したものである。 1……シリンダー・シヤフト、2……シリンダ
ー、3……第1の歯車、、4……第2の歯車、5
……カバー・デイスク、6……ボルト、7……ば
ね、8……ボルト、9……クランプ・リング、1
0,11……距離調整要素、12……固定ピン、
13……歯車、14……センター・ギア、15…
…調節レバー、16……コネクチング・ロツド、
17……調節ギア。
断面側面図であつて、歯車を用いた駆動機構の実
施例の構成を示したもの、第2図は第1図に示さ
れている相位置を変更する装置の部分側面図、第
3図は相位置を変更する装置の部分側面図であつ
て、調節レバーを用いた機構の実施例の構成を示
したものである。 1……シリンダー・シヤフト、2……シリンダ
ー、3……第1の歯車、、4……第2の歯車、5
……カバー・デイスク、6……ボルト、7……ば
ね、8……ボルト、9……クランプ・リング、1
0,11……距離調整要素、12……固定ピン、
13……歯車、14……センター・ギア、15…
…調節レバー、16……コネクチング・ロツド、
17……調節ギア。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1の歯車3がシリンダ2のシヤフト1に固
着され、第2の歯車4が第1の歯車3に回転自在
に軸支され、かつ該第1の歯車3にクランプリン
グ9とばね7で付勢された複数のボルト8を介し
て摩擦係合される2個の歯車3,4の締付けおよ
び解除装置において、ばね7で付勢されたボルト
8にクランプリング9に対して回転不能な距離調
整要素10および回転自在な距離調整要素11が
配設され、これらの距離調整要素10,11はク
ランプリング9に対向した回転ウエツジ面をそれ
ぞれ有し、かつ、前記回転自在な距離調整要素1
1にこれを回転駆動するセンタギア14が噛合し
ていることを特徴とする2個の歯車の締付けおよ
び解除装置。 2 調整歯車17ならびに回転自在な距離調整要
素11と接続された歯車13と噛合するセンター
ギア14が第1および第2の歯車3,4を担持し
ているシヤフト1上に回転自在に取り付けられて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の装置。 3 調整歯車17と噛合するとともに、調整レバ
ー15を介して回転自在な距離調節要素11と接
続されたコネクチングコツド16を受支している
センターギア14が第1および第2歯車3,4を
担持しているシヤフト1上に回転自在に取り付け
られていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DD22496580A DD153864B1 (de) | 1980-11-05 | 1980-11-05 | Einrichtung zum klemmen und loesen zweier zahnraeder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5793151A JPS5793151A (en) | 1982-06-10 |
| JPH0259057B2 true JPH0259057B2 (ja) | 1990-12-11 |
Family
ID=5527055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56148949A Granted JPS5793151A (en) | 1980-11-05 | 1981-09-22 | Device for changing position of phase |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5793151A (ja) |
| DD (1) | DD153864B1 (ja) |
| DE (1) | DE3127539C2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3611325A1 (de) * | 1986-04-04 | 1987-10-08 | Heidelberger Druckmasch Ag | Vorrichtung zur verstellung der relativen drehlage zwischen einem zahnrad und einem mit diesem gleichachsig gelagerten zahnkranz |
| DE3611324A1 (de) * | 1986-04-04 | 1987-10-08 | Heidelberger Druckmasch Ag | Vorrichtung zur verstellung der relativen drehlage zwischen einem zahnrad und einem mit diesem gleichachsig gelagerten zahnkranz |
| DE3911609A1 (de) * | 1989-04-08 | 1990-10-11 | Heidelberger Druckmasch Ag | Bogenrotationsdruckmaschine mit mehreren druckwerken zum schoendruck und schoen- und widerdruck |
| DE4141817C2 (de) * | 1991-12-18 | 1993-10-07 | Roland Man Druckmasch | Einrichtung zur Getriebezugtrennung |
| DE4141818C2 (de) * | 1991-12-18 | 1995-05-04 | Roland Man Druckmasch | Vorrichtungen zum Klemmen und Spannen |
| DE29601400U1 (de) * | 1996-01-27 | 1996-03-07 | MAN Roland Druckmaschinen AG, 63075 Offenbach | Vorrichtung zum Lagefixieren und Lösen von drehbar gelagerten Teilen in Druckmaschinen |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH481752A (de) * | 1968-06-27 | 1969-11-30 | Koenig & Bauer Schnellpressfab | Antriebsvorrichtung für Druck- und Falzwerke |
| NL163466C (nl) * | 1976-05-08 | Heidelberger Druckmasch Ag | Inrichting voor het beveiligen van een drukmachine voor schoon- en weerdruk bij het omschakelen van schoon- en weerdruk. | |
| DD135812A1 (de) * | 1978-04-19 | 1979-05-30 | Hans Zimmermann | Vorrichtung zum verstellen des antriebes an bogenrotations-druckmaschinen |
-
1980
- 1980-11-05 DD DD22496580A patent/DD153864B1/xx not_active IP Right Cessation
-
1981
- 1981-07-11 DE DE19813127539 patent/DE3127539C2/de not_active Expired
- 1981-09-22 JP JP56148949A patent/JPS5793151A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DD153864B1 (de) | 1987-10-14 |
| DE3127539A1 (de) | 1982-06-24 |
| JPS5793151A (en) | 1982-06-10 |
| DD153864A1 (de) | 1982-02-10 |
| DE3127539C2 (de) | 1985-10-31 |
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