JPH0259938A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
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- JPH0259938A JPH0259938A JP63210765A JP21076588A JPH0259938A JP H0259938 A JPH0259938 A JP H0259938A JP 63210765 A JP63210765 A JP 63210765A JP 21076588 A JP21076588 A JP 21076588A JP H0259938 A JPH0259938 A JP H0259938A
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- Japan
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- subroutine
- specified
- file
- key
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、階層構造で表現される対象の指定方法に係り
、特に階層構造ファイルの操作対象を指定するのに好適
な複数対象の指定方法に関する。
、特に階層構造ファイルの操作対象を指定するのに好適
な複数対象の指定方法に関する。
従来、階層構造ファイルの複写、移動、削除等の対象の
指定では、単一の対象指定、あるいは、同一階層のみの
複数対象指定であった。
指定では、単一の対象指定、あるいは、同一階層のみの
複数対象指定であった。
上記従来技術は、各階層間にまたがった対象の指定につ
いて配慮がされておらず、各階層間にまたがって複数の
対象指定ができないという問題点があった。
いて配慮がされておらず、各階層間にまたがって複数の
対象指定ができないという問題点があった。
本発明の目的は、階層間にまたがって複数の対象指定が
できるようにすることにある。
できるようにすることにある。
上記目的を達成するために、階層構造の一覧を表示し、
複数の対象指定ができるようにすることにより達成され
る。
複数の対象指定ができるようにすることにより達成され
る。
階層構造の一覧を画面に表示し、かつ複数対象できるの
で、階層間にまたがって複数の対象指定ができる。
で、階層間にまたがって複数の対象指定ができる。
以下、本発明の一実施例を参照して詳細に説明する。
第2図は、本発明の一構成例を示すもので、キーボード
等の入力装置1、表示装置2、CPU3、処理プログラ
ム等を格納するメインメモリ4、フレキシブルディスク
等のファイル格納メモリ5より構成される。
等の入力装置1、表示装置2、CPU3、処理プログラ
ム等を格納するメインメモリ4、フレキシブルディスク
等のファイル格納メモリ5より構成される。
キーボード1は、第4図に示すように、削除キー11、
終了キー12、指定キー13、解除キー14、上カーソ
ル移動キー15、下カーソル移動キー16等から構成さ
れる。
終了キー12、指定キー13、解除キー14、上カーソ
ル移動キー15、下カーソル移動キー16等から構成さ
れる。
メインメモリ4には、第5図に示すように、カーソルの
位置CRS$PO5、画面上に表示するファイル情報を
格納するFILE$TBL、FILE$TBLに格納さ
れているファイル情報数N$FILES、画面上に表示
しているファイル情報数NUM$D、画面上に表示して
いるファイル情報の先頭HEAD$D、および最後LA
ST$D、等のエリアがある。
位置CRS$PO5、画面上に表示するファイル情報を
格納するFILE$TBL、FILE$TBLに格納さ
れているファイル情報数N$FILES、画面上に表示
しているファイル情報数NUM$D、画面上に表示して
いるファイル情報の先頭HEAD$D、および最後LA
ST$D、等のエリアがある。
FILE$TBLは、ファイル、およびディレクトリの
名称NAME、種別KIND(1:ファイル、10:デ
ィレクトリ、0FFH:その他)、レベルLEVEL
(階層の最上位をO1深さが1増すごとに+1)、指定
の有無APNT (0:指定されていない(指定回)、
1:指定されている(解除可)、2.0FFH:指定、
及び解除不可)から構成される。
名称NAME、種別KIND(1:ファイル、10:デ
ィレクトリ、0FFH:その他)、レベルLEVEL
(階層の最上位をO1深さが1増すごとに+1)、指定
の有無APNT (0:指定されていない(指定回)、
1:指定されている(解除可)、2.0FFH:指定、
及び解除不可)から構成される。
以下、第1図のフローチャートに従い、実施例の動作説
明を行う。
明を行う。
最初に、第6図に示すサブルーチンDISPLAY$F
ILESをコールし、ファイル−賢人を表示する(61
)。
ILESをコールし、ファイル−賢人を表示する(61
)。
サブルーチンDISPLAY$FILESは、第7図に
示すサブルーチンREAD$FILE$INFをコール
し、ファイル格納メモリ5をアクセスしてファイル情報
を、FI LE$TBL(i)。
示すサブルーチンREAD$FILE$INFをコール
し、ファイル格納メモリ5をアクセスしてファイル情報
を、FI LE$TBL(i)。
i=o、1.・・・、N$FILES−1に格納する。
次に第8図に示すサブルーチンDISPLAYをコール
し、その結果を表示する。
し、その結果を表示する。
例えば、第3図に示す構造のファイルの場合。
文書1.DAT→ホルダー01.DIR→文書2、DA
T→ホルダー02.DIR→ホルダー03、DIR−+
文書3.DAT−+文書4.DAT→文書5.DAT→
ホルダー04.DIR→辞書。
T→ホルダー02.DIR→ホルダー03、DIR−+
文書3.DAT−+文書4.DAT→文書5.DAT→
ホルダー04.DIR→辞書。
DICの順にファイル情報を取得して、第5図に示すよ
うに格納し、第9図に示すように全階層のファイルを表
示する。
うに格納し、第9図に示すように全階層のファイルを表
示する。
ファイル−賢人の表示後、キー人力を受けつける(62
)。
)。
入カキ−が指定キー13の場合(63)は、サブルーチ
ンAPP○INTをコールし、対象指定処理を行う(6
4)。
ンAPP○INTをコールし、対象指定処理を行う(6
4)。
入カキ−が解除キー14の場合(65)は、サブルーチ
ンCANCELをコールし、指定の解除処理を行う(6
6)。
ンCANCELをコールし、指定の解除処理を行う(6
6)。
入カキ−が↑キー15の場合(67)は。
第12図に示すサブルーチンUP$CUR8ORをニー
ルし、カーソルを画面の上方向に1行移動する。(68
)。
ルし、カーソルを画面の上方向に1行移動する。(68
)。
入カキ−が↓キー16の場合(69)は、第13図・に
示すサブルーチンDOWN$CUR8ORをコールし、
カーソルを画面の下方向に1行移動する(70)。指定
及び解除の対象は、カーソルが位置付けられたものであ
る。
示すサブルーチンDOWN$CUR8ORをコールし、
カーソルを画面の下方向に1行移動する(70)。指定
及び解除の対象は、カーソルが位置付けられたものであ
る。
入カキ−が削除キー11の場合(71)は、指定された
対象に対して削除処理を行う(72)。
対象に対して削除処理を行う(72)。
入カキ−が終了キー12の場合(73)は、処理を終了
する。
する。
対象指定処理を行うサブルーチンAPPOINTは、第
10図に示すように、まず、カーソルの示す位置のファ
イルあるいはディレクトリが指定可能かどうかをチエツ
クする(641)。指定不可の場合は、終了する。
10図に示すように、まず、カーソルの示す位置のファ
イルあるいはディレクトリが指定可能かどうかをチエツ
クする(641)。指定不可の場合は、終了する。
指定可能ならば、そのファイルあるいはディレクトリに
指定されたことをセットしく642)、それが表示され
ている行を白黒反転表示する(643)。
指定されたことをセットしく642)、それが表示され
ている行を白黒反転表示する(643)。
欣に、種別がディレクトリかどうかのチェックを行う(
644)。ディレクトリでない場合は終了する。ディレ
クトリの場合は、その下位にあるものすべてを指定及び
解除不可にし、指定及び解除不可を明示するために、そ
れらを半輝度表示する(645)。
644)。ディレクトリでない場合は終了する。ディレ
クトリの場合は、その下位にあるものすべてを指定及び
解除不可にし、指定及び解除不可を明示するために、そ
れらを半輝度表示する(645)。
指定の解除処理を行うサブルーチンCAMCELは、第
11図に示すように、まず、カーソルの示す位置のファ
イル、あるいはディレクトリが解除可能かどうかをチエ
ツクする(661)。解除不可の場合は、終了する。
11図に示すように、まず、カーソルの示す位置のファ
イル、あるいはディレクトリが解除可能かどうかをチエ
ツクする(661)。解除不可の場合は、終了する。
解除可能ならば、そのファイル、あるいはディレクトリ
の指定を解除しく662)、それの白黒反転表示を通常
表示にもどす(663)。
の指定を解除しく662)、それの白黒反転表示を通常
表示にもどす(663)。
次に、種別がディレクトリかどうかのチエツクを行う(
664)、ディレクトリでない場合は終了する。ディレ
クトリの場合は、その下位にあるものすべての指定及解
除不可を指定可能状態にし、それらの半輝度表示を通常
表示にもどす(665)。
664)、ディレクトリでない場合は終了する。ディレ
クトリの場合は、その下位にあるものすべての指定及解
除不可を指定可能状態にし、それらの半輝度表示を通常
表示にもどす(665)。
L’!されたファイル及びディレクトリに対して削除処
理を行うサブルーチンDELETEのフローチャートを
第14図に示す。
理を行うサブルーチンDELETEのフローチャートを
第14図に示す。
このサブルーチンでは、指定されたファイル、及びディ
レクトリを削除する。ディレクトリの場合は、それの下
位にあるファイル及びディレクトリもまとめて削除する
。
レクトリを削除する。ディレクトリの場合は、それの下
位にあるファイル及びディレクトリもまとめて削除する
。
例えば、第9図において、ホルダー02、DIR21を
指定すると第15図(a)に示すように白黒反転表示さ
れる。それの下位のファイル及びディレクトリ22が半
輝度表示され、指定できなくなる。さらに、辞書、DI
C23を指定すると第15図(b)に示すようになる。
指定すると第15図(a)に示すように白黒反転表示さ
れる。それの下位のファイル及びディレクトリ22が半
輝度表示され、指定できなくなる。さらに、辞書、DI
C23を指定すると第15図(b)に示すようになる。
この状態で削除キーを入力すると、第3図のホルダー0
2、DIR以下のファイル及びディレクトリ51と辞書
。
2、DIR以下のファイル及びディレクトリ51と辞書
。
DIC52が削除される。
また、本発明は、各階層のみを表示する機能と対象の指
定及び解除を組合せて行うこともできる。
定及び解除を組合せて行うこともできる。
本実施例によれば、階層間にまたがって、操作の対象指
定ができる。また、対象指定によってそれの下位のもの
が指定できなくなるので、余分な指定がなくなる。
定ができる。また、対象指定によってそれの下位のもの
が指定できなくなるので、余分な指定がなくなる。
以下、本発明の他の実施例を第16図のフローチャート
に従い、説明する。
に従い、説明する。
最初に、第6図に示すサブルーチンDISPLAY$F
ILESをコールし、ファイル情報をFILE$TBL
(i)、i=o、l、・・・、 N$FILES−1
に格納し、その内容を画面に表示する(81)。
ILESをコールし、ファイル情報をFILE$TBL
(i)、i=o、l、・・・、 N$FILES−1
に格納し、その内容を画面に表示する(81)。
次に、キー人力を受けつける(82)。
入カキ−が指定キー13の場合(83)は、サブルーチ
ンAPP○INT2をコールし、対象指定処理を行う(
84)。
ンAPP○INT2をコールし、対象指定処理を行う(
84)。
入カキ−が解除キー14の場合(85)は、サブルーチ
ンCANCEL2をコールし、指定の解除処理を行う(
86)。
ンCANCEL2をコールし、指定の解除処理を行う(
86)。
入カキ−が↑キー15の場合(87)は、第12図に示
すサブルーチンUP$CUR8ORをコールし、カーソ
ルを画面の上方向に1行移動する(88)。
すサブルーチンUP$CUR8ORをコールし、カーソ
ルを画面の上方向に1行移動する(88)。
入カキ−が↓キー16の場合(89)は、第13図に示
すサブルーチンDOWN$CUR3ORをコールし、カ
ーソルを画面の下方向に1行移動(90)。
すサブルーチンDOWN$CUR3ORをコールし、カ
ーソルを画面の下方向に1行移動(90)。
指定及び解除の対象はカーソルが位置付けられたもので
ある。
ある。
入カキ−が削除キー11の場合(91)は、サブルーチ
ンDISP$OBJをコールし指定された対象から、処
理を実行するのに最低限必要な指定対象を残す処理を行
い(92)、第14図に示すサブルーチンDELETE
をコールし、その指定対象に対して削除処理を行う(9
3)。
ンDISP$OBJをコールし指定された対象から、処
理を実行するのに最低限必要な指定対象を残す処理を行
い(92)、第14図に示すサブルーチンDELETE
をコールし、その指定対象に対して削除処理を行う(9
3)。
入カキ−が終了キー12の場合(94)は、処理を終了
する。
する。
対象指定処理を行うサブルーチンAP POI N13
は、第17図に示すように、まず、カーソルの示す位置
のファイル、あるいはディレクトリが指定可能かどうか
をチエツクする(841)。指定不可の場合は、終了す
る。
は、第17図に示すように、まず、カーソルの示す位置
のファイル、あるいはディレクトリが指定可能かどうか
をチエツクする(841)。指定不可の場合は、終了す
る。
指定可能ならば、そのファイル、あるいはディレクトリ
に指定されたことをセットしく842)、それが表示さ
れている行を白黒反転表示する(843)。
に指定されたことをセットしく842)、それが表示さ
れている行を白黒反転表示する(843)。
指定の解除処理を行うサブルーチンCAMCEL2は、
第18図に示すように、まず、カーソルの示す位置のフ
ァイル、あるいはディレクトリが解除可能かどうかをチ
エツクする(861)。解除不可の場合は終了する。
第18図に示すように、まず、カーソルの示す位置のフ
ァイル、あるいはディレクトリが解除可能かどうかをチ
エツクする(861)。解除不可の場合は終了する。
解除可能ならば、そのファイル、あるいはディレクトリ
の指定を解除しく862)、それの白黒反転表示を通常
表示にもどす(863)。
の指定を解除しく862)、それの白黒反転表示を通常
表示にもどす(863)。
指定された対象から、処理を実行するのに最低限必要な
指定対象を残す処理を行うサブル・−チンDISP$○
BJは、第19図に示すように、ファイルあるいはディ
レクトリが指定されているかのチエツクを行い(9’2
1)、指定されている場合には、それの下位のものの指
定を解除し、白黒反転表示を通常表示にもどす(922
)。これをすべてのファイル、あるいはディレクトリに
ついて行う。
指定対象を残す処理を行うサブル・−チンDISP$○
BJは、第19図に示すように、ファイルあるいはディ
レクトリが指定されているかのチエツクを行い(9’2
1)、指定されている場合には、それの下位のものの指
定を解除し、白黒反転表示を通常表示にもどす(922
)。これをすべてのファイル、あるいはディレクトリに
ついて行う。
例えば、第9図において、ホルダー02.DIR21を
指定すると第20図(a)に示すように白黒反転表示さ
れる。さらに、文書4.DAT24、辞書、DIC25
を指定すると第20図(b)に示すようになる。この状
態で削除キーを入力すると、処理の対象を示す第21図
の画面が表示され、第3図のホルダー02.DIR以下
のファイル及びディレクトリ51と辞書、DIC52が
削除される。
指定すると第20図(a)に示すように白黒反転表示さ
れる。さらに、文書4.DAT24、辞書、DIC25
を指定すると第20図(b)に示すようになる。この状
態で削除キーを入力すると、処理の対象を示す第21図
の画面が表示され、第3図のホルダー02.DIR以下
のファイル及びディレクトリ51と辞書、DIC52が
削除される。
また、本発明は各階層のみを表示する機能と対象の指定
及び解除を組合せて行うこともできる。
及び解除を組合せて行うこともできる。
本実施例によれば、階層間にまたがって、操作の対象指
定ができる。また、実際に処理される対象が明示される
ので処理対象が理解しやすくなる。
定ができる。また、実際に処理される対象が明示される
ので処理対象が理解しやすくなる。
[発明の効果〕
本発明によれば、階層間にまたがって、容易に複数の対
象指定ができる。
象指定ができる。
第1図は本発明における一実施例の処理手順を示すフロ
ーチャート、第2図は本発明における一実施例を示すブ
ロック図、第3図は階層構造のファイルの一例を示す図
、第4図はキーボードのキー割付けの一例を示す概略外
観図、第5図はメインメモリの割付けの一一例を示す図
、第6図はサブルーチンDISPLAY$FILESの
処理手順を示すフローチャート、第7図はサブルーチン
READ$FILE$INFの処理手順を示すフローチ
ャート、第8図はサブルーチンDISPLAYの処理手
順を示すフローチャート、第9図はファイル−覧の表示
画面の出力図、第10図はサブルーチンAPP○INT
の処理手順を示すフローチャート、第11図はサブルー
チンCANCELの処理手順を示すフローチャート、第
12図はサブルーチンUP$CUR5ORの処理手順を
示すフローチャート、第13図はサブルーチンDOWN
$CUR8ORの処理手順を示すフローチャート、第1
4図はサブルーチンDELETEの処理手順を示すフロ
ーチャート、第15図は対象指定の表示画面の出力図、
第16図は本発明における一実施例の処理手順を示すフ
ローチャート、第17図はサブルーチンAPPOINT
2の処理手順を示すフローチャート、第18図はサブル
ーチンCANCEL2の処理手順を示すフローチャート
、第19図はサブルーチンDISP$OBJの処理手順
を示すフローチャート、第20図は対象指定の表示画面
の出力図、第21図は処理対象の表示画面の出力図であ
る。 1・・・入力装置、 2・・・表示装置、 3・・CPU、 4・・・メインメモリ、 5・・・ファイル格納メモリ。 躬 国 躬 ? 国 第 第 虐 (πブL−÷〉 DISPLAYZFILES ) 躬 8 麿 (ff j”rL−−r 7DISPLAY )閉 7
Z (寸ブルー+〉バEAD〆FItEtINF)躬 図 ? 第 η (サブ°ツムーケシ APPりINT 躬 /2 (V)゛ノL−−二ノ lJf k:uBsop ) (“す′ブ°)乙−う−〉 Dowsacut<st>s) 塙 国 (°す′ブ/乙−ラー〉 trANcEL ン 躬 /4 (゛t〕′ブンムーシiン 7)ELE77:) 第 /S 回 (b) 躬 /7 (サブ”/L−÷〉 APP61NT2)躬 /乙 口 躬 /す (サブツム−千ン DISP〆0θJ) 佑 2θ 図 ((L)
ーチャート、第2図は本発明における一実施例を示すブ
ロック図、第3図は階層構造のファイルの一例を示す図
、第4図はキーボードのキー割付けの一例を示す概略外
観図、第5図はメインメモリの割付けの一一例を示す図
、第6図はサブルーチンDISPLAY$FILESの
処理手順を示すフローチャート、第7図はサブルーチン
READ$FILE$INFの処理手順を示すフローチ
ャート、第8図はサブルーチンDISPLAYの処理手
順を示すフローチャート、第9図はファイル−覧の表示
画面の出力図、第10図はサブルーチンAPP○INT
の処理手順を示すフローチャート、第11図はサブルー
チンCANCELの処理手順を示すフローチャート、第
12図はサブルーチンUP$CUR5ORの処理手順を
示すフローチャート、第13図はサブルーチンDOWN
$CUR8ORの処理手順を示すフローチャート、第1
4図はサブルーチンDELETEの処理手順を示すフロ
ーチャート、第15図は対象指定の表示画面の出力図、
第16図は本発明における一実施例の処理手順を示すフ
ローチャート、第17図はサブルーチンAPPOINT
2の処理手順を示すフローチャート、第18図はサブル
ーチンCANCEL2の処理手順を示すフローチャート
、第19図はサブルーチンDISP$OBJの処理手順
を示すフローチャート、第20図は対象指定の表示画面
の出力図、第21図は処理対象の表示画面の出力図であ
る。 1・・・入力装置、 2・・・表示装置、 3・・CPU、 4・・・メインメモリ、 5・・・ファイル格納メモリ。 躬 国 躬 ? 国 第 第 虐 (πブL−÷〉 DISPLAYZFILES ) 躬 8 麿 (ff j”rL−−r 7DISPLAY )閉 7
Z (寸ブルー+〉バEAD〆FItEtINF)躬 図 ? 第 η (サブ°ツムーケシ APPりINT 躬 /2 (V)゛ノL−−二ノ lJf k:uBsop ) (“す′ブ°)乙−う−〉 Dowsacut<st>s) 塙 国 (°す′ブ/乙−ラー〉 trANcEL ン 躬 /4 (゛t〕′ブンムーシiン 7)ELE77:) 第 /S 回 (b) 躬 /7 (サブ”/L−÷〉 APP61NT2)躬 /乙 口 躬 /す (サブツム−千ン DISP〆0θJ) 佑 2θ 図 ((L)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、処理手段、記憶手段、表示手段及び入力手段とを有
する構成で、階層構造で表現される処理対象の入力手段
による指定方法において、表示手段の画面上に前記階層
構造の一覧を表示し、階層間にまたがって、複数の対象
を指定できることを特徴とする複数対象の指定方法。 2、指定した対象の下位の指定をできなくすることを特
徴とする請求項1記載の複数対象の指定方法。 3、指定した対象に対して操作が選択されたとき、指定
した対象で実際に処理の対象となるものを明示すること
を特徴とする請求項1記載の複数対象の指定方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63210765A JP2602294B2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 情報処理装置 |
| US07/395,016 US5283892A (en) | 1988-08-24 | 1989-08-17 | Method and apparatus for file operation |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63210765A JP2602294B2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259938A true JPH0259938A (ja) | 1990-02-28 |
| JP2602294B2 JP2602294B2 (ja) | 1997-04-23 |
Family
ID=16594762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63210765A Expired - Lifetime JP2602294B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-26 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2602294B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115276A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-23 | Toshiba Corp | 文書フアイル装置 |
| JPS62293359A (ja) * | 1986-06-11 | 1987-12-19 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置 |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP63210765A patent/JP2602294B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115276A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-23 | Toshiba Corp | 文書フアイル装置 |
| JPS62293359A (ja) * | 1986-06-11 | 1987-12-19 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2602294B2 (ja) | 1997-04-23 |
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