JPH0259992A - 燃料油プリペードカード処理装置つきガソリンスタンド - Google Patents
燃料油プリペードカード処理装置つきガソリンスタンドInfo
- Publication number
- JPH0259992A JPH0259992A JP21267588A JP21267588A JPH0259992A JP H0259992 A JPH0259992 A JP H0259992A JP 21267588 A JP21267588 A JP 21267588A JP 21267588 A JP21267588 A JP 21267588A JP H0259992 A JPH0259992 A JP H0259992A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- information
- cpu
- gasoline
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- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F13/00—Coin-freed apparatus for controlling dispensing or fluids, semiliquids or granular material from reservoirs
- G07F13/02—Coin-freed apparatus for controlling dispensing or fluids, semiliquids or granular material from reservoirs by volume
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q20/00—Payment architectures, schemes or protocols
- G06Q20/30—Payment architectures, schemes or protocols characterised by the use of specific devices or networks
- G06Q20/34—Payment architectures, schemes or protocols characterised by the use of specific devices or networks using cards, e.g. integrated circuit [IC] cards or magnetic cards
- G06Q20/343—Cards including a counter
- G06Q20/3433—Cards including a counter the counter having monetary units
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F7/00—Mechanisms actuated by objects other than coins to free or to actuate vending, hiring, coin or paper currency dispensing or refunding apparatus
- G07F7/02—Mechanisms actuated by objects other than coins to free or to actuate vending, hiring, coin or paper currency dispensing or refunding apparatus by keys or other credit registering devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
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- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
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- Strategic Management (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明け、ガソリンスタンドに使用するもので、現在
ボビ1ラーとなっているテレフォンカードやオレンジカ
ードと同じく、あらかじめガソリンスタンドから購入し
たカード(これを燃料油プリペードカードと呼ぶ、)を
使用してガソリンスタンドからガソリン等の燃料油を購
入し、わずられしい現金やつり銭などの受は渡しを省略
するようにする装置に関するものである。
ボビ1ラーとなっているテレフォンカードやオレンジカ
ードと同じく、あらかじめガソリンスタンドから購入し
たカード(これを燃料油プリペードカードと呼ぶ、)を
使用してガソリンスタンドからガソリン等の燃料油を購
入し、わずられしい現金やつり銭などの受は渡しを省略
するようにする装置に関するものである。
この燃料油プリペードカード処理装置1け原則としてテ
レフォンカードやオレンジカード等に使用されているも
のと同じもので、カードの使用に応じてカードにおける
情報記鍔部の価値情報を変更処理する装置(第1図(イ
)(ロ)でありガソリンスタンドの給油装置に取りつけ
たり、近くに置いたり、あるいけ購入者の近くへ移動で
きるようにしてもよい。
レフォンカードやオレンジカード等に使用されているも
のと同じもので、カードの使用に応じてカードにおける
情報記鍔部の価値情報を変更処理する装置(第1図(イ
)(ロ)でありガソリンスタンドの給油装置に取りつけ
たり、近くに置いたり、あるいけ購入者の近くへ移動で
きるようにしてもよい。
まず、この処理装置1に使用される燃料油プリベートカ
ード2について説明する。第2図がその燃料油プリベー
トカード2の説明図で、(イ)が外観図、(ロ)が機能
図、←→が(ロ)の機能図中の磁気ストライプの磁気記
録部の内容図である。
ード2について説明する。第2図がその燃料油プリベー
トカード2の説明図で、(イ)が外観図、(ロ)が機能
図、←→が(ロ)の機能図中の磁気ストライプの磁気記
録部の内容図である。
印の外観図では、このカードの処理装置への挿入方向が
大切なので、挿入方向の矢印2o1が印刷されている。
大切なので、挿入方向の矢印2o1が印刷されている。
また、ガソリンを購入した後の残度数をカード所持者が
わかるように残度数を印字するようにしている(202
)、その他は適当な情報たとえばカードのもつ度数20
3などが印刷されている。
わかるように残度数を印字するようにしている(202
)、その他は適当な情報たとえばカードのもつ度数20
3などが印刷されている。
(ロ)の機能図は、このプリペードカードの機能を示す
もので、カードの使用に応じて印字される印字予定位置
204と磁気ストライプ205とが設けられている。印
字予定位置204への印字は後述するように印字装置に
よって印字される。磁気ストライプ205は2つのメモ
リブロック205!と205ηとに区分され、それぞれ
に第2図(ハ)に示すような内容の情報が記憶される。
もので、カードの使用に応じて印字される印字予定位置
204と磁気ストライプ205とが設けられている。印
字予定位置204への印字は後述するように印字装置に
よって印字される。磁気ストライプ205は2つのメモ
リブロック205!と205ηとに区分され、それぞれ
に第2図(ハ)に示すような内容の情報が記憶される。
一方のメモリブロック205′はメインメモリであり、
他方のメモリブロック205″はメインメモリが損傷し
て使用できなくなったときのためのバックアップ用であ
る。各メモリブロック205’、205″にメモリされ
る情報の内容はe→のように右からタイミング情報TM
、情報開始符号IB。
他方のメモリブロック205″はメインメモリが損傷し
て使用できなくなったときのためのバックアップ用であ
る。各メモリブロック205’、205″にメモリされ
る情報の内容はe→のように右からタイミング情報TM
、情報開始符号IB。
使用後の残度数情報AI、情報終了および開始符号工E
B使用前の残度数情報B工、情報終了符号工Eの各情報
が蓄えられている。
B使用前の残度数情報B工、情報終了符号工Eの各情報
が蓄えられている。
このカード2の情報内容を読みとりかつ書き入れるため
の処理装置1が第1図(イ)、(ロ)に示されている。
の処理装置1が第1図(イ)、(ロ)に示されている。
(イ)はその装置の外観図、(ロ)はその内部原理図で
ある。そこでいま(ロ)について見ると上下2枚のわん
曲したガイグー101′、101”より成るカード挿入
口101にカード2を押入すると、第1光七/す102
の発光素子102′からの光がカードにさえぎられて光
センサの受光素子102′が光を受けなくなりこれによ
ってモータ回路のスイッチがオンl:なりモータ103
が正回転を開始し、これと直結のメインローラ104を
矢印方向に回転させる。このメインローラ104が回転
すると、これと対をなすフリーローラ1゜5をベルト1
06で回転させるとともに、メインローラ104と対向
している対向ローラ107も矢印の方向Vr、駆動され
るため、この対向ローラと対をなすフリーローラ1o8
もベルト109を介して回転させられる。これらのいつ
せい回転開始にrり挿入されたカード2けベルト106
.109間にはさまれて処理装置の中へ取りこまれる。
ある。そこでいま(ロ)について見ると上下2枚のわん
曲したガイグー101′、101”より成るカード挿入
口101にカード2を押入すると、第1光七/す102
の発光素子102′からの光がカードにさえぎられて光
センサの受光素子102′が光を受けなくなりこれによ
ってモータ回路のスイッチがオンl:なりモータ103
が正回転を開始し、これと直結のメインローラ104を
矢印方向に回転させる。このメインローラ104が回転
すると、これと対をなすフリーローラ1゜5をベルト1
06で回転させるとともに、メインローラ104と対向
している対向ローラ107も矢印の方向Vr、駆動され
るため、この対向ローラと対をなすフリーローラ1o8
もベルト109を介して回転させられる。これらのいつ
せい回転開始にrり挿入されたカード2けベルト106
.109間にはさまれて処理装置の中へ取りこまれる。
この取りこみは、すべてROM150に格納されたプロ
グラムにそって中央処理装置CPU120がモータ10
3に指令を与える。つづいてUPC120け磁気ヘッド
110にも、印字装置111にも制御指令を与える(こ
れについては後述する。)、さらに、(:!PCI20
はガソjンスタンド170に接続されている。取りこ捷
れたカードが第2光七ンサ113の発光素子113′か
らの光をさえぎったところで受光素子113′がそれを
感知してただち洗モータ103を停止させ、カードけこ
こでIEまるさて、このようにして中へ取りこまれる途
中に、カード2け磁気ヘッド110によってカード2の
磁気ストライプ205(第2図(ロ))に記録された使
用後桟変数情報人工を読み取うレ、この情報はインター
フェース(図示省略)を介して(1!P[J120に送
られる。そして、にからデイスプレードライバ131を
経てデイスプレー130に現在のカードの持つ残度数情
報を表示してガソリン嘴入者に知らせる。このデイスプ
レーはどのような種類の本のでもかまわない、たとえば
、C!RT、液晶、KL素子、エレクトロクコミック、
発光ダイオードなどが用いられ、また表示の形式もセグ
メント型でも、マトリクス型でもよい。さらには、ドラ
イバ個数を少くするためにダイナミック駆動式を用いる
とよい、このようにして磁気へラド110で読みとられ
たカードの残度数情報はいった7VRAM140に記憶
させて丸・〈。
グラムにそって中央処理装置CPU120がモータ10
3に指令を与える。つづいてUPC120け磁気ヘッド
110にも、印字装置111にも制御指令を与える(こ
れについては後述する。)、さらに、(:!PCI20
はガソjンスタンド170に接続されている。取りこ捷
れたカードが第2光七ンサ113の発光素子113′か
らの光をさえぎったところで受光素子113′がそれを
感知してただち洗モータ103を停止させ、カードけこ
こでIEまるさて、このようにして中へ取りこまれる途
中に、カード2け磁気ヘッド110によってカード2の
磁気ストライプ205(第2図(ロ))に記録された使
用後桟変数情報人工を読み取うレ、この情報はインター
フェース(図示省略)を介して(1!P[J120に送
られる。そして、にからデイスプレードライバ131を
経てデイスプレー130に現在のカードの持つ残度数情
報を表示してガソリン嘴入者に知らせる。このデイスプ
レーはどのような種類の本のでもかまわない、たとえば
、C!RT、液晶、KL素子、エレクトロクコミック、
発光ダイオードなどが用いられ、また表示の形式もセグ
メント型でも、マトリクス型でもよい。さらには、ドラ
イバ個数を少くするためにダイナミック駆動式を用いる
とよい、このようにして磁気へラド110で読みとられ
たカードの残度数情報はいった7VRAM140に記憶
させて丸・〈。
さてこのデイスプレー130に表示された残金を見てガ
ソリン購入者が所望のガソリンとその竜をガソリンスタ
ンド所員に知らせるとあとはその注文どおり給油が行な
われる。
ソリン購入者が所望のガソリンとその竜をガソリンスタ
ンド所員に知らせるとあとはその注文どおり給油が行な
われる。
このトキガソリンスタンド170からの刻々の給油↑を
ガソリン情報入力装置16Qが受けとり、これをCPI
Tに送り、CPUけガン1ンの種類から1L当りの単価
と給油量とを乗算演算し、第3図(イ)のように刻々の
給油量と残度数を5秒間隔のバッチでデイスプレー13
0に表示させるとよい。
ガソリン情報入力装置16Qが受けとり、これをCPI
Tに送り、CPUけガン1ンの種類から1L当りの単価
と給油量とを乗算演算し、第3図(イ)のように刻々の
給油量と残度数を5秒間隔のバッチでデイスプレー13
0に表示させるとよい。
さて給油が終了すると、前述と同じ要領でデイスプレー
130には瀉31(ロ)のように表示される。またその
後でCPU120はRAM140に格納されている前の
残金情報を取り出して(ハ)のように表示すると客との
トラブルが防Iトできる。
130には瀉31(ロ)のように表示される。またその
後でCPU120はRAM140に格納されている前の
残金情報を取り出して(ハ)のように表示すると客との
トラブルが防Iトできる。
次にCPU120けモータ103を逆転させる(図示矢
印方向と反対方向)とカード2け第1図の右から左方向
へ′$動を始め、印字位Iftで来て1ヒまる。そのあ
とカード2を矢印112の方向に移動させて、該当残度
数印字箇所が残度数印字装置illの真下に来たところ
で止まる。
印方向と反対方向)とカード2け第1図の右から左方向
へ′$動を始め、印字位Iftで来て1ヒまる。そのあ
とカード2を矢印112の方向に移動させて、該当残度
数印字箇所が残度数印字装置illの真下に来たところ
で止まる。
たとえば、変数1000のカードをけじめて使用して1
50度数使用すると差し引き850がカード上f印字さ
れ(第2図(イ)202)、次に、そのカードを使って
170度数のガソリンを使用するとカード−ヒには68
0と印字はれる。そして次の使用時には挿入時に680
度数の価値を有していたこのカードはたとえばいま45
0度数使ったとすると残度数は230しかないことにな
り、これをCPU120が計算してモータ103に、カ
ードの印字予定位置204(第2図(ロ)の、まっ先に
印字装置111が来るところまでカード2を運ばせる。
50度数使用すると差し引き850がカード上f印字さ
れ(第2図(イ)202)、次に、そのカードを使って
170度数のガソリンを使用するとカード−ヒには68
0と印字はれる。そして次の使用時には挿入時に680
度数の価値を有していたこのカードはたとえばいま45
0度数使ったとすると残度数は230しかないことにな
り、これをCPU120が計算してモータ103に、カ
ードの印字予定位置204(第2図(ロ)の、まっ先に
印字装置111が来るところまでカード2を運ばせる。
カード2が所定の位置に達したら、CPU120からの
制御指令で残度数印字装置111に信号が送られると印
字装置がその値に対応する数字(今の場合230)を運
び出してカード2の上の印字予定位It230なる印字
を行なう。
制御指令で残度数印字装置111に信号が送られると印
字装置がその値に対応する数字(今の場合230)を運
び出してカード2の上の印字予定位It230なる印字
を行なう。
これとともにCPU120からの制御指令に基づいて残
度数を補助記憶装置180に格納する。補助記憶装置1
80はフロッピーディスク、固定ディスク、磁気テープ
、カセットテープなど周知の記憶媒体を使用している。
度数を補助記憶装置180に格納する。補助記憶装置1
80はフロッピーディスク、固定ディスク、磁気テープ
、カセットテープなど周知の記憶媒体を使用している。
この中には顧客ごとのファイルが設けられていて、RO
Mでは収納しきれない大多数の@各の購入状況が記憶さ
れている。
Mでは収納しきれない大多数の@各の購入状況が記憶さ
れている。
つづいてモータ103が再び逆転を開始すると、カード
2け搬出方向へ搬送され始める。このさいカード2の磁
気ストライプの使用前の残度数情報B工(第2図(ハ)
)のところが磁気ヘッド110の下を通過するとき、C
PU120はRAM140内の使用前の残度数情報(い
まの場合680)を読み川して、磁気ヘッド110にそ
の情報をそのB工−ヒへ磁気記憶させるように制御指令
を出す、さらに同じようにしてカード2の磁気ストライ
プの使用後の残度数情報AI(第2図P−1)のところ
が磁気ヘッドの下を通過するとき、CPU120けRA
M140内の使用後の碑変数情報(いまの場合230)
を読み出して、その情報をそのA1上へ磁気記憶させる
ように制御指令をIHす。このようにして、挿入された
カード2け使用後の新しい情報がAIに更新されて、直
前の情報は人工よりB工に移されたことになる。そして
さらにその前の情報は不要となりこのカード2より消え
てし捷う。
2け搬出方向へ搬送され始める。このさいカード2の磁
気ストライプの使用前の残度数情報B工(第2図(ハ)
)のところが磁気ヘッド110の下を通過するとき、C
PU120はRAM140内の使用前の残度数情報(い
まの場合680)を読み川して、磁気ヘッド110にそ
の情報をそのB工−ヒへ磁気記憶させるように制御指令
を出す、さらに同じようにしてカード2の磁気ストライ
プの使用後の残度数情報AI(第2図P−1)のところ
が磁気ヘッドの下を通過するとき、CPU120けRA
M140内の使用後の碑変数情報(いまの場合230)
を読み出して、その情報をそのA1上へ磁気記憶させる
ように制御指令をIHす。このようにして、挿入された
カード2け使用後の新しい情報がAIに更新されて、直
前の情報は人工よりB工に移されたことになる。そして
さらにその前の情報は不要となりこのカード2より消え
てし捷う。
ただし、すでに補助記憶装置180にはすでにこれまで
の購入状況が記憶されているので何ら問題けない。
の購入状況が記憶されているので何ら問題けない。
Cのカード2を使用することにより、顧客もガソリンス
タンド所員も現金授受、つり銭授受のわずられしさから
解放されるとともに常に正確な情報をデイスプレーで刻
刻読み取ることができ、安心してトラブルなくガソリン
等を嘴入することができる。
タンド所員も現金授受、つり銭授受のわずられしさから
解放されるとともに常に正確な情報をデイスプレーで刻
刻読み取ることができ、安心してトラブルなくガソリン
等を嘴入することができる。
なお、この実施例ではガソリンスタンド170とガソリ
ン情報入力装置160とを接続して自動化しているが、
コストダウンをしたいのであればこのところだけガソリ
ンスタンド所員がマニュアル操作でガソリン阪売骨だけ
をガソリン情報入力装置160からインプットするよう
にしてもよい。そうすればあとはCPU120がRAM
140内にあらかじめ格納されているガソリ/単価を読
み出して乗算演算をすることになる。
ン情報入力装置160とを接続して自動化しているが、
コストダウンをしたいのであればこのところだけガソリ
ンスタンド所員がマニュアル操作でガソリン阪売骨だけ
をガソリン情報入力装置160からインプットするよう
にしてもよい。そうすればあとはCPU120がRAM
140内にあらかじめ格納されているガソリ/単価を読
み出して乗算演算をすることになる。
また、このカード2を使って給油中に残金が0になった
時点で表示装置を点滅させて顧客およびガソリンスタン
ド所員に注意を喚気するようにするとともに、カード2
を返却しあらたなカードの挿入を待つようにするとよい
。
時点で表示装置を点滅させて顧客およびガソリンスタン
ド所員に注意を喚気するようにするとともに、カード2
を返却しあらたなカードの挿入を待つようにするとよい
。
この発明では従来のテレフォンカードに見るようなパン
チ孔をあけるのではなくて使用状況に応じた残度数をカ
ード2上に印字するようにしているのでカード2を見る
だけで過去の1吏用経過が一目でわかるようになるとと
もに現在の残度数も正確に知ることができるさらに、こ
のカード2の磁気ストライブでは記憶量が前回内容しか
記憶できないため過去にさかのぼっての顧客とのトラブ
ルが生じた場合対処できなかったが、補助記憶装置18
0を設けたことにより、このようなトラブルをすべて解
消することも可能になる。
チ孔をあけるのではなくて使用状況に応じた残度数をカ
ード2上に印字するようにしているのでカード2を見る
だけで過去の1吏用経過が一目でわかるようになるとと
もに現在の残度数も正確に知ることができるさらに、こ
のカード2の磁気ストライブでは記憶量が前回内容しか
記憶できないため過去にさかのぼっての顧客とのトラブ
ルが生じた場合対処できなかったが、補助記憶装置18
0を設けたことにより、このようなトラブルをすべて解
消することも可能になる。
第1図は本発明による燃料油ブリベートカード処理装置
つきガソリンスタンド、第2図は燃料油プリペードカー
ドを示している。第3図はデイスプレー130上の表示
内容を示している。 1:燃料油プリベートカード処理装置、2:燃料油プリ
ベートカード、103:モータ、110:磁気ヘッド、
111:残度数印字装置、120:OFσ、130:デ
イスプレ、l’70:ガソリンスタンド、180:補助
記憶装置号。 出頭人末包博正
つきガソリンスタンド、第2図は燃料油プリペードカー
ドを示している。第3図はデイスプレー130上の表示
内容を示している。 1:燃料油プリベートカード処理装置、2:燃料油プリ
ベートカード、103:モータ、110:磁気ヘッド、
111:残度数印字装置、120:OFσ、130:デ
イスプレ、l’70:ガソリンスタンド、180:補助
記憶装置号。 出頭人末包博正
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 燃料油プリペードカードの残度数を読み、 書きする磁気ヘッド部110と、読み取つた残度数およ
びガソリンの単価をCPUの使用時に入れておくデータ
蓄積部140と、CPUの不使用時にも保存しておく外
部記憶装置180とガソリン販売量を入力するガソリン
情報入力装置160と、ガソリン販売量と単価と残度数
とから販売価格および新しい残度数を演算し制御する中
央処理装置CPU120と、該中央処理装置の制御でガ
ソリン販売量、残度数を表示するデイスプレー130と
、新しい残度数をプリペードカード上に印刷するための
残度数印字装置111と、カードを搬送するモータ10
3と、カードの位置決めをするセンサ102、113と
から成る燃料油プリペードカード処理装置つきガソリン
スタンド。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21267588A JPH0259992A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 燃料油プリペードカード処理装置つきガソリンスタンド |
| KR1019890009146A KR930000015B1 (ko) | 1988-06-30 | 1989-06-30 | 연료유 프리페드 카드 처리 장치가 부착된 계량기 |
| EP19890308614 EP0356243A3 (en) | 1988-08-26 | 1989-08-24 | Prepaid card processing device for use in a filling station |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21267588A JPH0259992A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 燃料油プリペードカード処理装置つきガソリンスタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259992A true JPH0259992A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=16626541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21267588A Pending JPH0259992A (ja) | 1988-06-30 | 1988-08-26 | 燃料油プリペードカード処理装置つきガソリンスタンド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0356243A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0259992A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043287A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-08 | Tokin Corp | 前払式カード等のカード処理方法,そのためのカード処理装置および別価値付与型カード |
| DE69122428T2 (de) * | 1990-06-07 | 1997-05-15 | Toshiba Kawasaki Kk | Lese-/Schreibvorrichtung für eine Karte |
| IT1262019B (it) * | 1992-04-08 | 1996-06-18 | Tipografica Varese Spa | Sistema di pagamento per mezzo di schede magnetiche prepagate a scalare |
| NL1006259C2 (nl) * | 1997-06-09 | 1998-12-10 | Nedap Nv | Pompsysteem met betaalautomaat voor debet-kaarten. |
| US6098879A (en) * | 1997-09-26 | 2000-08-08 | Gilbarco, Inc. | Fuel dispensing system providing customer preferences |
| US7653571B2 (en) | 1998-04-24 | 2010-01-26 | Excentus Corporation | System and method for generating price-per-gallon discounts for fuel |
| US20060293953A1 (en) | 2005-06-22 | 2006-12-28 | Nicholson G R | System and method for influencing customer behavior |
| US7742942B2 (en) | 2005-06-22 | 2010-06-22 | Excentus Corporation | System and method for discounting fuel |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
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Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
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