JPH0260217A - 低周波増幅回路 - Google Patents
低周波増幅回路Info
- Publication number
- JPH0260217A JPH0260217A JP63211415A JP21141588A JPH0260217A JP H0260217 A JPH0260217 A JP H0260217A JP 63211415 A JP63211415 A JP 63211415A JP 21141588 A JP21141588 A JP 21141588A JP H0260217 A JPH0260217 A JP H0260217A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplification
- transistor
- circuit
- amplifier circuit
- diode
- Prior art date
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- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、電話装置の音声増幅等に使用される低周波増
幅回路に関する。
幅回路に関する。
(従来の技術)
従来の電話装置の音声信号用低周波増幅回路は第2図に
示すような構成となっている。入力端子15からの入力
信号は結合コンデンサ14および入力抵抗12を介して
、1段目の増幅回路を構成する演算増幅器13の負側入
力端子に入力される。
示すような構成となっている。入力端子15からの入力
信号は結合コンデンサ14および入力抵抗12を介して
、1段目の増幅回路を構成する演算増幅器13の負側入
力端子に入力される。
負側入力端子と演算増幅器13の出力端子との間には帰
還抵抗11が接続される。また正側入力端子は、基準電
源に接続される。
還抵抗11が接続される。また正側入力端子は、基準電
源に接続される。
1段目の増幅回路からの出力信号は、抵抗10、結合コ
ンデンサ9.8及び入力抵抗6を介して2段目の増幅回
路を構成する演算増幅器7の負側入力端子に入力される
。正側入力端子は、増幅器13と同様に基準電源に接続
されている。
ンデンサ9.8及び入力抵抗6を介して2段目の増幅回
路を構成する演算増幅器7の負側入力端子に入力される
。正側入力端子は、増幅器13と同様に基準電源に接続
されている。
演算増幅器の負側入力端子と出力端子との間には、帰還
抵抗5−および帰還コンデンサ19が並列接続される。
抵抗5−および帰還コンデンサ19が並列接続される。
演算増幅器7からの出力は、結合コンデンサ4を介して
出力端子1に出力される。出力端子1には、ツェナーダ
イオード2および3が逆直列接続されて接地との間に接
続される。
出力端子1に出力される。出力端子1には、ツェナーダ
イオード2および3が逆直列接続されて接地との間に接
続される。
結合コンデンサ8.9の接続点には、ミュート回路を構
成するためにトランジスタ16のコレクタが接続され、
エミッタ端子が接地される。
成するためにトランジスタ16のコレクタが接続され、
エミッタ端子が接地される。
トランジスタ16のゲートには電流制限抵抗17を介し
てCPU18が接続されている。
てCPU18が接続されている。
次に第2図の回路の動作を説明する。この回路は、負帰
還反転入力増幅回路を2段接続した低周波増幅回路であ
る。
還反転入力増幅回路を2段接続した低周波増幅回路であ
る。
トランジスタ16は、ミュート回路で、CPU18から
ハイレベルの制御信号が出力されると、トランジスタ1
6がオンし、演算増幅器7から構成される2段目の増幅
器の入力がシャントされ、ミュート状態となる。CPU
18からローレベルの制御信号が出力されると、トラン
ジスタ16はオフ状態になり、増幅回路に対し何ら影響
を与えない。逆直列接続されたツェナーダイオード2.
3はリミッタ回路を構成しており、出力信号の振幅を制
限する。
ハイレベルの制御信号が出力されると、トランジスタ1
6がオンし、演算増幅器7から構成される2段目の増幅
器の入力がシャントされ、ミュート状態となる。CPU
18からローレベルの制御信号が出力されると、トラン
ジスタ16はオフ状態になり、増幅回路に対し何ら影響
を与えない。逆直列接続されたツェナーダイオード2.
3はリミッタ回路を構成しており、出力信号の振幅を制
限する。
ここでツェナーダイオード2.3のツェナー電圧をVz
とし、ダイオードの順方向オン電圧を0.7vとすると
、出力信号が+(Vz +o、 7)V以上になると
ツェナーダイオード2.3がオンして、出力信号はアー
スにシャントされる。このため増幅回路の出力信号は(
Vz +0.7)V以上にはならない。同様に出力信号
は−(Vz +0.7)V以下にもならない。
とし、ダイオードの順方向オン電圧を0.7vとすると
、出力信号が+(Vz +o、 7)V以上になると
ツェナーダイオード2.3がオンして、出力信号はアー
スにシャントされる。このため増幅回路の出力信号は(
Vz +0.7)V以上にはならない。同様に出力信号
は−(Vz +0.7)V以下にもならない。
したがってこの回路の出力振幅が2 (Vz +0.7
)V に制限される。
)V に制限される。
−p
(発明が解決しようとする課題)
上述したように第2図に示す回路ではリミッタ回路を構
成するためにツェナーダイオードを利用している。この
ため出力信号の振幅を正方向と負方向の両方に制限する
ためには、必ず高価なツェナーダイオードを2個必要と
するという問題点があった。
成するためにツェナーダイオードを利用している。この
ため出力信号の振幅を正方向と負方向の両方に制限する
ためには、必ず高価なツェナーダイオードを2個必要と
するという問題点があった。
またツェナーダイオードの代わりに半導体バリスタを使
用した場合、個数は1個で済むが、さらに高価でありし
かも素子の形状が比較的大型になるという問題点があっ
た。ざらにツェナーダイオードや半導体バリスタでは出
力振□幅の制限値が、ダイオードの順方向オン電圧やツ
ェナー電圧によって制限されるという問題もあった。
用した場合、個数は1個で済むが、さらに高価でありし
かも素子の形状が比較的大型になるという問題点があっ
た。ざらにツェナーダイオードや半導体バリスタでは出
力振□幅の制限値が、ダイオードの順方向オン電圧やツ
ェナー電圧によって制限されるという問題もあった。
さらにリミット回路で出力信号をクリップした際の広域
歪み成分が出力にそのまま現れるという問題もあった。
歪み成分が出力にそのまま現れるという問題もあった。
本発明はこのような問題点を解消するためになされたも
ので、既存のミュート用トランジスタと組合せることに
より、タイオード1個でリミッタ回路を実現することの
出来る低周波増幅回路を提供することを目的とする。
ので、既存のミュート用トランジスタと組合せることに
より、タイオード1個でリミッタ回路を実現することの
出来る低周波増幅回路を提供することを目的とする。
(課題を解決するための羊膜)
本発明では、入力側に設けられた第1の増幅回路と出力
側に設けられた第2の増幅回路との接続端と電源もしく
は接地との間にトランジスタのコレクタ・エミッタを接
続し、ゲートに制御信号を入力してミュート回路を構成
して成る低周波増幅回路において、前記トランジスタの
コレクタ・エミッタ間にダイオードを並列接続して構成
される。
側に設けられた第2の増幅回路との接続端と電源もしく
は接地との間にトランジスタのコレクタ・エミッタを接
続し、ゲートに制御信号を入力してミュート回路を構成
して成る低周波増幅回路において、前記トランジスタの
コレクタ・エミッタ間にダイオードを並列接続して構成
される。
(作 用)
本発明では、ミュート回路を構成するトランジスタが信
号の負側に対して0,7Vの制限作用を持っていること
を利用し、この部分に信号の正側に対して0,7vの制
限作用を持たせるようにしている。
号の負側に対して0,7Vの制限作用を持っていること
を利用し、この部分に信号の正側に対して0,7vの制
限作用を持たせるようにしている。
この目的のために、トランジスタに並列にダイオードを
接続すれば、このダイオードが正側に対して0.7vの
制限作用を持つ。
接続すれば、このダイオードが正側に対して0.7vの
制限作用を持つ。
このミュート用トランジスタとダイオードとによって信
号振幅が2X0.7−1.□4■ でり−p ミツトされる。すなわち1.4v のリミッタ−p 回路が構成されることになる。
号振幅が2X0.7−1.□4■ でり−p ミツトされる。すなわち1.4v のリミッタ−p 回路が構成されることになる。
このリミッタ回路の後方に位置する増幅回路の増幅度を
適当に設定することにより出力のリミッタレベルを任意
に定める事が出来る。またこの増幅回路に広域周波数を
低下させる周波数特性を持たせることにより、リミッタ
動作によって生ずる高周波成分を低減させることが出来
、出力の歪みを低減出来る。
適当に設定することにより出力のリミッタレベルを任意
に定める事が出来る。またこの増幅回路に広域周波数を
低下させる周波数特性を持たせることにより、リミッタ
動作によって生ずる高周波成分を低減させることが出来
、出力の歪みを低減出来る。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図である。なお
第2図に示す従来の回路と同一構成部分には同一符号を
付し、その詳細説明は省略する。
第2図に示す従来の回路と同一構成部分には同一符号を
付し、その詳細説明は省略する。
第2図に示す従来の回路と異なる点は、出力端子1に接
続されていたツェナーダイオード2.3を省略し、その
代わりにミュート回路を構成するトランジスタ16のコ
レクタ・エミッタ間にダイオード20を順方向に接続し
た点である。
続されていたツェナーダイオード2.3を省略し、その
代わりにミュート回路を構成するトランジスタ16のコ
レクタ・エミッタ間にダイオード20を順方向に接続し
た点である。
なお第1図に示す回路では、トランジスタ16がNPN
型トランジスタであるため、ダイオード20はコレクタ
・エミッタ間に順方向となるような接続となっているが
、トランジスタ16がPNP型で構成され、エミッタが
電源端子に接続されている場合には、ダイオード20も
ms端子とコレクタ端子との間に接続されることになる
。
型トランジスタであるため、ダイオード20はコレクタ
・エミッタ間に順方向となるような接続となっているが
、トランジスタ16がPNP型で構成され、エミッタが
電源端子に接続されている場合には、ダイオード20も
ms端子とコレクタ端子との間に接続されることになる
。
次に第1図の回路の動作を説明する。入力端子15から
入力された低周波信号は、結合コンデンサ14、入力抵
抗12、帰還抵抗11および演算増幅′JSi13から
なる負帰還反転入力増幅回路で増幅され、次段に出力さ
れる。
入力された低周波信号は、結合コンデンサ14、入力抵
抗12、帰還抵抗11および演算増幅′JSi13から
なる負帰還反転入力増幅回路で増幅され、次段に出力さ
れる。
いまCPU18がハイレベルの制御信号を出力している
場合、抵抗17を介してトランジスタ16のベース電流
が流れ、トランジスタ16閉オン状態となる。このため
第1段目の増幅器の出力は抵抗10とコンデンサ9を介
してアースにシャントされ、2段目に伝わらないため出
力端子1には信号は現れない。
場合、抵抗17を介してトランジスタ16のベース電流
が流れ、トランジスタ16閉オン状態となる。このため
第1段目の増幅器の出力は抵抗10とコンデンサ9を介
してアースにシャントされ、2段目に伝わらないため出
力端子1には信号は現れない。
これに対し、CPU18がローレベルの制御信号を出力
している場合には、トランジスタ16にベース電流が流
れないため、トランジスタ16はオフする。したがって
第1段目の増幅回路の出力は、入力抵抗6、帰還コンデ
ンサ19、帰還抵抗5、演算増幅器7からなる2段目の
不帰還反転入力増幅回路により増幅され、結合コンデン
サ4を介して出力端子1に出力される。
している場合には、トランジスタ16にベース電流が流
れないため、トランジスタ16はオフする。したがって
第1段目の増幅回路の出力は、入力抵抗6、帰還コンデ
ンサ19、帰還抵抗5、演算増幅器7からなる2段目の
不帰還反転入力増幅回路により増幅され、結合コンデン
サ4を介して出力端子1に出力される。
この第2段目の増幅回路では帰還コンデンサ19のため
にカットオフ周波数fH−1/2πR5C19のローパ
スフィルタの作用がある。
にカットオフ周波数fH−1/2πR5C19のローパ
スフィルタの作用がある。
なおここでRは帰還抵抗5の抵抗値を、C19は帰還コ
ンデンサー9の容量値をそれぞれ示す。
ンデンサー9の容量値をそれぞれ示す。
次にリミッタ回路について説明する。ミュート回路が動
作している場合には、出力が出ないためリミッタ回路の
動作は必要がない。したがってミュート回路が動作して
ない状態すなわちCPU18がローレベルの制御信号を
出力している場合について説明する。
作している場合には、出力が出ないためリミッタ回路の
動作は必要がない。したがってミュート回路が動作して
ない状態すなわちCPU18がローレベルの制御信号を
出力している場合について説明する。
結合コンデンサ8.9の接続点を今A点とする。
A点での信号振幅が+0.7Vを越えようとすると、ダ
イオード20がオンして信号がアースにシャントされる
。したがって+側には0.7■で振幅が制限されること
になる。A点での信号振幅が一〇、7Vより下がる場合
には、トランジスタ16のベース電位がアース電位とな
っているため、コレクタ電位(A点の電位)からみたベ
ース電位が0.7V以上大きくなるため、ベースからコ
レクタに電流が流れて、コレクタ・エミッタ間がオンし
、A点がアースにシャントされる。このためA点の振幅
は、−〇、7Vより低くはならない。
イオード20がオンして信号がアースにシャントされる
。したがって+側には0.7■で振幅が制限されること
になる。A点での信号振幅が一〇、7Vより下がる場合
には、トランジスタ16のベース電位がアース電位とな
っているため、コレクタ電位(A点の電位)からみたベ
ース電位が0.7V以上大きくなるため、ベースからコ
レクタに電流が流れて、コレクタ・エミッタ間がオンし
、A点がアースにシャントされる。このためA点の振幅
は、−〇、7Vより低くはならない。
なおこの場合トランジスタ16のエミッタ端子はコレク
タとして、またコレクタ端子はエミッタとして動作する
。これはトランジスタ16がNPN接合構造のために起
こる現象である。
タとして、またコレクタ端子はエミッタとして動作する
。これはトランジスタ16がNPN接合構造のために起
こる現象である。
したがってA点ではダイオード20と、トランジスタ1
6とによって0.7X2−1.4Vのリミッタ電圧で振
幅が制限されることになる。
6とによって0.7X2−1.4Vのリミッタ電圧で振
幅が制限されることになる。
第2段目の増幅回路の増幅度を適当に調節しておけば、
出力のリミッタ電圧は任意に設定することが出来る。ま
た2段目の増幅器のローパスフィルタ作用により、リミ
ッタ回路でクリップされた時に生ずる広域歪み成分が低
減されるため、出力の歪み率は第2図に示す従来の回路
に比べて改善される。
出力のリミッタ電圧は任意に設定することが出来る。ま
た2段目の増幅器のローパスフィルタ作用により、リミ
ッタ回路でクリップされた時に生ずる広域歪み成分が低
減されるため、出力の歪み率は第2図に示す従来の回路
に比べて改善される。
以上実施例に基づいて詳細に説明したように、本発明で
はミュート用トランジスタのコレクタ・エミッタ間にダ
イオードを接続して、片側の振幅制限作用を持たせるこ
とによりミュート用トランジスタの片側振幅制限作用と
あいまってリミッタ回路を構成することが出来る。した
がってダイオード1個を追加するのみで、安価にリミッ
タ回路を内蔵する低周波増幅回路を構成することが出来
るという利点がある。
はミュート用トランジスタのコレクタ・エミッタ間にダ
イオードを接続して、片側の振幅制限作用を持たせるこ
とによりミュート用トランジスタの片側振幅制限作用と
あいまってリミッタ回路を構成することが出来る。した
がってダイオード1個を追加するのみで、安価にリミッ
タ回路を内蔵する低周波増幅回路を構成することが出来
るという利点がある。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、第2図は、
従来の低周波増幅回路を示す回路図である。 7・・・演算増幅器、8.9・・・結合コンデンサ、1
6・・・トランジスタ、20・・・ダイオード。 出願人代理人 佐 藤 −雄 為2図
従来の低周波増幅回路を示す回路図である。 7・・・演算増幅器、8.9・・・結合コンデンサ、1
6・・・トランジスタ、20・・・ダイオード。 出願人代理人 佐 藤 −雄 為2図
Claims (1)
- 入力側に設けられた第1の増幅回路と出力側に設けられ
た第2の増幅回路との接続端と電源もしくは接地との間
にトランジスタのコレクタ・エミッタを接続し、ゲート
に制御信号を入力してミュート回路を構成してなる低周
波増幅回路において、前記トランジスタのコレクタ・エ
ミッタ間にダイオードを並列接続し、前記第2の増幅回
路の増幅度を可変することにより、出力信号の増幅リミ
ッタレベルを可変するよう構成した事を特徴とする低周
波増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63211415A JP2965567B2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 低周波増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63211415A JP2965567B2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 低周波増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260217A true JPH0260217A (ja) | 1990-02-28 |
| JP2965567B2 JP2965567B2 (ja) | 1999-10-18 |
Family
ID=16605578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63211415A Expired - Fee Related JP2965567B2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 低周波増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2965567B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5196353U (ja) * | 1975-01-31 | 1976-08-02 | ||
| JPS59230306A (ja) * | 1983-06-14 | 1984-12-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ミユ−テイング回路 |
| JPS6160518U (ja) * | 1984-09-21 | 1986-04-23 |
-
1988
- 1988-08-25 JP JP63211415A patent/JP2965567B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5196353U (ja) * | 1975-01-31 | 1976-08-02 | ||
| JPS59230306A (ja) * | 1983-06-14 | 1984-12-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ミユ−テイング回路 |
| JPS6160518U (ja) * | 1984-09-21 | 1986-04-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2965567B2 (ja) | 1999-10-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |