JPH0260341A - データ送信システム - Google Patents
データ送信システムInfo
- Publication number
- JPH0260341A JPH0260341A JP1164117A JP16411789A JPH0260341A JP H0260341 A JPH0260341 A JP H0260341A JP 1164117 A JP1164117 A JP 1164117A JP 16411789 A JP16411789 A JP 16411789A JP H0260341 A JPH0260341 A JP H0260341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- transistor
- line
- power supply
- control signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4063—Device-to-bus coupling
- G06F13/4068—Electrical coupling
- G06F13/4072—Drivers or receivers
- G06F13/4077—Precharging or discharging
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Dram (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業の技術分野〕
この発明はデータ送信回路に関し、特に一方のデータ・
バスから他方にデータを送信する双方向送信回路に関す
る。
バスから他方にデータを送信する双方向送信回路に関す
る。
コンピュータの一部分から他の部分に送信するため、通
称ババス″と称する1群の並列導体を使用している。各
導体はノ・イ″又は゛′ロー″電圧で表わされる1ビツ
ト情報を送信する。バスはマクロ・レベル及びミクロ・
レベルの両方で使用される。例えば、マクロ・レベルで
は、システム・バスは周辺装置のような独立システムと
の間を接続するかもしれない。ミクロ・レベルのバスは
多数の算術、ロジック、メモリー型の装置相互間に対す
る集積回路チップに直接形成される。
称ババス″と称する1群の並列導体を使用している。各
導体はノ・イ″又は゛′ロー″電圧で表わされる1ビツ
ト情報を送信する。バスはマクロ・レベル及びミクロ・
レベルの両方で使用される。例えば、マクロ・レベルで
は、システム・バスは周辺装置のような独立システムと
の間を接続するかもしれない。ミクロ・レベルのバスは
多数の算術、ロジック、メモリー型の装置相互間に対す
る集積回路チップに直接形成される。
〔この発明が解決しようとする問題点〕この発明は、例
えば、大規模集積(VLSI)回路としてミクロ・レベ
ルに特別な用途を見いだした。
えば、大規模集積(VLSI)回路としてミクロ・レベ
ルに特別な用途を見いだした。
VLS I回路の個々の成分の大きさは徐々に小さくな
ってきた。これは同一寸法のチップによシ多くの成分及
び機能を持たせることができる。しかし、これはバスに
よる相互接続が多くなシ、一般にバスの全長が長くなっ
てきた。長く大きい相互接続バスは寄生容量が高くなる
。それによって生じる1つの問題はバスを通してデータ
を送信するドライバを大きくしなければならないことで
ある。大ドライバは占有面積を大きくし、大きな電力を
消費するので望ましくない。その第2の問題はドライバ
が大きくなるため取扱電流が大きくなり大きなバスを必
要とするということである。バスが大きくなるとチップ
面積が狭くなるので望ましくない。
ってきた。これは同一寸法のチップによシ多くの成分及
び機能を持たせることができる。しかし、これはバスに
よる相互接続が多くなシ、一般にバスの全長が長くなっ
てきた。長く大きい相互接続バスは寄生容量が高くなる
。それによって生じる1つの問題はバスを通してデータ
を送信するドライバを大きくしなければならないことで
ある。大ドライバは占有面積を大きくし、大きな電力を
消費するので望ましくない。その第2の問題はドライバ
が大きくなるため取扱電流が大きくなり大きなバスを必
要とするということである。バスが大きくなるとチップ
面積が狭くなるので望ましくない。
従って、この発明の目的はバスを小さくするよう設計し
た新たな改良した回路を提供することである。
た新たな改良した回路を提供することである。
この発明の他の目的はバスにデータを送信するに必要な
ドライバの大きさを小さくした集積回路の新たな改良し
た設計を提供することである。
ドライバの大きさを小さくした集積回路の新たな改良し
た設計を提供することである。
この発明の他の目的は、1つのバスから他のバスにデー
タを送信する新たな改良したシステムを提供することで
ある。
タを送信する新たな改良したシステムを提供することで
ある。
上記の問題を解決するため、この発明は、第1及び第2
のバスと、それらバスにデータ信号を送信するため夫々
のバスに取付けられた第1及び第2の手段とから成るデ
ータ送信システムを提供する。このシステムは、又バス
を第1の電圧レベルにプリチャージするためバスに接続
された電源手段と、それらバスに接続され前記バスのど
ちらかの第2の電圧レベルのデータ信号に応答して他の
バスに信号を送信する回路手段とを含む。
のバスと、それらバスにデータ信号を送信するため夫々
のバスに取付けられた第1及び第2の手段とから成るデ
ータ送信システムを提供する。このシステムは、又バス
を第1の電圧レベルにプリチャージするためバスに接続
された電源手段と、それらバスに接続され前記バスのど
ちらかの第2の電圧レベルのデータ信号に応答して他の
バスに信号を送信する回路手段とを含む。
第1図はこの発明の一形式によるデータ送信システム1
00回路図である。データ・バス12゜14は、夫々そ
れらバスにデータ信号を送信するよう取付けられたNM
O8電界効果トランジスタ16゜18を有する。各トラ
ンジスタ16.18は電源端子30(接地として示しで
ある)に接続され、信号がバスに送られたときを検出す
るバス・ロジックを有する。ここに使用される用語“デ
ータ”はいかなるタイプのディジタル信号でもよく、特
に制御信号、アドレス信号、データ信号及びその他の情
報信号などを含む。各バス12.14は通常バスに現わ
れた信号を受信するよう取付けられた受信回路(図に示
していない)を持つ。
00回路図である。データ・バス12゜14は、夫々そ
れらバスにデータ信号を送信するよう取付けられたNM
O8電界効果トランジスタ16゜18を有する。各トラ
ンジスタ16.18は電源端子30(接地として示しで
ある)に接続され、信号がバスに送られたときを検出す
るバス・ロジックを有する。ここに使用される用語“デ
ータ”はいかなるタイプのディジタル信号でもよく、特
に制御信号、アドレス信号、データ信号及びその他の情
報信号などを含む。各バス12.14は通常バスに現わ
れた信号を受信するよう取付けられた受信回路(図に示
していない)を持つ。
先行技術システムのデータ・バス12,141d否イン
タラブド・ラインであった。しかし、背景の理由説明の
ため、この発明によるバスはバスを細くして容量を減少
するものに分けて説明する。
タラブド・ラインであった。しかし、背景の理由説明の
ため、この発明によるバスはバスを細くして容量を減少
するものに分けて説明する。
第1図でNMO8電界効果トランジスタ22.24とし
て示す電源手段20は夫々バス12.14と電源端子2
6との間に接続される。各トランジスタ22.24のダ
ートは装置(図に示していない)からディジタル制御信
号(クロック信号のような)を受信する制御ライン28
に接続される。トランジスタ22.24はスイッチオン
による制御信号の′°ハイ”の値に応答して電源端子2
6をバス12.14に接続する。この方法で、データ・
バス12.14は本質的に電源端子26の電圧レベルに
プリチャージされる。電源端子26.30はデータ・バ
ス12.14に現われた2つのロジック・レベルを表わ
す電位にある。その一方は他方に対して゛′ハイ”であ
る。しかし、第1図の実施例における電源26は電源3
0に対してパハイ”である。データ・バス12.14H
口・シック゛ハイ”レベルにプリチャージされる。その
ように″ハイ″レベルにプリチャージすると、バス・ラ
インヲパロー″に゛′ゾール”するためにトランジスタ
16又は18に必要な時間が一般にバスをハイ″にプー
ルするに要する時間より速くなるという利点を有する。
て示す電源手段20は夫々バス12.14と電源端子2
6との間に接続される。各トランジスタ22.24のダ
ートは装置(図に示していない)からディジタル制御信
号(クロック信号のような)を受信する制御ライン28
に接続される。トランジスタ22.24はスイッチオン
による制御信号の′°ハイ”の値に応答して電源端子2
6をバス12.14に接続する。この方法で、データ・
バス12.14は本質的に電源端子26の電圧レベルに
プリチャージされる。電源端子26.30はデータ・バ
ス12.14に現われた2つのロジック・レベルを表わ
す電位にある。その一方は他方に対して゛′ハイ”であ
る。しかし、第1図の実施例における電源26は電源3
0に対してパハイ”である。データ・バス12.14H
口・シック゛ハイ”レベルにプリチャージされる。その
ように″ハイ″レベルにプリチャージすると、バス・ラ
インヲパロー″に゛′ゾール”するためにトランジスタ
16又は18に必要な時間が一般にバスをハイ″にプー
ルするに要する時間より速くなるという利点を有する。
データ送信システム10は、又バス12.14に接続さ
れている回路手段32を含む。回路手段32は電源端子
30から供給される電圧レベルのバス12又は14のデ
ータ信号に応答して他のバスにデータを送信する。回路
手段32は、又制御ライン28の制御信号の゛°ロー”
の値に応答する。
れている回路手段32を含む。回路手段32は電源端子
30から供給される電圧レベルのバス12又は14のデ
ータ信号に応答して他のバスにデータを送信する。回路
手段32は、又制御ライン28の制御信号の゛°ロー”
の値に応答する。
この方法により、パハイ″制御信号がライン28に現わ
れ、電源手段2oがデータ・バス12.14をプリチャ
ージしうると、回路手段32はパインアクティブ″状態
となる。“ロー″制御信号がライン28に現われると、
回路手段32は゛アクティブ”状態となり、他のバスに
NMO8)ランジスタ16又は18からバスの一方に送
られた新たな電圧レベルを検出でき、送信可能である。
れ、電源手段2oがデータ・バス12.14をプリチャ
ージしうると、回路手段32はパインアクティブ″状態
となる。“ロー″制御信号がライン28に現われると、
回路手段32は゛アクティブ”状態となり、他のバスに
NMO8)ランジスタ16又は18からバスの一方に送
られた新たな電圧レベルを検出でき、送信可能である。
夫々電源端子26.30の“ハイII / IIコロ−
電圧構造を変更すると、電源手段2o及び回路手段32
は、バス12,14が゛ロー″制御信号にノリチャージ
され、回路手段32が“ハイ”制御信号にアクティブで
あるように構成される。
電圧構造を変更すると、電源手段2o及び回路手段32
は、バス12,14が゛ロー″制御信号にノリチャージ
され、回路手段32が“ハイ”制御信号にアクティブで
あるように構成される。
データ送信システム10は更に制御ライン28に接続さ
れた入力ライン32と、回路手段32に接続された出力
ライン38とを有するインバータ34を含む。インバー
タ34は入力ライン36に制御信号を受信し、出力ライ
ン38に相補制御信号を供給する。第1図において、イ
ンバータ34は電源端子26.30間に直列に接続され
たNMO8電界効果トランジスタ42とPMO8電界効
果トランジスタ40とを含むCMOSタイプ・インノぐ
一夕である。インバータ34の出力ライン38はNMO
8電界効果トランジスタ44.46のダートに接続され
る。トランジスタ44.46は回路手段32を電源端子
30に接続する。
れた入力ライン32と、回路手段32に接続された出力
ライン38とを有するインバータ34を含む。インバー
タ34は入力ライン36に制御信号を受信し、出力ライ
ン38に相補制御信号を供給する。第1図において、イ
ンバータ34は電源端子26.30間に直列に接続され
たNMO8電界効果トランジスタ42とPMO8電界効
果トランジスタ40とを含むCMOSタイプ・インノぐ
一夕である。インバータ34の出力ライン38はNMO
8電界効果トランジスタ44.46のダートに接続され
る。トランジスタ44.46は回路手段32を電源端子
30に接続する。
回路手段32は久カライン48,50と出力ライン52
とを含むナンド・ダートを有する。入力ライン48はデ
ータ・バス12に接続され、入力ライン50はデータ・
バス14に接続される。出力ライン52はNMOS電界
効果トランジスタ54゜56のケ9−トに接続される。
とを含むナンド・ダートを有する。入力ライン48はデ
ータ・バス12に接続され、入力ライン50はデータ・
バス14に接続される。出力ライン52はNMOS電界
効果トランジスタ54゜56のケ9−トに接続される。
トランジスタ54はデータ・バス12とトランジスタ4
4との間に接続され、トランジスタ56はデータ・バス
14とトランジスタ46との間に接続される。
4との間に接続され、トランジスタ56はデータ・バス
14とトランジスタ46との間に接続される。
ナンド・ダートは、又PMO8電界効果トランジスタ5
8,60とNMO8電界効果トランジスタ62゜64と
を有する。トランジスタ58は電源端子2Gとダートが
データ・バス12に接続されてbるナンド・ケ゛−ト出
カライン52との間に接続される。トランジスタ60は
電源端子26とダートがデータ・バス14に接続されて
いるナンド・ダート出力ライン52との間に接続される
。トランジスタ62.64はナンド・ケ9−ト出カライ
ン52と電源端子3oとの間に直列に接続される。
8,60とNMO8電界効果トランジスタ62゜64と
を有する。トランジスタ58は電源端子2Gとダートが
データ・バス12に接続されてbるナンド・ケ゛−ト出
カライン52との間に接続される。トランジスタ60は
電源端子26とダートがデータ・バス14に接続されて
いるナンド・ダート出力ライン52との間に接続される
。トランジスタ62.64はナンド・ケ9−ト出カライ
ン52と電源端子3oとの間に直列に接続される。
トランジスタ62のダートはデータ・バス14に接続さ
れ、トランジスタ64のダートはデータ・バス12に接
続される。
れ、トランジスタ64のダートはデータ・バス12に接
続される。
動作において、データ送信システム1oは制御ライン2
8に゛′ハイ”制御信号を受信してトランジスタ22.
24にスイッチオンし、電源端子26を通してデータ・
バス12.14がプリチャージしうるようにする。ノリ
チャージ動作期間中、ライン28の′°ハイ″制御信号
はインバータ34でパ口−″の値に反転される。この゛
′コロ−はトランジスタ44又は46のしきい値電圧よ
り低いため回路手段32をインアクティブに維持する。
8に゛′ハイ”制御信号を受信してトランジスタ22.
24にスイッチオンし、電源端子26を通してデータ・
バス12.14がプリチャージしうるようにする。ノリ
チャージ動作期間中、ライン28の′°ハイ″制御信号
はインバータ34でパ口−″の値に反転される。この゛
′コロ−はトランジスタ44又は46のしきい値電圧よ
り低いため回路手段32をインアクティブに維持する。
ライン28の制御信号が″ロー”になると、トランジス
タ22.24はスイッチオフしてバス12.14を電源
端子26がら分離する。同時に、インバータ34は出力
ライン38に゛′ハイ″の値を出力し、トランジスタ4
4.46をターンオンして回路手段32(!−アクティ
ブ・モードにする。
タ22.24はスイッチオフしてバス12.14を電源
端子26がら分離する。同時に、インバータ34は出力
ライン38に゛′ハイ″の値を出力し、トランジスタ4
4.46をターンオンして回路手段32(!−アクティ
ブ・モードにする。
この期間中、バス・ロジックがNMO8)ランジスタ1
6又は18全通してバス12.14のどちらがを″ロー
″にひっばる(プール)と、回路手段32は他方のバス
を直ちに″ロー”にひっばるであろう。例えば、NMO
8)ランジスタ16がバス12 ’i ”ロー″にひっ
ばるとPMO8)ランジスタ58はターンオンして出力
ライン52に′°ハイ″を供給する。この出力ライン5
2のパハイ″はトランジスタ54.56eターンオンシ
テバス12゜14’t ”ロー”である電源端子30に
接続する。
6又は18全通してバス12.14のどちらがを″ロー
″にひっばる(プール)と、回路手段32は他方のバス
を直ちに″ロー”にひっばるであろう。例えば、NMO
8)ランジスタ16がバス12 ’i ”ロー″にひっ
ばるとPMO8)ランジスタ58はターンオンして出力
ライン52に′°ハイ″を供給する。この出力ライン5
2のパハイ″はトランジスタ54.56eターンオンシ
テバス12゜14’t ”ロー”である電源端子30に
接続する。
同様にして、NMO818がバスl 4 (i7 ”ロ
ー”にひっばると、PMO8)ランジスタロ0はターン
オンして出力ライン52に″ハイ′″を供給し、再びバ
ス12.14を電源端子30に接続する。
ー”にひっばると、PMO8)ランジスタロ0はターン
オンして出力ライン52に″ハイ′″を供給し、再びバ
ス12.14を電源端子30に接続する。
第2図はこの発明の他の実施例を示し、第1図と同じ参
照番号は同一成分を示すものとする。回路手段32はイ
ンバータ66.68と、転送グー)70,72と、NM
O8電界効果トランノスタ74゜76.78.80とか
ら成る。
照番号は同一成分を示すものとする。回路手段32はイ
ンバータ66.68と、転送グー)70,72と、NM
O8電界効果トランノスタ74゜76.78.80とか
ら成る。
インバータ66は電源端子26と30との間に直列に接
続されたNMO8電界効果トランジスタ84とPMO8
電界効果トランジスタ82とを有するCMOSタイプ・
インバータである。インバータ66はデータ・バス12
に接続された入力86と転送ダート70の入力90に接
続された出力88とを有する。転送グー)70FiPM
O8電界効果トランジスタ94に並列に接続されたNM
O8電界効果トランジスタ92を有するPNチャンネル
組合せダートである。トランジスタ92のダートはイン
バータ34の出力ライン38に接続され、そこから相補
制御信号を受信する。トランジスタ94のデートは制御
ライン28に接続され、そこから制御信号を受信する。
続されたNMO8電界効果トランジスタ84とPMO8
電界効果トランジスタ82とを有するCMOSタイプ・
インバータである。インバータ66はデータ・バス12
に接続された入力86と転送ダート70の入力90に接
続された出力88とを有する。転送グー)70FiPM
O8電界効果トランジスタ94に並列に接続されたNM
O8電界効果トランジスタ92を有するPNチャンネル
組合せダートである。トランジスタ92のダートはイン
バータ34の出力ライン38に接続され、そこから相補
制御信号を受信する。トランジスタ94のデートは制御
ライン28に接続され、そこから制御信号を受信する。
トランジスタ74はデータ・バス14と、そのダートが
転送ゲート70の出力96に接続されている電源端子3
0との間に接続される。トランジスタ80は転送ダート
70と電源端子30との間に接続される。
転送ゲート70の出力96に接続されている電源端子3
0との間に接続される。トランジスタ80は転送ダート
70と電源端子30との間に接続される。
インバータ68は電源端子26(!:30との間に直列
接続されたNMO8電界効果トランジスタ100とPM
O8電界効果トランジスタ98とを有するCMOSタイ
プ・インバータである。インバータ68はデータ・バス
14に接続された入力102と転送ゲート72の入力1
06に接続された出力104とを有する。転送ゲート7
2はPMO8電界効果トランジスタ110に並列に接続
されたNMO8電界効果トランジスタ108を有するP
Nチャンネル組合せデートである。トランジスタ108
のダートはインバータ34の出力ライン38に接続され
、相補制御信号を受信する。トランジスタ110のダー
トは制御ライン28に接続され、制御信号を受信する。
接続されたNMO8電界効果トランジスタ100とPM
O8電界効果トランジスタ98とを有するCMOSタイ
プ・インバータである。インバータ68はデータ・バス
14に接続された入力102と転送ゲート72の入力1
06に接続された出力104とを有する。転送ゲート7
2はPMO8電界効果トランジスタ110に並列に接続
されたNMO8電界効果トランジスタ108を有するP
Nチャンネル組合せデートである。トランジスタ108
のダートはインバータ34の出力ライン38に接続され
、相補制御信号を受信する。トランジスタ110のダー
トは制御ライン28に接続され、制御信号を受信する。
トランジスタ76はデータ・バス12とそのダートが転
送ダート72の出力112に接続されている電源端子3
0との間に接続される。トランジスタ78は転送ゲート
72の出力112と電源端子30との間に接続される。
送ダート72の出力112に接続されている電源端子3
0との間に接続される。トランジスタ78は転送ゲート
72の出力112と電源端子30との間に接続される。
動作において、第2図のデータ送信システム10は制御
ライン28に′)・イ″制御信号を受信しトランジスタ
22.24をスイッチオンして、データ・バス12.1
4を電源端子26からプリチャージしうるようにする。
ライン28に′)・イ″制御信号を受信しトランジスタ
22.24をスイッチオンして、データ・バス12.1
4を電源端子26からプリチャージしうるようにする。
このプリチャージ動作期間中、ライン28の°′ハイ”
制御信号はトランジスタ78.80のダートに受信する
。こレバ夫々転送グー)72,70の出力112.96
を°′コロ−の値にひっはシ、トランジスタ76゜74
を導通しないようにする。ライン28の゛ハイ”信号は
PMO8)ランジスタ110.94のダートに受信し、
インバータ34の出力ライン38のパロー″信号(相補
制御信号)はNMO8トランジスタ108.92のダー
トに受信し、転送ゲート72.70を導通しないように
する。従って1回路手段32はライン28の制御信号が
゛ハイ”の間インアクティブに維持される。
制御信号はトランジスタ78.80のダートに受信する
。こレバ夫々転送グー)72,70の出力112.96
を°′コロ−の値にひっはシ、トランジスタ76゜74
を導通しないようにする。ライン28の゛ハイ”信号は
PMO8)ランジスタ110.94のダートに受信し、
インバータ34の出力ライン38のパロー″信号(相補
制御信号)はNMO8トランジスタ108.92のダー
トに受信し、転送ゲート72.70を導通しないように
する。従って1回路手段32はライン28の制御信号が
゛ハイ”の間インアクティブに維持される。
ライン28の制御信号がパロー″になったとき、トラン
ジスタ22.24はスイッチオフしてバス12.14を
電源端子26から分離する。同様に。
ジスタ22.24はスイッチオフしてバス12.14を
電源端子26から分離する。同様に。
トランジスタ78.80はスイッチオンして転送ダート
出力112.96を電源端子30から分離する。同時に
、インパーク34は出力ライン38に′°ハイ″の値を
出力してトランジスタ1o8゜92をターンオンし、ラ
イン28の″ロー”の値はトランジスタ110,94を
ターンオンして回路手段32をアクティブ・モードにす
る。この期間中、バス・ロジックが夫々NMO8)ラン
ジスタ16又は18全通してバス12か又は14のどち
らかを°°ロー″にひっばると、回路手段32は直ちに
他方のバスを″ロー″にひっばる。例えば、NMO8)
ランノスタ16がバス12 ’i ”ロー”ニヒっばる
と、インバータ66は出力88に“ハイ”を供給する。
出力112.96を電源端子30から分離する。同時に
、インパーク34は出力ライン38に′°ハイ″の値を
出力してトランジスタ1o8゜92をターンオンし、ラ
イン28の″ロー”の値はトランジスタ110,94を
ターンオンして回路手段32をアクティブ・モードにす
る。この期間中、バス・ロジックが夫々NMO8)ラン
ジスタ16又は18全通してバス12か又は14のどち
らかを°°ロー″にひっばると、回路手段32は直ちに
他方のバスを″ロー″にひっばる。例えば、NMO8)
ランノスタ16がバス12 ’i ”ロー”ニヒっばる
と、インバータ66は出力88に“ハイ”を供給する。
この出力88におけるパハイ″は転送ゲート70を通し
てトランジスタ74をターンオンし、バス14を°゛ロ
ー″電源端子30に接続する。同様に、NMO8)ラン
ノスタ18がバス14をパロー″にひっばると、インバ
ータ68は転送ゲート72を通して出力104をパハイ
”にし、トランジスタ76をターンオンしてバス12を
電源端子30に接続する。
てトランジスタ74をターンオンし、バス14を°゛ロ
ー″電源端子30に接続する。同様に、NMO8)ラン
ノスタ18がバス14をパロー″にひっばると、インバ
ータ68は転送ゲート72を通して出力104をパハイ
”にし、トランジスタ76をターンオンしてバス12を
電源端子30に接続する。
第3図はこの発明の他の実施例を示し、第1図及び第2
図で示したものと同一の要素は同一番号で示した。回路
手段32はインバータ66.68と、転送ダート114
,116と、NMO8電界効果トランジスタ74,76
.78.80とから成る。
図で示したものと同一の要素は同一番号で示した。回路
手段32はインバータ66.68と、転送ダート114
,116と、NMO8電界効果トランジスタ74,76
.78.80とから成る。
PNチャンネル転送ケ”−ドア0.72を有する第2図
の実施例とは異なシ、第3図の実施例はNチャンネル転
送グー)114,116を有する。特に、転送グー)1
14,116は夫々NMOS電界効果トランジスタ11
8,120を含む。各トランジスタ118,120のr
−トはインバータ34の出力ライン38に接続され、そ
こから相補制御信号を受信する。
の実施例とは異なシ、第3図の実施例はNチャンネル転
送グー)114,116を有する。特に、転送グー)1
14,116は夫々NMOS電界効果トランジスタ11
8,120を含む。各トランジスタ118,120のr
−トはインバータ34の出力ライン38に接続され、そ
こから相補制御信号を受信する。
動作において、第3図のデータ送信システム10は制御
ライン28に゛ハイ”制御信号を受信してトランジスタ
22.24をスイッチオンし、データ・バス12.14
が電源端子26を通してプリチャージしうるようにする
。ノリチャージ動作期間中、ライン28の″ハイ”制御
信号はトランジスタ78,80のダートに受信する。こ
れは夫々転送グー)116,114の出力1工2゜96
を°°ロー″にひっばり、トランジスタ76゜74を導
通しないようにする。インノ4−夕34の出力ライン3
8のパロー”信号(相補制御信号)はNMO8)ランジ
スタ120,118のダートに受信して転送グー)11
6,118の導通を防止する。従って1回路手段32は
ライン28の制御信号がノ・イ”の間インアクティブに
維持される。
ライン28に゛ハイ”制御信号を受信してトランジスタ
22.24をスイッチオンし、データ・バス12.14
が電源端子26を通してプリチャージしうるようにする
。ノリチャージ動作期間中、ライン28の″ハイ”制御
信号はトランジスタ78,80のダートに受信する。こ
れは夫々転送グー)116,114の出力1工2゜96
を°°ロー″にひっばり、トランジスタ76゜74を導
通しないようにする。インノ4−夕34の出力ライン3
8のパロー”信号(相補制御信号)はNMO8)ランジ
スタ120,118のダートに受信して転送グー)11
6,118の導通を防止する。従って1回路手段32は
ライン28の制御信号がノ・イ”の間インアクティブに
維持される。
ライン28の制御信号が°′ロー″になったとき、トラ
ンジスタ22.24はスイッチオフしてノ々ス12.1
4は電源端子26から分離される。同様に、トランジス
タ78.80はスイッチオフして転送ダート出力112
.96を電源端子30から分離する。同時に、インバー
タ34は出力ライン38に″ハイ“の値を供給し、トラ
ンジスタ120゜118をターンオンして回路手段32
をアクティブ・モードにする。この期間中、バス・ロジ
ックが夫々NMO8)ランジスタ16又は18を通して
ノぐス12か又は14のどちらかを゛°コロ−にひっば
ると、回路手段32は直ちに他方のバスを″ローにひっ
ばる。例えば、NMOSトランジスタ16がノぐス12
をパ口−″にひっばると、インノぐ一夕66はその出力
88に“ハイ”を供給する。この出力88における″ハ
イ“は転送グー)114全通してトランジスタ74をタ
ーンオンし、バス14を″ロー”である電源端子30に
接続する。同様に、NMOSトランジスタ18がバス1
4 Q ”ロー”ニヒっばると、インバータ68は転送
ダート120を通る出力104に°゛ハイ″供給し、バ
ス12を電源端子30に接続する。
ンジスタ22.24はスイッチオフしてノ々ス12.1
4は電源端子26から分離される。同様に、トランジス
タ78.80はスイッチオフして転送ダート出力112
.96を電源端子30から分離する。同時に、インバー
タ34は出力ライン38に″ハイ“の値を供給し、トラ
ンジスタ120゜118をターンオンして回路手段32
をアクティブ・モードにする。この期間中、バス・ロジ
ックが夫々NMO8)ランジスタ16又は18を通して
ノぐス12か又は14のどちらかを゛°コロ−にひっば
ると、回路手段32は直ちに他方のバスを″ローにひっ
ばる。例えば、NMOSトランジスタ16がノぐス12
をパ口−″にひっばると、インノぐ一夕66はその出力
88に“ハイ”を供給する。この出力88における″ハ
イ“は転送グー)114全通してトランジスタ74をタ
ーンオンし、バス14を″ロー”である電源端子30に
接続する。同様に、NMOSトランジスタ18がバス1
4 Q ”ロー”ニヒっばると、インバータ68は転送
ダート120を通る出力104に°゛ハイ″供給し、バ
ス12を電源端子30に接続する。
第4図は更にこの発明の他の実施例を示し、第1図乃至
第3図で説明したものと同一番号の要素は同一性の要素
を示す。回路手段32はインバータ66.68と、転送
ダート122,124と、NMO8電界効果トランジス
タ74,76.78゜80とが含まれる。PNチャンネ
ル転送ダート70.72を有する第2図の実施例とは異
なり、第3図の実施例はNチャンネル転送ダート114
゜116を有し、第4図の実施例はPチャンネル転送グ
−)122,124Q有する。特に、転送ダート122
,124は夫々PMO8電界効果トランジスタ126,
128を含む。各トランジスタ126゜128のダート
は制御ライン28に接続されてそこから制御信号を受信
する。第1図乃至第3図の実施例とは異なり、第4図の
実施例はインバータ34を持たない。
第3図で説明したものと同一番号の要素は同一性の要素
を示す。回路手段32はインバータ66.68と、転送
ダート122,124と、NMO8電界効果トランジス
タ74,76.78゜80とが含まれる。PNチャンネ
ル転送ダート70.72を有する第2図の実施例とは異
なり、第3図の実施例はNチャンネル転送ダート114
゜116を有し、第4図の実施例はPチャンネル転送グ
−)122,124Q有する。特に、転送ダート122
,124は夫々PMO8電界効果トランジスタ126,
128を含む。各トランジスタ126゜128のダート
は制御ライン28に接続されてそこから制御信号を受信
する。第1図乃至第3図の実施例とは異なり、第4図の
実施例はインバータ34を持たない。
動作において、第4図のデータ送信システム10は制御
ライン28に°′ノ・イ”制御信号を受信してトランジ
スタ22.24をスイッチオンし、データ・バス12.
14’に電源端子26からプリチャージ可能にする。プ
リチャージ動作期間中、ライン28の゛′ハイ″制御信
号はトランジスタ78.80のダートに受信する。これ
は夫々転送グー)124.122の出力112,96を
口”にひっばり、トランジスタ76.74の導通を防止
する。ライン28のパノ・イ″信号はPMOSトランジ
スタ128,126のダートに受信して転送ケ” −ト
1.24,126の導通を防止する。従って、回路手段
32はライン28の制御信号が“ハイ″の間インアクテ
ィブに維持される。
ライン28に°′ノ・イ”制御信号を受信してトランジ
スタ22.24をスイッチオンし、データ・バス12.
14’に電源端子26からプリチャージ可能にする。プ
リチャージ動作期間中、ライン28の゛′ハイ″制御信
号はトランジスタ78.80のダートに受信する。これ
は夫々転送グー)124.122の出力112,96を
口”にひっばり、トランジスタ76.74の導通を防止
する。ライン28のパノ・イ″信号はPMOSトランジ
スタ128,126のダートに受信して転送ケ” −ト
1.24,126の導通を防止する。従って、回路手段
32はライン28の制御信号が“ハイ″の間インアクテ
ィブに維持される。
ライン28の制御信号がパロー″になると、トランジス
タ22.24をスイッチオフして、ノ々ス12.14を
電源端子26から分離する。同様に、トランジスタ78
.80はスイッチオンして転送ダート出力112.96
を電源端子30から分離する。同時に、制御ライン28
の゛′ロー″はPMOSトランジスタ128,126を
ターンオンして回路手段32をアクティブ・モードにす
る。この期間中、バス・ロジックがNMO8)ランジス
タ16又は18を通してバス12又は14のどちらかを
″ロー”にひっばると、回路手段32は直ちに他方のバ
スを″ロー”にひっばる。例えば、NMO8)ランジス
タ16がバス12を“′ロー”にひっばると、インバー
タ66は′°ハイ″を出力88に供給する。これは出力
88の゛′ハイ″が転送ダート122を通過してトラン
ジスタ74をターンオンし、バス14を電源端子30(
“′ロー″である)に接続する。同様に、NMO8トラ
ンジスタ18がバス14を″ロー”にひっばるとインバ
ータ68は”′ハイ″を出力104に供給して転送ダー
ト124を通しトランジスタ76をターンオンしてバス
12を電源端子30に接続する。
タ22.24をスイッチオフして、ノ々ス12.14を
電源端子26から分離する。同様に、トランジスタ78
.80はスイッチオンして転送ダート出力112.96
を電源端子30から分離する。同時に、制御ライン28
の゛′ロー″はPMOSトランジスタ128,126を
ターンオンして回路手段32をアクティブ・モードにす
る。この期間中、バス・ロジックがNMO8)ランジス
タ16又は18を通してバス12又は14のどちらかを
″ロー”にひっばると、回路手段32は直ちに他方のバ
スを″ロー”にひっばる。例えば、NMO8)ランジス
タ16がバス12を“′ロー”にひっばると、インバー
タ66は′°ハイ″を出力88に供給する。これは出力
88の゛′ハイ″が転送ダート122を通過してトラン
ジスタ74をターンオンし、バス14を電源端子30(
“′ロー″である)に接続する。同様に、NMO8トラ
ンジスタ18がバス14を″ロー”にひっばるとインバ
ータ68は”′ハイ″を出力104に供給して転送ダー
ト124を通しトランジスタ76をターンオンしてバス
12を電源端子30に接続する。
この発明は上記の実施例に限定されるべきではなく、例
えば、PMO8及びNMO8電界効果トランジスタの使
用にのみ限定されず、バイポーラ・トランジスタのよう
な他のスイッチ手段を含め使用することもできる。その
上、 MOS )ランジスタの°゛ダート″一般に゛′
制御電極”に接続されているものと考えられる。
えば、PMO8及びNMO8電界効果トランジスタの使
用にのみ限定されず、バイポーラ・トランジスタのよう
な他のスイッチ手段を含め使用することもできる。その
上、 MOS )ランジスタの°゛ダート″一般に゛′
制御電極”に接続されているものと考えられる。
以上の実施例は2つのデータ・バスの使用のみを示した
が、それ以上のバスを使用することもできることは明ら
かである。その上、バスの各々は好ましい形が″ハイ”
である第1の電圧レベルにノリチャージされる。しかし
、選択的にNMO3及びPMO8)ランジスタとPMO
8及びNMO8)ランジスタとを入れ換えて、同様にこ
の発明を適用して°゛ローある第1の電圧レベルにバス
をプリチャージすることができる。その場合、ノルアッ
プ・トランジスタがバスに取付けられ、バス・ロジック
に従い第2の電圧レベルのデータ信号をバスに出力する
であろう。
が、それ以上のバスを使用することもできることは明ら
かである。その上、バスの各々は好ましい形が″ハイ”
である第1の電圧レベルにノリチャージされる。しかし
、選択的にNMO3及びPMO8)ランジスタとPMO
8及びNMO8)ランジスタとを入れ換えて、同様にこ
の発明を適用して°゛ローある第1の電圧レベルにバス
をプリチャージすることができる。その場合、ノルアッ
プ・トランジスタがバスに取付けられ、バス・ロジック
に従い第2の電圧レベルのデータ信号をバスに出力する
であろう。
第1図は、この発明の一形式によるデータ送信システム
の回路図、 第2図は、この発明の他の形式によるデータ送信システ
ムの回路図、 第3図は、この発明の他の形式によるデータ送信システ
ムの回路図。 第4図は、この発明の更に他の形式によるデータ送信シ
ステムの回路図である。 図中、10・・・データ送信システム、12.14・・
・データ・バス、16,18,22,24,44゜46
.54.56・・・NMO8電界効果トシンジスタ、2
6.30・・・電源端子、34・・・インバータ、58
゜60・・・PMO8電界効果トランジスタ。 出願代理人 斉 藤 勲
の回路図、 第2図は、この発明の他の形式によるデータ送信システ
ムの回路図、 第3図は、この発明の他の形式によるデータ送信システ
ムの回路図。 第4図は、この発明の更に他の形式によるデータ送信シ
ステムの回路図である。 図中、10・・・データ送信システム、12.14・・
・データ・バス、16,18,22,24,44゜46
.54.56・・・NMO8電界効果トシンジスタ、2
6.30・・・電源端子、34・・・インバータ、58
゜60・・・PMO8電界効果トランジスタ。 出願代理人 斉 藤 勲
Claims (1)
- (1)第1及び第2のバスと、 夫々前記第1及び第2のバスに取付けられ、データ信号
を前記バスに送信する第1及び第2の手段と、 前記バスに接続され前記バスを第1の電圧レベルにプリ
チャージする電源手段と、 前記バスに接続され前記バスのどちらかの第2の電圧レ
ベルのデータ信号に応答して他方のバスに対し前記信号
を送信する回路手段とを含むデータ送信システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07224023 US4918329B1 (en) | 1988-07-25 | 1988-07-25 | Data transmission system |
| US224,023 | 1988-07-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260341A true JPH0260341A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=22838977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1164117A Pending JPH0260341A (ja) | 1988-07-25 | 1989-06-28 | データ送信システム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4918329B1 (ja) |
| EP (1) | EP0352965A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0260341A (ja) |
| CA (1) | CA1304805C (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2561167B2 (ja) * | 1989-04-18 | 1996-12-04 | 三菱電機株式会社 | バス回路 |
| US5239661A (en) * | 1989-08-18 | 1993-08-24 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Hierarchical bus circuit having decoder generating local buses and devices select signals enabling switching elements to perform data transfer operations |
| JPH0377129A (ja) * | 1989-08-18 | 1991-04-02 | Mitsubishi Electric Corp | プリチャージ方式バス回路 |
| US5030857A (en) * | 1989-08-25 | 1991-07-09 | Ncr Corporation | High speed digital computer data transfer system having reduced bus state transition time |
| US5019720A (en) * | 1990-03-12 | 1991-05-28 | Ncr Corporation | Integrated circuit driver for serial bus having output overvoltage protection |
| US5132564A (en) * | 1990-07-27 | 1992-07-21 | North American Philips Corp. | Bus driver circuit with low on-chip dissipation and/or pre-biasing of output terminal during live insertion |
| US5511171A (en) * | 1993-02-26 | 1996-04-23 | 3Com Corporation | Apparatus for live bus insertion of add-on devices |
| JP3625881B2 (ja) * | 1994-12-20 | 2005-03-02 | 株式会社ルネサステクノロジ | バスシステム及びバスセンスアンプ |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3938094A (en) * | 1971-08-31 | 1976-02-10 | Texas Instruments Incorporated | Computing system bus |
| US4154978A (en) * | 1977-12-08 | 1979-05-15 | Operating Systems, Inc. | Self-contained bidirectional amplifying repeater |
| US4516199A (en) * | 1979-10-11 | 1985-05-07 | Nanodata Computer Corporation | Data processing system |
| US4527237A (en) * | 1979-10-11 | 1985-07-02 | Nanodata Computer Corporation | Data processing system |
| US4404474A (en) * | 1981-02-06 | 1983-09-13 | Rca Corporation | Active load pulse generating circuit |
| JPS5833739A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-28 | Toshiba Corp | バスライン駆動回路 |
| DE3133579A1 (de) * | 1981-08-25 | 1983-03-24 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Bus-steuer-einheit fuer ein vlsi-rechenwerk und verfahren zu ihrem betrieb |
| US4500988A (en) * | 1982-03-08 | 1985-02-19 | Sperry Corporation | VLSI Wired-OR driver/receiver circuit |
| US4488066A (en) * | 1982-11-08 | 1984-12-11 | At&T Bell Laboratories | Databus coupling arrangement using transistors of complementary conductivity type |
| DE3319980A1 (de) * | 1983-06-01 | 1984-12-06 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Integrierbares busorientiertes uebertragungssystem |
| JPS6051323A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-22 | Toshiba Corp | Cmos伝送回路 |
| JPS6055458A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Cmosトランジスタ回路 |
| US4621202A (en) * | 1984-11-13 | 1986-11-04 | Motorola, Inc. | Bi-directional bus isolation circuit |
| US4656626A (en) * | 1984-12-14 | 1987-04-07 | Itt Corporation | Apparatus and method for providing dynamically assigned switch paths |
-
1988
- 1988-07-25 US US07224023 patent/US4918329B1/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-06-02 CA CA000601609A patent/CA1304805C/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-06-28 JP JP1164117A patent/JPH0260341A/ja active Pending
- 1989-07-20 EP EP89307364A patent/EP0352965A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4918329A (en) | 1990-04-17 |
| US4918329B1 (en) | 1993-06-01 |
| CA1304805C (en) | 1992-07-07 |
| EP0352965A3 (en) | 1990-08-29 |
| EP0352965A2 (en) | 1990-01-31 |
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