JPH0260680A - エンジン走行玩具 - Google Patents

エンジン走行玩具

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Publication number
JPH0260680A
JPH0260680A JP21175588A JP21175588A JPH0260680A JP H0260680 A JPH0260680 A JP H0260680A JP 21175588 A JP21175588 A JP 21175588A JP 21175588 A JP21175588 A JP 21175588A JP H0260680 A JPH0260680 A JP H0260680A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
engine
glow
gear
toy
glow engine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21175588A
Other languages
English (en)
Inventor
▲ほう▼刀 達也
Tatsuya Houchiyou
Koji Terauchi
寺内 公二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takara Co Ltd
Original Assignee
Takara Co Ltd
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Publication date
Application filed by Takara Co Ltd filed Critical Takara Co Ltd
Priority to JP21175588A priority Critical patent/JPH0260680A/ja
Publication of JPH0260680A publication Critical patent/JPH0260680A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はグローエンジンを搭載したエンジン走行玩具に
関する。
(従来技術) 従来、エンジン走行玩具はワニグチクリップによって電
源部をエンジンとを接続してエンジンの始動を行なって
いるものが知られている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、ワニグチクリップによって電源部とエン
ジンとを接続するのには熟練を要するために、子供には
難しく、また部品点数も多くなる等の難点があった。
本発明は上記の観点に鑑みてなされたものであって、特
に少ない部品点数でエンジンの始動が簡単に行なえるこ
とができるエンジン走行玩具を提供することを目的とす
る。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決するための手段として、本発明に係るエ
ンジン走行玩具は、玩具本体の後部にグローエンジンを
搭載し、このグローエンジンの回転力を回転駆動軸に設
けた走行輪に伝達して走行する玩具であって、下記要件
を備えることを特徴とする。
(イ)グローエンジンには電気的負荷によって発熱する
発熱体を有する着火プラグが設けられていること。
(ロ)上記着火プラグの電源部はシャーシに対し着脱可
能に形成されていること。
(ハ)上記着火プラグと電源部との電気回路中に通電ス
イッチが設けられていること。
上記グローエンジンにはカセット式燃料タンクが備えら
れていることを特徴とする。
上記グローエンジンにはスタータが設けられるとともに
、該スタータは通常上記玩具本体の外観形状の一部を構
成していることを特徴とする。
(発明の作用、効果) 上記構成のように、本発明に係るエンジン走行玩具によ
れば、グローエンジンが搭載された玩具本体に対し、電
源部を着脱自在に形成したので、該電源部を上記玩具本
体に装着した後、上記グローエンジンに設けた着火プラ
グと電源部とを通電させる通電スイッチをONLだ状態
でスタータを引くことができる。
また、上記グローエンジンにはカセット式燃料タンクが
備えられているので、燃料の補給、交換を手を汚さずに
簡単に行なえることができるほか、残量を知ることがで
きる。
また、上記グローエンジンにはカセット式燃料タンクが
備えられているので、燃料の補給、交換を手を汚さずに
簡単に行なえることができ切るほか、残量を知ることが
できる。
(実施例) 以下、図面によって本発明の実施態様の一例について説
明する。
第1図(al (bl (c)及び第2図(a) (b
) (c)において、符号30はエンジン走行玩具を示
す。このエンジン走行玩具30は回転駆動軸2の正逆転
変換装置A、小型玩具用グローエンジン31、スタータ
32、燃料供給装置33等をシャーシ34上に搭載する
とともに、該シャーシ34にボディ35を被嵌して構成
されている。そして、上記エンジン走行玩具30はグロ
ーエンジン31の駆動により後輪(走行輪)36.36
を回転させて走行するとともに、ラジオコントロール(
図示せず)の操縦によりシャーシ34に搭載した一方の
サーボモータ(図示せず)を駆動して前輪37.37を
動かし自在に方向転換を行なえるように形成され、また
同様にして他方のサーボモータ38動かし操作杆39を
介して上記回転駆動軸2に遊嵌された操作部材21の回
転筒体22を正逆回転可能に形成されている。上記にお
いて、後輪36.36は上記回転駆動軸2に取り付けら
れている。
上記正逆転変換装置Aはグローエンジン31の回転力を
伝達歯車1を介して回転駆動軸2に伝達する二つのクラ
ッチ手段a、aが設けられるとともに、該クラッチ手段
a、aは第4図(a) (b)に示すようにそれぞれが
遊星歯車3.3.3.3を備えた回転円板4.4と、上
記遊星歯車3.3.3.3と噛合する内歯5.5を備え
たディファレンシャル歯車6.6と、上記回転円板4.
4のブレーキ部材7.7とで構成されている。そして、
上記ディファレンシャル歯車6.6のタト側面中央には
歯車8.8が一体に設けられている。
ブレーキ部材7.7は板状で上部に上記回転円板4.4
が収納される円形の開口部1O110とこの開口部1O
110の下部には縦長の収納凹部11.11とが設けら
れるとともに、上記開口部10、lOと収納凹部11.
11とは細溝12.12によって連係されている。そし
て、上記ブレーキ部材7.7の下部には弾性部材13.
13が設けられ、この弾性部材13.13によってブレ
ーキ部材7.7の上記収納凹部11.11の外側部7a
、7aを常に内方に付勢している。これによって、開口
部10、lOに収納されている回転円板4.4の回転を
抑止している。
ディファレンシャル歯車6.6と回転円板4.4とは上
記歯車1の歯車軸15に対し回転可能に取付けられると
ともに、上記歯車軸15に設けられた二つの歯車16.
16は上記回転円板4.4に設けられた遊星歯車3.3
.3.3に噛合されている。これによって、歯車軸15
の回転に伴なって回転円板4.4に設けた遊星歯車3.
3.3.3を介してディファレンシャル歯車6.6を回
転させることができる。
また上記回転円板4.4は上記ブレーキ部材7.7によ
ってブレーキ状態が解除されている場合は上記ディファ
レンシャル歯車6.6の回転は停止されている。
上記ブレーキ部材7.7の開口部1O1lOに収納され
ている回転円板4.4は、上記開口部10.10と細溝
12.12を介して連係されている収納凹部11.11
内に位置されている回転駆動軸2に設けられた操作部材
21によってブレーキ部材7.7の開口部1O1IOを
開放、閉塞することによって回転または停止動作させる
ことができる。すなわち、操作部材21は第2図(b)
及び第3図fa) (b)に示すように回転駆動軸2に
遊嵌された回転筒体22とこの回転筒体22の両端に互
いに90°交差した状態に設けられた略小判状を有する
駒片23.23と中央に設けた操作片24とから構成さ
れている。これによって、操作片24を上下動させるこ
とによって駒片23.23が回動し、ブレーキ部材7.
7の収納凹部11.11を拡開または閉塞するのと同様
に回転円板4.4が収納されている開口部10.10も
拡開または閉塞させて該回転円板4.4の回転を制御す
ることができる。
上記グローエンジン31は所定の混合燃料と空気と混合
気を吸入し、着火プラグ31aを介して燃焼させ動力を
発生し、その出力軸40を回転駆動するように構成され
ている。また、上記着火プラグ31aは白金線から成る
発熱体を有するとともに、上部には一方の電気コード7
2の一端が接続され且つ該電気コード72の他端は前記
シャーシ34の一側に設けたコネクター74に接続され
ている。そして、上記電気コード72の途中には通電ス
イッチ75が設けられるとともに、該通電スイッチ75
は前記ボディ35の上部−側寄りに取着されている。さ
らに、他方の電気コード73の一端は上記グローエンジ
ン31の下部−側に接続されるとともに、他端は上記コ
ネクター74に接続されている。
76は電源部を示し、この電源部76は第1図に示すよ
うに電池(図示せず)が収納される電池収納ケース76
aとこの電池収納ケース76aに設けられた電気コード
77とによって形成されるとともに、該電気コード77
の先端には前記コネクター74に着脱可能なコネクター
78が設けられている。これによって、グローエンジン
31の始動を確実に行なうことができる。なお、グロー
エンジン31の内部構造は従来より周知であるから説明
は省略する。また、上記グローエンジン31には第2図
(a)に示すようにキャブレタ41が設けられるととも
に、このキャブレタ41には前記燃料供給装置33から
燃料が供給されるように形成されている。そして、上記
キャブレタ41は外部から空気を取り入れる取り入れ孔
41aと、その空気取り入れ孔41aを開閉して空気量
を調整する空気弁41bとによって構成されている。
上記において、キャブシタ41内で空気と混合された燃
料は、霧状の混合気となり吸気孔よりグローエンジン3
1内に送り込まれる。また、空気弁41bは前記サーボ
モータ38によって動作されるものであって、その詳し
い説明は後述する。
次に、グローエンジン31の出力軸40には第2図[a
)に示すように歯車43とフライホイール44が設けら
れるとともに、該歯車43は前記正逆転変換装置の歯車
1に噛合されている。これによって、グローエンジン3
1の回転力を正逆転変換装置の歯車lに確実に伝達する
ことができる。また、上記フライホイール44は出力軸
40に慣性力を与えてグローエンジン31の始動を行な
い易くするために設けられている。
グローエンジン31を始動させるための上記スタータ3
2は第2図(C)に示すように回転軸51に設けられた
歯車52と上記回転軸51に回動自在に設けられた腕杆
53に軸支され、且つ上記歯車52とで噛合う遊星歯車
54と、回転軸51に設けられたプーリ55と該プーリ
55に巻き付けられたワイヤ56と該ワイヤ56を引く
為のハンドル57とによって構成されている。そして、
該ハンドル57はエンジン走行玩具30のボディ35の
一部を構成している。
上記遊星歯車54は前記正逆転変換装置・の歯車1と噛
脱自在に設けられている。またプーリ55と腕杆53と
の間にはプーリ55にワイヤ56を巻き戻す回転力を与
え、且つ遊星歯車54を常時歯車lから離す方向に付勢
して回動する弾性部材59が配設されている。これによ
って、遊星歯車54と歯車lとは通常噛合状態が解除さ
れている。
上記サーボモータ38と連動する操作杆39の支持部材
60の上部には軸部材61が回動自在に配されるととも
に、該軸部材61の先端と略中夫には取付片62.63
が設けられている。そして、上記取付片62の一端には
弾性部材65が取付けられるとともに、該弾性部材65
の一端はエンジン走行玩具のシャーシ34の適宜位置に
固定されている。これによって、軸部材61は常に復帰
するように形成されている。66は連係部材を示し、該
連係部材66の一端は上記キャブレタ41の空気弁41
bに、他端は上記軸部材61の取付片62にそれぞれ取
付けられている。また軸部材61の取付片63の先端下
面に突出されている支軸67は上記操作杆39に設けた
支持部材68の案内溝68aに遊嵌されている。これに
よって、サーボモータ38によってクラッチ手段a、a
とキャブレタ41との動作を連動して行なうことができ
る。
燃料供給装置33はビン形状に形成された燃料カートリ
ッジ70とこのカセット式燃料タンク70を取付けるカ
ートリッジ装着部71とを備えて構成されている。そし
て上記カセット式燃料タンク70の口部70aにはキャ
ップ(図示せず)が取外し可能に設けられるとともに、
外周にはネジ山70bが形成されている。これによって
、カートリッジ挿着部71に対し確実に装着することが
できる。またカートリッジ70の外周底部帯りには滑り
止め用の係止突部70c、70c・・・が突設されてい
る。また、上記カセット式燃料タンク70はボディ35
の後端と後部バンパー34aとによって保護されている
上記において、エンジン走行玩具30は始動時、電源部
76のコネクター78をシャーシ34のコネクター74
に挿嵌し、通電スイッチ75をON状態にしてスタータ
32のハンドル57を握ってワイヤ56を引くとプーリ
55によって歯車52が回転するとともに、この歯車5
2に噛合されている遊星歯車54が回転する。これによ
り、遊星歯車54は弾性部材59に抗して正逆転変換装
置の歯車1側に回動しこの歯車lに噛合される。歯車l
はグローエンジン31の出力軸40に設けられている歯
車43に噛合されているから、この結果、グローエンジ
ン31の始動がなされることになる。始動後、上記電源
部76を離脱させるとともにハンドル57を離すと弾性
部材59の戻り力によってプーリ55が逆回転しワイヤ
56が巻き取られる。なお、上記スタータ32による始
動は。
クラッチ手段a、aをニュートラルの状態にして行なう
ものとする。すなわち、ブレーキ部材7.7の開口部1
0.10をサーボモータ38を動かし操作杆39を介し
て操作部材21に伝達させて、該操作部材21によって
拡げておき、該開口部10、lOに収納されている回転
円板4.4の回転を自由にしておくものとする。これに
よって。グローエンジン31の回転力は後輪36.36
が取り付けられている回転駆動軸2に伝達されないから
、エンジン走行玩具30の走行は停止状態を維持する。
次に、サーボモータ38をラジオコントロールによって
駆動制御し操作杆39を介して回転駆動軸2に遊嵌され
た操作部材21の回転筒体を正回転させることによって
、該回転筒体22の両端に90’交差した状態に固定さ
れた駒片23.23も同様に回転し、第2図fb)に示
す。
ようにクラッチ手段a、aの一方のブレーキ部材7が開
口部lOに収納されている回転円板4の回転が抑止され
、これによってディファレンシャル歯車6が回転しこの
ディファレンシャル歯車6の外側面中央に設けた歯車2
6と回転駆動軸2に設けた歯車27とが噛合されている
から、該回転駆動軸2に取り付けられた後輪(走行輪)
36.36は正回転するので、エンジン走行玩具30は
前進走行する。また上記サーボモータ38を逆回転させ
ることによって、クラッチ手段a、aの他方のブレーキ
部材71が弾性部材13によって締付けられ、上記と同
様の理由でディファレンシャル歯車6の外側面中央に設
けた歯車26を回転駆動軸2に設けた歯車28とが別の
歯車29を介して噛合されているから、該回転駆動軸2
に取り付けC″)わだ後輪36.36は逆回転するから
、上記エンジン走行玩具30は後進走行する。なお、エ
ンジン走行玩具はサーボモータ38を最初の状態にュー
トラル)にコントロールすることによって停止させるこ
とができる。
上述のようにエンジン走行玩具30によれば、グローエ
ンジン31が搭載されたエンジン走行玩具30に設けた
コネクター74に対し、電源部76に設けたコネクター
78を接続した後、通電スイッチ75をON状態でスタ
ータ32のハンドル57を引くことによって簡単にグロ
ーエンジンの始動を行なうことができる。また上記グロ
ーエンジン31にはカセット式燃料タンク70が備えら
れているので、燃料の補給、交換を手を汚さずに簡単に
行なうことができる。さらに、クラッチ手段a、aはそ
れぞれ遊星歯車3.3.3.3と噛合する内歯5.5を
設けたディファレンシャル歯車6.6と、上記回転円板
4.4が収納される開口部l0110を有するブレーキ
部材7.7とで構成されるとともに、上記ディファレン
シャル歯車6.6と回転円板4.4とは上記伝達歯車1
の歯車軸15に対し回転可能に取付けられ、また該歯車
軸15に設けられた遊星歯車3.3.3.3に噛合され
ており、且つ一方のディファレンシャル歯車6の外側面
中央に設けられた歯車8は上記回転駆動軸2に設けた一
つの歯車27に噛合され、他方のディファレンシャル歯
車6の外側面に設けた歯車8は該回転駆動軸2に設けた
他の歯車28と別の歯車29を介して噛合され構成され
ている。したがって、上記一方のクラッチ手段aのブレ
ーキ部材7によって一方の回転円板4を抑えるとともに
、他方のクラッチ手段aのブレーキ部材7によって他方
の回転円板4を開放することにより、上記エンジンまた
はモータの回転を変えることなく回転駆動軸2を簡単、
且つ確実に逆回転させることができる。
また、上記クラッチ手段a、aを前記とは反対に操作す
ることによって上記回転駆動軸2を正回転させることが
できるから、グローエンジン31の出力軸40の回転を
変換することなく、回転駆動軸2を確実に正逆回転させ
ることができ、これによって、エンジン走行玩具30の
前進または後進の安定な走行を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明に係るエンジン走行玩具の斜視図
、同図(b)は側面図、同図(c)はグローエンジンと
電源部との関係を示す説明図、第2図(alは内部構造
を示す斜視図、同図(b)図、同図(b)は回転駆動軸
と操作部材との取付関係を示す説明図、第4図(a)は
正逆転変換装置の一部分解斜視図、同図(b)は回転円
板に対し、ブレーキ部材の動作状態を示す説明図である
。 符号2・・・回転駆動軸、30・・・エンジン走行玩具
、31・・・グローエンジン、31a・・・着火プラグ
、75・・・通電スイッチ、76・・・電源部時 許 
出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人   弁理士
 瀬  川  幹  夫1コ転騒り転 手 矛先 ネ… 正 言をを 昭和63年10月11日

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)シャーシの後部にグローエンジンを搭載し、この
    グローエンジンの回転力を回転駆動軸に設けた走行輪に
    伝達して走行する玩具であって、下記要件を備えること
    を特徴とするエンジン走行玩具。 (イ)グローエンジンには電気的負荷によって発熱する
    発熱体を有する着火プラグが設けられていること。 (ロ)上記着火プラグの電源部はシャーシに対し着脱可
    能に形成されていること。 (ハ)上記着火プラグと電源部との電気回路中に通電ス
    イッチが設けられていること。
  2. (2)上記グローエンジンにはカセット式燃料タンクが
    備えられていることを特徴とする請求項1記載のエンジ
    ン走行玩具。
  3. (3)上記グローエンジンにはスタータが設けられると
    ともに、該スタータは通常上記玩具本体の外観形状の一
    部を構成していることを特徴とする請求項1記載のエン
    ジン走行玩具。
JP21175588A 1988-08-26 1988-08-26 エンジン走行玩具 Pending JPH0260680A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21175588A JPH0260680A (ja) 1988-08-26 1988-08-26 エンジン走行玩具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21175588A JPH0260680A (ja) 1988-08-26 1988-08-26 エンジン走行玩具

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Publication Number Publication Date
JPH0260680A true JPH0260680A (ja) 1990-03-01

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ID=16611042

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21175588A Pending JPH0260680A (ja) 1988-08-26 1988-08-26 エンジン走行玩具

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62237033A (ja) * 1986-04-04 1987-10-17 Takeshi Noda 模型用エンジンの駆動方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62237033A (ja) * 1986-04-04 1987-10-17 Takeshi Noda 模型用エンジンの駆動方法

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