JPH0260783A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH0260783A JPH0260783A JP21169888A JP21169888A JPH0260783A JP H0260783 A JPH0260783 A JP H0260783A JP 21169888 A JP21169888 A JP 21169888A JP 21169888 A JP21169888 A JP 21169888A JP H0260783 A JPH0260783 A JP H0260783A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- display panel
- mounting
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims abstract description 53
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/02—Framework
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は印字装置に関し、特に液晶表示パネルを有する
印字装置に関する。
印字装置に関する。
[従来の技術]
従来、この種の印字装置は、第5図に示すようになって
いた。
いた。
図中3は印字装置の筺体で、この筺体3の前面には操作
パネル2が取付けである。
パネル2が取付けである。
そして、この操作パネル2に液晶表示パネル1を取付け
るようになっていた。
るようになっていた。
この場合、液晶表示パネル1は操作パネル2に固定され
た状態となっていた。
た状態となっていた。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来の印字装置にあっては、液晶表示パネル1
を操作パネル2に固定して取付けていたため、液晶表示
パネル1の表示面に対して垂直に近い角度で見ないと、
表示内容の判読が困難な液晶表示パネルを見る場合は、
見る者の目の位置を液晶表示パネル1の表示面に対して
、垂直になるまで祁動させなければならず、印字装置が
、それを見る者の目の位置に対して、高い位置または低
い位置に設置されている場合には、液晶表示パネルlの
表示内容を判読するのが困難であるという欠点があった
。
を操作パネル2に固定して取付けていたため、液晶表示
パネル1の表示面に対して垂直に近い角度で見ないと、
表示内容の判読が困難な液晶表示パネルを見る場合は、
見る者の目の位置を液晶表示パネル1の表示面に対して
、垂直になるまで祁動させなければならず、印字装置が
、それを見る者の目の位置に対して、高い位置または低
い位置に設置されている場合には、液晶表示パネルlの
表示内容を判読するのが困難であるという欠点があった
。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記課題を解決するためになしたもので、そ
の解決手段と1ノて本発明は、筺体面部の操作盤に液晶
表示パネルを設けた印字装置において、上記液晶表示パ
ネルの両側部に取付用の突起を設け、この取付用の突起
を上記操作盤の液晶表示パネル取付部対応位置に設けた
取付孔に回転可能に係合させると共に、上記取付孔内に
液晶表示パネルを押圧する脱落防止兼回転位置決め用の
バネを設けた構成としている。
の解決手段と1ノて本発明は、筺体面部の操作盤に液晶
表示パネルを設けた印字装置において、上記液晶表示パ
ネルの両側部に取付用の突起を設け、この取付用の突起
を上記操作盤の液晶表示パネル取付部対応位置に設けた
取付孔に回転可能に係合させると共に、上記取付孔内に
液晶表示パネルを押圧する脱落防止兼回転位置決め用の
バネを設けた構成としている。
[実施例]
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図−第4図は本発明の一実施例を示す図である。
第1図は本実施例の印字装置の外観斜視図である。
液晶表示パネル1は、操作盤2に取付けられ、操作f!
IA2は筺体3の航面に取付けられる。
IA2は筺体3の航面に取付けられる。
第2図は本実施例の液晶表示パネルの分解組立斜視図で
ある。液晶表示パネル1の両側部には取付用の突起4.
5が出ていて、操作fl!2の液晶表示パネル取付部2
aには取付孔6,7が空いている。液晶表示パネル取付
部2aには略半円筒状の壁2bが形成してあり、この壁
2bにはケーブル引出用スリット9が形成しである。
ある。液晶表示パネル1の両側部には取付用の突起4.
5が出ていて、操作fl!2の液晶表示パネル取付部2
aには取付孔6,7が空いている。液晶表示パネル取付
部2aには略半円筒状の壁2bが形成してあり、この壁
2bにはケーブル引出用スリット9が形成しである。
取付けに際しては、まず液晶表示パネル1を駆動するた
めの信号ケーブル8を、ケーブル引出用スリット9に通
して、次に液晶表示パネル1の左側部の取付用の突起4
を、操作盤2の左側部の取付孔6に差し込み、最後に液
晶表示パネル1の右側部の取付用の突起5を、操作盤2
の右側部の取付°孔7に差し込む。
めの信号ケーブル8を、ケーブル引出用スリット9に通
して、次に液晶表示パネル1の左側部の取付用の突起4
を、操作盤2の左側部の取付孔6に差し込み、最後に液
晶表示パネル1の右側部の取付用の突起5を、操作盤2
の右側部の取付°孔7に差し込む。
第3図は操作盤を正面から見た縦断面図であり、操作盤
2の左側孔の取付孔6の中には、液晶表示パネル1を右
方向に押付けるためのバネ11か入っている。このバネ
11は液晶表示パネル1が操作盤2からはずれないよう
にするため、及び液晶表示パネル1の角度を変えた時に
、その位置がずれないように押さえつけるために使用さ
れる。
2の左側孔の取付孔6の中には、液晶表示パネル1を右
方向に押付けるためのバネ11か入っている。このバネ
11は液晶表示パネル1が操作盤2からはずれないよう
にするため、及び液晶表示パネル1の角度を変えた時に
、その位置がずれないように押さえつけるために使用さ
れる。
液晶表示パネル1は、それの上端又は下端を指で押すこ
とにより、取付は角度を無段階に変えることができ、第
2図のストッパー10に当たるまで角度を変えることが
できる。このストッパー10は液晶表示パネル1が回り
過ぎるのを防止するためのものである。
とにより、取付は角度を無段階に変えることができ、第
2図のストッパー10に当たるまで角度を変えることが
できる。このストッパー10は液晶表示パネル1が回り
過ぎるのを防止するためのものである。
第4図(a)〜(C)は液晶表示パネルIの取付は角度
を変えた場合の状態を、操作盤の側面から見た縦断面図
である。第4図(a)は液晶表示パネル1を操作fII
2と平行にした状態を示し、第4図(b)は液晶表示パ
ネル1を操作盤2よりも上向きにした状態を示し、第4
図(C)は液晶表示パネル1を操作盤2よりも下向きに
した状態を示している。各々の状態における視点は、液
晶表示パネル1に対して垂直になる位置を示しており、
この位置が液晶表示パネル1の回転と共に大きく、移動
する。これにより印字装置の設置位置、及び液晶表示パ
ネルlを見る者の視点位置を変えることなく、一番見易
い角度を設定することが可能になる。
を変えた場合の状態を、操作盤の側面から見た縦断面図
である。第4図(a)は液晶表示パネル1を操作fII
2と平行にした状態を示し、第4図(b)は液晶表示パ
ネル1を操作盤2よりも上向きにした状態を示し、第4
図(C)は液晶表示パネル1を操作盤2よりも下向きに
した状態を示している。各々の状態における視点は、液
晶表示パネル1に対して垂直になる位置を示しており、
この位置が液晶表示パネル1の回転と共に大きく、移動
する。これにより印字装置の設置位置、及び液晶表示パ
ネルlを見る者の視点位置を変えることなく、一番見易
い角度を設定することが可能になる。
[発明の効果]
以ト説明したように本発明の印字装置は、液晶表示パネ
ルの両側部に取付用の突起を設け、この取付用の突起を
操作盤の液晶表示パネル取付部対応位置に設けた取付孔
に回転可能に係合させると共に、取付孔内に液晶表示パ
ネルを押圧する脱落防止兼回転位置決め川のハネを設け
た構成としたため、液晶表示パネルの取付は角度を変更
することができ、その結果、液晶表示パネルの表示面の
見づらい場所に印字装置が設置されている場合でも、そ
のままの体勢で液晶表示パネルの角度を変えるだけで、
表示内容を確実に判読できる効果がある。
ルの両側部に取付用の突起を設け、この取付用の突起を
操作盤の液晶表示パネル取付部対応位置に設けた取付孔
に回転可能に係合させると共に、取付孔内に液晶表示パ
ネルを押圧する脱落防止兼回転位置決め川のハネを設け
た構成としたため、液晶表示パネルの取付は角度を変更
することができ、その結果、液晶表示パネルの表示面の
見づらい場所に印字装置が設置されている場合でも、そ
のままの体勢で液晶表示パネルの角度を変えるだけで、
表示内容を確実に判読できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係る印字装置の外観斜視図
、第2図は本実施例の液晶表示パネルの分解組立斜視図
、第3図は操作盤を正面から見た縦断面図、第4図(a
) (b) (c)図は各々液晶表示パネルの角度を変
えた状態の側面から見た縦断面図、第5図は従来の印字
装置の外観斜視図である。 1:液晶表示パネル 2:操作盤 2a:液晶表示パネル取付部 3:筺体 4.5:取付用の突起6.7:取
付孔 11:バネ
、第2図は本実施例の液晶表示パネルの分解組立斜視図
、第3図は操作盤を正面から見た縦断面図、第4図(a
) (b) (c)図は各々液晶表示パネルの角度を変
えた状態の側面から見た縦断面図、第5図は従来の印字
装置の外観斜視図である。 1:液晶表示パネル 2:操作盤 2a:液晶表示パネル取付部 3:筺体 4.5:取付用の突起6.7:取
付孔 11:バネ
Claims (1)
- 筺体前面の操作盤に液晶表示パネルを設けた印字装置に
おいて、上記液晶表示パネルの両側部に取付用の突起を
設け、この取付用の突起を上記操作盤の液晶表示パネル
取付部対応位置に設けた取付孔に回転可能に係合させる
と共に、上記取付孔内に液晶表示パネルを押圧する脱落
防止兼回転位置決め用のバネを設けたことを特徴とする
印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21169888A JPH0260783A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21169888A JPH0260783A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260783A true JPH0260783A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16610111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21169888A Pending JPH0260783A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0260783A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003019846A (ja) * | 2001-07-10 | 2003-01-21 | Konica Corp | 画像形成装置用操作パネル及び画像形成装置 |
| JP2021051130A (ja) * | 2019-09-24 | 2021-04-01 | セイコーエプソン株式会社 | 情報処理装置 |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP21169888A patent/JPH0260783A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003019846A (ja) * | 2001-07-10 | 2003-01-21 | Konica Corp | 画像形成装置用操作パネル及び画像形成装置 |
| JP2021051130A (ja) * | 2019-09-24 | 2021-04-01 | セイコーエプソン株式会社 | 情報処理装置 |
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