JPH0261265A - 昇降式可動席装置 - Google Patents
昇降式可動席装置Info
- Publication number
- JPH0261265A JPH0261265A JP21256088A JP21256088A JPH0261265A JP H0261265 A JPH0261265 A JP H0261265A JP 21256088 A JP21256088 A JP 21256088A JP 21256088 A JP21256088 A JP 21256088A JP H0261265 A JPH0261265 A JP H0261265A
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- Japan
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- movable
- seats
- container
- movable seat
- beams
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 12
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多目的ホール、劇場、野球場、屋内又は屋外
運動場等に用いられる昇降式可動席装置に関する。
運動場等に用いられる昇降式可動席装置に関する。
第9図は従来の代表的昇降式可動席の1例、第10図は
それらを組み合せて作った可動席装置としての従来の観
客席の1例を示したものである。
それらを組み合せて作った可動席装置としての従来の観
客席の1例を示したものである。
第9図において、1は検数の座席5等を格納するコンテ
ナービーム、2は同コンテナビームの下側と基礎とを連
結する昇降脚、3は基部アンカー4は床スライ)−#(
またはローラー)部分である。
ナービーム、2は同コンテナビームの下側と基礎とを連
結する昇降脚、3は基部アンカー4は床スライ)−#(
またはローラー)部分である。
この可動席は、第10図に示すように前後方向(第10
図における左右方向)及びこれと直角の横方向に多数並
べて配置されて観客席群を構成しており、各コンテナビ
ーム1を昇降脚2によって所定の高さまで昇降させるよ
うになっている。
図における左右方向)及びこれと直角の横方向に多数並
べて配置されて観客席群を構成しており、各コンテナビ
ーム1を昇降脚2によって所定の高さまで昇降させるよ
うになっている。
各可動席は、所定の高さまで昇降された後は、相互に連
結されることはなく、それぞれ独立したま〜となってい
た。
結されることはなく、それぞれ独立したま〜となってい
た。
従来の昇降式可動席は、相互に連結されることがないた
め、地震時や、観客、その他可動席上の物体の移動、運
動による各横揺れ(横揺れ、縦揺れ、捩れ揺れ等)に対
し、各可動席自身で必要な剛性と強度を持たなければな
らなかった。
め、地震時や、観客、その他可動席上の物体の移動、運
動による各横揺れ(横揺れ、縦揺れ、捩れ揺れ等)に対
し、各可動席自身で必要な剛性と強度を持たなければな
らなかった。
可動席が小型の場合はこれでもよかったが、大型化する
につれ、また地震力等の荷重が大きくなるにつれ、この
剛性と強度を持たせるための脚部の補強重量と費用は大
きくなり、更に各可動席が勝手な方向へ揺れた場合、各
可動布間の隙間に指をはさむことがないか等の安全上の
問題が出てきた。
につれ、また地震力等の荷重が大きくなるにつれ、この
剛性と強度を持たせるための脚部の補強重量と費用は大
きくなり、更に各可動席が勝手な方向へ揺れた場合、各
可動布間の隙間に指をはさむことがないか等の安全上の
問題が出てきた。
本発明は上記のような問題点を解消するためになされた
もので、脚部の補強重量と費用の減少をはかると共K、
各種の揺れに対する安全な昇降式可動席装置を提供する
ことを目的とする。
もので、脚部の補強重量と費用の減少をはかると共K、
各種の揺れに対する安全な昇降式可動席装置を提供する
ことを目的とする。
本発明は、座席が設けられ互いに独立に昇降可能なコン
テナビームな備えた可動席を複数個配貨してなる昇降式
可動席装置において、互いに隣接する上記可動席を連結
装置によって相互に連結可能とした。
テナビームな備えた可動席を複数個配貨してなる昇降式
可動席装置において、互いに隣接する上記可動席を連結
装置によって相互に連結可能とした。
本発明では、昇降式の可動席相互を連結装置によって連
結することにより、個々の独立した可動席に比べ、可動
席群全体としては、剛性が高くなるため、固有振動数は
高くなり、揺れの振幅も小さくなる。従って基部のアン
カーF!AK対する転倒モーメントを少さくすることが
でき、またコンテナビーム相互間の隙間は一定の小さな
値に保たれる。
結することにより、個々の独立した可動席に比べ、可動
席群全体としては、剛性が高くなるため、固有振動数は
高くなり、揺れの振幅も小さくなる。従って基部のアン
カーF!AK対する転倒モーメントを少さくすることが
でき、またコンテナビーム相互間の隙間は一定の小さな
値に保たれる。
更K、この相互に連結された可動席群な周囲の固定構造
物に結合する場合には、上記の作用は一層大きく、また
確実になる。
物に結合する場合には、上記の作用は一層大きく、また
確実になる。
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
本発明の第1の実施例を第1図及び第2図によりて説明
する。
する。
第1図(A)は、本実施例における所定の高さまで昇降
させた昇降式可動席群において、座席等を格納するコン
テナビーム1を連結部材7で相互に連結し、更にそれを
周囲の固定構造物6に結合した状態を示したものである
。また第1図(B)は、可動席を正面から見たものであ
って、可動席のコンテナビームIAをその前後に隣接す
る可動席のコンテナビームIBと、それぞれのコンテナ
ビームの長手方向の両端で結合した状態を示したもので
ある。
させた昇降式可動席群において、座席等を格納するコン
テナビーム1を連結部材7で相互に連結し、更にそれを
周囲の固定構造物6に結合した状態を示したものである
。また第1図(B)は、可動席を正面から見たものであ
って、可動席のコンテナビームIAをその前後に隣接す
る可動席のコンテナビームIBと、それぞれのコンテナ
ビームの長手方向の両端で結合した状態を示したもので
ある。
第1図(A)に示すようK、最後列の可動席は、連結部
#7によって固定構造物6に連結されている。
#7によって固定構造物6に連結されている。
また第1図(Blに示すようにコンテナビームIA。
IBの長手方向の両端2ケ所が連結装置7によって連結
されている。
されている。
本実施例におけるコンテナビーム相互の連結は、以下説
明するように可動席が昇降する時の動きを利用し、スラ
イド式で自動的に行なわれる。
明するように可動席が昇降する時の動きを利用し、スラ
イド式で自動的に行なわれる。
本実施例における連結装置7は、第2図に示すように、
後部座席のコンテナビームIAの前端に設けられたスラ
イド溝8、前部座席のコンテナビームIBの後端に設け
られたスライド突起9より成っている。
後部座席のコンテナビームIAの前端に設けられたスラ
イド溝8、前部座席のコンテナビームIBの後端に設け
られたスライド突起9より成っている。
即ち、前部のコンテナビームIBの長手方向の両端に設
けられたスライド突起9はT型をしており、これに対応
して後部コンテナビームIAの長手方向の両端に設けら
れたスライド溝8は、それを包みこむ形をしている。ス
ライド溝8は、後部コンテナビームIAの下端から上端
の近くまでほぼ全高さにわたっており、その下端は、ス
ライド突起9がスムーズに入りこめるようテーパーが付
ゆられている。スライド突起9は、下端からしか入りこ
めないような構造になっているが、昇降式可動席群を所
定の高さにセットする時、予めスライド9突起9をスラ
イド溝8に挿入させておき、後部可動席を上昇させ、又
は後部可動席を前部可動席と同時に上昇させれば、スラ
イド突起9はスライド溝8に挿入された状態で各可動席
を所定の高さにセットすることができる。また可動席を
下降させる時も同様である。
けられたスライド突起9はT型をしており、これに対応
して後部コンテナビームIAの長手方向の両端に設けら
れたスライド溝8は、それを包みこむ形をしている。ス
ライド溝8は、後部コンテナビームIAの下端から上端
の近くまでほぼ全高さにわたっており、その下端は、ス
ライド突起9がスムーズに入りこめるようテーパーが付
ゆられている。スライド突起9は、下端からしか入りこ
めないような構造になっているが、昇降式可動席群を所
定の高さにセットする時、予めスライド9突起9をスラ
イド溝8に挿入させておき、後部可動席を上昇させ、又
は後部可動席を前部可動席と同時に上昇させれば、スラ
イド突起9はスライド溝8に挿入された状態で各可動席
を所定の高さにセットすることができる。また可動席を
下降させる時も同様である。
スライド突起9は、本実施例では、高さ方向にある幅を
持ち、前部コンテナビームIBの上方部に設けられてい
るが、この位置および高さ方向の幅は、連結部材7に作
用する引張力、コンテナビーム間の最大段差および工作
精度等を考慮して決められるべきもので、スライド突起
9がコンテナビームIBの全高さにわたって設けるよう
にしてもよい。
持ち、前部コンテナビームIBの上方部に設けられてい
るが、この位置および高さ方向の幅は、連結部材7に作
用する引張力、コンテナビーム間の最大段差および工作
精度等を考慮して決められるべきもので、スライド突起
9がコンテナビームIBの全高さにわたって設けるよう
にしてもよい。
また、本実施例では、第2図に示すようK、スライド9
溝8がスライド9突起9を完全に包みこんでいるため、
可動席の前後方向の揺れだけでなく、左右方向(コンテ
ナビームlの長手方向)の揺れも抑える効果があるが、
その必要がなければ、スライrssとスライド突起9の
左右方向のクリアランスを大きくし、左右方向の揺れを
抑える効果は持たせないようにしてもよい。
溝8がスライド9突起9を完全に包みこんでいるため、
可動席の前後方向の揺れだけでなく、左右方向(コンテ
ナビームlの長手方向)の揺れも抑える効果があるが、
その必要がなければ、スライrssとスライド突起9の
左右方向のクリアランスを大きくし、左右方向の揺れを
抑える効果は持たせないようにしてもよい。
本実施例では、前後の可動席のコンテナビームIA、I
Bが連結装置7のスライド溝8とこれに挿入されたスラ
イド突起9によって連結され、両コンテナビームIA、
IBを任意の段差で連結することができると共に、両コ
ンテナビームIA。
Bが連結装置7のスライド溝8とこれに挿入されたスラ
イド突起9によって連結され、両コンテナビームIA、
IBを任意の段差で連結することができると共に、両コ
ンテナビームIA。
IBが連結されることによって、前後方向の剛性を高く
し、その揺れを小さくすることができると共に、コンテ
ナビームIA、IB間の隙間を小さく保つことができる
。
し、その揺れを小さくすることができると共に、コンテ
ナビームIA、IB間の隙間を小さく保つことができる
。
また、最後列のコンテナビームは固定構造物6に連結さ
れているために、コンテナビーム、従って座席の揺れを
更に小さくすることができる。
れているために、コンテナビーム、従って座席の揺れを
更に小さくすることができる。
本発明の第2実施例を第3図によって説明する。
本第2実施例は、上記第1実施例の連絡部材7を、コン
テナビーム1の長手方向の端部ではなく、端部より内側
に入ったところに設けた。
テナビーム1の長手方向の端部ではなく、端部より内側
に入ったところに設けた。
本実施例においても、第1実施例と同様な作用、効果を
奏することができる。
奏することができる。
本発明の第3実施例を第4図によって説明する。
本実施例は第1実施例の連結部材7のスライド突起9の
スライド9面に摩擦係数の小さいテフロン等の滑り材1
0を張り付けたものである。こうすることにより、連結
部材7のスライドを容易にすると共に、スライド突起9
とスライド溝8のクリアランスを小さくシ、コンテナビ
ーム間のガタを小さく抑えることが容易になる。
スライド9面に摩擦係数の小さいテフロン等の滑り材1
0を張り付けたものである。こうすることにより、連結
部材7のスライドを容易にすると共に、スライド突起9
とスライド溝8のクリアランスを小さくシ、コンテナビ
ーム間のガタを小さく抑えることが容易になる。
なお、場合によっては、この滑り材10をスライド溝8
@に取付けてもよく、あるいはスライド突起90表面金
体を滑らかな材料にしてもよい。
@に取付けてもよく、あるいはスライド突起90表面金
体を滑らかな材料にしてもよい。
本発明の第4ないし第7の実施例を、それぞれ第5図な
いし!8図に示す。
いし!8図に示す。
これら第4〜第7実施例は、第1実施例のスライド突起
9とスライド溝8の形状を、それぞれ第5図、第6図、
第7図及び第8図に示すように様々な形に変えたもので
ある。このように、スライド機能を持ち、相互に変位を
伝達する構造であれば、形状は様々であっても、第1実
施例と同じ作用及び効果を奏することができる。
9とスライド溝8の形状を、それぞれ第5図、第6図、
第7図及び第8図に示すように様々な形に変えたもので
ある。このように、スライド機能を持ち、相互に変位を
伝達する構造であれば、形状は様々であっても、第1実
施例と同じ作用及び効果を奏することができる。
なお、上記の各実施例は連結装置によって、前後方向に
隣接する可動席を互いに連結しているが、左右方向に隣
接する可動席を互いに連結するようにしてもよく、また
前後及び左右方向に隣接する可動席を互いに連結するよ
うにしてもよい。
隣接する可動席を互いに連結しているが、左右方向に隣
接する可動席を互いに連結するようにしてもよく、また
前後及び左右方向に隣接する可動席を互いに連結するよ
うにしてもよい。
本発明は次の効果を奏することができる。
fi+ 可動席相互を連結することにより、地震時や
、可動席上の物体の移動・運動による可動席の各種揺れ
を小さく抑えることができ、座り心地と安全性の向上に
役立つと同時K、揺れを抑えることができるために必要
な昇降脚部と基部のアンカ一部の補強重量と費用の軽減
をはかることができる。
、可動席上の物体の移動・運動による可動席の各種揺れ
を小さく抑えることができ、座り心地と安全性の向上に
役立つと同時K、揺れを抑えることができるために必要
な昇降脚部と基部のアンカ一部の補強重量と費用の軽減
をはかることができる。
(2)連結装置によって、複数の可動席を自動的かつ容
易に連結させることができ、また任意の高さでの連結が
可能である。
易に連結させることができ、また任意の高さでの連結が
可能である。
第1図は本発明の第1実施例を示し、第1図(Alは側
面図、第1図(Blは正面図、第2図は同第1実施例の
連結装置を示し、第2図(A)は側面図、第2図(Bl
は第2図(AlのB−B矢視図、第2図(C)は第2図
(Al及び(B)のC−C矢視図、第3図は本発明の第
2実施例を示し、第3図(A)は要部の正面図、第3図
(Blは連結装置の断面図、第4図は本発明の第3実施
例の連結装着の断面図、第5図ないし第8図はそれぞれ
本発明の第4ないし第7実施例の連結装置の断面図、第
9図は従来の昇降式可動席の1例の正面図、第10図は
同従来の昇降式可動席を組合せて作った昇降式可動席群
の側面図である。
面図、第1図(Blは正面図、第2図は同第1実施例の
連結装置を示し、第2図(A)は側面図、第2図(Bl
は第2図(AlのB−B矢視図、第2図(C)は第2図
(Al及び(B)のC−C矢視図、第3図は本発明の第
2実施例を示し、第3図(A)は要部の正面図、第3図
(Blは連結装置の断面図、第4図は本発明の第3実施
例の連結装着の断面図、第5図ないし第8図はそれぞれ
本発明の第4ないし第7実施例の連結装置の断面図、第
9図は従来の昇降式可動席の1例の正面図、第10図は
同従来の昇降式可動席を組合せて作った昇降式可動席群
の側面図である。
Claims (1)
- 座席が設けられ互いに独立に昇降可能なコンテナビー
ムを備えた可動席を複数個配置してなる昇降式可動席装
置において、互いに隣接する上記可動席を連結装置によ
って相互に連結したことを特徴とする昇降式可動席装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63212560A JPH0816399B2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 昇降式可動席装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63212560A JPH0816399B2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 昇降式可動席装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261265A true JPH0261265A (ja) | 1990-03-01 |
| JPH0816399B2 JPH0816399B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=16624716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63212560A Expired - Lifetime JPH0816399B2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 昇降式可動席装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0816399B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010057309A1 (en) | 2008-11-21 | 2010-05-27 | Gestion Laforest Inc. | Removable seats system |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022182U (ja) * | 1983-07-21 | 1985-02-15 | 石井 弘 | 釣りコマセ器 |
| JPS6247617U (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-24 |
-
1988
- 1988-08-29 JP JP63212560A patent/JPH0816399B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022182U (ja) * | 1983-07-21 | 1985-02-15 | 石井 弘 | 釣りコマセ器 |
| JPS6247617U (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-24 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010057309A1 (en) | 2008-11-21 | 2010-05-27 | Gestion Laforest Inc. | Removable seats system |
| EP2358237A4 (en) * | 2008-11-21 | 2013-12-04 | Gestion Laforest Inc | REMOVABLE SEATING SYSTEM |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0816399B2 (ja) | 1996-02-21 |
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