JPH0261637B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0261637B2 JPH0261637B2 JP59012073A JP1207384A JPH0261637B2 JP H0261637 B2 JPH0261637 B2 JP H0261637B2 JP 59012073 A JP59012073 A JP 59012073A JP 1207384 A JP1207384 A JP 1207384A JP H0261637 B2 JPH0261637 B2 JP H0261637B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- case body
- camshaft
- oil
- bearing boss
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はエンジンのオイルポンプの取付け構造
に関し、特に、エンジンのケース本体内に取付け
られカム軸の軸端で直接駆動される形式のエンジ
ンのオイルポンプの取付け構造に関する。
に関し、特に、エンジンのケース本体内に取付け
られカム軸の軸端で直接駆動される形式のエンジ
ンのオイルポンプの取付け構造に関する。
サイドバルブ式4サイクルエンジンなどエンジ
ンのケース本体内にカム軸を配置する形式のエン
ジンにおいては、ケース本体内の底部などに溜め
られた潤滑油(オイル)をクランクシヤフトの主
軸受部などへ圧送する手段として、前記カム軸の
軸端で直接駆動するオイルポンプを使用する場合
がある。
ンのケース本体内にカム軸を配置する形式のエン
ジンにおいては、ケース本体内の底部などに溜め
られた潤滑油(オイル)をクランクシヤフトの主
軸受部などへ圧送する手段として、前記カム軸の
軸端で直接駆動するオイルポンプを使用する場合
がある。
この種のオイルポンプ(潤滑油ポンプ)の従来
構造は例えば実公昭57―52323号(実願昭54―
54119号)および実開昭57―167210号(実願昭56
―54216号)などに記載されている。
構造は例えば実公昭57―52323号(実願昭54―
54119号)および実開昭57―167210号(実願昭56
―54216号)などに記載されている。
まず、立軸型エンジンにおけるこれら従来のオ
イルポンプの構造を、第1図を参照して説明す
る。
イルポンプの構造を、第1図を参照して説明す
る。
第1図において、エンジンのケース本体1内に
クランクシヤフト2およびカム軸3が互いに平行
に軸心を上下方向にして軸承されている。
クランクシヤフト2およびカム軸3が互いに平行
に軸心を上下方向にして軸承されている。
ケース本体1の底部には、カム軸3の下端部を
軸承するための軸受ボス4並びに該軸受ボスの下
側同心位置で外方に開放する凹部5が一体に形成
されている。この凹部5はポンプ室を形成するも
のであり、ポンプロータ6を挿入した後、ケース
本体外面にボルト7でカバー8を締結することに
より該ポンプロータが保持される。
軸承するための軸受ボス4並びに該軸受ボスの下
側同心位置で外方に開放する凹部5が一体に形成
されている。この凹部5はポンプ室を形成するも
のであり、ポンプロータ6を挿入した後、ケース
本体外面にボルト7でカバー8を締結することに
より該ポンプロータが保持される。
ポンプ軸9は軸受ボス4と前記凹部5との間の
仕切壁に形成した貫通孔に軸承され、その先端部
はカム軸3の軸端に係合している。また、前記凹
部5の奥すなわち上端部にはポンプのオイル吸入
口10が形成されている。
仕切壁に形成した貫通孔に軸承され、その先端部
はカム軸3の軸端に係合している。また、前記凹
部5の奥すなわち上端部にはポンプのオイル吸入
口10が形成されている。
ポンプの吐出口11はポンプ室5から前記軸受
ボス4内へ通じており、オイルはカム軸3内に形
成したオイル導孔12を通して上向きに送給され
た後クランク主軸受13などに供給される。
ボス4内へ通じており、オイルはカム軸3内に形
成したオイル導孔12を通して上向きに送給され
た後クランク主軸受13などに供給される。
前記軸受ボスのまわりには、濾過室15を画成
するための壁状突起(オイル連通孔を有する壁で
もよい)14がケース本体1と一体に形成され、
該濾過室15内に設置されるフイルターエレメン
ト16は該壁状突起14上端に取付けられるフイ
ルター押さえ17により保持されている。なお、
符号18はオイルレベルを示す。
するための壁状突起(オイル連通孔を有する壁で
もよい)14がケース本体1と一体に形成され、
該濾過室15内に設置されるフイルターエレメン
ト16は該壁状突起14上端に取付けられるフイ
ルター押さえ17により保持されている。なお、
符号18はオイルレベルを示す。
以上第1図について説明した従来のオイルポン
プの構造にあつては、次のような問題がある。
プの構造にあつては、次のような問題がある。
(i) 凹部5内にポンプロータ6を挿入した後カバ
ーを締結して該ポンプロータを保持する構造で
あるので、カバー取付面(ガスケツト面)でオ
イル洩れが生じる可能性がある。
ーを締結して該ポンプロータを保持する構造で
あるので、カバー取付面(ガスケツト面)でオ
イル洩れが生じる可能性がある。
(ii) ケース本体1の表面からカバー8および取付
ボルト7の頭部が突出するので、エンジン外形
寸法が大きくなる。なお、この部分が突出しな
いようにカバー取付面を凹ませると、ガスケツ
ト面の加工が困難になる。
ボルト7の頭部が突出するので、エンジン外形
寸法が大きくなる。なお、この部分が突出しな
いようにカバー取付面を凹ませると、ガスケツ
ト面の加工が困難になる。
(iii) 図示のような立軸型エンジンの場合には、ポ
ンプの吸入口10が凹部(ポンプ室)5の上部
に形成されるので、オイルの最高レベルおよび
最低レベル間の範囲が減少し、その分有効利用
できるオイル量が少なくなる。
ンプの吸入口10が凹部(ポンプ室)5の上部
に形成されるので、オイルの最高レベルおよび
最低レベル間の範囲が減少し、その分有効利用
できるオイル量が少なくなる。
本発明の目的は、このような従来の問題点を解
消し、エンジンのケース本体内部に構成すること
により、開口およびこれを塞ぐカバーを除去して
オイル洩れの可能性をなくすとともに、ケース本
体表面の突出部をなくして外観の向上およびコン
パクト化を図ることができ、さらに、ポンプ室を
構成する部品点数を減らすことにより、構造の簡
単化を図り得るカム軸駆動型のオイルポンプを提
供することである。
消し、エンジンのケース本体内部に構成すること
により、開口およびこれを塞ぐカバーを除去して
オイル洩れの可能性をなくすとともに、ケース本
体表面の突出部をなくして外観の向上およびコン
パクト化を図ることができ、さらに、ポンプ室を
構成する部品点数を減らすことにより、構造の簡
単化を図り得るカム軸駆動型のオイルポンプを提
供することである。
本発明の特徴は、カム軸の端部を支承する軸受
穴を有する軸受ボスが前記ケース本体と別体の部
材で形成され、前記ケース本体の内面に凹部を形
成するとともに、前記軸受ボスの平坦な裏面が前
記凹部の開放端面に密着する状態で該軸受ボスを
前記ケース本体の内面に内側から直接締結するこ
とにより、ポンプロータを収納する密閉のポンプ
室が形成され、前記ポンプロータのポンプ軸が前
記ポンプ室から前記軸受穴側へ前記軸受ボスを貫
通して軸支されかつ前記カム軸の端部に係合され
る構成により、上記目的を達成することである。
穴を有する軸受ボスが前記ケース本体と別体の部
材で形成され、前記ケース本体の内面に凹部を形
成するとともに、前記軸受ボスの平坦な裏面が前
記凹部の開放端面に密着する状態で該軸受ボスを
前記ケース本体の内面に内側から直接締結するこ
とにより、ポンプロータを収納する密閉のポンプ
室が形成され、前記ポンプロータのポンプ軸が前
記ポンプ室から前記軸受穴側へ前記軸受ボスを貫
通して軸支されかつ前記カム軸の端部に係合され
る構成により、上記目的を達成することである。
以下、第2図および第3図を参照して本発明の
実施例を説明する。
実施例を説明する。
第2図および第3図において、エンジンのケー
ス本体21内にはカム軸22が回転自在に軸承さ
れている。図示の例は立軸型エンジンの場合を示
す。
ス本体21内にはカム軸22が回転自在に軸承さ
れている。図示の例は立軸型エンジンの場合を示
す。
前記カム軸22の下端部は、ケース本体とは別
体の軸受ボス24で支承されている。この軸受ボ
ス24はボルト23によりケース本体21の内側
に固定されている。なお、図示の例では、軸受ボ
ス24はインロー部により正確に芯出した状態で
固定されている。
体の軸受ボス24で支承されている。この軸受ボ
ス24はボルト23によりケース本体21の内側
に固定されている。なお、図示の例では、軸受ボ
ス24はインロー部により正確に芯出した状態で
固定されている。
ケース本体21の内面の前記軸受ボス24に対
応する部分には凹部26が形成されている。
応する部分には凹部26が形成されている。
そこで、前記軸受ボス24の平坦な裏面が前記
凹部26の開放端面に密着する状態で、該軸受ボ
ス24を前記ケース本体21の内面に内側から直
接締結することにより、ポンプロータ25を収納
する密閉のポンプ室が形成されている。
凹部26の開放端面に密着する状態で、該軸受ボ
ス24を前記ケース本体21の内面に内側から直
接締結することにより、ポンプロータ25を収納
する密閉のポンプ室が形成されている。
ケース本体21はオイル溜めの役目も果たして
おり、その底部にはレベル27の高さまでオイル
が溜められている。
おり、その底部にはレベル27の高さまでオイル
が溜められている。
また、ケース本体21には第3図に示すごとく
ポンプ吸入口28およびポンプ吐出口29が形成
され、吐出口29からのオイルはオイル導孔30
を通してクランクの主軸受や大端などに供給され
る。オイル導孔30の途中にはリリーフバルブ3
1が設けられ、オイルの送給圧を調節しうるよう
になつている。
ポンプ吸入口28およびポンプ吐出口29が形成
され、吐出口29からのオイルはオイル導孔30
を通してクランクの主軸受や大端などに供給され
る。オイル導孔30の途中にはリリーフバルブ3
1が設けられ、オイルの送給圧を調節しうるよう
になつている。
前記オイル吸入口28を囲む位置にはスクリー
ン(またはフイルタ)32が配置されており、該
スクリーンは軸受ボス24に一体に形成した張り
出し部33で押付けることにより所定位置に保持
されている。
ン(またはフイルタ)32が配置されており、該
スクリーンは軸受ボス24に一体に形成した張り
出し部33で押付けることにより所定位置に保持
されている。
ポンプロータ25の軸すなわちポンプ軸34
は、ケース本体21および軸受ボス24に形成し
た軸受部で支承され、上端部は軸受ボス24内へ
延在してカム軸軸端に対し回転力伝達可能に係合
している。
は、ケース本体21および軸受ボス24に形成し
た軸受部で支承され、上端部は軸受ボス24内へ
延在してカム軸軸端に対し回転力伝達可能に係合
している。
なお、オイルポンプとしては、トロコイドポン
プなどのポンプロータ25を有するロータリポン
プの他、歯車ポンプなど前記ロータに相当する回
転式圧送体を有するポンプを使用することができ
る。
プなどのポンプロータ25を有するロータリポン
プの他、歯車ポンプなど前記ロータに相当する回
転式圧送体を有するポンプを使用することができ
る。
前記カム軸22には、クランク軸の回転を受け
るための被動ギヤ35、並びに吸気弁36および
排気弁37の各タペツト38,39に当接するカ
ム部40,41が設けられている。
るための被動ギヤ35、並びに吸気弁36および
排気弁37の各タペツト38,39に当接するカ
ム部40,41が設けられている。
以上第2図および第3図について説明した実施
例によれば、オイルポンプを全てケース本体の中
で構成したので、従来の構造におけるカバー(第
1図中のカバー8)を除去することができ、オイ
ル洩れの可能性をなくすことができる。同時に、
カバーやカバー取付用ボルトなどのケース本体表
面から突出する部分がなくなるので、エンジンの
外形寸法を小さくすることができる。
例によれば、オイルポンプを全てケース本体の中
で構成したので、従来の構造におけるカバー(第
1図中のカバー8)を除去することができ、オイ
ル洩れの可能性をなくすことができる。同時に、
カバーやカバー取付用ボルトなどのケース本体表
面から突出する部分がなくなるので、エンジンの
外形寸法を小さくすることができる。
また、ケース本体21の内面に凹部26を形成
するとともに、軸受ボス24の裏面(平坦面)を
該凹部の開放端面に直接接合させて密閉するだけ
でポンプ室を形成するので、前記ポンプロータ2
5の側面と該ポンプ室の側面との隙間(サイドク
リアランス)の公差の集積を無くして安定したポ
ンプ機能を維持することができ、しかも、部品点
数を減らしてポンプ構造の簡単化を図ることがで
きる。
するとともに、軸受ボス24の裏面(平坦面)を
該凹部の開放端面に直接接合させて密閉するだけ
でポンプ室を形成するので、前記ポンプロータ2
5の側面と該ポンプ室の側面との隙間(サイドク
リアランス)の公差の集積を無くして安定したポ
ンプ機能を維持することができ、しかも、部品点
数を減らしてポンプ構造の簡単化を図ることがで
きる。
また、ケース本体21の加工は全て内側から行
うことができるので、加工が容易であり、カム軸
軸受部とポンプとの芯出しも容易である。
うことができるので、加工が容易であり、カム軸
軸受部とポンプとの芯出しも容易である。
さらに、軸受ボス24でスクリーン押さえを兼
ねるので部品点数を減らすことも可能である。
ねるので部品点数を減らすことも可能である。
さらにまた、図示のような立軸型エンジンの場
合には、従来構造に比べポンプ吸入口28の位置
を下げることができるので、オイルレベル27の
上限および下限の差を大きくすることができ、有
効利用できるオイル量を増大させうるという効果
も得られる。
合には、従来構造に比べポンプ吸入口28の位置
を下げることができるので、オイルレベル27の
上限および下限の差を大きくすることができ、有
効利用できるオイル量を増大させうるという効果
も得られる。
以上の実施例では立軸型エンジンに本発明を適
用する場合を示したが、本発明は横軸型エンジン
や傾斜軸型エンジンにも同様に適用することがで
きる。
用する場合を示したが、本発明は横軸型エンジン
や傾斜軸型エンジンにも同様に適用することがで
きる。
以上の説明から明らかなごとく、本発明によれ
ば、エンジンのケース本体内に設けられたカム軸
の軸端で直接駆動されるエンジンのオイルポンプ
において、カム軸の端部を支承する軸受穴を有す
る軸受ボスが前記ケース本体と別体の部材で形成
され、前記ケース本体の内面に凹部を形成すると
ともに、前記軸受ボスの平坦な裏面が前記凹部の
開放端面に密着する状態で該軸受ボスを前記ケー
ス本体の内面に内側から直接締結することによ
り、ポンプロータを収納する密閉のポンプ室が形
成され、前記ポンプロータのポンプ軸が前記ポン
プ室から前記軸受穴側へ前記軸受ボスを貫通して
軸支されかつ前記カム軸の端部に係合される構成
にしたので、オイル洩れの可能性をなくすことが
できるとともに、ポンプ構造の簡単化を図ること
ができ、しかも、ケース本体表面の突起物をなく
し得るエンジンのオイルポンプが提供される。
ば、エンジンのケース本体内に設けられたカム軸
の軸端で直接駆動されるエンジンのオイルポンプ
において、カム軸の端部を支承する軸受穴を有す
る軸受ボスが前記ケース本体と別体の部材で形成
され、前記ケース本体の内面に凹部を形成すると
ともに、前記軸受ボスの平坦な裏面が前記凹部の
開放端面に密着する状態で該軸受ボスを前記ケー
ス本体の内面に内側から直接締結することによ
り、ポンプロータを収納する密閉のポンプ室が形
成され、前記ポンプロータのポンプ軸が前記ポン
プ室から前記軸受穴側へ前記軸受ボスを貫通して
軸支されかつ前記カム軸の端部に係合される構成
にしたので、オイル洩れの可能性をなくすことが
できるとともに、ポンプ構造の簡単化を図ること
ができ、しかも、ケース本体表面の突起物をなく
し得るエンジンのオイルポンプが提供される。
第1図は従来のエンジンのオイルポンプを例示
する縦断面図、第2図は本発明によるエンジンの
オイルポンプの一実施例を示す縦断面図、第3図
は第2図のオイルポンプを別の角度から見た拡大
縦断面図である。 21……ケース本体、22……カム軸、24…
…軸受ボス(カム軸)、25……ポンプロータ、
26……凹部(ポンプ室)、27……オイルレベ
ル、34……ポンプ軸。
する縦断面図、第2図は本発明によるエンジンの
オイルポンプの一実施例を示す縦断面図、第3図
は第2図のオイルポンプを別の角度から見た拡大
縦断面図である。 21……ケース本体、22……カム軸、24…
…軸受ボス(カム軸)、25……ポンプロータ、
26……凹部(ポンプ室)、27……オイルレベ
ル、34……ポンプ軸。
Claims (1)
- 1 エンジンのケース本体21内に設けられたカ
ム軸22の軸端で直接駆動されるエンジンのオイ
ルポンプにおいて、カム軸22の端部を支承する
軸受穴を有する軸受ボス24が前記ケース本体2
1と別体の部材で形成され、前記ケース本体21
の内面に凹部26を形成するとともに、前記軸受
ボス24の平坦な裏面が前記凹部26の開放端面
に密着する状態で該軸受ボス24を前記ケース本
体21の内面に内側から直接締結することによ
り、ポンプロータ25を収納する密閉のポンプ室
が形成され、前記ポンプロータ25のポンプ軸3
4が前記ポンプ室から前記軸受穴側へ前記軸受ボ
ス24を貫通して軸支されかつ前記カム軸22の
端部に係合されることを特徴とするエンジンのオ
イルポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1207384A JPS60159388A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | エンジンのオイルポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1207384A JPS60159388A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | エンジンのオイルポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60159388A JPS60159388A (ja) | 1985-08-20 |
| JPH0261637B2 true JPH0261637B2 (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=11795414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1207384A Granted JPS60159388A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | エンジンのオイルポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60159388A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0178209U (ja) * | 1987-11-13 | 1989-05-25 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6144534Y2 (ja) * | 1980-06-28 | 1986-12-15 | ||
| JPS57167210U (ja) * | 1981-04-14 | 1982-10-21 | ||
| JPS5988288U (ja) * | 1982-12-07 | 1984-06-14 | 三菱重工業株式会社 | 内燃機関のオイルポンプ装置 |
-
1984
- 1984-01-27 JP JP1207384A patent/JPS60159388A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60159388A (ja) | 1985-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1084852A (en) | Engine lubricating oil pump | |
| JPS6029604Y2 (ja) | 内燃機関の潤滑油ポンプ | |
| JPH0261637B2 (ja) | ||
| JPH0231593Y2 (ja) | ||
| JP3194179B2 (ja) | 船外機のオイルポンプ装置 | |
| JPS6337443Y2 (ja) | ||
| JPH0475120U (ja) | ||
| JPH0452476Y2 (ja) | ||
| JP2000104519A (ja) | 内燃機関の潤滑装置 | |
| JP3402064B2 (ja) | オイルポンプ | |
| JPS6224739Y2 (ja) | ||
| JP2000337123A (ja) | エンジン装置 | |
| JP4237339B2 (ja) | オイルポンプ | |
| JPS5823993Y2 (ja) | 回転式圧縮機 | |
| JPS63246482A (ja) | オイルポンプ | |
| US3908607A (en) | Apparatus for eliminating drains in a rotary combustion engine | |
| JP2663531B2 (ja) | エンジンのオイルポンプ | |
| JP2544064Y2 (ja) | オイルポンプ | |
| JP3400245B2 (ja) | オイルポンプ | |
| JPH04140408A (ja) | 内燃機関の潤滑用オイルポンプ取付装置 | |
| JPS60195313A (ja) | 内燃機関の弁腕軸 | |
| JPS6032327Y2 (ja) | エンジンのオイルポンプ取付構造 | |
| JPS5922311Y2 (ja) | 内燃機関用燃料供給ポンプ | |
| JPS6339361Y2 (ja) | ||
| JPS603413A (ja) | 内燃機関の潤滑油ポンプ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |